ブラック クローバー 225。 ブラッククローバー

ブラッククローバーネタバレ225話(確定速報)|ハート王国の狙いはアスタの悪魔!女王の水魔法がヤバすぎる!?

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ハート王国の当主である女王が作った水の階段で中へと進むようにと案内してくれ、広がってきたのは自然豊かな水と樹々。 とても悪魔がいるようには思えない雰囲気ですね! しかしガジャによれば、そんな平和なハート王国もこれまでのようです。 悪魔の力が必要だと言い、アスタを水の渦巻で捕らえて、どこへ飛ばしました。 アスタが連れて行かれたのは、大きな穴の中。 ブラクロ225話|ハート王国は女王の水魔法で守られている ハート王国を案内してくれた人物は、精霊守 せいれいのみ ガジャ。 顔に大きな傷跡を持ったクールガイです。 ウエルカムドリンク?を提供してくれるあたり、優しい方なのでしょうか? 第一印象は近寄りがたさがありますが。 船でハート王国入りをしたアスタ達。 この先どう進んでいけばいいか困っていると、ガジャが女王が水の階段を用意してくれていると押してくれました。 実際に目の前に水の階段が現れ、唖然とするアスタ達。 こんな魔法をたった一人の魔道士で実現させるなんて、ハート王国の女王はどんな人物なんでしょうね! ガジャによれば、ハート王国の周りにある霧も女王のマナゾーンによるものだと言います。 …久しぶりに聞きました。 マナゾーン事態を使えるのは、魔力量が強い人物のみです。 ユノがよく使っていましたね! ハート王国は代々の女王様によって守られてきたようです。 フィンラルが急いで空間魔法を作り、アスタを追いかけようとします。 使った魔法は、「空間魔法 堕天使のはばたき」。 瞬間移動のような形で、少しずつ移動する方式でしょうか? ノエルとミモザに向かって魔法を扱い、2人は消えたり出現したりしながらアスタを追いかけます。 三域とは?ハート王国独自の言葉でしょうか? ガジャはとてつもない速さでフィンラルに追いつき、フィンラルの魔法を止めさせました。 使った魔法は「水創生魔法 海竜の巣」。 この魔法、以前ノエルの使っていましたね。 ノエルと同等の魔力レベルだとすると、ガジェはかなりの魔力量の持ち主ですね! というか、魔法使わずに浮いているだけでヤバすぎるwww フィンラルのピンチにノエルが参戦しました! 「水創生魔法 ヴァルキリードレス」を発動させて、ガジャに立ち向かうノエル。 どうやらこの一域、三域というのは、魔法レベルのことみたいですね。 ノエルの希少な魔法をみたガジャは、本気を出すと言い出しました。 何やら大きな魔法を発動する予感が…。 辿り着いた先では、水で作られた女性戦士が立っていました。 手荒く招いてごめんなさい、と謝る女性戦士。 続けて、ハート王国のためにアスタの悪魔を待っていた、と話します。 この女性戦士は何者なのでしょうか?? 雰囲気がなんだかノエルの母親・アシエにめちゃくちゃ似てるけど…。 そして女性戦士の後ろにいる人影は? こっちの方が女王様でしょうか? そして女性戦士は、女王様が水魔法で作った人物? ノエル達もヤバいけど、アスタもかなりピンチです!! 悪魔の呪いを探してハート王国にやってきたのに、逆にハート王国はアスタの悪魔を求めていたのですね。 ハート王国がアスタの悪魔を求める理由は? 平和が崩れているような発言があったので、悪魔の呪いに脅かされているのかもしれないですね。 そのためにアスタの悪魔が必要だったりとか?? ハート王国に何があったのでしょう!? めちゃくちゃ気になって226話が待ちきれませんね。

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ブラッククローバー【第225話】最新話ネタバレを紹介!考察と感想も!|漫画大陸

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ブラック・クローバー【最新話】225話のネタバレ ページ225 「ハート王国」 「ハート王国すげぇぇぇぇ!!」 「なかなか綺麗なところじゃない」 船はハート王国の陸地に迫る。 「どこかの岸につけたらいいのかな?」 フィンラルはボツりと疑問を投げ掛けた。 確かに、船着き場のような場所は見当たらない。 「そのままお進みください」 ふいにフィンラルの独り言に後ろから答えが。 「アナタは・・・!」 ミモザは見覚えのある人物に視線をやる。 「ようこそハート王国へ 皆様の案内を務めます 精霊守(せいれいのかみ)のガジャです」 男性はツンツンとした短髪、左側の顔から首にかけて大きな傷痕。 服装はハート王国独特のものだろうか、袖は無く帯を巻いている。 「ミモザ様とは以前ご来訪頂いた際に・・・ お久しぶりです」 ガジャは右手を腹の前に当てて礼をする。 「ご機嫌ようガジャさん 覚えてくださっていて嬉しいですわ」 それに応え挨拶を返すミモザ。 丁寧なガジャの口調と仕草などから、ノエルとアスタは偉い人と判断した。 「ミモザ様は以前 交流があった者達から大人気でしたよ」 ガジャは表情を変えないまま、帯に持っていた果物を差し出す。 果物は大人の手に収まる程度の大きさで 上を少し切ってストローを入れただけの単純なものだ。 「魔力を流すと甘味が増すクリムゾンオレンジのジュースです どうぞ」 差し出されたジュースにお礼を言ってみんな受け取った。 「何よこれっっ! 美味しいじゃないの!」 魔力を注ぐと確かに甘くなる果汁をアスタはミモザにお願いして魔力を注いでもらう。 「このまま進むったって行き止まりー・・・」 フィンラルの言葉通りそこは滝だ。 しかし滝だった場所は徐々に姿を変えて水の道へと進化した。 「女王様が運んでくださいます」 あり得ない角度で完成した道は橋と呼ぶに相応しい。 「女王様って・・・ これ一人の魔導士の魔法なのか・・・!?」 巨大な水の橋にアスタは驚く。 「霧の結界や水の階段は 女王様の国中を覆うマナゾーンの力によるものです」 ガジャは淡々とアスタの言葉に答える。 ノエルはその言葉にただただ驚きつつも、ジュースを頬張る。 ミモザは橋を昇る船の下に居る民だろう人達に手をふった。 「建国より千二百年・・・ 代々の女王様が巫女として水の精霊と契り その水魔法によってこの国を守ってきました」 ガジャは淡々と歴史を語る。 水の橋を渡ってる傍らには、精霊をモチーフにしたのだろうと思われる像が森に存在していた。 「水と樹々の力を借りて招かれる者の入れぬ魔深き国として 魔法文明を発展させてきたのです」 「すごい・・・ 一人の女王がこんな巨大な国を平和に治めているなんて・・・!」 ガジャの言葉にノエルは驚愕の言葉を紡いだ。 眼下に広がるのは、豊かな美しい森。 「・・・ええ・・・ これまではそうです・・・」 ふいに、ガジャはアスタへと振り返る。 「これから先は わかりませんから」 次の瞬間、アスタは突如発生した水に捕らわれる。 囚われたアスタはそのまま水の檻と共に運ばれていった。 「何を・・・!? どういうことですか!?ガジャさん!!」 突然すぎる出来事にミモザは声を荒げる。 「平和の為に必要なモノがありましてね」 ガジャは知ってたように、全く表情を変えない。 「とにかくアスタを追わないとー」 ノエルの言葉通り、アスタはどんどん離れて行く。 「オレに任せて!!」 フィンラルが応える。 「二人とも強化魔法で前方に思いっきりジャンプしてくれ!!」 「ーいくわよミモザ!! ウチの運び屋を信じて!!」 フィンラルの言葉にノエルは続く。 ノエルの言葉にミモザは少し後を続く。 そして、ノエル、ミモザは船から思いっきり跳び上がる。 空間魔法 "堕天使のはばたき" すぐさま、フィンラルは空間魔法を発動。 ミモザとノエルは一気に移動する。 自身も移動させながら、アスタへと近づく。 「・・・ほぅ・・・ 三域といったところですか・・・」 ガジャはそれを見てそんな呟きを落とす。 アスタ達を追うノエル達をガジャは一呼吸置いて、後を追う。 「面白い魔法を使いますね」 ガジャは一気にフィンラルに追いついてすぐ後ろに付く。 「フィンラルー」 水創成魔法"海竜の巣" ノエルはすぐさま魔法を発動しフィンラルからガジャを引き離す。 フィンラルもノエルの作った隙を生かして離れる。 フィンラルはガジャの姿を確認する。 「!!え・・・」 フィンラルが振り返るとそこには魔法を使わず浮いているガジャの姿。 確かにグリモワールを開いてはいるが魔法を使っている様子はない。 「どういう了見か知らないけど・・・」 ノエルのグリモワールが開く。 「クローバー王国 王族の私の仲間に手を出して ただで済むと思ってるのかしら!!?」 ノエルは水の鎧を纏った。 水創生魔法"海神戦乙女の羽衣鎧 ヴァルキリードレス)" 「我らがノエルちゃんんんん!!! カッコキレイカワイイぜえええーー!!!」 フィンラルはその姿に目を輝かせる。 しかし、すぐさまフイーネスさん一筋と、吹っ切る。 フィンラルの修行旅だ。 「なかなか素晴らしい水魔法だ・・・」 ガジャはそう言った。 強力で希少な魔法・・・ 確実に第一域だと。 では、とガジャのグリモワールから魔法が展開する。 「私も本気でお相手しましょうか」 ガジャのグリモワールからは文字のようなものが発現し、彼を纏う。 (なに・・・!!?アレは・・・!!!) 見たこともない魔法にノエルは戸惑う。 一方のアスタ。 水の檻に捕まって、空を通っている。 国の中心部に底が見えない程の大きな穴があった。 その中心部に連れていかれる。 ある一部屋にたどり着き、地面に落とされると同時に檻は無くなった。 「・・・手荒く招いてごめんなさい・・・」 コツ、と靴の音と共に水で出来た巨大な戦士がアスタの前に立つ。 「我が国の為に・・・ アナタの悪魔を待っていました」 戦士の後ろには滝がありその後ろには誰かが居る。

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ブラッククローバー【第225話】最新話ネタバレを紹介!考察と感想も!|漫画大陸

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スポンサードリンク ブラッククローバー226話ネタバレ:ノエル対ガジャ ガジャと戦っているノエルたち。 ガジャは雷魔法を使うが、手首に何か術式のような文字が。 彼の攻撃は早いが、ノエルは瞬時にそれを回避! ヴァルキリードレスなら躱せる! しかしガジャは自分の魔法にノエルに当たるまで追いつけとハート王国の独自的な魔法術式をかけたという! ミモザによると、ハート王国独自の魔法の術式らしいが…? それを見ていたミモザとフィンラルもノエルと連携し、戦いに参戦。 フィンラルが空間魔法を作り出し、その中に雷を入れて逆にガジャに向けて噴射! 「アスタさんを返して!あなたと戦うことになってしまう!」とミモザが言う。 しかしガジャは文字魔法の術式を空に放ち、そこから怪しげな雲が広がっていく。 ミモザ様も三域程には成長…あの空間魔導士は目に見える場所なら通り道を作れるのか…と考えながらも、徐々に魔力を空に広げていくガジャ。 あの魔力はマズい…!と戸惑うミモザとノエル。 自然の莫大なマナに人間は敵わない…!とガジャは宣言! ブラッククローバー226話ネタバレ: アスタVS精霊ウンディーネ 場面はアスタがいるところへ。 水の騎士たちにブラックモードで対抗するアスタ。 水の騎士の魔法が打ち消されていく。 するとその中から「それがあなたに宿った悪魔の力なのね…!忌まわしいけどものすごく使えそう」という声とともに巨大な精霊が登場! 彼女はハート王国の王女と契約した四大精霊の一人、ウンディーネだという。 「あなたは凄いけど私の相手にはならない」とウンディーネの魔力に引かれ、どんどん水流の中に巻き込まれるアスタ。 アスタにウンディーネは、あなたは一切魔力がないのね、それだと九域以下で相手にはならないと話す。 キューイキ…??と聞いたことのない言葉に戸惑うアスタ。 スポンサードリンク ブラッククローバー226話ネタバレ:ハート王国の力 ウンディーネによると、魔法の才能や実力で一番下の九域から一番上の零域までランク付けをしているという。 同時にガジャも零域だと答え、真雷魔法を地に落とす! 「天蓋よりの奏轟(イリアル・アストラウザ)」!! 見渡せるところからノエルたちのマナが感じられないことで、空間魔法で逃げたかと思うガジャ。 その時アスタの元に駆け付けたのがネロ! 水の中に飛び込み、自分たちの力は才能だけでは測れないと魔法でアスタを救出! その魔法に驚くウンディーネ。 そしてガジャの後ろにも空間魔法が出現! ミモザの植物創成魔法「魔花の道標」、フィンラルの空間魔法「堕天使の抜け穴」、そしてノエルの水創成魔法「海竜の咆哮」が合わさりガジャを直撃! アスタは体が引っ張られないように反魔力を温存させ、人の気配がする魔法の壁に向かって一撃! おじゃましまぁーーす!! 水を斬り裂いた先にいるのは…?? 今すぐお得に漫画やアニメ を楽しみたいなら U-NEXTがオススメ!• お得に漫画やアニメを楽しみたい…• 過去の漫画やアニメを一気に見たい…• 仕事や部活、サークル活動などでテレビをタイムリーに見れないので、時間を気にせず好きな番組を見たい… このような悩みを あなたは持っていませんか? かつては私もこのような悩みを持っていて、どうしたら解決できるだろう、どうしたらもっと好きな漫画やアニメを楽しめるだろうと色々思考錯誤していました。

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