ビューカード 新幹線。 ビューカードで新幹線チケットを予約購入するとお得!「えきねっと」の使い方

新幹線でお得なクレジットカードはコレ!おすすめ一覧&比較

ビューカード 新幹線

JR東日本グループのクレジットカードであるVIEWカードは、利用金額に応じて JREポイントが貯まる。 通常は1,000円につき5ポイントで、ポイント還元率は0. しかし、 JR関連の対象商品・サービスの購入でポイントが3倍、つまり還元率が1. 定期券購入や、 新幹線指定席のチケット購入など、高額利用の多いVIEWプラスの対象なので、活用したいところ。 貯まったJREポイントは、 Suica電子マネーや商品に交換できる。 特にSUica電子マネーは使い勝手が良い。 ポイントの他に、指定のホテルでの割引などさまざまな特典もあるので、積極的に利用しよう。 本記事では、ビューカードについて、VIEWプラスの利用方法を中心に、基本的なポイントの貯め方と使い方、カードの特典などを解説する。 ビューカードシンプルなものから他店と提携しているものまで種類が多いので、自分に合った1枚を見つけてほしい。 JRを利用する機械が多く、JR沿線に住んでいたり勤めていたりする場合、ビューカードがあると非常に便利なはずだ。 ・ VIEWプラスでJRE POINT 3倍 「VIEWプラス」とは、JR東日本グループのクレジットカード「ビューカード」で対象商品・サービスをすると、 通常の3倍の1,000円(税込)につき15ポイント、JRE POINTが貯まるポイントシステム。 VIEWプラスの対象商品・サービスは以下の通り。 Suica定期券、Suicaカード• ビューカードでのSuica入金(チャージ)• オートチャージ• モバイルSuica、またはSuicaアプリケーション ビューカードのおすすめ活用法 JREポイントを定期券購入で貯める VIEWプラスのなかでもJREポイントが貯まりやすいのが、 定期券購入だ。 定期券は一回の購入で数万円利用することも多いため、一気にポイントを貯められる。 ただし、JR東日本みどりの窓口・券売機で購入した場合に限るため、その点には注意したい。 JREポイントを新幹線チケットで貯める JR東日本では、全国の新幹線・特急の空席照会や予約がPC・スマートフォンから簡単にできる 「えきねっと」というサービスを提供している。 えきねっとに会員登録をおこない、VIEWプラスの対象である 新幹線指定席のチケットをビューカードで購入し、JR東日本のみどりの窓口や指定席券売機で受け取ると、JREポイントが通常の3倍の1,000円につき15ポイント貯まる。 新幹線指定席もそれなりの金額になることが多いので、頻度は少なくともまとまったポイントを貯めることができるはずだ。 さらに、えきねっとサービスのポイントである 「えきねっとポイント」も貯まるので、 ポイントの二重取りが可能だ。 オートチャージも便利 オートチャージ設定をしておけば、チャージのたびにJREポイントが通常の3倍貯まるので、効率的にポイントを貯められる。 オートチャージはJR線以外に、東京メトロ、小田急線、田園都市線、西武線、東武線など東日本の主要な路線で利用できる。 ビューカードの還元率 ビューカードでは、利用額に応じてJRE POINTが貯まる。 通常は1,000円利用につき5ポイント(=5円相当)が貯まり、還元率は0. また、アトレ、アトレヴィ、ビーンズ、ラスカなどJRの駅ビルや施設などの 加盟店でカードを提示すると、100円につき1ポイント貯めることができる。 特約店でポイントアップ ビューカードを 特約店で使うと、 ポイントが2倍(1. キャンペーン時期にはさらにポイントアップが可能だ。 ビューカードの主な特約店は以下の通り。 ENEOS サービスステーション 給油を行い、ビューカードで支払うと、1000円につき4ポイント貯まる。 ただし一部店舗では実施していないため、事前に確認することをおすすめする。 ENEOSでんき ENEOS でんきを利用し、電気料金をビューカードで支払うと、 1,000円につき4ポイント 10円相当 が貯まる。 光熱費は毎月一定額がかかるため、コツコツポイントを貯めていけるのは大きい。 ETCカード ビューカードではETCカードが発行でき、利用すると 2ポイント 0. ETCカードは、477円 税抜 で発行可能。 通行料金の支払いなどでポイントが貯まるほか、マイレージ割引サービスに登録すると、利用エリアにより料金が割引になるサービスもある。 ポイントプレゼント ビューカードでは、 サービスの利用や年間の利用金額に応じてもらえるポイントがある。 Web明細サービス 毎月送られてくる紙の利用明細をWebに切り替えると、 毎月20ポイント(50円相当)がもらえる。 ポイントがもらえるだけでなく、郵送よりも早く明細をチェックできるため、支払い準備もしやすい。 また、ログインしてチェックするため、明細内容を他の人に見られてしまうリスクもない。 ボーナスポイント 一部のビューカードでは利用金額に応じて、 ボーナスポイントが付与される。 カードの種類と、年間利用額に応じてもらえるポイントは以下の通り。 カードの種類 利用額ともらえるポイント ビュー・スイカカード ビュー・スイカリボカード ビューカード 30万円…100ポイント 70万円…400ポイント 100万円…600ポイント 150万円…1000ポイント ビューゴールドプラスカード 30万円…600ポイント 70万円…800ポイント 100万円…1200ポイント 150万円…1600ポイント 全てのビューカードに適応されるわけではないが、ポイントをお得に貯める方法として覚えておきたい。 JRE POINTの使い方 ビューカードで貯めたポイントは、主に以下の方法で利用できる。 電子マネーと交換 上述のように、1,000円利用につき5ポイント(定期券や乗車券などは1,000円につき6ポイント)が付与され 、1ポイントあたり2. 5円相当のSuica電子マネーと交換できる。 NEWDAYSやKIOSK、エキュート、自動販売機などJR以外の店舗でも、ビューカードでチャージしたSuicaを使って支払いを行う際に利用できる。 全国チェーンや有名店などでもSuicaが使える場所は多いため、普段の買い物や飲食、レジャーなどでも活用できる。 プレゼントと交換 貯まったポイントを使って、JRE交換商品をゲットできる。 グルメ・ドリンク、キッチングッズ、ファッショングッズ、ベビーグッズ、Suicaのペンギングッズ、商品券、旅行券、グリーン車利用券など、ラインナップは幅広い。 中にはト限定商品や、個数に限りのある商品などもある。 欲しい商品を目標に、ポイントを貯めていくのも楽しいだろう。 ビューカードの特典 ビューカードには、会員限定のお得な特典が多い。 通常よりも安くサービスや施設を利用できるため、ぜひ活用したい。 以下でサービスの一部を紹介する。 また、チェックアウトを 無料で12時まで延長できたり、年間利用額10万円ごとに 5,000円分のホテル利用券がもらえたりするなど、お得に宿泊できる。 そのほかに、以下のホテルでも宿泊料金が10%オフになる。 JRホテルグループ• 東急ホテルズ 駅レンタカー 営業所でビューカードを提示すると、 利用金額が10%オフになる。 スポーツクラブ 全国展開しているスポーツクラブ「JEXER」でビューカードを提示すると、 入会金と当月・翌月会費が無料となる。 引越 以下の引越センターを利用すると、基本料金が割引となるほか、資材段ボールが最大50枚もらえる。 サカイ引越センター…25%割引• アート引越センター…20%割引 以下の引越センターでは、基本料金が割引となる。 ジェイアール東日本物流…20%割引(3月20日~4月10日のみ10%割引) カラオケ 以下の店舗でビューカードを提示すると、サービスが受けられる。 普段の生活の中でぜひ活用したい。 紛失・盗難時の対策 Suica一体型のビューカードを紛失した時には、紛失・盗難デスクに連絡することで、以下の機能を止めることができる。 クレジットカード機能• Suica機能 カードを止めた後は、再発行の手続きを行うことになる。 また、再発行のカードには、Suica機能停止処理を完了した時のカード残高が、そのまま引き継がれる。 ビューカードの紛失・盗難に普段から注意することや、紛失・盗難に気付いた時に速やかな対応が必要なのはもちろんだが、チャージ分の残高が引き継がれるので、もしもの時も安心だ。 ビューカードの種類一覧 現在、発行されているビューカードは以下となる。 「ビュー・スイカ」カード• 「ビュー・スイカ」リボカード• ビューゴールドプラスカード• ルミネカード• JALカードSuica• ビックカメラSuicaカード• 大人の休日倶楽部ミドルカード• 大人の休日倶楽部ジパングカード• JREカード• ジェクサビュー・スイカカード• ペリエビューカード• weビュー・スイカカード ゴールドカード ビューカードのゴールドカードには、「ビューゴールドプラスカード」がある。 年会費は10000円で、20歳以上の安定した収入のある人であれば申し込みが可能。 ビューゴールドボーナスとして、年間70万円以上の利用を対象に、利用金額に応じてポイントがプレゼントされる。 また、会員特典として、グリーン車利用券や食品詰め合わせなどの選べる特典を毎年受け取れたり、東京駅のビューゴールドラウンジをや空港ラウンジを利用できたりする。 旅行傷害保険、ショッピングプロテクションなど、補償も充実している。 そのほかにも、以下のようなメリットがある。 会員限定イベント開催• ETCカード発行料無料• モバイルSuica年会費当面無料• 家族カード年会費1枚無料 年会費はかかるものの豊富な特典が受けられるため、ビューカードで支払いをする機会や金額が多い人は、ゴールドカードを検討してみてもよいだろう。 家族カード ビューカードは 最大9枚まで、家族カードを発行できる。 申し込み条件は、本会員と生計をともにする18歳以上の配偶者、家族、子ども。 定期券機能ありのカードのみにはなるが、 ポイントを合算できるため、家族でポイントを貯めたい場合はおすすめだ。 家族カードの年会費は以下の通り。 ビューゴールドプラスカード…1年目無料、2年目以降3,000円 税抜• 「ビュー・スイカ」カード…初年度より477円 税抜• 「ビュー・スイカ」リボカード…無料 こんな人におすすめ ビューカードは、以下のような人におすすめだ。 ビューカードがおすすめな人• 会社員や学生など、定期券を利用する人• 営業職など、電車移動の機会が多い社会人• 国内出張が多い人• 電子マネーをよく使う人 定期券を日常的に使う人はもちろん、JRで外回りをする機会が多かったり、国内出張で新幹線を利用したりする社会人などにも適したカードだ。 VIEWプラスの利用で1. オートチャージ設定をしておけば、電車移動の際に残高不足で困ることもなく、便利かつ高ポイント還元が受けられるので、一石二鳥だ。 例えば家電、時計や財布など、少し高額な品物を購入する場合、前もってSuicaにチャージをしておけば、ポイント還元率が高いうえに、二重取りができ非常にお得だ。 Suica電子マネーが利用できる加盟店は多い。 JR駅構内でもコンビニやKIOSKだけでなく、飲食店、書店、薬局、雑貨店などがあるため、電子マネーが使えるお店で買い物をする習慣をつけるのがおすすめだ。 ぜひ、意識的に活用していこう。 JRユーザーの学生&社会人は絶対にビューカードがお得! JR経路の定期券を使う学生や社会人は、まずビューカードを持つことをおすすめする。 そのほかにも、オートチャージ利用などでお得にポイントを貯めたり、特典を使って安くサービスを利用できたりと、メリットの多いカードであることは間違いない。

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東京駅で紅茶を飲みながらゆったりひと休み「ビューゴールドラウンジ」

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新幹線でお得なクレジットカードを持つメリットは? クレジットカードで新幹線利用がお得になる理由がいまいち分からない方のために、3つのメリットを紹介します。 切符が割引料金で購入できて節約になる• 乗車数日前の急な予約変更も柔軟に対応できる• 窓口に並ぶ時間とストレスが0になる 切符が割引料金で購入できて節約になる 新幹線は早く購入すればするほど、遠くに行けば行くほど割引率が高くなる「割引きっぷ」があります。 飛行機の先得と似ていますね。 しかし、飛行機に早割と違って、新幹線の割引きっぷはだれでも買えるわけではありません。 割引きっぷを購入するには以下の2つの条件が必要になります。 JRの会員になる• 対象のクレジットカードを所有する 交通費を節約したいと思っているのんら、割引きっぷを利用してお得に新幹線を利用しましょう。 乗車数日前の急な予約変更も柔軟に対応できる クレジットカードできっぷを購入するメリットは料金だけではありません。 出張の時間が変更になったり、仕事が長引き予定していた新幹線に間に合わない…そんな特にスマホからすぐに予約内容を変更できます。 窓口に問い合わせたり、変更手続きをしたり…そういった手間が減り、いそがしいビジネスマンの味方になってくれます。 窓口に並ぶ時間とストレスが0になる クレジットカードで新幹線のきっぷを購入すると、窓口に並ぶ時間とストレスが0になります。 お盆や年末年始などは発券機に長い列ができます。 急いでいるときは中々すすまない列にイライラしてしまうこともあるでしょう。 また忙しい方は並んでいる時間もない!ということもあります。 しかし、クレジットカードで新幹線の切符を購入すれば、わざわざ窓口にならばなくても自宅で簡単に切符を購入できます。 時間の節約になりますよ。 クレジットカードで使える割引きっぷの種類 さっそく新幹線にお得なカードを紹介…する前に割引きっぷの種類について知っておきましょう。 どの割引きっぷを購入するかによって必要なクレジットカードは変わってくるので、この見極めは重要ですよ。 どの区間の新幹線を利用するかチェックして必要なクレジットカードを申し込みましょう。 区間 利用する割引きっぷ 必要なクレジットカード 東京~北海道 モバイルSuica特急券 ビューカードのどれか 東京~福岡間 エキスプレス予約(EX予約) ビューカードのどれか JR東海エクスプレス・カード 福岡~鹿児島 九州ネット早得 JQ CARD 東京~北海道は「モバイルSuica特急券」がお得 東京から北海道への新幹線は「モバイルSuica特急券」を利用しましょう。 モバイルSuica特急券とはJR東日本のサービスです。 モバイルSuica特急券の中でも特にお得なのが「スーパーモバトク」。 東京~北海道間の利用なら新幹線の料金を約7230円もお得にすることができます。 モバイルSuica特急券は以下の方法で購入できます。 おすすめのビューカードについてはまた後で紹介していきますね。 東京~福岡間は「エキスプレス予約(EX予約)」がお得 東京から福岡間の新幹線は「エキスプレス予約(EX予約)」での予約がお得です。 エキスプレス予約(EX予約)はJR東海のサービスです。 「モバイルSuica特急券」はJR東日本が発行していたので、それのJR東海バージョンと考えればわかりやすいでしょうか。 エキスプレス予約(EX予約)は通常料金が1000円安くなるだけでなく、早割の利用で片道2000円~6000円安くすることができます。 エキスプレス予約(EX予約)を利用するためには以下のカードが必要になります。 ビューカードのいずれか• JR東海エクスプレスカード JR東海エクスプレスカードでもエキスプレス予約は利用できますが、ビューカードの方がおすすめです。 ビューカードを持っていれば、東京~北海道間のモバイルSuica特急券も利用することができるので、日本全国に出張or旅行の予定がある方に大変おすすめです。 福岡~鹿児島は「九州ネット早得」がお得 福岡~鹿児島間の新幹線利用は「九州ネット早得」の利用がお得です。 JR九州が提供しているサービスで、新幹線だけでなく、博多~長崎、博多~大分の特急列車のきっぷも割引になります。 九州は新幹線が通っていないところもあるので、特急列車の料金も割引になるのは嬉しいですね。 また、九州以外にも新大阪までなら割引きっぷが用意されています。 九州を中心に西日本での新幹線利用がおおい方におすすめです。 九州ネット早得を利用するには以下のクレジットカードが必要になります。 JQ CARD 新幹線がお得になるおすすめクレジットカード 割引きっぷの紹介をしました。 主にビューカードがあれば、東から西まで割引きっぷが購入できることが分かったのではないでしょうか。 ビューカードがあれば「モバイルSuica特急券」と「エキスプレス予約(EX予約)」が両方利用できるので、新幹線に乗る方なら持っておきたいクレジットカードです。 【定期券も1つにできる】ビュー・スイカカード ビュー・スイカカードはビューカードの中で一番癖がなくスタンダードなカードです。 Suica・定期券・クレジットカードの機能が1つになったカードなので、JR関連のサービスをよく利用する方におすすめです。 通常のクレジットカード還元率は0. 5%ですが、定期券の購入やオートチャージでポイントが3倍貯まります(還元率1. 5%) 年会費は477円かかるのですが、1年間WEB明細にするだけで600円分のポイントを貰えるので特に損をするわけではありません。 モバイルSuicaと併用してビューカードを使えば「モバイルSuica特急券」と「エクスプレス予約」の両方が使えます。 東京~北海道間と東京~福岡間、つまり東から西まで幅広く割引きっぷに対応している1枚です。 【ポイント重視派に】ビックカメラSuicaカード ビックカメラSuicaカードはビックカメラとJR東日本が提携しているカードです。 ビューカードとの違いは以下の通りです。 ビックカメラSuicaカードは通常還元率が1. ビックカメラSuicaカードは定期券機能が付けられない ビックカメラSuicaカードはクレジットカードの利用でビックカメラのポイント0. 5%とJRE ポイントは0. 5%で貯まるので、合計1. 0%の還元率でポイントが貯まります。 さらに、年に1回以上ビックカメラSuicaカードを利用すれば、年会費は0円です。 年会費無料でポイントをたくさん貯めたい方におすすめです。 もちろんビューカードと同様に割引きっぷを貯めることができますが、定期券と一体型にはできない点に注意しましょう。 【ルミネユーザーにおすすめ】ルミネカード ルミネカードはルミネを利用している人からなかりお得なビューカードです。 まず、ルミネでの買い物は常時5%OFFなのがすごいです。 年に4回は10%OFFセールもあるので、これだけで年会費の元は取れてしまいますね。 ビューカードと同様に定期券と一体型にでき、Suicaのオートチャージでポイントが3倍(還元率1. 5%)貯まります。 年間利用額に応じてルミネ商品券がプレゼントされるなど、ルミネをよく利用する方にお得なビューカードになっています。 ビュースイカカード・ビックカメラSuicaカードと同様に東京~北海道間、東京~~福岡間で新幹線の早割きっぷが利用できますよ。 【九州での新幹線利用が多い方】JQ CARDセゾン カード年会費 1250円 年1回の利用で無料 ETC年会費 無料 ETC発行手数料 無料 還元率 0. 5% 電子マネー —• 九州ネット早得が利用できる• SUGOCAのオートチャージでポイントが貯まる• アミュプラザ・博多阪急でお得にポイントが貯まる 九州での新幹線利用や西日本での新幹線利用が多い方におすすめなのがJQ CARDセゾンです。 「九州ネット早得」が利用できるのはもちろん、SUGOCACのオートチャージでもポイントが貯まる・アミュプラザ・博多阪急でお得にポイントが貯まるなどの特典もあります。 九州で駅ビル利用が多い方にはおすすめですよ。 JR九州グループのホテルの宿泊料金が15%から最大40%割引きになるので、出張でホテルに泊まる方は併用してもいいですね。 SUGOCAを普段使っている方にもおすすめです。 【番外編】JR東海エクスプレス・カード 新幹線もお得に利用したいけど、マイルも貯めている!そんな方には、マイルが貯まってしかも早割きっぷの予約ができる「JALカードSuica」がおすすめです。 JALカードSuicaは200円の利用ごとにJALマイルが1マイル貯まります。 新幹線をえきねっとで予約するとねきねっとポイントとJRE POINTを同時に貯められます。 えきねっとポイントはJRE POINTに交換した後、マイルに交換可能です。 年会費3000円のショッピングマイル・プレミアムに加入すれば100円で1マイルが入手できる高還元率カードになります。 マイルを貯めている方はショッピングマイル・プレミアムを利用した方が効率よくマイルが貯まるので、多少の年会費は払うことおすすめします。 ビューカードのメリット ビューカードのメリットは新幹線の早割きっぷが予約できるだけではありません。 ビューカードのメリットをもう少し詳しくみてみましょう。 Suica利用でポイントが貯まる• モバイルSuicaの年会費無料• レンタカー・提携ホテルでお得 Suica利用でポイントが貯まる Suicaは普通に利用しただけではポイントは貯まりません。 しかし、SuicaポイントクラブにSuicaを登録すると「Suicaポイント」を貯めることができます。 ビューカードとは別のものです。 貯まったポイントはSuicaにチャージもできるので、うまく使えばポイントの2重取り、3重取りができるということです。 モバイルSuicaの年会費無料 モバイルSuicaを他社のクレジットカードで登録すると、年会費が税抜き954円かかります。 しかし、ビューカードならモバイルSuicaの年会費が無料です。 携帯電話にSuica機能を搭載できて非常に便利なのですよ。 レンタカー・提携ホテルでお得 ビューカードはJR東日本が発行しているクレジットカードです。 そのため、JR東日本と提携している様々なカードの会員限定サービスが受けられます。 提携ホテル• レンタカー• 引っ越しセンター• レジャー施設• カラオケ ビューカードのデメリット• 基本還元率は0. 5%で低め• 他社の電子マネーのチャージでポイントが付かない ビューカードの基本的な還元率は0. 5%と低めです。 定期券の購入・オートチャージでポイント還元率1. 5%にはなるのですが、通常還元率1. 0%の楽天カードなどに比べると還元率が低めです。 還元率が気になる方は、通常還元率が1. 0%もビックカメラSuicaカードに申し込むといいでしょう。 また、ビューカードはJRの発行しているカードのため、他社の電子マネーのチャージではポイントはつきません。 JR東日本のサービス、Suicaや新幹線を使わない方はサービス内容が不足と感じるかもしれません。 しかし、新幹線を利用するならビューカード一択です! 新幹線をお得にしたいならビューカードを持とう 新幹線でお得なクレジットカードを紹介しました。 飛行機と違って新幹線の早得を受けようと思ったら対応しているクレジットカードの発行が必要です。 全国の新幹線料金がお得になるビューカードがおすすめですよ。 ビュースイカカード…定期券と1つにしたい方 ビックカメラSuicaカード…ポイント還元率を重視する方 ルミネカード…ルミネをよく利用する方 この3つのうちから選べばまず間違いはないですが、自分の用途に合わせてどのビューカードがいいか検討てみてくださいね。

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ビューカードで新幹線チケットを予約購入するとお得!「えきねっと」の使い方

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普段からSuicaを使う方にはお得なクレジットカードです このビックカメラSuicaカードについては, 普段からSuicaを使う人にとっては,実は 毎月2. いまなら,キャンペーン条件クリアで入会ポイントがもらえます!ビックカメラSuicaカード発行は下記からどうぞ。 ビックカメラSuicaカードの基本データ• 国際ブランド:VISA/JCB• 年会費:477円(税別)初年度年会費無料。 入会条件:日本国内にお住まいで、電話連絡のとれる満18歳以上の方。 (未成年の方は親権者の同意が必要です。 )ただし,高校生の方はお申込みいただけません。 ポイント還元・一般加盟店利用:ビックポイント0. JR東日本の定期券代&きっぷ・新幹線・びゅう旅行商品代& Suicaチャージ1. これはVIEWプラスというサービスです。 EX-ICのがポイント3倍対象外なのは残念ですが,その他のVIEWプラス対象商品3倍だけでかなりの価値があります。 エクスプレス予約をビックカメラSuicaカードのビュー・エクスプレス特約で使う 新大阪(京都)~東京(品川・新横浜)という東海道新幹線を多用する(多用してきた)私にとって,所有クレジットカードでもっとも古いのが,東海エクスプレスカードであり,その次がビックカメラSuicaカードです。 その発行タイミングは半年ほどの差で,共に十数年保有しています。 新幹線を多用するなら,の活用は必須でしょう。 そしてエクスプレス予約を使うには,JR東海エクスプレスカードなどを使った正統なエクスプレス予約と,どんなクレジットカードでも使えるプラスEXがあるのですが,これについてはプラスEXの値引き幅が低く,年に複数回使い人にとっては,エクスプレス予約を使う以外の選択肢はありません。 そして,「エクスプレス予約に入る価値があるか?」という議論については,下記を見ていただくとすぐわかるように,なんと エクスプレス予約で普通車指定席に1回(片道)乗車したら年会費1,080円の元が取れます。 圧倒的にお得です。 で,問題なのはエクスプレス予約はどのクレジットカード保持者が利用可能なのかという点です。 上記の画像を見ると,エクスプレス予約はJR東海エクスプレスカードの発行と利用が必要だと読めます。 私も十数年前にそう考えて,十年以上東海エクスプレスカードを使い続けてきました。 しかし, 実はそうではないのです。 上記の「対象クレジットカード」に大きく書いてあるのは,「JR東海エクスプレスカード」ですが,その下に小さめに 「ビュー・エクスプレス特約(税込み年1,080円)」でもご利用可能と書いてあります。 ここがミソです。 実はエクスプレス予約を利用するには,以下3つの選択肢があるのです。 ビューカードを登録したモバイルSuica: 還元率1. 5%(JR東日本の定期券代&きっぷ・新幹線・びゅう旅行商品代&Suicaチャージ。 EX-ICは対象外)• JR東海エクスプレスカード:還元率0. JR西日本J-WEST カード エクスプレス :還元率0. 5%(別途,ボーナス有) 実は,東海エクスプレスカードやJR西日本のJ-WESTカードの年会費1,080円と同額の ビュー・エクスプレス特約(税込み年1,080円)でビックカメラSuicaカードでも,エクスプレス予約の利用が可能なのです。 ビックカメラSuicaカードのWeb明細で毎月20ポイントもらえる ビックカメラSuicaカードのポイント制度は「ビューサンクスポイント」でしたが,2018年6月28日に「JRE POINT」に変わりました。 しかし,ビューサンクスポイントは,そのままJRE POINTに引き継がれていますので,本記事画像のビューサンクスポイントはJRE POINTに読み替えて下さい。 さて,JRE POINTを貯めるにあたって,絶対に無視できないメリットが web明細書にすることによる毎月20ポイントです。 ビックカメラSuicaカードを発行してweb明細書を選択するだけで毎月20ポイント(50円分)貯まります。 年に600円分ですね。 1年に1回でも使用すれば年会費無料のカードで,普通にSuicaチャージを使っていれば,年に600円分が無料で貯まるカードは類を見ないお得さです。 こんな感じです。 私は関西在住ですが,東京にたびたび行きますので,オートチャージでほぼ毎月のようにモバイルSuicaチャージが発生しています。 単にショッピングの場合は,上記の2016年8月15日のようにボーナスは付きませんが,その他の月はボーナス20ポイント(50円分)が発生しています。 「今回利用」の60ポイントは,モバイルSuicaチャージ10,000円分です。 つまり,毎月10,000円分モバイルSuicaチャージを使う人であれば,通常60ポイント+ボーナス20ポイントの計80ポイントの取得が可能です。 つまり, 10,000円の使用に対して80ポイント(200円分)の2. 年に2,400円分ですね。 もっと言えば,モバイルSuicaチャージは1,000円から1,000円単位ですし,1,000円分のチャージでもボーナスは付きますので… 毎月1,000円分のモバイルSuicaチャージで, 1,000円の使用に対して通常6ポイント+ボーナス20ポイントの計26ポイント(65円分)の6. ビックカメラSuicaカードで貯まるJRE POINTの使い道 JRE POINTは, 400ポイント=Suicaチャージ1,000円分というレートで交換可能で,これがもっとも使い勝手が良いと思います。 ビックポイントも同じレートで交換できますが,Suicaチャージに比べて用途の広がりが全く異なります。 交換比率的にお得なのが「ルミネ商品券」で,• 07円)• JRE POINT 1,250ポイント=ルミネ商品券4,000円分(1P=3. 20円)• となっています。 これは,400ポイント=Suicaチャージ1,000円分(1P=2. 5円)というレートよりも優れています。 ルミネ商品券は,お釣りも出る商品券なので,ルミネをよく使う方にはお得な使い道と言えます。 そして,ビックカメラSuicaカードの本来の使い道とも言えるビックカメラでの使用も,もちろんお得です。 上記は,Suicaチャージ上限の20,000円分を超えた場合は一括支払いは無理ですが,20,000円未満の買い物では,最強のポイント二重取り案件と言えます。 都市部のビックカメラ大規模店では,食料品やお酒を扱っている店舗もあるのでポイント獲得がはかどりますね。 IC早得(タイプB)を活用する JRE POINTの使い道ではありませんが,エクスプレス予約会員で,新大阪(京都)~東京(品川・新横浜)という東海道新幹線のヘビーユーザーなら,是非使って欲しいのが,IC早得(タイプB)です。 ヘビーユーザー必見です!しかも,普通席も安いですが,グリーン席の差額が半端のないお得感です。 ただし,IC早得の利用条件は, ご乗車の3日前(23:30)までのご予約(変更を含む)等のご利用条件により、基本のEX-ICサービスよりもおトクなおねだんで購入が可能な列車・区間・席数限定の会員様専用(おとな1名)のIC商品です。 ということなので,ご注意ください。 JRE POINTをSuicaチャージする方法 JRE POINTは,モバイルSuicaを利用している場合には,モバイルSuicaアプリで受け取ることが可能です。 モバイルSuicaを利用していない場合はちょっと面倒で,首都圏のJR駅に配置されている「VIEW ALTTE」を利用する必要があります。 Suicaオートチャージが超絶便利! ビックカメラSuicaカードを所有したら,ぜひ試していただきたいのが,Suicaオートチャージ機能です。 改札通過時にあらかじめ設定したチャージ金額を下回った場合,自動的にチャージされます。 「ピンポーン」と改札で跳ね返されることがなくなるので,ストレスフリーです。 Suicaオートチャージと併用して欲しいのが,モバイルSuicaです。 モバイルSuicaは,年会費953円(税込み1,029円)とされていますが ,ビックカメラSuicaカードの保持者は当面無料となっています。 国内・海外旅行傷害保険の付与 先から述べているように,ビックカメラSuicaカードは年に1回使用という極端にハードルの低い条件で年会費無料になるカードであるにもかかわらず,国内・海外旅行傷害保険が付与されています。 「死亡・後遺障害」は割にいろんなカードに自動付帯されていますが,海外旅行傷害保険の「傷害治療費用」と「疾病治療費用」が自動付帯しているカードはそれほど多くありませんので,メリットの一つになり得ます。 ただ,金額的にすごく充実しているというわけではありませんので,同じ年会費無料で海外旅行傷害保険が充実しているエポスカードを合わせて持つ手もあると思います。 ビックカメラSuicaカード入会キャンペーン ビックカメラSuicaの入会キャンペーン期間は,上記の通りです。 上記の期間内であれば,キャンペーンは申込み制ではなく自動参加となります。 まず,2,000円分のJREポイントは「新規入会」+「オートチャージ3,000円以上」の2つでクリアです。 これで年1回利用で年会費無料にできるならお得です。 あと,「 2019年8月31日(土)までにカード5万円以上利用」で,3,000ポイントもらえます! さらにこれにプラスして,「JCBブランド限定で新規発行した方から抽選で7500名に2,000円相当のビックポイント(2,000ポイント)」」が当たるチャンスもあります。 ビックカメラSuicaカード発行は下記からどうぞ。 iPhone7以降のApple PayでのモバイルSuica使用について iPhone8やiPhone7ではI,おサイフケータイ非搭載ですので,ICによるエクスプレス予約が使えません。 これは痛いです…。 新幹線をよく利用される方にとって,EX-ICが使えないということはかなりデメリットが大きいですが,日常の買い物に使うには,ビックカメラsuicaとiPhone7は相性が良いです。 この点について説明していきましょう。 しかし, モバイルSuicaの場合は指紋認証不要でかざすだけです。 駅の改札を通過するときと同じ要領ですね。 快適です。 iD(買い物ごと)やQUICPay(月ごと)の端数処理がない 細かい話ですが,iDだと買い物ごとに,100円=1ポイントなので,199円の品物を買った場合, 99円分の支払いがポイントが付かずに無駄になってしまいます。 地味にいたいです。 QUICPayの場合は,月ごとに100円単位なので,1ヶ月で最大99円分しか無駄にならないので,ほとんど問題ではありません。 iDよりQUICPayの方が,この点では優れています。 しかし,ビックカメラsuica(VIEWカード)の場合は, 1,000円単位でチャージするわけですから,絶対に無駄が生じません。 この点を考えても,Apple Payには ビックカメラsuica(VIEWカード)によるチャージを一番にオススメできます! ビックカメラsuicaカード(VIEWカード)なら還元率2. つまり, 10,000円の使用に対して80ポイント(200円分)の2. コンビニメインで使うなら,毎月10,000円の使用はちょうど良いのではないでしょうか?10,000円を超えた分は,1. チャージが繰り越されて余ってきたら,イオンで大きな買い物をしてもいいですしね。 Suicaポイントクラブのポイントも二重取り可能! イトーヨーカドーや紀伊國屋書店,JR駅ナカのNewDaysやKIOSK,acure,ecuteなどでモバイルSuicaを使うと,Suicaポイントクラブのポイントも,2. 200円で1ポイントなので,0. 詳しくは下記をどうぞ。 まとめ いろいろと書いてきましたが,もっともおすすめしたいポイントは,普段からSuicaを使用する方は,ビックカメラSuicaカードを持っていると,月に10,000円のSuicaチャージが発生すれば,通常60ポイント(VIEWプラス3倍)+ボーナス20ポイントで,計80ポイント(200円分)と, 2. あともう一つ,私自身が気づいていなかったこととして,東海道新幹線をチケットフリーで使用するモバイルSuicaによるEX-ICサービスには,年会費1,080円の「東海エクスプレスカード(もしくはJ-WESTカード)」が必要だと思っていたら,「ビックカメラSuicaカード」の「ビュー・エクスプレス特約(税込み年1,080円)」でも利用可能だったということです。 「東海エクスプレスカード」の年会費は1,080円,「ビックカメラSuicaカード」の年会費は年1回の使用で無料です。 「ビュー・エクスプレス特約(税込み年1,080円)」を支払っても「東海エクスプレスカード」と同額です。 エクスプレス予約は,下記の通り年に1回でも乗れば,年会費1,080円の元が取れるという驚異のプログラムです。 新幹線に年2回以上乗る方は,年1回の使用で年会費無料の「ビックカメラSuicaカード」の「ビュー・エクスプレス特約(税込み年1,080円)」を使って,エクスプレス予約を利用しましょう。 ビックカメラSuicaカード発行は下記からどうぞ。

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