遊戯王 ニビル。 【遊戯王OCG】ゼロから覚える「機塊(きかい)」テーマデッキ紹介

【遊戯王】超強力な制圧!ホープゼアルってどうやって対策すればいい? / 名駅4F店の店舗ブログ

遊戯王 ニビル

フィールドの表側表示モンスターを可能な限りリリースし、このカードを手札から特殊召喚し、「Primal Being」トークン(岩石族・光・星11・攻?/守?)1体を相手フィールドに特殊召喚する。 このトークンの攻撃力・守備力は、リリースしたモンスターの元々の攻撃力・守備力を合計した数値になる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 相手がこのターン中に、5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功している場合、この状況で、自分は手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできますか? Answer 質問の状況の場合でも、手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできます。 効果処理時に、自分及び相手のモンスターゾーンに表側表示で存在するモンスターを全てリリースしますが、「召喚僧サモンプリースト」をリリースする事はできません。 この時、他のモンスターが1体もリリースされなかった場合は、「原始生命態ニビル」は特殊召喚されず手札に残り、「原始生命態トークン」が特殊召喚される事もありません。 他のモンスターが1体でもリリースされているのであれば、「原始生命態ニビル」は通常通り特殊召喚され、この効果処理によってリリースしたモンスターの元々の攻撃力と元々の守備力をそれぞれ合計した数値となる「原始生命態トークン」を特殊召喚する処理も通常通り適用されます。 相手がこのターン中に、5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功している場合、この状況で、自分は手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできますか? Answer 「原始生命態ニビル」のモンスター効果は、「原始生命態ニビル」自身の特殊召喚と、「原始生命態トークン」の特殊召喚、2度の特殊召喚を行う効果です。 したがって、質問の状況の場合、手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできません。 お互いのプレイヤーは自身のフィールドに同じ種族のモンスターが2体以上存在する場合には、同じ種族のモンスターが1体になるように墓地へ送らなければならない』効果が適用されています。 相手がこのターン中に、5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功している場合、この状況で、自分は手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできますか? Answer 「原始生命態ニビル」のモンスター効果は、岩石族である「原始生命態ニビル」自身の自分フィールドへの特殊召喚と、岩石族である「原始生命態トークン」の相手フィールドへの特殊召喚を行う効果です。 したがって、質問の状況の場合、「センサー万別」の効果が適用されており、岩石族モンスターが自分または相手のモンスターゾーンに存在していますので、新たな岩石族モンスターを特殊召喚する効果となる、手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできません。 お互いのプレイヤーは自身のフィールドの表側表示モンスターの種族が2種類以上の場合には1種類になるように墓地へ送らなければならない』効果が適用されています。 相手がこのターン中に、5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功している場合、この状況で、自分は手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできますか? Answer 「原始生命態ニビル」のモンスター効果は、岩石族である「原始生命態ニビル」自身の自分フィールドへの特殊召喚と、岩石族である「原始生命態トークン」の相手フィールドへの特殊召喚を行う効果です。 したがって、質問の状況の場合、「群雄割拠」の効果が適用されており、岩石族以外の種族のモンスターが自分または相手のモンスターゾーンに存在していますので、モンスターゾーンに存在するモンスターと異なる種族のモンスターを特殊召喚する効果となる、手札の「原始生命態ニビル」のモンスター効果を発動する事はできません。 原始生命態ニビル 評価 「原始生命態ニビルは新規の手札誘発で通常モンスターか特殊召喚したモンスターが5回以上行われた場合に 『リリースしてトークン化』する効果を持っているようです。 これに関しては実質トークン化させているというよりかは制圧布陣に対してただの打点へ返還させるというのが目的の様子。 実際に様々な特殊召喚系カードを出す際に『これを最後に出されるとただの打点カードがならぶ』という結果になるので 『実質カウンターとしては最強カードレベル』といった所。 実際に「言うことなしの有用カード」であり環境デッキで今後ソリティアが来ても先行展開やバーンでない限りニビルでOKと言われる時代になるかもしれません そんな事はないと思うけど 」 「相手の展開をつぶすという意味ではかなり有用なカードになったわね。 実際にトークンは出るので完全な突破作にはならないものの、相手ターンに出せばハリファイバー等を踏み越えてトークンに変えれるのでクリスティア等を採用しない限りは対策方法がない印象も受けています。 今後は隕石でOKと言われる時代が来るのかと思うと不安ですが初心者にとって「隕石投げれば大体解決」という言葉を言えるのはちょっと嬉しいところ。 ゲームとしての敷居もかなり低くなったといえます。 原始生命態ニビルが安ければの話ですが。 デッキに3枚積むという意見や「原始生命態ニビル」をサイドで採用するなども意見が多いです。 1 :このカードのX素材を1つ取り除き、以下の効果から1つを選択して発動できる。 「ただ ニビルデッキに関して言えば『特殊召喚で出す』である事もあり、クリスティアやイヴリースによる特殊召喚メタが出されてしまうと無防備になってしまいます。 基本的にサーチが出来て安心という訳でもないので注意したい所。 特にイヴリースに関しての展開は数多くあるので結構抜け道も多いです注意。 募集 ニビルと相性良いカード — ブロガーまい。 ・インフレが進まず展開しないメタビートが流行する• ・特殊召喚させない系の制圧系が来る のどちらかが流行する事になりそうです。 実際にこのカードを出すのはあまり得策ではないとは思いますが後述する「スタンの代わり」として考えればまぁOKな印象。 特に忘れてはいけないのはサーチ手段は豊富にあるという部分で、ウィッチからのサーチとかも含めて今後も使われていくでしょう。 実際に持っておいて損はないカードですが・・・このカードに関しては若干の不安材料も。 いずれ夜中のまい。 語録で書いてみようかなぁと思います。 遊戯王カードを簡単に売る方法を解説【PR・実践記事】 「遊戯王カードや最新パックを多く買ってしまって、最新カードを売るたいと思ったらと 最近どこでも見かける通販サイトの買取サイト紹介の裏側を紹介です。 なんかメリットでもあるのかな?と思って調べてみた内容を載せています。 サプライやプレイマットなど様々な商品が安く予約できる事に加えて、個人的には予約関連は駿河屋でよく行っています。 遊戯王暦19年!カードゲームは色々と遊び続けて20周年! ブログ運営は5年以上になりましたが、まいログはまだまだ1周年も迎えていません!笑 遊戯王の環境情報とインタビューを交えつつ最新の遊戯王優勝デッキをお届け!まいログも本格始動1周年のために様々な内容を更新中! 現在ツイッターフォロワー数も6000突破!企業案件も承るキャラブログを運営中です!カーナベル等各種TCGショップのスポンサーサイトと複数契約中。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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ニビルにビビルサイバース ~怖くてEXリンクできません~

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このカードを手札から特殊召喚する。 デッキから「電幻機塊コンセントロール」1体を特殊召喚する。 「機塊」モンスターが存在する場合、手札から特殊召喚できるモンスター 【機塊】の展開に最も欠かせない下級モンスターです。 同名カードが自分フィールドに存在する場合に特殊召喚した場合、デッキから同名モンスター1体を特殊召喚することもできます。 【機塊】の中でもとくに展開力に優れたカードでリンク素材を揃えるためには不可欠。 《機械複製術》《ワン・フォー・ワン》《ワンチャン!?》《悪夢再び》《モノマネンド》などに対応しており、アクセス手段は非常に豊富。 安定して3体並べることができます。 簡単にデッキから消えてしまうので初動の展開カードを腐らせないためにも《貪欲な壺》も合わせて採用することをおすすめします。 本当は6枚くらい入れたい。 かわいい。 このカードを手札から特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードはエンドフェイズまで、対象のモンスターと同名カードとして扱う。 そのモンスターの同名モンスター1体を自分の手札・墓地から選んで特殊召喚する。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 自分フィールドに「機塊」モンスターが存在する場合、手札から特殊召喚できるモンスター この効果で特殊召喚した場合、 エンド時まで「機塊」モンスターの名前をコピーします。 《電幻機塊コンセントロール》とはデザイナーズコンボとなっており、相互に特殊召喚をサポートし、デッキの安定度を上げてくれます。 ただし、必ず名前をコピーするので《機械複製術》は使いにくくなるため注意。 また、 墓地から除外することで自分フィールドの「機塊」モンスターと同名モンスターを手札・墓地から特殊召喚できます。 墓地へ送られたターンには使えないものの、ノーコストで展開力を上げてくれるため積極的に使いたい。 その自分のモンスターはその戦闘では破壊されず、その戦闘で発生する自分への戦闘ダメージは0になる。 「機塊」モンスターが相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時に手札から捨てることで、戦闘破壊されない&戦闘ダメージ0にするモンスター 「機塊」モンスターは全体的に攻撃力が低く、戦闘を行うことで効果を発動するモンスターも多いためそこそこ使いやすい。 また、 墓地から除外することで「機塊」モンスターの効果破壊から身代わりになることもできます。 《コンセントロール》《コピーポックル》とは属性が異なるため一部のサポートに対応しませんが、《機械複製術》を無駄にしないためにも3積みがおすすめです。 1枚で《ブラック・ホール》や《激流葬》などの全体除去を防ぐことができるのでこちらから積極的に全体除去を採用していくのもいいですね。 自分はデッキから1枚ドローする。 【機塊】の中核となるリンクモンスター リンク状態の場合、攻撃対象にならない&相手の効果の対象にならないため、攻撃力0ですが比較的場もちはいいほうです。 このモンスターをEXモンスターゾーンに配置しリンク1「機塊」モンスターたちの効果のON・OFFを切り替えて戦います。 【機塊】は打点の高いテーマではないのでなるべく相互リンク先に2体並べてATK2000UPで大きくライフを削りたい。 OFF:1ターンに1度、相互リンク状態ではない「機塊」モンスターが戦闘・効果で破壊された場合、1ドローできる《補給部隊》のような効果がありますが、こちらの効果はサブで使います。 このモンスターがいなければリンク1の「機塊」たちはガラクタ同然なので絶えずEXモンスターゾーンに出せるような展開力が必要です。 初動となるカードは普通のデッキよりも多めに採用するといいでしょう。 このカードはリンク召喚されたターンにはリンク素材にできない。 自分の墓地から「計量機塊カッパスケール」以外の「機塊」リンクモンスター1体を選んで特殊召喚する。 自分の墓地からレベル4以下の「機塊」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 2つの蘇生効果もちのモンスター ON:自身をリリースし、墓地から同名以外の「機塊」リンクモンスターを蘇生 自らリンク先を開けることができ、「機塊」リンクモンスターのON・OFF効果を活かしやすくすることで円滑な展開をサポートしてくれます。 リンク素材のデメリットも実質無視できるためかなり便利。 OFF:自身をリリースし、墓地からレベル4以下の「機塊」モンスターを蘇生 《充電機塊セルトパス》をリンク召喚する前にこのモンスターをリンク召喚しておけば、蘇生カードの《機塊リユース》《機塊テスト》を1ターン目から有効に使えます。 まだ効果を使っていない《電幻機塊コンセントロール》の効果も使えますね。 どちらの効果もフィールドと墓地の入れ替えだけで地味に見えますが、カードの位置も重要となる【機塊】ではわりと馬鹿にできないカードです。 このカードはリンク召喚されたターンにはリンク素材にできない。 そのカードを破壊する。 そのモンスターを破壊する。 手札1枚を墓地へ送り、相手フィールドのカード1枚を破壊できるモンスター 「機塊」リンク1としてはフィールドに左右されない効果を持っているのが強み。 《トロイメア・ケルベロス》&《トロイメア・フェニックス》といえば聞こえがいいですね。 ON:相手メインモンスターゾーンのモンスター1体を破壊 対象をとるとはいえ、ノーコストでの除去はやはり便利。 こちらから「壊獣」を投げつけておけば確実に除去できるので採用を検討できます。 OFF:直接攻撃できる 直接攻撃する場合《充電機塊セルトパス》の攻撃力UPは付与されないので、やや使いにくい。 戦闘を行わずにカードを除去できる効果を持っているモンスターは「機塊」ではこのモンスターのみなので汎用的な除去カードは多めに採用しておく必要があります。 その相手モンスターを除外する。 その相手モンスターを破壊し、その元々の攻撃力分のダメージを相手に与える。 このカードの戦闘で発生するお互いの戦闘ダメージを0にするモンスター ON・OFFどちらの効果も戦闘に関係するため自爆特攻に使いやすい。 ただし《電幻機塊セルトパス》との兼ね合いは悪い。 ON:相手モンスターと戦闘を行ったダメージ計算後、そのモンスターを除外 対象をとらない破壊以外の除去なので《百万喰らいのグラットン》のような扱いができます。 OFF:相手モンスターと戦闘を行ったダメージ計算後、そのモンスターを破壊&元々の攻撃力分ダメージ こちらは単体でも使えるため、妨害されて展開が止まった場合でも使いやすい。 展開系デッキの例にもれず【機塊】も《原始生命態ニビル》には弱いのですが、後出しでこのカードを出せれば3000ダメージを与えられるので少しは安心して展開できますね。 このカードを含む自分のメインモンスターゾーンの「機塊」モンスター2体を選び、その位置を入れ替える。 このターン、そのもう1体のモンスターは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。 その攻撃を無効にする。 リンク状態で攻撃力が1000UPするモンスター 《充電機塊セルトパス》で最大3000までUPできるのでアタッカーになります。 ON:自分バトルフェイズ中にメインモンスターゾーンのこのカードと「機塊」モンスターの位置を入れ替えて2回攻撃を付与 ON・OFFの効果を切り替えつつ、戦闘をサポートできるため使いやすい。 同名カードを2体並べるだけでもATK3000の2回攻撃アタッカーが2体用意できます。 OFF:攻撃対象になった場合、1度だけ自身への攻撃を無効にできる 元々の攻撃力が0なので大ダメージを阻止できる効果は結構重要。 相手フィールドが空いているならば、《セルトパス》+このモンスター2体で一気にゲームエンドまでもっていくのがおすすめ。 「機塊」魔法・罠 《家電機塊世界エレクトリリカル・パレード》 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 自分の墓地から「機塊」モンスター1体を選んで手札に加える。 自分フィールドの「機塊」モンスター1体を選び、その位置を他の自分のメインモンスターゾーンに移動する。 【機塊】のサーチ・サルベージ・モンスターの移動ができる全てが詰まったカード 1枚で2枚分以上のカード・アドバンテージがとれる文句なしのパワーなので3積み確定 発動時にフィールド魔法以外の「機塊」カードのサーチができるため、初動となる《コンセントロール》と《コピーポックル》の2枚を揃えやすくなります。 さらに 「機塊」リンクモンスターがリンク召喚された場合、墓地から「機塊」モンスターのサルベージも可能。 これにより飛躍的に展開が安定します。 比較的汎用性のあるフィールド魔法なので【Sin】や【地縛神】といったフィールド魔法を軸として戦うデッキの候補にもなれる素質があります。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは、フィールドから離れた場合に持ち主のデッキの一番下に戻る。 墓地の「機塊」モンスター1体を蘇生できるカード フィールドを離れた場合、デッキボトムへ戻るため文字通り再利用できます。 発動制限がないため複数積んでも腐りにくいのが強み。 どちらかといえば蘇生できることよりもデッキに戻る方が重要になるのですが、単純に《セルトパス》を蘇生させてリンク4につなげるのもいいですね。 忘れがちですが、蘇生した「機塊」リンクモンスターはリンク召喚時のデメリットを持たないため、別の「機塊」リンクモンスターの素材にできます。 《機塊テスト》 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターのリンク先となる自分フィールドに、自分の墓地からリンク1の「機塊」リンクモンスターを可能な限り特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターはエンドフェイズに除外される。 「機塊」リンクモンスターのリンク先に墓地のリンク1「機塊」モンスターを可能な限り特殊召喚できるカード 実質EXモンスターゾーンにいる《充電機セルトパス》専用の蘇生カード 1ターン目からこのカードの効果を最大に活かすのは少し難しいため、考えなしに3積みできるカードではありませんが1枚で2体蘇生は魅力的。 リンク召喚したターンのリンク1「機塊」をフィールドから離すには《星杯の守護竜アルマドゥーク》の融合素材にしてしまうのがおすすめ。 基本は2ターン目以降の消費を減らすカードとして採用するのがベターです。 そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。 自分フィールドに「ガジェット・トークン」(サイバース族・光・星2・攻/守0)1体を特殊召喚する。 サイバース族を代表する展開系カードの1枚 【機塊】では《サイバネット・マイニング》や《ワン・フォー・ワン》で捨てた「機塊」モンスターを蘇生し、連続リンク召喚につなげるために使います。 蘇生させた《電幻機塊コンセントロール》の効果は無効になりますが、《軽量機塊カッパスケール》を経由することですぐに解除できるので問題なし。 【機塊】と《ワンチャン!?》を共有できる《エフェクト・ヴェーラー》も採用しておけば《水晶機巧-ハリファイバー》やシンクロ召喚も絡められるので戦術の幅が広がります。 《リンク・バースト》 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターを破壊する。 その後、自分はデッキから1枚ドローする。 自分フィールドのリンクモンスター1体と相手モンスター1体を破壊し、1ドローできるカード 「機塊」リンクモンスターは破壊対象にしやすく、除去&ドローしながらリンク先を開けたり、《充電機塊セルトパス》のドロー効果も活かせます。 あまり使われないカードなので知らない人も多いと思いますが、 効果処理時に1体がフィールドを離れたり、破壊耐性を持っていたりしても、残りのモンスター破壊とドローは問題なく処理されます。 つまり、こちらから《遮断機塊ブレイカーバンクル》で破壊を身代わりにしてもOK。 対象をとる破壊&ドローというありきたりなカードという評価もできますが、こちらの損失はほぼ0にできるので【機塊】では割と採用しやすいドローソースともいえます。

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新たな手札誘発《原始生命態ニビル》がヤバそう【先行ソリティアを潰す隕石】

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1 :相手が5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功したターンのメインフェイズに発動できる。 自分・相手フィールドの表側表示モンスターを全てリリースし、このカードを手札から特殊召喚する。 その後、相手フィールドに「原始生命態トークン」(岩石族・光・星11・攻/守?)1体を特殊召喚する。 このトークンの攻撃力・守備力は、この効果でリリースしたモンスターの元々の攻撃力・守備力をそれぞれ合計した数値になる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 で登場した・の。 のを全てしてからし、したのを合計したを持つをにするを持つ。 が5体以上のを・したというがあるが、現在のでは展開に際して多数のを行うのが普通であり、なら満たすのは難しくない。 がこのを警戒して・の回数を4体以内に抑えたとしても、そうするとそもそも動きが止まってしまうも多く、そうなった時点で役目は果たせている。 や一部の、非をにすると恐れはあるが、それらの大半は速度が遅く、1枚も大きなにならないか、少量のがあれば対処できる場合が多い。 ただしやの様な特殊な非は苦手。 こののタイミングは5体目の・時ではなく、5体を超えて以降のであればで可能となる。 このため、が展開を終えを終了する際に一網打尽にするといった運用も可能。 一方、完全に展開を終えるのを待つと後述のように対処できるを出される可能性もあり、途中で妨害すべきかの読みが求められる。 また、やでのも数えるため、等ののに対し2にすることもできる。 極めて限定的なケースとなるが、でもが大量のをしてきた場合にはできる。 このの役割としては、のをしてするというに近いものとなる。 と比較すると、このは中にもできるので、の盤面を崩すだけでなく、盤面を作る前にして展開を止めやすい。 反面、こののはを伴いでするため、でするよりとしての確実性は低い。 やなどによってをにされた場合には何もできずに終わる。 に防がれることもあるほか、が封じられた・をられた場合等にはは自体できなくなる。 また、であれば任意で選べず、も含む全てをすることも場面を選ぶ要素となる。 の盤面を覆されるほどの展開でに使うということも考えられるが、そこまでの状況では上述のようにを封じられる布陣の可能性も高い。 でするの回避やにする等で任意に残すようなことはできないため、豪快さと引き換えに小回りも効かない。 場合によっては、したつもりがですぐにリカバリされてしまうこともあるため、タイミングを読む必要があるだろう。 このの後、にがされる。 したのを全て合計し、状況によっては非常に高いを得るので、でし返しので処理する、させない運用が基本となる。 の多くがを持たないならば、は低く返しのにで処理しやすい。 たとえ・がともに高くとも、は持たないためでのは容易に行えるだろう。 その他、各種素材の消費等でに残っている数が減っているタイミングやの低い並びのタイミングであれば、合計値も小さくなる。 にをするので、でを利用することもできる。 などで高のをし、返しのに、すればも見えてくる。 あえてさせることででを狙う手もあるが、非常に読まれやすい上にのなどで妨害されやすいので、実用的ではないだろう。 について• と同様、時にはののみで何もせず、にを行うに分類される。 また、がではなくであるため、のあるはされない。 と同様に、「・の回数」ではなく「・されたの数」を参照する。 の全てをできなかった場合、1体でもできていればはされる。 また、「」や「されない」等のを持つがいる場合でも、をできる。 ただし、処理の結果1体もできなかった場合はそのままに残る。 このとの2度のを行うの為、の回数を1度に制限するが存在する場合はができない。 下記FAQのように、のような自体が行えない場合はできない。 こののができない状況になった場合、は行い、このはされることなくに残る。 これを利用してが存在する状況で、こののにのをすれば消費もなくも与えることなくだけを行える。 実際にはこのをに握っていなくとも、事での展開を抑制できる可能性はある。 例えばの展開の際に・の回数を数えていればはこのの存在を警戒して展開を4体以内で控える事もあり得る。 ただし、はっきりと嘘をついたり、プレイングに影響する様な数え方は遅延行為と解釈されかねないため、マナーを守った範疇で行いたい。 のないでは最大のを持つ。 の高いである事も踏まえてのとしても使いやすい。 ・であるため、でもとして扱いやすい。 の理論上の最高は、5000のを12体した場合の60000。 「ニビル(Nibiru)」とは、太陽系に存在するとされた仮説上の惑星のことである。 天体の軌道の観測上の誤差を、の外側に存在する惑星Xの影響であると仮定したのが始まり。 惑星Xをニビルと呼称したのは作家のゼカリア・シッチンで、彼によるシュメール文明の石版の独自解釈において、石版に描かれた11の惑星のうち1つが「ニビル」と呼ばれていたのが由来。 ゼカリアによると、「ニビル」は古代シュメール語で「交差する」を意味するとされている。 が11なのは石版に描かれた惑星の数を表しているのだろう。 ニビルは地球の4〜5倍の大きさを持つ大質量の惑星であり、地球に近づくと人類を滅亡させると言われている。 を全てしてするは、これに由来するものだろう。 なお、このようなやから誤解しがちだが「隕石」とは別物である。 シュメール神話におけるニビルは宇宙人アヌンナキの住まう惑星であり、猿人を遺伝子操作して人類を作ったことから上記のはこちらに由来するものとも考えられる。 をよく見ると内部に複数の生物らしき影が見える。 このがに落下した後、中からが出て来る、ということなのだろう。 には影響が無いものの、「生命体」ではなく「生命態」なので検索する際などに注意。 「体」でなく「態」なのは内部に生態系を形成するほどの種類の生命がいるということだろうか。 元々はので追加された新規の1枚である。 FAQ Q:がに存在するとき、このの 1 のをできますか? A:すでにが存在している状況ですと、《原始生命態ニビル》の 1 のをすること自体できません。 その後《原始生命態ニビル》のによってもろともを全てしますので結果的に《原始生命態ニビル》はされます。 《原始生命態ニビル》及びはされません。 《原始生命態ニビル》のはどのように処理されますか? A:ご質問の場合、「自分・相手フィールドの表側表示モンスターを全てリリースし」で処理を完了します。 仮にのにより《原始生命態ニビル》をした場合にもは行われません。 ただし・《原始生命態ニビル》の・のいずれの処理も行わず《原始生命態ニビル》はに残ったままとなります。 ただし・《原始生命態ニビル》の・のいずれの処理も行わず《原始生命態ニビル》はに残ったままとなります。 この状況で《原始生命態ニビル》の 1 のをできますか? A:ご質問の場合、することは可能です。 「自分・相手フィールドの表側表示モンスターを全てリリースし」処理を終えた段階で、のが埋まっている場合、《原始生命態ニビル》はされることなくに残ります。 そのにしてはののをした場合《原始生命態ニビル》の処理はどのように行われますか? A:ご質問の場合、《原始生命態ニビル》をすることはできませんので、をする処理のみを行い、処理が完了します。 《原始生命態ニビル》はに残ります。 この時、にされたのは移動しますか? A:にが移ります。

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