ダーク ファルス エルダー。 デカすぎる超巨大エネミー“ダークファルス”に挑む!! セガ『PSO2』

【エルーサー】緊急クエスト「来襲せし虚なる深遠の躯」の攻略

ダーク ファルス エルダー

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【エルーサー】緊急クエスト「来襲せし虚なる深遠の躯」の攻略

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「くふ、くふふっ! 滾るぞ! 今世の肉体はさぞ血に飢えていたと見る! 」 ゲッテムハルトは10年前に起きた事件での命を奪ったに復讐すべく、惑星ナベリウスの遺跡に封印されていた【巨躯】をと共に封印を解く。 その下準備としてシーナに封印の鍵である を盗ませた。 なお、どうして彼が封印のことやクラリッサのことを知っていたのかは今でも謎のままである(DFの気配自体は何となく感じ取っていたようだが)。 またシーナに腹パンをして瀕死に追い込み、それをスイッチにして封印を解いた描写があるがこれも理由が不明のままである。 設定資料には「メルフォンシーナを生贄にした」とのみ記載されており、やはり詳細な理由は不明となっている。 しかし、ゲッテムハルトは強い闘争心を持っていたため、【巨躯】の依代として選ばれ憑依されてしまう。 それ以降はダークファルスとしてアークス達と敵対する。 ゲッテムハルトの笑い方である「くふふ」を【巨躯】も用いており、からは「率直に気持ち悪い」と言われた。 不完全な状態ながらも、、、カスラの4人を相手に傷1つ負うことなく優位に立つという実力を見せつけ、ゼノとカスラが囮役となり主人公とエコーは瀕死のシーナを連れて撤退。 直後、完全復活を果たした【巨躯】が惑星ナベリウスを飛び立ち、ゼノとは通信不能となってしまった。 生還したカスラによれば「ゼノを執拗に狙っていた」とのこと。 これはゲッテムハルトの影響とエコーは語っている。 EPISODE2第2章「いままでと、これから」 「……そうか! 貴様が成し得ているのか! 我らの減衰と、消失を! 」 主人公の歴史改変によりゼノの窮地に割って入り、再び【巨躯】とのリベンジ戦となる。 この時、主人公が持つダーカー因子を奪う能力により【巨躯】は大幅に戦闘力を失い、劣勢に陥る。 しかし突如現れたの妨害により窮地を脱し、自分の肉体(ファルス・アーム)の封印を解き、完全復活を果たしてナベリウスを去って行った。 EP5から実装されたオムニバスクエスト(EP2)では、プレイヤーが【巨躯】から力を削り取るシーンが追加された。 EPISODE2外伝「もうそこにいないわたし」 「シーナ…… この存在を取り戻したくば その細腕で我が身砕いてみせよ。 」 にてアークスたちを拉致していることが判明した。 理由や目的は不明だが「義理は立てるが義務はない」「滾るものがない」と述べており、何者かに依頼されてアブダクションを行っていたことが覗える。 なお、設定資料によればダーカーの巣窟の正体は侵食されたアークスシップであり、の研究施設の一つとして使われていたという。 主人公とシーナの二人と遭遇し、圧倒的な実力で優位に立つ。 しかし、この場で主人公と決着をつけるのは相応しくないとして引き下がった。 その際、「ゲッテムハルトがシーナに殺されたかった」ようなことを口にしているがこれについて語られることはなかった。 EPISODE3第4章「歴史を騙し、現在を喰らう」 「貴様もアークスの端くれであるならば その手に……未来を求めよ! 諦観を捨てろ! 過去に縛られるな! 戦闘後、【双子】がエネルギー補充の為にメルフォンシーナ メルランディア を捕食しようとするのを、シーナを庇う形で阻止し、【双子】を巻き込む形でテレポートする。 この時はゲッテムハルトの人格が表に出ていた。 貴様を殺せと、訴える! 」とも言っており、ゲッテムハルトとして亡きメルフォンシーナ 姉 の仇である【双子】を殺したかったのかもしれない。 だが、あの後【双子】に捕食されてしまったようで、現在はの中に存在している。 深遠なる闇によって複製された他のダークファルスと共に、何度もアークスに襲い掛かっていく。 「シーナ」を殺そうとしたゲッテムハルトが、「ディア」を庇って【双子】に喰われるという皮肉な結末となった。 なお、同じく【双子】に喰われたルーサーはその体内で存命していたが、【巨躯】及び依り代となっていたゲッテムハルトがどうなったのかは不明。 EP5が実装された後、公式サイトのキャラクター紹介によれば「ゲッテムハルトは死亡した」とのこと。 EPISODE3第7章「あなたが生まれたその理由」 【深遠なる闇】によって再現された模倣体として登場。 六芒均衡の「一」レギアスと一騎討ちを演じる。 殆ど互角の戦いを繰り広げるが、かつてアークスを崩壊させたダークファルスも新たな世を創ることを決めたレギアスには及ばず討ち滅ぼされた。 異世界オメガの【巨躯】 EPISODE5第2章「滅びゆく国」 にて【巨躯】の力を持ったが登場。 オラクルでは実現することがなかった「 主人公との決着」をつけることになる。 そして、この戦いで主人公は を得る…… EPISODE5第6章「かくて英雄は此処に集う」 主人公の前にエルミルによって再現されたオメガファルスの一体として立ちふさがる。 しかしそこへ現れたゲッテムハルトと交戦。 決着は描かれなかったが、主人公のために戦うゲッテムハルトと、闘争の欲望を抱くだけの駒。 どちらが勝つかなど目に見えていることである。 では ゲッテムハルトがクラリッサやダークファルスのことを知っていた理由が一部描写されている。 「無限の力」について書かれた匿名のメッセージを受け取ったゲッテムハルトは、ダーカーによる129番艦襲撃の際に鳥のダーカーに誘導されてジグの工房を襲い、クラリッサを盗み出した。 要するにだいたいのせい。 ついでに言えば救援が来なかったのもこいつが出撃命令をキャンセルしたから。 また【巨躯】との戦いでは、生身のアークスが討って出るのではなく を120隻ほど巻き添えにした・フォトンブラスターで撃破されている 居住区角は事前に分離・退避した。 しかし、ダークファルスは不滅の存在であるため、【巨躯】は生存していた。 舞台『』 黒幕として登場。 劇中では三代目のダークファルスと語られている(二代目は既に倒されており、初代は本編の【巨躯】と思われる)。 PSO2内のとあるプレイヤーアバターを乗っ取り、現実世界に侵攻しようとしていた(現実世界のプレイヤーも操られていた)。 終盤では、自分を倒すための手段を手にした主人公たちを始末するべく正体を現した。 追い詰められた途端、依代の演技をして命乞いを始め、不意打ちで主人公タクヤを殺そうとした。 外見こそ本編に登場する【巨躯】と同じだが、性格は戦闘狂ではなく似ても似つかない外道である。 最終的にPSO2の全プレイヤーたちによって眷属を撃破され、自身も主人公たちに敗北。 ゲーム世界にて実体化した依代に取り押さえられ、タクヤによって依代ごと本体を斬り捨てられ消え去った。 ちなみにこの「主人公の近しい人間に憑依して不意打ち」「依代ごと攻撃される」という役回りはがやっていたりする。 過去の【巨躯】 ゲッテムハルト以前の依代はであり、【巨躯】はその人物の影響で戦闘狂となったという。 40年前の戦いもこの依代の影響で【巨躯】が暴走したためと設定資料に記載されている。 【巨躯】がゲッテムハルトを依代に選んだのは、その闘争心に引き寄せられたからである。 前述の巨躯戦争は、このフォトナーの感情の影響で【巨躯】が暴走したことで起きたもの。 EP5ではアルマの口から「いくら倒してもキリがなかったから封印した」と語られた。 EP5設定資料集では、最初の【巨躯】の依代となったフォトナーがシュレッガーだと判明した。 当時のシュレッガーは闘争による世界征服という野望を秘めており、オメガにおいてもその思想が反映されていた。 これは【巨躯】とは関係なくシュレッガーが元々抱いていた欲望とのこと。 esの【巨躯】 名前のみ登場。 season3では、が登場した。 余談 因みにSGスクラッチで入手できたダークファルス【巨躯】の衣装は男性のみ着用可能。 「もしもメルフォンシーナが【巨躯】だったら」というシチュエーションは残念ながら出来なくなっている。 また、【巨躯】が封印されていたナベリウスの石碑はのが登場する石碑に似ている。 遺跡に封印されていたという設定も同一。 なお、アニメでは封印の隙間から贄を喰らって力を付けていたようで、封印された石碑の周りには フォトンを食い尽くされミイラとなったアークスの亡骸が積み重なっていた。 関連記事 親記事.

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ダークファルス

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腕を全て破壊するとレアユニットの抽選回数が増えます。 VHでは「 エルダー4セット」のうち防具3種類の抽選回数が増えますので、野良では腕全て破壊が目標とする方が多いです。 注意事項• 1段階目は腕4本、2段階目は腕8本破壊する• 他の部分への攻撃は避ける 全腕破壊するのにギリギリのHPしか持ち合わせてないので失敗する• 1段階目ではショックを入れない• ショックでダウンするのは5回まで 上限は8回だが確率が激減し6回目以降は入らない 倒す手順• 1段階目は腕4本破壊。 腕が伸びきった時に現れる赤い関節を攻撃(WB有効) 何も考えず伸びきった関節を攻撃していれば楽に倒せる• 2段階目は一番下以外の腕を全て破壊する 手を伸ばした時など関節部分が伸びたら、その部位を狙い攻撃(WB有効)• 腕を絡ませた騙し腕に注意する、攻撃してはならない• 腕を2本~4本破壊した後、ショック攻撃に切り換えダウンさせる コア(お腹の赤い球体)もしくは頭の球体に雷テクが有効• エルダーがダウンしたら下腕2本(内側2本)以外の腕を攻撃(WB有効) プレイヤーから見て左側(右腕)から破壊していくのが主流• 腕が残り2本になったら総攻撃• (以前の属性は雷) ランダム緊急「 深遠なる闇の眷属【巨躯】」で出現するのが雷属性の「 エルダー」、予告緊急「 深遠に至りし巨なる躯」で出現するのが氷属性の「 強化版エルダー」。 攻撃方法が若干変わっていますので注意。 段々と 「 強化版エルダー」に置き換わり、以前の 「 エルダー」 は無くなりました。 時を同じくして「 エルダー4セット」も時代遅れとなり部位破壊せずに「 腹パン」が主流となりました。 腕は8本あるが上の2本は攻撃してこないため破壊不能。 下の2本は手を組み「 コア(お腹の弱点)」を隠しているため破壊不能。 よって攻撃してくる腕4本が伸びきった時に赤い関節部分を攻撃していれば簡単に倒せる。 ここでショックを入れると2段階目で苦戦するので入れてはならない。 2段階目破壊箇所 2段階目は、破壊された腕が治癒し新たに2本生え10本になります。 破壊出来るのは下の2本以外の8本となります。 攻撃パターンが増え即死しやすく見極めが必要。 ワンパターンなので覚えてしまうと死ななくなります。 厄介なのは壊せる腕での攻撃を中々してこない事です。 以下は2段階目の攻略となります。 一本だけ腕を伸ばし避けやすく隙も大きくチャンスに見えるが実はフェイク。 一番下の破壊出来ない腕なので攻撃してはならず、もどかしい時間が過ぎる。 腕を2本~4本破壊してあれば、「 コア(お腹の弱点)」に「 サ・ゾンデ」などを撃ち込みショックでダウンを奪う絶好のチャンスである。 三連腕伸ばし 「 エルダー」の攻撃で最大のチャンスです。 腕の付け根をよく見てから攻撃して下さい。 一番下の腕が、下から二番目の腕の下に入り込んで入れ替わっています。 間違って攻撃すると全腕破壊する前に「 エルダー」を倒してしまいます。 攻撃パターンの例• 真ん中の腕を無視し潜る• 「 エルダー」は片方の腕での攻撃に偏りやすく、両腕とも均等に破壊していくのは厳しいです。 強化版(氷属性) 強化版の「 三連腕伸ばし」は、2回腕を伸ばします。 第一波はフェイントで即引っ込み直ぐに第二波が来ます。 第二波には短時間静止し攻撃のチャンスです。 攻撃力が高いのでフェイントに引っ掛かると即死します。 「あえて見せよう破滅の力を」の安全地帯 近くに居ると頭の上を通り過ぎ、離れてると食らってしまう範囲レーザー攻撃。 高低差があり離れるほど低くなっていくようです。 頭の上を通過する安全な場所でもジャンプすると食らいます。 この範囲レーザーには死角があり、「 エルダー」側の両端が安全地帯となります。 ユーザーから見て左端に集まるのが主流。 「 あえて見せよう破滅の力を」の台詞を聞いたら走って向かいましょう。 左上に固まると「 エルダー」が残骸の下に潜り込めますので、ライフルなどで上腕を攻撃できます。 隙が小さく破壊する時間はありません。 ある程度腕を破壊してあれば頭の弱点に「 サ・ゾンデ」などを撃ち込みショックでダウンを奪う絶好のチャンスでもあります。 強化版(氷属性) 一番の変更点。 安全地帯が逆となり一番危険に感じる放射口付近が安全と気が付き難い。 変更当初は皆騙され端に逃げ死にまくった。 エルダー装備に価値が無くなり、直接殴れるチャンスとなる。 ジャンプ及び浮き上がるPAはレーザーに当たり死にますので注意。 残骸乗っかり攻撃 真ん中にブラックホールが現れ「 エルダー」が浮き上がります。 特にブラックホールに近付いてもダメージはありません。 この後に全身で押し潰して来ますので安全な場所へ退避。 攻撃が来るのが遅くブラックホールの出現を確認してからでも逃げ切れます。 回避で逃げるより普通に走った方が速いです。 慣れないと四隅に逃げたくなりますが、四隅には攻撃が来ます。 安全な箇所は真ん中の左右になります。 残骸が四角いため方向感覚を失いやすいですが、床を見てみると色が違うラインがあり、そこが真ん中に向かっている場所を目指すと安全地帯に辿り着けます。 押し潰し攻撃の時に、体を腕4本で支えており「 エルダー」は暫くの間、起き上がれなくなります。 奥の二本は破壊不可能な下腕となりますが、手前二本は破壊可能な上腕となります。 アサルトライフルなどで腕を攻撃することにより破壊が可能です。 掌を攻撃しても破壊出来ませんので注意。 上腕2本を破壊してある場合は、待つだけとなります。 設定上は8回となっているが5回以上は低確率すぎて入らない。 それを考慮してショックを入れて行かねばならない。 一般PT(マルチ12人)なら腕を2~4本破壊したらショックを入れて行きダウンを狙います。 これはPTの慣れや戦力を見て判断。 WB役が居なければ4本~6本破壊してからでは無いと全腕破壊は難しいがタイムオーバーの可能性も出てきます。 慣れている人達なら1~2本からいけます。 ダウンの奪い方 王道はフォースで「 エルダー」の「 コア(お腹の赤い球体)」に「 サ・ゾンデ」を撃ち込みます。 「 サ・ゾンデ」は単体でダメージが無く、他の「 ゾンデ」系テクで起爆が必要。 ダウン中 通常時には届かない上腕をダウン中に破壊出来るようになります。 破壊出来ない下腕が内側に入り込むので注意。 野良の主流は左側(右手)の外側から破壊し、次に左手外側から破壊していきます。 破壊する機会が一番少ないのは上から2番目の腕、次に少ないのは一番上の腕となりますので、この2つを優先させましょう。 伸びきった赤い部位が弱点となりますが、普通に攻撃してもダウン5回では全破壊は難しいです。 そこでレンジャーの「 ウィークバレット(WB)」が必需となります。 自ら進んで「 WB」を貼っていく人は順序を熟知していますので、貼られた通りに攻撃すれば問題ないと思います。 総攻撃 下腕2本残すのみになりましたら、「 コア(お腹の赤い球体)」に向かって総攻撃を致します。 HPは残っていませんので数秒で倒せます。 ここで死んでしまうと経験が貰えませんので、それだけは気を付けましょう。 最後のムービーはカット可能。 以上の戦い方はShip3の野良となります。 全腕破壊するのに「 エルダー」のHPがギリギリしかありません。 DF戦は即死攻撃ばかりなので、回避が強いFoでしか行ってませんのでFo視点の記載となります。 間違っている情報がありましたら「 掲示板」や「 twitter」 までお願い致します。 (2013年3月18日記載).

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