モスノウ 性格。 【ポケモン剣盾】モスノウの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン剣盾 夢特性モスノウを入手する方法!出現場所はここ!進化の条件はこれ!│ハトガジェ!

モスノウ 性格

特筆すべきは専用特性である「こおりのりんぷん」。 素の特殊耐久が高めである事から、無振りでも特防種族値200相当と言うかなり高水準の特殊耐久を持つ。 加えて「ちょうのまい」による特防上昇・ダイマックス技「ダイワーム」による特攻低下も相まって、特殊アタッカーには滅法強い。 低めのHPをフォローするダイマックス自体との相性も良く、ダイマックスすれば4倍弱点であるC特化リザードンの威力150「ダイバーン」ですら無振りで乱数に抑え込む程の高耐久を誇る。 ダブルにおける「ねっぷう」に至っては4倍にも関わらず素で確2に抑え込む。 但し特殊耐久の高さに反して物理耐久は並以下。 特に4倍弱点である、タイプを始め物理技が多めのタイプを弱点として持つ為、基本的には物理型相手の対処は不得手。 また、晴れor雨下の「ウェザーボール」以外の有効打がない事から、タイプ相手は攻守ともに不利。 ガラルの特殊氷アタッカーのほとんどが習得できる「フリーズドライ」を覚えられず、対水は「ギガドレイン」に依存する。 その為相手による有利不利は割と大きく出る。 物理耐久が低く役割破壊されやすいため、積めば倒せる相手に対しても処理が安定しないのは辛い。 素早さ種族値も65と若干惜しい位置にあり、「ちょうのまい」1回ではを抜けない。 「ダイジェット」により素早さ補強手段を持つポケモンも多く、などの存在は痛い。 尤も、特殊アタッカーであれば、1舞で抜けなくてもこちらへの有効打が乏しい為、相手さえ選べば起点は作りやすい。 HPは奇数に調整するように。 どちらにしても余った4はBDに振ると良い。 特殊流し目的ならば「あつぞこブーツ」の所持も考慮したい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 りんぷん 技の追加効果を受けない。 ねこだましやがんせきふうじに妨害されないおいかぜや壁などのサポート型で。 特殊相手に役割を持ちたいならこおりのりんぷんで。 ねこだましの多いダブルでの運用や確実においかぜなどで仕事をしたいときに。 こおりのりんぷん 隠れ特性。 特殊版であり、中程度の特殊耐久を一気にトップクラスまで押し上げる。 耐性の貧弱さをカバーし、安定して行動を確保できる事から優先度は高い。 には貫通されるが、今作に登場するかたやぶり持ちに特殊アタッカーはいないため、考慮外で良い。 なお、サイコショック・サイコブレイクも分類上は特殊技である為、ダメージは半減される。 命中安定のメインウェポン。 あられ下で必中。 居座るなら蝶舞の方が良い。 流しやダブルで。 みがわり貫通。 ダブルでの候補。 まとわりつく 虫 20 30 100 相手交代不可 タイプ一致技。 4~5ターン継続ダメージ。 特殊を縛れば蝶舞の起点にできる。 とんぼがえり 虫 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 物理技なので威力は期待できないが、流し性能が高いため有用。 雨下で必中。 蝶舞後は怯みも狙える。 マジカルシャイン 妖 80 100 2体攻撃 範囲が一致技と被り気味。 貴重な回復効果。 りんしょう 無 60 100 - ダブルでのコンボ用。 ミラーコート 超 - 100 優先度-5 特殊技を倍返し。 蝶舞とは相性が悪い。 こおりのりんぷんによって特殊相手に積みやすい。 みがわり 無 - 蝶舞型での状態異常対策に。 物理相手にも蝶舞を積む隙を作れる。 おいかぜ 飛 - 自身と味方の素早さを2倍にする。 主にダブル用。 ワイドガード 岩 - ダブル用、先制してこちら2体を同時攻撃する技を防ぐ。 岩雪崩と熱風を防げるが読まれて単体技だと厳しい。 てだすけ 無 - ダブル用、必ず先制し味方の技威力を1. 5倍にする。 サポート向き。 物理までカバーしたいなら。 しんぴのまもり 無 - 5ターンの間、状態異常を防ぐ。 あられ 氷 - ふぶきを必中化できるが、蝶舞に勝る点が少ない。 オーロラベールを使うにしても、ダイアイス後に狙う方が幾分現実的。 オーロラベール 氷 - あられ下でのみ使用可能。 素早さ的にあられを降らす余裕はあまり無く、初手から壁を張った方が安定する。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイアイス ふぶき 140 210 天候:霰 一致技。 ふぶきと相性が良い。 霰でタスキつぶし。 追加効果で特殊耐久を更に補う。 むしのていこう 100 150 まとわりつく 90 135 ダイソウゲン ギガドレイン 130 グラスフィールド 対。 グラスフィールドでHP回復。 ちょうのまいで高めた抜き性能を更に上昇させる。 エアスラッシュ 130 ダイフェアリー マジカルシャイン 130 ミストフィールド でんじはで止まらなくなる。 控えのへの妨害にも。 ダイサイコ ミラーコート 100 サイコフィールド 範囲や追加効果は他の技と重複気味。 先制技封じが欲しい場合に。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 相手のダイマックスのターン切れ狙いに。 ダイバーン 130 天候:晴れ 晴れ限定。 への奇襲に。 ふぶきと相性が悪い。 ダイストリーム 130 天候:雨 雨天限定。 への奇襲に。 ふぶきと相性が悪いが、ぼうふうと相性が良い。 ダイロック 130 天候:砂嵐 砂嵐限定。 4倍弱点狙いで。 砂嵐はモスノウとは相性が悪い。 H252振りでのだいもんじが低乱数2発のため、特殊受けに恥じない性能を持っている。 ミラーコートを活かす場面も増え、ミラーコートが効かない悪タイプには虫技が通るため、対面性能が高い。 ただし、弱点技以外は微々たるダメージしか受けないので、相手の型だけでなく技選択まで読む必要がある。 鋼への有効打が乏しく、4倍弱点の岩・炎技はサブウェポンでの搭載率も高い事から、運用はやや難しい。 味方にそれらに強いポケモンを用意して、戦況を整えてから繰り出すといった工夫が必要だろう。 序盤のサイクル戦を想定する場合、ステルスロックが致命的になるため、あつぞこブーツを持たせるのも手。 参考までに耐久に一切振らなくても、特化サザンドラの悪の波動が確定4でありH振りで乱数5発となる。 HDならば無補正メガネすら超低乱数4発(0. ダイマックスされると計算が狂わされるので気をつけよう。 オーロラベールも覚えるが、あられにする手間を考えると使いにくい。 ただし、ちょうのまい型ほどの火力は出ないので、ある程度の耐久の敵は一致弱点or不一致4倍弱点でなければ一撃で倒せないことも多い。 有利不利がハッキリしているモスノウはとんぼがえりが使いやすいが、たいしてダメージが与えられないうえスカーフ型だとバレやすくなる。 元々の特攻の種族値に眼鏡補正が合わさり、交代先への負担はかなりのものとなる。 ただし有用なサブウェポンは少なく技スペースが余りがち。 相手への負担を重視したふぶきと命中安定のれいとうビームの両立も考えられる。 サブウェポンのマジカルシャインも相手2体に命中。 ほか、雨下で必中のぼうふう、もう1つの一致技のむしのさざめき、対水のギガドレインなどがある。 ウェザーボールは発動は難しいが不利な相手を返り討ちにすることもできる。 また、霰下では安定単体攻撃として使える。 からぶりほけんはおすすめアイテム。 ただし、ワイドガードやちょうのまい、おいかぜなどの変化技が使用できなくなる。 ダブルでよく使われるいわなだれを強烈に呼ぶので、こだわらないならワイドガードは入れておきたい。 4倍弱点2つで有利不利がハッキリしているポケモンなので立ち回りを間違えると何も出来ずに死んでしまう。 おいかぜなどで最低限の仕事をしたければアイテムはタスキ推奨。 具体的な仕事としては、 味方アタッカーのてだすけ。 おいかぜによるSサポート。 こごえるかぜやむしのていこうによる負担をかけながらの相手の弱体化。 ちょうのまいでSを上げて味方のりんしょう使いのサポート、草地飛超悪竜への縛り。 まもる、ワイドガード、おいかぜ、両壁、ふぶき・ぼうふう・マジカルシャインの封印。 リフレクター、ひかりのかべによる両壁貼り。 もちろん上記の全ての行動を行うのは不可能なので、PT編成段階でなんの役割を持たせるか考えておく。 場に留まって継続的にサポートするのであれば、耐久をあげるこおりのりんぷんに軍配が上がる。 対モスノウ 注意すべき点 特性こおりのりんぷんによる非常に高い特殊耐久が厄介。 弱点を突けない特殊アタッカーだとちょうのまいの起点にされてしまう。 素の特攻も高く積みを許すとこちらに大きな負担をかけられてしまう恐れがある。 対策方法 物理耐久は脆いので物理で攻めるのが無難な対策。 特に四倍になる岩・炎の物理技なら不一致でも大体一撃。 幸い一致技は半減しやすい部類であり、はがねタイプに有効な手段を持たない。 岩4倍のため事前にステルスロックを撒いておくのも有効だが、あつぞこブーツを所持していると効果がないので注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技28 ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技35 あられ 90 100 こおり 変化 10 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技44 ふういん - - エスパー 変化 10 技46 ウェザーボール 50 100 ノーマル 特殊 10 技51 つららばり 25 100 こおり 物理 30 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技64 ゆきなだれ 60 100 こおり 物理 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技78 アクロバット 55 100 ひこう 物理 15 技95 エアスラッシュ 75 95 ひこう 特殊 15 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技18 きゅうけつ 80 100 むし 物理 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技49 めいそう - - エスパー 変化 20 技61 むしのさざめき 90 100 むし 特殊 10 技89 ぼうふう 110 70 ひこう 特殊 10 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技92 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 遺伝.

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【モスノー】ってポケモンは強いの?特性や種族値は?|ソードシールド(剣盾)

モスノウ 性格

5倍 0. 25倍 なし 無効 なし 解説 自分の特攻・特防・素早さを一度に上昇させる「ちょうのまい」を使用でき、夢特性の「こおりのりんぷん」によって特殊攻撃を無条件で半減できるので、特殊アタッカー相手には素で積む事も可能な積みアタッカーです。 攻撃も技も威力命中共に安定したものが揃っていますが、鋼タイプで止まりやすい技範囲であるという特徴もあるため、パーティの構築によって扱いやすさがや爆発力が大きく左右されるポケモンです。 特殊防御に特化し、特殊受けとして使用する事もできます。 素の特攻が高い事もあり攻撃性能が大きく上昇する他、特性の「こおりのりんぷん」の特殊技半減と併せて特殊アタッカーには無類の強さを誇ります。 ほとんどの場合確定となる技です。 「ちょうのまい」を使用した後であれば大きなダメージを見込めます。 素の特攻が高いので、積まずに使用してもダメージに期待が出来ます。 天気が「あられ」だと必ず命中する。 天候があられ状態の場合は必中となるので、先にダイアイスとして使用し、あられを降らせてから使用すると非常に強力な技として扱えます。 相手がわざ「みがわり」を使っていても攻撃が当たる 解説 同じくタイプ一致の命中威力安定したメイウエポン候補です。 範囲は「れいとうビーム」と大きく変わらないので選択となりそうです。 「ふぶき」を採用する場合は、命中安定のメインウエポンとしての採用が見込めます。 くさ 特殊 威力 75 命中 100 PP 10 効果 相手に与えたダメージの半分の量だけ回復する 解説 「ちょうのまい」を使用した後であれば回復ソースとしても使用出来るサブウエポン候補です。 氷技、虫技と併せても範囲が大きく広がるわけではないのでどのように使用したいかで採用の可否が決まる技です。 威力も高くなく命中不安ですが追加効果が優秀で、ワンチャンスを握り続ける事が出来ます。 特攻、素早さに努力値を大きく割けるようになるのでアタッカーとしての性能も上がります。 効果 持たせると「こうかばつぐん」になる、ほのおタイプ技のダメージを半減する 解説 炎技を抜群で受けた際に半減できる木の実です。 耐久に努力値を割くと4倍の特殊炎技も安定して耐えられるようになります。 効果 持たせると攻撃するたびにHPが減るが、技の威力が1. 3倍になる 解説 積んだ後の突破力を更に増加させます。 場合によっては不利タイプも強引に突破できる程の火力になるので、他のポケモンでサポートをするのであれば有用な持ち物候補です。 ご指摘ありがとうございました。

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【ポケモン剣盾】特殊進化するポケモン一覧と進化条件まとめ【ポケモンソードシールド】

モスノウ 性格

ポケモンの性格は下表にある25個の中からどれか1つが選ばれます。 性格によってポケモンのステータス 能力値 には 「性格補正」がかけられ、育ちやすい能力が変わります。 9倍のステータスになります。 HPには性格補正はかかりません。 「がんばりや」「すなお」「てれや」「きまぐれ」「まじめ」は性格補正がありません。 HG・SS以降では、ポケモンのステータス画面を見ると上昇補正の能力は 赤色、下降補正の能力は 青色で表示され分かりやすくなっています。 第8世代ソード・シールドからポケモンの能力の育ちやすさを変更するアイテム「」が登場しました。 「性格ミント」よりポケモンの本来の性格がどれであっても、後から性格補正を変えることができます。 「性格ミント」で変えられるのは性格による「能力補正」の部分だけなので、タマゴ作成時などで性格遺伝をすると本来の性格が遺伝されます。 どの性格がよいか? そのポケモンをどのように育てたいのかで選ぶべき性格も変わります。 いくつか例を載せます。 特殊技を使わず物理技を使って攻めるアタッカー カイリキー、ガブリアスなど は、「攻撃」は大事ですが「特攻」は使いません。 逆に、物理技を使わず特殊技を使って攻めるアタッカー バクフーン、グレイシアなど は、「特攻」は大事ですが「攻撃」は使いません。 このように、性格はそのポケモンに必要な能力を伸ばし、いらない能力を捨てるものです。 しかし、同じポケモンでも扱う人によって伸ばす能力は一通りではありません。 ガブリアスを例に取ります。 型ごとによく用いられる性格 以下に様々な型ごとによく用いられる性格をまとめておきます。 「トリックルーム」を使うと、素早さが遅いほど先に動くことができるようになります。 そのため、トリパでは最鈍 素早さをできる限り下げた状態 になるように、素早さを下降補正にすることがあります。 素早さを下降補正にすれば、残りの好きな能力を上昇補正にできます。 「トリックルーム」は発動ターンを引くと残り4ターン、さらに「トリックルーム」発動要員が「だいばくはつ」などで退場するターンを引くと残り3ターンしかありません。 そのため、アタッカーは防御系を上昇補正にするより、攻撃系を上昇補正にして火力をできるだけ上げて決定力を高めることが求められます。 特に、特性で天気を変えられるポケモンは天気パーティにおいて先発で用いられることも多く、確実に有利な天気に変えるために最鈍を狙って素早さを下降補正にする性格が選ばれることがあります 詳しくはを参照。

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