どんな とき も wifi 料金 確認。 「どんなときもWiFi」を契約したらはじめに確認したい8つの設定・使い方

【必見】どんなときもWiFiはIPv6に対応している?確認方法も紹介

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同じく3大キャリアの回線を完全無制限使えるWiFiではどんなときもWiFiが有名ですよね。 この2つのポケットWiFiですが、 一体どちらがお得なのでしょうか? このページでは、3大キャリアを完全無制限で使える 「どんなときもWiFi」と「Mugen WiFi」を徹底比較。 端末や 通信速度・月額料金だけでなく、 通信速度の実測結果や端末のレビューについても紹介しているので、どちらを契約すべきか迷っている方はぜひ参考にしてください。 それではさっそく見ていきましょう! Mugen WiFiとどんなときもWiFi 2つのポケットWiFiの比較ポイント• 契約できる端末とスペック• 初期費用や月額料金などの費用• 海外での利用料金や対応国 以上の3つの比較ポイントについて、それぞれ見ていきましょう。 契約できる端末を比較 Mugen WiFiとどんなときもWiFiでは、契約できる端末に違いはあるのでしょうか?各端末のスペックについて徹底比較しました。 Mugen WiFiで契約できる端末 Mugen WiFiは、U2sとG4の2つの端末が契約可能です。 U2sはWifi機能のみが備わったよくある普通のポケットWiFi。 G4はWiFi機能に加えて、翻訳機能や充電器機能がついています どんなときもWiFiで契約できる端末 どんなときもWiFiで契約できる端末は「D1」1種類のみ。 写真を見て気づいた方もいるかもしれませんが、D1は、名前が違うだけでMugen WiFiのU2sと同じ端末です。 最大通信速度や使用可能エリア等のWiFi機能は、どの端末も同じ。 G4は基本的なWiFi機能に加えて、 翻訳機能・充電器機能がついているため、海外によく行く方や、スマホの充電器が手放せない人にはおすすめです。 詳細は以下の表をご確認ください。 Mugen WiFi どんなときもWiFi 端末 G4 U2s D1 機能・ スペック WiFi機能 + 翻訳機能 ・充電器機能 WiFi機能のみ 通信速度 下り最大150Mbps 上り最大50Mbps 下り最大150Mbps 上り最大50Mbps 連続 通信時間 バッテリー 12時間 12時間 月額料金と契約内容を比較 ここまで各端末について比較してきましたが、気になるのは 「結局いくらで使えるの?」ということですよね。 ここからは、Mugen WiFiとどんなときもWiFiの契約プランや料金の比較結果を紹介します。 先ほどもお伝えしましたが、Mugen WiFiとどんなときもWiFiは、使用できる回線が同じなので、 通信可能エリアや通信速度に変わりはありません。 そのため、 月額料金が安い方を契約するのが、賢い選択。 結論からお伝えすると、月額料金最安は、 Mugen WiFiのU2s。 どんなときもWiFiの料金と比較すると、2年間総額で 約9,000円も安くWiFiを利用することが可能です。 比較表のチェックポイントまとめ 3 Mugen WiFiの支払いはクレジットカードのみ Mugen WiFiの支払い方法は、 クレジットカードのみ。 どんなときもWiFiは口座振替でも申し込みが可能です。 ただし、どんなときもWiFiを口座振替で契約した場合、月額割引がなくなります。 この場合、クレジットカードでの支払いより2年間総額で2万円以上も高くなってしまうので、口座振替に強いこだわりがなければ、 クレジットカードを契約してMugen WiFiを選ぶのがおすすめです。 海外での利用料金や対応国を比較 Mugen WiFiとどんなときもWiFiは、どちらもそのまま海外に持っていくだけでWiFiが使えます。 では、その利用料金や料金体系はどうなっているのでしょうか。 海外の利用料金においても、Mugen WiFiの方がどんなときもWiFiよりも安い結果となりました。 料金は1日ごとの定額制で、海外での利用がなければ費用は発生しません。 面倒な手続きは不要で、 電源を入れるだけで自動接続してくれるので利便性が高いです。 【実録】端末レビュー!実際の速度や操作性は? ここまでは公式ページなどの情報について比較してきました。 しかし重要なのは、 実際の速度や操作性についてですよね。 ここからは、当サイトで実際にMugen WiFiとどんなときもWiFiを使ってみたレビューを紹介します。 本当に速度は同じ?Mugen WiFiとどんなときもWiFiを速度比較 使える回線が同じとはいえ、本当に速度は同じなのでしょうか?Mugen WiFiとどんなときもWiFiの端末を使って、実際に速度を測定してみました。 測定条件 計測日:平日12時頃 場所:東京23区内 下り Mugen WiFi どんなときもWiFi G4 U2s D1 1回目 9. 0Mbps 33. 7Mbps 32. 8Mbps 2回目 12. 7Mbps 12. 9Mbps 22. 7Mbps 平均値 10. 9Mbps 23. 3Mbps 27. 8Mbps 上り Mugen WiFi どんなときもWiFi G4 U2s D1 1回目 8. 5Mbps 26. 0Mbps 25. 8Mbps 2回目 9. 0Mbps 10. 2Mbps 25. 3Mbps 平均値 8. 8Mbps 18. 1Mbps 25. 6Mbps 最新機種のMugen WiFi「G4」は、Webサイトの閲覧やSNSの利用などではストレス感じることなく利用ができるものの、実測値はやや苦戦する結果になりました。 Mugen WiFiのU2s、どんなときもWiFiのD1はほぼ同速度がでましたが、安定性はどんなときもWiFiの方が優位という印象です。 Mugen WiFiとどんなときもWiFiの測定結果まとめ• 最新機種G4は、やや遅い印象• Us2とD1はほぼ同様の速度がでた• 安定性はどんなときもWiFiの方がやや優位 【U2s】の端末レビュー!シンプルなWiFi機能のみで使いやすい Mugen WiFiとどんなときもWiFi共通のU2s端末は、シンプルな作りで操作が簡単です。 セット内容はこちらです。 マニュアル、本体、充電ケーブルが同封されています。 端末はとてもシンプルなつくり。 ボタンも1つのみなので、操作に迷うことはありませんでした。 電源ボタンは側面にあります。 数秒押すと電源がつきます。 端末裏面に、SSIDとパスワードが記載されているので、お手持ちのスマホに入力してください。 入力からしばらくは、WiFiマークが点滅しています。 数分後、点滅しなくなったら接続完了です。 翻訳&充電機能付「G4」レビュー!思ったよりも高性能 ここからは最新機種「G4」のレビューをしていきます。 公式ページには 「翻訳機能&充電器機能付」という記載だけでしたが、他にも旅行先で使える便利な機能がありました!順番に紹介していきます。 まずはセット内容の写真です。 マニュアル、端末、SIMピン、ケーブル2つ 端末を充電する用、充電器として使う用 が入っています。 端末の裏面と横面の写真。 大きさはiphoneXRとほぼ同じです。 起動すると以下の画面になります。 スマホとほぼ変わらない見た目です。 公式ページでは「翻訳機能&充電器機能付」との記載がありましたが、Googleマップやトリップアドバイザーで各国の情報収集もできることがわかりました。 G4端末は、スマートフォンのような使用感で、 視覚的・直感的に操作することが可能です。 普段iPhoneを使っている筆者ですが、 マニュアルをほぼ見ることなく、スムーズにWiFiに接続することができました。 まとめ Mugen WiFiとどんなときもWiFiを比較してきましたが、いかがでしたか? 2つのポケットWiFiを比較した結果、Mugen WiFiの方が以下の理由によりおすすめという結論になりました。

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Mugen WiFi どんなときもWiFiを徹底比較!安いのはどっち?

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どんなときもWiFiを契約!端末が到着! どんなときもWiFiを申し込み後、数日(私は申し込みから2日後)で端末(D1)、お申込み内容のお知らせ、重要事項説明、取扱説明書などが宅配便で届きます。 お申込み内容のお知らせには、申し込み内容やログインIDやパスワード、更新月など重要な情報が載っています。 こちらのIDパスワードは、料金明細などを確認する際に必要となります。 そして、今回どんなときもWiFiで契約(レンタル)した端末は、「D1」というモバイルWiFiルーターです。 早速、D1の使い方から見ていきましょう。 D1の使い方 D1は、最近では珍しいタッチパネル(ディスプレイ)のないタイプのモバイルWi-Fiルーターです。 物理ボタンはサイドにある「電源ボタン」1つだけ。 基本的には、電源ボタン一つで操作するので、非常にシンプルで使いやすいです。 (細いピンで押せる「リセットボタン」も電源ボタンの上にありますが、普段は使いません) 電源の入れ方 最初にD1の電源を入れてみましょう。 D1の側面にあるボタンを長押し(3秒ほど)します。 すると、最初にバッテリーランプが点灯し、「Wi-Fiランプ、電波ランプ、バッテリーランプと丸いランプ4つ」が点灯した後に、Wi-Fiマークのランプが点滅しているのが確認できると思います。 これで電源が入っています。 WiFiランプが点滅しているのは、インターネット接続中であることを表します。 しばらくすると、点灯に変わります。 これでインターネットに接続できる状態になっています。 バッテリー残量を見る D1の充電残量を見るには、電源が入っている状態で一度電源ボタンを押します。 すると、WiFiランプとバッテリーランプが点灯し、下の丸いランプがいくつか点灯していると思います。 丸いランプの数で充電残量が分かるようになっていて、1つ~4つのランプを見て残量がわかります。 4つが最大で1つになると、バッテリーが切れそうな状態であることを表します。 上記の画像では、ランプが4つ点灯しているので、フル充電またはフル充電に近い状態です。 ランプ4つ:約100%• 電波状況を見るには、電源が入った状態で電源ボタンを2回押します。 すると、WiFiランプと電波ランプが点灯し、下の丸いランプがいくつか点灯します。 1~4で受信状態を表し、4は受信状態が最高の状態、1は受信状態が弱いことを表します。 上の画像では、ランプが3つ点灯しているので、電波は強めであることがわかります。 電波が弱いようでしたら、移動しながら安定する場所を探してみましょう。 D1とスマホやパソコンをWi-Fi接続する どんなときもWiFiのD1を使って、スマホやタブレット、パソコンなどのデバイスと接続してみましょう。 まずは、D1のSSIDとパスワードを確認してください。 D1の裏面にSSIDとPWD(パスワード)が記載されたシールが貼られています。 このシールを見ながら設定をしていきます。 どんなときもWiFiの管理画面を開きログインします• Wi-Fi名、パスワードのエリアをタップし、任意のものに変更して保存します。 変更後は、Wi-Fiの接続を再度行います。 SSID、パスワードは変更後のものを入力してください。 初期は、D1の裏面に貼っているシールのSSIDとPWDになっていますが、こちらを任意のものに変更することができます。 私のD1のSSIDとパスワードは簡単なものになっていたので、セキュリティを強化する意味でも、複雑なパスワードに変更をしておきました。 接続中の端末を確認&切断する 自分のどんなときもWiFi(D1)に接続している端末を調べます。 知らない端末が勝手にログインしているようであれば、その端末をブラックリストに登録し、接続を強制的に切断することができます。

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どんなときもWiFiの料金明細や契約内容の確認や変更方法!請求元はリンクライフ?初回請求の内訳についても

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すでにどんなときもWiFiがプロバイダ扱いとなるdocomo、au、SoftBankと多額の料金を払って契約しているからです。 光インターネット回線とかはプロバイダ料金が追加で1000円〜2000円程度かかりますがどんなときもWiFiは基本料金の3480円がすべての支払い金額です。 どんなときもWiFiは工事不要で当日からネットに繋がる どんなときもWiFiはとても簡単に利用できるように設計されているので、 自宅にどんなときもWiFiのセット一式が 届いたらWi-Fiルーター本体の電源ボタンを押して電源をいれるだけで 当日からすぐにインターネットが利用できます。 光回線や、ケーブルインターネット回線、ADSLなどは契約手続きをしてから1ヶ月〜2ヶ月程度インターネットが使えない期間があるので インターネット回線が欲しくなったときに契約すれば翌日または翌々日には高速インターネットが利用できるようになるので便利です。 本体裏蓋を開けると、インターネットの接続に必要なWi-FiのSSID(ネットワーク名)とパスワードが記載されているので、 こちらの内容をインターネットに接続したいPC(パソコン)やスマホ、タブレットなどに入力すればすぐにインターネットに繋がります。 どんなときもWiFiはSIMカードの挿入もいらない どんなときもWiFiはクラウドSIMを採用しているのでSIMカードを挿入しなくてもインターネットに繋がります。 実際にどんなときもWiFiの裏蓋を開けるとSIMスロットが2つありますが SIMカードは挿入されていません。 このSIMカードなしの状態でインターネットに繋がるのがクラウドSIMの特徴です。 どんなときもWiFiは3480円の月額料金がすべての料金 どんなときもWiFiは 月額3,480円で完全データ容量(ギガ容量)無制限で使い放題なのでコスパ最強のWi-Fiになっています。 WiMAXやdocomo、au、SoftBankの大手キャリアのポケットWi-Fiには月に2GBや7GB、30GBのデータ容量を使い切ると月末まで128kbps(0. 128Mbps)の速度制限がかかりますがどんなときもWiFiには一切制限がないので、ひとり暮らしに最適です。 どんなときもWiFiはデータ制限・速度制限が一切ない どんなときもWiFi以外のWiMAXやポケットWi-Fiにはデータ容量による速度制限があります。 例えば、docomo、au、SoftBankの大手キャリアのポケットWi-Fiには月に2GBや7GB、30GBのデータ容量を使い切ると月末まで128kbps(0. 128Mbps)の速度制限がかかります。 WiMAXも直近の3日間で10GB以上のデータ容量を使うと18時〜26時(朝2時)まで1Mbpsの速度制限がかかります。 規制なしでこのスピードはすごい。 mobileがそれぞれ販売していますが、使える電波は自社の電波のみなのでどんなときもWiFiだと電波が入る場所でも使えないことが普通にあります。 docomoのWi-Fi:ドコモの電波しか使えない• auのWi-Fi:auの電波しか使えない• SoftBankのWi-Fi:ソフトバンクの電波しか使えない• mobile: ワイモバイル(SoftBank)の電波しか使えない• どんなときもWiFi:docomo、au、SoftBankの 3つの電波が使える ワイモバイルはソフトバンクの電波を使っているWi-Fiなのでエリアはソフトバンクと同じです。 どんなときもWiFiは本当の完全無制限で使い放題 どんなときもWi-Fiは完全データ容量無制限なのでWiMAXやポケットWi-Fiにある速度制限やデータ容量制限は一切ありません。 どんなときもWiFi: 制限なし• docomoのポケットWi-Fi: 月に2GB~30GBまで• auのポケットWi-Fi: 月に7GBまで• SoftBankのポケットWi-Fi: 月に7GBまで• WiMAX(全プロバイダ共通): 直近3日間で10GB• ワイモバイルのポケットWi-Fi: 直近3日間で10GB どんなときもWiFi・WiMAX・ポケットWiFiデータ制限比較 どんなときもWiFi・WiMAX・ポケットWiFiのデータ制限、通信制限(速度制限)の比較一覧表になります。 どんなときもWiFiは 完全無制限ですが、大手キャリアのポケットWi-FiやWiMAXには 制限があります。 キャリア・プロバイダ データ制限(通信制限) どんなときもWiFi 制限なし(無制限) docomoのポケットWi-Fi 月に2GB~30GBまで(128kbps) auのポケットWi-Fi 月に7GBまで(128kbps) SoftBankのポケットWi-Fi 月に7GBまで(128kbps) WiMAX(全プロバイダ共通) 直近3日間で10GB(1Mbps) ワイモバイルのポケットWi-Fi 直近3日間で10GB(128kbps) docomoのポケットWi-Fiは2GB~30GBと幅がありますが選ぶプランによって通信速度がかかるデータ制限のタイミングが変わるということです。 WiMAXは3日で10GBの速度制限がある WiMAXは「無制限で使い放題」と宣伝されていたりしますがプロバイダに関係なく3日で10GBのデータ容量制限(速度制限)があるので無制限ではありません。 簡単に言うと直近3日で使った総データ容量が10GBを超えた場合は翌日の18時頃~翌2時まで1000kbps(1Mbps)の速度制限がかかります。 WiMAXプロバイダ 速度制限の内容 GMOとくとくBB 3日で10GB以上で1Mbps制限 BIGLOBE 3日で10GB以上で1Mbps制限 So-net 3日で10GB以上で1Mbps制限 BIC WiMAX 3日で10GB以上で1Mbps制限 J:COM WiMX 3日で10GB以上で1Mbps制限 auショップ 3日で10GB以上で1Mbps制限 Broad WiMAX 3日で10GB以上で1Mbps制限 ダイワボウ情報システム株式会社 3日で10GB以上で1Mbps制限 AsahiNet 3日で10GB以上で1Mbps制限 ピーシーデポコーポレーション 3日で10GB以上で1Mbps制限 KTWiMAX ケーズデンキ 3日で10GB以上で1Mbps制限 株式会社エディオン 3日で10GB以上で1Mbps制限 株式会社ワイヤレスゲート 3日で10GB以上で1Mbps制限 株式会社ヤマダ電機 3日で10GB以上で1Mbps制限 Pilina 3日で10GB以上で1Mbps制限 DTI 3日で10GB以上で1Mbps制限 Nifty 3日で10GB以上で1Mbps制限 まとめ:どんなときもWiFiはプロバイダ契約がいらない(不要) どんなときもWiFiは プロバイダ契約がいりません。 どんなときもWiFiは プロバイダ契約不要で「どんなときもWiFiのweb申し込みページ」から契約したら届いた当日からすぐにネットが使えます。 月額3480円がすべての支払い金額です。 ただし、どんなときもWiFiの2年割りキャンペーンを適用した場合です。

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