六本木 ルコック ロースト チキン。 ドイツにいるような気分で楽しめる! 六本木にできた噂の『シュマッツ・ビア・ダイニング』に行ってきた

『ルコックのローストチキン』by hana9858 : ル・コック

六本木 ルコック ロースト チキン

大きい! 縦10cm強、横幅は5cmくらいか。 1個食べれば、男性諸氏でも結構お腹にたまるに違いない。 そんなビッグコロッケは、昭和8年創業の精肉店が作り続ける看板商品だ。 サクサクの衣の中はポテトと玉ねぎの黄金コンビ。 マッシュされて滑らかになったジャガイモはクリームのように口の中で溶ける。 飴色に炒められた玉ねぎはほのかに甘く、ざく切りされているのに粒々感が口に残ることもない。 揚げたてにソースをかけてもらい、ガブッ!ムシャムシャ…とその場で食べるのが一番オツな味わい方だろう。 普通のコロッケといいながら、ジャガイモは高品質で希少な北海道の今金男爵を使い、そのほかの素材もすべて国産、パン粉はつけ置きせずに即揚げるなど、そのこだわりぶりは一流。 「自分が食べて美味しいと思うものしか出さない」という姿勢は、近隣のワーカーの心を捉え、昼時は部署単位でまとめ買いする姿も。 ハムカツ税込80円、クリームコロッケ税込115円とどれも割安な揚げ物は、1個から予約OK! 夕餉の一品や晩酌のあてにもオススメだ。

次の

ジューシーなロティサリーチキンを味わう!東京のおすすめ店7選

六本木 ルコック ロースト チキン

大きい! 縦10cm強、横幅は5cmくらいか。 1個食べれば、男性諸氏でも結構お腹にたまるに違いない。 そんなビッグコロッケは、昭和8年創業の精肉店が作り続ける看板商品だ。 サクサクの衣の中はポテトと玉ねぎの黄金コンビ。 マッシュされて滑らかになったジャガイモはクリームのように口の中で溶ける。 飴色に炒められた玉ねぎはほのかに甘く、ざく切りされているのに粒々感が口に残ることもない。 揚げたてにソースをかけてもらい、ガブッ!ムシャムシャ…とその場で食べるのが一番オツな味わい方だろう。 普通のコロッケといいながら、ジャガイモは高品質で希少な北海道の今金男爵を使い、そのほかの素材もすべて国産、パン粉はつけ置きせずに即揚げるなど、そのこだわりぶりは一流。 「自分が食べて美味しいと思うものしか出さない」という姿勢は、近隣のワーカーの心を捉え、昼時は部署単位でまとめ買いする姿も。 ハムカツ税込80円、クリームコロッケ税込115円とどれも割安な揚げ物は、1個から予約OK! 夕餉の一品や晩酌のあてにもオススメだ。

次の

通のおもたせ 「六本木ル・コック」のローストチキン(六本木)/eHills Club

六本木 ルコック ロースト チキン

ある日、六本木に用があったのですが、目的の場所が判らず、 ふらふら裏路地にまで入ってしまったことがありました。 iPhoneのマップで場所までは判っているのだけれど、入り口が判らない。 どう考えても地図上では、その建物の周囲に道が無いわけです(笑) 結局、目的地に電話して聞いたんだけれど、その周囲は建物が入り組んでいて 地図に表示されるほどの道じゃないものも多いみたいなんだよね。 そんな感じでうろうろしていたときに気になったお店が数件。 無事に用を済ませた帰り、お天気も良かったので、再びそのあたりを歩いてみました。 歩いてみると、ミッドタウンの前の道、外苑東通りから少し入っただけで、 こんな風景があるのかとビックリ。 六本木西公園なんて公園も発見。 ここでは、子供が砂場で遊んでいたり、大人がひとりでジャングルジムの中で 懸垂をしていたり(笑)決して大きな公園ではなかったけれど、懐かしい光景に 出会うことが出来ました。 そんな六本木西公園の目の前にあったのが 「 」。 昭和の雰囲気が漂う感じで、気になりました。 お店の中でも食べられるということだったので、勇気を出して入ってみたの。 店内は小さなテーブル席が二つとカウンターだけでこじんまりしています。 お昼時を過ぎていたのですが、オーナーが快く迎えてくださいました。 野菜が添えられたローストチキンとご飯、コーヒーというシンプルなセットで1,100円。 決して、超オトクランチというわけではないけれど、こだわりのローストチキンを 食べられるなら嬉しいなという感じ。 こちらのローストチキンは、国産の鶏肉を使い、 塩コショウだけでシンプルに味付けをしてあるそう。 鶏肉の味がしっかり判ります。 ワタシに出していただいたのは、モモ肉の部分だったので、味が薄いな、お肉が パサパサしているなということも無く、あっという間に、ペロリ。 ル・コックは、1羽モノのローストチキンのテイクアウトがメインだそうです。 来店のほか、地方配送で購入するひとも多いんだって。 オーナーがひとりで営業されているお店です。 レストランは、ローストチキンを製造販売する「ついで」といった風。 ワタシは、ふらりと飛び込みで行ったけれど、 基本的には電話をした方が良い感じでした。 この日は、時間帯も影響してか、 貸切状態だったので、オーナーといろんなことを1時間近く話しこんじゃった。 はじめて行ったお店なのに、懐かしいような不思議な感覚。 キレイなお店、オシャレなお店というわけではありませんが、嬉しい出会いだったな。 ローストチキンは1羽2,800円程度で購入できるということなので、 今度、ホームパーティーでもするときに買ってみようかなと思っています。 クリスマス時は、やはり大盛況なようで、11月にはお願いした方が良いみたい。 忘れないようにしなきゃ。 163• 154• 604• 111• 117• 139• 100• 100• 138• 191• 139• 109• 110• 109• 140• 193• 209• 255• 104• 138•

次の