ウィンドウズ アップデート 方法。 Windows 10 手動で最新バージョンにアップデートする手順

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更新履歴 [ 全て表示 戻す ] 2018. 06: 古くなった情報の一部とサイト内リンクを削除 2015. 09: Windows 10 バージョン1507にあわせ修正 2015. Windows Updateへのアクセス方法が変更になっています。 このページでは、Windows 10で「Windows Update」画面を出す手順を紹介しています。 手順の紹介は以上です。 古い情報 Windows Updateをコントロールパネルに復活させる方法• ちょっと上級者向けの手法です。 DWORD値「IsConvergedUpdateStackEnabled」に「0」を入れる あとがき Windows10では、Windows Updateへのアクセス方の他にも、様々なメニューの使い勝手が かなり変わってしまいますが、PC・タブレット・スマホで、同じ操作をしようと思った場合は、このUIが良いのかも知れません。 「Windows Update」に加え「バックアップ」「復元」などの操作も、「更新とセキュリティ」というカテゴライズでひとまとめに扱うようになっています。 とりあえずこの変更は前向きに受け取っておこうと思います。 サイト内 関連ページ•

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Windowsのアップデートを確認・回避する方法

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【目次】• さて改めまして今回の投稿は、「Windows 10」の重要なセキュリティ機能の一つである「Windows Update」になります。 まずは以下の「Windows 10 Creators Update」を適用する「Windows 10」における「Windows Update」の設定項目に関する画像を参照してください。 <「Windows Update」の設定項目> このように2017年4月11日に公開された「Windows 10 Creators Update」を適用する「Windows 10」に関しては、Windowsの設定という画面に表示されている「Windows Update」の設定項目についても、「Windows Update」の更新プログラムを延期する日数を詳細に設定することができる等の仕様変更がありました。 そこで今回の投稿では、「Windows 10」の「Windows Update」を設定する手順について、再投稿という形式で記事を記載してまいりたいと思います。 それでは本題に入りましょう。 【スポンサーリンク】 「Windows 10」の「Windows Update」を設定する手順 1、【更新プログラムの確認】 それでは「Windows 10」の「Windows Update」を設定する手順について記載いたします。 まずは「Windows Update」を更新プログラムを確認する手順について記載します。 そこでお使いのキーボード上の 「Windows ロゴマーク」及び「I」というキーを同時に押してから、Windowsの設定という画面を表示してください。 次に 更新とセキュリティという項目をクリックします。 次に「Windows Update」の設定画面が表示されます。 そこで「Windows Update」の更新プログラムを確認する場合は、 更新状態という欄に表示されている 更新プログラムのチェックという項目をクリックしてください。 また「Windows Update」の更新プログラムの更新状況を確認する場合は、 更新状態という欄に お使いのデバイスは最新の状態ですというメッセージ表示されている場合に、「Windows Update」の最新プログラムが適用されているということになります。 以上で「Windows Update」の更新プログラムを確認することができました。 「Windows Update」の更新プログラムを確認する手順に関する記載は以上です。 2、【更新履歴】 それでは次に「Windows Update」の更新履歴という項目について記載いたします。 まずはお使いのキーボード上の 「Windows ロゴマーク」及び「I」というキーを同時に押してから、Windowsの設定という画面を表示してください。 次に 更新とセキュリティという項目をクリックします。 次に 更新状態という欄に表示されている 更新の履歴という項目をクリックしてください。 次に更新の履歴という設定画面では、以下の3種類の設定項目を設定することができます。 <設定項目>• 更新プログラムをアンインストールする• 回復オプション• 更新の履歴 次に 更新プログラムをアンインストールするという項目をクリックしてください。 次にこのように「Windows 10」にインストールされた「Windows Update」の更新プログラムの一覧画面が表示されてから、「Windows Update」の更新プログラムをアンインストールすることができます。 次に 回復オプションという項目をクリックしてください。 次にこのように回復という画面が表示されてから、「Windows 10」の初期化及び「Windows 10」を以前のバージョンに戻すという操作を行うことができます。 なお「Windows 10」の回復オプションの操作に関する詳細を把握する場合は、以下の「Windows 10」の回復オプションに関連する過去記事を参照してください。 <「Windows 10」の回復オプションに関連する過去記事> 1、「PCのリセット」 ・ 2、「PCのリフレッシュ」 ・ 以上が「Windows Update」の更新履歴という項目に関する説明になります。 「Windows Update」の更新履歴という項目に関する記載は以上です。 3、【アクティブ時間】 それでは次に「Windows Update」のアクティブ時間という項目について記載いたします。 「Windows Update」のアクティブ時間という項目に関しては、あらかじめお使いのパソコンがアクティブになっている時間を設定することにより、「Windows Update」の更新プログラムを適用するための自動的な再起動を回避することができる項目になります。 そこでまずは、お使いのキーボード上の 「Windows ロゴマーク」及び「I」というキーを同時に押してから、Windowsの設定という画面を表示してください。 次に 更新とセキュリティという項目をクリックします。 次に 更新プログラムの設定という欄に表示されている アクティブ時間の変更という項目をクリックしてください。 次にアクティブ時間を設定する画面が表示されます。 そこで 開始時刻及び 終了時刻という項目で アクティブ時間を設定する数値を指定してから、 保存という項目をクリックしてください。 以上で「Windows Update」のアクティブ時間という項目を設定することができました。 「Windows Update」のアクティブ時間という項目に関する記載は以上です。 4、【再起動のオプション】 それでは次に「Windows Update」の再起動のオプションという項目について記載いたします。 まずはお使いのキーボード上の 「Windows ロゴマーク」及び「I」というキーを同時に押してから、Windowsの設定という画面を表示してください。 次に 更新とセキュリティという項目をクリックします。 次に 更新プログラムの設定という欄に表示されている 再起動のオプションという項目をクリックしてください。 次に再起動のオプションという画面では、以下の二種類の設定項目を設定することができます。 <設定項目> 1、時刻をスケジュール ・「Windows Update」の更新プログラムを適用するために自動的に再起動する時刻を設定する項目 2、追加の通知を表示 ・「Windows Update」の更新プログラムを適用するための自動的な再起動に関する通知数を増やすことができる項目 以上が「Windows Update」の再起動のオプションという項目に関する説明になります。 「Windows Update」の再起動のオプションという項目に関する記載は以上です。 5、【詳細オプション】 それでは次に「Windows Update」の詳細オプションという項目について記載いたします。 まずはお使いのキーボード上の 「Windows ロゴマーク」及び「I」というキーを同時に押してから、Windowsの設定という画面を表示してください。 次に 更新とセキュリティという項目をクリックします。 次に 更新プログラムの設定という欄に表示されている 詳細オプションという項目をクリックしてください。 次に詳細オプションという画面では、以下の二種類の設定項目を設定することができます。 <設定項目> 1、更新プログラムのインストール方法を選ぶ ・Windowsの更新時に他のMicrosoft製品の更新プログラムを入手します >「Windows Update」の更新プログラム以外の「Microsoft Office」等のMicrosoft製品の更新プログラムを入手することができる項目 ・更新後にサインイン情報を使ってデバイスのセットアップを自動的に完了します ・「Windows Update」の更新プログラムを適用後にパソコンを自動的に再起動してから、更新プログラムのセットアップを完了することができる項目 2、更新プログラムをいつインストールするかを選択する ・機能更新プログラム >「Windows 10」の機能強化及び機能改善を目的とするメジャーアップデートプログラムのインストールを延期する日数を最大で1年間に設定できる項目 ・品質更新プログラム ・「Windows Update」の月例更新プログラムで配布される「Windows 10」のセキュリティ機能強化等の品質向上を目的とする更新プログラムのインストールを延期する日数を最大で30日間に設定できる項目 3、更新の一時停止 ・「Windows Update」の全更新プログラムのインストールを延期する日数を最大で35日間に設定できる項目 次に 更新プログラムをいつインストールするかを選択するという項目を参照してください。 次に 更新プログラムには新しい機能と強化内容が含まれていますという項目に関しては、「Windows 10」の機能強化及び機能改善を目的とするメジャーアップデートプログラムを適用するということであるために、以下の「Windows 10」のメジャーアップデートを延期する手順に関する過去記事を参照するようにお願いいたします。 <「Windows 10」のメジャーアップデートを延期する手順について> 1、URL ・ 次に 品質更新プログラムにはセキュリティの機能強化が含まれていますという項目に関しては、 「Current Branch for Business(CBB)」というメジャーアップデート方式を選択してから、 品質更新プログラムのインストールを延期する日数について、 「0~30」という間の数値を設定してください。 次に 更新の一時停止という項目を参照します。 「Windows Update」の全更新プログラムのインストールを延期する場合は、 更新の一時停止という項目を オンという状態に設定してください。 以上が「Windows Update」の詳細オプションという項目に関する説明になります。 「Windows Update」の詳細オプションという項目に関する記載は以上です。 6、【自動更新を無効にする】 それでは次に「Windows Update」の自動更新を無効にする手順について記載いたします。 「Windows Update」の自動更新を無効にする手順に関しては、すでに当ブログにおける以前の投稿で詳細を記載しているために、以下の「Windows 10」の「Windows Update」による自動更新を無効にする手順に関する過去記事を参照してください。 <「Windows 10」の「Windows Update」の自動更新を無効にする手順について> 1、URL ・ 「Windows 10」の「Windows Update」の自動更新を無効にする手順に関する記載は以上です。 7、【メジャーアップデートを延期する】 それでは次に「Windows 10」のメジャーアップデートを延期する手順について記載いたします。 「Windows 10」のメジャーアップデートを延期する手順に関しては、すでに当ブログにおける以前の投稿で詳細を記載しているために、以下の「Windows 10」のメジャーアップデートを延期する手順に関する過去記事を参照してください。 <「Windows 10」のメジャーアップデートを延期する手順について> 1、「Windows 10 Professional」 ・ 2、「Windows 10 Home」 ・ 「Windows 10」の「Windows Update」によるメジャーアップデートを延期する手順に関する記載は以上です。 8、【更新プログラムの提供方式を変更する】 それでは次に「Windows Update」の更新プログラムの提供方式を変更する手順について記載いたします。 「Windows 10」の「Windows Update」においては、「Windows Update」の更新プログラムを提供する方式として、「P2P」と呼ばれる通信方式を実装しています。 そして「P2P」と呼ばれる通信方式に関しては、「Windows Update」の更新プログラムをダウンロードする場合に、「Windows 10」の開発元であるマイクロソフトサーバーから取得するだけではなく、「Windows 10」がインストールされているデバイス間で更新プログラムの取得を行うことにより、「Windows Update」の更新プログラムを高速にダウンロードすることができるという仕組みになります。 ただし「P2P」と呼ばれる通信方式では、「Windows 10」がインストールされているデバイス間で更新プログラムの取得を行うために、当然ながらお使いの「Windows 10」のデバイスで取得した更新プログラムについて、他者が使用する「Windows 10」のデバイスに送信されることもあるために、このようなP2P」と呼ばれる通信方式を希望されない場合は、「Windows Update」の更新プログラムの提供方式を無効にしてください。 そこでまずは、お使いのキーボード上の 「Windows ロゴマーク」及び「I」というキーを同時に押してから、Windowsの設定という画面を表示します。 次に 更新とセキュリティという項目をクリックしてください。 次に 更新プログラムの設定という欄に表示されている 詳細オプションという項目をクリックします。 次に 更新プログラムの提供方式を学ぶという項目をクリックしてください。 次に「Windows Update」の更新プログラムの提供方式を変更する画面が表示されます。 そこで「Windows Update」の更新プログラムの提供方式として「P2P」と呼ばれる通信方式を使用しない場合は、 複数の場所から更新するという項目を オフという状態に設定してください。 以上で「Windows Update」の更新プログラムの提供方式を変更することができました。 「Windows 10」の「Windows Update」を設定する手順に関する記載は以上です。 「Windows 10」の「Windows Update」が実行できない場合の対策方法 それでは次に「Windows 10」の「Windows Update」が実行できない場合の対策方法について記載いたします。 当記事を参照される皆様におかれましては、お使いの「Windows 10」の「Windows Update」を実行する際に、「0x800705b4」というエラーが発生することにより、「Windows 10」の「Windows Update」による更新プログラムの確認等の操作ができないという不具合に遭遇したことはないでしょうか。 そして「Windows Update」の「0x800705b4」というエラーに関しては、「Windows 10」の「Windows Update」における代表的なエラーといえます。 そこで「Windows 10」の「Windows Update」が実行できない場合の対策方法に関する詳細を把握する場合は、すでに当ブログにおける以前の投稿で詳細を記載しているために、以下の「Windows 10」の「Windows Update」における「0x800705b4」というエラーに関する対策方法に関する過去記事を参照してください。 <「Windows 10」の「Windows Update」における「0x800705b4」というエラーに関する対策方法について> 1、URL ・ 「Windows 10」の「Windows Update」が実行できない場合の対策方法に関する記載は以上です。 あとがき さて今回の投稿は以上となります。 今回の投稿で記載する記事以外の「Windows 10」の使い方に関連する記事に興味がある方は、ぜひ一度以下の「Windows 10」の使い方に関連する記事のまとめを参照してください。 <「Windows 10」の使い方に関連する記事のまとめ> 1、URL ・ それでは以上です。 【全カテゴリーの人気記事】.

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Windows 10 は、年2回の大型アップデートがあり、その度に OS のバージョンが変更されます。 各 OS バージョンには約1年半のサポート期間が設けられていて、サポート期間が終了すると利用不可となるので、必ずサポート期間終了までにアップデートする必要があります。 Windows 10 のバージョンアップは基本的にプログラムの更新から自動で行われますが、なんらかの原因で、アップデートが自動的にこない場合があります。 Windows 10 の最新バージョンが配布されたのに一向に更新がこない。 なぜか Windows 10 アップデート更新がこないまま、今のバージョンのサポート期限が終了しそう。 なんらかのツールでアップデートを止めているので手動バージョンアップが必要・・・など。 そんな時には、Microsoft の公式ページより、手動で最新バージョンへアップデートすることができます。 今回は「Windows 10 手動で最新バージョンにアップデートする手順」を紹介します。 アップデート前の注意点 ノートパソコンで手動アップデートをする場合は、必ずパソコンに電源コードを繋いで行いましょう。 バッテリー使用だと更新速度が大変遅くなります。 なぜならパソコンはパワーセーブ状態だからです。 電源コードを繋げばパワーセーブ状態が解除されて、更新速度が速くなります。 ダウンロードフォルダの中に、公式ページより取得した Windows 10 アップデート起動用の EXE ファイルがあるので、それをダブルクリックなどで起動します。 アップデート用 EXE ファイルが起動すると、Windows 10 更新アシスタントのウィンドウが開きます。 「今すぐ更新」を選択します。 パソコンがその Windows 10 バージョンに対応しているかどうか? ここで互換性のチェックが行われます。 終わったら「次へ」。 「更新プログラムを準備しています」に切り替わります。 更新プログラムのダウンロードが始まるので、100% になるまで放置します。 続いて、自動的にダウンロードした更新プログラムのインストールが始まります。 手順 4,5 合わせて大体 30分~1時間くらいは待つことになるでしょう。 更新プログラムのインストールが終わると、自動的にこの再起動を促すウィンドウに切り替わります。 30分経つと自動的に再起動されますが、待つ意味はないので「今すぐ再起動」ボタンをポチッと押しちゃってください。 パソコンが何度か再起動して、更新プログラムが適切に反映されるように処理します。 このときパソコンの電源は絶対にオフにしないでください。 OS が壊れます!• 何回かのパソコン再起動を経て、この画面が出てくれば、もうすぐ 2~3分でデスクトップ画面が表示されます。 デスクトップ画面が表示されて、このウィンドウが出ていてば適切に Windows 10 アップデートが完了したということです。 「終了」を押して終了です。 お疲れ様でした。 パソコンの Windows 10 バージョンの確認をしてみよう 一応、アップデート後に最新バージョンになっているかをチェックしてみましょう。 利用中のパソコンのバージョン情報を確認する手順は以下。 スタートボタンを押して、歯車アイコン「設定」を押します。 Windows の設定ウィンドウが起動したら「システム」を選択します。 左サイドメニューから「バージョン情報」を選択し、右側の内容をスクロールすると「Windows の仕様」項目があります。 その項目内の「バージョン」が現在のパソコンの Windows 10 バージョンを示しています。 現在の Windows 10 バージョンの期限や、いつごろリリースされたバージョンなのか? という情報は、以下の別記事で詳しく紹介しています。 参考にしてみてください。

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