アフリカン ロック シュリンプ。 ロックシュリンプを他の魚と混泳で飼育しているかたいませんか。...

アフリカンロックシュリンプ(アフリカ産)|エビやカニの仲間

アフリカン ロック シュリンプ

脚の先端が扇の様に変化し、餌をかき集めて食べる 独特の進化を遂げた甲殻類です。 近縁の種は東南アジアにもいますが、 脚の太さなどで区別することが出来ます。 色は茶系と青系、ピンク系の3つがあるようですが 脱皮などにより変化します。 今回御紹介するのは、ナイジェリア産ブルータイプの ジャイアントロックと呼ばれている種類です。 頭胴長約10~12cm、XLサイズ。 1匹¥4500。 頭胴長約8~9cm、Lサイズ。 1匹¥2800. 送料:基本はヤマト宅急便にて配送。 東京からおおよその規定料金とします。 同梱も可能。 配送:東京荒川区の店舗から往復30分内外の地域へ配送致します。 料金は一律¥900です。 内容は生体、器具などです。 配送時間はご相談ください。 メリットは生体が当日着きますのでダメージがありません。 発泡スチロールなどのごみが出ません。 宅急便より割安です。 まとめ買いは非常にお得。 注意:お受け取り日時の指定が無い場合、即日発送、もしくはこちらの都合で発送致します。 お受け取り日時は、都合により変更になることがありますので、 悪しからず、ご了承ください。 店頭での販売は、即決価格になります。

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特大アフリカンジャイアントロックシュリンプ入荷!春日井熱帯魚

アフリカン ロック シュリンプ

アジアロックシュリンプの感想(動画あり)• 10cm以上のアジアロックシュリンプです。 多分最大サイズでしょう(と書いといて、 計ったら7cmぐらいでしたorz)。 ディフューザーのおかげでエビさんがしていることがわかりやすいかと思います。 今回の記事ではこの水槽での印象を紹介します。 大きくて丈夫だけど癖がある、 アジアロックシュリンプのド安定な飼い方は こちらのサイトで確立されていますのでおすすめします。 水質にうるさい? 大型水槽での印象は丈夫の一言です。 弱酸性から弱アルカリ性まで、 水質がもとで調子を崩すことはありませんでした。 換水後にぐったりなんてこともありません。 ですが水流に手をかざしているところに いきなり餌や異物や換水をドボンされると さすがに弱ることもあります。 それと粘膜保護剤入りの水がダメ。 死んだことがあります。 粘膜保護剤の粘性でだんだん手が開かなくなり餌が取れなくなります。 水温は一般的な26度設定で行けます。 夏場の30度も平気のようです。 水温対策をしなかったことがないのでそれ以上の温度はわかりません。 水流で飼えるぜ??? 十年以上前はこう思って飼っていましたが長くて1年ぐらいしか持ちません。 栄養が足りなくて死んでしまいます。 水流に餌を流す方法は、めんどくさい、不確実、水をよごす、 の3拍子そろっています。 時間がかかるし量が足りません。 そのうえ餌にまみれたエビが調子を崩すことまでありますので おすすめできません。 イトメなど生餌を水流に流すのは特にまずいです。 死なせたことがあります。 ブラインもほとんど食えてません。 ブラシ状の手をしていますが、 そういうサイズのプランクトンを食うための手ではないようです。 さらに細かいゾウリムシとかバイオフィルムとかを食っているのでしょうか。 動画ではエサをやっていない時間帯だけ手をかざしに行っています。 給餌法 エサは人口飼料ならやっぱり沈下性が確実。 やわらかい方がよいです。 硬いエサはやわらかくなるまで食えません。 冷凍アカムシなども好むそうですが底に落としてあげたことがないです。 皿を入れてエサ場にして、やわらかい餌が砂利の中に落ちにくくしています。 パイプを水中に突っ込んでエサ場にエサを流し込んでいます。 それでも魚が暴れたりして巻きあがりこぼれてしまいます。 このおこぼれで並ビーやスネールがいつの間にか殖えてました。 エサ取りは下手ですが、腹すかしなので朝晩与えたほうがよさそうです。 慣れれば水流に手をかざすのをやめてエサを取りにきます。 皆さんがもしも飼い始めて2週間ほど経ってもエサにまったく反応しないときは 水流を弱めるか、水流を弱めたサテライトやプラケースなどに隔離して エサの旨さを知ってもらうまで手をかざせないように 誘導訓練したほうがいいと思います。 というのも視力や嗅覚が悪いようで、エサを落として30分、一時間と エサに気が付かないです。 アフリカンロックシュリンプほど鈍感では ないけど、やっぱり全然別の所をガサガサあさっています。 底物として餌とりで競合するコリドラス、プレコなどは 気づく前に完食されてしまうかもしれず 混泳させないほうがいいかもしれません。 この水槽では10歳を超えるタイガープレコが最強であり、 エサを多めに与えて行き渡らせるしかないため、 ほぼ御完食、ようようと隠れ家に帰り、完全に中年太りしています。 にもかかわらずエビさんの方は常にエサを求めています。 いまはエサ場にしている皿を拡張しないと足りない気がしています。 追記: 大きなエビほどタイガープレコにイジメられてエサをなかなか確保できません。 これで死んだりしたわけではないですが、健康な姿を観察できないと思った方がいいでしょう。 食う?食われる? 大きいので小型テトラなどには食われません。 よくみると触覚を鞭のようにふるって魚を追い払うみたいです。 スマトラとかつつく癖のある魚は避けたほうがいいでしょう。 エンゼルほどの中型魚にも食べられるかもしれません。 ヌマエビの稚エビを襲いません。 万一、口に入っても硬くて食えないかも。 エサも硬いものが苦手でスネール退治など絶対無理です。 ロックシュリンプの卵から孵化するのはゾエア幼生なので、 魚がいればすぐに食われます。 繁殖 やったことないですがは小卵型で 淡水では繁殖しないと言われています。 自然化ではゾエアという形で孵化し、汽水でエビに 成長して淡水域まで遡上すると言われています。 汽水水槽に本水槽の浮泥を入れるとゾエアの餌を 確保できるという未確認情報あり。 隠れる? 導入時に間違って脅かすと隠れるようになるかもしれませんが、 ほど臆病ではないみたいです。 それでも逃げ場が全くないときはパイプの裏に住みついたりします。 隠れきらない隠れ家を手前に置き、照明も奥の方が明るいといいようです。 量がすごいです 太いやつを出します。 苔る? なのでコケも出ます。 大食漢なので水が汚れます(即ち硝酸塩が増える) レイアウト水槽にいれる場合は、ある程度 覚悟してください。 プラケースで隔離して餌付けしたときは食いまくり でかいウンコしまくりで水が白濁してました。 まあフィルター無しじゃこんなもんか。 ただし単独飼いにすれば、適量だけの餌で済みますので 大幅にコケの量を抑えられるかもしれません。 壊す? アフリカンロックシュリンプと違い、 自分の力でレイアウトを崩すほどのパワーはないようです。 一度根を貼った草を浮かすことはありません。 よく草に体が引っかかって前進できなくなって もがいてるぐらいです。 明日への脱走 ありえます。 自然界では遡上するときに滝の岸壁を登るとか。 水槽のフタやチューブ類の武者返しを工夫しましょう。 私はスーパーの弁当のフタを切ってエアチューブに 武者返しを施しています。 総評 存在感があって飼いやすく、独特な手のおかげで、なかなか餓死しないけども、 いつも腹を空かせていて、よく食べる。 だけどエサに気が付かない。 そういうエビさんなのだと思います。

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ロックシュリンプを他の魚と混泳で飼育しているかたいませんか。...

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アジアロックシュリンプの感想(動画あり)• 10cm以上のアジアロックシュリンプです。 多分最大サイズでしょう(と書いといて、 計ったら7cmぐらいでしたorz)。 ディフューザーのおかげでエビさんがしていることがわかりやすいかと思います。 今回の記事ではこの水槽での印象を紹介します。 大きくて丈夫だけど癖がある、 アジアロックシュリンプのド安定な飼い方は こちらのサイトで確立されていますのでおすすめします。 水質にうるさい? 大型水槽での印象は丈夫の一言です。 弱酸性から弱アルカリ性まで、 水質がもとで調子を崩すことはありませんでした。 換水後にぐったりなんてこともありません。 ですが水流に手をかざしているところに いきなり餌や異物や換水をドボンされると さすがに弱ることもあります。 それと粘膜保護剤入りの水がダメ。 死んだことがあります。 粘膜保護剤の粘性でだんだん手が開かなくなり餌が取れなくなります。 水温は一般的な26度設定で行けます。 夏場の30度も平気のようです。 水温対策をしなかったことがないのでそれ以上の温度はわかりません。 水流で飼えるぜ??? 十年以上前はこう思って飼っていましたが長くて1年ぐらいしか持ちません。 栄養が足りなくて死んでしまいます。 水流に餌を流す方法は、めんどくさい、不確実、水をよごす、 の3拍子そろっています。 時間がかかるし量が足りません。 そのうえ餌にまみれたエビが調子を崩すことまでありますので おすすめできません。 イトメなど生餌を水流に流すのは特にまずいです。 死なせたことがあります。 ブラインもほとんど食えてません。 ブラシ状の手をしていますが、 そういうサイズのプランクトンを食うための手ではないようです。 さらに細かいゾウリムシとかバイオフィルムとかを食っているのでしょうか。 動画ではエサをやっていない時間帯だけ手をかざしに行っています。 給餌法 エサは人口飼料ならやっぱり沈下性が確実。 やわらかい方がよいです。 硬いエサはやわらかくなるまで食えません。 冷凍アカムシなども好むそうですが底に落としてあげたことがないです。 皿を入れてエサ場にして、やわらかい餌が砂利の中に落ちにくくしています。 パイプを水中に突っ込んでエサ場にエサを流し込んでいます。 それでも魚が暴れたりして巻きあがりこぼれてしまいます。 このおこぼれで並ビーやスネールがいつの間にか殖えてました。 エサ取りは下手ですが、腹すかしなので朝晩与えたほうがよさそうです。 慣れれば水流に手をかざすのをやめてエサを取りにきます。 皆さんがもしも飼い始めて2週間ほど経ってもエサにまったく反応しないときは 水流を弱めるか、水流を弱めたサテライトやプラケースなどに隔離して エサの旨さを知ってもらうまで手をかざせないように 誘導訓練したほうがいいと思います。 というのも視力や嗅覚が悪いようで、エサを落として30分、一時間と エサに気が付かないです。 アフリカンロックシュリンプほど鈍感では ないけど、やっぱり全然別の所をガサガサあさっています。 底物として餌とりで競合するコリドラス、プレコなどは 気づく前に完食されてしまうかもしれず 混泳させないほうがいいかもしれません。 この水槽では10歳を超えるタイガープレコが最強であり、 エサを多めに与えて行き渡らせるしかないため、 ほぼ御完食、ようようと隠れ家に帰り、完全に中年太りしています。 にもかかわらずエビさんの方は常にエサを求めています。 いまはエサ場にしている皿を拡張しないと足りない気がしています。 追記: 大きなエビほどタイガープレコにイジメられてエサをなかなか確保できません。 これで死んだりしたわけではないですが、健康な姿を観察できないと思った方がいいでしょう。 食う?食われる? 大きいので小型テトラなどには食われません。 よくみると触覚を鞭のようにふるって魚を追い払うみたいです。 スマトラとかつつく癖のある魚は避けたほうがいいでしょう。 エンゼルほどの中型魚にも食べられるかもしれません。 ヌマエビの稚エビを襲いません。 万一、口に入っても硬くて食えないかも。 エサも硬いものが苦手でスネール退治など絶対無理です。 ロックシュリンプの卵から孵化するのはゾエア幼生なので、 魚がいればすぐに食われます。 繁殖 やったことないですがは小卵型で 淡水では繁殖しないと言われています。 自然化ではゾエアという形で孵化し、汽水でエビに 成長して淡水域まで遡上すると言われています。 汽水水槽に本水槽の浮泥を入れるとゾエアの餌を 確保できるという未確認情報あり。 隠れる? 導入時に間違って脅かすと隠れるようになるかもしれませんが、 ほど臆病ではないみたいです。 それでも逃げ場が全くないときはパイプの裏に住みついたりします。 隠れきらない隠れ家を手前に置き、照明も奥の方が明るいといいようです。 量がすごいです 太いやつを出します。 苔る? なのでコケも出ます。 大食漢なので水が汚れます(即ち硝酸塩が増える) レイアウト水槽にいれる場合は、ある程度 覚悟してください。 プラケースで隔離して餌付けしたときは食いまくり でかいウンコしまくりで水が白濁してました。 まあフィルター無しじゃこんなもんか。 ただし単独飼いにすれば、適量だけの餌で済みますので 大幅にコケの量を抑えられるかもしれません。 壊す? アフリカンロックシュリンプと違い、 自分の力でレイアウトを崩すほどのパワーはないようです。 一度根を貼った草を浮かすことはありません。 よく草に体が引っかかって前進できなくなって もがいてるぐらいです。 明日への脱走 ありえます。 自然界では遡上するときに滝の岸壁を登るとか。 水槽のフタやチューブ類の武者返しを工夫しましょう。 私はスーパーの弁当のフタを切ってエアチューブに 武者返しを施しています。 総評 存在感があって飼いやすく、独特な手のおかげで、なかなか餓死しないけども、 いつも腹を空かせていて、よく食べる。 だけどエサに気が付かない。 そういうエビさんなのだと思います。

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