ほこ た て やらせ ラジコン。 『ほこ×たて』でやらせ演出が発覚したフジ社員たちの言い分 (2013年11月5日)

”ほこたて”やらせ疑惑の番組内容が6件に!どの収録がやらせだったのかまとめてみた。

ほこ た て やらせ ラジコン

今回偽造された編集内容が余りにも酷かった為、事実をお知らせする事に致しました。 まず、放送された内容は次の通りでした。 「スナイパーとラジコンカーの対戦において、スナイパー が銃弾を命中させて勝利」 この内容は全くの 作り物です。 ラジコンボートの3連勝と、ラジコン ヘリコプターの負けは放送された通りですが、 実際の撮影、対決の順番はラジコン ボートが最初で 3連勝!! 当初番組で決めていた対決のルールでは、ラジコンヘリもラジコンカーの 対決もすること無く、 ボートの3連勝達成時点で、ラジコン軍団の勝利が決定。 番組は終了となる筈でした。 そこで編集者は、ヘリ、カー、ボートの対決も見せられるように順番の入れ替えを行いました。 しかし、ラジコン カーでは撮影中のアクシデントにより、 事実上の対決は 中止となったにも拘らず、 放送ではラジコン カーがスナイパーに撃たれ 負けた事にされ、 最後の対決にボートが登場。 結果は最後の対決、 ボートの3連勝でラジコン軍団の勝利決定と放映されました。 ところがアメリカの撮影ロケ現場で起こったラジコンカーとの対決の真相は 全く異なるのです。 続きは後半で。 撮影本番前に制作会社側よりレアさんと私に次のルール1,2,3が提示されました。 2分間一本勝負 2. 最初の1分間は撃ってもよいが、決してラジコンに当ててはならないという内々の取り決め 3. 実際の真剣勝負は残りの1分間で、1分間の中で3発のみ撃てる (補足:放送では1のみが公表され、2 と 3は非公表でした。 ) 以上のルールで撮影がスタートしました。 するとスタート直後の僅か数秒で、 本来なら1分間は狙ってはいけないラジコンカーに向け銃弾が撃ち込まれたのです。 予想外の銃撃により、弾がラジコンカーに命中してボディが飛び散り外れてしまったのです。 更に2発目の弾がバッテリーに命中しラジコンがストップ、その後有ろう事か立て続けに連射、 1分経たずにラジコンカーはバラバラに破壊されてしまったのです。 撮影は一旦中断し、すぐにスナイパーが私のところまで謝りに来たので、 「何故撃ってしまったのですか?」と尋ねましたところ、 「弾が当たってしまいました。 すると後ろからKILL(殺せ!)と言う声が聞こえてきたので、 つい連射してしまいました。 ごめんなさい」との返答でした。 その後、ラジコンカーを現場で元通りに直すことが出来なかった事もあり、 制作スタッフに対し同番組への出演辞退を申し出ました。 それと同時に、今度はスナイパー側より 「弾の数を5発に変更、もしくはショットガン(散弾銃)を使わせてくれなければ対戦出来ない」 との要求もあり、スナイパー側と、 制作スタッフ側との折り合いもつかず、結局 「スナイパー VS ラジコンカー」の対決はここで中止となってしまったのです。 よって「スナイパー VS ラジコンカー」の実際のルールに則った対戦は 存在していないのです。 しかも放映された男性スナイパーとラジコンカーの対決、撮影等は全く行われ無かったのです。 (補足:男性スナイパーのクリスさんと広坂の出会いのシーンで二人が会話をしている映像がありましたが、それは女性スナイパーがもし広坂に負けた時には、次にクリスさんが登場する予定だったため、事前に別途撮影していたものを上手く編集で繋ぎ合わせたものです。 ) そしてこれらの内容を偽造して編集したものが10月20日に放送されたのです。 また私は今回までに同番組に3度出演していますが、 2011年10月17日に放送された鷹との対戦も大変不本意なものでした。 「鷹がラジコンカーを追いかけて来ないので、鷹がラジコンカーに慣れるまで練習させた上で再戦して欲しい」、 「鷹が逃げるので鷹が追いかけて来るよう、ゆっくり走らせて欲しい」、 「本番の時にはカメラ写りが良くなるよう、カメラ側の敷地内を使って走らせて欲しい」 などとスタッフから要求されました。 これでは捕まって当然です。 現実はスタッフの考えとは異なり、勝負をするところまでいかなかったのです。 事実はラジコンカーの圧勝でした! 更に、2012年10月21日に放送された猿との対戦の際には、 猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうので、 釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、 猿が追いかけているように見せる細工をしての撮影でした。 私も、私が勤めるラジコンカー メーカーのヨコモも、 これまでは、『ラジコンの認知度を上げたい』『ラジコンを普及させたい』 との強い想いで、 制作会社からの度重なる無理な要望にも出来る限り応えて参りましたが、 今回の編集内容には愕然とし大きなショックを受けました。 この様な番組に出演していたら、ラジコンのイメージダウンだけでは無く、 想いとは裏腹にラジコン愛好家の皆様にも多大なるご迷惑をお掛けする結果となってしまいます。 視聴率が高かったのもうなずけます。 人気番組であるだけに、私共も多大なる期待と希望を持っておりましたが、 昨今では余りにもひどい やらせ番組に 成り下がってしまった為、 今回のようなご報告をしなければならなくなりました事、 非常に残念な気持ちと 悔しい思いで一杯です。

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「ほこ×たて」やらせ告発 虐待疑惑も(3)/芸能速報/デイリースポーツ online

ほこ た て やらせ ラジコン

相容れないもの同士の真剣勝負に視聴者はエキサイトしてきたが、実は放送内容は「真剣ではなかった」疑惑が浮上した。 きっかけは、出場者がインターネット上に公開した「告発文」だ。 スナイパーチームは、元空軍で、以前番組で同様の対決をした際にラジコンボートを撃沈したジョージ・レイナスさん、射撃世界チャンピオンの女性スナイパー、レヤ・キンプレイさん、8歳から射撃を始めた「海軍最強スナイパー」のクリス・リードさんの3人が集結した。 一方のラジコンチームは、ラジコンカー世界選手権14連覇の実績を持つ広坂正美さん、ラジコンヘリ世界チャンピオンの野々垣貴士さん、ラジコンボート100メートル1秒78という日本記録保持者の坂孝生さんの3人で登場した。 勝負は3対3の勝ち抜き戦で、勝った選手が残り、次の相手と対戦するというルールだった。 クリスさんとラジコンヘリの先鋒対決ではヘリの負け。 中堅としてラジコンカーの広坂さんが登場し、クリスさんと戦ったが、制限時間2分の間に5発までというルールの中、残り1秒で4発目が車体にヒット、5発目も的中させ、ボディーが吹っ飛んでしまっていた。 その後大将として登場したラジコンボートがクリスさん、中堅のレヤさん、大将のジョージさんの弾をかわし、見事ラジコンチームの逆転勝利に終わった。 スナイパーのルール違反で対決は中止になっていた ドラマチックな展開に、スタジオで見ていたゲストたちは興奮していたが、10月23日になって、「放送内容は嘘だった」という疑惑が浮上した。 ラジコンカーで出場した広坂さんが、勤務先のラジコン製造販売メーカー「ヨコモ」の公式サイト上に公開した「告発文」によると、実際はラジコンボートが先鋒で3連勝し、対決はラジコンチームの勝利で終わるはずだったが、ヘリとカーの対決も見せられるように順番を入れ替えることが決まり、撮影が行われたという。 放送ではラジコンカーはクリスさんと対決したことになっていたが、実際に対決したのはレヤさんだった。 撮影時に「2分間一本勝負」「最初の1分間は撃ってもよいが、決してラジコンに当ててはならない」「実際の真剣勝負は残りの1分間で、1分間の中で3発のみ撃てる」というルールが決められ、対決がスタートしたが、開始わずか数秒でルールに反してレヤさんが車体に銃弾を撃ち込んだ。 予想外だったこともあり簡単に命中、ボディーが外れて飛び散ってしまった。 さらに2発目がバッテリーに命中、その後も立て続けに連射され、1分経たずにラジコンカーはバラバラに破壊されてしまったというのだ。 撮影は一旦中断、レヤさんは広坂さんに対し「弾が当たってしまいました。 すると後ろからKILL(殺せ!)という声が聞こえてきたので、つい連射してしまいました。 ごめんなさい」と話したという。 ラジコンカーは現場では修復できず、広坂さんは制作スタッフに番組への出演辞退を申し出た。 同時にスナイパー側と制作スタッフ側も揉め、「スナイパーVSラジコンカー」は正式な対決のないまま中止となった。 ところが、放送では「クリスさんとラジコンカーが対決し、クリスさんが残り1秒で勝利した」という内容になっていた。 対戦相手も勝負の内容も事実とは異なるものが放送されてしまったのだ。 広坂さんは放送直前に制作会社から編集内容を知らされたといい、「反則した相手が負けになるのであればまだ納得出来ますが、もしこの内容で放送された際には、事実を発表します」と忠告、内容を偽らないよう要請していたが、嘘の内容で放送されてしまったため、告発に至ったとのことだ。 フジテレビは「現在事実関係を確認中」 広坂さんは過去2回「どんな獲物でも絶対に捕まえる鷹」、「どんな物でも捕まえる猿軍団」とも対決していたが、その際も「鷹がラジコンカーを追いかけて来ないので、鷹が慣れるまで練習させた上で再戦して欲しい」「鷹が逃げるので鷹が追いかけて来るよう、ゆっくり走らせて欲しい」などというスタッフからの要求や、猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうので釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、猿が追いかけているように見せる細工という「演出」があった。 「これまでは、『ラジコンの認知度を上げたい』『ラジコンを普及させたい』との強い想いで、制作会社からの度重なる無理な要望にも出来る限り応えて参りました」という。 しかし今回の放送で「ラジコンのイメージダウンだけでは無く、想いとは裏腹にラジコン愛好家の皆様にも多大なるご迷惑をお掛けする結果となってしまいます」と嘆く。 告発文の最後は、番組側へのこんな要望で締めている。 視聴率が高かったのもうなずけます。 人気番組であるだけに、私共も多大なる期待と希望を持っておりましたが、昨今では余りにもひどいやらせ番組に成り下がってしまった為、今回のようなご報告をしなければならなくなりました事、非常に残念な気持ちと悔しい思いで一杯です。 」 広坂さんの告発はネット上で瞬く間に広まり、「ラジコンの世界チャンプに対してホントに失礼極まりない」「いつかはやると思ってたが、やり口が汚すぎて酷いですね」「ガチンコ対決が売りの番組でしょ?こりゃ打ち切りだな」など、番組への批判の声が多数上がっている。 告発の内容は事実なのか、フジテレビに問い合わせたところ、「現在事実関係を確認中で、これ以上は答えられない」とのことだった。 ヨコモにも連絡してみたが、広坂さんが10月23日から海外出張とのことで、話は聞けなかった。

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フジテレビ「ほこ×たて」にヤラセ疑惑浮上 出場者告発「余りにも酷い編集。全くの作り物です」: J

ほこ た て やらせ ラジコン

この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ただし、本当の意味での「矛盾」対決だけではなく、番組内容としては各分野における最強対決がベースとなっている。 同年9月19日の放送をもってバラパラ枠での放送は終了し、10月からは『』の後番組扱いで日曜19時台に移動かつ1時間番組となった。 これにより、の『』、の『』、の『』と合わせて、フジテレビの19時には歴代深夜出身番組が4つ並ぶこととなった。 また、日曜19時に昇格してからバレー中継や特番が続き、2012年1月29日までレギュラーの1時間番組としての放送がなかった。 その後はスポーツ中継や特番で、レギュラー回と2時間スペシャル版と合わせて月に1回から3回程度放送されていた。 2013年の元日には、18:00 - 23:30に『』の終了後、後継番組が定まっていない・で5時間半スペシャルの放送を行った。 2013年10月20日をもって放送が打ち切られた。 やらせ発覚と番組の終了 [ ] 2013年10月20日に放送された2時間スペシャルでの対決『スナイパー軍団 vs ラジコン軍団』に出演した国際模型自動車連盟()主催の世界選手権にて14度目のチャンピオンを誇る(2019年9月末にを退社)が、放送された対決は編集によってされたものであり、実際の対決とはかけ離れた内容であると告発。 会社のウェブサイトにも掲載された。 この対決の内容は、「ラジコンヘリ」「ラジコンカー」「ラジコンボート」の操縦のプロが、それぞれ射撃のプロ3人と勝ち抜き戦をするものであり、広坂はこのうち「ラジコンカー」を担当した。 放送では、ラジコンヘリとラジコンカーが相次いで射撃チームの先鋒に敗北、その後ラジコンボートが3人の射撃から連続して回避し、ラジコンチームの勝利となっていた。 しかし、広坂はこの内容に異議を主張し、「全くの作り物」と抗議した。 広坂の主張は以下の通りである。 第一に、この対決自体がラジコンボートを先鋒として始まっており、この時点でラジコンチームは射撃チームの3人に連勝をしていた。 しかし、ヘリとカーの対決も見せられるようにと意図的に残りの2つも撮影され、放送では順番が入れ替えられた。 ラジコンカーの対決相手は、放送時では先鋒の人物だったが、実際はその次の中堅にあたる人物であった。 対決は2分間行われたが、「最初の1分はカーに当てないように撃ち、残り1分で射撃側は3発だけカーを狙って撃てる」という条件を付けられ撮影された。 放送で言及されたのは「対決は2分間」の部分のみであった。 上記の条件のもとで始められたにも関わらず、射撃側は開始まもなく車体に射撃。 その後も立て続けにカーは弾を受け続け、1分も経たずにバラバラになり、撮影が中断された。 射撃側は反則を認め謝罪したものの、広坂はその場で修復は不可能と判断し出演を辞退、さらに撮影スタッフと射撃チームも対決条件について口論となったため、結局ラジコンカーとの対決は中止となった。 だが、放送時には、ラジコンカーの対決は何事もなく行われ、あたかもタイムリミット直前でラジコンカーを射撃したように描写された。 この編集を受け、広坂は番組編集担当者に、編集版を放送した時には事実を公表する、とあらかじめ忠告をしていた。 また、過去の演出でも2011年10月16日に放送された「」の『第1戦 - どんな獲物も捕まえる鷹』では、鷹が逃げないようにゆっくり走ってほしいとの要求が 、2012年10月21日に放送された「VS ラジコンカー」の『第2戦 - どんな獲物も捕まえる猿軍団』では、ラジコンカーと猿(所属)の首を釣り糸で繋いで引っ張ることで、ラジコンカーを追いかけているように見せる細工をしていた。 これを受け、2013年10月24日にフジテレビ側は、収録の順番や対戦の運営方法について、不適切と思われる演出が確認されたとして、同年10月27日 から当面の間放送を中止することを発表した。 この影響により、として2013年10月27日は『・長瀞へSL列車で行っちゃいました。 松茸もあるヨ! スペシャル』を当初予定の当日夕方(『』)から枠移動・拡大の上、フジテレビ・のみのネットから急遽全国ネットに格上げして放送することになった。 元々が90分番組であったため、120分番組として再編成するために、後半30分を「美川がしたいゲスト」として、過去の「美川・はるな愛のぶらり旅」の中から印象的だったゲストを特集した総集編を放送した。 なお、この代替番組においてすら、問題演出があったのではという意見がある。 同年11月1日、番組打ち切りを決定した。 同日放送の『』、翌日放送の『』で番組終了と謝罪を行った。 フジテレビの社長は、同年11月29日の定例記者会見において「番組を盛り上げるために勝負内容に『過度な演出』を行ってしまった」と謝罪したが、「撮影前から勝敗が決まっていたわけではないので『やらせ』には当たらない」とコメントした。 この影響により、当番組の公式サイトは閉鎖となった。 12月26日、フジテレビは、の両常務取締役を減俸、編成制作局編成部長、バラエティー制作部長、チーフプロデューサーを減給すると発表した。 批判は(BPO)にも寄せられ、2013年12月13日の第77回委員会にて2時間スペシャルの審議入りが決定した。 これは2011年10月16日、2012年10月21日に放送された分も含まれている。 BPOは2014年1月に関係者に対してヒアリングを行い、2014年4月1日にBPOはフジテレビに対して「重大な放送倫理違反があった」 とする委員会決定を通知し、記者会見で委員会決定を公表した。 2014年2月2日からは後継番組として『』の放送が開始された(その後に終了し、単発特番として数回放送。 最後に放送されたのは)。 なお、司会のうちタカアンドトシは続投した。 このやらせに関与した制作会社スタッフはその後、『』()でもを起こしている。 内容 [ ] 番組では、冒頭に対決内容を確認した上で、それぞれ「矛盾」の「矛」と「盾」にあたる対戦者の概要を説明し、その後「MAX PERFORMANCE」と呼ばれるプレゼンテーションによって双方の実力が提示される。 スタジオではVTRを踏まえた上で、様々な分野の知識人が解説及び結果の予想を行い、出演者はそれらを参考にしながら、どちらが勝利するのかを予想する。 そして最後に、ある一定のルールの下で対決が行われ、「矛盾」の最終的な勝敗を決する。 なお、画面下のテロップなどでは「矛盾対決」と表示されているが、読みは「むじゅん対決」ではなく、「ほこたて対決」である。 なお、対決には公正を期すため、対戦相手の情報は再戦等の例外を除き、対決当日まで知らされることはない。 ただ、「どんな獲物でも絶対に捕まえる VS 絶対に捕まえられない」の際は、初戦の際、ラジコンに鷹が怖がってしまい対決不能となってしまったため、鷹がラジコンに十分慣れてから再戦が行われた。 原則として対戦相手は知らされないことから、通常では対決場所で初めて対戦相手の正体を知ることになり、対決前には対戦相手同士がビジネスライクに名刺交換をすることが約束事となっている。 ルール スペシャルや単発放送では出演者がどちらが勝つかを予想し、的中して得られるチップの獲得数を競う方式で行われたが、深夜レギュラー版では結果を予想するのみとなった。 ゴールデン放送では深夜時代同様予想をするのみ。 なお、初期のスペシャルではレギュラー・ゲスト各自予想(ただし、ゲスト同士は予想を合わせなければならない)し、ゲストが全問正解すれば全員が高級中華料理を食べることができた。 料理は予想を外しても食べられるが、ゲストが予想を外すたびに料理の辛さが2倍、3倍と上がっていく。 2013年4月29日よりセットを一新。 座席の移動はなくなった。 頭上に配置されているモニターが状況に応じて移動・回転する仕組みとなっている。 主な対決企画 [ ] 絶対に穴の開かない金属 VS どんな金属にも穴を開けられるドリル この番組における名物企画であり、究極の矛盾の現代版とも言える「絶対に穴の開かない」と「どんな金属にも穴を開けられる」を対決させるというもの。 ルールは、時間無制限1本勝負で、穴が開けば(ドリルが貫通すれば)ドリルの勝利、ドリルが折れる又は安全装置が作動した時点で穴が開かなければ金属の勝利で、第5戦からは第4戦の結果を受けて金属が割れた場合は引き分けとするルールが追加された。 また、第1戦以来、「絶対に穴の開かない金属」とされて番組に登場する「NWS超硬合金」 は、に本社が所在する金属精製加工メーカーの「」が製造、提供している。 なお、後述の通り、この番組は「」が原因で打ち切られる事になったが、この対決に関しての「やらせ」は一切ないと「日本タングステン」広報担当者の発言がある。 第1戦 - - 2010年10月2日放送• 第2戦 - - 2011年1月24日放送• 第3戦 - - 2011年7月18日放送• 第4戦 - - 2011年10月16日放送 引き分け - アライドマテリアルの失敗を元に研究し、製作したドリルビットで挑んだ。 ドリルは金属を削りこんだが途中で金属自体が割れてしまい、「(金属が)割れてしまった以上自分の負け(金属側)」、「(ドリルが)金属を割るのではなく穴を開ける使命という以上、自分たちは負け(ドリル側)」と双方が負けを認めたため、ほこたて初の引き分けとなった。 なお第4戦に立ち会った業界紙記者によれば、実際の対決(切削)時間は13分以上に及び、また2回対決が行われたものの2回とも金属が割れる結果となったという。 第5戦 - オーエスジー(再戦) - 2012年4月15日放送 金属の勝利 - 事前の業界紙記者によるの9対1でドリルの勝利という予想を覆して金属の勝利となった。 第6戦 - - 2013年1月1日放送 7時間近く にわたって、ゆっくりと切削する戦法をとるも、5時間かけて板厚の半分の約12ミリ削ったところでドリルビットの砥粒が磨耗し、逆にドリルビットが金属に削られて金属の勝利となった。 最終戦 - 中小企業連合軍(イワタツール他) - 2013年10月放送 初めてドリルに穴を開けられてしまい、日本タングステンの連勝は「6」で止まり落城の屈辱を味わった。 高専頂上決戦 - (ドリル)vs(金属) -2013年7月21日放送• 基本的には指定の距離をパーツが動く間に感知させなかったらパーツの勝利、感知してしまったら相手方の勝利となる。 第1戦 - どんな人間でも感知する• 第2戦 - どんな振動でも感知する防犯用キーチェーン• 第3戦 - どう歩いても絶対に鳴るの廊下• 第4戦 - どんな人間にも吠える• 対決方法は事前に用意された本物に職人が作った1つのニセモノをまぜて展示。 それを見破り側が見て本物だと思うものから選択。 1つずつ判定を行い正解(本物)であれば続行、不正解(ニセモノ)であればその時点でだまし側の勝利、ニセモノを避けて本物(通常は4つ)を全て選ぶことができれば見破り側の勝利となる。 シリーズ• 絶対に見破ることができないのを作る職人 VS 絶対に本物のリンゴを見分けることができるリンゴ生産者• 絶対に見破ることができないの食品サンプルを作る職人 VS 絶対に本物のメロンを見分けることができるメロン生産者• 絶対に見破ることができないメロンの食品サンプルを作る職人(前回とは別人) VS 絶対に本物のメロンを見分けることができるメロン生産者• 本物8つを選び指名を止めれば見破り側の勝利、ニセモノを選べばだまし側の勝利、本物を全てを選ばずにストップした場合は引き分けとなる。 美容シリーズ• 絶対に見破ることができない VS 絶対にニセモノの胸を見抜くことができる整形医• 絶対に二重に見える VS 絶対に二重を見分けることのできる整形医• 絶対にどんな女性でも美しく見せる補正下着 VS 世界一の美女を育てた美のカリスマ その他の対決• 絶対に見破ることができない特殊メイク職人 VS 絶対に変装を見破ることができる元刑事• 釜で炊いたご飯を完全再現した VS 釜で炊いたご飯を絶対に見分けられる職人• 絶対に本物と区別ができない 製「香り箱」 VS 絶対に本物のカニを見極めるの仲買人• 絶対に水道水だとバレない VS 絶対にどんな水も見極める酒職人• 写真のように見える絵 VS どんな写真でも見極めることができるプロ• 味では絶対に天然だと分からない VS 食べたら絶対に天然マグロを見極められる寿司職人• 絶対に人の書いた字と区別ができない VS 書の達人• 絶対に新車と区別できないよう塗り直す職人 VS 塗り直した車を絶対に見極める査定人 マニア VS 本人 「マニアは社員よりも知識が豊富なのか? 」という疑問に決着をつけるため、とある職業に勤めている人VSその職業に関するものが好きなマニア軍団による知識対決。 それぞれ自らが問題を用意し相手に出題、サッカーのPK戦方式で5問行い正解数の多い方が勝利。 5問終了時で正解数が同数の場合はどちらか間違えて、どちらかが正解するまで問題を出題し続けるサドンデスに突入する。 マニア軍団は基本的に3人、職員は1人から3人が参戦(歴代編集者のみ6人)。 開催場所は車両基地や事業所などマニアにとって「聖地」と言える場所で行われる。 職員 VS 京急マニア - 2011年10月16日放送• 歴代編集者 VS ONE PIECEマニア軍団• 職員 VS 小田急マニア - 2012年4月29日放送• 職員 VS 東京モノレールマニア - 2012年6月24日放送• 職員 VS 京成マニア - 2012年9月23日放送• 職員 VS 都営バスマニア - 2012年10月21日放送• 歴代編集者 VS ONE PIECEマニア軍団• 職員 VS ANAマニア - 2013年1月1日放送• VS 見学マニア• 編集者・アニメ制作者 VS ドラゴンボールマニア軍団• 職員 VS 近鉄マニア - 2013年4月21日放送 写真対決 あるランドマークに対し、違う視点から見ている人が、自信のある写真を持ち寄って、どちらから見た方がよいか対決する。 両者が同じテーマで1枚ずつ写真を示し、複数名の審査員(第3戦までは外国人の芸術家・観光客)の判定で勝敗を決め、合計の勝利数で競う。 第1戦 - - VS• 第2戦 - - ヘリコプター操縦士 VS タクシー運転手• 第3戦 - - VS• 第4戦 - 富士山 - 山梨県 VS 静岡県(再戦)• 第5戦 - - VS 絶対に開かない金庫VS最強の金庫開け職人 どんなことをしても絶対に開かず、暗証番号をはじき出すこともできない最強の金庫に、どんな金庫でも開けることができる金庫開け職人が挑む。 ルールは制限時間30分(による警報が鳴ってから警備員が現場に駆けつけなければならない時間)以内に金庫(鍵と暗証番号4つ)を開錠し、中にあるスイッチを押すことができれば金庫開け職人の勝利、開けることが出来なければ金庫の勝利。 日米対決 日本の人・物との人・物が対決する。 下記では前者を日本側、後者をアメリカ側として表記する。 第1戦 - 絶対に粉々にならない VS 社のなんでも粉々にする• 第2戦 - どんなでも見極めることができるプロ VS 写真のように見える• 第3戦 - 絶対に動きの予測がつかない VS 絶対に標的を逃さない• 第4戦 - を絶対に人間より早く取る犬 VS 絶対にフライングディスクのパスを通すコンビ• 第5戦 - 絶対に復元できない細かさに裁断する VS どんなに細かく裁断した紙でも復元できる VS 鉄球 どんなものでも破壊すると絶対に破壊されないものが対決する。 ルールは事前の取り決めで決定された時間内であれば鉄球は何度でもアタックでき、標的を破壊できれば鉄球の勝利、耐えることができれば相手側の勝利となる。 ただし、鉄球はセットする時間があるため、ある程度のタイムロスが発生する。 第1戦以来、「どんなものでも破壊する鉄球」とされ、「吉田式鉄球」の名で番組に登場する重さ5トンの鉄球は、に本社が所在する鋳物製品製造メーカーの「」が擁する鋳物職人が製造したもので、対決の際は「」が擁する解体職人、「」が擁する操縦士がサポートで参加している。 第1戦 - 絶対に破壊されない• 第2戦 - 絶対に破壊されない• 最終戦 - 絶対に破壊されない VS カッター どんなものでも切断する用と絶対に切れないものが対決する。 ルールは切る対象によって異なる。 第1戦以来、「どんなものでも切断するカッター」とされ、番組に登場する重機用アタッチメントのガジラカッターは、に本社が所在する建設機械用アタッチメント製造メーカーの「」が製造したものである。 第1戦 - 絶対に切れない用防犯• 第2戦 - 絶対に切れない• 最終戦 - 絶対に切れない自転車用防犯チェーン(再戦) 破壊王決定戦 本番組の破壊系の企画において2連勝を経験し、最強の名を欲しいままにした「どんなものでも破壊する鉄球」と「どんなものでも破壊するカッター」による対決。 ルールは先攻後攻を決め、順番に用意された3m四方のボックスの解体作業を行い、より短い時間で中に埋め込まれた旗を取り出したほうが勝ちとなるタイムトライアル形式で勝負する。 この勝負を行うにあたって、鉄球側が完全な作業開始準備完了の状態からの計時の開始を求めてカッター側が受け入れた他、カッター側も鉄球側が振り子の原理で鉄球を運用するために2台のを使用することから「どんなものでも破壊するカッター」のガジラ大割機を取り付けた重機の他にコンクリートを粉砕するアタッチメントを取り付けた重機の「ガジラ・ガリガリ君」の使用を要求して鉄球側がこれを受け入れたためにカッター側の機材は「ガジラスーパークラッシャーズ」として番組に登場した。 VS 風力マシン どんなものでも吹き飛ばす風力マシンと対決する。 ルールは対象に風を当てて制限時間以内に対象を吹き飛ばせるか吹き飛ばないかで勝敗を決める。 第3戦まで、「どんなものでも吹き飛ばす風力マシン」として番組に登場する風力マシンの「ハリケーン」は、に本社が所在する映画・ドラマ用機材メーカー「」が製造したものである。 第1戦 - どんな強風でも絶対に壊れない• 第2戦 - どんな強風でも絶対に壊れない傘 前回とは別物• 第3戦 - どんな強風でも布団を飛ばさない• 第4戦 - どんな強風でも絶対に壊れない傘 前回と同じ• 最終戦 - どんな強風でも絶対に壊れないテント VS ラジコンカー 絶対に捕まえることができないと絶対に獲物を捕まえる動物・人が対決する。 ルールは制限時間 ラジコンの電池の限界の3分 以内にラジコンカーに取り付けられたやを相手が捕らえられるかで勝敗を決める。 第1戦以来、「絶対に捕まえることができないラジコンカー」として番組に登場するラジコンカーは、に本社が所在するラジコン製造メーカー「」が製造したものである。 第1戦 - どんな獲物も捕まえる この対決はのちに「やらせ」が発覚している(詳細は参照)。 第2戦 - どんな獲物も捕まえる軍団 この対決はのちに「やらせ」が発覚している(詳細は参照)。 2014年10月19日放送ので VS めちゃイケトライブの十番勝負企画にて(猿扱い)とエグザイルトライブメンバーが操るラジコンカーとの戦いでパロディ化されたこともある。 最終戦 - どんな獲物も捕まえる ラジコンボート VS スナイパー 絶対に狙いを定めることができないと絶対にどんな標的でも狙えるスナイパーが対決する。 ルールはラジコンが一周100のコースを4周する間にスナイパーがラジコンボートに弾丸を命中できるかどうかで勝敗を決める。 第1戦 - 絶対にどんな標的でもを狙える• 最終戦 - 絶対にどんな標的でもを狙える 絶対命中スナイパー軍団vs絶対逃げるラジコン軍団 絶対に狙いを定めることができないラジコンボート、ラジコンヘリ、ラジコンカーのラジコン軍団 vs 絶対にどんな標的でも狙える軍団 この対決はのちに「やらせ」が発覚している(詳細は参照)。 VS 吸引車 どんなものでも吸い取る強力と対決する。 ルールは吸い取る対象によって異なる。 第1戦以来、「どんなものでも吸い取る吸引車」として番組に登場する吸引車の「パワープロベスター」は、に本社が所在する吸引車等製造メーカー「」が製造したものである。 第1戦 - 絶対に離れることのない• 第2戦 - 絶対にくっつく• 第3戦 - 絶対に離れることのない吸盤(再戦)• 第4戦 - 絶対に水をあふれさせる VS 絶対に水を空にする吸引車 VS 「どんなものでも離さない粘着シート」が非常に強力な引き剥がし能力を持つものと対決する。 ルールは捕まえる対象によって異なる。 第1戦以来、「どんなものでも離さない粘着シート」とされて番組に登場する粘着シートの「モンスターバスター」は、に本社が所在する粘着シート製造メーカーの「」が製造したものである。 第1戦 - どんな所でも進み続ける「かにクレーン」• ルールは最初に本物の方を顔認証システムに登録した後、もう一方が顔認証を行う。 認証できず自動ドアを通れなければ顔認証システムの勝利。 認証して自動ドアを通ることができれば相手側の勝利となる。 第1戦 - 絶対に見分けられない双子()• 第1戦以来、「どんなものでも踏み潰すロードローラー」として番組に登場するロードローラは、に本社が所在する重機製造メーカー「」が製造したものである。 第1戦 - 絶対につぶれない• 第2戦 - 絶対につぶれない(製) VS ばんえい馬 「どんなものでも引っ張る」が対決する。 ルールは対戦相手によって異なる。 第1戦以来、「どんなものでも引っ張るばん馬」として番組に登場するばん馬は、に所在するばんえい競馬場にてジョッキーの安部憲二の指導の下対決に臨んでいる。 第1戦 - 絶対にモノが滑らない• 第2戦 - 絶対に破れない VS 食洗機 「絶対に汚れを落とす」が絶対に汚れを検出する相手と対決する。 ルールは対戦相手によって異なる。 第1戦以来、「絶対に汚れを落とす食洗機」として番組に登場する食洗機の「SDW-745」は、に本社が所在する洗浄機製造メーカー「」が製造したものである。 第1戦 - どんなにおいも嗅ぎ分ける• 第2戦 - どんな汚れも検出する 最強重機綱引き決定戦 ぬかるみでの推進力に自信のある重機が集結し、綱引き対決で最強の重機を決定する。 ルールは時間無制限でどちらかの重機が相手を所定のポジションまで引き込んだ時点で勝敗が決定する。 第2戦のみ制限時間の3分以内にどちらかの重機が相手を所定のポジションまで引き込めば即勝敗決定、制限時間を過ぎた場合は両者を結ぶワイヤーの中心にあるマークをより自陣側に引き込んでいた側の勝利となった。 第1戦 - 2012年5月20日放送• 最強農業用重機 VS 最強建設用重機• 第2戦 - 2012年6月24日放送、4社によるトーナメント形式• 予選1 - 最強パワーシャベル VS 最強ダンプ• 予選2 - 最強ドリルマシン VS 最強林業重機• 決勝戦 - 最強ドリルマシン VS 最強ダンプ• 第3戦 - 2012年7月29日放送、4社によるトーナメント形式• 予選1 - スウェーデン代表ジョークラッシャー VS ドイツ代表クアトロカッター• 予選2 - 日本代表パイルドライバ VS 日本代表ロッククライミングマシン• 決勝戦 - 日本代表パイルドライバ VS ドイツ代表クアトロカッター ユリ・ゲラー VS 絶対に曲がらないスプーン どんなでも曲げることができると絶対に曲がらないスプーンの対決。 時間無制限でユリ・ゲラーがスプーン曲げを行い、その後電子機器にて測定、わずかでも曲がっていればユリ・ゲラーの勝ち、一切曲がらなければスプーンの勝ちというルール。 その他の対決• 絶対にどんなでも見破る達人 VS 絶対に見破られないマジックを行う• 絶対にどんなものでも燃やす VS 絶対にどんな炎でも燃えない• 絶対にどんな炎でも消す VS 絶対炎が消えない• 絶対にくっつかない VS 絶対にくっつく• 絶対にどんな小さい衝撃でも割れる VS 絶対にどんな衝撃も吸収する• 絶対にどんなものでも吹き飛ばす送風機 VS 絶対にどんな強風にも耐えられるガード• 絶対にどんなものでも粉砕する VS 絶対に中身を守る• 絶対にどんなも破壊する VS どんな衝撃からもコンクリートを守る• 絶対に剥がれない VS どんなモノでも剥がす• このコーナーではトシも本田とともに進行を務める(タカは見届け人として参加)。 用意されたゲストが嫌いな食材をゲスト自ら試食し、「これなら食べられる」と思ったら「大丈夫」の、「これでも無理」なら「ごめんなさい」の判定を下す。 ただし、「ごめんなさい」の判定が下されると、次回に、その人がまた登場することとなる。 第1回 - 絶対にが食べられない VS どんな人でも食べられるしいたけ - 2011年5月23日放送• 第2回 - 絶対にが食べられない VS どんな人でも食べられるトマト - 2011年8月1日放送• 第3回 - 絶対にが食べられない VS どんな人でも食べられるピーマン - 2011年10月30日放送• 第4回 - 絶対にしいたけが食べられない勝村政信 VS どんな人でも食べられるしいたけ - 2012年2月5日放送 克服ならず - 提供されたしいたけは産「しいたけ侍」。 第5回 - 絶対にが食べられない VS どんな人でも食べられるたまねぎ - 2012年7月29日放送• 第6回 - 絶対にが食べられない VS どんな人でも食べられる柿 - 2012年11月11日放送• 絶対においしいコラボ 絶対に合うことのない食べ合わせ食材2つをそれぞれのプロが研究してコラボ商品を作る。 判定は「職の頑固人」と呼ばれる食のスペシャリスト3人が「売れるか売れないか」を5点満点で評価。 第1回 - 「」のチョコとキムチを合わせた「キムチチョコレート」 日本代表決定戦 一つの料理に対し、どこも「日本一」と豪語する地域が対決。 「食のワールドカップが開催された時、どれが日本代表にふさわしいか」を決定する。 判定は日本を代表する専門家3名が判定、味だけでなく見た目や調理方法なども考慮される。 また、審査員が食べる際は言葉を発してはいけない。 第1回 - - VS• 不可能な悩みを持つ芸能人に不可能を絶対可能にさせる達人が挑む。 達人は現物を見た時点で不可能と判断した場合はギブアップすることも可能。 また、第3回からは代金を自腹で支払うこととなり、物品の価値(購入費)の数倍の修理代金の請求にあからさまな不快感を示す提供者が続出した。 第1回 - テリー伊藤がつけた絶対に取れない服のシミVSどんなシミでも取ることができるシミ抜き職人• 第2回 - の絶対に真っ直ぐにならない髪VSどんな髪でもストレートにする職人• 第3回(この回よりゴールデンでの放送) - 綾部の絶対に直せない破れたTシャツVSどんな服でも直せるかけはぎ職人• 第4回 - の絶対直せない写真VSどんな写真も絶対に直す修復家• 第5回 - の絶対に直せない1988年(昭和63年)日米野球大会トロフィーVSどんな石材でも直せる職人• 第6回 - の絶対に直せないVSどんなテープでも直す職人• 第7回 - の絶対に直せないのシミVSどんな掛軸でも直す職人• スタジオでは設定された不可能チャレンジに成功するか否かを予想する。 チャレンジ失敗 - チャンスは3球。 調整までの試し打ちは無制限。 UFOキャッチャーのプロ2人(挑戦者は前回と同じ)で特大のミッキーマウスのぬいぐるみ10個を全て獲得できるか? 庶民は、「モデルを見ずに似顔絵を描く人」の描いた絵を見破ることができるのか?• 完全なる• は、内の急なを登ることができるのか?• のプロ2人は、人気キャラクター(前回とは題名及び制作会社が異なる)のぬいぐるみ6個をすべて獲得することができるのか? 11 VS 55・11 VS 45 [ ] 「男性は11歳と55歳、女性は11歳と45歳の運動能力がほぼ同じ」というデータをもとに、最強の11歳チームと最強の55歳(女性は45歳)チームが対決する。 スタジオでは11歳サイドと55歳(45歳)サイドのどちらが勝つかを予想する。 第1戦 - 11歳のアスリートチーム VS 55歳のアスリートチームで100m走5番勝負• 第2戦 - 11歳のアスリートチーム VS 55歳のアスリートチームで競泳200m• (・) 進行 [ ]• (当時フジテレビ、2011年1月17日 - 2013年9月22日)• (フジテレビアナウンサー、2013年10月20日のみ ) レギュラー [ ]• (当時)• (・)• () ゲスト知識人 [ ]• (日本工業大学名誉教授)• (日本女子大学理学部数物科学科准教授)• (サイエンスライター)• 一時期「修行」として番組を休んだこともある。 (理工学部助教) 実況 [ ]• (当時フジテレビアナウンサー、2013年10月20日のみ )• (フジテレビアナウンサー、2013年10月20日のみ ) 受賞歴 [ ]• 2010年(平成22年)10月 - 月間賞、第48回奨励賞受賞• 第28回 ATP賞テレビグランプリ2011 情報バラエティ部門 最優秀賞• 平成24年度日本民間放送連盟賞テレビエンターテインメント部門最優秀賞 ネット局と放送時間 [ ] 日曜ゴールデン時代(2011年10月 - 2013年10月) [ ] 放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 CX (制作局) 日曜 19:00 - 19:58 UHB MIT OX AKT SAY FTV NST NBS SUT BBT ITC FTB THK KTV ・ TSK OHK TSS EBC KSS TNC STS KTN TKU KTS OTV (TOS) フジテレビ系列 金曜16:52 - 17:53 (UMK) フジテレビ系列 日曜 14:00 - 15:00 ATV 日曜 14:00 - 14:58 tys 土曜 12:55 - 13:55 YBS 日本テレビ系列 土曜 15:00 - 16:00• 2013年6月2日は、・VS()放送のため6月8日の13:00 - 13:58に放送。 月曜バラパラ時代(- 2011年9月) [ ] 放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 CX (制作局) 月曜 23:00 - 23:30 UHB MIT OX AKT SAY FTV NST NBS SUT BBT ITC FTB THK KTV ・ TSK OHK TSS EBC KSS TNC STS KTN TKU KTS OTV TOS フジテレビ系列 木曜 9:55 - 10:25 UMK フジテレビ系列 月曜 10:45 - 11:15 ATV 月曜 23:50 - 翌0:20 tys 火曜 1:25 - 1:55 JRT 日本テレビ系列 日曜 13:00 - 13:30• 2011年7月5日までは火曜16:24 - 16:54に放送されていたが、2011年7月14日から現在の日時。 2011年4月12日から放送開始。 2011年4月24日から放送開始。 放送日時 [ ] 放送時刻はJST。 2010年10月2日 2:30 - 3:30 従来は枠、フジテレビの場合• 2011年1月4日 13:00 - 14:00(2010年10月2日未明の続編、フジテレビの場合)• 2011年1月17日 - 9月19日 毎週23:00 - 23:30(月曜枠)• 2011年10月 - 2013年10月20日 毎週19:00 - 19:58 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2013年放送の『』内特番放送時はを実施。 J-CASTニュース 2011年8月22日. 2013年10月30日閲覧。 デイリースポーツ 2013年10月23日. 2013年10月24日閲覧。 2013年10月23日閲覧。 Web魚拓 2013年10月23日. 2013年10月24日閲覧。 2013年10月25日• 日刊ゲンダイDIGITAL、2013年10月23日• nikkansports. com(日刊スポーツ新聞社) 2013年10月29日. 2013年10月29日閲覧。 YOMIURI ONLINE(読売新聞) 2013年10月26日. 2013年10月26日閲覧。 時事ドットコム(時事通信社) 2013年10月24日. 2013年10月24日閲覧。 Web魚拓 2013年10月24日. 2013年10月26日閲覧。 日刊ゲンダイ 2013年10月29日. 2013年11月1日時点の [ ]よりアーカイブ。 2013年11月1日閲覧。 デイリースポーツ 2013年11月1日. 2013年11月1日閲覧。 (スポニチアネックス、2013年11月29日)• 2011年1月20日, at the. フジテレビ公式サイト• (、2013年12月27日)• 2013年12月19日閲覧。 2014年5月13日閲覧。 日刊ゲンダイ 2013年10月30日. 2013年10月30日時点の [ ]よりアーカイブ。 2013年10月30日閲覧。 製造現場ドットコム 2011年10月16日. 2011年10月16日閲覧。 製造現場ドットコム 2012年4月15日. 2012年4月15日閲覧。 製造現場ドットコム 2013年1月2日. 2013年1月2日閲覧。 ~『けんたろう』のマイブログ~ 2012年2月6日. 2013年10月29日時点の [ ]よりアーカイブ。 2013年10月24日閲覧。 放送批評懇談会 2013年9月26日. 2013年10月24日閲覧。 2017年3月27日閲覧。 2013年10月24日. 2013年10月24日閲覧。 前番組 番組名 次番組• (1987年 - )• (1987年)• (1987年 - 1993年・1996年)• (1987年 - 2000年)• (1988年 - 1989年)• (1990年 - 1992年・1996年 - 2003年・2005年 - 2007年・2017年・2020年 - )• (1987年 - 1990年・1992年 - 1996年・1998年 - 2001年・2004年 - 2013年)• (1990年 - 1992年)• (1991年)• (1992年 - 1995年・2019年)• (1992年 - 1994年)• (1996年・1998年 - 1999年)• (1992年 - 1994年)• (1992年)• (1994年)• (1994年)• (1995年・1997年・2009年)• (1995年)• (1995年・1997年・2002年 - 2006年、2011年 - )• (1997年)• (1997年 - 1998年)• (1998年 - 2004年)• (1998年)• (1998年)• (1998年・2001年・2004年 - 2005年・2008年 - 2015年)• (1998年 - 2000年・2007年・2011年 - 2014年)• (2000年・2007年)• (2001年 - 2007年・2011年 - 2012年・2015年)• (2001年 - 2003年・2006年)• (2001年 - 2003年・2005年)• (2001年)• (2002年)• (2003年)• (2004年・2011年 - 2012年・2015年)• (2004年・2008年 - 2012年)• (2005年)• (2005年)• (2005年)• (2006年)• (2006年 - 2012年・2016年)• (2006年 - 2011年)• (2006年 - 2007年)• (2008年・2014年)• (2008年・2019年)• (2008年 - 2010年)• (2009年 - 2010年)• (2009年 - 2012年)• (2009年 - 2010年)• (2011年 - 2013年・2016年 - 2018年)• (2011年 - 2013年)• (2011年)• (2011年)• (2011年・2015年)• (2011年)• (2012年)• (2011年 - 2012年)• (2011年 - )• (2012年・2014年)• (2012年)• (2013年)• (2013年)• (2013年)• (2013年)• (2014年・2016年)• (2015年)• (2016年 - )• (2016年 - 2018年)• (2016年)• (2016年)• (2016年 - 2017年)• (2016年)• (2017年)• (2017年)• (2017年)• (2017年)• (2017年 - )• (2017年 - )• (2018年 - )• (2019年) スピンオフ.

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