水ロトム 育成論。 【ソードシールド】ロトムの育成論!ダイマックスとの相性抜群の特殊アタッカー【ポケモン剣盾】

【ポケモン剣盾】ウォッシュロトムの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

水ロトム 育成論

ロトムの概要 HP 50 攻撃 65 防御 107 合計 520 特攻 105 特防 107 素早 86 特性 タイプ相性 4倍 なし 2倍 0. 5倍 0. 25倍 無効 なし 解説 特性のふゆうによって地面技が無効の電気タイプという珍しい立ち位置を得ているポケモンです。 HPに大きく振れば耐久も並み以上になり、強化アイテムを持たせる、「わるだくみ」を採用するなどでアタッカーにもなり、「おにび」「でんじは」「トリック」などで相手の弱体化も可能と 振り方によって非常に柔軟に役割を持たせる事が出来ます。 一方で特化した性能は持ち合わせていない為、超高耐久や超火力には対応できない点は運用にあたって注意が必要です。 また、フォルムチェンジさせる事でタイプも大きく変わり、覚える一致技も変わるので自分のパーティに合ったフォルムを選択していきましょう。 高耐久の特殊受けは火力的に厳しいですが、「トリック」を使用する事で「こだわりメガネ」を相手に渡し、技を縛る事で疑似的に機能停止させられます。 ボルトチェンジを採用すると相手の交代際などに大きく削って味方後続に繋げる事が出来るのでサイクルなどで活躍します。 技を使用する前後にダイマックスで一時的にこだわりメガネの効果を無効にすると柔軟に技を使用出来る点も運用の際は覚えておきましょう。 一度わるだくみを使用出来ればこだわりメガネではギリギリ届かなかった火力ラインを出す事が出来る上に技の撃ち分けも可能になる点が非常に強力です。 ダイマックス適性も高く、サイクルに参加しつつ積みアタッカー、ダイマックスアタッカーとしての運用が可能になります。 サブウエポンはダイマックス時に相手の特防を下げられるあくのはどうとしましたが、若干範囲が広いシャドーボールも候補として挙げられます。 電気技は確定数に劇的に違いは出ず、どれも性質が違うので自分の構築や扱いやすさで決定してしまって構いません。 より火力が欲しい場合は上記の眼鏡型の振り方も有用です。 メインメニュー•

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【ポケモン育成論まとめ】ウォッシュロトムの調整と対策『ソード・シールド/剣盾』

水ロトム 育成論

「ロトム」とは? 出典: ダイヤモンドパールから登場したポケモン。 タイプは電気・ゴーストです。 特性は全フォルム共通で「浮遊」。 可愛らしい見た目からか 人気があるポケモンです。 今でこそフォルムチェンジで 様々なタイプがあるロトムですが、フォルムチェンジが登場したのはプラチナから、タイプがフォルムチェンジ毎に変わるようになったのは第5世代からなのです。 今回はレートで良く使用されている「ウォッシュロトム」と「ヒートロトム」の育成論を紹介していきたいと思います。 基本的にシングルレートが対象です。 ウォッシュロトム 出典: 水・電気タイプで特性「浮遊」のため弱点は「地面」のみです。 ハイドロポンプを使うことができ、ロトムの中で 一番レート環境で使用されているのがこの「ウォッシュロトム」です。 モデルは「洗濯機」ですね。 フォルムチェンジされたロトムの種族値は全て共通なので次からは割愛させていただきます。 ポケモングローバルリンクのデータを踏まえながら育成論をご紹介しましょう! 育成論-物理受け型 これはポケモングローバルリンク 2016年3月13日現在 のデータです。 自分が一番おススメするロトムの型はズバリ 「物理受け型」ですね! やはりオボンの実を持って鬼火を撒いていくというロトムが一番使いやすいと思います。 努力値はHBぶっぱでもいいですが受けたい相手等を考慮してパーティとご相談ください。 Sを振るなら60振り 準速バンギラス抜き くらいまでがおススメです、これ以上振ると耐久が疎かになってしまいます。 ただこのロトムだと 「メガボーマンダ」等に身代わりを貼られ、 起点にされてしまう可能性もあるので注意が必要です。 どうしても辛い場合は「めざめるパワー氷」を入れましょう。 型にもよりますがこの辺のポケモンに強く出ることが出来ます! 苦手な相手からはボルトチェンジで逃げ、 サイクルを回しつつ、有利対面では 鬼火を撒いていきましょう! また「10万ボルト」ではなく「どくどく」を入れることによって、耐久ポケモンも突破出来るようになるのでラッキー等が辛い場合は入れることをおススメします。 ただその場合「鬼火」を撒きたい相手に「どくどく」が入ってしまう場合があるので注意してください。 相性の良いポケモン 出典: ボルトチェンジで サイクルを回す上で相性の良いポケモン 「メガハッサム」です。 ハッサムは「とんぼ返り」を使えるので有利対面を作りやすいのです。 これを 「とんボルチェン」といいます。 水ロトムが苦手な草タイプをハッサムに担当してもらい、ハッサムが苦手な炎タイプを水ロトムに担当してもらうといった感じです。 サイクルを回しているだけでも相手に 負担をかけることが出来ます! ヒートロトム 出典: 炎・電気タイプのポケモン。 他のロトムと違い「オーバーヒート」を使うことができるので、攻撃範囲が広いのが特徴です。 モデルは「電子レンジ」。 ドラゴンタイプを除いた 多くのメジャータイプに等倍以上を取れる技範囲と合計9タイプに耐性がある優秀なタイプを武器にして戦うヒートロトム。 そんなヒートロトムの育成論をご紹介します! 育成論-アタッカー型 これは先程と同じ日のヒートロトムの情報です。 「10万ボルト」でなく「めざめるパワー氷」を入れることでドラゴンにも抜群を取ることが出来るので、ガブリアス等重い場合は入れても良いと思います。 「トリック」 自分と相手の持ち物を入れ替える技 を使うことで耐久ポケモンにこだわりアイテムを押し付けることができ、裏のポケモンの起点にすることが出来ます。 努力値はHP252素早さ4特攻236防御4特防12でテンプレですがこれが一番負担をかけられると思います。 こだわりポケモンというのは火力は良いですが起点にもなりやすいのでご注意ください。 この辺りのポケモンを倒したのが多いようですね。 ヒートロトムの強みとして色々ありますがやはり 「火傷・麻痺状態にならない」というのが大きいです。 ほとんどのポケモンが使用率トップ12に入っているようので、やはり メジャーポケモンに強いのも強みですね。 攻撃の形としては基本的に上から一回殴られてから殴り返すという形になります。 相性の良いポケモン 出典: ヒートロトムと一緒のパーティに入れるべき相性の良いポケモンは 「霊獣ランドロス」です。 威嚇もあり、タイプも地面・飛行と火ロトムの苦手な「ガブリアス」や「ガルーラ」に対して役割をもてます。 「とんぼ返り」も覚えるので「とんボルチェン」で相手に 圧力をかけつつ展開していくことが容易に出来るポケモンです。

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【ポケモン剣盾】ウォッシュロトムの育成論と対策

水ロトム 育成論

ポケモンソード・シールド(剣盾)で 「ロトム」の出現場所、進化フォルムチェンジするためのロトムのカタログ入手方法、各育成論・種族値や強さについて記載していきます。 ヒートロトム・ウォッシュロトムが対戦でも使えるので人気だ。 出現場所・出現条件 電光石火のように動き回る 出現場所:ワイルドエリア 「げきりんの湖」(天候:雨・豪雨のみ) 姿は見えるが小さい光ですばしっこく動き回っている。 出現確率が低いため走り回って小さい光を探そう。 フォルムチェンジの入手場所• シュートシティの右側にある 住宅街の奥から2番目の家に入る• リーグスタッフとバトル。 使用ポケモン:ロトム(3匹)• 勝利すると 「ロトムのカタログ」が入手できる ロトムのフォルムチェンジ(進化) 6種類から選べる 道具>たいせつなもの>ロトムのカタログで 「電球・電子レンジ・洗濯機・冷蔵庫・扇風機・芝刈り機」の6種類から選べます。 そしてカタログは 何度も使用できるので無くなる心配はありません。 フォルムチェンジの姿 全部で6種類ですが、ロトム自転車やスマホロトムなど様々なロトムが今回の旅で役に立っています。 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 50 50 77 95 77 91 440 ロトム種類と各育成論 ロトム・電球(電気・ゴースト) 倍率 タイプ ばつぐん 2倍) 地面・ゴースト・悪 いまひとつ 0. 25倍 電気・毒・飛行・虫・鋼 効果なし ノーマル・格闘 ヒートロトム・電子レンジ(電気・炎) 倍率 タイプ ばつぐん 4倍) 地面 ばつぐん 2倍) 水・岩 いまひとつ 0. 5倍 炎・草・電気・氷・飛行・虫・フェアリー ばつぐん 0. 25倍) 鋼 4倍弱点の地面は、特性「ふゆう」で地面は無効になります。 5倍 炎・氷・水・飛行 いまひとつ 0. 25倍 電気・氷・飛行 ポケモン唯一の電気・氷タイプです。 スピンロトム・扇風機(電気・飛行) 倍率 タイプ ばつぐん 2倍) 氷・岩 いまひとつ 0. 5倍 草・格闘・飛行・虫・鋼 効果なし 地面 ダイマックスありきで、飛行の ダイマックス技「ダイジェット」(素早さを上げる)が使える。 また悪だくみ(特攻を2段階上げる)も使えるため人気。 カットロトム・芝刈り機(電気・草) 倍率 タイプ ばつぐん 2倍) 炎・氷・毒・虫 いまひとつ 0. 5倍 水・草・鋼 いまひとつ 0. 25倍 電気 ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください。

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