プロスピ 2019 練習 チャレンジ。 【プロスピ2019Vita】投手1年チャレンジで☆573達成!【追記☆600達成!】

【プロスピ2019】プロスピ版サクセス?まさかの高校野球育成モード「甲子園スピリッツ」が登場!

プロスピ 2019 練習 チャレンジ

本作は、どこまでもリアルな野球を追求した『プロ野球スピリッツ』シリーズの最新作です。 プロ野球を体感できる各種モードはもちろん、高校野球を題材とした新モードまで、野球ライフを存分に満喫できるのが大きな魅力となっています。 また、本作はシリーズ初のPS4タイトルであり、4Kにも対応。 グラフィックが大幅に進化し、選手の顔つきからユニフォームのシワにいたるまで、実物と見間違うほどのクオリティを誇っているのが特徴です。 プロ野球ファンであればイチ押しの選手たちがどんな能力なのかが気になるうえに、彼らの能力を調べるだけでもなかなか飽きませんよ。 PS4のマシンパワーが生み出すリアルな球場、そして選手たち! ゲームを触れる前に本作の本気度がわかるとすれば、それはグラフィックでしょう。 すでに公式サイトなどのPVで見ているユーザーも多いかもしれませんが、スタジアムの再現度や空気感は、球場に実際に足を運んだことのある人なら、思わずうなるほどの出来栄えとなっています。 人工芝の質感やナイトゲームでの照明のぼやけ具合など、臨場感あふれる球場でプレイが楽しめるわけです。 また、実際の球場と、広告や看板の再現度を見比べてみるのも一興かと。 選手の表現に関しても注目で、試合が進むにつれて投手の顔に汗が浮き出てくるといった、時間経過によって選手の状態も変化します。 投手として操作している際に筒香嘉智選手や中田翔選手などのバッターボックスに入る前のルーチンを見ると、かなりの威圧感を受けるでしょう。 彼らを前にした投手は「相当なプレッシャーを感じるのでは?」と思えてしまうほど。 ぜひとも、選手の一挙手一投足にまで目を光らせてほしいです。 その再現度は選手自身も驚くほどだ。 当たり前に思うかもしれませんが、スポーツとはいえ向かってくるボールをタイミングよく打ち返したり、タイミングを外すように打者に投げ込んだりする行動は、アクションゲームの操作と同様です。 投手編、打撃編、守備編、走塁編の4項目からなり、それぞれ初心者マークが表示された初級編をクリアすると、上級編が解放され、ステップアップしながら腕を上げていける構成になっています。 基礎を覚えてプレイするだけなら初級編に触れるだけでも問題ありませんが、上級編はより実践的なため、ぜひとも挑戦しておきたいところ。 オンライン対戦で勝利を目指すという場合は操作のマスターは必須となるし、とくに守備と走塁に関しては状況判断能力も求められるため、基本だけでも習得しておくのがベストです。 入門とはいえ、実際にミッションをこなさないとクリアできないので、しっかりと技術を習得できるようになっています。 初級編だけなら20分、上級編まで含めると約1時間のプレイで基礎をマスターできるでしょう。 オンラインにつなげられる環境であれば、プロ野球のシーズン中は選手のデータが随時更新されるうえに、オンライン専用のモードが楽しめます。 以下では、本作に搭載されている主なモードを簡単に紹介します。 【オフライン要素】 対戦:好きなチームと設定で試合が楽しめる。 友人やCOMと対戦したり、監督プレイで楽しんだりもできる。 ペナントレース:最大30年間のペナントレースを戦い抜く。 スタープレイヤー:1人のプロ野球選手としてシーズンを戦い抜き、スター選手を目指す。 甲子園スピリッツ:自分の分身となるオリジナル選手を育成。 3タイプの育成方法から1つを選び、甲子園大会の優勝を目指す。 トレーニング:実戦形式で練習をする。 ホームラン競争:好きな球団の選手を選び、できるだけ多くのホームランを打つ。 プロスピ入門:打撃、投球、守備、走塁の基本的な操作が覚えられる。 【オンライン要素】 ドリームリーグ:好きな選手を集めてオリジナルのチームを作り、監督として采配を振るいながら対戦する。 プロ野球速報プレイ:現実のプロ野球と連動したモード。 その日に行われた試合を再現しつつ、プレイできる。 オンライン対戦:オンラインを介して全国のプレイヤーと試合ができる。 今回はオンラインを利用したモードや機能について触れることはできませんでしたが、選手のデータは約1週間のスパンで更新されていくとのこと。 たとえば、ある選手が打撃が好調だった場合、翌週にはその成績を生かしたデータがゲームに反映されるといった具合です。 選手の成績だけでなく、移籍情報にも対応していくそうです。 リアルタイムでプロ野球の動向を把握しながら、ゲームが楽しめるのも野球ファンであればうれしいところでしょう。 『プロスピ』シリーズでは初となる、甲子園を題材にした選手育成モードです。 目的はいたってシンプルで、プレイヤーの分身となる選手を作成&育成しながら、所属する育星(いくせい)高校を甲子園で優勝に導き、ドラフト指名を目指すというもの。 このチャレンジでは各種練習メニューを選択し、成長ポイントを獲得していくことに。 この成長ポイントを消費し、伸ばしたい能力に振り分けていきます。 大きな違いは登場キャラクターの見た目くらいで、リアル路線の『プロスピ』とデフォルメキャラの『パワプロ』といった程度でしょうか。 1年チャレンジは甲子園での優勝&ドラフト1位入団という大きな目標はあるものの、大きな軸となるストーリー性は薄め。 どちらかといえば、育成に主眼が置かれているといった印象です。 無理せず適度に休養をとり、疲労の管理をしていけば大きな問題はありません。 そのため、能力アップのための練習と試合に専念できたので、うれしかったですね!• その練習を行うことで獲得できる成長ポイントが増えて、選手の能力を効率よく上げられるようになります。 練習を行うための回数(コマンド)は限られているため、「どんな選手を作るのか?」といった選手の育成方針を立てることはかなり重要。 コマンドが増えれば結果的に練習回数も比例して増やせるため、練習をするのか、移動をするのかと頭を悩ませることにもなる。 プレイ回数を重ねることで、プレイヤーにとってのベストな育成方法を確立させることで理想の選手育成が可能になるのです。 どの練習に表示されるかランダムだが、監督であればキャプテンになりやすくなり、仲間であれば獲得する成長ポイントが増える。 狙っていない練習であっても、こちらを重視するのもアリ。 ある程度練習をこなすことで日程が進み、試合のパートへと移っていきます。 このパートでは、自分で操作をするか全自動で試合を進めるなど、操作方法を決めることになります。 操作に慣れていなければオートで進めても問題はありませんが、できるだけ自分での操作をオススメしたいです。 オートでは運まかせなことが多いため、できるだけ自分の手でよい結果を呼び込みたい。 未経験者であっても、1度クリアまでプレイすれば、2周目以降は目標を持ってラクにゲームを進行できるでしょう。 幸いスキップ機能も備えているため、イベントを極力飛ばすことができ、快適にプレイできるのです。 甲子園へと駆け上がったときのテンションは格別! 演出面もしっかりしてます いくつかの練習試合をこなしながら地方大会がはじまり、地方大会に勝利すると、いよいよ甲子園球場での大会本戦となります。 地方大会の簡素な作りの球場から、整備がバッチリと整った甲子園球場に乗り込んだときのよろこびは、やはり格別です。 恐れ多いことですが、高校球児になったような気分にひたれますね。 甲子園まで進んだ際には、地方大会の際にはなかったアナウンサーの実況も加わり、テレビ中継として放映されている演出も入るため、甲子園を体験しているといった没入感を強く感じることができるのです。 今回、筆者がプレイした結果としては、甲子園で準優勝という結果に終わりました。 作れた選手は先発投手でMAX152Km、スタミナA、疲労回復D、3種の変化球を習得。 ドラフト1位で指名もされましたので、初見プレイとしては、それなりに理想の選手を作れたのではないかと思っています。 所要時間としては約2時間30分ほどなので、2周目以降はスキップを使えば、さらにプレイ時間は早まるでしょう。 以下で簡単に特徴を触れておきましょう。 【大会チャレンジ】:試合と練習カードによる練習をこなしながら、甲子園を目指すチャレンジ。 練習の回数は非常に少なく、試合に重点が置かれている印象です。 休養や移動といったコマンドはないため、とことん試合に集中できます。 地方大会からスタートし、大会で結果を出す必要があるのが特徴。 試合に負けると終了し、その時点までの成長ポイントのみで選手を育成することになる。 よくも悪くも試合次第のため、試合の操作が得意であれば、かなりオススメ。 プレイ時間は長くても30~40分ほど。 目の前の試合に勝つことだけを意識し、能力を上げていくのがコツ。 【練習チャレンジ】:練習カードによる練習のみで選手育成を行うチャレンジ。 試合はいっさいなく、野球の操作も必要がない。 必要な練習をこなすだけだが、練習レベルを上げるハリキリシステムがキーになっており、練習カードに表示された"+1"などの数字に注目しながら練習を行う必要があります。 ただし、各種練習カードに設定される数字はランダムのため、運の要素が絡んでくるため、狙い通りの選手を作るのはやや難しめです。 ただ、プレイ時間は10分程度と短く、何度もチャレンジすることで理想の選手の作成も夢ではありません。 トレーニングメニューは設定しておけば、自動で練習してくれるので、基本的にはプライベートと試合に集中していくことになります。 試合等で活躍すれば金額や給料があがり、プライベートの項目で高額なアイテムなどを購入できるようになります。 年俸や所有するアイテムも選手のスター性を図るバロメーターと言えるので、「高級腕時計を購入するために勝ち続ける!」なんて気合を入れてもいいわけです。 プライベートの充実もプロ野球人生には大切なこと。 プライベートメニューでは休日などを利用し、監督、チームメイト、球団スタッフにいたるまで交流を深められるようになっています。 実際のプロ野球選手でも、選手間の交流によって技術力がアップする選手も多いようで、なんともリアルなシステムと言えるでしょう。 また、交友関係はスポーツ記者にまでおよび、彼らと仲を深めることでスキルが獲得できます。 ほかの選手と交流する前に、ぜひとも手に入れておきたいですね。 プロ入りしたからには、ぜひとも球史に名前を刻みたいと考えるプレイヤーも多いはず。 達成の難しいベストナインや日本シリーズMVPといった記録に挑んでみるのも、おもしろいでしょう。 また、オリジナル選手でプレイすることで、実名で活躍するモデルさんたちと結婚することも可能。 選手として活躍した暁には、彼女たちとゴールインをするのも野球人生の到達点でしょう。 ぜひとも2つのモードを通じてプレイしてみてはいかがでしょうか?• さて、本作をレビューしてみて感じたことは、「プロ野球という題材を扱うにあたり、やるべきことは終わっているのでは?」と思ってしまいます。 もっと言うなら次回作が発売されるまで、本作のおもしろさは保証されていると言っても過言ではありません。 もし、「本作の足りないところはどこか?」と尋ねられたら、「少年野球と独立リーグを組み込んでほしい」と答えるに違いありません。 それくらい本作の完成度は高いのです。 一般社団法人日本野球機構承認 プロ野球フランチャイズ球場公認 ゲーム内に再現された球場内看板は、原則として2018年プロ野球ペナントシーズン中のデータを基に制作しています。 データ提供:共同通信デジタル データは(株)共同通信デジタルが独自に収集したものであり、公式記録とは異なる場合があります。 提供情報を手段を問わず、いかなる目的であれ無断で複製、転送、販売等を行う事を固く禁じます。 C Konami Digital Entertainment プロ野球スピリッツ2019• メーカー: KONAMI• 対応機種: PS4• ジャンル: スポーツ• 発売日: 2019年7月18日• メーカー: KONAMI• 対応機種: PS4• ジャンル: スポーツ• 配信日: 2019年7月18日• メーカー: KONAMI• 対応機種: PS4• ジャンル: スポーツ• 配信日: 2019年7月18日• メーカー: KONAMI• 対応機種: PS Vita• ジャンル: スポーツ• 発売日: 2019年7月18日• メーカー: KONAMI• 対応機種: PS Vita• ジャンル: スポーツ• 配信日: 2019年7月18日• メーカー: KONAMI• 対応機種: PS Vita• ジャンル: スポーツ• 配信日: 2019年7月18日•

次の

プロスピA

プロスピ 2019 練習 チャレンジ

2019年7月18日に発売される「プロ野球スピリッツ2019」。 プロスピシリーズでは初となる高校野球育成モード、「甲子園スピリッツ」が搭載されることが明らかになりました。 甲子園スピリッツとは 引用: 甲子園スピリッツは3つのモードからなります。 1年チャレンジ:夏の甲子園までのラスト1年間のストーリー。 イベントと練習で選手を育成する。 大会チャレンジ:試合中心の育成モード。 アクションに自信がある人はこちら。 練習チャレンジ:カード練習でキャライベントを狙って選手を簡単に育成。 ざっくり言ってしまえば、リアル寄りのパワプロのサクセスといった感じでしょうか。 1年チャレンジ 基本 引用: 「1年チャレンジ」は、2年生夏からスタートします。 チームメイトとのポジション争いから始まることもあり、登場キャラクターはチームメイトの主要キャラ9人のほか、マネージャー、監督、他校のライバルなど、総勢40人以上登場します。 それぞれと交友可能であり、交友を深めることでスタータスにも好影響を与えるとのことです。 「極意」が上がると、能力アップ時に必要な成長ポイントを節約することができます。 そのほか、他校のライバルとの勝負(ホームラン数など)や、彼女イベントもあるそうです。 アクティブ・集中力 引用: 1年チャレンジでは、主に「練習」「移動」「回復」のコマンドを選択することになります。 コマンドを選択することで、コマンド回数を消費します。 「アクティブ」のパラメーターを高めると、コマンド回数を増やすことができます。 「集中力」のパラメーターを高めると、練習での成長ポイントの獲得量が増加します。 アクティブやパラメーター、先ほど紹介した極意を高めてから選手能力を上げたほうが、強力な選手を育成できるでしょう。 とはいえ選手能力をある程度上げていかないと、試合に勝つこともままなりませんので、そのあたりはバランスですね。 投手の守備力についても言及があり、E程度までは上げておくのがよいそうです。 移動 引用: 移動できる場所により、さまざまな効果が発生します。 「定食屋」では体力とアクティブがもらえますし、ライバルの足立と会うと極意レベルが上がります。 キャラクターごとにさまざまなイベントが発生し、経験ポイントがたくさんもらえたり、特殊能力がもらえたりします。 高評価でのプロ入りを目指すのであれば、スカウトをある程度追う必要があります。 ドラフト順位は最も高い球団の評価、契約金は全スカウトの合計値で決まります。 これらが高いほうが、もらえるポイントボーナスが多くなります。 マネージャーと仲良くすると、スカウト評価が上がりやすくなります。 チームメイト 引用: 練習でタッグ練習をすると、チームメイトの能力が上がります。 「移動」などのイベントでも、能力は上昇します。 チームメイトの能力も程よく上げていくことが、試合で勝ち進むためのポイントとなるでしょう。 自動試合でも負けにくくなるそうです。 作成したオリジナル選手は、継承選手となり新入部員として入部します。 どの選手が入部するかは運とのことです。 試合 引用: このモードでは、試合の難易度を3段階から選択することができます。 イージーなら試合には勝ちやすくなりますが、成長ポイントにマイナス補正がかかります。 ハードなら試合には勝ちにくくなるものの、成長ポイントにプラス補正がかかります。 なお、仮に負けて終了となっても、選手を登録することは可能です。 プレイする都道府県を選ぶ「地区選択」も重要です。 「敵チーム難易度」が高い地区を選択すると、試合に勝ちにくくなる分、成長ポイントにプラス補正がかかります。 難易度補正のほうがより補正幅が大きくなります。 成長ポイントは、高い難易度のほか試合での得失点も重要になります。 全員操作でゴリゴリ打ちまくるのが有利。 そのためにもキャプテンを目指しましょう。 レギュラー入りももちろん早いほうがよさげ。 野手は開始時に、得意不得意コースの設定をできます。 自分の好きなコースを得意コースに設定しておけば、打撃も多少楽になるでしょう。 大会チャレンジ 引用: アクション野球を中心に育成を進めるモードです。 アクション野球と練習チャレンジをミックスしています。 プレイ時間は20~40分程度で、運に左右される面もあるとのことです。 基本はやはり、試合でいい結果を残すことです。 練習でチームメイトがいるベース位置に泊まると、成長ポイントボーナスが入ったり、チームメイトの能力が強化されたりします。 ライバルも出現し、こちらも練習でライバルがいるベース位置に止まるとと、スカウト評価が上がります。 これらのイベントを多くこなすには、マネージャーをコンプリートして練習ターンを増やすことが重要になるとのことです。 練習チャレンジ 引用: サクッと育成できるモードです。 パワプロで言うところの、サクサクセスモードですね。 最短1分かからないレベル、ラストまで進んでも15分くらいで選手が作れます。 このモードで重要なのが「ハリキリシステム」です。 画面左上に表示されているメーターで、顔の位置で止まるとキャラに応じたイベントが発生します。 最後のベースでは、「Mr. 〇〇〇〇」というキャラが登場します。 成功率50%で能力が上がります。 さらに確率2. 5%で大成功もあるそうです。 プロ野球速報プレイ こちらは別モードの紹介です。 公式戦だけではなく、交流戦やオールスター、クライマックスシリーズ、日本シリーズも対応予定とのことです。 試合のある日には毎日シナリオを配信し、最短で試合終了後1時間でプレイ可能です。 シナリオはいつでもプレイ可能です。 プレイ内容によってスコアを獲得し、それをもとにランキングで競います。 またミッションを達成すると、ほかのモードで使えるアイテムがもらえます。 引用: 引用: 【終わりに】高校野球には驚いた プロスピに高校野球のモードができるイメージはなかったので驚きました。 パワプロのサクセスみたいに、奇抜なイベントはあるのかな?彼女がいるのもうれしいですね。 やりこみがいがありそうです。 その他のモードの詳細もまとめていますので、よろしければチェックしてみてください。

次の

【プロスピ2019攻略】練習チャレンジ攻略【プロスピ2019初心者攻略Wiki】|ゲームなう!

プロスピ 2019 練習 チャレンジ

2019年7月18日に発売される「プロ野球スピリッツ2019」。 プロスピシリーズでは初となる高校野球育成モード、「甲子園スピリッツ」が搭載されることが明らかになりました。 甲子園スピリッツとは 引用: 甲子園スピリッツは3つのモードからなります。 1年チャレンジ:夏の甲子園までのラスト1年間のストーリー。 イベントと練習で選手を育成する。 大会チャレンジ:試合中心の育成モード。 アクションに自信がある人はこちら。 練習チャレンジ:カード練習でキャライベントを狙って選手を簡単に育成。 ざっくり言ってしまえば、リアル寄りのパワプロのサクセスといった感じでしょうか。 1年チャレンジ 基本 引用: 「1年チャレンジ」は、2年生夏からスタートします。 チームメイトとのポジション争いから始まることもあり、登場キャラクターはチームメイトの主要キャラ9人のほか、マネージャー、監督、他校のライバルなど、総勢40人以上登場します。 それぞれと交友可能であり、交友を深めることでスタータスにも好影響を与えるとのことです。 「極意」が上がると、能力アップ時に必要な成長ポイントを節約することができます。 そのほか、他校のライバルとの勝負(ホームラン数など)や、彼女イベントもあるそうです。 アクティブ・集中力 引用: 1年チャレンジでは、主に「練習」「移動」「回復」のコマンドを選択することになります。 コマンドを選択することで、コマンド回数を消費します。 「アクティブ」のパラメーターを高めると、コマンド回数を増やすことができます。 「集中力」のパラメーターを高めると、練習での成長ポイントの獲得量が増加します。 アクティブやパラメーター、先ほど紹介した極意を高めてから選手能力を上げたほうが、強力な選手を育成できるでしょう。 とはいえ選手能力をある程度上げていかないと、試合に勝つこともままなりませんので、そのあたりはバランスですね。 投手の守備力についても言及があり、E程度までは上げておくのがよいそうです。 移動 引用: 移動できる場所により、さまざまな効果が発生します。 「定食屋」では体力とアクティブがもらえますし、ライバルの足立と会うと極意レベルが上がります。 キャラクターごとにさまざまなイベントが発生し、経験ポイントがたくさんもらえたり、特殊能力がもらえたりします。 高評価でのプロ入りを目指すのであれば、スカウトをある程度追う必要があります。 ドラフト順位は最も高い球団の評価、契約金は全スカウトの合計値で決まります。 これらが高いほうが、もらえるポイントボーナスが多くなります。 マネージャーと仲良くすると、スカウト評価が上がりやすくなります。 チームメイト 引用: 練習でタッグ練習をすると、チームメイトの能力が上がります。 「移動」などのイベントでも、能力は上昇します。 チームメイトの能力も程よく上げていくことが、試合で勝ち進むためのポイントとなるでしょう。 自動試合でも負けにくくなるそうです。 作成したオリジナル選手は、継承選手となり新入部員として入部します。 どの選手が入部するかは運とのことです。 試合 引用: このモードでは、試合の難易度を3段階から選択することができます。 イージーなら試合には勝ちやすくなりますが、成長ポイントにマイナス補正がかかります。 ハードなら試合には勝ちにくくなるものの、成長ポイントにプラス補正がかかります。 なお、仮に負けて終了となっても、選手を登録することは可能です。 プレイする都道府県を選ぶ「地区選択」も重要です。 「敵チーム難易度」が高い地区を選択すると、試合に勝ちにくくなる分、成長ポイントにプラス補正がかかります。 難易度補正のほうがより補正幅が大きくなります。 成長ポイントは、高い難易度のほか試合での得失点も重要になります。 全員操作でゴリゴリ打ちまくるのが有利。 そのためにもキャプテンを目指しましょう。 レギュラー入りももちろん早いほうがよさげ。 野手は開始時に、得意不得意コースの設定をできます。 自分の好きなコースを得意コースに設定しておけば、打撃も多少楽になるでしょう。 大会チャレンジ 引用: アクション野球を中心に育成を進めるモードです。 アクション野球と練習チャレンジをミックスしています。 プレイ時間は20~40分程度で、運に左右される面もあるとのことです。 基本はやはり、試合でいい結果を残すことです。 練習でチームメイトがいるベース位置に泊まると、成長ポイントボーナスが入ったり、チームメイトの能力が強化されたりします。 ライバルも出現し、こちらも練習でライバルがいるベース位置に止まるとと、スカウト評価が上がります。 これらのイベントを多くこなすには、マネージャーをコンプリートして練習ターンを増やすことが重要になるとのことです。 練習チャレンジ 引用: サクッと育成できるモードです。 パワプロで言うところの、サクサクセスモードですね。 最短1分かからないレベル、ラストまで進んでも15分くらいで選手が作れます。 このモードで重要なのが「ハリキリシステム」です。 画面左上に表示されているメーターで、顔の位置で止まるとキャラに応じたイベントが発生します。 最後のベースでは、「Mr. 〇〇〇〇」というキャラが登場します。 成功率50%で能力が上がります。 さらに確率2. 5%で大成功もあるそうです。 プロ野球速報プレイ こちらは別モードの紹介です。 公式戦だけではなく、交流戦やオールスター、クライマックスシリーズ、日本シリーズも対応予定とのことです。 試合のある日には毎日シナリオを配信し、最短で試合終了後1時間でプレイ可能です。 シナリオはいつでもプレイ可能です。 プレイ内容によってスコアを獲得し、それをもとにランキングで競います。 またミッションを達成すると、ほかのモードで使えるアイテムがもらえます。 引用: 引用: 【終わりに】高校野球には驚いた プロスピに高校野球のモードができるイメージはなかったので驚きました。 パワプロのサクセスみたいに、奇抜なイベントはあるのかな?彼女がいるのもうれしいですね。 やりこみがいがありそうです。 その他のモードの詳細もまとめていますので、よろしければチェックしてみてください。

次の