ポケモン剣盾 216。 【ポケモン剣盾】ピントレンズ持ち強運トゲキッスの調整と対策【育成論】

【ポケモン剣盾】ピントレンズ持ち強運トゲキッスの調整と対策【育成論】

ポケモン剣盾 216

決定力ランキング ここでは決定力ランキングを載せていこうと思います。 現時点で判明している高火力技と種族値で火力を計算していきます。 なお、技の選別は独断と偏見で使いやすさを考慮しており、対戦で使うことを想定しています。 そして実数値となる値は性格補正なしの努力値252振りの同一条件で、 特性は考慮しておりません。 はこのランキングで関係しませんが、はおそらく今後も歴史に残ると思います。 ランキングは10位まで掲載しています。 旧ポケの派生が2匹が目立っていますね。 初代関連や超火力での有名所が残っているのは嬉しいところ。 ネギガナイトのスターアサルトが実用的であれば3位圏内もありえます。 特性とダイマックス等によりこれは大きくランキングが変わると思われます。 特殊火力ランキング ポケモン 特攻 実値 技の威力 火力 シャンデラ 145 197 130 38415 ヒヒダルマダルマ 140 192 130 37440 ジジーロン 135 187 130 36465 ジュラルドン 120 172 140 36120 ロズレイド 125 177 130 34515 サザンドラ 125 177 130 34515 クワガノン 145 197 110 32505 エンニュート 111 163 130 31785 ヨワシ 140 192 110 31680 ラフレシア 110 162 130 31590 高火力特殊技が減っている気すらしますし、 エスパー、ゴースト、ノーマル、フェアリーなどの特殊は威力が高い技を持っていないのでこうなるのも頷けます。 次点はカットロトムでした。 今回、りゅうせいぐんが見つからなかったりしたので、 高火力技のオーバーヒートかリーフストーム、威力110の技を使えるポケモンが現時点でランクインしました。 これも物理と同じく、特性やダイマックス等で変わるのだと思います。 耐久力ランキング 最後に 耐久力ランキングを20位まで調べたいと思います。 今回は耐久力>火力の構図になる気がして、長期戦が多くなることが懸念材料となっています。 進化の輝石が出たばかりのポリ2やラッキー、サマヨールなどトラウマが蘇らないことを祈ります。 条件は HPと防御もしくは特防に252振りの防御特化の性格補正なしで計算しています。 順番がわかればいいから無振りでもよかったけれど、攻撃の条件に対等にしたくてこうなりました。 物理耐久ランキング(伝説・幻を除く) ポケモン HP 実数値 防御 実数値 物理耐久 クレベース 95 202 184 236 47672 メルメタル 135 242 143 195 47190 ハガネール 75 182 200 252 45864 ドサイドン 115 222 130 182 40404 イシヘンジン 100 207 135 187 38709 セキタンザン 110 217 120 172 37324 カバルドン 108 215 118 170 36550 サイドン 105 212 120 172 36464 パルシェン 50 157 180 232 36424 コバルオン 91 198 129 181 35838 ツボツボ 20 127 230 282 35814 ギガイアス 85 192 130 182 34944 グソクムシャ 75 182 140 192 34944 バルジーナ 110 217 105 157 34069 コータス 70 177 140 192 33984 バンギラス 100 207 110 162 33534 ニダンギル 59 166 150 202 33532 パンプジン(特大) 85 192 122 174 33408 ヨクバリス 120 227 95 147 33369 ヒヒダルマ(ダルマ) 105 212 105 157 33284 物理耐久の高い歴代の流しポケモンが多そうです。 しかし、 再生回復を覚えるポケモンが少ないでしょうか。 怠けるのカバルドンか、バルジーナの羽休めというところ。 物理耐久のあるポケモンはほとんど決定力も持ち合わせているようです。 次点はかつて大活躍していたナットレイ(21位)でした。 特殊耐久ランキング(伝説・幻を除く) ポケモン HP 実数値 特防 実数値 物理耐久 カビゴン 160 267 110 162 43254 ヌメルゴン 90 197 150 202 39794 マンタイン 85 192 140 192 36864 ブラッキー 95 202 130 182 36764 ニンフィア 95 202 130 182 36764 ビリジオン 91 198 129 181 35838 ツボツボ 20 127 230 282 35814 ミロカロス 95 202 125 177 35754 シャワーズ 130 237 95 147 34839 ラプラス 130 237 95 147 34839 ヒヒダルマ 105 212 105 157 33284 ゴンベ 135 242 85 137 33154 ムシャーナ 116 223 95 147 32781 ソーナンス 190 297 58 110 32670 マッギョ 109 216 99 151 32616 ブルンゲル 100 207 105 157 32499 オニシズクモ 68 175 132 184 32200 トゲキッス 85 192 115 167 32064 ギルガルド 60 167 140 192 32064 ヤレユータン 90 197 110 162 31914 がやはり堂々の1位でしたね。 曲者ポケモンが勢揃いです。 ブイズが意外と入ってきていますね。 特殊同士の戦いが一番長引きそうな気がしてきました。 こちらも再生回復は少ない印象です。 特殊に関しては 悪巧みや蝶の舞など、積み技で戦うのが今作でも見られそうです。 そういったポケモンの対策は考えておかねばなりません。 スポンサーリンク まとめ• ランキングを作ってみたものの、 ランクインした新ポケモンは少なめだった。 種族値が全体的に平均化されているポケモンが多い印象だった。 尖った能力のポケモンが前作のポケモンばかりであるため、 試合が長引くことが多いと考えられる。 決定力ランキングは特性や新技、ダイマックスの判明により大きく変わることが予測される。 物理耐久ランキングは再生回復を少なくして調整しているのかもしれない• 決定力<耐久力となる場合は積み技や変化技がとても重要になると考えられる 第八世代は人気ポケモンでかつ高種族値だったモンスターがいろいろいなくなっている形です。 僕の大好きなハリテヤマもいなくて、代わりに大嫌いなローブシンがいました。 それでも、この環境を受け入れて楽しくプレイするトレーナーでありたいので、今作も堪能しようと思います。 ここまで読んでくださりありがとうございました! この記事は2019年11月15日(金)の発売日に投稿しており、情報が古い場合がございます。 ご了承くださいませ。

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【ポケモン剣盾】ピントレンズ持ち強運トゲキッスの調整と対策【育成論】

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サーナイトの特徴 種族値・タイプ・特性 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 68 65 65 125 115 80 タイプ タイプ1 タイプ2 エスパー フェアリー 特性 トレース 相手と同じ特性になる シンクロ 毒・麻痺・火傷にされた時、相手に同じ状態異常を与える テレパシー(夢特性) ダブルバトルで味方の攻撃を受けなくなる 長所・短所 攻撃・防御が低く、特攻・特防が高い 典型的な特殊型ポケモンです。 特攻125、特防115と高く、さらにそれを強化できる めいそうを覚えるので、特殊関係の能力は相当なものがあります。 それ以外にも 優秀な補助技を多数習得できるため、 サポート役としても非常に優秀です。 タイプ面では第6世代でフェアリータイプが追加され、 鋼タイプ以外には一致技で等倍以上を取れる攻撃範囲の広さを得ました。 ですが、第6世代以降の大きな強みであった メガシンカがなくなったことで、これまでと比べて 大きく弱体化。 さらに特殊の高さに反比例するかのように HP・物理が脆いので、 物理技を受けたら確1にされることもしばしば。 素早さも並程度なので先手を取られやすく、素早いポケモンに先手を取られてそのまま殴り倒されることもよくあります。 使い道は多いものの、使いこなすのは難しい。 トレーナーの腕が試されるポケモンです。 育成論 積みアタッカー型 努力値 HP:252(実数値175) 特攻:4(実数値146) 素早さ:252(実数値145) 技構成 解説 めいそうで能力を上げ、上がった能力で相手を殴り倒す積みアタッカー型です。 普通サーナイトを使うなら特攻を上げて火力を上げて使うのが基本です。 ですが、めいそうで上がった火力( 実数値219)は補正あり特攻全振り( 実数値194)より高いので、わざわざ特攻に振る必要はありません。 むしろより確実にめいそうで上がったステータスを使えるよう、 HP全振りとオボンの実で耐久を上げるのがいいでしょう。 また、素早さも大して高いわけでもないので、相手に先に攻撃されて倒されるケースはあります。 ですので、少しでも多くの相手より先に動けるよう 最速にします。 これによって、 少しでもリスクを減らしてめいそうを積み、少しでも多く攻撃するのがコンセプトとなります。 技構成は型のコンセプトになる めいそう、一致技の ムーンフォースはまず必須。 後は攻撃範囲を広げるためのサブウェポンを何か一つと、もう一つの一致技は サイコキネシス・ サイコショックのどちらかを入れましょう。 なお、この型ではサブウェポンとして マジカルフレイムを採用しています。 実演してみた では、このサーナイトが実際に戦っているシーンを見てみましょう。 今回はこの方との対戦を使いましょう。 対戦、よろしくお願いします。 ふつくしい… まずは何はなくとも 初手めいそう。 このサーナイトの戦力の要なので、これは絶対に外せません。 実数値では 補正あり特攻全振りシャンデラ(実数値216)すら上回るので、飛び抜けて高い火力が出るのは間違いありません。 使う場合、めいそうを使えるタイミングをよく見極めてからにしましょう。 ちなみに今回の場合は、相手のギャラドスの特性がいかくだったため、 トレースで特性をコピーして相手の攻撃を落として一撃耐えました。 現環境で 専用特性と化しているトレース持ちならではの耐え方ですね。 また、サーナイトの耐久では耐えられないと判断したら、遠慮なく めいそう後にダイマックスしましょう。 メガシンカがなくなっているので、 火力や耐久を確保するのにダイマックスは有効な手段です。 物理耐久は足りませんが、ダイマックスを併用すれば十分に補えるので、 めいそうからのダイマックスを前提として使うのもありかと思われます。 この型を使うなら、最低1回めいそうを積んだ状態をできるだけ維持するのがコツです。 対戦、ありがとうございました。 まとめ 以上、サーナイトの育成論でした。 今回、めいそうを積めた対戦では その火力で複数のポケモンを倒す活躍を見せてくれました。 積みの起点さえ見つけられれば、きっと凄まじい火力で活躍してくれることでしょう。 管理人、八卦がお送りしました。 ではまた次回もよろしくお願いします。

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【ポケモン剣盾シーズン6使用構築】砂嵐に巻き込まれたわたげたち【最高,最終レート2011,最高216位,最終393位】

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サーナイトの特徴 種族値・タイプ・特性 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 68 65 65 125 115 80 タイプ タイプ1 タイプ2 エスパー フェアリー 特性 トレース 相手と同じ特性になる シンクロ 毒・麻痺・火傷にされた時、相手に同じ状態異常を与える テレパシー(夢特性) ダブルバトルで味方の攻撃を受けなくなる 長所・短所 攻撃・防御が低く、特攻・特防が高い 典型的な特殊型ポケモンです。 特攻125、特防115と高く、さらにそれを強化できる めいそうを覚えるので、特殊関係の能力は相当なものがあります。 それ以外にも 優秀な補助技を多数習得できるため、 サポート役としても非常に優秀です。 タイプ面では第6世代でフェアリータイプが追加され、 鋼タイプ以外には一致技で等倍以上を取れる攻撃範囲の広さを得ました。 ですが、第6世代以降の大きな強みであった メガシンカがなくなったことで、これまでと比べて 大きく弱体化。 さらに特殊の高さに反比例するかのように HP・物理が脆いので、 物理技を受けたら確1にされることもしばしば。 素早さも並程度なので先手を取られやすく、素早いポケモンに先手を取られてそのまま殴り倒されることもよくあります。 使い道は多いものの、使いこなすのは難しい。 トレーナーの腕が試されるポケモンです。 育成論 積みアタッカー型 努力値 HP:252(実数値175) 特攻:4(実数値146) 素早さ:252(実数値145) 技構成 解説 めいそうで能力を上げ、上がった能力で相手を殴り倒す積みアタッカー型です。 普通サーナイトを使うなら特攻を上げて火力を上げて使うのが基本です。 ですが、めいそうで上がった火力( 実数値219)は補正あり特攻全振り( 実数値194)より高いので、わざわざ特攻に振る必要はありません。 むしろより確実にめいそうで上がったステータスを使えるよう、 HP全振りとオボンの実で耐久を上げるのがいいでしょう。 また、素早さも大して高いわけでもないので、相手に先に攻撃されて倒されるケースはあります。 ですので、少しでも多くの相手より先に動けるよう 最速にします。 これによって、 少しでもリスクを減らしてめいそうを積み、少しでも多く攻撃するのがコンセプトとなります。 技構成は型のコンセプトになる めいそう、一致技の ムーンフォースはまず必須。 後は攻撃範囲を広げるためのサブウェポンを何か一つと、もう一つの一致技は サイコキネシス・ サイコショックのどちらかを入れましょう。 なお、この型ではサブウェポンとして マジカルフレイムを採用しています。 実演してみた では、このサーナイトが実際に戦っているシーンを見てみましょう。 今回はこの方との対戦を使いましょう。 対戦、よろしくお願いします。 ふつくしい… まずは何はなくとも 初手めいそう。 このサーナイトの戦力の要なので、これは絶対に外せません。 実数値では 補正あり特攻全振りシャンデラ(実数値216)すら上回るので、飛び抜けて高い火力が出るのは間違いありません。 使う場合、めいそうを使えるタイミングをよく見極めてからにしましょう。 ちなみに今回の場合は、相手のギャラドスの特性がいかくだったため、 トレースで特性をコピーして相手の攻撃を落として一撃耐えました。 現環境で 専用特性と化しているトレース持ちならではの耐え方ですね。 また、サーナイトの耐久では耐えられないと判断したら、遠慮なく めいそう後にダイマックスしましょう。 メガシンカがなくなっているので、 火力や耐久を確保するのにダイマックスは有効な手段です。 物理耐久は足りませんが、ダイマックスを併用すれば十分に補えるので、 めいそうからのダイマックスを前提として使うのもありかと思われます。 この型を使うなら、最低1回めいそうを積んだ状態をできるだけ維持するのがコツです。 対戦、ありがとうございました。 まとめ 以上、サーナイトの育成論でした。 今回、めいそうを積めた対戦では その火力で複数のポケモンを倒す活躍を見せてくれました。 積みの起点さえ見つけられれば、きっと凄まじい火力で活躍してくれることでしょう。 管理人、八卦がお送りしました。 ではまた次回もよろしくお願いします。

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