はるな 夜遊び。 パタヤの夜遊び決定版!眠らないビーチリゾートの夜はこう攻めろ!

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この記事の目次• マニラの夜遊びの専門用語 ジャンルの説明の前に、いくつか専門用語が出てくるので先に専門用語について解説します。 ショーアップ お店に入って、席につくと空いてる女の子が全員座った席に集まってきます。 選んでほしそうな目をしている女性が目の前にずら〜っと並びます。 その中から好きな女性を選ぶと、隣の席に座ってもらえたり、外で話せたりします。 日本のキャバクラにも取り入れて欲しいほど画期的なシステムですが、慣れていないと恥ずかしく思ったり、女性を選べないかもしれません。 そういう場合は店員さんに「お任せ!」というと対応してくれますが、せっかくのフィリピンです。 どうせならおもいきって自分のタイプの女性を選びましょう笑 バーファイン BF 夜遊びのお店では頻繁に使う言葉です。 これは気に入った女性を「外へ連れ出す」時に使う言葉です。 外へ連れ出す時に、連れ出し料金を支払う必要があります。 長時間連れ出す「ロング」や短い時間の「ショート」などお店によって選べる場合があります。 外へ連れ出してから一緒に部屋で夜を過ごすのもよし、飲みに行くのもよし、翌日のデートを取り付けるのもいいでしょう。 レディスドリンク LD 指名した女性、隣についた女性が飲むドリンクです。 通常のお酒の倍額くらいが目安ですが、通常のお酒の料金が100ペソ 約200円 とかなので、それの倍額でもやっぱり安いです。 キャスト、タレント お店で働いている女性を指します。 お店によって日本語が堪能だったり、カタコトの日本語だったり、英語だけ話せたり、英語も話せない女性もいます。 KTV カラオケができるキャバクラのようなお店です。 日本人向けのジャパニーズKTV• 韓国人向けのコリアンKTV• 地元民向けのローカルKTV この3つがあります。 システムはそれぞれ大きく違いますが、ローカルKTVは観光客向けでは無いので、現地の言葉をしゃべれないと楽しめないと思ったほうがいいです。 マニラの夜遊びの種類 フィリピンのマニラの夜遊びは、大きく分けて4種類あります。 それぞれ、遊び方も料金も違いますのでH度が高い順に紹介していきます。 ゴーゴーバー フィリピンの夜遊びと言えば、有名店の「アンヘレス」というゴーゴーバーを思い浮かべる人も多いでしょう。 「とにかく女性と一夜を供にしたい!むしろそれだけでいい!!」 という方はゴーゴーバーを選びましょう! ゴーゴーバーがあるエリア ゴーゴーバーはマカティ(プルゴス通り)とエドコンにあるので、ゴーゴーバーでしか遊ばない場合は、マカティエリアのホテルを取ることをオススメします。 ゴーゴーバーのシステム 店内に入ると、水着の女性が踊っています。 席に座って、お酒やソフトドリンクを注文します。 飲みながら踊っている水着美女を見るだけでも充分楽しいのですが、気に入った女性がいれば指名をして隣に座ってもらえます。 隣の席に座った女の子には、ドリンクを頼んであげてください。 これはレディースドリンクと言って少し高くなりますが200ペソ前後(約400円)になります。 価格はお店によって当然違いますが、同じお店でも女性によって違うこともあります。 交渉して値下げもできますが、女性からサービスを受けるなら女性のテンションを下げないためにもあまり値下げ交渉はしないほうがいいです。 値下げをできたと思っても、直前でチップと称して1000ペソ前後を要求してくる場合もあるので、バーファインの際にちゃんと支払い額を確認しておきましょう。 連れ出しバー セミプロの女性が待機しているバーです。 逆ナンカフェとも言われます。 個別に交渉できるので、一般的なバーファインの価格よりも安価で連れ出すことが可能です。 マニラのLAカフェが代表的な連れ出しバーのスポットとなっています。 LAカフェの場所 コリアンKTV Korean KTV ゴーゴーバーは日本のクラブのような雰囲気なので、苦手な方もいるでしょう。 もう少しだけ落ち着いてフィリピンの夜を楽しみたい!そして当然夜も美女と一緒に過ごしたい! というのならコリアンKTVがオススメです。 コリアンKTVのシステム 広めの個室でカラオケを地元のフィリピン美女と楽しめるのがコリアンKTVです。 飲み物とフードを頼んでフィリピン女性と普通に楽しくカラオケします。 個室なので、安心してイチャイチャできると思いきや、あんまりハードな事をすると店員がすぐに飛んできます。 どこの店も部屋の中には監視カメラが設置されています。 ただ、コリアンKTVで働くフィリピーナには、日本語はもちろん英語も通じないことが多いです。 その為、盛り上がってたとしても実は男同士で盛り上がってるだけだったり、女性だけで盛り上がってるだけだったり、いつの間にか歌ってるのは女性だけだったりします 笑 時間料金では無く、部屋代を払うので大人数で行けば時間を気にせずお得に遊ぶことができます。 ただし、レディースドリンクもバンバン頼まれるので気がついたら結構な料金になってしまうこともあります。 ほとんどのコリアンKTVは気に入った子がいればバーファインが可能です。 コリアンKTVの価格相場・費用 部屋代が500~1000ペソ(約1000~2000円) お酒、ソフトドリンクが100~200ペソ(約200~400円) バーファインは3000〜4000ペソ(約6000〜8000円) ジャパニーズKTV(Japanese KTV)• カラオケにはそんなに興味が無い!• もっと落ち着いてイチャイチャしたい!• 日本語でフィリピン美女しゃべって楽しみたい! そういう方にはジャパニーズKTVをオススメします。 ジャパニーズKTVのシステム お店に入り、席に案内されると女性を選ぶショーアップがあります。 大きなワンフロアにソファのようなゆったり座れる席があり、隣に女性が座って一緒にお酒を飲みながら会話ができます。 時間ごとに料金が加算されたり、指名料がかかります。 システム的には日本のキャバクラとほぼ同じです。 ショータイムがあり、ダンスが見れたり歌を聞けたりするお店もあります。 ジャパニーズKTVだけあって、ほとんどの女性は日常会話程度の日本語ができ、日本語がベラベラの女性もけっこういます。 露骨に女性を触ったりなどは基本的に不可です。 非常に残念ですが、バーファインのシステムはありません。 ジャパニーズKTVの料金相場・費用 90分で500ペソ 約1000円 、延長60分で400ペソ 約800円 指名料、レディスドリンクが各300ペソ 約600円 よほどの高級店で無いかぎり、このような料金相場です。 日本のキャバクラと比べると1つケタが違う価格で安く遊ぶことができるし、日本語を上手く喋べれる女性が多く、ノリがイイ女性が多いので日本にいるみたいに楽しめます。 日本のキャバクラやフィリピンパブとの違いは圧倒的に安いことと、相当ハードな事をしなければおさわりなどに対してそこまで厳しくないことです。 ノリがイイ女性ならけっこういろいろなことをしてくれるし、5〜6人程度でいけばさらに盛り上がれます 笑 KTVがあるエリア KTVはマカティパサイロード、マラテエルミタエリアの各地に点在しています。 マニラの夜遊びエリアの治安(2017年最新情報) 2016年にフィリピンではドゥテルテ氏が大統領になり、麻薬犯罪者に懸賞金がかけられ刑務所の数が足りないくらい犯罪者が捕まりました。 この影響により、着実に治安は良くなっています。 しかし、最近もイスラム国と思われるグループによる一部地域の占拠などがあり、フィリピンという国で見た場合の治安は日本と比べるとまだまだ悪いです。 夜遊びができるエリアでもスリ、美人局、薬物の取引などの犯罪が頻繁にあります。 犯罪に巻き込まれないように注意して、なるべく1人で出歩かないようにしましょう。 バーファイした時に金品を盗まれるケースも多いので、貴重品はホテルの金庫に入れて、自分の身は自分で守りましょう。 マニラでの夜遊びにオススメのホテル 僕が宿泊したホテルは「ニューワールドマニラベイホテル」のプレミアスイートルームです。 「プレミアスイートルーム」と聞くと、とてつもなく高そうですが、実は日本の一般的なホテル並の値段で宿泊することができます。 ニューワールドマニラベイホテルはすぐに夜遊びに出かけることができるエリアにあります。 プレミアスイートルームなので、室内は広くて豪華です。 バーファイン(連れ出し)すると女の子のテンションが露骨に上がります。 ホテル内にカジノやジム、レストランやバーがあってホテル内で快適に遊べてしまいます。 唯一の欠点は、ホテル内が快適すぎて外に出たくなくなることです笑 ジャパニーズKTVの人気店「ベッピンサン」に行ってきました 今回僕がマニラの夜遊びで選んだお店は、ジャパニーズKTVのジャンルの「べっぴんさん beppin-san 」というお店です。 店名の通りなら、べっぴんさんで美しい女性ばかりが働いているハズです。 あまり調べずに、ふらっとお店に7名で入ってみました。 一部番組内のシーンを参考画像として引用させていただいてます。 入店 入店前からキャストや店員さんの元気のいい 「イラッシャイマセ〜!!!」が何度も聞こえてきます。 僕たちの姿が見えた途端に店内で拍手と大歓声が起こりました。 「キャー!!イケメンイケメン!!」 いよいよ僕も異国の地フィリピンで、モテるようになったのか〜これから沖哲光伝説フィリピン編が始まるのか・・・と思っていたら僕らのグループの中に、色黒で甘いマスクの日本人離れしている顔のWさんがフィリピン女性から見て相当モテる顔だったようです。 ちなみにWさんは日本でもモテるようですが、フィリピンでのモテ具合は異常でした。 空港でも普通の飲食店でも、女性の彼を見る目と態度があきらかに違っていました笑 僕も日本人には見られない方ですが、Wさんとは違ったタイプだったようです・・・ 夜の23時ごろでしたが、日本人観光客が4組来店中でした。 ソファの席に案内され、ショーアップが始まります。 amazon. ショーアップのシステムだけでも良心的なのですが、ベッピンサンのショーアップはさらに画期的なシステムです。 キャストの女性が持っている大きなプラカードに注目してください。 amazon. 日本語レベル• 元気度 それぞれのキャストの各項目のレベルをA〜Cで確認することができます。 amazon. ちなみに新人さんを選ぶとめちゃくちゃ喜ぶので、複数人で行ったときには選んであげてください。 日本語がしゃべれるスタッフが通訳の役割をしてくれるので、おもったほど会話に支障はありません。 ベッピンサンのキャストはノリがイイ 日本語が上手な女性を選んだので、日本のような感じで楽しめます。 「カノジョイルノ〜?カッコイイネ!!」 隣のキャストがこんなことを僕に言ってきますが、その目チラチラとWさんを見ています・・・ お酒がすすむにつれて、けっこう無茶苦茶な感じになってきました。 例えるなら大学生のコンパのようなかんじです。 写真を編集しましたが、見えない部分で軽いおさわりをしています。 女性もノリがよくてしっかりとついてきてくれます。 フィリピンでも連絡先交換 終盤になってきた辺りにキャストの方から 「LINEオシエテヨ〜」 とLINEの交換をしてきました。 ベッピンサンはフィリピンにいることを忘れるくらいどこまでも日本ぽいです。 いつのまにかお会計の時間に 楽しい時間は、驚くほど早く過ぎます。 酔いすぎていくら払ったのかよく覚えていませんが、財布にあまり現金を入れていなかったのに 全員分を僕1人が現金で支払えたので、かなり安かったのだと思います。 日本に帰国してからLINEが・・・・ 日本に帰国した今もベッピンサンのキャストからLINEが数日毎に来ます。 リピートされるようにお店が教育を徹底しているようです。 ベッピンサンのためにマニラまで行きませんが、別の用事でマニラに行った際にはちょっといこうかな?と思わせてくれます。 ジャパニーズKTVベッピンサンの場所・マップ 住所:Salvo Building, 1567-1571 Pedro L Corner A. Mabini Street, Ermita, Manila, 1000 Metro Manila, フィリピン 電話番号:02-524-0317 ジャパニーズKTVベッピンサンの料金・システム• 指名料:300ペソ• セット料金:90分500ペソ• 延長料金(60分):400ペソ• レディスドリンク:300ペソ• 女性 キャスト 人数:30名 使い分けがおすすめ 「フィリピンのマニラに行ってなんでゴーゴーバーに行かないの?」 って思うかもしれませんが、僕はジャパニーズKTVの方が楽しく感じられます。 1人で楽しむならゴーゴーバー• みんなで楽しむならジャパニーズKTV、コリアンKTV• 大学生みたいに騒ぎたいならジャパニーズKTV という使い分けがいいと思います。 そして、フィリピンのマニラでも、タイでも日本国内でも、派手に女性遊びをするにはお金が必要です。 気軽に副業でお金を稼ぐには、資金の必要が無く、空いた時間に実践できるインターネットを使ってお金を稼ぐ仕事が最適です。

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バンコクではゴーゴーバーを中心に、タニヤ等一部のエリアでは日本人向けカラオケも多数営業しているが、パタヤはバービアの数が圧倒的に多い。 バービアが多いのは、お酒を飲みながらゆっくりと楽しみたい老人ファラン(欧米人)が好むスタイルの店だからかと思われる。 パタヤのバービア。 リタイアもしくはセミリタイアしたファランにも人気の夜遊びスポット。 パタヤ夜の地図 バービア街はパタヤ中心地にいくつかあり、上記地図では緑色で示してある。 詳細地図は下記Google Mapsを参考に。 (パタヤプレイスポットとおすすめホテルの地図。 右上の枠の記号(Full Screen)をクリックして拡大で表示すると見やすくなる。 地図は右上の記号から保存や各種SNS等での共有も出来ます。 ) 今回紹介する夜遊びスポットやおすすめホテルも全て上記Google Mapsに掲載してある。 パタヤの夜遊びスポットのうち、日本人、特に短期旅行者にとって遊びやすく、かつ人気の夜遊びと言えばゴーゴーバーが該当するかと思う。 ゴーゴーバー パタヤの場合、ゴーゴーバーはウォーキングストリートとLKメトロと呼ばれるエリアに密集して営業している。 ウォーキングストリート LKメトロ 特にウォーキングストリートには約500mのストリートに60軒程度のゴーゴーバーが並んでいる。 タイに限らずアジア最大の歓楽街とも言われている。 店の前で呼びこみをする女の子 ゴーゴーバーでは綺麗な女性がステージに乗って踊っており、男性旅行者だけでなく、女性旅行者も楽しめる(ただし、女性のみでの入店はお断りの店もある)。 ウォーキングストリートの夜遊びはその供給量から長期間居ても全くと言っていいほど飽きが来ない保養地、まさに地上の楽園である。 パタヤへ来たなら一度は訪れてみたいエリアだ。 LKメトロはウォーキングストリートほどではないものの、ファランを中心に盛り上がりをみせているエリアである。 ウォーキングストリートの人気店よりも値段的にお手頃な店も多く、のんびりしたい人にはおすすめだ。 LKメトロは以前よりも日本人の数が増えている印象も受ける。 パタヤのゴーゴーバーにおける特徴から料金まで、訪れる前に知っておくべきことについては下記記事を参考に。 バービア バービアはパタヤの主要な夜遊びスポットである。 ビーチロードとセカンドロードの間のソイに数多く存在している。 有名どころでは、ソイ7やソイ8で、特にソイ7は昼間から盛り上がっていたりする。 日本におけるガールズバーのような営業スタイルだが、ビール1杯50バーツ程度(約160円)と安く、レディースドリンクが100バーツ程度(約320円)なので、1時間女の子と話しても300バーツ、日本円にして1000円弱で済ませる事が出来るかと思う。 ゴーゴーバーと同様にバーから連れ出す事が出来る。 連れ出す際に店に払う料金は300バーツ(約970円)~、女の子へのチップは人それぞれだがショート1000~1500バーツ(約3250~4870円)、ロング1500~2000バーツ(約4870~6500円)とゴーゴーバーの半額程度である。 もちろん、値段交渉も可能である。 2000バーツの場合も女の子によっては1500バーツまで下げる事は可能である。 ただ、バービアはゴーゴーバーに比べると年齢層も高い。 ママさんの知り合いの子供だったり、若い子が働いている事もあるが、最近では可愛い子の多くはみなゴーゴーバーへと移動している。 数あるバービアで可愛い子を探すのは少々大変だし、居ても他の客にキープされる事もあるので、気に入った子が見つかったらすぐに話しかけた方が良いだろう。 パタヤにあるバービアや詳しい料金については下記記事を参考に。 ディスコ パタヤにおける夜遊びの1つとして、ディスコをあげる人も多いだろう。 ゴーゴーバーやバービアから女の子を誘い出して、一緒に朝まで楽しみたいと考えている人は多いかと思う。 パタヤで有名な大型ディスコと言えば、ハリウッドである。 パタヤのディスコ「ハリウッド」。 入場料は1人350バーツ(約1140円)で2ドリンク付き。 ボトルを入れればグループで入ることもできるので、人数によってはこちらの方がお得になる。 ハリウッドにはフリーの売春婦も混ざって今夜の客を探している。 視線を送ってくる女性たち。 値段は人それぞれだがショートタイム(1回まで)で2000バーツ程度(約6500円)、ロングタイム(朝までで)3000バーツ程度(約9750円)。 もちろん、ショートで3000バーツ、ロングで4000バーツ(約13000円)を提示してくる子も多いが、あなたの事を嫌っていなければ、値段交渉で大体下げる事が可能である。 ハリウッド以外のディスコ、ウォーキングストリートにあるインソムニア(Insomnia)等でも援助交際を求める女性はいるが、一般人も混ざっているので初めから値段交渉をするのは失礼に当たるので止めた方が良いだろう。 ある程度雰囲気が出てから、「ホテルに来ない?」といった形で誘うべきだ。 立ちんぼ(夜のパタヤビーチ) ウォーキングストリート近くのパタヤビーチロードには多数の客待ちをしている女性が並ぶ。 パタヤといえば「パタヤビーチ」と言っても過言でないぐらい有名なビーチである。 このビーチは夜になるとフリーの売春婦達が数多く並んでいる。 年齢層はやや高く、中東系の人が好きそうな太めの女性も多い。 また、綺麗な子でもレディーボーイであるケースが多いのでその辺は注意する必要があるだろう。 若い子もいるが訳ありの子が多いような気がする。 値段はディスコ以上に安くできるが、手癖が悪い(シャワーに入った時に物を盗む等)人の割合も上がるので、シャワーは一緒に入るか、先に浴びさせる等を対策を取った方が良いだろう。 ウォーキングストリートからセントラルパタヤロード辺りまで、ビーチロード海沿いの広範囲に立ちんぼが立っている。 ディスコでの援助交際もそうだが、個人間の契約になるのである程度のリスク管理は大切である。 「ホテルに泊まらせてくれるだけでいいよ」と言ってくる子もいる。 真意は分からないし、そういう子を泊めるのには危険が伴うので避けた方が良いだろう。 貧しさのあまり体を売る子が日本では考えられないぐらい多いのがタイだ。 体を売ってでも生きるために稼ぐ、弱肉強食の世界が見えるのもタイの特徴だと思っている。 普通の夜遊びに飽きた人がこうしたフリーの売春婦との情事を楽しんでいるようだ。 日本人向けカラオケ ソイの数字が若いノースパタヤエリア、ソイブッカオとサードロードの間にも何軒か営業している。 バンコクのタニヤにあるような日本人向けカラオケと同じようなスナック形式のお店があった。 少々古い曲も多いが、カラオケも歌うことが出来、もちろん、ホテルへ連れ帰る事も出来る。 ただ、パタヤの日本人向けカラオケのレベルはそこまで高くない。 日本人カラオケ目当てであれば、バンコクのタニヤやアユタヤの方が良いだろう。 人によってはタイプの子もいるかと思うが、あくまでローカルカラオケのレベルの子が多い。 ゴーゴーボーイ(ボーイズタウン) ゲイ向けの店が並ぶエリアで、ゴーゴーボーイと呼ばれる男性版ゴーゴーバーが多数営業しているエリアである。 ショーとしてダンスだけでなく、ある種のプレイといった過激な事をする店もある。 セカンドロードを更に南に進んだソイ17にはサニープラザ(SUNEE PLAZA)と呼ばれるゲイの聖地があるが、ビーチロードとセカンドロードの間にもボーイズタウンが広がっている。 ただ、このエリアに入るだけで様々な客引きを受けるだろう。 ゲイだけでなく、女性が男性を求めて訪れるエリアでもあり、興味本位で訪れる女性グループもちらほらいる。 パタヤのおすすめホテル グランドホテル・パタヤ Grand Hotel Pattaya ウォーキングストリートを遊び尽くしたい人におすすめなのがである。 ゴーゴーバー・マンダリンの後ろにあり、部屋からウォーキングストリート、パタヤビーチを一望する事が出来る(パタヤビーチ側の部屋を希望する場合、チェックイン時に受付に伝えた方が良い)。 ホテル入口 ベッドルーム。 象の形をしているのはバスタオル、ハンドタオル。 部屋からはウォーキングストリートだけでなく、パタヤビーチも見渡す事が出来る。 正確な値段は下記のリンク先に日付を入れるだけでチェック出来るので、値段を比較するために見ておいた方が良いだろう。 JF(ジョイナーフィー:連れ込み料)は無料。 値段をチェックした上で、他のホテルとの比較をしてみてほしい。 シーズン外でもすぐに満室になってしまうので、先に予約だけでもしておいた方が良いだろう。 料金は後払いにする事も出来る。 このホテルの宿泊レポートにかんしてはの記事を参考に。 サイアム・アット・サイアム・デザイン・ホテル・パタヤ(Siam Siam Design Hotel Pattaya) はパタヤのメインエリア(パタヤビーチロード付近)に位置するデザインホテルである。 このエリアにある高層ホテルの1つで、セカンドロード沿いにあるためパタヤビーチなど広範囲にわたって視界が広がっている。 ウォーキングストリートまでは、ビーチロード沿いのソンテウで移動すればアクセスも容易である。 WiFiも速く、シービュー(海の見える部屋)を選べば景色も最高である。 屋上のプールからはパタヤの街並みも望むことが出来る。 高級ホテル並みの施設やサービスだが、非常にお得な値段で宿泊できるのもタイならではだろう。 宿泊レポート 屋上にあるプール 客室 デザインホテルとだけあって非常にオシャレなホテルである。 カップルにもオススメのホテルだ。 上で紹介した人気ディスコ「ハリウッド」にも徒歩圏内にあるため、ホテルへ帰る前にディスコで楽しむ遊び方も出来るだろう。 ハリウッド。 フロアにはフリーの娼婦たちも多数待機している。 正確な値段は下記のリンク先に日付を入れるだけでチェック出来る。 JF(ジョイナーフィー:連れ込み料)は無料なので2人まで宿泊できる。 リッチな気分をお手頃な価格で楽しめるコストパフォマンスに優れたホテルだ。 LKメトロポール・ホテル LK Metropole Hotel はソイLKメトロに囲まれ中心にあるホテルで、ソイLKメトロというソイの名前の元となった大規模ホテルである。 一番安い部屋でも部屋が広く、ホテル内には様々な設備も充実している。 ベッドルーム プール 朝食は料理一品とバイキング形式の野菜やフルーツ等。 一番安いプランでも無料の朝食が付いてくる。 この点が良くて自分もリピートしている。 女の子を連れ込む時にかかるJFも無料。 宿泊者は長期滞在しているファランが多く、日本人はあまり見かけなかった。 人気ホテルのため早めに予約しないと空室が埋まり値段が上がるので注意。 正確な値段は下記のリンク先に日付を入れるだけでチェック出来るので、値段を比較するために前もって見ておいた方が良いだろう。 宿泊レポートにかんしてはの記事を参考に。 パタヤのホテルについて、エリアごとに詳しく知りたい人は下記記事も必読である。 パタヤの夜の楽しみ方 パタヤは夜になると、世界でも有数の歓楽街となる。 街全体が刺激的で、この地へ行くだけで別世界にいるような気持ちになるだろう。 パタヤではデート相手以上の関係を作るのには、バンコクよりも最適な環境にあると思う。 騙すつもりで近づいてくる女性も多いが、お金を持っている日本人や外国人と一緒になって早いところ仕事を辞めたいと思っている人も多い。 恋愛感情を求めることは本能的にも普通のことだ。 パタヤでは娯楽として、旅行の間だけ、それを楽しむことが出来る。 パタヤの楽しみ方も人それぞれだが、初心者であれば、性格にあった楽しみ方を見つけることから始めると良いと思う。 ビジネスとプライベートがはっきり分かれている日本では経験できない遊びが出来る街だということは間違いない。 パタヤは昼も楽しめるプレイスポットが多数ある。 夜以外の遊びについては下記記事も参考に。

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パタヤは人気のビーチリゾート! タイのパタヤは、バンコクから高速バスで2時間半ほど、レンタカーでも2時間ほどでアクセスのできるバンコクからもっとも近いビーチリゾートで人気があります。 スワンナプーム国際空港からもタクシーで飛ばして1200バーツから1500バーツほどで行くこともできるので、そのアクセスの良さから白人に非常に人気があります。 パタヤビーチのビーチ沿いには、高級ビーチリゾートや高級コンドミニアムが林立しています。 昼には、マリンジェットやパラセーリングなどのマリンスポーツも盛んで、思い思いに過ごせるビーチリゾートとしておすすめです。 夜になると、ネオンがあちこちで煌びやかに光り、ビーチ沿いからソイに入ったところには、無数のバービアがあり、ウォーキングストリートには、たくさんのゴーゴーバーがあります。 パタヤの歴史を振り返りましょう! パタヤの夜遊びを語る前に、ちょっとパタヤの歴史を振り返っておきましょう。 遠い昔の1950年、今から70年前は、何にもない小さな漁村でした。 なぜ、この小さな漁村が今のようなビーチリゾートへと変貌したかというと、きっかけは、なんと、ベトナム戦争でした。 ベトナム戦争の際に、パタヤからもほど近いタイ空軍基地であった「ウタパオ空港」がアメリカ軍のベース基地にもなったことで、ここパタヤが保養地として開発されたのがはじまりです。 アメリカ軍の保養地として、飲食店はもちろんのこと、バービヤやゴーゴーバーといったエリアもできていきました。 1975年にベトナム戦争は終戦を迎えますが、その後も、パタヤはビーチリゾートとして発展し続けました。 高級リゾートホテルだけではなく、高級コンドミニアムの開発も盛んで、70年前の漁村としての風景からビーチリゾートへと変貌していきました。 パタヤでの夜遊びはどんな遊びがある? タイのパタヤは、ビーチリゾートとしての夜遊びも人気のビーチで、ビーチ沿いから伸びるソイ(側道)には、奥までバービアがびっしり軒を連ねています。 それはもう、ソイの中は迷路のようになっていて、無数のバービアでタイガールが手招きをしています。 バービアとともに人気がある夜遊びといえば、ゴーゴーバーです。 ビーチリゾートのゴーゴーバーということもあり、とても開放的な雰囲気がするのは、誰もが感じるところではないでしょうか。 バンコクのゴーゴーバーやバービヤとも違った雰囲気を味わえるのも魅力のひとつです。 ゴーゴーバーやバービアの間に、バンドの入ったバービアなどもあり、また、ムエタイなどを楽しめるバービアもあるのでおすすめです。 パタヤの夜遊び観光はここがおすすめ! パタヤは、夜遊びと言ってもゴーゴーバーやバービヤといった男性諸君に人気の夜遊びばかりではない夜遊びもあるので、女性陣にもおすすめです。 パタヤといえば、はるな愛が優勝したことのあるニューハーフのコンテストがあるくらい、ニューハーフの代名詞ともなっています。 パタヤには、「ティファニー」という有名なニューハーフショーを楽しむことができます。 きれいなニューハーフだけでなく、おふざけのニューハーフもいて、それはそれは面白いのでおすすめです。 パタヤのバービアはこう攻めろ! それでは、ここからは男性諸君が大好きなのバービヤやゴーゴーバーの攻め方についてご紹介していきましょう。 まずは、パタヤのバービアですが、ビーチリゾートのバービヤということもあり、女の子も開放的で、そして明るいです。 また、イサーンなどの東北地方の出の子も多く、おしゃべり好きの子もたくさんいます。 バービアは、ビールも60バーツから100バーツで、サクッと飲みながら、タイガールとたわいもない話やビリヤード、ゲームなどを楽しむことができます。 お気に入りの女の子がいたら、女の子のドリンクも安いので奢ってあげるのもいいでしょう。 というか、御話し相手をしてくれる女性に奢らないのは失礼です。 パタヤのバービヤでは、滞在期間中は色々なバービアを見て歩くのもいいですが、決まった女の子のバービアに行くのも疑似恋愛も楽しめておすすめです。 バービヤで仲良くなった女の子と食事やショッピングも楽しんだり、離島のラン島へ繰り出すのもおすすめです。 パタヤのゴーゴーバーはまったりできる? バービヤと並んで、日本男性諸君に人気なのが、ゴーゴーバーです。 ゴーゴーバーは、水着やお店によってはスッポンポンで踊るようなゴーゴーバーまであります。 ただ、スッポンポンで踊るようなゴーゴーバーはレベルも低いことがあるので要注意です。 パタヤのゴーゴーバーは、バンコクのナナやパッポンなどのゴーゴーバーよりも、女の子のドリンク奢って攻撃も少ないお店も多く、まったりとビールで過ごすこともできるのでおすすめです。 ただ、気に入った女の子以外の子が近寄ってきたら、「No!」とはっきり言うことが大事です。 そうでないと、あっという間に、「私も、私も」と女の子の群れができてしまいます でも、気に入った女の子がいれば、思い切って女の子を呼んでみてください。 もちろん、ドリンクは奢ってあげてですが、タイガールとの会話も楽しみながら、ゴーゴーバーを満喫してみてください。 バンコクもそうですが、パタヤにもハッピーアワータイムを設定しているゴーゴーバーも数多くあります。 ハッピーアワーにはリーズナブルにビールなども楽しめるので、ビール好きの方にもおすすめです。 ただし、早い時間には、可愛い子がまだ出勤していないこともあるので、女の子メインの方は、21時頃になるのを待ってから入店する方がいいかもしれません。 パタヤはシーフードがおすすめ! パタヤは、ゴーゴーバーやバービヤだけではなく、シーフード料理もおすすめです。 美味しい魚介類を楽しめるレストランもあちこちにあります。 有名なレストランは、ウォーキングストリートの中にもたくさんありますが、多少値段は高めです。 それでも、海側にデッキが設けられていて、雰囲気も良いのでおすすめです。 ウォーキングストリートを歩いていると、大きなロブスターや蟹が生簀に泳いでいるレストランが海側にあるので利用してみてください。 ウォーキングストリートのシーフードは少し高めですが、ビーチロードと平行に走っているセカンドロードなどには、安いシーフードレストランもあり、また、シーフードの食べ放題のレストランなどもあるのでおすすめです。 パタヤにせっかく来たのでしたら、タイガールだけでなく、美味しいシーフードも食べ忘れないようにしてください。 パタヤでおすすめな過ごし方 タイの人気ビーチリゾート、パタヤでのおすすめな過ごし方をご紹介しましょう。 夜の戦闘態勢に入る前に、ホテルで朝寝坊はこのパタヤではもったいないです。 朝は少し早めに起きて、ホテルに朝食がセットしてない方は、ビーチ沿いのおしゃれなカフェでブレックファーストはいかがでしょうか。 輝く海を見ながらの朝食はその日に活力を与えてくれるはずです。 一旦ホテルに戻ったら、ホテルのプールでリラックスするのもいいですし、ビーチで寛ぐのもいいでしょう。 また、パタヤのビーチはあまりきれいとはいえないので、きれいなビーチを楽しみたいということでしたら、スピードボートで20分ほど、フェリーでも40分ほどでアクセスできるラン島もおすすめです。 タイガールを連れて、ラン島に繰り出す日本人男性も多いです。 島には、おしゃれなホテルもあるので、日帰り観光客が帰った後のサンセットはとてもロマンチックでおすすめです。 昼間にマリンスポーツなどで疲れた体は、夜遊びの戦闘にはよろしくないので、タイマッサージでしっかりとほぐしておきましょう。 夜は、美味しいシーフードを食べながら、今夜の夜遊びの計画をしっかりと練りましょう。 パタヤの夜遊びのベストシーズンはいつ? パタヤの夜遊びのベストシーズンをご紹介しておきましょう。 まずは、天候から見たベストシーズンについてご紹介しておきます。 パタヤの天候から考えたベストシーズンは、乾季にあたる11月から3月です。 この時期には、雨も少なくというかほとんど降らないので、ベストシーズンといえるでしょう。 ただし、ホテルはもっとも高くなるシーズンでもあります。 乾季の時期は、朝夕は長そでが必要なほど涼しくなることもあるので、長そでを一枚持ってくると良いでしょう。 ただし、今年は、ほとんど涼しい日がなく、あっという間に暑季がきています。 雨季の6月から10月はバケツをひっくり返したような雨が降り、道路が冠水して下水から水が上がり、衛生的に良くないこともあります。 また、昨年あたりから、バンコクを中心にpm2. 5による大気汚染があり、ここパタヤにもその影響は出ていますので、乾季の時期にパタヤにお越しの方は、マスク持参をおすすめします。 また、パタヤのもうひとつのベストシーズンといえば、タイのお正月であるソンクラーン休暇が盛り上がります。 水かけ祭りと言われているお祭りが行われていて、ある意味、これも戦闘態勢で楽しめます。 大きな水鉄砲の購入はお忘れなく! パタヤの夜遊びの移動手段のおすすめは? パタヤには、バンコクのようにBTS(高架鉄道)やMRT(地下鉄)が整備されていません。 そこで、活躍しているのがソンテウです。 ソンテウは、ピックアップの荷台を乗車できるように改造した輸送手段です。 ソンテウは、パタヤビーチロードとセカンドロードをいったり来たりしているので、その間の決められた区間をなんと10バーツで輸送してくれる最高の乗り物です。 ただし、最近は時間によってはビーチロード側での渋滞も激しいので、歩いた方が早いなんてこともあります。 それでも、夜遊びの計画を冷静に考えることができるので、ソンテウでの渋滞もまたいものです。 バンコクからパタヤへのおすすめのアクセス パタヤからの移動手段は、高速バスかタクシー、ミニバンのロットゥー、あるいはレンタカーになります。 パタヤへは、将来に高速鉄道が走るのではという噂もありますが、まだまだその計画至っていません。 そこで、おすすめの移動手段は、やはり高速バスではないでしょうか。 BTSエカマイ駅近くにあるバスターミナルからパタヤ行きの高速バスが出ています。 所要時間はおよそ2時間30分で、乗車料金は108バーツと格安です。 バンコクからパタヤまでは、高速道路も整備され、快適なバス旅ができるのでおすすめです。 また、友達とスワンナプーム国際空港やドンムアン空港から、タクシーで直接パタヤで行く場合には、値段は交渉になりますが、1200バーツから1500バーツほどなので、ある程度の人数ならタクシーもおすすめです。 パタヤのバス停からホテルやビーチまでは、タクシーかソンテウを利用することになります。 タイの人気ビーチリゾート!パタヤの夜を遊びつくそう! タイの人気ビーチリゾート、パタヤの夜遊びについてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。 まだ、パタヤの夜遊びを体験したことのない方は、ぜひとも、体験してみてください。 ビーチリゾートならではの雰囲気と開放感を味わうことができるはずです。 パタヤのゴーゴーバーやバービヤには、擦れていない子も多く、バンコクのバービヤやゴーゴーバーとは、また違った雰囲気を味わえるのでおすすめです。

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