韓国 お 菓子 パクリ。 韓国は何から何まで日本のパクリなの?韓国ネットで議論=「韓国は日本から、日本は欧米からパクる」「パクリじゃない物を探す方が大変」 (2015年9月7日)

パクリ精神全開の韓国お菓子盗作事情

韓国 お 菓子 パクリ

韓国で「もちロール」が人気を博しているという。 「もちロール」とは、お餅のような食感のスポンジ生地でクリームをつつんだコンビニスイーツのこと。 日本の商品だ。 韓国コンビ大手CUによれば、同商品の初回入荷分20万個が発売10日で完売したという。 想定よりも20日も早く完売したというのだから、その人気ぶりがわかる。 過去には「いちご大福」やポテチもブームに そんな「もちロール」のように、韓国で人気を集める日本の商品は少なくない。 スイーツやは特に多い印象で、数年前には「いちご大福」が韓国で流行した例もある。 また2014年には、日本の「ポテトチップス しあわせバター」のインスパイア商品「ハニーバターチップ」が韓国で大流行し、品切れとなるほどのブームとなっている。 日本の空港で、韓国人観光客向けに「ポテトチップス しあわせバター」を販売していたほどだった。 ただ過去の傾向を見ると、「もちロール」が売れると判明したことで、すぐさま類似商品が出回るということも考えられる。 「コブッチップ」が日本の製菓会社ヤマザキビスケットの「エアリアル」とうり二つということで、議論が巻き起こったのだ。 例えば、2016年に「台湾カステラ」が大人気となったが、上陸から1年も経たずにそのブームは過ぎてしまった。 「熱しやすく冷めやすい国民性が関係している」「競争激化で業界全体が駄目になる」などとその原因を指摘されることが多いが、今回の「もちロール」人気も一時的な可能性は低くないだろう。 個別に見れば一過性だが… 前出の実例のように個別に見れば一過性のブームが多いものの、日本のお菓子やスイーツが定期的に韓国で人気を博していることは間違いないだろう。 日本を訪れる韓国観光客が年々増加しているなかで、彼らが必ず買っていく日本の商品には、「蒟蒻畑」などさまざまな種類のお菓子がランクインしているほどだ。 今現在、韓国で高い人気を誇っている「もちロール」。 そのブームがいつまで続くか注目したい。 (文=慎 武宏) 外部サイト.

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韓国のパクリスイーツまとめ!日本商品をパクる?

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1日、韓国メディアや掲示板で、韓国の人気アイスクリームが日本のパクリだったのではないかという疑惑が持ち上がった。 写真は韓国のコンビニ。 2019年7月1日、のインターネット掲示板で「韓国の人気アイスクリームは日本のだった?」との疑惑が持ち上がり注目を集めている。 「スーパーコーン」は韓国の英雄がCMに出演していることも手伝い、韓国で人気商品となっている。 写真を見ると、商品の形、トッピングやチョコレートの量はもちろん、パッケージの色やデザインも酷似している。 同ユーザーは「日本のパクリだったのか…」とコメントしている。 また、韓国メディア・100歳時代によると、ピングレの「野心作」とも言われた「スーパーコーン」は、昨年の発売当初から「ライセンス製品ではないのか」という非難が出ていた。 ピングレは4年間で100億ウォン(約93億円)を投資し、「不振続きのコーンアイスクリーム市場を攻略する」として売り出していたという。 これを受け、韓国のネット上では、「そのまんま」「恥ずかしい」「誰が見てもパクリ」「技術ロイヤリティーを払って作ったんじゃなくて?」「韓国のアイスやお菓子のパクリは一つ二つじゃない」「韓国の産業全体が日本をそのまま、まねしてる」などのコメントが寄せられている。 一方で「日中韓お互い同じようなもの」「日本は米国のパクリがうまい、韓国は日本のパクリがうまい、中国は韓国のパクリがうまい。 アジアの特徴」などの意見も出ている。

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韓国のマーケットで買った『きのこの山』と『おっとっと』の類似品お菓子! 現地の人は類似品と知らない人がほとんど | ガジェット通信 GetNews

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はじめの一言 「日本という国は、世界諸国のうちでも、もっとも異教の国であるように見える。 日本の『欧化』のあらゆる足跡をふりかえってみて、なによりもまず驚かされることは、この国民の頭脳が、よくこれだけの激動に耐えることができたということことである(ラフカディオ・ハーン 明治時代)」 「日本賛辞の至言33撰 ごま書房」 ラフカディオ・ハーン(小泉八雲) 小説家で日本研究家。 東洋と西洋の両方に生きたとも言われる。 「耳なし芳一」というコワい話を知ってる? この話を広めたのが、このラフカディオ・ハーン。 ところで、「パクリ」という言葉の語源ってなんだろう? この記事を書くにあたって、そんな疑問がふと浮かんだから調べてみた。 すると、この語源は思ってもなかったもので少し驚いた。 ぱくりとは、大きな口をあけてものを食べるさまを示す言葉。 転じて盗むという意味にも用いられている。 動詞形ではぱくるとなり以下のような意味を持つ。 (ウィキペディア) ただ、上の話は根拠がハッキリしていない。 「という説もある」ぐらいに受けとった方がよさそう。 他のサイトを見ると、「パクるの語源は、ドイツ語だった」というのもある。 実際のところ、正確な語源は誰にも分からない。 でも、「パクる」の「パク」が「パクパク食べる」や「パクつく」の「パク」と同じという話は意外だった。 「パクつく」といえばタイ焼き これは韓国のタイ焼き「ふなパン」 日本のたい焼きを模倣したお菓子。 前回、韓国ロッテがグリコのお菓子の「パクリ」をしてしまった、ということを書いた。 韓国ロッテは、なんでこんな不名誉なことをしてしまったのか? 今回の記事ではその「背景(理由)」について書いていきたい。 でもその前に、誤解のないように確認しておきたいことがある。 この記事で「パクリ」という表現を使うのは、韓国に悪意を持っているからではない。 今までこのブログで、ボクは何度も韓国旅行をすすめている。 日本と韓国は友好関係をたもつべきで、そのために大切だと思うことも書いている。 そのために、韓国嫌いの人から「アホ」「クソ」というコメントが来たこともあったけどね。 韓国ロッテの「パクリ」の件については、韓国の裁判所が「ロッテは、グリコの製品を盗用した」という判決をくだしている。 さらに、韓国ロッテも実質的にそれを認めた。 こうした事実をもって、この記事で「パクリ」という表現を使うだけ。 裁判にならって、「盗用」という言葉でもいいけど。 言い訳ばかりになってしまうから、パクリという表現についてはこれで終わり。 韓国ロッテにとって、パクるということは「手段」であって「目的」ではなかったはず。 法やモラルを無視して、少ない時間と費用で良い製品をつくりたいのなら、他社の優れた製品をマネることが手っ取り早い。 パクってしまうことが、もっとも効率が良い。 韓国ロッテの、企業としての目的は利益を出すこと。 お金を儲けること。 そのためには、「売れるお菓子」を開発しないといけない。 そのために、日本企業(グリコ)の製品をパクってしまった。 つまり、「パクリ」というのは、そのための手段だったというだけ。 日本やグリコに対して悪意や敵意があって、嫌がらせをするためにパクったのではないだろう。 このパクリ騒動の背景にあるのは、すごく単純な理由だったと思う。 でも逆に言えば、グリコは、「高く評価されている」ということになる。 韓国ロッテが、パクりたくなるようなお菓子をつくったということだから。 もちろん、グリコにとっては迷惑な話だけど。 韓国ロッテの事件でそんなことを考えたのも、前にも韓国を代表する企業が似たようなことをしていたから。 韓国NO. 1の会社「サムスン電子」が、パクリというか「盗み」をしてシャープを激怒させている。 サムスン電子といえば、現在では誰もが認める世界的な巨大企業だ。 この躍進の影には、サムスン電子がシャープの技術を「盗んだ」ことがあるという。 金曜に出発でシャープの技術者を韓国に連れていき技術を盗んでいった。 技術者が土日に働いて日曜夜、飛行機で帰ってくることが繰り返されたのでシャープ自体が最終的にシャープの技術幹部のパスポートを全部取り上げたほどだった。 (ウィキペディア) 企業の技術を他社が盗む。 悪いことだけど、よく聞く話ではある。 でも、自社の技術を盗まれないように、社員のパスポートを取り上げてしまったという事態は、聞いたことがない。 このサムソン電子の「パクリ(技術の盗み)」の発想も、先ほどの韓国ロッテと同じだろう。 極力少ない時間とお金で、なるべく多くの利益を手に入れたい。 それには他社の技術を盗むことが一番効率が良い。 もちろんそれは悪いこと。 してはいけないことだから、それを防止するためにはモラルと自制心が求められる。 昔の韓国企業では、「少ない投資で多くの利益を手にする」という効率をあまりに重視して、このモラルや自制心に欠けていたように思う。 韓国ロッテやサムスン電子の「パクリ事件」の背景には、韓国企業のそうした考え方があったように思う。 これは「以前はそうだった」という過去形の話。 今の韓国企業は違うはず。 現在の韓国の会社は、じゅうぶんなモラルや自制心持っている、と願っている。 ここまで読んできて「じゃ、日本の企業はどうなんだ?」と思うかもしれない。 日本の企業で、韓国企業の製品をパクって訴えられ、裁判で敗訴したという事例が見つからなかった。 同じく、日本の企業に技術を盗まれてしまうため、自社の社員のパスポートを取り上げたという韓国企業も聞いたことがない。 そういうことです。 こちらの記事もいかがですか?.

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