シャニマス vo 編成。 【シャニマス】ファン感謝祭編で強いアイドルを育成する【実践編】 | ひきこもろん

シャニマスTRUE編成多極編|御巫(みかなぎ)|note

シャニマス vo 編成

プロデュース前の準備 育成方針について まずはファン感謝祭編のプロデュースにおいての育成方針から。 主な方針として Vo,Da,Viいずれかのステータスに特化した1極型のアイドルを目指していきます。 その理由としてファン感謝祭編では、アイデアノートをコンプリートするためにもアイデアを偏らせる必要があること。 そのためバランス良くステータスを振り分けるのは難しいので、強いアイドルを作るときは1極型が基本です。 またフェスのセンターにするつもりなら、思い出レベルMAXになるようアイデアノートや約束を調整していきたいところです。 特化ステータスと同時にSPも稼ぐ より強いアイドルを育てるときには、 特化したステータスに加えSPも同時に稼ぐ必要があります。 その大きな要因となるのが、スキルパネルの「 ステータス上限UP」。 初期のステータス上限は500しかないので、上限を上げることは非常に重要です。 さらにファン感謝祭編では油断していると特化ステがすぐ上限に達してしまうので、なるべく早い段階で上限UPを取得したいところ。 そのためにもSPは常に意識しながら予定を考える必要があります。 サポートアイドルの編成について サポートアイドルの編成は1極型のアイドルを目指すので、 Vo,Da,Viのいずれかに特化したサポートを集中させます。 手持ちのサポートアイドルの中から、特化ステータスを上限UPを開放しているかどうかや、強力なスキルの有無などで判断してください。 またここで問題となるのが、サポートアイドルが持つアイデアについて。 アイデアノートを効率よく埋めていくためにも、アイデアをバランス良く編成してやる必要があります。 サポートアイドルのアイデアについて サポートで必ず編成しておきたいのは (Vo,Da,Viいずれかの)特化ステ2とアピール1のアイデア。 やはり特化ステータスとSPは多く必要になるので、アイデア持ちを最初から優先して入れておきましょう。 手持ちにも大きく影響されますが、一例としてはこのようになります。 特化ステ3、アピール2• 特化ステ3、アピール1、メンタル1• 特化ステ2、アピール2、特化以外のステまたはメンタル1• 特化ステ3、アピール1、特化以外のステ1• 特化ステ2、アピール1、メンタル1、特化以外のステ1 持っていきたいアイテム プロデュース時に持ち込みたいアイテムはこのあたりです。 アイテム名 理由 体力回復アイテム 少しでも多くレッスン・お仕事をこなすために。 絆上昇アイテム ファン感謝祭編においてアイドルの絆は非常に重要。 トラブルお守り トラブルが発生してもアイデアは貰えるので保険として。 中でも回復アイテムは役に立つ上に入手機会も多いので、ファン感謝祭編ではぜひ持っていきたいところです。 実際にプロデュースする 実際にプロデュースするときのポイントについて解説していきます。 大まかなスケジュール プロデュースするときの大まかなスケジュールです。 優先したいのはこの2冊。 シーズン4 シーズン3と同じ。 余った週は要らないノートのボーナスを最大限に活かすように行動します。 アイデアノートの入手はランダムなので、表のようにうまくいかないことがほとんどだと思います。 お手伝いアイドルの選び方 1極型アイドルを育成するとき、お手伝いアイドルの選び方はこのようになります。 手持ちのアイデアノートや、アイデアの埋まり方などで予定は変わります。 この場合、3ページ目のコンプリートのためにはメンタルアイデアを2枠要求されます。 そのためコンプリートしやすくなるよう、お手伝いを2枠必要なアイデアに優先するというのも1つの手です。 レッスン・お仕事選びの優先順位 プロデュース中におけるレッスンやお仕事の優先順位について。 優先順位はサポートアイドルの集まり具合やアイデアの埋まり具合など、アドリブ性が高く答えが曖昧になりがちです。 そのためプレイ時の参考となるよう、優先順位をつけるためのポイントについて解説していきます。 基本はノートのアイデア埋めを最優先 ファン感謝祭編におけるアイデアノートのコンプリートボーナスは非常に有益です。 そのためにも、 より多くのアイデアを埋めるためにレッスンやお仕事をこなしていきます。 サポートにいるアイデアの数も意識しよう(簡単な確率の問題) 現在サポートにいるアイデアの総数も意識してアイデア埋めをしていきましょう。 例えばVo、Da、Meのアイデアを集めるとき。 サポートのアイデアが「Vo3、Da1、Me1」で、Vo、Da、Meのいずれか1つしかアイデアを埋めることができないとします。 この場合だとVoの人数が充実しているのがポイント。 Voを先に埋めると残りは1人ずつしか居ないDaとMeのみになってしまい、一気に埋められる確率が低くなってしまいます。 つまりDaMeが揃うより、VoDaとVoMeが揃う確率のほうが高いので、この場合だとDaまたはMeを埋めるのが正解です。 同じ数のアイデアしか埋められないなら、レッスンで貰える微量なステータスを優先するより、人の多いところを狙うと良いでしょう。 優先順位の理由としては、一緒に行動することでサポートアイドルの絆が上昇することがポイント。 アイデアの矢印を意識する ノートを埋めるときは アイデアの矢印を意識しましょう。 ですが基本的にはあくまでもアイデアの数を埋めるのを優先します。 余裕があれば矢印が多いものにしておくと良い、といったところです。 サポートアイドルのスキルを意識する サポートアイドルのスキルには、一緒にレッスンやお仕事をしたときステータスに大きなボーナスを得るモノもあります。 スキルを持つアイドルが一箇所にサポートアイドルが集中していると、それだけ大きなボーナスでステータスを稼ぐことも可能です。 そのため場合によってはアイデア埋めより優先することもあります。 約束を意識した予定を組む 約束のメリットは非常に大きいので重要です。 ファン感謝祭編での約束は、 約束をしたレッスンにアイドルが集まる傾向にあります。 そのため約束のレッスンを選択することで、一気にアイデアを集めることが可能です。 例えば2週間後のレッスンを約束した場合、この法則を応用してみましょう。 約束週はアイドルが固まることが多く、残りアイデア1枠を埋めるために約束週を使うのは勿体ない。 そのためスケジュールを少しずらしてでも、 なるべく残りアイデアが多いときに約束週をぶつけたいところです。 約束は破っても良い 最後に約束の優先順位について。 正直なところ、 約束そのものの優先順位はあまり高くありません。 そのため親愛度に余裕ができることも少なくないので、 無理して守るよりもアイデアを優先させると良いです。 続いてファン感謝祭編を攻略するときのポイントや小技について解説していきます。 最初の1週目で1ページ目をコンプリートする• 結局のところコンプリートできるかどうかは、アイデアがうまく集まるかといった 運が大きく影響します。 そのためコンプリートできそうになければ別のノートにさっさと切り替えるのも手です。 リハーサルは必ずLAを取る シーズン2の最後に行われる リハーサルでは必ずLA(ラストアピール)を取っておきましょう。 LAを取ることで、 SPを40も稼ぐことができます。 本番はうまくいってる場合、特化以外の審査員に攻撃しながらトドメに親愛度MAXの思い出を使うと、楽に称号を総ナメできます。 ノートのデメリットを打ち消す小技(1週のみ) アイデアノートの中には、体力消費が増加するなどのデメリットが存在。 1週目のみですが、ちょっとした小技を使うことでデメリットを無くすことができます。 デメリットが発生しない条件は、アイデアノートを攻略中に別の新しいアイデアノートを使用すること。 つまりは 新しいノートを使いたいとき、一度いらないノートを選択して次に本命のノートを選択すればOKです。 おわりに 以上ファン感謝祭編での強いアイドルの育成の仕方でした。 ファン感謝祭編では運の要素が強く、思い通りにいかないことも多いです。 ぶっちゃけ 運ゲーと言っても過言ではありません。 なので強いアイドルを育てるためには、 何度も繰り返しチャレンジすることが大切です。

次の

GRAD育成グレフェスについて ステータス×バフ×ライブスキル=破壊力

シャニマス vo 編成

本記事で紹介しているサポートアイドルは 選定基準を手に入りやすさと即戦力感に置いています。 第一弾で詳しい導入とVi編成、第二弾でDa編成について書いていますので、よければそちらもご覧ください。 それでは早速、 Vo育成のために初心者がまず育てるべきサポートアイドルたちを紹介していきます。 Lv40でLv5、Lv60で9まで成長する。 5倍アピール 弱い点: 2凸パッシブスキル、4凸ライブスキルともに 耐久力を大幅に下げる副作用あり。 総評: VoサポートSR二強の一角。 果穂かわいい!! ボーカルマスタリーSPは 一緒にボーカルレッスンを行うとSPも稼ぐことが出来るユニークスキル。 SPが無いとスキル習得も上限突破も出来ない為、これを稼ぎやすくなるスキルは非常に有用です。 2凸パッシブスキルも高倍率かつ発動しやすい便利なもの。 そして何より、4凸ライブスキル「 放課後スノーガールズ!」は Vo3. 5倍アピールという破格スキル。 5倍アピールは基本一部のsSSRしか持っていない超レアスキルです。 ただしその分副作用も超絶。 撃つべきタイミングをしっかり見計らって一撃で仕留める、 まさに必殺技!! 目標育成レベルは特訓4回(4凸)、Lv65。 総評: VoサポートSR二強の一角。 チョコ先輩Vo編成でも大活躍!! そこそこのボーカルマスタリーVoと 優秀で使いやすい2凸パッシブスキルを持ちます。 そして4凸ライブスキル「迷走チョコロード」は Vo2. 5倍アピールしつつVo20%UPする超攻撃的優良スキル。 このスキルの上位互換はsSSR【未知なるFROZEN】西城樹里の4凸ライブスキルとなるので、それまで非常に長い期間このサポートにお世話になることとなります。 欠点はサポートイベントで 上昇するステータスが全てViであること。 VoViの二極育成をするのでもなければこの上昇分が全て無駄になることは覚えておきましょう。 目標育成レベルは特訓4回(4凸)、Lv55。 カード名:sSR【遊び疲れて・・・】風野灯織 サポートイベント上昇ステ:Vo40、Da20、Vi0、Me20、SP30 強い点: 恒常ガシャ排出SRなので入手しやすい、特訓しやすい ラジオマスタリーSPという超優秀なサポートスキル 弱い点: ラジオマスタリーSPがLv9まで上がりきるのがLv65と少し高い 4凸で開放されるライブスキル「VoDa1. 5倍アピール」が 火力不足 総評: VoサポートSRのトリッキー担当。 そこそこVoに偏るサポートイベント上昇ステとそこそこ使いやすい2凸パッシブスキルを持ちます。 最大のウリは ラジオマスタリーSPという優秀なサポートスキル。 ラジオ収録を一緒に行うことで、 VoとMeとSPを一石三鳥で育成できるようになります。 このゲーム、慣れれば慣れるほどスキルポイント不足に悩まされることになるのでここを補完できるサポートアイドルは最後まで職を失うことはありません(多分)。 欠点はSP増えても手に入れるスキルが無いと何の意味も無い事。 つまりこの灯織は一人では強さを実感しづらく、仲間が充実すればするほど真価を発揮するサポートとなります。 まさに灯織 目標育成レベルは特訓3回(3凸)、Lv65。 どちらもその時期にゲームをやっていれば 無課金でも4凸出来るSSRなのが魅力。 性能もそこそこなので他の有力カードを入手するまでの繋ぎとしては十二分です。 特に【はじまりのエピローグ】は ボーカルマスタリー体力というユニークなスキルを持っており、 一緒にボーカルレッスンをすると体力が回復するという面白い特性を持ちます。 ついでに4凸ライブスキルは「迷走チョコロード」と同じ、 Vo2. 5倍アピールしつつVo20%UPする超攻撃的優良スキル。 両カードとも育成レベル目標は特訓4回(4凸)、Lv55。 カード名:sSR【三名様極楽旅行記】西城樹里 サポートイベント上昇ステ:Vo30、Da20、Vi10、Me20、SP30 総評: Lv40でボーカルマスタリーVo Lv5になり、Lv65でLv9まで成長する。 4凸ライブスキルは Vo2. 5倍アピールしつつVo30%UP+メンタルダメージ30%UP という「迷走チョコロード」の亜種。 バフ倍率が上がった分メンタルダメージアップが付与されるため、チョコ先輩とは一長一短。 欠点としては、2凸パッシブスキルが全く役に立たないこと、樹里はsSSRに有用な【未知なるFROZEN】があること。 ただし本人のライブスキルがDaアピール、サポートイベントで上がるステータスが全てViと絶妙にかみ合わない。 4凸ライブスキルも メンタルが少ないほどダメージが上がるアンティーカ型アピールなのでちょっと使いにくい。 基本的には2凸パッシブだけ頂く要員と考えた方が使いやすいと思います。 コワイ とはいえ、これくらいSRを揃えることが出来ればWING優勝は十分狙うことが出来ます。 メンタル管理にはお気をつけて! これは下のsSSR達でカバー出来たり、逆により一層防御面が紙になっていったりします。 最終的にはLv75で Lv16と最高水準。 それくらい強いサポートSSRです。 育成目標は特訓0回(0凸)、Lv55。 最終的には4凸、Lv80まで育て上げたい一枚です。 カード名:sSSR【お揃いスナップ】櫻木真乃 サポートイベント上昇ステ:Vo50、Da20、Vi10、Me30、SP40 総評: 一通りVo育成に必要な要素は揃っているバランスのいいサポートSSR。 ボーカルマスタリーVoは Lv50で8まで伸び、Lv70で14まで成長します。 特訓していなくても使いやすく、特訓すれば高グレードのグレードフェス用アイドルを育成するときにも役立つでしょう。 ただし、ある程度は上記の【トリプルイルミネーション】や【はじまりのエピローグ】で補完出来るので育成優先度は多少下がります。 あっちの方が特訓もしやすいですし。 スタメン採用の基準は特訓2回(2凸)、Lv70以後となります。 カード名:sSSR【先生のお時間】桑山千雪 サポートイベント上昇ステ:Vo20、Da20、Vi40、Me30、SP40 総評: 最大の魅力は初期パッシブスキルの「 Me10%回復」、2凸パッシブスキル「 Me20%回復」。 道中のオーディションでのメンタル事故死を予防できるため安定性が大きく上がります。 加えてメンタル回復は パーフェクト帯の大きさ回復という副次効果がありますので、オーディション中盤にパフェを出しやすくなり 火力向上にも役立ちます。 長期戦になりがちな高グレードのグレードフェスでもかなり役立ちます。 欠点は ボーカルマスタリーVoがLv2から全く成長しない点。 サポートイベント上昇ステでもVoはあまり上がらないのでステータス育成面では役に立たないサポートです。 まずは特訓0回(0凸)、Lv40、最終的には特訓2回(2凸)を目指しましょう。 2凸パッシブスキルは「 メンタルダメージ70%カット」、4凸ライブスキルは「 メンタルダメージ30%カット(3ターン)」と超防御特化なのは評価の分かれるところ。 基本シャニマスのオーディションは 攻め重点の為、特別な編成を組まない限りこれらを活かすのは難しいでしょう。 次に紹介する恋鐘の方が色々と使いやすいのもまた難しい所です。 育成目標は特訓0回(0凸)、Lv55。 カード名:sSSR【これ、なんの話~?】月岡恋鐘 サポートイベント上昇ステ:Vo50、Da10、Vi20、Me30、SP40 総評: こちらの恋鐘は ラジオマスタリーVoを持つため、ラジオ収録によるボーカル値強化効率を大きく上げることが出来ます。 ほぼアンティーカ編成専用で、普段使いは中々難しい。 高めのメンタル値が必要になるTRUEエンド攻略や、グレードフェスのリーダー枠育成に真価を発揮するカードと言えるでしょう。 育成目標は特訓0回(0凸)、Lv55。 これくらいサポートを揃えることが出来ればWING優勝は勿論、ファン数50万人のAランク、そして真目標であるTRUEエンドにも手が届くことでしょう。 ・・明らかにDaやVi編成よりハードルが高いですが。 誰を育てればいいのか分からない、どの子が強いのかわからない・・ そんな悩みを晴らす一助にこの記事が成れていれば幸いです。 また、4凸ライブスキルも「 Vo3. しかし逆に言うと 特訓できない限り微妙な数字のテンションマスタリーしか持たないSSRという扱いにしかならないのが難。 最低育成目標は特訓0回(0凸)、Lv55、真価を発揮するのは特訓2回(2凸)以後。 カード名:sSSR【街角フラワーガーデン】白瀬咲耶 サポートイベント上昇ステ:Vo20、Da20、Vi40、Me30、SP40 総評: 最大の魅力は トークマスタリーSP Lv10。 一緒にトークショーに出演することで 得られるスキルポイントを大幅に増加させることが出来ます。 上記の灯織の項でも記載した通り、このゲーム、最後に足りなくなるのはSPの為、そこを補えるサポートの需要は失われることは無いでしょう。 ぶっちゃけDaやVi編成でもゲストカードとして採用の余地があるレベルで強いです。 4凸ライブスキルは「 全体Vo2. 0倍アピール」という 簡易版思い出アピールでこれまた便利。 欠点は 2凸パッシブスキルが全く役に立たないことと、 本領発揮が3凸以後ということ。 育成目標は特訓3回(3凸)、Lv75。 最終的には特訓4回(4凸)、Lv80まで育て上げたい一枚です。 カード名:sSSR【お菓子なティータイム】大崎甘奈 サポートイベント上昇ステ:Vo20、Da20、Vi40、Me30、SP40 総評: 遅れてきた最優のボーカルサポートSSR!! ボーカルマスタリーSPと ボーカルマスタリー体力という2つのユニークスキルを持ちます。 つまりこの甘奈と一緒にボーカルレッスンをすると元々のVoに加えてSPも多く稼げ、更に体力も回復するということ。 要はVo版闇鍋 SR果穂やSSR咲耶の欄にもあった通り、このゲーム最後に足りなくなるのはSPの為、そこを稼ぎやすくなるカードの使いやすさは圧倒的です。 さらに、2凸パッシブスキルは最大2回発動の「 Vo30%UP」。 発動条件がメンタル90%以上とちょっと厳しめですが、1,2ターン目で連続で発動することも多々あります。 ボーカルマスタリーSPとボーカルマスタリー体力が実動域に達するレベル65(1凸)が最初の育成目標。 最終的にはレベル80(4凸)まで育て上げたい1枚となります。 最終結論:この子たちを4凸出来ればもう怖いものは無い!! ・・サポートの育成は長く険しい・・!!.

次の

【シャニマス】Vo特化(ボーカル特化)編成おすすめサポートアイドル!!恋鐘ちゃんの本領発揮!|まったりマイペースライフ

シャニマス vo 編成

こんにちはGTKK たまから です。 2、3ヶ月ぶりに記事を書きました。 今回はポテンシャルがあるのにあまり流行っていない 【鱗・鱗・謹・賀】幽谷 霧子センターVoアンカの編成や立ち回りについての考察です。 環境であまり見かけないため、 【鱗・鱗・謹・賀】幽谷 霧子 がどのようなスキルを持っているかわからない人もいるかと思うので、少し紹介します。 ライブスキルは火力を出せる 【と摩美々のぶらり旅】みたいなもので、審査員を満足させつつ、 興味値downを付与し相手の火力を減らします。 また興味無視も可能で審査員の興味が下がっていても火力を出すことができます。 興味upも当然無視するので 【ハロー、私の「いつも通り」】などには弱いです。 よって、この霧子をセンターとした Vo極アンカのコンセプトは、 序盤は遅延して終盤リンクを積み思い出や全体スキルで巻き返すという他のアンカと似たようなものに感じますが、属性の差やメンタルに依存せずに火力を出せ、遅延もしやすいので差別化はできていると思います。 続いてこの編成の強みや弱みなどを書いていきます。 霧子編成の 強み ・他ユニットに比べて遅延がしやすい ターンが稼ぎやすい ・周りに 【と摩美々のぶらり旅】などを使ってくれるライバルがいるほど相対的に火力があがる ・リンクでバフを貼ることで高興味値ルールにも対応可能 ・メランコリーを積みやすく周りを落としやすい 霧子編成の 弱み ・序盤に貼れる強力なバフがすくないので審査員が低興味値だと何もできない。 ・より興味値を複数ターン下げることができるカードが実装されると相対的に火力が高くなる。 ・今期の Da審査員の興味値が増えるルールの Vo版が来れば非常に有利になる。 霧子編成の脅威 ・審査員の低興味値またはインフレによる高速環境。 ・強力な限定の実装 により相対的に火力不足になる。 ざっとまとめるとこんな感じになるかと思います。 またリンクバフを複数枚積めば不一致50万〜は余裕で出すことができるため、審査員の興味値が残っていても強引に持っていくことも可能です。 実装カード次第ではまだまだ伸びしろはあるものの、最近の限定PSSRは強く、今回の 【エクストリーム・ブレイク!】小宮 果穂のようなカードが増えインフレが進むと厳しくなると思います。 ・自分が使っているカードと他候補など 先に自分が今回使用した編成を上げておきますが、 手持ち的に最適解ではありません。 三峰 結華に関しては 【それなら目をつぶりましょう】の4凸があるならそちらのが間違いなく強いでしょう。 田中 摩美々は今回手持ちの都合上 【パープル・ミラージュ】を採用していますが、 【トリッキーナイト】 の方がメランコリーを付与できるのでこのユニットには噛み合っていると思います。 【トリッキーナイト】 以外ならリンクスキルを取らないのも一つの手だと思います。 一番迷うのが 白瀬 で 【幸福のリズム】 か 【ふれあい、おもいあい】 どちらを採用するかです。 どちらがいいかは好みだと思います。 サポート アイドルについてはステータスを上げやすいカードと後半に発動するバフを持っているカード採用しました。 【と摩美々のぶらり旅】をもたせているキャラには 【お揃いスナップ】櫻木 真乃を抜いて採用しています。 他のサポート候補として【月刊CLIMAX】有栖川 夏葉もありだと思います。 が、自分が無凸なので今回は採用していません。 もし4凸でも序盤は遅延をしたいため採用するかは悩ましいところだと思います。 サポートアイドルの中で個人的に強いと思ったのが 【ノー墨・勝者フェイス】黛冬優子です。 思い出ゲージについてですが、自分は上昇させるスキルを 採用していません。 遅延して6ターン目以降に思い出を打つつもりでいるからです。 思い出貯まらないのが嫌な人はリーダー枠にだけ 【賑やか四畳半】三峰 結華の金パッシブバフを採用すれば解決するかもしれません。 続いて立ち回りについての紹介です。 いくつか編成はあるとは思いますが今回は自分が使ってる前半遅延、後半火力出す Vo極編成の立ち回りの一例について紹介します。 周りに 興味downを打ってくれるライバルがいるとより決めやすくなります。 霧子で火力を出せるため Voが削れるのが早い場合は先に落としてPL狙うのも一つの手だとは思います。 ざっくりとですが霧子をセンターにした Vo極編成の紹介をさせていただきました。 興味downスキルが流行ればトップクラスの強さになりうる非常に魅力的な編成だと思います。 三峰などを採用すれば二極といったこともできなくはないでしょう。 これを読んで霧子編成組んでみたいと少しでも思ってくだされば幸いです。 またまた追記 【海と太陽のプロメッサ】白瀬 が無茶苦茶強いので持ってる方は是非4凸して採用しましょう! 最後に最強ムーブ一例です。 GTKK.

次の