テレビ アンテナ ケーブル 無線。 テレビの同軸ケーブルは無線化できる?テレビを無線接続にする方法!

テレビの同軸ケーブルは無線化できる?テレビを無線接続にする方法!

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スポンサーリンク アンテナ線がない部屋でテレビを見るには? テレビを繋ぐためのアンテナ端子が無い部屋でもテレビを見るには、チューナー部分(本体)とモニターが別れているタイプのポータブルテレビを使う方法があります。 わが家では、パナソニックのポータブルテレビ(プライベート・ビエラ:UN-15TD6)を購入して設置しました。 まず壁のコンセントのところにあるアンテナ端子と、ポータブルテレビの本体をアンテナケーブルで接続します。 本体はアンテナ端子からのテレビの信号を、無線接続でモニターへ送信します。 モニターはそれを受信することで、テレビを映し出すことが可能になっています。 壁のコンセントとアンテナ線の設置イメージです。 ポータブルテレビの本体です。 CDのケースを開いたものよりは大きいですが、わりと近いサイズ感です。 こちらはモニターです。 デジタル放送はUHF帯の電波で、障害物の影響を受けやすいです。 そのため、電波塔から遠く離れている地域や、ビルに囲まれた都会のマンションなど、電波の状況があまりよくないところでは地デジ用室内アンテナを使っても、うまく受信できない場合があります。 しかし、リビングなどのテレビが問題なく受信できているお家であれば、このようなタイプのポータブルテレビを使うことで、アンテナ端子が無い部屋でもテレビを見ることが可能となります。 ケーブルの延長も不要 アンテナ端子がない部屋でテレビを見るには、本来はその部屋までアンテナケーブルの延長が必要ですが、本体とモニターが別れているタイプのポータブルテレビでは、それが不要です。 但し、アンテナ端子が1つしか設置されておらず、それが他のテレビで既に使用されている場合は分配器でアンテナ端子を2つに分ける必要があります。 分配器は家電量販店などで1000円~2000円で購入可能です。 前の章のアンテナ線の設置イメージでご紹介しましたように、分配器を壁のアンテナ端子に差込み、分配器にある2つのアンテナ端子のそれぞれにアンテナケーブルを差し込むだけです。 Tの字を逆さにしたような形です。 上の部分が壁のアンテナ端子に差込む口です。 スポンサーリンク 今回、分配器と共に購入したアンテナケーブル(3m)です。 一方の端子はL字型で、反対側の端子はまっすぐな形状になっています。 どちらも真ん中には針状の突起があります。 購入したポータブルテレビはフルセグで防水機能つき わが家で購入したパナソニックのポータブルテレビ(プライベート・ビエラ:UN-15TD6)について、ご参考までに概要をご紹介いたします。 ポータブルテレビを使ってよかったと思うことや気づいた点については、以下の関連記事にまとめていますので、よろしければそちらもご覧ください。 家の好きな場所でテレビが見れる モニターと本体(チューナー部分)が分離したセパレート型になっています。 ですので、本体をアンテナ端子のある部屋に設置すれば、アンテナ線の無い部屋でもモニターを置くだけでフルハイビジョン放送を見ることができます。 モニターの大きさは15v型で、重さ約1. 32kg、さらに手さげ状のスタンドがついているので、持ち運びも楽です。 モニターを置いてテレビを見る時には、スタンドを背面に人の字の状態にしてモニターを立て掛けます。 スタンドは見やすい角度に調整が可能です。 モニターはご覧のとおり、かなり薄いです。 モニターにはバッテリーが内臓されており、水回りなどコンセントが無い場合は、コンセントを外してバッテリーでテレビを見ることができます。 カタログ上、持続時間は約3時間30分、充電時間は約4時間となっています。 テレビの録画も可能 500GBのハードディスクを本体に内蔵しているので、テレビの録画も可能です。 更にブルーレイ/DVDプレーヤーも備えています。 なおモニターの大きさが15v型のものを購入したのですが、店頭では7万円を切る価格で販売されていました。 まとめ アンテナ端子が無い部屋でもテレビを見るために、モニターと本体(チューナー部分)が分離したタイプのポータブルテレビを使う方法をご紹介いたしました。 わが家で木造で、モニターと本体を隣同士の部屋にそれぞれ設置しましたので、とくに問題はありませんでした。 (本体は二階に設置しているのですが、試しにモニターを一階の台所や浴室に持っていってもテレビを見ることができました) しかし設置している環境など、条件によってはモニター側で十分な受信ができなくなります。 例えば、モニターと本体の間にコンクリートの壁が存在している、鉄筋や金属製の家具などの障害物があるなどの場合です。 そういったことから、オフィスではなく木造の住宅で使うのがよいと考えます。 ご検討の参考にしていただけましたら幸いです。

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テレビを無線アンテナで見れるってホント?テレビの無線アンテナ化について解説!

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テレビ本体を置きたい位置とアンテナ端子の場所が離れているから無線で飛ばしたい、部屋の中がケーブルでごちゃつくのを整理したい!など、テレビを見る為の地デジ電波を無線化する事はできるのでしょうか?注意点ややり方について、詳細を解説していきます。 地デジ電波を無線で飛ばすのは違法行為 まず地上デジタル放送の電波である470MHz〜710MHzの周波数帯域について、免許を持たない事業者・個人が無線で使用することは電波法で罰せられます。 第110条 次の各号のいずれかに該当する者は、一年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。 一 第4条の規定による免許又は第27条の18第1項の規定による登録がないのに、無線局を開設した者 二 第4条の規定による免許又は第27条の18第1項の規定による登録がないのに、かつ、第70条の7第1項、第70条の8第1項又は第70条の9第1項の規定によらないで、無線局を運用した者 三 以下省略 出典: その為、市販のアンテナ機器類で地デジ電波を無線化する機能を持っている製品はありません。 では、テレビ電波を無線化する事は不可能なのかと言えばそうではありません。 電波ではなく映像データを無線化する テレビの接続を無線化したい場合には、電波を直接飛ばすのではなく、一旦受信した電波を映像データとして通信すれば無線化は可能です。 こう言うとなんだかややこしく感じるかもしれませんが、要するに普段使っている無線LAN(Wifi)環境をテレビ本体・ルーター・その他のモバイル端末等で整えれば良い話。 実際の接続例は下記のようになります。 引用: これはDXアンテナ社製のメディアコンセントを使用した場合の例ですが、このように• メディアコンセントや対応チューナーの有無の確認• 受信するテレビ(スマホ・タブレット)側の設定確認• テレビで受信する場合には専用の子機の有無を確認 無線LAN用の親機が無いという方はほぼいないかと思いますので、重要になってくるのが各端末のネット対応の有無と所持しいるかどうかです。 ただ、ここで一つ注意すべきポイントがあります。 ネット接続の規格に注意 技術的な詳細はここでは割愛しますが、無線LAN機能を持った製品には『IEEE802. その為、ご自身の自宅にあるテレビや無線LANルーターの規格を確認せずに、むやみやたらにその他の機器を揃えようとしても、接続できなかったりする恐れがあります。 技術的な事が分からなければ家電量販店で聞くのがベスト 本来はこういった細かい仕様も把握し、ご自身で環境構築を行うものですが、不足している機器・今持っているテレビ等に対応した機器を最も簡単に調べる方法は、家電量販店に行って店員に尋ねるのが一番です。 まずは、テレビ本体、無線でテレビを見る為の機器(スマホ・タブレット等)、無線LANルーターなど、手元にある家電の製品名・品番をメモっておきましょう。 その上で、前述のメディアコンセントの図解画像をプリントアウトし、『このようにしたいんだけど、どうすればいい?』と相談するのが最も手っ取り早い方法です。 当ページでも数多あるテレビの種類別に全ての対応機器を紹介することは不可能ですので、基本的な方法論をまず抑えて、その上で各ご家庭の環境に合わせた機器を購入できるよう、家電量販店を上手に利用しましょう。 番外編:室内用テレビアンテナは使える?? テレビの無線化というよりも、テレビ端子の場所に囚われず、好きな部屋でテレビを見たい方向けの方法として、室内用地デジアンテナの利用があります。 ただ、こちらは実際にテレビが映るかどうかは設置してみなければ分からない一種のギャンブルのようなもので、確実にオススメできる類の商品ではありません。 室内用アンテナは安い物だと2000円程度から購入出来る為、スカイツリーなどの電波塔が視認できる距離(目安は10km圏内)、かつその方角に遮蔽物がない、という条件を満たした上でなら試す価値はあるかもしれませんが、あくまで自己責任での判断となりますのでご注意下さい。

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テレビの同軸ケーブルは無線化できる?テレビを無線接続にする方法!

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テレビアンテナを無線化する方法 テレビアンテナは、無線化することが可能です。 そして、自分で簡単に取り付けることもできます。 スムーズに作業を進めるためにもしっかり準備して、手順を把握しておくのがおすすめです。 この章では、テレビアンテナを無線化する方法について紹介します。 テレビアンテナを無線化する仕組み テレビアンテナの無線化は、受信した電波をチューナーやメディアコンセントなどで映像データに変換して通信することからはじまります。 変換された映像データはWifiルーターなどの親機を介して、私たちが番組を視聴するテレビやパソコンなどに送られる仕組みとなっているのです。 そのため、データを飛ばすチューナーと親機間、親機と子機間ではケーブルを接続する必要はありません。 無線化することでほかの部屋にいても通信可能であるため、家のどこでもテレビを楽しめる環境を作ることができます。 無線化に必要なもの テレビアンテナを無線化するためには、いくつか準備物が必要です。 スムーズに無線化をおこなうためにも事前準備をしておきましょう。 無線化のための準備物は、以下のとおりです。 最近のものは対応しているタイプが多いですが、わからない場合は家電量販店などのスタッフに確認してみるとよいでしょう。 無線化する手順 テレビアンテナの無線化は、自分で簡単におこなうことができます。 しかし、はじめて無線化を試みるという方は、手順がわからないという方も多いはずです。 チューナー付きブルーレイレコーダーを使用したテレビアンテナの無線化手順は、以下のようになります。 【テレビアンテナを無線化する手順】 (1)Wifiルーターを設置し、インターネットが使える環境にする。 (2)壁にアンテナ端子がある部屋にチューナーが搭載されたブルーレイレコーダーを設置して、アンテナ端子と接続する。 (3)ブルーレイレコーダーとWifiルーターの接続設定をおこなう。 (4)テレビとWifiルーターを接続する。 (5)アンテナ端子がない部屋のテレビとWifiルーターを接続設定する。 これで、テレビアンテナの無線化は完了です。 Wifiルーターからアンテナ端子のない部屋のテレビにも映像データを飛ばすことで、無線でテレビ番組を楽しむことができます。 無線の代わりに室内用テレビアンテナを使う方法もある テレビアンテナの無線化以外にも簡単にテレビ番組を楽しむことができるものとして、室内用アンテナが挙げられます。 室内用アンテナとは、窓際などに専用の機器を置くだけでテレビを視聴することができるものです。 外にアンテナを立てる必要はありません。 室内用アンテナは置くだけなので、自分で設置することができます。 また、2,000~3,000円ほどで販売されており、家電量販店や通販などで手軽に手に入れることが可能です。 しかし、室内用アンテナは設置する場所によって上手く電波が受信できず、テレビにノイズが発生したり、映らなくなってしまったりすることも考えられます。 さらに、建物の構造や障害物によって電波が上手く受信できないという場合もあるでしょう。 テレビアンテナを無線でなく室内用アンテナにすることを検討している方は、電波状況を確認するレベルチェッカーで確認してから設置することをおすすめします。 テレビアンテナを無線接続するメリット テレビアンテナを無線接続することでたくさんのメリットが得られます。 たとえば、余計な配線がないため、部屋がすっきりした印象になるのもメリットのひとつといえるでしょう。 ほかにも4つの大きなメリットがあるので、紹介していきます。 アンテナを取り付けなくていい ケーブルテレビや光回線のテレビ視聴プランを契約すれば、外にアンテナを取り付けなくてもテレビ番組を楽しむことができます。 そのため、屋外用アンテナを設置したことによって家の景観が損なわれる心配もないでしょう。 とくに、マンションやアパートなどの賃貸物件に住んでいる方は、テレビアンテナの設置には大家さんや管理人の許可が必要です。 しかし、物件の景観を損ねるといった点で許可が下りないこともあるでしょう。 そのような場合は、ケーブルテレビや光回線を契約してテレビアンテナを無線化することで賃貸物件でもテレビを楽しむことができるのです。 天候による影響は受けない テレビアンテナの無線化は、天候による影響も受けにくくしてくれます。 屋外にアンテナを設置すると、台風時の強風でアンテナ本体が揺れ電波受信が上手くできなくなってしまうことがあるのです。 天候がよくないときは室内にこもることも多いため、肝心のテレビが上手く映らないと憂うつな気分になってしまうことも多いでしょう。 そこで、ケーブルテレビや光回線に接続すれば、外にアンテナを立てなくてよいため、天気に左右されることが少なくなります。 どんなときも安心してテレビを楽しみたいという方には、テレビアンテナの無線化がおすすめです。 有料チャンネルの利用ができる ケーブルテレビや光回線を契約するときに、有料チャンネルも一緒に契約しておけばさらに多くの番組を楽しむことができます。 会社によって提供している番組は異なりますが、有料チャンネルには、映画やスポーツ、アニメなどの趣味を楽しめる番組が数多く放送されているのです。 このように、ケーブルテレビや光回線の無線アンテナを利用すれば、よりテレビを楽しむことができるでしょう。 また、有料チャンネルはいつでも契約・解約が可能であるため、番組表を確認した上で時期を限定して契約するというのもひとつの方法です。 賃貸物件でも接続台数が増やせる テレビアンテナを無線化すれば、アンテナ端子がない部屋でもテレビを楽しむことができます。 賃貸物件だとすべての部屋にアンテナ端子があるわけではありません。 「この部屋でテレビを見たいのに、アンテナ端子がないから諦めた」という方もいるのではないでしょうか。 はじめの章でもお話しましたが、アンテナ端子がなくてもテレビアンテナを無線化しておけば、Wifiルーターからほかの部屋に映像データを飛ばすことができるのです。 アンテナ端子がない部屋にインターネット対応のテレビを設置しておけば、テレビを視聴することができるようになります。 テレビアンテナを無線接続する際の注意点 テレビアンテナを無線化するメリットはたくさんありますが、接続する上で注意しておかなければならない点もあります。 無線化をお考えの方は、注意点もしっかりと把握してからおこなうのがおすすめです。 この章では、テレビアンテナを無線接続するときの注意点を4つ紹介します。 地デジ電波を無線で飛ばすのは避ける テレビ電波は受信できれば、なんでも無線化してもよいというわけではありません。 テレビ電波の中でも地上デジタル放送の電波に関しては、無線で飛ばすことが禁止されています。 地上デジタル放送とは、一般的な民放のテレビ局の番組が放送されている電波のことです。 この地上デジタル放送の電波を無線するためには、専用の免許が必要になります。 免許を持たない者が勝手に無線化してしまうと、1年以下の懲役もしくは100万円以下の罰金を科せられてしまうでしょう。 ただし、私たちが家電量販店などで手に入れることができるアンテナ関係の機器の多くは、地デジ電波を無線化するものはありません。 免許なしに、無断で地上デジタル放送の電波を無線化すると罪に問われるということは念頭に入れておきましょう。 通信規格の確認を忘れない 無線化をおこなうための部品や機器などは、すべて通信規格というものが決まっています。 通信規格とは、周波数や通信速度によって分類されたものでさまざまな種類があるのです。 もちろん無線化するために必要なWifiルーターやテレビなども、通信規格が決まっています。 そのため、テレビとWifiルーター同士の通信規格が対応していないものであるとつなぐことができません。 基本的には通信規格が同じものをつなぐ必要があるので、機器に記載されている通信規格の「/」後のアルファベットが同じであることを確認するようにしてください。 自分ではわからないという方は、家電量販店のスタッフなどに相談してみるとよいでしょう。 月額利用料金がかかる ケーブルテレビや光回線を使用してテレビアンテナを無線化すると、毎月利用料金が発生してきます。 利用料金は会社によって異なりますが、毎月5,000~6,000円ほどはかかると思っておくとよいでしょう。 この料金は契約を継続する限り、払い続けなくてはなりません。 そのため、屋外用アンテナは初期費用が高額になってしまいますが、長期的に利用するのであればアンテナ設置のほうがお得になるケースも出てくるのです。 ケーブルテレビや光回線を利用して無線化をおこなう場合は、毎月の利用料金も視野に入れて検討してみることもおすすめします。 状況によって視聴環境が不安定になる テレビアンテナを無線化すると天候などの影響は受けにくくなりますが、状況によっては上手く視聴できないといったケースも発生します。 たとえば、電磁波の問題です。 電磁波とは、電気のプラス・マイナスの間に起こる力と磁石のN極・S極の間に起こる力が影響し合って生まれるものを指します。 この電磁波は、家庭で使用する電化製品やスマートフォンなどからも発生しているのです。 そのため、Wifiルーターからテレビの間に発生する電波になんらかの影響を与えてしまうことがあります。 そうなれば、テレビの映りが悪くなったりノイズが入ったりするといった現象が見られることがあるのです。 また、Wifiルーターとテレビの距離が遠い場合も電波が弱くなり、視聴環境が悪くなってしまうことがあります。 このように、無線化をしても視聴環境が不安定になる場合があることも頭に入れておきましょう。 テレビのアンテナ工事なら弊社にお任せください! テレビアンテナの無線化にはメリットも多いですが、設置する際に気をつけなければならない部分もあります。 自分で無線化するのは難しそうと感じた方は、弊社にご相談ください。 弊社では、アンテナの設置から撤去までさまざまなアンテナ工事を承っております。 お客様の要望をお伝えいただければ、要望に沿ったアンテナ工事業者を紹介させていただくことが可能です。 また、作業前には現地調査にお伺いしてから見積りをお出しするので、作業後の追加料金の心配もありません。 さらに、品質保証サービスをおつけしていますので、設置後のトラブルにも対応させていただきます。 弊社は24時間365日電話対応していますので、ご都合のよいときにご連絡ください。 まとめ テレビアンテナの無線化は電波からではなく、映像データに変換することでテレビを視聴できる仕組みになっています。 また、Wifiルーターやインターネット対応のテレビなど準備が整えば、自分で設置することも可能です。 しかし、自分で取り付けるのは不安という方は自分でおこなうよりプロにまかせることをおすすめします。 アンテナ工事でお困りの方は、ぜひ弊社をご利用ください。 【記載情報はコンテンツ作成時の情報です】.

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