ローション ガーゼ pixiv 漫画。 疑惑の整形アイドル×挫折の元高校生芸人が芸能界をかき回す!漫画アプリPalcyで、新連載スタート!!|株式会社講談社のプレスリリース

射精直後 パンスト・ガーゼ ローション亀頭責め拷問【スパイ拷問】

ローション ガーゼ pixiv 漫画

「俺、試してみたいことがあるんだけど!」 早朝に大声で揺り起こされて、俺はびくりと肩を震わせて目を開けた。 目の前には爽やかな笑顔の恋人。 「…なに…」 こいつがこんなに笑顔のときは、決まって俺に嫌なことが降りかかる。 「準備してあるから、ほら、起きて」 恋人は何やら道具が入っているらしい洗面器をベッドの上に置いた。 しょうがない。 こいつはどんなに俺が反抗しても自分が一度やりたいと思ったことを突き通す性格だ。 機能が半分しか起きていない脳でそう考えながら、「おいで」とあぐらをかいて手を広げて微笑む恋人にもたれかかるように、背中をつけて体重を預けた。 「んー、いいこ」 髪をわしわしと撫でられる。 それを全く不快に感じないのも、結局言うことに従ってしまうのも、俺がこいつを愛しているからに他ならない。 だからと言って、これまでされた変態的なプレイを許せるわけではないが。 「えーと、ちょっと待ってね」 恋人は洗面器の中から、ローションと、タオル?布?のようなものを取り出す。 「なにするの…」 「ん、ネットで見たんだけど、ローションガーゼって気持ちいいらしいね」 ローションガーゼ。 寝ぼけていた頭が急速に冷えていく。 「いや、待て、待って…!」 「んー?」 俺の言葉に耳を傾けながらも、準備する手を止めようとはしない。 「俺それ聴いたことあるけど、マジできついらしい!刺激強すぎて気失うまであるって…!」 さすがにそれは怖いとやめさせようとするが、恋人はそれを聞いて笑い声を漏らす。 「えー、そうなの?今までいろいろやってきたけど、お前がそんなにぶっ飛んでるとこなんて見たことないし。 楽しみだなあ」 「はあ?!ふざけんな!バカおまえ…!」 抵抗も虚しく、片腕で抱きすくめられる形で動きを制御されてしまった。 「諦めなって。 俺お前を虐めるためにこんな鍛えてんだから」 「くそ…っ」 馬鹿らしいが、本当にこいつは俺に変なプレイを仕掛けるために体を鍛えているらしく、腹も腕も程よく引き締まっている。 その間にも用意は進み、恋人の指が、ローションをたっぷり含んだガーゼを洗面器の中から摘み上げた。 「はい、いくよ」 俺はこれからくる刺激に対する恐怖心に耐えられず、目をぎゅっと瞑った。

次の

射精直後 パンスト・ガーゼ ローション亀頭責め拷問【スパイ拷問】

ローション ガーゼ pixiv 漫画

涙が溢れて 快楽で 【skur】• うらたside 服を脱がされた俺の前にいるさかたが手に持っているものは、ローションがたっぷり染み込んだガーゼ。 そして、それを見て頭に浮かぶのはどこかで聞いたことがある『ローションガーゼ』というプレイ。 たしか、人によっては漏らしちゃったり潮吹いちゃったりするとかいうやつ。 あれ、待って、これ、もしかしなくても絶対やばい状況? ベッドから逃げようとするが、許してもらえるはずもなく。 精一杯の抵抗も虚しく足は開いたままさかたの足に絡ませて固定された。 「じゃあうらさん、始めるな?」 「待っ……ひゃぁあっ!!?ぁあああっ!!待っ、て!んぁあっ!!待って待って!!!!ぅああぁっ!!」 ローションの染みたガーゼで亀頭を擦られた途端襲ってきたのは強すぎる快感。 頭が一瞬で真っ白になって、足もすぐにガクガクして、何も考えられなくなってしまう。 ただ唯一分かったことは、 これ、やばい。 本当に、刺激が強すぎる。 「ぁああっ!んぁあぁ!も、やだっ!やだぁっ!!ひぁあぁああっ!!はぁ…ぁああぁっ!」 喉枯れるから声我慢しなきゃ、なんて考える余裕すらもない。 体をよじって快感から逃れようとしても、下半身はがっちり固定されているため全く動けず、ひたすら、暴力的なほどの快感に溺れるしかなかった。 ガーゼが何往復もしていくうちに亀頭の感覚がなくなってくるが、刺激は脳まで直接伝わってきて頭の中も蕩けていく。 「ひぃっ…!さかっ、…!!やぁ…あああっ!!んぁあああっ!」 力の入らない手でさかたの腕をぐーっと押さえようとしてもさかたの手は止まるはずはなく、ガーゼは一定の速さで亀頭を擦り続ける。 それは、速く動かされるよりも正直とんでもなく気持ちよくて、今まで感じたことのなかった快感に恐怖を覚えた。 一番恐ろしいのはこれほど気持ちよくておかしくなってしまいそうなのにも関わらず、亀頭しか刺激を与えられていないため出せそうな気配がこないことだ。 しかしその代わり何か別のものがせり上がってきていて、でもきっとそれは壊れそうなほど強い快楽で、その刺激を体感するのは危険だと本能的に察知した。 「んぁああっ!!さ、かたぁ!!ほんとに!!ぅああつ!む、むり!!!ぁああっ!!ひゃぁああっ!!」 突如、自分のそれから透明な液体が勢いよく飛び出した。 射精と排尿のときの感覚が混ざったような、中々終わらない絶対的な快感。 体を押さえられているものの、腰はビクビクと跳ねる。 「はぁ……はぁ……」 気絶してしまいそうなほど強く慣れない刺激のせいか瞼が重くなってきて、「後はやっとくからええよ」という言葉に甘えて意識を手放した。 その後、さかたが汚れた寝具やらを片付けるよりも先にトイレへ直行したのは誰も知る由もない。 坂田談 「ちなみにうらさん終わったあとめっちゃ敏感で、寝とるくせに拭いてあげたり服着せてあげただけで喘いでてやばかったで。 犯そうかと思ったもん。 まぁ1回イかせたけどな。 あ、中は触っとらんで?そんなんやったら挿れたくなっちゃうもん。 前触っただけやで。 いやぁ可愛かったなぁ……あんな涙目でいやいや言いながら潮吹いて、その後も寝ながらイっちゃうとか反則やわぁ……挿れるの我慢した僕偉い。 そういえば、うらさんあれからしばらくの間ガーゼ見るだけでびくーってなっちゃっててな、あれもほんっと可愛いかった…………………ひぇっ!!うらさん!!え、いつから居たん!?わあああああ!!ごめんなさいごめんなさい!!いだだだだ!!!」•

次の

BL小説

ローション ガーゼ pixiv 漫画

「俺、試してみたいことがあるんだけど!」 早朝に大声で揺り起こされて、俺はびくりと肩を震わせて目を開けた。 目の前には爽やかな笑顔の恋人。 「…なに…」 こいつがこんなに笑顔のときは、決まって俺に嫌なことが降りかかる。 「準備してあるから、ほら、起きて」 恋人は何やら道具が入っているらしい洗面器をベッドの上に置いた。 しょうがない。 こいつはどんなに俺が反抗しても自分が一度やりたいと思ったことを突き通す性格だ。 機能が半分しか起きていない脳でそう考えながら、「おいで」とあぐらをかいて手を広げて微笑む恋人にもたれかかるように、背中をつけて体重を預けた。 「んー、いいこ」 髪をわしわしと撫でられる。 それを全く不快に感じないのも、結局言うことに従ってしまうのも、俺がこいつを愛しているからに他ならない。 だからと言って、これまでされた変態的なプレイを許せるわけではないが。 「えーと、ちょっと待ってね」 恋人は洗面器の中から、ローションと、タオル?布?のようなものを取り出す。 「なにするの…」 「ん、ネットで見たんだけど、ローションガーゼって気持ちいいらしいね」 ローションガーゼ。 寝ぼけていた頭が急速に冷えていく。 「いや、待て、待って…!」 「んー?」 俺の言葉に耳を傾けながらも、準備する手を止めようとはしない。 「俺それ聴いたことあるけど、マジできついらしい!刺激強すぎて気失うまであるって…!」 さすがにそれは怖いとやめさせようとするが、恋人はそれを聞いて笑い声を漏らす。 「えー、そうなの?今までいろいろやってきたけど、お前がそんなにぶっ飛んでるとこなんて見たことないし。 楽しみだなあ」 「はあ?!ふざけんな!バカおまえ…!」 抵抗も虚しく、片腕で抱きすくめられる形で動きを制御されてしまった。 「諦めなって。 俺お前を虐めるためにこんな鍛えてんだから」 「くそ…っ」 馬鹿らしいが、本当にこいつは俺に変なプレイを仕掛けるために体を鍛えているらしく、腹も腕も程よく引き締まっている。 その間にも用意は進み、恋人の指が、ローションをたっぷり含んだガーゼを洗面器の中から摘み上げた。 「はい、いくよ」 俺はこれからくる刺激に対する恐怖心に耐えられず、目をぎゅっと瞑った。

次の