北斗 転生 リセット。 パチスロ北斗の拳 転生の章 天井,設定判別,解析,打ち方まとめ

北斗転生の朝一900あべし基板の感想と推測

北斗 転生 リセット

7 97. 6 98. 9 100. 3 105. 1 110. 6 113. 左リール上段付近に神拳絵柄を狙い。 中段チェリー停止時は、中リールは北斗絵柄、右リールは神拳絵柄を目安にしてチェリー狙い。 角チェリー停止時にも、中・右リールはチェリー狙い。 上段スイカ停止時は、中・右リールともに赤7を目安にしてスイカ狙い。 下段神拳絵柄停止時は、中・右リールは適当打ちでOK。 その他、通常時・AT中ともにサンプルが取れる各チェリー確率や天破当選率、スイカからのAT直撃当選といった要素をチェックして、設定を絞り込んでいきましょう。 AT中に各チェリーをカウントする場合は、順押しで消化していくことをオススメします。 前者の場合、ピンポイントで狙ったとしても大きな期待値を取ることはできませんが、ATフェイク前兆からのモード推測を活用することで大幅に期待値が上がります。 また、ゾーン狙い中に天破に突入すれば、そのまま天井狙いに移行できる場合もあります。 後者の129~256ゾーンはゾーン狙い自体に大きな期待値があるため、リセット確定という条件であれば、多少強引に狙っていっても問題ないです。

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パチスロ北斗の拳 転生の章 天井,設定判別,解析,打ち方まとめ

北斗 転生 リセット

7 97. 6 98. 9 100. 3 105. 1 110. 6 113. 左リール上段付近に神拳絵柄を狙い。 中段チェリー停止時は、中リールは北斗絵柄、右リールは神拳絵柄を目安にしてチェリー狙い。 角チェリー停止時にも、中・右リールはチェリー狙い。 上段スイカ停止時は、中・右リールともに赤7を目安にしてスイカ狙い。 下段神拳絵柄停止時は、中・右リールは適当打ちでOK。 その他、通常時・AT中ともにサンプルが取れる各チェリー確率や天破当選率、スイカからのAT直撃当選といった要素をチェックして、設定を絞り込んでいきましょう。 AT中に各チェリーをカウントする場合は、順押しで消化していくことをオススメします。 前者の場合、ピンポイントで狙ったとしても大きな期待値を取ることはできませんが、ATフェイク前兆からのモード推測を活用することで大幅に期待値が上がります。 また、ゾーン狙い中に天破に突入すれば、そのまま天井狙いに移行できる場合もあります。 後者の129~256ゾーンはゾーン狙い自体に大きな期待値があるため、リセット確定という条件であれば、多少強引に狙っていっても問題ないです。

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北斗 転生 リセット

北斗転生 900あべし基板とは? 本来、雑誌などで記載されているデータによれば、北斗転生のリセット後、モードBが選ばれた場合の最大あべし数は896あべし。 天破経由なら896ピッタリ、もしくはそれ以下のあべし数。 天破経由でなければ896+前兆分となるはずです。 しかし、転生の900あべし基板は「天破経由でピッタリ900あべし」で当たります。 天破経由でない場合は900あべし+8あべしで当たります。 天破経由でない場合、900あべし手前から前兆が始まりますが、演出的には強くありません。 ですが、900あべしを踏んだ途端に演出が強くなり、908あべしで当たります。 感覚としてはチェリーやスイカで強制到達した場合と同じ感じです。 900あべしを踏むと途端にそうなりますから、明らかに分かります。 また、この基板は「リセット後と同じ挙動」をします。 天国や256、572付近などでも前兆が発生します。 しかし、前兆が発生しても絶対に当たりません。 (あくまでも個人的には) 必ず900あべしが選択されます。 天破や直撃抽選は普通に行われているようなので、データカウンター上は当たるゲーム数にバラツキが出るので、実際に打っていないと気づきにくい部分もあります。 演者は訳の分からない推測をしていますが、これは900あべし基板で変則押しをしたペナルティがプラスされた結果であると考えるのが自然です。 そもそも900あべしは変なのか? 900あべしピッタリが選択される可能性は0ではないですが、1%以下でしょう。 もし、すごく多く見積もって10%振り分けがあっても、10回に1回。 しかし、900あべし基板の場合は先述の通り、直撃を引かない限りは必ず900あべしが選択されます。 たま~になら確率ですから納得ですが、ほぼ100%となるとさすがに説明がつきません。 明らかに、その900あべしが意図的に設定されていると考える方が自然です。 これは当然前日のあべし数をチェックしての結果です。 前日の分を計算すると天井を越えているので、リセットが確定の状況などでもこうなります。 前日のあべし数をプラスして天井を越えない場合でも、それなら毎回ピッタリの900にはならず、端数が出る中途半端なあべし数になるはずです。 つまり、 どんな角度から考えても意図的な900あべしピッタリに設定されている以外、考えられないということ。 変だということです。 900あべし基板に害はあるのか? ということで、普通に考えればこの「北斗転生の900あべし基板」は「裏基盤」ということになりそうです。 裏基盤の話は以下のリンクで詳しく解説しています。 基板が裏モノでない場合は、雑誌やメディアが記載している情報に誤りがある、もしくは全てを開示していないということですね。 まぁ、全てを開示しているはずもないし、出来るはずもないのですがね。 そのことに付いては以下の記事で詳しく解説しています。 で、気になったので1年ぐらいこの900あべし基板の動向を追ってみたわけです。 とは言え、個人の範囲ですからその情報の正確さは保証できません。 試行回数も足りず、誤差の範囲と言われればその通りですから、あくまでも1つの参考意見として捉えてください。 結論から言うと。 北斗転生の900あべし基板は特に害はないと思います。 朝一が必ず900あべしが選択されるので、0から打ち出せば期待値は通常の基盤の方が高くなりますが、この基板の特性を知っていれば、むしろ立ち回りやすくもなります。 早い当たりこそ直撃を引かない限りありませんが、逆に朝一から1400あべしを超えることもないので、良くも悪くもありません。 また、リセットと同じ挙動をするので、知らない人は256ヤメや572ヤメをします。 本来の基盤なら572の期待値はそれほどですが、900で当たるのでかなり美味しいです。 これがリセット時なのか、電源の入り切りなのか。 何を基準として900あべしがセットされるのかはイマイチ謎です。 閉店時の出目を確認し、ガックンをチェックしてスルーした台でも900で当たります。 電源入り切りの場合も、入り切りで絶対にそうなるのか、電源を切って一定時間が経過した場合のみそうなるのか、実機がないのでさすがに検証できません。 設定変更をするような店でもないので毎日900あべしピッタリで当たるということは電源の入り切りというのが有力な気はしますが。 1度当たった後は、普通に設定に応じた挙動をするようです。 天破の突入率なども設定1と同等程度に普通に当たります。 これは朝一の状態でもそうです。 裏基盤なら神拳勝舞の勝率に違いが設けられていそうなものです。 しかし、それほど違いを感じることは出来ませんでした。 ベルと勝舞リプレイの勝率だけデータを取ってみました。 試行数が足りない気もしますが、参考程度に。 ベル 1000回で124勝 勝率12.4% 勝舞リプ 300回で114勝 勝率38.0% ベルは2%ほど高く、勝舞リプレイは12%ほど低くなりました。 勝舞リプレイの12%は気にならなくはないですが、何度も言うようにサンプル不足です。 裏基盤だから勝率が抑えられている、打ち手に害があるとしてしまうのは早計でしょう。 結果として、朝一のあべし数が900になること以外に大きな特徴は見受けられません。 特に気にする、気になるほどの害はないと思って良いでしょう。 なぜ北斗転生に900あべし基板が増えたのか? ここからは完全に推測の話がメインになりますので、そこのところはお願いします。 先述の通り、この基板に目立った害はなさそうです。 セットが仕込まれているような話も聞かないですし、そんな雰囲気もありません。 では、そもそも裏基盤ではないのではないか? ホールも打ち手も、裏モノを扱う業者にしても、メリットもデメリットもないのです。 しかし、もしも裏基盤なら警察に見つかると営業停止ぐらいは食らうはず。 なんの意味もないものに、それだけのリスクを被る道理がありませんよね。 また、全国で同時多発的にこの900あべし基板が出てきたようにも思います。 これほど何の意味もないような裏基盤を全国的に扱う理由は? どう考えてもメリットが少なすぎると言うか、ほぼ皆無です。 つまり業者が大々的に動いて裏モノを提供したというのは考えにくいのです。 彼らは利益第一主義ですからね。 唯一、ホールがメリットを受けるとすれば、どんな状況下でもリセットなどをせずに勝手に900あべしをセットしてくれる所でしょうか。 必ず900あべしというのは、期待値的には0から打つと必ずマイナスになります。 毎日自動で期待値を消してくれるシステムは便利と言えば便利です。 こうしたシステムは昔から仕込まれているとの話も聞きます。 当然、全てのメーカー、機種がそうではないと思いますが。 (噂ですし) 総合的に考えて、ホールや業者が利益を取るために入れた裏モノとは考えにくい。 では、そもそもプログラムに仕込まれていると考えてはどうでしょう。 アイス基盤です。 これなら全国で同時多発的に900あべし基板が出現した事にも納得できます。 もしくは、サブ基盤であべし数をカウント、保存している部分が劣化して、電源の入り切りでそこのデータが消失、再セットする場合に参照する規定値が内部タイマーが進むことでズレた。 などなど、推測はできますが、どれも想像です。 個人的には元々仕込まれていたというのが一番しっくり来るのですがね。 まとめ 普通に打つ分には、この北斗転生の900あべし基板は特別気にすることはないと思います。 朝一の立ち回りだけ、この900あべし基板の特性を理解したものにすれば十分でしょう。 自分の周りに設置されている転生が900あべし基板か否か。 一度きちんと把握しておいた方が立ち回りで損をしないで済むと思いますよ。 そうそう、新パネルに多いとか、入れ替えられた台に多いなんて話もありますが、そこに関しての検証は出来ませんでした。 ただ、自分の周囲にある900あべし基板は全て初期ロットのものです。 これは導入当初にロットを確認した台がそうなっているので、そうだと思います。 勘違いだったらすみませんね。 さぁ、あなたも撤去までに900あべし基板を探してみましょう。

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