モビット コールセンター。 SMBCモビット(東京都新宿区西新宿)

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モビットコールセンター(0120-24-7217)に電話を入れる(対応時間は9:00~21:00)• 借入残高を0にする(コールセンターに電話を入れる前にしておいてもよい)• 解約したい旨を伝える• 契約書などを返送• ローンカードの処分 解約時には、登録情報が契約時と変更されていないかが重要なポイントになります。 変更事項がそのままになっていると、解約手続きをスタートできません。 登録情報をMyモビなどの会員サイトできちんと確認しておきましょう。 借入残高0とは? 借入残高0ということは、1円たりとも残さず返済してしまう「完済」の状態です。 実は、1,000円未満の端数は借入残高として残っていても利息がかからず、SMBCモビットは完済とみなします。 ですが、その状態では解約することができません。 約定返済額は利息と元金の合計のため、1,000円未満の端数は発生します。 1円も残さずに返済してしまうことが完済の条件です。 さらに、利息は日割り計算となっています。 完済しようと思っていた日がずれると、利息の額も変わっていきます。 必ず残高をMyモビで確認して、完済するようにしましょう。 SMBCモビットを解約するメリット 完済後に解約してしまうメリットは2つあります。 他のローンを利用しやすい状態になれる カードローンを利用していることは、個人信用情報機関に記録されています。 カードローンを使っていると、他のローンを組めないということではありません。 しかし、ローン審査に申し込んだ段階で、カードローンの利用は審査に影響を及ぼす可能性が高いのです。 カードローンをいつでも借りられる状態にしていると、他のローンを借りた後にまた利用するのではないか、と審査時に判断されても仕方がありません。 そうなると返済が難しくなってしまう可能性があると考えられて、審査に通過しないこともあるのです。 この点、解約後なら影響する材料がなくなるので、以降のローン審査に通過しやすくなると考えてよいでしょう。 カードローンを気軽に再利用できなくなる カードローンの返済が長期になってしまった場合などは「もう借りないようにしよう」と決意する方も少なくありません。 しかし、解約していない状態では、結局ローンカードさえあれば(web借入でもすぐにできる状態であれば)その決意が崩れやすい状態でしょう。 気軽にお金を借りられる手段を持っているということは、安心感があります。 その反面また借りてしまっていつまでも返済し続けるという恐れもあります。 解約してしまうと、再度申込手続きからする必要に迫られるため、いつでも気軽に借りられるという状態ではありません。 SMBCモビットを解約するデメリット また借りたくなったら再申込から手続きが必要となります。 解約してしまうことで得られるメリットは、もう借りないことです。 しかし、また借りたくなった場合には申し込みや審査などの手続きで再契約することになります。 審査に通るかどうかも、解約してしまうと判断できません。 金銭的に難しい状況に陥る可能性があるなら、解約のタイミングを慎重に判断する必要があります。 解約手続きでは振込返済の反映に注意! 解約手続きでは、1円も残さずに返済する必要があります。 振込では、1,000円以下の端数もきっちり返済できるので解約したいときには最適な方法です。 しかし、振込での返済が反映される時間に気を付けておきましょう。 振込で返済した場合、平日の15時まででないと当日に反映となりません。 解約手続きを即日スタートしたい方は、返済するタイミングに注意が必要です。 解約後のモビットカードはどう処理する? 解約できたら、必ずモビットカードを自分で処分する必要があります。 カードは返送しないので、細かく切ってから処分するようにしましょう。 解約証明を取っておいたほうがよい? 解約証明書は発行しておいたほうがよいのでしょうか?たとえば別のローンを組む前に、解約証明書を提出するように言われるケースもあります。 住宅ローンや自動車ローンなど、高額なローンを組む場合には、利用履歴からSMBCモビットの解約証明書を求められることがあるのです。 解約証明書は自動的に発行されるものではないので、依頼する必要があります。 基本的には、解約希望時にコールセンターに電話連絡を入れたときに、担当者が解約証明書を必要としているかどうかを尋ねてくれます。 その際、必要ならば発行を依頼しておくとよいでしょう。 1週間程度で郵送されますので、別のローンの契約などを控えている場合は、スケジュールに気を付けてください。 借入残高が0となったことを証明するのは「完済証明書」でも可能です。 しかし、解約していないとまた借りられる状態なので、別のローンの審査に影響する可能性が高いでしょう。 ローン契約を希望しているなら、解約証明書を発行しておくほうが確実です。 SMBCモビットで強制解約になってしまうことがある? SMBCモビットで契約しても、長期間利用しなかった場合、取引の履歴が長い間残っていない場合には、取引口座が閉鎖されることがあります。 「長期間」がいったいどれくらいの期間になるのかは、公表していません。 また、強制解約とまではいかなくても借入停止や利用可能額が減額することもあるので注意しましょう。 強制解約、借入停止などはSMBCモビットが総合的に判断します。 貸付をする側が「利用していない」「返済しないかもしれない」と感じた時には、相応の措置を取られると考えておきましょう。 他社消費者金融の解約方法は同じ? 消費者金融各社の解約方法はどうなっているのでしょうか?利用前に解約方法まで検討してどのカードローンに申し込むのか決める方はあまりいないかもしれません。 ただ、どの段階でも手間を減らしたい方なら、事前に解約方法を比較しておくのも一つの方法です。 アコム解約方法 アコムでは、総合カードローンデスク(フリーダイヤル0120-629-215)への電話、自動契約機(むじんくん)または店頭窓口への来店のいずれかで解約が可能です。 アイフル解約方法 ナビダイヤル(0570-000417)に電話をし、解約手続きを始めることができます。 契約書の返却を希望する場合には、郵送または最寄の店舗で受取ります。 コールセンター(0120-24-0365)への電話連絡、または店頭窓口や自動契約機で解約の手続きができます。 自動契約機や店頭のように直接行くなら、解約証明書をその場で入手できます。 レイクALSA解約方法 フリーダイヤル(0120-090909)へ連絡を入れて解約手続きを始めます。 いずれも、電話連絡を基本として解約手続きが可能になっています。 来店での解約ができる消費者金融もあります。 まとめ SMBCモビットの解約手続き自体は手間がかかりません。 ですが、解約してしまうと再申込が必要になり、またお金が必要になった場合に手間がかかるというデメリットがあります。 再申込をして再審査に通るかどうかもわからず、借りられるかどうかは不明です。 一方、借りにくい状態にしておくことで、借入残高が増えないというメリットもあります。 自分にとってのメリット・デメリットを十分に理解して、解約を決定しましょう。 ・Web以外で申込された方は60日間特典を選べません。

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Tカードプラスを解約する方法と注意したい点

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まず、SMBCモビットとの契約を解約するためにあなたが知っておくべきことについて解説していきます。 SMBCモビットでの借入を完済していること SMBCモビットを解約する絶対条件として、SMBCモビットで借り入れた金額を利息も含めて すべて返済し終えている必要があります。 たった1円でも返済額が残っている場合には解約をすることはできませんので、解約したい場合には必ず借入額全てを返済しているかどうかを確認しておきましょう。 SMBCモビットへ完済しているかどうかを確認するには、Myモビにログインし、あなたの返済残 高を確認する方法が一番早いです。 Myモビについては、「」でまとめています。 SMBCモビットコールセンターへ電話をしても、返済残高については教えてもらえますので、自分にとって便利な方法で確認してください。 完済をしても自動的に解約にはならない SMBCモビットへ全額返済が完了したからといって、 契約が自動的に解約になることはありません。 SMBCモビットへ解約の意思を連絡しないかぎりは、「自動更新」という形で契約が続けられます。 完済後、自動的にSMBCモビットとの契約が切れていると思って安心していたときに、隠していた家族にバレてしまったという話も聞きますので、解約が必要な人は必ずSMBCモビットへ連絡を入れましょう(解約方法については後述します)。 申込段階から家族バレが怖い方は、家族バレしにくいWEB完結が便利です。 「」でまとめていますので参考にしてみてください。 解約する方法は電話連絡のみ SMBCモビットには、他の大手消費者金融と違って店頭窓口がありませんので、 解約方法はSMBCモビットコールセンターへの電話連絡のみとなります。 SMBCモビットコールセンター(フリーコール)• 0120-24-7217(営業時間9:00~21:00) その他、メールなどの連絡では解約することが出来ませんので注意が必要です。 残高0円! 完済してから解約する SMBCモビットを解約する時の絶対条件は、 残高を0円にして借り入れを完済していることです。 毎月返済をして、自分では借り入れを0円にしているつもりでも、利息など少額の端数残高が残っている場合があります。 SMBCモビットの解約はたとえ 少額であっても借り入れが0円になっていなければできませんので、解約の手続きをする前にSMBCモビットコールセンターに連絡をして残高を確認し、もし残高が残っているようであれば全ての支払いを済ませ残高を0円にしておきましょう。 SMBCモビットの借り入れを一括返済する方法と解約まで SMBCモビットはSMBCグループの大手消費者金融会社ですので、銀行でお金を借り入れするよりも利息が高く、返済期間が長くなるとさらに負担が増えるといったデメリットがあります。 そこで、利息の負担を少しでも減らすためには、ボーナスや臨時収入が入った時に一括返済することをおすすめします。 それでは、SMBCモビットの一括返済する方法と解約までの流れを見ていきましょう。 SMBCモビットに一括返済する返済額を確認する SMBCモビットの借り入れを一括返済するには、まず一括返済する返済額を把握しておく必要があります。 一括返済する返金額はモビットコールセンターに連絡して確認しましょう。 借り入れの返済は、借り入れが1日延びるごとに金利がかかりますので、一括返済する振込日、またはATMから返済する日を決定し、その日までの利息を含めた返済額を教えてもらいます。 そのちょうどの金額を返済したら一括返済で完済したことになります。 ただし、提携ATMで一括返済する際には注意点があります。 それは、提携ATMでは1,000円未満の細かい入金ができないため、 1,000円未満の端数は無利息残高となります。 SMBCモビットに1,000円未満の端数の残高が残ることになりますが、利息はつきません。 どうしても、残高を0円にしたい人は返済方法に銀行振込を選び、一括返済をしてください。 SMBCモビットで一括返済する方法 SMBCモビットの借り入れの返済方法は3パターあります。 提携ATMで返済する• 銀行振込で返済する 三井住友銀行あて、または三菱UFJ銀行あてに限る• 口座振替で返済する しかしながら、この3パターンの中で借り入れを一括返済するには 提携ATMで返済する方法と、銀行振込で返済する方法となります。 提携ATMで一括返済する SMBCモビットは自社のATMを持っていませんので、提携ATMを利用して返済することになります。 一括返済ができる提携ATM一覧】• 三井住友銀行ATM• 三菱UFJ銀行ATM• セブン銀行ATM• ローソンATM• イーネット• イオン銀行ATM• ゆうちょ銀行ATM• プロミスATM• セゾンカードATM などその他、地方銀行のATMやコンビニのマルチメディア端末でも一括返済が可能です。 お得に一括返済をするなら三井住友銀行のATMから SMBCモビットの一括返済をATMからする場合は、三井住友銀行のATMがおすすめです。 借り入れを提携ATMからの返済する場合、返済額1万円未満は110円、1万円以上は220円の手数料がかかりますが、 三井住友銀行のATMから返済すると手数料が0円と余計なお金がかかりません。 一括返済を銀行振込でするならネット系銀行がおすすめ SMBCモビットの一括返済を銀行振込でする場合、SMBCモビットが指定する振込先銀行は三井住友銀行または三菱UFJ銀行の2行のみです。 銀行振込するときにできるだけ お得に一括返済するには、振込手数料がかからない銀行を選びましょう。 ネット系銀行には振込み手数料が実質無料となる銀行があります。 例えば、住信SBIネット銀行の場合、他行あての振込手数料は月3回まで無料です。 楽天銀行の場合は、楽天銀行が定める所定の条件に当てはまれば他行あての振込手数料は月3回まで無料になります。 ソニー銀行では、月に1回、かかった振込手数料をキャッシュバックしてくれるサービスがありますので、これらの銀行を選ぶと余計な振込手数料をかけずに振り込むことができます。 三菱UFJ銀行、じぶん銀行ではインターネットバンキングがおすすめ もしあなたが、三菱UFJ銀行かじぶん銀行に口座を持っていたら、インターネットバンキングを利用すると良いでしょう。 SMBCモビットの一括返済をする銀行を三菱UFJ銀行に指定すれば手数料無料で一括返済することができます。 返済する時間帯に注意する SMBCモビットで一括返済をする時には、入金する時間帯にも注意が必要です。 提携ATMで一括返済する場合、返済日中であれば夜遅くても当日扱いになりますが、銀行振込で返済をする場合には、入金日の 15時以降に返済すると翌日扱いになってしまいます。 入金先のSMBCモビットの口座が15時以降の入金は当日に反映されないため、15時以降に入金すると1日分余計な利息がついてしまいます。 できれば入金日の14時ごろには済ませておきたいですね。 SMBCモビットコールセンターに解約の電話をする SMBCモビットで無事一括返済できたとしても、それだけでは借り入れの契約を解約したことにはなりません。 SMBCモビットを解約するには、 完済した後に別途、解約の手続きをする必要があります。 SMBCモビットの申し込みや契約は、インターネットや電話、店頭窓口、無人契約機などでできますが、解約については、電話でのみ手続きが可能です。 SMBCモビットを解約したいときには、 モビットコールセンターの営業時間内に電話をかけて解約の申し出をしましょう。 SMBCモビットコールセンターに電話をかけると、すぐに自動音声にてガイダンスが流れますのでオペレーターに繋がる番号を選択してください。 オペレーターにつながれば、SMBCモビットを解約したい旨を告げ手続きを案内してもらいます。 解約時には、ローンカードに記載されたSMBCモビットの会員番号を聞かれますので、電話をかける前に手元に用意しておきましょう。 SMBCモビットの解約は、残高が0円であること、支払利息が清算されていることが条件となっています。 銀行振込で一括返済すると残高0円でぴったり振り込むことができますが、提携ATMで返済した場合には1,000円未満の端数が残ってしまいます。 もし、残高に端数が残っている場合は、端数が残らないように余分に入金しておき、お釣りを自分の口座へ振り込んでもらうことができます。 一括返済を考えている人は、まず SMBCモビットコールセンターに電話をかけて一括返済に必要な金額を確認しておきましょう。 借り入れの返済は、1日経過するごとに利息が発生しますのでSMBCモビットに確認した入金日に必要な金額を入金し、残高を0円にしておいてください。 SMBCモビットコールセンター(フリーコール)• 0120-24-7217(営業時間9:00~21:00) 営業時間外は自動音声の対応となり、解約手続きをすることはできませんのでご注意ください。 わざわざ電話連絡をしないと解約できないSMBCモビットですが、SMBCモビットを解約するメリットというのはあるのでしょうか? 容易に借り入れが出来なくなる SMBCモビットと契約したままだと、完済したのちに再度SMBCモビットから借り入れをすることが出来るようになります。 そのため、消費者金融からお金を借りることが癖になってしまい、 少額でもお金がないと借入をしてしまうようになります。 消費者金融から借り入れを行うということは、かならず利息が必要になり、借入金額よりも多くの金額を返済しなければなりません。 つまり、借入をし続けるということは、確実のお金を損していることになります。 借入の癖がついてしまうと、結果本来なら不必要なお金を損してしまうことになりますので、それを防止することが出来るというのが解約のメリットかと思います。 金利を通常よりもどのくらい払っているのかが気になる方は、「」で解説していますので参考にしてみてください。 住宅ローンなどの他ローン審査を受けるときに有利 今後、住宅ローンや車のローンなど、金額の大きなローンをする可能性がある人は、SMBCモビットを解約することをおすすめします。 SMBCモビットで契約をし続けていると、完済していても信用情報に借入可能枠が記録され続けてしまいます。 つまり、実際に借入していなくとも、いつでもSMBCモビットで借入できる状態であることが他ローン業者にバレてしまうため、 他ローンの審査で不利になってしまう可能性が高いのです。 住宅ローンなどのローンを今後組む予定がある場合には、積極的にSMBCモビットの契約を解約しておきましょう。 モビットカードの不正利用を防げる SMBCモビットで完済をすると、存在を忘れがちなのがモビットカードです。 普段使わないようになりますから、どこに置いたか忘れてしまったり、紛失しても気づきにくかったりします。 つまり、 不正利用されても気づきにくいのです。 すぐに借り入れる予定があるなら別ですが、SMBCモビットで借り入れる予定がない場合には紛失などで不正利用をされることを防ぐためにも解約しておくとよいです。 SMBCモビットカードのデメリットについては、「」で解説しています。 SMBCモビットを解約するデメリット ここまではSMBCモビットで解約するメリットをお伝えしてきました。 逆にSMBCモビットを解約してしまうデメリットはあるのでしょうか? 私の考えるデメリットについて紹介していきます。 再度利用したい場合(再契約)には初回同様の審査が必要 SMBCモビットを一度解約してしまうと、再度SMBCモビットで借入を行う場合には初回と同様の審査が必要になります。 一度SMBCモビットで審査に受かったからといって、必要書類が免除されたり優先的に審査を受けられたりすることは一切ありません。 他の新規申し込み者と同様の扱いとなりますので、 近いうちにSMBCモビットで借り入れる予定がある人は解約するのは待った方がいいでしょう。 SMBCモビットでの実績積み上げが無くなる SMBCモビットで何度か借入を繰り返していると、SMBCモビット側への信頼度があがり、限度額が増えたり金利が引き下げられたりすることがあります。 こういった 信頼により優遇されたことが、解約した時点で一切なくなります。 先ほど説明したように、解約後再度SMBCモビットからお金を借りたい場合には新規申込み者と同様になりますので、SMBCモビットへの信頼度はリセットされてしまいます。 コンスタントにSMBCモビットで借入しており、優遇されている条件がある人は、先ほど紹介した解約するメリットと比較して解約について考えてみることをおすすめします。 急な借入が出来なくなる SMBCモビットを解約してしまうと、当たり前ですが すぐにSMBCモビットからお金を借りられなくなります。 急な借入が必要になる状況にならないようにするのが一番ですが、もし頻繁に借り入れが必要になってしまうようであれば、SMBCモビットを解約しないままにしておくべきです。 解約をしなければ、自分の限度額に合わせた額をいつでもSMBCモビットから借りられますので、あなたの借り入れ状況によって解約するかどうかを決定しましょう。 それでは実際にどうやってSMBCモビットの解約をしていけばいいのでしょうか? 順を追って説明していきたいと思います。 ついつい忘れてしまいがちなのが利息の存在です。 消費者金融では、「30万円借りたから30万円ちょうど返せばいいや!」という形には絶対になりません。 借りていた期間分の利息がプラスされてきます。 自分がしっかりと完済できているか、 MyモビやSMBCモビットコールセンターで必ず確認するようにしましょう。 SMBCモビット会員サイト「Myモビ」については、「」で解説しています。 SMBCモビットコールセンター(フリーコール)• 他の方法は一切ありませんので、SMBCモビットコールセンターへ解約の旨を伝えましょう。 場合によっては、返送不要のこともありますので電話にでた担当者の指示通りにするようにしてください。 処分する際には、必ずハサミを入れて、きれいなカードのまま捨てないようにしましょう。 これでSMBCモビットの解約は完了です。 SMBCモビット解約後は簡単にお金を借りられないこともある SMBCモビットの借り入れを完済していったん解約してしまうと、次にお金を借りたいと思った時に、また はじめの審査からやり直さなければなりません。 お金が必要となった時に、仕事がない状態であればもちろん審査も通りにくくなりますので、本当に解約してしまっても大丈夫かどうかよく考えてから結論を出しましょう。 そのようなことにならないためにも、SMBCモビットで解約の申し出をする際、同時に「解約証明書」を発行してもらうように依頼しておきましょう。 高額ローンを組む際に 解約証明書があれば、SMBCモビットでお金の借り入れがないと証明することができます。 SMBCモビットを完済しても信用情報機関の記録は消えない SMBCモビットの借り入れを完済しても、解約の手続きをしていなければカードローンの契約は残ったままの状態ですので、信用情報機関には「与信あり」と登録されます。 解約の手続きを終えると「与信あり」の文字は消滅しますが、契約情報の中にはSMBCモビットの借り入れ履歴が5年ほど残ってしまいます。 SMBCモビット解約後は新規申し込みが必要となる SMBCモビットを一旦解約して、やっぱりお金を借りたいと思っても、基本的に 解約を取り消すことはできません。 もう一度、SMBCモビットでお金を借りたい場合は、再度、新規申し込みから始めて、本人確認書類、収入証明書などを揃えて提出し、在籍確認も含めて審査のやり直しとなります。 SMBCモビット解約後の新規申し込みは審査通過がしにくい SMBCモビットに 再度新規申し込みをした場合、初めての申し込みよりも審査が厳しくなる可能性があります。 それは、SMBCモビットからみて、解約と新規申し込みを繰り返す人は信用度が落ちるとみなされるからです。 また、再度の新規申し込みの審査に落ちてしまうと、その情報が信用機関情報に残るので、連鎖して他の金融機関の審査に落ちる可能性があります。 SMBCモビットで再度新規申し込みをするなら、他の消費者金融会社に新規申し込みをすることも視野に入れておきましょう。 SMBCモビット解約後の契約書やローンカードの処理方法 SMBCモビットで借り入れたお金を無事に完済し、契約を解約した後、手元に残ったローンカードやSMBCモビットにある契約書などはどのように処分すればよいのでしょうか? 1つずつ見ていきましょう。 SMBCモビットローンカードの処理方法 SMBCモビットのローンカードは、解約した後、 他人に悪用されないよう必ずカードにハサミを入れて破棄してしまいましょう。 ハサミは必ず磁気部分に切り込みを入れて、会員情報である氏名などの個人情報や会員番号など重要なデーターを読み取られないようにしてください。 SMBCモビットもローンカードだけではなく、一般的なクレジットカードやICカードなども同様です。 SMBCモビット契約書の処理方法 SMBCモビットをWEBで契約した人には、基本的に書面の契約書はありません。 しかし、店頭や無人契約機で契約をした人はSMBCモビットの店頭窓口か郵送で契約書の返却を依頼しましょう。 とはいえ、契約書は必ず返却してもらう必要はありません。 ただ、契約書が自分の手元にあるとSMBCモビットを解約したという証拠の代わりになります。 SMBCモビットの解約を申し出た時に、オペレーターから契約書の返却について説明がありますが、必要な場合は返却を依頼しましょう。 SMBCモビットから返却された契約書は、すぐに破棄しても問題はありませんが、カードローンの解約後5年間は、カードローンの利用履歴が個人の信用情報に残りますので、5年間保管してから破棄すると安心です。 SMBCモビットを解約するおすすめタイミング SMBCモビットでの借入金額が完済したからといって、すぐにSMBCモビットを解約してしまうのはあまりおすすめできません。 SMBCモビットで完済したのち、 ある程度生活が安定するまではSMBCモビットとの契約は解約しない方がいいです。 SMBCモビットで完済後、完済したのがうれしくてあっという間にSMBCモビットを解約してしまったけれど、貯金もないままだったので家賃が払えず、またどこかの消費者金融に申し込まなくてはならなくなった知人を知っています。 そのため、自分の数ケ月後先まで見据えたうえで、少しでも借入する可能性があった場合にはSMBCモビットはそのままに、もう二度と借りなくても大丈夫!と思えるくらいであればSMBCモビットを解約することをおすすめします。 強制解約に注意 基本的にはSMBCモビット側から解約することはありませんが、場合によってはSMBCモビット側から強制解約という形で解約されてしまう場合があります。 どんなときかというと、SMBCモビットで遅延や延滞を繰り返している場合です。 SMBCモビット側から強制解約されたといっても、返済しきれていない借金がなくなるということではありません。 引き続きSMBCモビットから督促されるか、債権回収業者に委託されるか、どちらにしても引き続きSMBCモビットでの借金を返していく必要があります。 気をつけなければならない点として、 強制解約をされると再度SMBCモビットで借入をすることができません。 SMBCモビット強制解約のお知らせがきたら SMBCモビットのローン契約は基本的に、残高を完済した後解約の申し出をしない限り自動更新になり、いつでもカードローンの再開ができます。 ですが、まれにSMBCモビットで強制解約されることがあります。 どのようなケースがあるか見ていきましょう。 SMBCモビットの強制解約はどんな時にされるのか? SMBCモビットの強制解約は、 継続的に返済を滞納したり、SMBCモビットの信用を失い違反行為をしたり、SMBCモビットからの再三の連絡を無視し続けると「強制解約」の通知が来て、解約したくなくても強制的に解約させられることがあります。 もし、返済が遅れたとしても、できるだけ早いうちに返済する意思があるのならSMBCモビットに連絡をして相談すると強制解約を免れるケースもあります。 SMBCモビットを強制解約されると借り入れているお金はどうなるのか? SMBCモビットから強制的に解約の通知が来たとはいえ、返済の義務がなくなったわけではありませんので、強制解約の連絡が来た時点で残高が残っている場合は、SMBCモビットの指示通りに残高を支払うようにしましょう。 多くの場合、強制解約されると残高の一括返済を要求されます。 この要求に応じなければ裁判に持ち込まれ債務整理になることもあります。 債務整理になれば、借り入れの清算後にSMBCモビットとの契約が終了し解約となります。 SMBCモビットの強制解約は最長5年間信用情報に記録が残る 強制解約を言い渡されると、個人信用情報機関に最長5年間の記録が残る場合があります。 その間は、ローンを組むことがほぼできなくなりますので、そのリスクは大きいといえるでしょう。 SMBCモビットの完済と解約の違い SMBCモビットの返済方法は「残高スライド元利定額返済方式」のため、毎月一定額を返済していると、返済していくにつれ元金が減り、返済が終了します。 返済がなくなればSMBCモビットとの契約も終わると思いがちですが、返済がなくなっただけでは、まだSMBCモビットとの契約は終わっておらず借り入れを「完済した」という状態になっただけです。 つまり、 完済は解約とは違うということです。 SMBCモビット完済後に解約手続きをする必要がある 「借り入れを完済したから、もうローンカードは使わない」といっても、そのままほったらかしにしておくとSMBCモビットとの契約は続いている状態と言えます。 借り入れを完済しても、自動的に解約することにはならないため、SMBCモビットとの契約を完全に解約したい場合は別途解約の手続きが必要であることを忘れないようにしましょう。 SMBCモビットのカードローンを解約したら「解約証明書」という書類を発行してもらうことができますが、この書類についても申し出をしない限り、自動的に発行されるものではありません。 「解約証明書」が必要な人は、必ず解約を申し出た時に一緒に発行してもらうよう担当者に伝えましょう。 SMBCモビットの解約証明書の活用方法 SMBCモビットのローンを解約した後に、高額ローンを検討している人は「解約証明書」を発行してもらう方が良いでしょう。 例えば、住宅ローンを組みたい人や、自動車ローンを組みたい人など、SMBCモビットの契約が終了していることが証明できないと、高額ローンの審査を通過することは難しくなるでしょう。 そこで「解約証明書」があればSMBCモビットの契約が終了していることを証明できます。 高額ローンを契約するために審査を受ける人は、「解約証明書」を準備して信頼性を高める対策をしておくといいですね。 解約証明書の発行はSMBCモビットに電話で依頼 SMBCモビットを解約したことを証明する「解約証明書」は、完済と同時に発行されるものではありません。 「解約証明書」が必要な人は、SMBCモビットの営業時間内にコールセンターに電話をし、解約証明書の発行を依頼しましょう。 解約の申し出と同時に「解約証明書」の発行を依頼することができますが、もし忘れていたとしても後日の連絡であっても発行してもらうことは可能です。 くれぐれも「完済証明書」と間違えないように注意してくださいね。 SMBCモビットの解約証明書と完済証明書の役割 SMBCモビットに限らず、消費者金融でお金を借り入れし、 返済が完了したときには「解約証明書」と「完済証明書」の2種類の書類を発行してもらうことができます。 「解約証明書」とは、カードローンの支払いを完済し解約したことを証明する書類です。 「完済証明書」は、カードローンの支払いを完済したことを証明する書類であってSMBCモビットとの契約を終了したことを証明する書類ではありません。 つまり、「解約証明書」は「もう、SMBCモビットでお金を借りません。 」という証明になりますが、「完済証明書」ではまだSMBCモビットと契約中ということになり、「また、SMBCモビットでお金を借りるかもしれません。 」ということになります。 そのため、新しく高額ローンなどを検討している人にとっては、「解約証明書」は信頼度を高めてくれる強力な武器となるわけです。 SMBCモビットの完済証明書が必要な条件・場面は? 一般的に、SMBCモビットなど消費者金融でローンを完済した時の「完済証明書」は必ず必要という書類ではありません。 ただし、住宅ローンなど、高額な大口のローンを組む際には提出を求められる場合もあります。 SMBCモビットの完済証明書はどうやってもらえばいい? 「完済証明書」も「解約証明書」と同様に、カードローンの完済と同時に自動的に発行されることはありません。 「完済証明書」が必要な人は、SMBCモビットの営業時間内にコールセンターに電話をし、完済証明書の発行を依頼しましょう。 SMBCモビットの利用明細書で代用できる SMBCモビットは大手消費者金融ですので、利用者から完済証明書の発行を依頼されて断るということはありませんが、完済証明書の代わりに利用明細書が0円のものを代用することができます。 また、SMBCモビットのインターネット専用会員サービスの「Myモビ」に記載された自分の利用明細を印刷することもできます。 今後、借入を行う際の消費者金融の候補が一つ無くなってしまうことになりますので、強制解約されないよう、計画的に借り入れ、返済を行っていくようにしましょう。 【関連記事】•

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カード申込:カードローン、キャッシング、ローンはSMBCモビット

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モビットコールセンター(0120-24-7217)に電話を入れる(対応時間は9:00~21:00)• 借入残高を0にする(コールセンターに電話を入れる前にしておいてもよい)• 解約したい旨を伝える• 契約書などを返送• ローンカードの処分 解約時には、登録情報が契約時と変更されていないかが重要なポイントになります。 変更事項がそのままになっていると、解約手続きをスタートできません。 登録情報をMyモビなどの会員サイトできちんと確認しておきましょう。 借入残高0とは? 借入残高0ということは、1円たりとも残さず返済してしまう「完済」の状態です。 実は、1,000円未満の端数は借入残高として残っていても利息がかからず、SMBCモビットは完済とみなします。 ですが、その状態では解約することができません。 約定返済額は利息と元金の合計のため、1,000円未満の端数は発生します。 1円も残さずに返済してしまうことが完済の条件です。 さらに、利息は日割り計算となっています。 完済しようと思っていた日がずれると、利息の額も変わっていきます。 必ず残高をMyモビで確認して、完済するようにしましょう。 SMBCモビットを解約するメリット 完済後に解約してしまうメリットは2つあります。 他のローンを利用しやすい状態になれる カードローンを利用していることは、個人信用情報機関に記録されています。 カードローンを使っていると、他のローンを組めないということではありません。 しかし、ローン審査に申し込んだ段階で、カードローンの利用は審査に影響を及ぼす可能性が高いのです。 カードローンをいつでも借りられる状態にしていると、他のローンを借りた後にまた利用するのではないか、と審査時に判断されても仕方がありません。 そうなると返済が難しくなってしまう可能性があると考えられて、審査に通過しないこともあるのです。 この点、解約後なら影響する材料がなくなるので、以降のローン審査に通過しやすくなると考えてよいでしょう。 カードローンを気軽に再利用できなくなる カードローンの返済が長期になってしまった場合などは「もう借りないようにしよう」と決意する方も少なくありません。 しかし、解約していない状態では、結局ローンカードさえあれば(web借入でもすぐにできる状態であれば)その決意が崩れやすい状態でしょう。 気軽にお金を借りられる手段を持っているということは、安心感があります。 その反面また借りてしまっていつまでも返済し続けるという恐れもあります。 解約してしまうと、再度申込手続きからする必要に迫られるため、いつでも気軽に借りられるという状態ではありません。 SMBCモビットを解約するデメリット また借りたくなったら再申込から手続きが必要となります。 解約してしまうことで得られるメリットは、もう借りないことです。 しかし、また借りたくなった場合には申し込みや審査などの手続きで再契約することになります。 審査に通るかどうかも、解約してしまうと判断できません。 金銭的に難しい状況に陥る可能性があるなら、解約のタイミングを慎重に判断する必要があります。 解約手続きでは振込返済の反映に注意! 解約手続きでは、1円も残さずに返済する必要があります。 振込では、1,000円以下の端数もきっちり返済できるので解約したいときには最適な方法です。 しかし、振込での返済が反映される時間に気を付けておきましょう。 振込で返済した場合、平日の15時まででないと当日に反映となりません。 解約手続きを即日スタートしたい方は、返済するタイミングに注意が必要です。 解約後のモビットカードはどう処理する? 解約できたら、必ずモビットカードを自分で処分する必要があります。 カードは返送しないので、細かく切ってから処分するようにしましょう。 解約証明を取っておいたほうがよい? 解約証明書は発行しておいたほうがよいのでしょうか?たとえば別のローンを組む前に、解約証明書を提出するように言われるケースもあります。 住宅ローンや自動車ローンなど、高額なローンを組む場合には、利用履歴からSMBCモビットの解約証明書を求められることがあるのです。 解約証明書は自動的に発行されるものではないので、依頼する必要があります。 基本的には、解約希望時にコールセンターに電話連絡を入れたときに、担当者が解約証明書を必要としているかどうかを尋ねてくれます。 その際、必要ならば発行を依頼しておくとよいでしょう。 1週間程度で郵送されますので、別のローンの契約などを控えている場合は、スケジュールに気を付けてください。 借入残高が0となったことを証明するのは「完済証明書」でも可能です。 しかし、解約していないとまた借りられる状態なので、別のローンの審査に影響する可能性が高いでしょう。 ローン契約を希望しているなら、解約証明書を発行しておくほうが確実です。 SMBCモビットで強制解約になってしまうことがある? SMBCモビットで契約しても、長期間利用しなかった場合、取引の履歴が長い間残っていない場合には、取引口座が閉鎖されることがあります。 「長期間」がいったいどれくらいの期間になるのかは、公表していません。 また、強制解約とまではいかなくても借入停止や利用可能額が減額することもあるので注意しましょう。 強制解約、借入停止などはSMBCモビットが総合的に判断します。 貸付をする側が「利用していない」「返済しないかもしれない」と感じた時には、相応の措置を取られると考えておきましょう。 他社消費者金融の解約方法は同じ? 消費者金融各社の解約方法はどうなっているのでしょうか?利用前に解約方法まで検討してどのカードローンに申し込むのか決める方はあまりいないかもしれません。 ただ、どの段階でも手間を減らしたい方なら、事前に解約方法を比較しておくのも一つの方法です。 アコム解約方法 アコムでは、総合カードローンデスク(フリーダイヤル0120-629-215)への電話、自動契約機(むじんくん)または店頭窓口への来店のいずれかで解約が可能です。 アイフル解約方法 ナビダイヤル(0570-000417)に電話をし、解約手続きを始めることができます。 契約書の返却を希望する場合には、郵送または最寄の店舗で受取ります。 コールセンター(0120-24-0365)への電話連絡、または店頭窓口や自動契約機で解約の手続きができます。 自動契約機や店頭のように直接行くなら、解約証明書をその場で入手できます。 レイクALSA解約方法 フリーダイヤル(0120-090909)へ連絡を入れて解約手続きを始めます。 いずれも、電話連絡を基本として解約手続きが可能になっています。 来店での解約ができる消費者金融もあります。 まとめ SMBCモビットの解約手続き自体は手間がかかりません。 ですが、解約してしまうと再申込が必要になり、またお金が必要になった場合に手間がかかるというデメリットがあります。 再申込をして再審査に通るかどうかもわからず、借りられるかどうかは不明です。 一方、借りにくい状態にしておくことで、借入残高が増えないというメリットもあります。 自分にとってのメリット・デメリットを十分に理解して、解約を決定しましょう。 ・Web以外で申込された方は60日間特典を選べません。

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