社内 メール お疲れ様 です。 「お疲れ様です」を目上の人に使うのはOK?それともマナー違反?

上司へのメール【お疲れ様です】の正しい使い方 教えます!

社内 メール お疲れ様 です

会社のメールのやりとりで ~さん お疲れ様です。 ~です。 ~省略~ 以上、よろしくお願いします。 今まで5社ほど働いた経験がありますが どこも、社内メールは、このように書く人が かなり多いです。 そこで質問です。 1日に同じメール履歴で返信しあう事ありますよね? そのたびに、毎回上記例のような冒頭と締めのフレーズ入れますか? 私の場合、お互いにその話題の最初だけで その後は、~さんだけつけて 用件の文だけで良いと思うのですが。 社内メールで、一時間に何回もやりとりする場合です。 短時間に何度もという連絡の場合は、逆にわざわざメールにするのも 嫌味な気がする。 だったら、電話しろよ・・ってなってくる。 海外とかだと料金の問題あるので、それでもメールを使う場合もあり。 または、社によっては、社内チャット用ツールがあるところも多いです。 それであっちの席から話しかけてくるとか。 一度研修の時に、電話の研修をしていて、 上司がそれを聞いているんです。 けれど、注意点とか電話中なので、話しかけられないでしょう? で、チャットツールで、あれこれ、ここはこうしたほうがいい・・・とか、 ああしたほうがいい・・・とかいってくるのですが、 お客様との話に集中できないし、 チャットが入るたびに、見ている画面が後ろに入ってしまい、 チャットの画面が前に出てくるんですね。 それが邪魔で、話がスムーズに進まなくなり。 逆効果だな・・・と思いました。 (笑) それでもチャットにこだわりすぎのも、 一種携帯メール病と似てますよね?.

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ビジネスにおける社内メールの送り方 謝罪や報告など例文解説

社内 メール お疲れ様 です

日本IBMのシニア・プロジェクト・マネジャーとして、数百人のメンバーを抱える木部智之氏は、メール処理のやり方を見れば、その人が一流かどうか見極めることができると断言します。 仕事のスピードを速くするポイントは「ちりも積もれば山となる」です。 時短テクニックの「1回1回」で短縮できる時間は、わずか数秒かもしれません。 しかし、1回ずつはたいしたことはなくても、その積み重ねが大きな差となるのです。 小さなことを積み重ねる。 つまりそれは「習慣化」するということです。 微差を制する者が、速さを制することを、忘れてはいけません。 一流の人は、見えないところでさまざまな工夫をして、メールの処理スピードを上げています。 そのひと言は本当に必要でしょうか? 私は、このひと言を書く3秒はムダだと思い、省略しています。 たかだか3秒と思ってはいけません。 メールは1日に何十通、何百通と書くもの。 疑問を持たずに習慣化してしまうと、ムダな時間が積み上がっていきます。 「お疲れ様です」という形式的なあいさつがなかったとして、腹を立てる人はいるでしょうか?.

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できる人は「○○さん、お疲れ様です」を省く

社内 メール お疲れ様 です

メールに振り回されていませんか? 私の取引先企業に聞いてみたところ、約6割の企業で「お疲れ様です」を書くのが暗黙のルールとなっているようです。 その理由を聞くと「なんとなく」「みんなが書くから」という答えが返ってきます。 たしかに、その1行によってお互いが気持ちよく仕事ができるなら効果はあるでしょう。 でも、なかには1日100通のメールを受信する人もいます。 彼らがメールを読む時間、返信する時間を考えると「お疲れ様」は本当に要るのでしょうか。 2通のメールを比べてみよう では、メール文を比べてみましょう。 あなたは営業担当で、客先を訪問しているとします。 そのときアシスタントが送ったメールがスマホへ転送されてきました。 2通のメールのうち、どちらがありがたいでしょうか。 今日は暑いので、バテていないでしょうか。 添付で送りますので、時間のあるときにチェックしてもらえますか。 よろしくお願いいたします。 ご確認願います。 読み手の立場になればいい 2通のうち、パッと見て瞬時に伝わるのは後者でしょう。 そうです。 急いでいる人、忙しい人には、結論ありきの短いメールが喜ばれます。 もちろん、ねぎらいの言葉を入れるのは間違いではありません。 でも、読む&返信する時間を減らしてあげるのが、仲間への思いやりではないでしょうか。 ですから「仕事のスピードも質も上げよう!」という職場なら、「お疲れ様です」を省くのもアリです。 実は社内の挨拶文を疑問視する声が多いのも事実。 いざ実行してみると、賛同してもらえることでしょう。 【関連記事】•

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