あさ いち ローストビーフ。 キッチン最後の秘境!魚焼きグリルで料理が何倍も美味しくなる!?~「あさイチ」から~

ダイエット中も!イタリア風ローストビーフ 赤身肉でヘルシーに作るには?

あさ いち ローストビーフ

スポンサードリンク 有名レストランではオーブンを使わない! キハチのシェフの鈴木眞雄さんのお店では、 肉にとって最高の温度で加熱するために、 オーブンを使わないそうです。 加熱したお湯でゆでて ローストビーフを作っているとのこと。 なぜゆでるのか? それは肉にとって 最適な温度で加熱するため。 大量のお湯なら同じ温度で保温調理が可能なのです。 今回は自宅でやる、ゆでるローストビーフの作り方を 教えてもらいました。 肉にしっかりと塩こしょうをふったあと、 30分置いて肉を常温にもどす。 薄くスライスした牛脂と肉をラップで包み ジッパーつきの保存袋に入れる。 その際10分から15分ごと温度を確認し 55度以下にならないように加熱する。 中火で加熱しながら、へらなどでフライパンに ついた焦げをとります。 バターが溶けたら茶こしでこしながら 別のうつわに移します。

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あさイチレシピのオススメメニュー、本日のレシピが献立に役立つ

あさ いち ローストビーフ

魚焼きグリルのスゴイ実力 魚焼きグリルといえば、魚を焼くものと思ってる人も多いかもしれません。 でも、じつはこの魚焼きグリルにはすごい実力があることが、7月9日放映のNHK「あさイチ」の特集で明らかになりました。 この高温加熱を利用することで、食材を素早く、そして美味しく料理出来るというから嬉しいですね。 最近はそんな魚焼きグリルの魅力にいち早く気づいた主婦層の中にも、グリラーが急増しているのだとか。 感動のおいしさ!魚焼きグリル そんなすごい実力を持つ魚焼きグリル。 番組では、その活用法まで紹介していましたよ。 たとえば、ピザを焼いたり、天ぷらの温め直しに使ってもいいし、野菜を焼けば生で食べるよりもうま味がアップ!お肉もジューシーに美味しく仕上がるという結果も。 いくつかおすすめのレシピをご紹介しましょう。 魚が網につっくいてしまう悩みには、お酢がオススメ。 お酢をサッと魚に振りかけから焼くと、網にくっつきにくくなるのだとか。 匂いも焼いている間に飛んでしまうので心配ないそうです。 もうひとつの洗うのが大変というお悩みには、意外にも予熱が効果的。 魚を焼く前にしっかり予熱しておくことでくっつきにくくなり、結果的に掃除が楽になるというわけです。 焼いた直後に受け皿にお湯を入れておくだけでも汚れが浮き上がり、掃除が楽に。 また、掃除には食べられる重曹を使うのがオススメ。 こちらもぜひマネしたいアイディアですね! いかがでしたか?魚や肉を焼きながら、残ったスペースで野菜を焼くなんて、時短テクも使える魚焼きグリル。 この便利さをぜひ実感してみてください。

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フライパンで20分!簡単ローストビーフレシピ&絶品ソース3種・Makoあさイチ

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スポンサードリンク オーブンいらずのローストビーフのレシピ 『材料』(4~5人分) 牛もも肉(かたまり)500g 塩 適量 こしょう適量 サラダ油 適量 『作り方』 1.肉を冷蔵庫から出して1時間以上おき、室温に戻す。 2.肉の水分を拭き取ってから、塩・こしょうを全体にすりこむ。 3.油も多めにひき、肉の塊を最初は手に持ったまま 1面ずつ焼き色をつけていく。 なるべく肉を動かさず、強火で30秒~1分間ずつ 全面きれいに焼き色をつける。 煙が出てきたらフライパンは 少し火から離したりするとよい。 4.焼き上がった肉をラップで2重にくるんでから 密封袋に入れ、できるだけ空気を抜いて閉める。 肉が湯から出ないように、鍋や皿でふたをする 6.3分たったら火を止めて、15分おく。 更に、湯から出して、さらに15分~20分おく。 7.冷めたら肉を袋から取りだしてそぎ切りにし、 ソースを加える。 水、コンソメを加え、煮詰める。

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