大津 中央 郵便 局。 大津郵便局

滋賀県大津市の郵便局一覧

大津 中央 郵便 局

大津中央郵便局を出てからの話です。 大津を出たあと14:12 京都着。 ここはいつの間にか斬新なビルになってしまいました。 高架化していないので割合工期が早かったのでしょう。 実は京都駅の表口から外に出るという経験がほとんどありません。 京都自体は何度も行っていますが、大体京都に用のあるときは大阪から京阪か阪急で行きますし、団体旅行の時は裏口、あとは乗り換え、と言う具合で京都駅の正面入り口は初めてでした。 駅横の 京都中央郵便局へ。 ここでは若い男の子の局員に当たりました。 ハンコを丁寧に押してくれたのですが、朱肉を付けすぎ、「都」の字が少しにじんでしまいました。 こういうケースは初めてです。 お寺巡りもしたいのですが、今回は貯金優先ということでさっさと次に向かいます。 14:47 京都発。 新快速で 大阪15:14着。 は99年の夏に貯金を済ませているので寄りません。 しばらく待って15:35の というのに乗って和歌山に向かいます。 途中でを分割します。 日が暮れてくると何でこんな馬鹿なことを・・・と自己嫌悪に陥ります。 それでも16:55 和歌山着、 和歌山中央郵便局は駅から離れているので バスに乗ります。 何となくどのバスに乗っても大丈夫そうだったので来たのに乗りました。 広い大通りをまっすぐ走っての見えたところで下車。 郵便局自体もすぐ見つかったのですが、わずか3~4停留所ぐらいの距離で220円は高すぎです。 ここも若い男の子でハンコは問題なし。 「和歌山」と三文字なので気になっていたのですが杞憂でした。 帰りはバスがなかなか来なかったのですが、しばらく待って乗り、駅まで戻りました。 こうして一日に4府県の中央郵便局で貯金を達成(?)しました。 絵はがきと 「えびずし」を買い、18:02発の 快速に乗ります。 ちょっと恥ずかしかったのですがお腹が減っていたので車内でこれを食べ、 大阪19:23着。 行きも帰りもは西九条経由です。 ここから地下鉄に乗ってもいいのですが、「18きっぷ」を持っているので19:30発の新快速で 新大阪19:34着。 ここで地下鉄に乗り換え(といっても地上ですが) 江坂というところまで行きます。 翌日は奈良に向かう予定なので本当は付近のホテルがよいのですが、インターネットで調べたところいいところがなく、あの辺は治安もいまひとつなのでウロウロと歩いてホテル探しをしても良くないと思い、あきらめました。 インターネットで大阪のホテルをいろいろ調べた結果、江坂で 一泊3500円のホテルを発見。 江坂は昔住んでいたに近いので夜でも安心です。 金沢の4000円でも格安と思っていたのに、こちらは税込み、バス・トイレ付きでカプセルホテル並の料金! 行ってみると私には十分なホテルです。 ここもあら探しをすればありましたが、文句は言いますまい。 通常料金6600円と書いてありましたが、インターネット割引だとこんなに安く泊まれます。 今までシングルルームの相場は6000円だと思っていたのですが、価格破壊が進んでいるのかも知れません。 朝食も大したことないながら200円と破格値。 たまたま金沢と同じ 「セントラルホテル」という名だったので同系列かと思いましたが、どうもそうではないようです。 ということで夜は近くの中華料理屋で定食を食べて寝ました。 hashryokou.

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大津中央郵便局/郵便集荷 (大津市|郵便局・郵便業

大津 中央 郵便 局

滋賀県大津市から絞り込み• 赤尾町 0• 秋葉台 0• 朝日が丘 0• 穴太 0• 伊香立上在地町 0• 伊香立上龍華町 0• 伊香立北在地町 0• 伊香立下在地町 0• 伊香立下龍華町 0• 伊香立途中町 0• 伊香立生津町 0• 伊香立南庄町 0• 石場 0• 石山内畑町 0• 石山千町 0• 石山外畑町 0• 石山寺辺町 0• 石山南郷町 0• 石山平津町 0• 稲葉台 0• 梅林 0• 梅林町 0• 仰木町 0• 逢坂 0• 皇子が丘 0• 大石小田原町 0• 大石曽束町 0• 大石富川町 0• 大石中町 0• 大石東町 0• 大石淀町 0• 大石龍門町 0• 大萱 0• 大谷町 0• 音羽台 0• 尾花川 0• 園城寺町 0• 鏡が浜 0• 春日町 0• 堅田 0• 葛川梅ノ木町 0• 葛川木戸口町 0• 葛川坂下町 0• 葛川中村町 0• 葛川貫井町 0• 葛川細川町 0• 葛川町居町 0• 上田上大鳥居町 0• 上田上桐生町 0• 上田上芝原町 0• 上田上新免町 0• 上田上堂町 0• 上田上中野町 0• 上田上平野町 0• 上田上牧町 0• 神出開町 0• 萱野浦 0• 唐橋町 0• 勧学 0• 北大路 0• 衣川 0• 木下町 0• 栗林町 0• 湖城が丘 0• 小関町 0• 木の岡町 0• 御殿浜 0• 際川 0• 坂本本町 0• 相模町 0• 桜野町 0• 滋賀里町乙 0• 滋賀里町甲 0• 島の関 0• 昭和町 0• 神宮町 0• 神領 0• 末広町 0.

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郵便局でお取り扱いできる郵便局広告

大津 中央 郵便 局

概要 [編集 ] 住所:〒520-8799 打出浜1-4 明治初期の日本の郵便制度の開始とともに開設されて以来、滋賀県の郵便業務の中核をなしてきた郵便局である。 併設施設 [編集 ]• 大津店(大阪支店大津出張所):取扱店番号460010 - 内での唯一の同行直営店舗である。 なお、大津支店は、当局ではなくJR大津駅前にある。 分室 [編集 ] 分室はなし。 以下はかつて存在した分室である。 別所分室 - 臨時大津陸軍病院に設けられていた。 (18年)に廃止。 瀬田分室 46001A - (17年)に廃止された瀬田郵便局の局舎を利用して設置。 (平成19年)民営化に先立ち廃止。 局舎は同日新設された大津瀬田郵便局として使用。 坂本分室 46001B - 2005年(平成17年)に廃止された坂本郵便局の局舎を利用して設置。 2007年(平成19年)民営化に先立ち廃止。 局舎は同日新設された比叡辻郵便局として使用。 沿革 [編集 ]• (4年) - 日本の近代郵便制度の創設とともに大津郵便取扱所として開設。 (明治6年)4月 - 大津郵便役所となる。 (明治8年)1月1日 - 大津郵便局(二等 となる。 翌日より為替取扱を開始。 (明治10年)7月10日 - 貯金取扱を開始。 (明治18年) - 電信取扱を開始。 (明治22年)9月1日 - 大津郵便電信局となる。 (明治36年)4月1日 - 通信官署官制の施行に伴い大津郵便局となる。 (明治39年)12月1日 - 電話交換業務を開始。 (昭和11年)4月16日 - 湊町から桝屋町(現在地の二丁目)に移転。 (昭和13年)8月1日 - 大津市別所の臨時大津陸軍病院に陸軍病院内分室が設けられる。 (昭和15年)7月1日 - 陸軍病院内分室を別所分室に改称する。 1943年(昭和18年)5月31日 - この日限りで大津市別所にあった別所分室を廃止する。 (昭和22年)12月11日 - 郵便局で取扱う電話通話事務を除く電話事務を大津電話局に移管。 (昭和31年)10月5日 - 電話通話および和文電報受付事務の取扱を開始。 (昭和44年)6月9日 - 大津市浜大津二丁目から同市打出浜に移転。 (昭和62年)7月1日 - 大津中央郵便局に改称。 (平成4年)8月3日 - 外国通貨の両替およびの売買に関する業務取扱を開始。 2005年(平成17年)10月24日 - 瀬田郵便局(〒520-2199、局番号は46028)、坂本郵便局(〒520-0199、局番号は46014)の廃止にともない、それらの集配業務を移管。 それぞれの跡地に瀬田分室、坂本分室を設置。 2007年(平成19年)• 7月30日 - 瀬田分室、坂本分室を廃止。 10月1日 - に伴い、併設された郵便事業大津支店、ゆうちょ銀行大津店に一部業務を移管。 (平成24年)10月1日 - の発足に伴い、郵便事業大津支店を大津中央郵便局に統合。 (平成30年)3月12日 - 郵便番号の上2桁が52地域の業務を()へ移管。 取扱内容 [編集 ] 大津中央郵便局 [編集 ]• 、、、• 、バイク、 - 平日18時まで営業。 「520-00xx」「520-01xx」「520-08xx」「520-21xx」「520-22xx」区域(内の一部地域)の集配業務• ゆうちょ銀行大津店 [編集 ]• 、貸付、、振替、、国際送金、外貨、、、 - 平日18時まで営業。 風景印 [編集 ]• 図案は・・・。 局名表記は「大津中央」• 使用開始日は(昭和62年) 周辺 [編集 ]• びわこ本部• 大津市• (休館中) アクセス [編集 ]• () (北口)から徒歩約16分• から徒歩約3分• 、バス 商工会議所前停留所下車• から北へ約1. 5km• 駐車場あり:14台 脚注 [編集 ] [].

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