いのちのたま ポケモン。 【ポケモン剣盾】シザリガーの型紹介!!①タスキ型②いのちのたま③ハチマキアクジェ!先制技持ち鈍足アタッカーがトレンド??

いのちのたま (いのちのたま)とは【ピクシブ百科事典】

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「シザリガー」の型紹介 ランクマッチ1位達成の構築にシザリガーが入っていて、流行り始めたのが鈍足先制技持ちアタッカーです。 「ローブシン」「カポエラー」「シザリガー」「ゴロンダ」なんかがそうですね。 今回は、その立役者のシザリガーの型をいくつか紹介させて頂きます。 シザリガーの基本情報こちら 突出しすぎた物理アタッカー シザリガーは攻撃種族値120というかなり高い数値に加えて、恵まれた特性を持っています。 特性「てきおうりょく」 タイプ一致攻撃技が1. 5倍ではなく2倍になる。 トリルエースにもなり得る すばやさ数値が高くないので、最遅で採用してトリルエースにもなれる。 「カビゴン」や「ローブシン」などの鈍足アタッカーには遅さで負けるが、そんな時はそもそもトリルを張らないと良い。 素早さ種族値が高くないシザリガーでもタスキのお陰でメインウエポンで必ず一度ぶん殴れるのは、相手にとってはかなり負担。 HP1残った状態でも、アクアジェットの存在で多くのポケモンに負荷をかけることが出来るため、選出を間違えなければ必ず一定以上の活躍は見込めます。 アクアジェット 無振りエースバーン 103. 2〜115. 5〜120. 「はたきおとす」 無振りミミッキュ 136. 6〜162. 4〜134. 4〜171. メインウエポンは最高火力を出したいなら、「クラブハンマー」「はたきおとす」 安定を求めるなら「アクアブレイク」「かみくだく」 残りひと枠は「つるぎのまい」「インファイト」のどちらかです。 有利対面で、つるぎのまいを積めれば、不利対面攻撃力を2倍にした後、高火力技で殴っていきます。 受けポケモンにも強いです。 インファイトはサザンドラ意識がメインで、他にもナットレイやジュラルドンにも刺さります。 5倍になるこだわりハチマキを持たせてアクアジェットで無双していく型 以前書いた「ハチマキであいがしらオノノクス」より火力は出ないが、むし技より通りの良い水技を更に連発で打てる。 一度水技の一貫を作れば、スイーパーとしてかなり優秀な役割を果たすことができる。 サイコフィールドは考慮しない シザリガーまとめ 選出誘導がすごい! 先制技「アクアジェット」の火力と技範囲で、シザリガーが構築にいるだけで、水技弱点のポケモンを選出しずらくさせます。

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【ポケモンサンムーン】BP無しで「いのちのたま」、「きあいのタスキ」をゲットする方法、入手場所まとめ

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データ 初出 第5世代 効果 追加効果のある技の追加効果がなくなる代わりに威力が 1. 3倍になる。 英語名 Sheer Force 概要 第5世代から存在する特性。 発売前にと共に公開された。 技の追加効果を失う代わりに威力を1. 3倍にするまさに 「力こそパワー! 」な特性。 勘違いされがちだが対象になるのは 発動確率が設定されている技のみである。 は追加効果ではないのでこの対象外である。 また、のわざは追加効果があるにもかかわらず ちからずくの効果対象外であることにも注意されたし。 よく間違えるが「ちから づく」ではない。 国語辞典にも「ちからずく」で載っている。 所有者は案外多く、通常特性では系統・・・系統・・系統が、 隠れ特性では・・系統・・系統・・系統・・・・系統・ 化身 ・が所有する。 効果をかなぐり捨ててダメージを重視する為、最初から追加効果を期待しないアタッカーと相性が良い。 追加効果のある技は特殊技が多く、高威力の物理技には追加効果が無い場合が目立つ。 また、この特性を持つポケモンには物理が得意なポケモンが目立つ。 一見噛み合ってないように思われるが、特殊技でも役割破壊には十分な火力になるので、敵の虚を突いたりできる。 また、物理技の役割対象には特殊防御力が物理防御力よりも低いポケモンも目立つので、実際に使うと思わぬ火力が出る。 ただし、「」や「」などの追加効果までも打ち消してしまうのは注意。 特殊技も豊富なニドキング・ニドクインは、物理の方が種族値があるが、この特性により特殊型の方が主流である。 また、ちからずく対応技は 「」の反動を受けない。 これはバグではなく公式公認の 仕様と言い張っている。 理由は「いのちのたま」の効果がちからずくの処理の際に一緒に処理されてしまうからと考えられており、ちからずくに対応してない技の場合はダメージをしっかりと受ける。 同じ理由でちからずく対象の技では「かいがらのすず」の回復効果も消失し、対応していない技の場合のみ正しく機能する。 一方で「おうじゃのしるし」や「ぼうごパッド」、「のどスプレー などが同時に満たせる 」あたりはちからずくが適用されても しっかり発動するあたりやはりバグなのではなかろうか…。 また、相手の「」・「」・「」・「」の効果も消える。 これは、 相手の技に効果を付加するアイテムとして扱われているからである。 余談 仕様上の関係なのか、特性適用技を使うとのを無効化できる。 関連タグ …似て非なる特性 関連記事 親記事.

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いのちのたま

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データ 初出 第5世代 効果 追加効果のある技の追加効果がなくなる代わりに威力が 1. 3倍になる。 英語名 Sheer Force 概要 第5世代から存在する特性。 発売前にと共に公開された。 技の追加効果を失う代わりに威力を1. 3倍にするまさに 「力こそパワー! 」な特性。 勘違いされがちだが対象になるのは 発動確率が設定されている技のみである。 は追加効果ではないのでこの対象外である。 また、のわざは追加効果があるにもかかわらず ちからずくの効果対象外であることにも注意されたし。 よく間違えるが「ちから づく」ではない。 国語辞典にも「ちからずく」で載っている。 所有者は案外多く、通常特性では系統・・・系統・・系統が、 隠れ特性では・・系統・・系統・・系統・・・・系統・ 化身 ・が所有する。 効果をかなぐり捨ててダメージを重視する為、最初から追加効果を期待しないアタッカーと相性が良い。 追加効果のある技は特殊技が多く、高威力の物理技には追加効果が無い場合が目立つ。 また、この特性を持つポケモンには物理が得意なポケモンが目立つ。 一見噛み合ってないように思われるが、特殊技でも役割破壊には十分な火力になるので、敵の虚を突いたりできる。 また、物理技の役割対象には特殊防御力が物理防御力よりも低いポケモンも目立つので、実際に使うと思わぬ火力が出る。 ただし、「」や「」などの追加効果までも打ち消してしまうのは注意。 特殊技も豊富なニドキング・ニドクインは、物理の方が種族値があるが、この特性により特殊型の方が主流である。 また、ちからずく対応技は 「」の反動を受けない。 これはバグではなく公式公認の 仕様と言い張っている。 理由は「いのちのたま」の効果がちからずくの処理の際に一緒に処理されてしまうからと考えられており、ちからずくに対応してない技の場合はダメージをしっかりと受ける。 同じ理由でちからずく対象の技では「かいがらのすず」の回復効果も消失し、対応していない技の場合のみ正しく機能する。 一方で「おうじゃのしるし」や「ぼうごパッド」、「のどスプレー などが同時に満たせる 」あたりはちからずくが適用されても しっかり発動するあたりやはりバグなのではなかろうか…。 また、相手の「」・「」・「」・「」の効果も消える。 これは、 相手の技に効果を付加するアイテムとして扱われているからである。 余談 仕様上の関係なのか、特性適用技を使うとのを無効化できる。 関連タグ …似て非なる特性 関連記事 親記事.

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