アイスボーン 導きの地 レベル。 【MHWアイスボーン】導きの地のモンスター一覧|特別素材【モンハンワールド】|ゲームエイト

【MHWアイスボーン】導きの地は溶岩と氷雪をLv7がおすすめ!効率のいい地帯レベル上げの方法も紹介

アイスボーン 導きの地 レベル

採取ポイントの仕様 まず前提となる採取ポイントの仕様について、簡単に解説します。 近づくまでマップに表示されない 採取ポイントは一度発見した場所でも、採取を終えたり、離れて消失したりすると再び表示されなくなります。 毎回近づくまでマップには表示されません。 出現地点は固定、活性化する場所はランダム 鉱脈や骨塚は、フィールド上のどこにでも発生する…というわけではありません。 出現地点が予め複数用意されており、その中からランダムで活性化します。 出現地点がわかっていれば、闇雲に探し回る必要はありません。 スポンサーリンク 資源レベルの仕組み 入手できるアイテムのテーブルが変わる 各地帯の鉱脈・骨塚にはレベル(色)が4段階存在します。 これを便宜上資源レベルと呼びます。 採取を繰り返すと資源レベルが上昇し、取れるアイテムが変わったり、一部の素材は一度に複数取れるようになったりします。 詳細は不明ですが、資源レベル2(黄ゲージ)以上が条件になっているのかもしれません。 スポンサーリンク 巨大鉱脈や巨大骨塚の仕様 巨大採取ポイントの発生条件 資源ゲージがMAXになると、1回のみ採取可能な「巨大鉱脈」や「巨大骨塚」が発生します。 巨大鉱脈や巨大骨塚からは、赤ゲージ(資源Lv4)のときに低確率で採れる「導きの〇〇」というレア素材が必ず入手できます。 発生後は採取するまで消失しない 発生後は、すぐに採取しなくても巨大鉱脈・骨塚が消えることはありません。 拠点に戻ったり、別地帯で採取を行ったりしても問題ありません。 場所は2か所からランダムで活性化する 資源Lv1~4の鉱脈や骨塚と同様、出現場所はランダムです。 巨大採取ポイント専用の出現場所は、 各地帯に鉱脈・骨塚それぞれ2か所ずつ用意されており、どちらか片方のみ発生します。 同じ地帯に存在できるのは2か所のみ 活性化後に採取せず、そのまま資源レベルをMAXまで上げて再び発生させると、出現していたポイントは消失します。 そして、もう片方の場所に発生します。 同一地帯に一度に存在できる巨大採取ポイントは、鉱脈・骨塚それぞれ一つのみ、ということになります。 活性化中の巨大採取ポイントの確認方法 発生時はHUDの目標ガイドに「〇〇地帯 巨大〇〇が発生!」と表示されます。 更にマップの資源情報にも「!」アイコンが表示されます。 発生時に資源ゲージが大幅に減少する 巨大鉱脈や巨大骨塚が発生すると、ゲージは一気に黄色まで下がります。 それ以外の要因で資源ゲージが減少することはありません。 採取ポイントの発生場所を覚えていない場合は、感知スキルもあると便利かもしれません。 「スリンガーこやし弾」や「もどり玉」を持っていく 採取中に大型モンスターに発見されると面倒なので、こやし弾の持参をオススメします。 絡まれたらすぐに投げつけてやりましょう。 もどり玉は、戦闘中でも即キャンプに戻れて便利です。 重要度は高くありませんが、こやし弾を使い切ったときなど、意外と重宝します。 「隠れ身の装衣」もあると便利 こやし弾だけでもなんとかなりますが、大型モンスター対策は「隠れ身の装衣」も有用です。 採取スキルをがっつり盛ると耳栓を積む余裕がなくなるので、咆哮で怯んだりすると時間のロスに繋がります。 何より鬱陶しいです。 発見される前に、隠れ身の装衣でステルス状態になっておきましょう。 まとめ 導きの地は、レーダーに採取ポイントが表示されないのが少々厄介ですね。 近づけば表示されるものの、最初は場所がわからず戸惑いました。 とはいえ、仕様さえわかってしまえば比較的ストレスなく周回できます。 隣接するエリアに採取ポイントが集中しているのも嬉しいところです。 採取場所を覚えるまでは、発生地点を確認しながら周回すると良いと思います。 全鉱脈&骨塚の場所は以下の記事にまとめているので、よかったらそちらも参考にしてください。

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【導きの地】全地帯のモンスター出現条件と素材一覧【アイスボーン】

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導きの地のアップデート情報 溶岩地帯が新たに追加 10月10日 木 の大型アップデート第1弾にて、導きの地に新たなエリア「溶岩地帯」が追加されました。 新モンスター「ラージャン」の歴戦個体が登場する他、未登場であったブラキディオスやヴォルガノスも出現します。 リオレウスとリオレイア希少種に歴戦個体が追加 追加モンスター 入手素材 陸珊瑚地帯レベル7に「歴戦リオレウス希少種」が、荒地地帯レベル7に「歴戦リオレイア希少種」が新たに追加されました。 入手できる固有素材は、武器のパーツ強化に使用されます。 地帯レベルの仕様が調整 調整内容• ・自身の地帯レベルが一切変動しないよう、固定化できるように• ・モンスター発見時のレベル変動を消去 地帯レベルとは 地帯レベルとは、導きの地で各地帯に設定されているレベルのことを指します。 レベルはモンスターの狩猟と捕獲、痕跡集めで上昇しレベルが上がるほど強力なモンスターがエリアに出現します。 地帯レベルが減少するが特定の素材集めが可能に 地帯レベルは他の地帯のレベルが上昇すると、環境の変化により対象の地帯レベルが減少することがあります。 しかし、同モンスターでもレベルによって入手できるアイテムが変わるので完全なデメリットとは言えません。 地帯レベルの効率的な上げ方 上げたい地帯のみに出現するモンスターを狩猟 地帯レベルは、各地帯にのみ出現するモンスターを狩猟 捕獲 するのが効率的です。 複数地帯で出現するモンスターを狩っても上昇量が分配されてしまうため、目的の地帯に限定モンスターが出現していたら優先して狩るべきです。 複数を上げる時は両地帯に出現するモンスターを狩猟 最終的に複数の地帯レベルを上げたい場合は、目的の地帯の両方で出現するモンスターを狩りましょう。 ただし、オドガロン亜種やバフバロ、ラージャン等の全地帯で出現するモンスターは、狩猟してもほぼ上がらないので注意が必要です。 マルチで地帯レベルが低い人のところに入る 備考• ・画像左が低レベルのホスト、右が高レベルの参加者• ・狩猟したモンスターは「ドスギルオス」• ・Lv1とLv3でレベルに差があるのに入手ポイントが同じ 自身より地帯レベルが低い人の導きの地にマルチで入ると、探索の終了時に入る地帯レベルのポイントが通常よりも多く貰えます。 レベルを効率よく上げたい場合は低レベルの募集を探すと良いでしょう。 レベル上限によっては身内でもマルチができない 導きの地に行く参加者がホストよりも地帯レベルの上限解放の状態が劣っていると、身内であってもマルチプレイは出来ません。 逆に参加者の方が地帯レベルの上限解放が進んでいる状態ではマルチプレイ可能です。 また、部位破壊や痕跡採取もポイントに入るので平行して行いましょう。 地帯レベルを上げると隠しモンスターが出現 地帯レベル 出現エリア 出現モンスター レベル2 森林地帯 レベル3 森林地帯 レベル6 森林地帯 荒地地帯 陸珊瑚地帯 瘴気地帯 各地の地帯レベルを上げると、レベルに応じた隠しモンスターが登場します。 隠しモンスターは強力であるものの、倒した際に生産できる武具も優秀なものが揃っているため積極的に挑戦するのが良いでしょう。 最終的に3地帯のLv7を目指す 地帯レベルは、現状3箇所までLv7にできます。 導きの地の歴戦古龍素材は、出現地帯をLv7にしなければ入手できないため、地帯レベルは欲しい素材に合わせて3箇所をLv7にするようにしましょう。 陸珊瑚・溶岩・氷雪をLv7にするのがおすすめ 対象地帯 出現する歴戦古龍 出現する歴戦個体 森林 荒地地帯 陸珊瑚地帯 瘴気地帯 溶岩地帯 氷雪地帯 Lv7にする地帯は、陸珊瑚・溶岩・氷雪の3箇所がおすすめです。 最終的に錬金で入手できない歴戦古龍素材を考慮すると森林と荒地は上げる価値が低いです。 ただし、 歴戦リオレイア希少種に限り、通常種と同様に錬金で素材を入手できないため、あらかじめ荒地をLv7にして十分な数を集めておくか、マルチで歴戦リオレイア希少種に参加する必要があります。

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【アイスボーン】導きの地の仕様解説|最新情報まとめ【モンハンワールド(MHW)】

アイスボーン 導きの地 レベル

mhwアイスボーンの導きの地は、地帯が5つあります。 それぞれの地帯によって出現するモンスターが違い、 レベル上げは、多くの時間をかけてしまうので、どの地帯からレベルを上げるか悩むと思います。 この記事では、 導きの地でレベルを上げるのにオススメの地帯 を紹介しています。 どの地帯を育てるかの参考にしてみてください。 地帯レベル 導きの地のレベルは7まであります。 カスタム強化や護石の強化に使う素材は、高レベルになってから出現する、歴戦モンスターや古龍などのモンスター素材が多いです。 導きの地では、 全ての地帯をレベル7にすることはできません。 最大でも3つの地帯をレベル7にするのが限界なので、育てる地帯を選ぶ必要があります。 おすすめの地帯• 溶岩 陸珊瑚• 森林 1. 溶岩 地帯 溶岩地帯は、 全ての武器において、 カスタム強化の枠を増やせる、 ラージャンの歴戦素材が入手可能な地帯です。 カスタム強化枠の拡大によって、 レア度12の武器でも、会心率強化と回復能力付与の両立という 強力な構成を両立できます。 また、溶岩の レベル7で出現する歴戦古龍級のモンスターが、 テオ・テスカトル ナナ・テスカトリ クシャルダオラ バゼルギウス ラージャン と 特に多いのも、魅力の1つです。 古龍の出現率に困らないので、防具と武器のカスタム強化にたくさん使用する 大霊脈玉が手に入れやすいです。 他にも、歴戦ナナ・テスカトリの素材は、便利な護石の「挑戦者」「匠」の最大強化に使用するので、特に重要度が高いのが溶岩地帯です。 陸 珊瑚 陸珊瑚地帯は、 リオレウス希少種 ネロミェール キリン プケプケ亜種 の歴戦個体と戦えるのが良い点です。 特にネロミェールの歴戦素材が一番の魅力といってもいいでしょう。 ネロミェールの歴戦素材は、 主に レア度12武器の回復能力のカスタム強化に使います。 レア度12の武器は、 イヴェルカーナ武器 ネルギガンテ武器 ジンオウガ武器 ラージャン武器 などの強力で、特に 使用頻度の多い武器が該当します。 また、 レア度12の回復カスタムの2段階目の強化には、 リオレウス希少種の歴戦素材が必要になります。 荒地 この地帯の魅力は、 リオレイア希少種の歴戦個体 ディアブロス ディアブロス亜種 です。 他にも、武器のカスタム強化として、使用頻度の高い素材の、リオレイアやディノバルドが出現しやすいです。 リオレイア希少種の歴戦素材は、カスタム強化の 属性強化に使うので、 属性値が重要な、弓や双剣を使用している場合は、優先度が高いかもしれません。 歴戦ディアブロス亜種は、武器のカスタム強化の スロット付与に使用します。 また、 護石「挑戦者」のレベル3への強化に用います。 瘴気 この地帯の良い点は、 ティガレックス亜種と ヴァルハザク ディノバルド亜種 の素材が入手できます。 ティガレックス亜種の調査クエストや、防具などを作成したい場合は、レベル上げすべきです。 ヴァルハザクの歴戦素材は、 「耳栓」「集中」の護石の最終強化に使用する ので、使用している武器によっては必要になるかもしれません。 カスタム強化でも、属性強化の必要素材でもあります。 ディノバルド亜種の歴戦素材は、 剣士にとって欲しいスキル「匠」の護石の最大強化の素材の1つです。 森林 森林地帯の出現モンスターは、 他の地帯にも出現するモンスターが大半です。 レベルを上げても、 他の地帯よりも旨味は少ないでしょう。 森林は、 イャンガルルガの歴戦個体が唯一の魅力です。 イャンガルルガの歴戦素材は、 レア度11の回復能力のカスタム強化に使います。 イャンガルルガの歴戦素材は、一度手に入れさえすれば、マカ錬金で交換できます。 なので、 マルチプレイで他の人の探索に参加して、イャンガルルガの歴戦素材を入手するのがいいかもしれません。 おすすめのレベル上げ順番 ソロ 導きの地の素材は、後述するマカ錬金で、 別のモンスター素材を使って、ある程度は交換できます。 しかし、 マカ錬金の交換リストに載せるには、一度素材を入手する必要があります。 なので、 いろんな武器のカスタム強化と、護石の強化をしたい場合は、全ての地帯で一度は高レベルにする必要があると考えられます。 また、 地帯レベルが7になると、それぞれの地帯に応じた見た目の、チャームが手に入ります。 コレクションしたい人は注意しましょう。 地帯レベルの上げ下げは、とても大変で時間がかかるので、 事前にレベル上げの順番は決めてからのほうが良いでしょう。 レベルの調整が大変なので、レベル7をキープしたい地帯は、さほど欲しい素材の少ない地帯を終わらせてから、育てるのがオススメです。 陸珊瑚は ナルガクルガ プケプケ亜種 リオレウス希少種 ネロミェール リオレイア亜種 など 瘴気 ティガレックス ティガレックス亜種 ディノバルド亜種 ヴァルハザク オドガロン 等です。 現状の地帯レベルは、3つの場所でレベル7に出来るので、 最終的には 瘴気、丘珊瑚、火山が レベル7 森林、荒地が レベル1 に落ち着くのがいいと思います。 オンラインマルチでは、自分の育てていない地帯に行けるので、上手に活用すれば、わざわざ自分でレベルを上げなくてもいい可能性もあります。 今後のアップデートで、新しい地帯が追加される可能性もあるので、レベルの上げ方や、レベルの維持の仕方が変わることも考えられます。 マカ錬金 大半の導きの地におけるモンスターの素材は、マカ錬金で交換可能です。 導きの地モンスター素材の7~8割近くは、交換できるので便利です。 マカ錬金の注意点• 一度は素材を入手する必要がある 交換リストには、一度入手した素材しか載りません。 今現在は必要ない素材であっても、念のため一度は手に入れておきましょう。 地帯レベル7から出現する歴戦モンスターの素材は交換できない 古龍の歴戦 ラージャンの歴戦 バゼルギウスの歴戦 リオレウス希少種 リオレイア希少種 などは交換で入手できません。 これらの素材は、モンスターの落とし物や、討伐などで、自力で集める必要があるので注意しましょう。 地帯レベル上げで注意したいこと 地帯レベルは、モンスターの生息地の量で、レベルの上がり具合が決まります。 例えば、 ディアブロスの場合、荒地地帯が大幅に上昇して、他の地帯がすべて低下。 オドガロンの場合は、陸珊瑚と瘴気が上がり、他が下がる。 イビルジョーやアンジャナフ亜種、ネルギガンテなどは、 いろんな地帯で出現するので、全ての地帯でほとんど変動しない。 この地帯の上がり方を利用すれば、 特定の地帯を上げたくない場合は、戦うモンスターを変える等をして、 効率よくレベル上げが出来るようになります。 痕跡や、罠が効率的にレベルが上がる。 特に罠は、レベル上げで最も効率的です。 罠は、何回当ててもレベルが上昇します。 しかも、 戦うことなくレベルを上げるので、もっとも楽です。 おびき出しなどを使って、何回も罠を大量に当てれば、短時間で、地帯レベル7までいけると思います。

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