山内 惠 介 コンサート。 山内 惠介

山内惠介、47都道府県・全国縦断コンサートツアーのリハーサルを公開

山内 惠 介 コンサート

「NHK紅白歌合戦」に4年連続出場を果たし、3月6日発売のニューシングル『唇スカーレット』が、オリコン週間総合シングルランキングに6作連続TOP10入り、演歌・歌謡曲ランキングで8作連続1位と絶好調の山内惠介。 自身の念願でもあった、47都道府県を巡る全国ツアー<山内惠介 全国縦断コンサートツアー2019>が、4月11日の東京・中野サンプラザを皮切りにスタートする。 その前日の4月10日に、同会場で公開リハーサルとメディア向け取材が行われた。 ツアーは年内かけて、全67会場で75公演を開き、総集客数は約13万人が見込まれている。 11日の中野サンプラザ公演は昼夜2回(計約4,400席)あり、チケットは完売。 今回のツアーは2部構成で、見どころは、最新曲「唇スカーレット」をはじめ、5月29日に発売予定のニューアルバム『Japan』の収録曲やオリジナル曲の数々を歌唱するほか、「昭和名曲列伝」と題し、美空ひばり、島倉千代子、北島三郎、五木ひろしの名曲をそれぞれカバー。 また、「和の世界」をテーマにしたコーナーでは、テーマに沿ったオリジナル曲を着流しで披露。 着流しでは、座長公演や大都市でのツアーでは歌っているが、全国各地でのコンサートでは初の試み。 公開リハーサルでは、「唇スカーレット」を黒いスーツ姿で、「さらせ冬の嵐」を紅白歌合戦に出演した際の衣装で披露。 圧巻の歌唱力に艶とキレのある振付けにも磨きがかかり、ツアーへの期待感も高まる。 その後の囲み取材では意気込みを明かした。 「コンディションのほうは、バッチリです。 北は北海道から、南は鹿児島までは行ったことがありましたが、沖縄は今回初めてなので、沖縄に行くことで47都道府県を実感するのかなと思います。 行く先々のおいしいものを食べるのも楽しみの一つです。 地の踊りも学べればいいかなと思います」。 ツアー開催中に新元号に変わるが、「平成が幕を閉じて、令和になるからこそ昭和というのがすごく長かったんだな、歴史があるんだなと改めて感じます。 今回のコンサートでも『昭和名曲列伝』と題して、昭和のヒットナンバーを歌わせていただくので、改めて昭和はすごかったんだなということを皆さんに感じてもらえたらうれしいですね」。 カバーで、美空ひばり、北島三郎、島倉千代子、五木ひろしの歌に挑戦することについて、「皆さんすごく個性的。 『与作』も歌わせていただくのですが、リスペクトしながら山内惠介らしくお届けすることが一番大事かな。 でも、北島三郎さんの歌唱法を取り入れながら頑張って歌いたいと思います」。 着流しで歌うコーナーも大きな見どころで、「そこは(新作アルバムタイトルにもある)『Japan』、日本を感じてもらえるところはぜひ皆さんに見ていただきたい。 東京オリンピックも近づいていますし、日本人であること、日本のすばらしさを歌と姿・形でお届けしたいと思っています」。 今年も5回目の紅白出場を目指して全力投球で頑張ります」と張り切り、ファンに向けてのメッセージでは、「皆さんのお住まいのお近くにもお邪魔します。 唇スカーレット 作詩:松井五郎 作曲:水森英夫 編曲:馬飼野俊一 2. どうすればいい 作詩:松井五郎 作曲:水森英夫 編曲:馬飼野俊一 3. 唇スカーレット~オリジナルカラオケ~ 4. 唇スカーレット 2. まんさくの花 作詩:麻 こよみ 作曲:水森英夫 編曲:伊戸のりお 3. 唇スカーレット~オリジナルカラオケ~ 4. 唇スカーレット 2. ありがとうが、降り積もる。 作詩:もりちよこ 作曲:水森英夫 編曲:馬飼野俊一 3. 唇スカーレット~オリジナルカラオケ~ 4. ありがとうが、降り積もる。 唇スカーレット 2. 唇スカーレット ミュージックビデオ 2. 男って奴は 2. 望郷子連れ鴉(がらす) 3. 恋の手本 4. 大利根なみだ酒 5. あたりきしゃりき 6. おきぬ 7. 風ぐるま 8. 夢芝居 9. 勘太郎月夜唄 10. お島千太郎 11. 殺陣師(たてし)一代 12. 沓掛時次郎 13. つばめ返し 14. 黒いダイヤ 15. 上州やぶれ笠 16.

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山内惠介 全国縦断コンサートツアー2019 スペシャル|音楽|TBS CS[TBSチャンネル]

山内 惠 介 コンサート

Sponsored Link みなさんご覧になられましたか? NHK歌謡コンサート! テーマは名曲「歌おう! カラオケ選」でした。 名曲揃いでしたね。 確かに画面を見ながら思わず歌っていました。 笑 そんな中で、山内惠介さんは堂々としたものでした。 貫禄が出てきましたよね。 一番安心して見られたような気がしまた。 偉そうな言い方ですが 圧巻のステージでした。 さて、今日は、このブログでちょっと面白いことをやってみます。 歌謡コンサート放送中から放送後のツイッターの反応! ツイッターはリアルタイムで視聴者からの反応が上がってきます。 そんなツイッターに上がったNHK歌謡コンサートへの反応を今日は紹介してみたいと思います。 以下、ツイッターからの引用です。 まさかとは思ったけど、五木ひろしさんまでランニングマン(その場を動かずに走っているように足でステップを踏むダンスのこと)をやるとは。 ゚o゚; 山内惠介、純烈含め皆のステップが揃った瞬間が今日の私的ハイライトでした。 (笑) 歌っているよ 踊っているよ 歌謡コンサート いや本当、NHKの五木ひろしが三代目歌ってたの笑った。 しかもセンター。 右横にクリスハート、左横に山内惠介。 こないだ五木ひろしの歌謡ショーでわしが握手したん、この山内惠介くんです!!!!! おばあちゃんは山内惠介から誕生日にはポストカードが届く仲だよ でも、山内惠介の方が年下… 山内惠介のダンスのキレとは対照的なクリスハートのもっさり感。 五木ひろし、山内惠介、クリスハート、純烈のRYUSEIが 面白かったよ。 4代目JSBってとこか? 笑 いやー、凄いもん見てしまった 五木ひろし、山内惠介、クリスハート(ボーカル)、純烈(パフォーマー)が歌う 「R. 」てなんだ、それw 歌謡コンサート うちの祖母の生きる希望の山内惠介をよろしくお願いします。 山内惠介と同じくらいの時期に、女性の高校生演歌歌手が いたなーと思って調べてたら、神園さやかだった。 山内惠介さん見てると宝塚の男役見てるような気分になる…線が細くてきれいな男の人だなぁ NHK 山内惠介と聞くと、デビュー当時の 「ぼくは演歌な高校生」(だったかな?)のキャッチフレーズの 印象強くてです 山内惠介は、自分の曲については安定感が出てきた。 少なくとも竹島宏よりは断然いいじゃないか。 うけるー!あとね、山内惠介って演歌の人もおもろかった!あとは黒人の日本語ペラペラの人と3人で歌ってたの! 五木ひろしが一番おもろかった! 〓 見た? 今夜のNHK 歌謡コンサートで 「R. 山内惠介だー釧路のうたのひとだー えっ!山内惠介って、デビューして15年にもなるの? ものすごいんだよ山内惠介の「すべてを1970年に引き戻しますよっ!」パワーはホント… 出ました! 山内惠介!! スポットライト!!! という感じのツイートがずらっと流れていました。 ファンでない方にも山内惠介さんは評判ですし、「R. 」は相当波紋を呼んでいますね。 笑 本当に楽しい、放送でした。 このブログにも沢山の感想を送っていただきまして、ありがとうございました。 「歌謡界を引っ張っていけると確信された」R子さん。 」で思わず吹き出してしまったKさん。 他、皆さんありがとうございました。 歌謡コンサートは最終回を迎えてしまいましたが、またあのような歌番組が放送されることを期待いたしましょう。 是非、トップページをお気に入り登録してください。 基本毎日、 三代目演歌スキ子がブログ更新しています。 あなたと出会えて感謝です。 ブログランキング参加中です。 よろしかったら「クリック応援」お願いいたします。 最近の投稿• 2019年5月1日• 2019年4月30日• 2019年4月27日• 2019年4月26日• 2019年4月22日• 2019年4月19日• 2019年4月18日• 2019年4月17日• 2019年4月12日• 2019年4月9日• 2019年4月8日• 2019年4月4日• 2019年4月2日• 2019年3月30日• 2019年3月26日• 2019年3月24日• 2019年3月20日• 2019年3月18日• 2019年3月13日• 2019年3月9日• 2019年3月6日• 2019年3月5日• 2019年3月4日• 2019年3月1日• 2019年2月26日• 2019年2月24日• 2019年2月21日• 2019年2月19日• 2019年2月14日• 2019年2月13日.

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山内惠介のコンサートチケットを譲ります

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山内惠介のチケット一覧 山内惠介 コンサートツアー2020 山内惠介は、福岡県糸島市出身の演歌歌手である。 母親がの大ファンであったことから、自身も美空ひばりに大きな影響を受け、美空ひばりを敬愛し、憧れであり目標とする人としている。 端正な顔立ちから、演歌界の貴公子と呼ばれており、多くの女性ファンを獲得している。 16歳の時に出場したカラオケ大会で作曲家の水森英夫からスカウトを受け、月に一度ほど上京してレッスンを重ねる生活を一年ほど続ける。 その後2001年4月に「霧情」でデビュー。 2014年に発売されたシングル「恋の手本」はオリコンチャートで初のトップ10入りを果たした。 その後、2015年の「スポットライト」、2016年の「流転の波止場」、2017年の「愛が信じられないなら」、2018年の「さらせ冬の嵐」、2019年の「唇スカーレット」と毎年発売されるシングル曲がオリオンチャート10位以内にランクインを果たしている。 「唇スカーレット」はカップリング曲とジャケット写真の異なる赤盤、黄盤、白盤、紫盤、橙盤、桃盤、蒼盤、DVD付の唄盤の8形態でリリースしている。 2019年には全国47都道府県をめぐる「山内惠介 全国縦断コンサートツアー2019〜Japan 季節に抱かれて 歌めぐり〜」を開催した。 全チケット件数• 151• 閉じる.

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