レンチン 洋風 どん 兵衛。 『「どん兵衛」をレンジで加熱するとほぼ生麺になる! 』は「緑のたぬき」でも通用するか?!

[驚愕]どん兵衛や赤いきつねがレンジ調理で美味しくなる方法と、アルファ化の秘密!!

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スポンサーリンク どん兵衛をレンジでチンしたきっかけ ときどき無性にどん兵衛が食べたくなるときってありますよね。 寒い冬場なんか特にね。 私が偶然レンチンどん兵衛に目覚めたのも、ちょうどそんな気分の日でした。 どん兵衛にお湯を入れ終わった ちょうどその瞬間、取引先の担当者からケータイに電話が。 とりあえずこの場はやり過ごして、後でかけ直そうかとも考えたけど、なかなかつかまらない相手だし。。 話が5分くらいで終わるなら、丁度電話が終わったタイミングでどん兵衛は出来上がっているのだけど、それ以上の話に及ぶと麺がお湯をどんどん吸ってしまい、最悪の場合、箸でつかめないほどグチョグチョになる。 経験あり 一瞬迷った末、おそらく長丁場になるだろうと予測した私は、麺がのびてしまうことを懸念し、あえて蓋を全開にして電話に出ました。 案の定そのまま打ち合わせに突入して、結局電話が終わった時、どん兵衛はすっかり冷え冷えに。 ・・・悲しすぎる。。 このまま諦めるのはあまりにも悔しい。 幸いにも麺は固めの状態をキープ。 ダメ元でレンジで温め直してみたところ器はぐにゃぐにゃに変形。 中身がこぼれそうで取り出すのも困難。 あまりにも見るも無残な姿のどん兵衛を前に、暗い気持ちで食べてみたところ 「え、何これ?むっちゃ美味しいやんか!」 麺は柔らかめだけど、水分をよく吸ってツルツル、かなり生麺に近い感じ。 お揚げもいつもよりふんわりと膨らみ汁がしみている。 いやー食べ終わった後の満足感は相当なものでしたよ。 これ以来、普通にお湯を注ぐだけの食べ方では物足らなくなってしったのは言うまでもありません。 スポンサーリンク どん兵衛はこれで最強になる! それでは具体的な作り方を説明していきます。 私の初回の経験では、一旦冷めてしまった状態からの苦し紛れのリメイクでしたが、もちろん今は最初からレンジありきの、簡単かつ最強に美味しくなる方法でやっています。 といっても要はレンジでチンするだけなのですけどね。 お湯を注ぐ。 カップの内側の線より少し多めにね 2. 別の器に移し替えた後、ラップを軽くかけてレンジで3分加熱 デフォルトでは5分なので、2分時間短縮になりますね。 ラップを剥がし、付属の七味をかけて完成! どうですこの麺のチュルチュル感、伝わるでしょうか? たっぷり汁を吸ったお揚げはズッシリ重い。 だけどふっくら。 注意 元の容器のまま行う方法もあるけど、容器がかなりグニャグニャになるので、できれば別の器に移すことを推奨。 またそのほうがチープ感もなくなり、より本格的な雰囲気を味わえる。 ただしお湯を入れるときだけは計量のために元容器で行うこと。 どん兵衛のうまい食べ方 まとめ いかがだったでしょうか。 もともと生麺っぽさが売りのどん兵衛ですが、更に生麺っぽいチュルチュルの食感になり「ひょっとしてこれが本来の食べ方なのでは」と思うほど。 とはいえ、実は固めの麺好きの自分としては、もう少しコシが残ってくれれば最高なのですが、それを差し引いてもこれは充分美味しいです。 とにかくお金も時間もかからないので、気になった方は一度試してみる価値ありですよ。

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『どん兵衛』をレンジでチン 食感変わり驚くほどコシが出る|NEWSポストセブン

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どん兵衛に溶き卵を混ぜてチンするだけ! まずは熱湯を注いで別添スープを入れ、普通にどん兵衛を作ります。 生卵2個をボウルなどに割り入れてよく溶き、溶いた卵をどん兵衛に投入します。 つゆと軽く混ぜ合わせましょう。 ちなみに他のカップ麺で試す場合、つゆ150cc当たり溶き卵1個をざっくりと目安に、卵の量を調整してみてください。 溶き卵を入れたどん兵衛を別容器に移し、ラップをかけます。 どん兵衛の上蓋はアルミが使われているので必ず外してください。 これをレンジに投入し、弱モード(200W)にして約7~8分間チンしましょう。 出来上がりはこんな感じ。 具材とうどんが多いせいか空気が入り、卵焼きっぽい見た目になりがちですが、口当たりはふんわりプルプル。 だしの旨味と卵の優しい風味が合わさり、美味な茶碗蒸し風の一品に仕上がるんです! 具材たっぷりでうどんありの小田巻き蒸しっぽくいただいてもよし、麺を食べ終えた後の残ったスープで作って、カップ麺のシメの茶碗蒸しにしてもよし。 インスタントメシの満足度をちょっぴり上げる簡単レシピとしてぜひ活用してみてください!.

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どん兵衛はレンチンで茶碗蒸し風にしてもイケる

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特に難しいことはなさそうですな。。 どん兵衛をレンチンすると、麺がもちもちになって 劇的においしくなるんだそうです。 ……何気に大問題かもしれませぬ。。 家にあるの、どん兵衛じゃなかった。。 赤いきつねじゃった。。 しかも北海道限定バージョン(レアなのか?) 他のカップ麺でも大丈夫なようなので、今回は 赤いきつねでやってみます。。 どん兵衛ではなく、家にあった赤いきつねでやります。 お湯を沸かしている間に蓋を開け、スープをよけます。 熱湯の取り扱いには十分ご注意ください。 線より2~3ミリ多目にお湯を注ぎます。 ラップはふんわりと。 500Wで 3分にセット。 沸騰したお湯を入れて加熱しているので、 ほどなくしてカップ内でも沸騰し、ラップが もりあがってきました。 そして… 中のお湯がこぼれている様子…焦)) かなり激しく沸騰しているのでここで 加熱の途中で扉を開けて、ラップを撤去。 ラップをずらした時に非常に熱い蒸気が 勢い良く出て来たのでラップ蒸気に注意です。 この時既にカップが若干変形していました。 (加熱中に「取り消し」を押さずに扉を開けるといけないと 聞いた事があるようなないような気がしたけれどやっちゃいました) 加熱終了 吹きこぼれ投げ出された玉子さん。。 (もちろんカップに戻して頂きました) 粉末スープを入れてよく混ぜて 七味を散らして完成^ー^ノ いざ!実食!! おあげもいつもより透き通っているような気がする? そして麺。 麺!! 透き通ってる! 食べてみると、ぴろぴろ、つるつる、少しもちっ。 あぁ~ お湯を注いだだけとは滑らかさが全然違います。 コシとか弾力などよりは、ツルツル感というか、 喉越し?の違いが大きい気がします。 あと、食べ始めと食べ終わりであまり食感が 変わらないように思いました。 伸びにくいというんでしょうかね。。 (加熱して伸ばしたのかしら?) そしておあげは… 通常調理よりも味が薄く感じました。 粉末スープを後で入れたから、「お湯」を 吸ってしまったからでしょうか。 それともレンジで煮込まれるうちに、 ついていた味が煮出されてしまったのでしょうか。 どん兵衛の「ジューシーきつね」なら、結構 味がしっかりついていた記憶があるので 気にならないのかもしれません。 全体としては、麺のインパクトが強いからか、 お湯を多目にいれたからか、 通常調理よりもスープが弱く感じました。 麺好きの私としては、満足できる仕上がりでした。 因みにカップの歪みは全く気にならず、 そのままおいしく頂きました^^ お湯を入れてから食べるまでの時間は、 通常調理とあまり変わりませんでした。 慣れたら時短になるかもしれません。 食べてみて味が濃かったらお湯を足せばいい。 蒸気によるやけど防止にも。 レンチンは3分より少なくてもいいかも。。 もう少し固めの仕上がりでも良かったので。 これらは全て 要検証事項です。 特におあげがすぐに戻るかなどはやってみないと わかりませんので、またレンチンカップうどんを 食べる機会があったら追記します。 レンジでの加熱時間について 今回は3分加熱しましたが、元ネタさんによると、 加熱時間には法則があるんだそうです。 それは、 待ち時間の60割レンチン(500W) とのこと。 機種によって微妙な差はあるかもしれませんが、 加熱時間の目安です。 カップそばはおいしくできて、カップ焼きそばや カップヌードル系はべちゃべちゃになってしまう とのこと。。 ノンフライ麺なんかも、おいしく出来そうな気がしますが、 失敗覚悟で検証してみるのは…今は嫌です^^; 所感 主婦としての感覚なのでしょうが、 私はカップ麺の大きなメリットとして、 「洗い物をしなくてよい」という点が あげられると思います。 な の で レンチンしたカップ麺をわざわざ丼に移すことは したくありません。 自分が食べるならば、曲がったカップでも 問題なし! 変形しすぎてカップが不安定だと問題ありですけどネ。 曲がったカップが嫌だからと丼に移すのであれば、 どうせ洗い物をするならば、レンジのかわりに 鍋で煮て、カップに移す方を選ぶかなぁ… と、夫に話したら 「おまえ、わかってねぇなぁ」 と言われてしまいましたが^^; レンジと併用することで、待ち時間を短縮できて、 食感も良くなるならば、「いいとこどり」だと思います。 以前(もう何年も前?)はレンジ専用のどん兵衛が あったようですが、今は販売されていないのですかね。。 夏は水から…その他の季節は? 気になります>< 日清さんのHPを見たら、どん兵衛にも沢山の 種類があって驚きでした。 ロケットニュースさんのレンチンどん兵衛の 関連記事では、「」 「」 「」などなど、興味深いものが数多くありました。 検証するのは、「今は嫌」です^^; 【追記】ラーメンでも試してみました その後、カップラーメンを食べる機会があったので、 同様にして試してみました。 ノンフライのトンコツラーメン、麺はやや太め、 お湯を入れて5分待つタイプ。 今回は、お湯の量はカップ内側の線まで(規定量)、 ラップなしでレンジ加熱時間は2分30秒にしました。 粉末・液体ともに後入れタイプのスープでした。 液体のスープを蓋の上で温められないので、 いつもより気合を入れて袋からスープを絞り出しました^^; 気になる麺の具合は、舌触り喉越しともになめらかで、 おいしく頂けました^^ ラップをしなかったからか、カップの変形もありませんでした。 しかし、方法がブログ記事に書いたものとは変わりました。 今では、 ラップなし お湯は定量 加熱時間は短め 見ていて吹きこぼれる前に加熱を停止する。 にしています。 加熱時間は麺の種類(ノンフライなど)や商品によって 変わってきますし、私は硬麺が好みなので、短めです。 (硬かったら少し待てばいいので) 色々試してみましたが、カップ麺で失敗した ものは今のところありませんし、カップの変形もありません。 太麺、細麺、ノンフライ、それぞれ美味しく出来ています。

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