志村 けん 創価 学会。 また岡江久美子も志村けんに続きロンメル死?トランプが進めるコロナバイオテロを逆手にとった子ども救出やエリートらが使うアドレノクロム麻薬撲滅戦争? : めざまし政治ブログ

志村けんの死は名誉を損なわないロンメル死との情報あり!犯罪に手を染めていたのか? | 地球人類の光と闇

志村 けん 創価 学会

日本最古の肉筆は『法華義疏(ほっけぎしょ)』、現在は皇室の御物となっている。 どんな筆が使われているか、紙はどうやって用意したのか、興味はつきない。 書いたのは聖徳太子とされているが、これには異論もあるようだ。 『法華義疏』は法華経の注釈書である。 すなわち、筆がはじめて使われた古い時代、法華経はすでにわが国の中心にあったのだ。 日本ほど、法華経というお経を重視し、その歴史に深くかかわらせてきた国はほかにない。 中国天台に学んだ最澄は、法華一乗の道場として比叡山延暦寺を開いている。 法然も親鸞も道元もここの学僧だ。 さらに、同じく比叡山に学んだ日蓮が、法華経ラジカリズムとでもいうべき思想を展開し、日蓮宗(法華宗)を起こす。 二二六事件の北一輝も、満州事変の石原莞爾も、たいへん熱心な日蓮の(法華経の)信者だった。 乱暴にまとめるならば、あの戦争は法華経が起こしたとさえ言えるのだ。 戦後、日本の思想は大きく方向を変えた。 しかし、法華経の影響力は決して弱まってはいない。 宮沢賢治の作品は教科書の常連だが、あれは法華経の思想そのものなのだ。 なにしろ賢治自身が「私の使命は法華経を広めることだ」と言っている。 「あなたの詩や童話は法華経/日蓮思想の結晶ですね」と語っても、賢治は喜びこそすれ、断じて否定はしないだろう。 影響はそればかりではない。 うちわ太鼓をひっぱたきながら「だいじょうぶだぁ~~」と叫ぶ志村けんのギャグは、日蓮信仰のパロディなのである。 おそらくはその宗派周辺から批判があったためだろう、志村はこれを現在はやっていないが、番組タイトルにまでしていたのだから相当の自信作だったことはまちがいない。 そして現在。 われわれは自民公明両党を政権与党としている。 ご存じのとおり公明党は、創価学会を支持母体とする政党であり、創価学会とは法華経/日蓮思想の信者団体なのだ。 すなわち、すでに聖徳太子の時代にメインストリームだった法華経は、今なおわが国の中心にあるのである。 われわれの身体の中には、まるで血液のように法華経のエッセンスが流れているのだ。 こんな国は世界中探したってないし、こんな国民はほかにはない。 とにかくすげえんだ。 さて、『創価学会秘史』である。 創価学会は規模が大きく力も強いため、礼賛意見と同じくらい批判も語られてきた。 本書は批判の書の系譜に属するものだが、単純に学会批判を展開しているわけではない。 もっとドライに、初期の機関誌紙に目を通すことにより、創価学会という組織がどのように生まれ、成立してきたのかを明らかにしようとしている。 本書を執筆する作者の手際に創価学会をおとしめようという意図は感じられない。 創価学会は、初期の資料を公開していない。 人々の目にはふれないようにしている。 学会の外部の者はむろんのこと、学会員さえ、それを見ることはできない。 なぜか。 単純なことだ。 初期の状況が明らかになると、都合が悪いからである。 創価学会には、「軍事政府と対決し弾圧された反戦平和の団体」という「正しいとされる歴史」がある。 ところが、初期資料を読み解けば、これがまったくの作り話であることがわかってしまうのだ。 官憲と創価学会には、蜜月と呼んでいい時期があった。 初期の学会はマルクス主義者を転向させ信仰に導くことで成り立っていたから、学会の信者増加は官憲の望むところだったのである。 また、あきらかに軍隊的組織論で動いていた時代もある。 そのせいで排斥された幹部もあった。 そのため、初期の資料は封印され、見られなくなった。 初期の資料にあたると、「正しいとされる歴史」とはまったく異なる団体だったことが明らかになってしまうのである。 もっとも、これはひとり創価学会のみが特別なのではない。 組織がある程度の大きさになったなら、どこもかしこもこれを同じことをしはじめるのだ。 おそらくこれは、人のサガなのだろう。 為政者・権力者は、いつでも自分の都合のよいように事実をねじ曲げる。 もっとも有名な例は戦時中の大本営発表だろう。 真実は伏せられ、情報はねつ造・改竄・隠匿された。 負け戦も勝ったように報道された。 めずらしいことではないのである。 北朝鮮のような国なら今でも当たり前に行われているだろうし、規模こそちがえど、現在のわが国にも似た例はあるはずだ。 真に恐れるべきは、嘘が語られることではない。 嘘が事実として伝えられ、それが真実になってしまうことなのだ。 大本営発表なんて嘘ばっかりだったと誰もが知っている。 だが、あれしか報道されていないころ、あれは真実だったのだ。 ミッドウェーもガダルカナルも実際はこてんぱんに負けていたわけだが、戦時中に負け戦だと認識できた者はほとんどいなかっただろう。 そこから誤った未来予想図が描かれ、トンチンカンな戦略が練られていく。 ジャーナリズムの仕事はいくつかあるが、大きな役割のひとつとして、為政者・権力者がねじ曲げる情報を、本当は違うんだと訴えることがあげられる。 もちろんそれが誤っている可能性だってある。 だが、情報選択の余地がない形にしてはならない。 ひとつしか情報がないって、大本営発表と同じなんだよ。 本書は、ジャーナリズムの見本のような本である。 できるかぎり多くの人に接してもらいたいし、その役割を考えて欲しい。 ペンは剣より強しなんて甘っちょろいことを言うつもりはないが、この本は書かれねばならなかったし、多くの人が知るべきだろう。 この本には学会員の方にもぜひ読んでもらいたい。 初期の機関誌紙をひもとくと、こういう歴史が記述されていることを知ってほしい。 それは、信仰を強くするものだ。 有名なインド哲学者、中村元氏は法華経を「宥和の思想」と呼んだ。 おおいに同感である。 宮沢賢治や石原莞爾はもちろん、聖徳太子も最澄も、そして日蓮もこの意見に同意するはずだ。 ちなみに、日蓮は手紙で聖徳太子に言及しており、最澄に至ってはあの「御本尊」に名前を記している。 どちらも創価学会の信仰の対象である。 著:高橋 篤史 全国800万世帯の信者を抱える巨大宗教団体、創価学会はどのように創立され、発展したのか。 学会が完全に封印し、幻の文書となった会報、機関誌を独自に入手。 浮かび上がってきた牧口常三郎、戸田城聖、そして池田大作の肉声と、言動。 「オーイみんな、僕等は飽くまでも『事』の信仰でゆかう。 一歩も履み外さずに『事』でゆくから。 理の信仰といふのは、頭だけの信仰だ。 思想の上だけの信仰だ。 口先ばかりの信仰だ。 戸田城聖は戦後、出版業や教育産業、金融業に乗り出すが、失敗。

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隠蔽された初期の機関誌を入手!『創価学会秘史』は学会員こそ読むべきだ。|今日のおすすめ|講談社BOOK倶楽部

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26日また、安倍首相と麻生財務相が首相官邸でサシで会談した。 6月に入って、2人が会うのはこれで3回目である。 1日は40分間、10日は1時間、26日も40分間、話し込んでいる。 忙しい2人が、これほど頻繁に会うのは異例だ。 1回目の会談では、過去7年間の内閣支持率や自民党支持率を分析した資料を麻生氏が持参し、 内閣改造や解散時期について話し合ったと報道されている。 短期間に3回の会談とあって、さすがに解散説が強まっている。 過去に解散した時も、2人は事前に密談しているから、なおさらである。 「いま、安倍首相が腹を割って話せる相手は麻生さんしかいない。 弱小野党が相手なら負けないという計算もあるでしょう。 この時期を逃すと、解散を打つのは難しくなる。 11月以降はコロナ第2波が襲来する恐れがあるうえ、IOCが東京五輪の中止を正式決定する可能性が高いからです。 そうなったら、解散どころではなくなる。 8月解散説まで流れています」(政界関係者) 早期解散説に拍車を掛けているのが、公明党の支持母体・創価学会の動きだ。 ついに解散準備に入ったという情報が一斉に流れている。 6月12日にオンラインで幹部会を開き、会議の冒頭から衆院選が話題となったとされる。 7月には「全国方面長会議」を開く予定だという。 政治評論家の本澤二郎氏が言う。 「創価学会・公明党にとって、秋の解散は悪くない話です。 彼らにとって最悪なのは、来年春に行われる都議選と時期が重なること。 創価学会は都議選を重視しているので、なるべく時期を離したい。 半年あれば十分でしょう。 それに年内なら、10万円の一律給付が実現したのは、公明党の手柄だと選挙で訴えられます。 来年になると、10万円支給は古い話になりますからね。 公明党の山口代表は24日、安倍首相と会談している。 その時、安倍首相は秋に解散するつもりだ、という感触をつかんだ可能性があります」 7月以降、政界は解散総選挙に一斉に走りだすのではないか。

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志村けんの「逮捕」の噂検証

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テリー伊藤 (「お笑い創価学会」という学会暴露本を出版。) やしきたかじん (関西ローカル番組にて学会を批判。 ) 松村邦洋・上島竜兵・肥後克広 (それぞれ久本、ジモンから選挙のお願いの電話がかかってきて困ってると告白。 ) 櫻井よしこ (日テレ「きょうの出来事」でタブーに挑む。 ) 松本キック(元・松本ハウス) (アンチ創価。) 小林よしのり (ゴー宣欄外で創価を非難。祖父は密教の寺の僧侶。靖国参拝肯定派。 ) さかもと未明 (SPA! 連載の漫画であきらかに学会員と判る人をネタにしていた。 ) 北野誠・竹内義和 (ラジオ番組で公明党を批判。 ) 俵孝太郎 (2005年9月1日のゲンダイにて創価を批判。白川勝彦氏の応援演説に参加。四月会メンバー。) 田中康夫 (ネチネチと公明党を攻撃。 ) 金美齢 (月刊誌「WILL」で公明党を批判。 外国人参政権反対論者。 ) 掟ポルシェ (BUBKAのテレビ時評でワハハ本舗の番組批判。 」発言。) アメリカザリガニ (ラジオで熱心な会員であり、芸人仲間への勧誘を行っている寺門ジモンのことを「しつこい、関わりたくない」と言ってた。 ) 宇多丸(Rhymester) (スペシャ「第三会議室」で創価・公明を度々批判。 ) いしいひさいち (「大問題(シリーズ)」で池田大作、公明党を批判。 ) 高橋春男 (池田大作を「私にはその辺にいる普通のおじさんにしか見えないけど」と書く。 ) 大地丙太郎(おじゃる丸の監督) (公式サイトの日記で自公政権を批判。 ) 松尾貴史 (彼の著書「オカルトでっかち」(朝日文庫)には、彼が学会員(?)に 折伏されかけたエピソードが書いてある。 ) 柴田善臣(騎手) (表彰式で三色旗持たされた事に激怒。 ) 勝谷誠彦 (日記で会員絡みの事件(姉歯事件等)が起こる度に創価へ非難や皮肉を書いている。 ) 佐高信 (「お笑い創価学会」に共著者として寄稿している。 ) 勢古浩爾(作家) (著書にて宗教団体本を揶揄。 S学会と記載。 無神論をほのめかす。 ) 山崎豊子 (著書「沈まぬ太陽」で創価学会と池田大作らしきものを批判) 学会を揶揄したネタ 浅草キッド (学会を揶揄したネタ多数。 水道橋は無神論者。 ) 久米田康治(漫画家) (かってに改蔵」で神崎代表の年金未納をネタに使う。 「さよなら絶望先生」で般若心教に出てくる言葉を使用。 ) 「さよなら絶望先生」61話で「ご縁があり過ぎるのも困りものです」というネタの中に「政治と宗教団体」を挙げる。 (公明と創価の関係を揶揄したもの?) 鳥肌実 (過激な学会ネタ多数。「創価学会員は殺します」公式HPでも…。) 友近 (ネタの中で「鳥居ですね。 まあこれを通れない人たちもいるようですが!」と発言。 ) 快楽亭ブラック、立川談之介、立川談生、レイザーラモン (学会をネタにしてる。 ) 三田村邦彦…司会を務める関西ローカル番組(週刊えみぃSHOW)で「京都なんかで時代劇 のロケをすると、必ず神社で『私はここには入れません』って人いるんですよね。 別に構わないと思うけど、いろんな宗教がありますからね~」と発言。 TVの里帰り企画で神明神社に参拝.

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