マクラーレン mp4 8。 マクラーレン MP4

アイルトン・セナの1993年。セナが駆るカーナンバー8のマクラーレン MP4/8(フォード・コスワース・HBエンジン)が忘れられない。

マクラーレン mp4 8

ホンダRA107は形になるところがみえてきて(確信できて)、ウイング製作の途中です。 日本GP仕様で製作します。 ホンダRA107は製作はいったん止めて、塗装の仕方をどうするか詰めていこうと思います。 よろしくお願いします。 製図開始して3週間ぐらいだと思います。 製図は完成したので4日前ぐらいから形をだしていってます。 いろいろ資料と比較しました。 個人的にはタミヤの模型の方が形が正確のように思います。 タミヤとMFH。 しっかり見比べるとけっこう違います。 特にコックピットから前の部分。 基本的にタミヤの方向性で形をだしていって、ウインドスクリーンやマシン後半部、ウイングを後期仕様(日本GP仕様)に変更していこうと思ってます。 まず前半部分の形がだいたいできました。 しっかりした調整はまた全体ができたら行います。 マシンの前半の方が形が難しいので、先に前半部からつくっていってます。 現在はウインドスクリーンあたりをつくっていってます。 自分がF1を見始めた、初年度の思い入れのある特別なマシンなので頑張ります。 ニューマシン、アルファタウリ ホンダ。 個人的にすごく好きなカラーリングです。 最近では久しぶりにかっこいいマシンだなと思いました。 HONDA の赤いロゴが良いですね。 頑張って応援します!! 作品紹介ページ1 こちらのページ) 製作御依頼分 製作御依頼分の製作はご依頼を受けた順番通りに製作、完成とはならないのでご了承下さい。 見えるでしょうか? ・ エアバルブは極小ワッシャーにサカツウフランジ、極小ネジです。 ・ シルバーはこだわりがありいつもこのBBSホイールにはガイアのスターブライトシルバーです。 ・ ホイールナットはワッシャーにネジのロックナット、先端はアルミパイプの端を削ったものの組み合わせです。 ・ アンダーパネルのカーボン表現に網をはってます。 やり方は接着剤だと絶対汚くなるので、網の目の穴に極小ネジを通してひっかけて網をネジの頭でおさえてます。 それを形の変わるところなど、各ポイントポイントでとめてます。 ・ エキパイの焼け塗装はスモークとクリアーブルーで仕上げてみました。 ・ サスペンションはハセガワのカーボンフィニッシュです。 ・ パネル分割ラインはスジボリの代わりに、極細ライン(メーカーは忘れましたがラジコンに使われるラインテープ)をはって表現しました。 ドライブシャフトは銅パイプを切断したもの、ドライブシャフト基部は滑り止めのゴム。 サスペンション基部はエッチングと極小ワッシャーとロックナットです。 リヤウイングのカーボンも全てハセガワのカーボンフィニッシュ粗目。 オレンジのラインはハセガワのクリアーオレンジフィニッシュです。 リヤウイングのみならず、ほとんど全てのパーツをネジ留にしています。 大きい分重く、もし破損するとケースの中で踊ってマシンに傷をつけかねないため。 そもそも大きく重いので強度が必要なため。 ステアリングのカーボン等、塗装が難しいところは、ハセガワのフィニッシュシートのブラックにカーボン塗装をして、そのシートを貼り付けると簡単に綺麗にできます。 シートのバックスキンはバルケッタのものを貼ってます。 カーボン目のシートをよくみかけますが、レース時にはクッションが付いているようです。 後頭部のクッションは緩衝材のスポンジを塗装して貼ってます。 アンテナはHIQパーツの金物に虫ピンです。 こちらのアンテナは極小ワッシャー、サカツウフランジ、虫ピンの組み合わせです。 また塗装後にパイピングの調整などを繰り返すと塗面を傷つけるため。 あとコックピット内など作り上げた後、全てバラバラにはずせるようになってるので外します。 本体はパテ、プラ材、金属、ゴム等の素材を合わせて形にしています。 塗装すると同一素材ではないので経年劣化で違う素材同士の境界部分等に段差ができたりします。 それを防ぐために本体は一度型を取り、レジンを流し込んで同一素材として複製します。 複製した本体を塗装、研ぎ出し、それに一度外した配線などを全て付け直して完成となります。 HONDA RA107 と スーパーアグリ SA07はともにホンダの前年度マシン、ホンダRA106を改良したものになります。 その結果多くのマシンの基準が共通しています。 2年間ぐらいフルスクラッチをする際の新しい方法を頭の中で練ってました。 新しいスクラッチ方法での難しそうなところ、実際可能かどうかわからない部分を実験的にやってみました。 問題になると思われるところを全てクリアーできたので、ホンダ史上最も遅いマシンでしたが、自分の大好きな HONDA RA107 の製作をはじめました。 このマシンなら絶対キット化されることもないですし。 ジョーダン191か ティレル019、020かで悩みましたがRA107製作開始しました。 ウィリアムズFW16は放置です。 クリスタルの上に置きます。 ご意見 、 ご感想、ご質問、お問い合わせをお待ちしております。 Could you please give me your opinion,impression and comment about this. リンク 昔からよくチェックしてたので、作品はもちろんよく存じ上げてましたが先日やっとお話しできました。 年齢もほぼ同じ。 よろしくお願いします。 KOUZOU ご覧になりたい マシン名 を クリック して下さい。 Please click the name of machine if you like. Year Driver Machine Driver Grand Prix kit A. Senna セナ Brazil ブラジル FUJIMI フジミ A. Prost プロスト STUDIO27 スタジオ27 F. Alonso アロンソ Japan 日本 MFH モデル ファクトリー ヒロ F. Massa マッサ Brazil ブラジル MFH モデル ファクトリー ヒロ I. Capelli カぺリ TAMIYA タミヤ 田宮 J. Alesi アレジ MODELERS モデラーズ J. Button バトン Australia オーストラリア B. Model Works ビーモデル ワークス K. Kobayashi 小林 可夢偉 Japan 日本 FS Model K. Raikkonen ライコネン Australia オーストラリア MFH モデル ファクトリー ヒロ M. Hakkinen ハッキネン Japan 日本 TAMIYA タミヤ 田宮 M. Schumacher シューマッハ MONOPOST モノポスト N. Mansel マンセル A. Mansell マンセル TAMIYA タミヤ 田宮 R. Ginther ギンザー Mexico メキシコ TAMIYA タミヤ 田宮 R. Doornbos ドーンボス Auto Modelers Cafe AMC オート モデラーズ カフェ S. Nakajima 中嶋 悟 TAMIYA タミヤ 田宮 S. Vettel ベッテル DTM T. Sato 佐藤琢磨 Japan 日本 STUDIO27 スタジオ27 U. R006 B. R007 B. R008 BAR 006 007 008 ホンダ B. R 人形 ギャラリー 写真 画像モデラーズ 完成品 作品 L. Hamilton ハミルトン.

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マクラーレン・MP4/8

マクラーレン mp4 8

合わせた感じがこうなりました。 (合わせる時は平らな机の上にアンダートレイとボディを組み合わせてします。 そうしないと何回やっても合わない。 )面の段差はだいぶいいのですが、こんどは上と下での隙間が大きい。 ふたたび後のカウルをはずして、少し削り、合わせては、、、と言う繰り返しです。 ちなみに削る時ですがガリガリと同じ場所を削ると変な段差が出来てしまうので斜めに滑らすように削っていきます。 塗装の厚みの考えてやり、だいたい0. 3〜5ぐらいまで削ります。 こういうとこは1〜2個作って失敗しないと感覚がつかめないのでがんばりましょう。 後ろはある程度終わったので今度はフロントを作ります。 パーツ自体は全て別パーツになっているのですが、内部の資料が無いし、いたずらに作り始めると完成しないので全て接着し、(瞬着使用。 筋彫りのとき楽。 セメダインの時と比べてみると分かるよ。 )パーツ同士の微妙な段差を180番のペーパーでならします。 (こうしておくとクリアー塗装の後の研ぎ出しが楽だし完成後もきれいになります。 ついでに筋彫りもします。 筋彫りには、コンパスを使います。 (別にピンバイスに虫ピンをかませたのでも、もっと高級なのでもいいですが自分は近くにあったのでやってしまいました。 深く細くやれるのであれば何でもいいんじゃないでしょうか。 Pカッターだと何回もやると、深く太くになってしまうためやめたほうがいいです。 やりかたとしては始めに、アートナイフで軽く筋彫るためのガイドをつけ、その後から何回も針でカリカリとやって行きます。 けっこう深くしますが気にせずやりましょう。 フロントフラップの付け根も上から見えるとこだけ薄くしてやります。 これだけでも見栄えが違います。 でもほんとは後付けにしようかとも考え中。 リアウイングです。 翼端板は作り直すので、切りはずします。 リアウイングと翼端板のすきまにのこぎりを入れるのではなく、翼端板にニッパーを入れてウイングを3分割してから、そぐようにすこしずつ整形していくときれいに行くと思います。 リアウイングを切り離したのでこんどはコクピットの横にある整板をいじりたくなりました。 脈絡が無いなあ)まずはその支持棒(?)を作ります。 素材は洋白線の0. 4mm、それを、プラモのパーツを元に同じように折り曲げてやります。 しかしこの方法ではモノコックに差し込むことは出来ても、整流板をさしこむことは出来ません。 そこで洋白線を3mmぐらいにきり、ハンダで接着してやります。 写真は固定するために両面テープを机にはり、その上に固定しています。 で、固定したのがこれです。 ハンダはメイクアップの低融点合金CW-2、フラックスは同じくメイクアップのこれ専用のです。 あ、ちなみにこれを指名買いしたわけではなく、模型屋で、「メタルキットなどの工作したいんですけど」といったら、これが出てきたわけです。 半田ごても、学校で技術の時間に作った半田ごてなんで、W数とかは、よくわかりません。 ハンダの仕方も説明書などを見て、10回目ぐらいにうまくいきました。 (こんな状態でも、メタルキットは作れました。 ようはやる気と根性!、何とかなるさ、が大切です。 ) 次に、整流板に埋め込むための真鍮パイプを切り出します。 自分でもこんなめんどくさいことはやりたくないのですが、仮組した時にどうもグラグラして、納まりが悪いのでこうしました。 それに何もしてなくてボディ塗装後に、これが理由で失敗したら作る気なくしてしまいますからね。 パイプの径は0. 43です。 切り出したものがこれ。 カッターナイフでパイプをころころさせてやれば切れます。

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MP4/タミヤ 1/20 マクラーレンMP4/8 製作記1

マクラーレン mp4 8

ホンダRA107は形になるところがみえてきて(確信できて)、ウイング製作の途中です。 日本GP仕様で製作します。 ホンダRA107は製作はいったん止めて、塗装の仕方をどうするか詰めていこうと思います。 よろしくお願いします。 製図開始して3週間ぐらいだと思います。 製図は完成したので4日前ぐらいから形をだしていってます。 いろいろ資料と比較しました。 個人的にはタミヤの模型の方が形が正確のように思います。 タミヤとMFH。 しっかり見比べるとけっこう違います。 特にコックピットから前の部分。 基本的にタミヤの方向性で形をだしていって、ウインドスクリーンやマシン後半部、ウイングを後期仕様(日本GP仕様)に変更していこうと思ってます。 まず前半部分の形がだいたいできました。 しっかりした調整はまた全体ができたら行います。 マシンの前半の方が形が難しいので、先に前半部からつくっていってます。 現在はウインドスクリーンあたりをつくっていってます。 自分がF1を見始めた、初年度の思い入れのある特別なマシンなので頑張ります。 ニューマシン、アルファタウリ ホンダ。 個人的にすごく好きなカラーリングです。 最近では久しぶりにかっこいいマシンだなと思いました。 HONDA の赤いロゴが良いですね。 頑張って応援します!! 作品紹介ページ1 こちらのページ) 製作御依頼分 製作御依頼分の製作はご依頼を受けた順番通りに製作、完成とはならないのでご了承下さい。 見えるでしょうか? ・ エアバルブは極小ワッシャーにサカツウフランジ、極小ネジです。 ・ シルバーはこだわりがありいつもこのBBSホイールにはガイアのスターブライトシルバーです。 ・ ホイールナットはワッシャーにネジのロックナット、先端はアルミパイプの端を削ったものの組み合わせです。 ・ アンダーパネルのカーボン表現に網をはってます。 やり方は接着剤だと絶対汚くなるので、網の目の穴に極小ネジを通してひっかけて網をネジの頭でおさえてます。 それを形の変わるところなど、各ポイントポイントでとめてます。 ・ エキパイの焼け塗装はスモークとクリアーブルーで仕上げてみました。 ・ サスペンションはハセガワのカーボンフィニッシュです。 ・ パネル分割ラインはスジボリの代わりに、極細ライン(メーカーは忘れましたがラジコンに使われるラインテープ)をはって表現しました。 ドライブシャフトは銅パイプを切断したもの、ドライブシャフト基部は滑り止めのゴム。 サスペンション基部はエッチングと極小ワッシャーとロックナットです。 リヤウイングのカーボンも全てハセガワのカーボンフィニッシュ粗目。 オレンジのラインはハセガワのクリアーオレンジフィニッシュです。 リヤウイングのみならず、ほとんど全てのパーツをネジ留にしています。 大きい分重く、もし破損するとケースの中で踊ってマシンに傷をつけかねないため。 そもそも大きく重いので強度が必要なため。 ステアリングのカーボン等、塗装が難しいところは、ハセガワのフィニッシュシートのブラックにカーボン塗装をして、そのシートを貼り付けると簡単に綺麗にできます。 シートのバックスキンはバルケッタのものを貼ってます。 カーボン目のシートをよくみかけますが、レース時にはクッションが付いているようです。 後頭部のクッションは緩衝材のスポンジを塗装して貼ってます。 アンテナはHIQパーツの金物に虫ピンです。 こちらのアンテナは極小ワッシャー、サカツウフランジ、虫ピンの組み合わせです。 また塗装後にパイピングの調整などを繰り返すと塗面を傷つけるため。 あとコックピット内など作り上げた後、全てバラバラにはずせるようになってるので外します。 本体はパテ、プラ材、金属、ゴム等の素材を合わせて形にしています。 塗装すると同一素材ではないので経年劣化で違う素材同士の境界部分等に段差ができたりします。 それを防ぐために本体は一度型を取り、レジンを流し込んで同一素材として複製します。 複製した本体を塗装、研ぎ出し、それに一度外した配線などを全て付け直して完成となります。 HONDA RA107 と スーパーアグリ SA07はともにホンダの前年度マシン、ホンダRA106を改良したものになります。 その結果多くのマシンの基準が共通しています。 2年間ぐらいフルスクラッチをする際の新しい方法を頭の中で練ってました。 新しいスクラッチ方法での難しそうなところ、実際可能かどうかわからない部分を実験的にやってみました。 問題になると思われるところを全てクリアーできたので、ホンダ史上最も遅いマシンでしたが、自分の大好きな HONDA RA107 の製作をはじめました。 このマシンなら絶対キット化されることもないですし。 ジョーダン191か ティレル019、020かで悩みましたがRA107製作開始しました。 ウィリアムズFW16は放置です。 クリスタルの上に置きます。 ご意見 、 ご感想、ご質問、お問い合わせをお待ちしております。 Could you please give me your opinion,impression and comment about this. リンク 昔からよくチェックしてたので、作品はもちろんよく存じ上げてましたが先日やっとお話しできました。 年齢もほぼ同じ。 よろしくお願いします。 KOUZOU ご覧になりたい マシン名 を クリック して下さい。 Please click the name of machine if you like. Year Driver Machine Driver Grand Prix kit A. Senna セナ Brazil ブラジル FUJIMI フジミ A. Prost プロスト STUDIO27 スタジオ27 F. Alonso アロンソ Japan 日本 MFH モデル ファクトリー ヒロ F. Massa マッサ Brazil ブラジル MFH モデル ファクトリー ヒロ I. Capelli カぺリ TAMIYA タミヤ 田宮 J. Alesi アレジ MODELERS モデラーズ J. Button バトン Australia オーストラリア B. Model Works ビーモデル ワークス K. Kobayashi 小林 可夢偉 Japan 日本 FS Model K. Raikkonen ライコネン Australia オーストラリア MFH モデル ファクトリー ヒロ M. Hakkinen ハッキネン Japan 日本 TAMIYA タミヤ 田宮 M. Schumacher シューマッハ MONOPOST モノポスト N. Mansel マンセル A. Mansell マンセル TAMIYA タミヤ 田宮 R. Ginther ギンザー Mexico メキシコ TAMIYA タミヤ 田宮 R. Doornbos ドーンボス Auto Modelers Cafe AMC オート モデラーズ カフェ S. Nakajima 中嶋 悟 TAMIYA タミヤ 田宮 S. Vettel ベッテル DTM T. Sato 佐藤琢磨 Japan 日本 STUDIO27 スタジオ27 U. R006 B. R007 B. R008 BAR 006 007 008 ホンダ B. R 人形 ギャラリー 写真 画像モデラーズ 完成品 作品 L. Hamilton ハミルトン.

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