鬼 滅 の 刃 181。 漫画「鬼滅の刃」181話のネタバレと無料読み放題

鬼滅の刃【最新181話ネタバレ】炭治郎、遂に無惨と邂逅する!!

鬼 滅 の 刃 181

無惨はそれほどまでもの存在だったのです。 無惨は頸を斬っても死にません。 どうにかして、太陽の下へ引き摺り出す必要がありました。 指令があったように柱たちの到着を待ちながら、夜明けまでの戦いの攻略法を探る。 少しでも有益な情報を引き出し、皆に伝えるのが自分の役目だと炭治郎は考えました。 そしてそこからが、本当の戦いとなるのです。 無惨は腕を鞭のように伸ばし、しならせて攻撃しました。 その斬れ味はまるで刃物であり、間合いもとてつもなく広いのです。 目で避けるのではなく、感覚で避けなければ間に合いません。 炭治郎は何とか攻撃の隙間を掻い潜りました。 近距離の攻撃も避け、いける、と思った次の瞬間。 いつの間にか炭治郎の右目が斬られており、そのまま倒れてしまいました。 倒れた炭治郎を抱え、義勇が攻撃を避けて距離をとります。 すると無惨は、 伊黒と甘露寺が既に死んだと伝えました。 琵琶の鬼の目から、二人の死体を確認したのです。 スポンサードリンク 絶体絶命 無惨の攻撃により、 義勇と炭治郎が分断されてしまいました。 義勇の命まで危険にさらすわけにはいかないと、炭治郎は動きまわります。 片目を潰されても、自分は匂いで物を見ている。 透き通る世界を嗅ぎ分けろ。 炭治郎は呼吸をしようとします。 しかし、無惨の攻撃はあまりに速く、嗅ぐことが出来ません。 さらに 息も続かないのです。 その時。 炭治郎は壁にぶつかってしまいました。 匂いに集中しすぎて、周りが見えていなかったのです。 炭治郎に向かって無惨の攻撃が迫っていました。 駄目だ、と炭治郎が感じた瞬間。 やめなさいよ!と叫びながら、 無惨の頭上から甘露寺が降りてきたのです。 スポンサードリンク 怒りの叫び 死んだはずの甘露寺が現れ、無惨は驚きました。 その隙を狙い甘露寺が攻撃します。 手応えありと甘露寺は思いましたが、 実際は無惨は無傷でした。 一方炭治郎は、伊黒に助けられていました。 二人が生きていたことに、炭治郎は安堵の涙を流します。 そんな炭治郎に、自分の心配をしろと伊黒は言いました。 なぜ殺したはずの二人がここにいる。 無惨は鳴女!と琵琶の鬼の名を呼びました。 その頃鳴女は、 愈史郎によって視覚を操られていたのです。 愈史郎は鳴女のこめかみに指を刺していました。 無惨、お前はこの世で最も重い罪を犯した。 自分から珠世を奪ったこと、後悔して跪け! 愈史郎の叫びに呼応するように、城全体が揺れ始めました。 お前を地上へ叩き出してやる! 愈史郎は涙を流し、怒りの叫びを上げました。 今回のジャンプには『鬼滅の刃』の付録がついていましたね! それも「ゆるシール」!めっちゃゆるいイラストがかわいい!! 本日発売のWJ50号は 『鬼滅の刃』が表紙&巻頭カラー!! もちろん最新第182話も掲載! 巻頭付録に『鬼滅の刃』ゆるシールも付いてきます! どうぞお手逃しなく…!!

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漫画「鬼滅の刃」181話のネタバレと無料読み放題

鬼 滅 の 刃 181

冒頭,目が虚ろな 産屋敷輝利哉さんである。 齢八歳にして産屋敷を継がざるを得なかった輝利哉さんの境遇は察するものの,この度の大量の隊士の命の消失は衝撃的だったというわけか...。 人の上に立つ才覚のある産屋敷の一族と言えども,まだ八歳である。 現代なら小学2年生ですよ。 お労わしや,輝利哉様... というやつである。 いまの輝利哉の想いは... その肩にのしかかる重圧をはねのけて見事な指揮をとってきたと思います。 最後の指示はきちんと「届いていた」けれども,隊士たちの打倒無惨への想いが迷いを産み,結果として命を失わせてしまった。 輝利哉だけの責任じゃないのは読者には分かりますけれど,やはり前回感想でも触れたようにこれが先代お館様だったら皆一目散に待機していた姿が目に浮かぶだけに,本人の 喪失感は底知れない。 産屋敷の長「お館様」の責務とは そんな動揺を隠せない輝利哉に対し,頬を張って現実を直視させる妹・かなた,くいなが残酷でもあるし頼もしくもある。 8歳の子供に鬼舞辻無惨などという役災退治のトップを任せ,次はどうするなどと通常なら あり得ぬことである。 かつて教祖様こと童磨さんは「大の大人が子どもに涙流ながらどうすればいいと泣き喚く。 頭は大丈夫かと心配になる」と嘯いていましたけれど,常識的には実はその通りである。 大勢の命を守れるか失うかの瀬戸際に,子どもにどうしたらいいのかなんて尋ねる方が 「おかしい」のである。 にもかかわらず,そんな責任を8歳の子どもが背負い,状況を把握して指示を求め,戦いの指揮をとるように促すのはなぜか。 それ即ち,鬼舞辻無惨なるものを生み出してしまった血筋の末裔としての責任。 数百年にもわたる無惨の大罪の一翼を担う家系の長としての 責任ゆえである。 「お館様」の責務 泣くことも,逃げることも,現実逃避することすら許されない。 闘いは未だ終わらず。 すべての産屋敷の長,「お館様」が背負ってきた重圧と苦しみ。 その責務を輝利哉が受け止めた瞬間ですよね...。 実に重い。 立ち直ったお館様の指示は明確である。 無惨の位置の補足• 監視の目を広げる• 無惨を倒せる可能性のある者を集中的に投入する この3点である。 第1点は当たり前のことですが,無惨を自由にしてしまえば各個撃破で鬼殺隊は全滅してしまう。 それに仮に追い詰めたとしても逃げられてしまう可能性もある。 当然の指示ですね。 そして2点目も第1の指示と重なりつつ,分散している戦力の把握と集中の指示に繋がっているわけですから。 そしてなにより第3点が重要である。 無惨を倒す可能性があるとすれば,それは残された 柱全てを同時投入するしかない。 最大戦力の同時投入あるのみ ぶっちゃけた話,柱と無惨の戦闘力の差はかなり大きいのだと思う。 上弦の壱・黒死牟ですら柱3人がかりでも圧倒的に押されていたのである。 残された柱5名を全て投入したとしても,勝負になるのか分からない。 しかし戦闘の常として,圧倒的上位のものを倒すためには,その時 持てる最大戦力をぶつけるしかないのはこれまでの歴史が証明している。 その意味では鴉に無惨復活を知らせ,集結を知らせさせるのは当然至極ですよね。 吐き気を催す邪悪,無惨と対面す さてその無惨です。 残る手札は鳴女ぐらいですが,彼女は戦力的には当てにする必要もない小物です。 戦うという観点で言えば,もはや無惨本人が唯一無二の最強戦力である。 無惨との邂逅 そんな無惨と炭治郎・冨岡義勇がついに邂逅する。 忘れもしない,自分の大切な家族が奪われた日。 浅草での初めての接触,その後に築かれてきた数々の仲間たちの死。 先代・お館も含め,無惨のために犠牲になった者全てを背負って対面すれば, 完ギレするのも当然至極である。 こんなん落ち着けという方が無理ですよね。 顔面ピキピキとなっている炭治郎,普段が柔和なだけに怖いくらいである。 そんな炭治郎を「落ち着け」と諭す冨岡義勇だって人のことは言えない。 顔面に怒りの血管が浮かび上がり,眼は血走っているのである。 そこで冷静に落ち着けと言えたのはさすがですが,いやいやいや, まずは君が落ち着け!(つ 水)ですよ。 まずは君が落ち着けっ! そんなキレ気味の鬼狩りたちに対してのまた無惨の物言いがその... 何て言うのか... 最低最悪でしてね。 まさに 「汚物」としか言いようがない存在,無惨ここにありといったところですね。 自らを天変地異の災害のごとく捉え,生きながらえた命あること自体に感謝せよと言わんばかりのその物言い。 全てが自分ありきであり,自分の為に生き,他人の命を顧みない。 お前はいったい何を言っているんだ... 黒死牟も,童磨も,猗窩座たちも,無惨に近づけば近づくほど好き勝手な理屈を述べ強さや殺しの理由を述べてきた。 そこにあったのは基本 「己の事しか省みない」という精神である。 そこは貫かれている。 しかし上弦であろうとも彼らが最後に鬼狩りに首を斬られたのは,最後「人であったころの自分の記憶」によって省みる機会が.... それが反省や後悔を伴うものか否かはともかくとして,人間の部分を一部でも残してきたものはみんな鬼狩りに切られて死んだ。 かつて無惨が言った通り,「人間を残してきたものほど弱い」とはそういうことであろう。 しかるにこの無惨,自らを大災と位置づけて身勝手な理由を曰う様は, 人間らしさの欠片もない。 人が人として当然に思う,愛されたものを失った悲しみや,奪った者への怒りといった感情を理解できていない。 それを「異常」と罵り,その相手は「疲れる」といった勝手な物言いは,完全に人ではない,狂った思考である。 存在の耐えられない軽さ そんな無惨に対し,静かに打ち震える竈門炭治郎。 かつて無惨の首を斬りかかった縁壱と同じように,無惨を追い詰める剣を振るうのか。 穏やかな心を持ちながら静かな怒りに目覚めた炭治郎がさらなる飛躍を遂げるのか,あるいは返り討ちにあうのか。 この先の戦闘,予断を許さないですね。 鍵を握るのは「鳴女」 それはさておき。 ここまでのところ柱分散という点においては 鳴女さんが大活躍である。 空間制御という独特の戦法により見事に柱2名を分断している。 この2名が無惨戦に回るか否かは鬼殺隊の死命を決する戦力ですから,ここまでは無惨側がうまく分断している形ですね。 ここまでは敵の思惑通り 蛇柱さんの言う通り,ここで鳴女は放置して無惨に向かったとしても結局合流を阻まれるだけである。 そこんところが分かっていない恋柱・甘露寺蜜璃は相変わらず アホの子可愛いですね...。 闘いの最中にほっこりしますが,ぶっちゃけ大問題である。 「弱いコマが強いコマを抑える」を敵方がうまくやってしまっている以上,ここはなんとか鳴女をどうにかしなきゃならないのだろうな。 って どうにかなっているみたいですけれど! お前はすでに死んでいる... 予告ぅ! おいおいおいおい。 あまり笑わせないでくださいよ。 予告で鬼籍枠に鳴女が入っているじゃん。 既に死亡扱いとは一体全体どういう事なるかな。 ヒントっぽいのは「恋柱」を掴んだ手ですかね。 これは十中八九, 愈史郎であろう。 先ほどまで炭治郎と一緒にいたはずの愈史郎が無惨と面した時にはいない。 ということは愈史郎は偶然にせよ意図的にせよ,別のところにいるということである。 もし 愈史郎が意図的に鳴女の方に来たのだとすれば,その意図は 察しが付く。 恐らく,愈史郎 鳴女の血鬼術は空間変異である。 敵方の空間を操作し,本来の位置関係から相手の攻撃をそらすわけです。 これ,よく考えてみると 動きのベクトルを血鬼術で「変えている」ということだよな。 動きの変化... というものを見切るにあたり,そういえば 愈史郎は既に一度その能力を活かしているじゃないですか。 蹴鞠鬼の時に炭治郎に「眼」を貸すことで毬の軌道を把握させているのである。 もし空間把握に長けた剣士である蛇柱さんに「愈史郎の眼」が加わったら,鳴女の空間変異能力もその作用方法が見えるんじゃね。 ベクトルが見える「眼」(第16話より) 一度見えてしまえば攻撃力の弱い鳴女は無力である。 にゅるにゅると力のベクトルを縫うように蛇柱・伊黒小芭内なら鳴女の首は取れるんじゃなかろうか。 まあ「鬼嫌い」である伊黒さんが素直に眼を借りるかどうかわかりませんが,多分最終的にはそうなるのでしょう。 それは愈史郎が無惨ではなく鳴女の方にやってきた 理由がもっともすぎるからである。 鳴女はこの戦いのカギを握っている。 彼女がいる限り,無惨は「無限城」に守られる。 太陽の陽を浴びることなく隠れていることができる。 そして鳴女が柱2名を分散することにより,無惨が冨岡義勇,炭治郎,悲鳴嶼行冥,不死川実弥を各個撃破する可能性がぐんと上がるのである。 一見暴力的で粗暴に見える鬼舞辻無惨は伊達に何百年も生き延びていない。 非常に合理的に戦力を分断している。 同じように愈史郎も合理的に考える。 まず「鳴女」を倒し,戦力分断をさせないようにする。 その後柱5名を集中投下して無惨を倒す。 そのロジックは恐らく小芭内にも通じるであろう。 力は柱に及ばなくても自分にできることで無惨を討ち滅ぼす。 珠世を殺され,はらわた煮えくりかえる想いであろう愈史郎が無惨ではなく鳴女の方にやってきたのは,結果的にそれが 「無惨を倒す近道」だったから... ではないかと思ったり。 余談 次は鳴女のパートになるのか,無惨との戦いを描き始めるのか,どちらでも行けそうな「引き」でしたがどうなるでしょうか。 ナチュラル煽リスト,無惨 それにしてもこのセリフ, 冨岡義勇には響くよな。 錆兎に救われ,気絶していただけで生き延びてしまった自分と闘って死んだ錆兎。 そのトラウマと向き合って戦えるようになったとはいえ,それをそもそもの元凶にいわれるとは 腸煮えくり返るところであろう。 その義勇さん,懸念としては彼は 猗窩座に刀折られていなかったけ。 鬼狩りである以上,日輪刀がなければ無惨を切ることは出来ない。 そこんところどうなるのかな。 ダイの大冒険の真魔剛竜剣じゃないんだから,自己修復なんかしないだろうしな(それは刀匠の否定だわ)。 だとすれば別の刀を持っているのでしょうか。 何も考えずに無惨と対峙しているわけじゃないでしょうが,気になります。 少し大きな話になりますが,鬼滅の刃という物語の 「締め方」が気になりつつある。 なるほど,無惨は物語史上最悪の汚物でありますが,さて物語的には無惨を斬って(あるいは陽の光をあてて)はい,お終い... っていくのかな? 無惨を倒すことが目的であるのは間違いないですが,物理的に無惨の命を刈り取ればそれが「勝利」なのかしら。 まあすべての鬼はそれで滅ぶからそうなるのでしょうが。 ここで気になるのは珠世さんの 「人間に戻る薬」である。 「倒す」と「戻す」,大きな違い(第136話より) 先週の感想でも触れたように,単に「ここ」というところで人間に戻るというのでは童磨の話とあまり変わらなく思える。 しかし明確な違いはある。 童磨さんはしのぶが「倒す」ことを目的に毒を入れましたけれど,珠世さんは 無惨を「人間に戻そう」とした。 これ大きな違いだよ。 今回,無惨は自分は人間を超越した大災として振る舞いましたけれど,結局こいつは 人間に戻りたいなんて思っていないんだよな。 もともとは苦行だったはずの鬼化,それが常態となり圧倒的な力を振るうに至るによって,「鬼のまま太陽を克服したい」という風になっている。 そんな彼にとって 最大の罰は「人間に戻ること」である。 圧倒的な力を失い,暴力ですべてを解決することもできないひ弱な青年...。 自分が散々踏みにじり,殺されたのは天変地異にあったと思えなどと嘯いたそんな弱き存在になること自体が無惨にとって耐えがたい事態であろう。 いかにも無惨が苦しみそうな「罰」ですし,とんでもないタイミングで珠世の薬が発現するフラグはピンピンに立っている。 多分そんな感じになるのでしょう。 が,同時にこれは鬼殺隊にもジレンマをもたらす。 存在してはいけない生き物だったら遠慮なく日輪刀で切り捨てられる。 だが人間は? 鬼狩りの剣で「人間」を斬れば一撃で死に至らしめることは出来ますが,そうなったら鬼殺隊はただの人殺しである。 それは炭治郎にはできないだろうし,他の隊員もそうであろう。 その時,炭治郎はどうする 人間となった無惨を拘束するのは簡単である。 しかし無惨を当時の法でさばいて刑に服させるというも彼の罪を償わせるやり方としてふさわしいのか分からないし,そもそも罪に問えるか分からない。 そうなると最後にどうやって無惨にこれまで行ってきた 「罪」を償わせるのかが気になってくる。 その辺,無情には定評のあるワニ先生の手腕に期待したいところである。 というわけで, 再度まる。

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鬼滅の刃181話ネタバレ!無惨に激昂する炭治郎と義勇!ついに最終決戦か|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

鬼 滅 の 刃 181

死者が多く出てしまったことで、輝利哉のメンタルがかなりボロボロになっているのがわかる。 これで輝利哉はしっかりと正気を保ち直すこととなった。 厳しい展開が続く対鬼舞辻戦だけれども、支え合っている感じが出ていて素晴らしい流れだったように思えるかな! 鬼滅の刃181話より引用 支え合っている感じが出ていて素晴らしい流れだった! ちなみにこの2人のサポートは 「かなた」と 「くいな」という名前なんだそう。 とくに 「くいな」という名前はワンピースでも使われているわけなんだけれども、それでも同じ名前を活用してきたあたりはワニ先生の自身の表れ…って感じがするかな! 鬼滅の刃の世界観がバッチリ固まってるし、キャラ立てもしっかり出来ているからこそ、こういう選択が躊躇わず出来るんじゃないかな?とも感じた! 【スポンサーリンク】 鬼舞辻無惨と炭治郎のやりとり! で、後半では鬼舞辻無惨と炭治郎のやりとりが描かれることになった。 以下のカットは鬼舞辻がまさに 「完全なる人外」であることがわかった場面だ。 自らのことを 「大災と思え」と忠告する鬼舞辻の様子。 これは完全に人間を見下しており、まさに 「人の天敵」と呼ぶに相応しい振る舞いだったように思えるかな! 鬼舞辻的には 「見下しているつもりもなく普通に振る舞った結果、見下した振る舞いになっている」という辺りに、その価値観の落とし込みの深さが見受けられる! 鬼滅の刃181話より引用 鬼舞辻無惨と炭治郎のやりとり! で、それに対する炭治郎の表情が以下。 完全なる無表情みたいな感じで怒りを灯す様子がなかなか怖い! というかこれは怒りなのかな?どうなんだろう? 鬼滅の刃181話より引用 怒りの色?を見せる炭治郎! これまでも炭治郎はいろいろな場面で怒りをあらわにしてきた。 なんだけど、今回の表情は怒りというよりは 「決断」を感じさせる顔だったような気がするかも。 鬼舞辻に対し 「存在してはいけない生き物だ」とポツリと呟く炭治郎の様子。 この場面は怒りが一周回って冷静になり 「殺すことだけに神経を集中する」みたいなメンタルに到達した…みたいな雰囲気がするかもしれない! 以降の182話、炭治郎の立ち回りに期待していきたいところだね!.

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