クヘソン 離婚。 ク・ヘソン、アン・ジェヒョンからの離婚要求でメール内容暴露…事務所は「確認中」(WoW!Korea)

“離婚騒動”ク・ヘソン、夫アン・ジェヒョンが変わった理由?結婚生活を激白「私は家族に捨てられた」

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「私が本当に欲しいのは謝罪です。 3年間お願いし、頼んで、なだめて守ってきた家庭です。 」 とのコメントがありました。 2人の結婚のルールなのでお互いに相手に求めることを書き出してあります。 クヘソンがアンジェヒョンに求めることは12個ほどあるのに対して、アンジェヒョンがクヘソンに求めることは「なし」というのが目を引く点ですよね。 2人は互いに愛し合って結婚して夫婦のルールを決めてということだったのでしょうが、クヘソンはただアンジェヒョンに謝罪を求めるだけとは本当なのでしょうか。 アンジェヒョン側のコメント クヘソン側のインスタ上での暴露やコメントに注目が行きがちですが、アンジェヒョン側はどのような反応をしているのでしょうか? 調べてみると以下のようなコメントをしていました。 ディスパッチ(芸能メディア)のフォレンジック結果?今年だけで携帯電話を3回かえる人です。 離婚理由を正確に言えば、アンジェヒョンさんの浮気です。 現在撮影しているドラマの女優とのスキャンダルがあまりにもわたしの耳に入ってくるので、わたしも心が混乱していて彼を信じるべきかどうか、立場が行ったり来たりしているんです。 わたしには忙しいとメールも電話もまともにしない人が、いつもその女優とカカオトークのやり取りをして笑っているという話に裏切りを感じ、胸が張り裂けそうに苦しかったんです。 このような投稿によって離婚理由はアンジェヒョンの浮気であることが暴露されました。 アンジェヒョンは現在MBCドラマ「瑕疵ある人間たち」を撮影している状況で、そこで共演している女優と浮気をしている主張しました。 ドラマで共演する女優たちは否定 現在アンジェヒョンが共演している女優は「オヨンソ」と「キムスルギ」のふたり。 クヘソンは投稿で直接女優の名前については言及していませんが、共演女優のインスタなどにはクヘソンのファンからの悪質なコメントが多数寄せられました。 結局主演女優のふたりともが事実無根だと否定し、ここまで暴露するクヘソンに対しての不信感も高まっています。 この件に対してオヨンソ側はクヘソンに対して法的措置を行うとしています。 まとめ 今回はクヘソンとアンジェヒョンの離婚騒動についてまとめてみました。 この騒動が問題になった当初はアンジェヒョンに対する不信感が高まっている状況で、出演しているバラエティ番組やドラマを降板しろという意見が多かったです。 しかし今回クヘソンが出演女優との浮気をインスタで暴露したことによって、「虚言壁がある」「暴露するのにもほどがある」「精神病なのでは?」などといった意見が多く見受けられ、アンジェヒョンを擁護する声も増えてきたように感じます。 結局アンジェヒョン側が刑事訴訟ではなく離婚訴訟を起こすと発表しました。 アンジェヒョンが望む通り離婚となるのか、結果はもう少し先になりそうですね。

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ク・ヘソン 夫アン・ジェヒョン・結婚生活・子供が気になる

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本日(18日)、ク・ヘソンとアン・ジェヒョンの所属事務所であるHBエンターテイメントは、公式報道資料を通じて「いくつかの問題で、結婚生活を維持することができない状況に達し、真剣な話し合いの上、互いに協議して離婚することを決めた」と明らかにした。 所属事務所は「過去数ヶ月の間、真剣な苦悩と議論の末に下した2人の決定に対して、これを尊重し、今後2人がそれぞれさらに幸せな姿で過ごすことを願う」とし「最近ク・ヘソンさんは弁護士を選任し、アン・ジェヒョンさんと離婚合意書の草案を作成し、アン・ジェヒョンさんに送った。 アン・ジェヒョンさんも早く弁護士を選任して、手順を踏んでまとめてもらうように要請した。 ク・ヘソンさんは8月中に、裁判所に離婚調停の申請をし、9月頃には離婚に関する整理がつくことを望むと伝えている」と語った。 続いて「2人の個人的な私生活ではありますが、所属事務所として2人の俳優が今回のことで傷つくことがないよう、願っている」と付け加えた。 ク・ヘソンとアン・ジェヒョンは、2015年にKBS 2TVのドラマ「ディア・ブラッド」で呼吸を合わせた後、恋人に発展して結婚した。 結婚当時、挙式の費用全額を小児病棟に寄付するなど、芸能界を代表するおしどり夫婦としてたくさんの人々から愛された。 HBエンターテイメントです。 本日(18日)記事化された当社所属俳優ク・ヘソンさんとアン・ジェヒョンさんの状況について、説明したいと思います。 多くの方々の励ましと期待にも関わらず、最近になって2人の俳優はいくつかの問題で結婚生活を維持することができない状況に達し、真剣な話し合いの末、互いに協議し合って離婚することに決めました。 2人の俳優の所属事務所として、過去数ヶ月の間に、真剣な苦悩と議論の末に下した2人の決定に対して、これを尊重し、今後2人ともそれぞれがさらに幸せな姿で過ごすことを願っています。 最近ク・ヘソンさんは、弁護士を選任してアン・ジェヒョンさんとの離婚合意書の草案を作成し、アン・ジェヒョンさんに送りました。 アン・ジェヒョンさんも早く弁護士を選任して、手順を踏んでまとめてもらうように要請しました。 ク・ヘソンさんは、8月中に裁判所に離婚調停の申請をし、9月頃には離婚に関する整理がつくことを望んでいます。 そして、ク・ヘソンさんは離婚に関連する合意書と一緒に、自身がメディアに配布する、次のような報道内容草案を送ってきました。 しかし本日未明、ク・ヘソンさんのSNS投稿と、これを引用した記事に接したアン・ジェヒョンさんと当社も混乱している状況です。 今までお互いに真剣な議論を経て行われた離婚の合意過程がすべて省略されたまま、離婚をしたくないという立場を伝えた部分について、やむを得ず私生活にも関わらず、以前のプロセスを申し上げることを残念に思っています。 たとえ2人の個人的な私生活とはいえ、所属事務所として2人の俳優が、今回のことで傷つくことがないように願っております。 多くの方々にご心配をおかけして申し訳ありません。 元記事配信日時 : 2019年08月18日13時01分 記者 : チャン・ウヨン.

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ク・ヘソン、アン・ジェヒョンからの離婚要求でメール内容暴露…事務所は「確認中」│韓国俳優・女優│wowKora(ワウコリア)

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夫アン・ジェヒョンと離婚訴訟中の女優ク・ヘソンが、近況を伝えた。 2月5日に韓国で放送されたSBSの『本格芸能真夜中』では、ク・ヘソンのインタビューが報じられた。 この日ク・ヘソンは、遺棄犬保護所の奉仕活動に来たと近況を知らせた。 ク・ヘソンは「絵を描いて過ごした」とし、「周りから今はインタビューを受けないようにと心配された。 個人史であり、家庭事情なので頼るところがなく、大衆にたくさん頼った」と話した。 また「自ら誘致し、恥ずかしいという思いが最も大きい。 疲労感を与えたのであれば、とても申し訳ない。 誤解があったのであれば、それを解けたらと思った。 振り返ってみると、そのときはそれが最善だと思った。 怒った状態では、何も見えなくなるので」と述べた。 だから所属事務所を通じて報道資料を出すことができる状況ではなかった。 個人的な家庭事情だが、明らかにしてでも引き止めたいという心情だった」と明かした。 アン・ジェヒョンとの不仲については、「一連の過程はなかった。 後でイタズラではないと知って、とても腹が立った」と説明した。 続いて「心が終わったとしても、人を捨てることはできないと思う。 倫理的な誤りをしたのなら他のことで判断するが、裏切られた思いが大きくなり、憎悪が膨らんだ。 私がどんな職業なのか、環境なのかは関係なかったし、一人の女性として怒りはすべて出す人間だった。 だから愚かで、分別がなかったようだ」と話した。 (画像=SBS『本格芸能真夜中』) ク・ヘソンは「結婚をするときに念を押したのは、私の人生に離婚はないということ。 争っても2人で解決し、いつも隣にいると約束した」とし、「自分の行動ではなく、悪夢を見たような感じだ」と振り返った。 またク・ヘソンはアン・ジェヒョンと交わしたテキストメッセージが公開された報道について言及し、「2年間どれほど多くの話をしたか。 それなら私も取り乱さなければならないのに、あまりに良くない考えしか浮かばなかった。 両親も心配していたので、考えを改めた」と説明した。 「いつか裁判所で会うのではないか」 離婚訴訟の後、ク・ヘソンはアン・ジェヒョンと連絡を取ったり、会ったりを1度もしていないとし、「いつか裁判所で会うのではないか」と述べた。 今後の計画については、「悔しいけど、自分だけこんなに悔しいのかと考えた。 新しく何か始めなければ退歩すると思うので、たくさん努力する」と、英ロンドンでの語学研修を発表した。 ク・ヘソンは同日、自分のインスタグラムに「ロンドンです。 朝の授業」というコメントと、学校を背景にした写真を公開した。 先立ってク・ヘソンは、イギリスで語学研修をするというニュースを伝えている。 (写真=ク・ヘソンInstagram) ク・ヘソンとアン・ジェヒョンは、2015年のドラマ『ディア・ブラッド〜私の守護天使』に共演して縁を結び、翌年結婚を発表した。 しかし結婚4年目の2019年、2人の関係が悪化したことが伝えられて衝撃を与えた。 ク・ヘソンはSNSを通じてアン・ジェヒョンの心変わりを主張。 その後も暴露合戦が続いた。 尖鋭な対立が続いた後、アン・ジェヒョンは離婚訴訟を起こした。 ク・ヘソンも反訴する意思を伝えている。 円満な離婚は難しそうだ。 2002年のCM出演を機に芸能界デビュー。 その後本格的に女優としての活動をはじめ、数々の作品を通じて愛くるしい魅力を披露した。 特に、2009年に放送された『花より男子〜Boys Over Flowers』(KBS)は日本でも大きな反響を呼んだ。 その一方で、映画監督や画家、シンガーソングライターとしても活動。 才能の尽きない女優として多方面に活躍している。 書籍の執筆も手掛けており、昨年は韓国で自身の恋愛経験を基にした『涙はハートの形』(原題)を出版した。 外部サイト.

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