結婚祝いにもらって嬉しいもの。 【30代女性の結婚祝い何が良いの?】実際もらって嬉しいプレゼント3選!

結婚祝い 貰って嬉しかったもの

結婚祝いにもらって嬉しいもの

1位 カタログギフト 55. 4%《2018年40%(1位)/2016年44%(1位)》 2位 商品券・ギフトカード 14%《2018年22. 3%(2位)/2016年18. 5%(2位)》 3位 スイーツ 9%《2018年10. 4%(3位)/2016年11. 5%(3位)》 4位 タオルなどの日用品 7. 8%《2018年8. 4%(4位)/2016年6. 8%(4位)》 5位 雑貨・小物 6. %《2018年7. 2%(5位)/2016年5. 5%(5位)》 6位 スイーツ以外のグルメ 2. 7%《2018年3. 9%(6位)/2016年4%(6位)》 結婚内祝いの「もらってうれしいランキング」、1位となったのは「カタログギフト」でした。 「カタログギフト」は、前回、前々回と3連続でダントツの1位となっているだけでなく、今回は、2位の「商品券・ギフトカード」に4倍近くもの差をつけて1位となっています。 ますます人気が高くなっているカタログギフトは、喜んでいただける結婚内祝いの大本命だといえそうです。 また、2位~6位の順位も2016年以降、変動がないことから、結婚内祝いにおけるもらってうれしいギフトは固定化されていることもわかりました。 では、実際にみなさんがもらっている結婚内祝いはどのようなものなのでしょうか? もらったことがある結婚内祝いランキング 1位 カタログギフト 35. 7% 2位 タオルなどの日用品 16. 1% 3位 スイーツ 13% 4位 雑貨・小物 12. 5% 5位 商品券・ギフトカード 9. 8% 6位 スイーツ以外のグルメ 4. 7% 「もらってうれしいランキング」と「もらったことがあるランキング」を見比べてみましょう。 1位は、どちらも共通して「カタログギフト」。 「カタログギフト」は、結婚内祝いの品として喜ばれていることから、選ばれることも多いということがわかります。 一方、「もらってうれしいランキング」で2位の「商品券・ギフトカード」は、「もらったことがあるランキング」では5位と大きく順位を下げています。 「商品券・ギフトカード」は、金額が明確にわかってしまうため、贈る側からすると贈りにくい品となっているのかもしれません。 結婚内祝い、もらってうれしいのはどっち!? 思い出に残る品 VS 暮らしの中で役立つ実用品 思い出に残る品 16. 5% 暮らしの中で役立つ実用品 83. 5% 自分で選べるギフト VS 贈り先さまが選んだギフト 自分で好きな品を選べる・買えるギフト 87. 3% 贈り先さまが選んだギフト 12. 8% 結婚内祝いとしてもらったときに、うれしいのはどちらか? 2択でお伺いしました。 「思い出に残る品」と「暮らしの中で役立つ実用品」では、8割以上の方が「暮らしの中で役立つ実用品」の方がうれしいと答えています。 「自分で選べるギフト(カタログギフトや商品券など)」と「贈り先さまが選んだギフト」では、「自分で選べるギフト」がうれしいという回答が約9割という結果に。。 「相手の趣味で選んだものをもらうよりも、自分で好きなものを選べた方がうれしい」というのが、多くのもらう方のホンネといえそうです。 親せきへの結婚祝い 3,000円以下 6% 3,000円~5,000円程度 12. 9% 5,000円~10,000円程度 21. 7% 10,000円~20,000円程度 23. 7% 20,000円以上 35. 7% 友人への結婚祝い 3,000円以下 11. 4% 3,000円~5,000円程度 23. 4% 5,000円~10,000円程度 26. 9% 10,000円~20,000円程度 17. 7% 20,000円以上 21. 1% 職場の方への結婚祝い 3,000円以下 12. 6% 3,000円~5,000円程度 23% 5,000円~10,000円程度 29. 9% 10,000円~20,000円程度 16. 1% 20,000円以上 18. 4% 親せきへの結婚祝いでは「20,000円以上」と答えた方がいちばん多く、友人や職場の方よりも高額のお祝いを贈っていることがわかります。 友人、職場の方への結婚祝いでは「5,000~10,000円程度」のお祝いを贈っている方が多くいらっしゃいました。 では、そのお祝いに対して、どのくらいの金額のものを内祝いとしてもらっているのでしょうか? お祝いに対して、どのくらいの金額の結婚内祝いをもらった? 贈ったものより高いもの 6. 9% 贈ったものの半額以上 20. 6% 贈ったものの半額くらい 43. 内祝いは、高額すぎても安価すぎても相手に気を使わせてしまうものですので、相場を参考に適切な金額のものを選ぶようにしましょう。 最後に、「こんな結婚内祝いはもらってがっかり…」というワーストランキングをご紹介します。 喜んでいただける結婚内祝い選びのために、失敗例もしっかりチェックしておきましょう。

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「結婚祝い」でもらって本当に嬉しかったもの6選

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友人に結婚祝いのプレゼントを贈る際にまず考えたいのが予算。 予算を決めずに友人に欲しいものを聞いてしまうと、実は予算オーバーで、結局別のものを贈ることになった、苦しかったけど負担したなんてことがあります。 ベストプレゼント編集部が「友人に結婚祝いを贈ったことがある女性500人」に「友人に結婚祝いのプレゼントを贈る場合の予算」について2020年2月にアンケート調査を実施しました。 披露宴に出席する場合は、ご祝儀とは別にプレゼントを贈る場合で、5千円~1万円が全体の66%、披露宴に出席しない場合は、プレゼントのみで1万円~2万円が全体の61%という調査結果でした。 親友で、親しい間柄の場合は、例外として1万円~2万円程度という声も多かったので、お互いの距離感によって決めると良いでしょう。 また、結婚祝いの場合は、お返しのことを気遣ってプレゼントを選ぶことも大切です。 ご祝儀を贈る場合と違って、相手にも出費があるものなので、負担にならない程度のものをセレクトしましょう。 友人に贈る結婚祝いのプレゼント選びで気を付けたいのは、まず、自分が良いと思って買っても、相手の趣味に合っていなければ使ってもらえず、迷惑なプレゼントになってしまうことです。 次に、授かり婚の二人の場合、赤ちゃんグッズを贈る人がいますが、出産祝いと結婚祝いは基本的には別々に考えるべきです。 また、相手の好みに合っていても、すでに持っているものや他の人に貰ったもので、結局使えず終いだったという失敗例も多くあります。 友人だから好みもわかっていて、相手に確認しなくて大丈夫!と高をくくっていると、こんな失敗の可能性もあるので、特に実用的なアイテムの場合は、相手に必要かどうかをきちんと確認することが大切です。

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先輩花嫁が“もらって良かった”結婚祝いランキング|ゼクシィ

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結婚が決まった知人・友人や職場の同僚などにあげる結婚祝いって、何をあげたら喜ばれるか、悩んだりしたことはありませんか? そこで今回は「結婚祝い」を選ぶコツから贈るタイミングまで、アレコレお伝えしたいと思います! 結婚祝いでもらって嬉しかったものランキング まずは20〜30代の既婚または婚約中の女性に、結婚祝いでもらって嬉しかったものを聞いてみたところ、以下のようなランキングになりました。 「友人や同僚の関係で、単独で贈る場合、5000〜1万円程度とされます。 結婚式に呼ばれている場合は、一般的なご祝儀の相場金額にはお祝い金も含むとされているので、無理にプレゼントを用意する必要はありませんが、親しい相手ならばプラスアルファで何か贈りたいと思うもの。 でも、あまり高価なものを贈ると、相手にお返しをしなければと気を使わせてしまうので気を付けましょう」 相手に喜んでもらえる結婚祝いを選ぶコツは? 清水さんに相手に喜んでもらえる結婚祝いを選ぶコツを聞いてみたところ、可能であれば、ざっくばらんに「何が欲しい?」と聞くのが一番いいとのこと。 確かに、新生活に必要なものでも、使いたいものと食い違ってしまったり、他のプレゼントとかぶってしまったりするのは避けたいですよね。 また、新生活により潤いを与えるもの、少しグレードの高いものを選ぶのもお勧めなのだそうです。 「リクエストを聞けるなら、家電やキッチンツールなど、ご本人が欲しがっているものを贈るのがいいでしょう。 グループで一緒にプレゼントすれば互いの予算を持ち寄って購入できるので、大きなものでも大丈夫ですね。 さらに言えば、いくつあっても困らないものならかぶっても問題ありません。 バスグッズやリネン類のちょっといいもの、ワイングラスのちょっといいものなど。 結婚のお祝いでホームパーティをした際に、友人と一緒に乾杯できたので良かったです!」(28歳) 結婚祝いを贈る時期やタイミングはいつがいいの? ところで、結婚祝いを贈る時期やタイミングはいつがいいのでしょうか? 清水さんによると、結婚祝いは結婚式より前に贈るのが基本なのだとか。 「今は結婚式に持参しているご祝儀も、本来は事前に贈るものです。 大きなものの場合は新居に届くように手配するのがベスト。 引っ越しのタイミングなどを聞いておくといいでしょう。 披露宴の受付に持参する人も時折見掛けますが、結婚式当日の新郎新婦はただでさえ荷物が多いので、さらに大きな荷物を増やすのは避けてあげた方が無難です。 結局、お祝いされる側の新郎新婦が自費で宅配するということになってしまいます」 本来お祝いは事前に贈るのがマナーなので、事後や当日持参は避けた方が良いようです。 しきたりを守るのなら、割れ物、刃物は避けるとされますが、今はあまりこだわらなくなっているとのこと。 とはいえ、親御さん世代は気にすることもあるので、選ぶ際には気を付けましょう。 普段使いもできるアイテムが人気急上昇中 ちなみに、最近は普段使いもできるアイテムが一般的になっているのだとか。 例えば今治などのいいタオルはその最たるもの。 アンケートでも普段使いもできる結婚祝いを喜ぶコメントが寄せられていました。 おなかの弱い私にぴったり」(28歳) 確かに、いくつあっても嬉しいようなアイテムですね。 想いとスキルを併せ持つ、結婚式の道しるべ役「ウェディング ナビゲーター」を新郎新婦に紹介、フレキシブルなメニュー内容でウェディング準備のサポートやプロデュースを提供している。

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