沖 ドキ 撤去。 5号機沖ドキ!の設置期限が12月まで延長!(理由は高射幸性遊技機ではないから)

【沖ドキ】撤去日が延長になったので2スルーから打ってみた結果

沖 ドキ 撤去

パチスロファンにとっては、コロナウイルの影響で、ホールへ行くこともままならなかった。 ホールも閉まっているところが多く、営業していても「自粛警察」によって袋叩き似合うため行きづらい。 ようやくコロナウイルスの感染拡大も落ち着き始め、さらに緊急事態宣言が解除された地域も増えてきている。 そして、徐々にパチンコホールも通常営業を始めたという話が出てきています。 そんな中で、パチスロ「沖ドキ」ファンにとってはありがたいニュースが飛び込んできた。 そう、 沖ドキの撤去延期が決定したというニュースだ。 一体なんでそんなことになったんだろうと、調べてみましたので、しっかりと内容を理解したうえで、ホールに出掛けましょう。 そもそもパチスロ「沖ドキ」はいつまでだった 出典:沖ドキ公式ホームページ もう説明するまでもありませんが、パチスロ「沖ドキ」は多くの中毒者がいるほど大人気機種でした。 決して派手な演出があるわけでもなく、ハイビスカスがピカピカと光った瞬間の喜びと、大当たりを引いてからの32ゲーム間のドキドキ感は癖になります。 2014年8月にホールへ導入され、2020年6月1日に検定が切れる予定でした。 ですから、沖ドキファンも、2020年の5月末までしか、ホールで遊戯することができないということは覚悟していました。 しかし、コロナウイルスの影響で、パチンコホールの営業が制限され、沖ドキを打ちたくても、打てない日々が続いていました。 もしかしたら、 このまま、沖ドキを打たないまま、撤去されてしまうのかという不安がありました。 パチンコ業界団体のおかげで、沖ドキは、6月1日に撤去せずに済み、年末までの猶予が与えられたということです。 耳寄り情報 お小遣いを簡単にすぐに稼げる「モッピー」! パチスロの軍資金をゲットできるチャンス! 沖ドキがなぜ撤去延期になった? 出典:沖ドキ公式ホームページ パチンコ業界団体6社は警視庁へ、要望書を提出したことにより、その要望が受け入れられたという形になりました。 その要望の内容が、コロナウイルスの影響でやむなく休業し経営状態の悪化があり、新台入替を早急にはできない。 さらには、メーカーもコロナの影響で部品調達が滞り、新台の提供に問題があるということです。 そして、まだまだコロナウイルスの影響で、新台入替などの作業をするリスクがあるうえ、安全対策に不安があることなどが挙げられます。 国や地方自治体からの休業要請に答えてきたということもあり、経過措置延長について認められてということですが、条件も付けられていました。 5月中旬以降に検定が切れる機種のみで、最大1年の猶予が与えられました。 沖ドキの検定切れは、ちょうど6月1日で、ギリギリセーフでした。 もう少し、遅れていたらもしかしたら、知らない間に撤去されていたなんてこともあり得た話ですね。 沖ドキが撤去延期になって起こる問題とは 出典:沖ドキ公式ホームページ 沖ドキの撤去が延長されることは喜ばしいことなのですが、そこで問題が起こってきてしまっていることもあるのです。 沖ドキは、 すでに6月1日に完全撤去するということが決まっていましたので、ホールによっては、早々と撤去してしまっていたというところもあります。 ウワサによると、 それらのホールから、今回の沖ドキの設置延長は、不公平ではないかとクレームが入っているようなのです。 確かに、ルールを守って早めに対策していたのに、それが裏目に出るとは、文句も言いたくなります。 人気機種だけに、大きな痛手となります。 そのあたりの対処も行われるでしょうから、再び沖ドキがホールに戻ってくるというホールもあるかもしれません。 後継機種「沖ドキ2」も新台入替予定 そして、すでに沖ドキ後継機もすでに誕生しているのです。 沖ドキ2は、一応の予定では5月11日に全国のホールに新台として入る予定でしたが、コロナウイルスの影響で、まだ入っているという情報はありません。 ですが、これから、 パチンコホールが続々と営業開始していくことで、近いうちに沖ドキ2の新台入替が始まりそうです。 沖ドキ2がホールデビューすることにより、沖ドキの稼働がどうなるのかが気になりますし、もし沖ドキ2がいまいちということになると、沖ドキに客が流れるかも知れません。 問題となりそうなのが、どちらの台もホールにあるということは、比べられてしまうということです。 ホールの本音としては、沖ドキ2へと移行してくれた方が今後のことを考えるといいのかもしれませんね。 パチスロ「沖ドキ」撤去延期決定!のまとめ 大人気機種沖ドキが、今年いっぱいまで打てるということは、ファンにとっては朗報ですね。 ですが、かなりの荒波のマシーンで、痛い目にあった人も多いのではないでしょうか。 撤去してもらったほうがよかったのに、という人もいるかも知れません。 ちょうど、このタイミングで後継機種の沖ドキ2が登場するという予定ですので、 兄弟機の直接対決という構図となった形です。 沖ドキは今まで後継機種が出てきていましたが、いまいちヒットしていません。 今回の沖ドキ2は正統後継機ということで、ゲーム性はかなり踏襲している部分が多いと聞きます。 年末までに、どちらが面白いか決着がつくかと思いますので、いちどホールへ行って確かめてきたいですね。 それでは、6月に撤去が予定されているパチスロ機を紹介していきます。 ・沖ドキ 検定日2014年6月2日 撤去予定日2020年6月1日 ・大海物語with T-ARA検定日2014年6月2日 撤去予定日2020年6月1日・みどりのマキバオー届け!! 日本一のゴールへ!! それでは、6月に撤去が予定されているパチスロ機を紹介していきます。 ・沖ドキ 検定日2014年6月2日 撤去予定日2020年6月1日 ・大海物語with T-ARA検定日2014年6月2日 撤去予定日2020年6月1日・みどりのマキバオー届け!! 日本一のゴールへ!!

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沖ドキの撤去期限延長が決定(但し地域によっては延長なし)

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まず新台の時点では 検定通過状態となっています。 有効期限は 検定公示日から3年間。 新台導入日からではありません。 するとどうなるか…表をご覧下さい。 修理もダメ、中古売買もダメ、何もかもダメと どこかが壊れた瞬間にゲームセット状態です。 ただし、 「もっと長く使いたい!」という場合に 「認定」という申請を受ければ、 さらに期限を3年間延長出来ます。 中古売買の不可や、チェーン店移動の制限はあるものの より長い期間機械を設置出来る事になります。 現役でバリバリ稼働している旧基準機などは ほとんどが 認定機状態となっています。 認定期限が切れると、 残念ながら「みなし機」となってしまいます。 「みなし機」は、本来は速やかに撤去する必要があり 壊れなければオッケー!というワケではありません。 *みなし機という言葉自体、勝手に呼んでいるだけ… ハーデス、絆、モンハン月下、沖ドキ、凱旋の撤去日 まずは今ホールのメイン機種である 5機種からまとめていきます!• 凱旋・ハーデス・絆に関しては G数狙いがしやすく期待値の高い台が多いので 稼働のメインといっても過言ではないですよね。 大阪は来年の春まで絆・ハーデス・月下雷鳴が設置可能 本来は2019年12月中旬までの稼働で撤去を迎える以下の3機種、• この3機種が 大阪は2020年の春まで設置可能です。 これについては、大阪だけ 認定日の関係で最大2020年の4月までは設置が出来るという理由みたいです。 既に大阪のホールでは明言されているようで、周りの県や地域からまだ5号機を打ちたい方が集まる事は避けられないでしょう。 なお全国的には、• 全部合わせますと 約32万台もありますね。 この内、2021年2月以前に認定切れとなるのは と。 クイーンは既に少台数なので影響は少ないですが ニューキングは多くのホールさんで使われているため 市場への影響も若干大きいです。 *とはいえ全撤去の半年前までは使えますが… ジャグラーシリーズに比べると 期限いっぱいまで使える台が多いので 比較的心配は少ないですね。 番長A 7800台 クレアの秘宝伝3 9900台 2021年3月 *主要機を抜粋 残りの主要Aタイプ一覧です。 認定機であれば、ほとんどが最後まで使えるので 特に問題はなさそうですね。 2nd 不明 検定切れ ツインエンジェルBREAK 2400台 検定切れ ギルティクラウン 2800台 2020年5月 セイクリッドセブン 3700台 2020年6月 地獄少女 宵伽 4500台 5. 5号機ART機撤去期限一覧 機種名 推定台数 検定期限 認定期限 GI優駿倶楽部 13900台 検定切れ 2021年1月 麻雀格闘倶楽部2 4200台 検定切れ モンハン狂竜戦線 2800台 検定切れ サクラ大戦 熱き血潮に 3400台 検定切れ 押忍! 番長3 64800台 検定切れ マクロスF3 2500台 リング 終焉ノ刻 7000台 政宗2 9000台 2020年4月 バイオ リベ 5200台 2020年5月 ガールフレンド 仮 3800台 花の慶次 戦槍 8300台 2020年6月 聖闘士星矢 海皇覚醒 10500台 AKB48 勝利の女神 2700台 北斗の拳 新伝説 14800台 2020年8月 笑ゥせぇるすまん3 4500台 ウルトラセブン 3100台 盗忍! 剛衛門 6600台 *主要機を抜粋 5. 5号機AT機撤去期限一覧 機種名 推定台数 検定期限 認定期限 戦国乙女2 深淵 5400台 検定切れ 2021年1月 沖ドキ!トロピカル 9300台 ここからは5. 5号機です。 認定期限は、全台2021年1月いっぱいまで。 ただし、あくまで 認定を取っていればの話です。 もし、自分の通っているホールさんが 認定を取得していなければ… 上記の 検定期限でお別れとなってしまいます。 現役バリバリのやなどは 既に検定期限直前まで迫っています。 残念ながらユーザーさんには、その機械が 認定機かそうでないかの区別は付きませんので 撤去されないことを祈るしかありませんね。 *スタッフさん等に聞けば教えてくれるかも? 看板機種であるやであったり 現役で活躍している機種、お気に入り機種等は 多くのホールさんが認定を取得していると思われます。 サラリーマン番長 22,400 台 2020年8月 パチスロ黄門ちゃま 喝 12,900 台 2020年10月 ミリオンゴッド凱旋 60,600 台 2020年11月 戦国コレクション2 3,300 台 2020年12月 プレミアムビンゴ 2,800 台 2021年1月 ゴッドイーター 2,500 台 沖ドキ! 17,700 台 *主要機のみを抜粋.

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【スロット設置期限延長決定】旧基準機はいつまで打てる?主な機種の撤去日まとめ

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すでにネットなどで報じられている通り、パチンコ・パチスロの旧基準機、いわゆる パチンコのCR機と パチスロの5号機の 設置期間延長が決まりました。 これは新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響によるもので、現状での新基準機(P機、6号機)への入れ替えが困難であることや、台の入れ替え作業による感染拡大を防止するための措置となっています。 このコロナ禍で、ホールの休業やパチンコへのバッシングなど、いろいろとあっただけに素直に喜べるものではないですが…、ホっとしている人も多いのではないでしょうか。 我々、珍めりもさよなら予定日が伸びたことに関しては安堵しています。 さて、細かい経緯などは後半で説明するとして、まずは 暫定版のパチスロさよなら予定日カレンダーをご覧ください(パチンコは後日掲載)。 なお、暫定版となっているのは、現状わかっている情報を元に作成したからであり、今後の情報次第で日付などは変更される場合があります。 あと、 約5年分の機種のさよなら予定日を列挙しているのでカレンダーが長いです…(汗)。 タイプ別やさよなら予定日による 絞り込み機能をご活用下さい。 ちなみに、パチンコ・パチスロ産業21世紀会とは、遊技業界の健全な発展を目指して、業界各団体の相互の連携と意志の疎通を図るために結成された、業界14団体からなる組織。 今までにものめり込み(依存)問題への対応や、不正撲滅、遊パチの促進などに取り組んでいます。 具体的に決議されたのは下記の通り。 元々のさよなら予定日が2020年年内だったか、2021年以降だったかによって延長期間は異なりますが、いずれにせよ 高射幸機(高射幸性遊技機)に関しては手加減ナシといったところでしょうか。 イメージがしにくい方のために図解でもどうぞ。 21世紀会の決議を受けて、さよなら予定日カレンダーを組んだわけですが、現状ではいくつか気になるところも……。 疑問点やポイントをまとめてみました。 メーカー団体が特に高い射幸性を有すると区分した遊技機で、先に出た業界6団体によりリストが作成されています。 パチンコは大当り確率399分の1など、現在ホールに置いてない機種のみなので今回のさよなら予定日延長にさほど影響はありませんが、パチスロは人気どころの 「サラリーマン番長」や 「ゴッド凱旋」などが含まれています。 具体的なパチスロの高射幸機はさよなら予定日カレンダーから抜粋したので、下記の表をご参照下さい。 ちなみに、ネットなどでも話題となっていた 「沖ドキ」は高射幸機には該当しませんが、 2020年5月19日までに認定が切れていた地域では(規則改正は5月20日施行のため)、延長措置は認められない模様……。 ただ、ハナビに関しては検定通過日の異なる 「マットブラックver. 」や 「白夜ver. そのため、当初2020年12月1日~12月31日にさよなら予定日を迎えるはずだったパチスロのノーマルタイプや、パチンコの羽根モノ・甘デジ・ちょいパチは、2021年10月31日まで設置が可能に!? パチスロでは 「ゴーゴージャグラー」と 「スーパーラクラクビスカス」のさよなら予定日が10月31日まで伸びるんではないかと!? どの機種を残していくかはホール次第なので、ほとんどが人気機種を残すと思われますが、 「今あの機種はあそこでしか打てない!」というマイナー機種を残すホールが現れて、これまで以上にホールの特色が出てくる可能性も。 理由としては、延長された1年はメーカーからの部品などの供給が困難になることが想定され、保証書の作成・発行に必要な確認や点検において正確性を欠く疑いがあり、適切で安全な中古機の流通が行われない可能性があるためとのこと。 打つ側には大きな影響はなさそうですが、延長期間中に台が故障してしまった場合はどうなるんでしょ? 旧基準機の設置期間延長についてはまだ詳細がわかりきっていないので何ともいえないところですが、パチンコ・パチスロに関してはひさびさに明るい話題を聞いた気がします。 ユーザーサイドはともかく、このコロナ禍の影響で金銭的にも精神的にもダメージを受けたホールさんはとても多いと思うので、少しでもいろいろな負担が減っていればいいなぁと。 あとは、前回でも一部を取り上げましたが、規制改正直前の4月~5月19日までにさよならした機種は不憫でしたね。 個人的には最後にホールで「B-MAX」を打てなかったのがちょっと残念です。 そして、さよなら予定日が延びることはとてもうれしいことなのですが、パチンコ版の対象機種(2014年6月以降に検定を通過したCR機)はパチスロよりもさらに膨大な数あるそうで……。 いや~うれしいなぁ~。 というわけで、パチンコ版はしばしお待ち下さい。

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