ウッウ 弱点。 【ウッウ育成論】ピカチュウ砲×きあいのたすき!相手を麻痺地獄に!対策と弱点も解説|ポケモット

【白猫】キングウッホの弱点と倒し方

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【ポケモン剣盾】ウッウの育成論と対策【初見殺しうのミサイル】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はウッウの育成論と対策を考えていきたいと思います。 ウッウは剣盾発売当初ランクバトルでかなり見かけたポケモンですが、現在ではマイナーポケモンとなっています。 ただ、今でも初見殺しや対策をすっかり忘れてしまっているトレーナーに刺さるポケモンでもあります。 ウッウの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ウッウの特徴1】特性:うのミサイル ウッウの一番の特徴は何といっても特性うのミサイルでしょう。 なんでピカチュウが水の中にいるかは謎ですが。。。 サシカマスは防御ダウン、ピカチュウは麻痺ということでいずれも強力ですが、どちらを咥えてくるかは波乗り・ダイビングを使ったときのウッウのHP依存です。 HPが半分以上:サシカマス(防御ダウン効果)• HPが半分以下:ピカチュウ(麻痺効果) うのミサイルはたとえウッウがそのターンにひん死になっても発動するので、うまく使うと場荒し性能は高いポケモンだと言えます。 なお、うのミサイルはみがわりを貫通することができます。 【ウッウの特徴2】意外と高めの耐久と素早さ ウッウはHP種族値70、特防種族値95となっていて特殊方面にはそこそこの耐久を持っています。 一方で物理は防御種族値55と恐ろしいほどの紙耐久なので、そもそも物理相手に出さないか、厚めに努力値を振るか、きあいのタスキを持たせる必要があるでしょう。 また、素早さ種族値も85とロトム系より1だけ低い数値になっていてそこそこ速めです。 【ウッウの特徴3】4倍弱点持ち ウッウは水飛行というペリッパーやギャラドスと同じタイプということで電気4倍弱点です。 特にロトム系はどうしても「1」素早さが低い関係で天敵となりやすいでしょう。 ウッウの育成論と戦い方 ウッウはいかにしてうのミサイルを打ちまくるかが重要なポケモンなので、きあいのタスキ型、耐久型の2種類が多く存在しました。 【ウッウの育成論】耐久型ウッウ• 特性:うのミサイル• 個体値:A抜け5V• もちもの:たべのこし• わざ:なみのり・たくわえる・はねやすめ・みがわり 特徴 耐久型ウッウです。 もちろん必ずしもこううまくいくわけではなく、特にどくどくに弱いのでドヒドイデやヌオーなどが出てきたとき用のみがわりです。 もう少し早めに攻撃に移りたい場合は回復きのみもあり。 ウッウの対策 うのミサイル対策に多段攻撃はおすすめです。 ラムのみ持ちを選出するのもおすすめです。 ウッウより先手で動ける場合、相手は基本的にピカチュウを咥えてきます。 なのでラムのみを持っていれば麻痺しても回復して素早さを逆転されることもなくなり安全に処理できるでしょう。 また、相手のこらえるのターンに合わせて積み技を積んでおけばそこから一気に試合を決めに行くこともできます。 ちなみにうのミサイルは電気技ではないので地面タイプも麻痺しますし、みがわりは貫通してくるので注意が必要です。 耐久型ウッウの場合は4倍弱点を狙いに行くのがいいでしょう。 普通耐久ウッウはきあいのタスキは持っていないので、4倍弱点をつければ一撃で落とせます。 ただ、実際のバトルではさすがに4倍弱点を目の前にして居座ることはないので交代読みの技を打ってサイクルを回しつつ、機を見て電気技を当てていく動きが必要になるでしょう。 ただしきあいのタスキ型は上述のとおり、こらえるによって電気タイプをも相手にしてくるので上を取っていない場合は注意が必要です。 砂嵐やあられでHP1を削り取るのもいいでしょう。 いわゆる普通のたすきつぶしですね。 バンギラスや4倍弱点になるフリーズドライアローラキュウコンなどが挙げられます。 特性ちょすいやよびみず持ちがパーティにいれば選出しておくといいでしょう。 これらの特性なら、うのミサイル発動に必要ななみのりもダイビングも無効化(吸収)することが可能です。 まとめ:【ポケモン剣盾】ウッウの育成論と対策【初見殺しうのミサイル】 いかがでしたでしょうか。 はじめて野生でピカチュウを咥えてきたウッウを見たときは目を疑いましたが、あれはなんなんでしょうか。 ウッウはピカチュウを食べるのでしょうか。 ポケモンの生態はまだまだ謎が多いですね。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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こらえるウッウ入り対面構築@最終ver

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ウッウ育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 ウッウは「ポケモン剣盾(ソードシールド)」で初登場したポケモン。 育成論について紹介していく。 合計種族値は低めかつ、特に特化した能力値もなく平凡。 だが、特性「うのミサイル」のおかげで他の同複合タイプであるギャラドス・ペリッパーとは全く異なる動きが可能。 「うのミサイル」の考察は特性考察の項で説明している。 相手にとつげきチョッキやこだわり系アイテムを持っている相手、あるいはダイマックスした相手は攻撃の選択肢しかとれないことが多く、 「こらえる」で耐え、「うのミサイル」を複数回発動させる立ち回りが刺さりやすく強力。 ただし、特に物理耐久が低く、連続技や天候で「きあいのタスキ」をつぶされるとあっけなく倒されてしまう場合がある。 戦う相手は選びたい。 スポンサーリンク ウッウの特性考察 うのミサイル (なみのり・ダイビングを使うとウッウのHP残量によって下記のいずれかにフォルムチェンジする。 攻撃を受けると、相手の最大HPの4分の1ダメージとフォルムチェンジに応じた追加効果を相手に与える。 ) ウッウのHP残量 フォルム名 くわえる獲物 追加効果 最大HPの2分の1以上 うのみのすがた サシカマス 相手の防御を1段階下げる。 最大HPの2分の1以下 まるのみのすがた ピカチュウ 相手を麻痺状態にする。 考察 特殊型であれば、最大HPの2分の1以上でサシカマスを加えた場合の相手の防御低下は恩恵が少ない。 戦況をみて「みがわり」でHP調整してから、「なみのり」でピカチュウをくわえる立ち回りも選択肢となる。 相手を麻痺させられるので、高速アタッカーに対しても次ターン先制攻撃がとれるようになる。。 物理型であれば「うのミサイル」のどちらの追加効果も強力。 ただし、「ダイビング」は即攻撃できないためクセが強い。 扱う難度は特殊型に比べて上がってしまう。 スポンサーリンク ウッウの技考察 特殊技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 なみのり 水 90 100 なし タイプ一致技かつ特性を発動させるのに必要な技。 特殊型であれば必須。 ぼうふう 飛行 110 70 混乱30% 命中不安だが、雨の場合は必中となるので強力なメインウェポンとなる。 エアスラッシュ 飛行 75 95 ひるみ3割 特性「うのミサイル」で獲物をくわえており、かつ先制できる場面では怯み30%が活き強力。 れいとうビーム 氷 90 100 氷10% 水技半減の草・ドラゴンに刺さるサブウェポン。 スポンサーリンク 特殊技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 ダイビング 水 80 100 1ターン目に水中に潜り、2ターン目に攻撃。 タイプ一致技かつ特性発動に必要な技で物理型なら必須。 水中に潜る1ターン目は相手のほとんどの技が当たらず相手ダイマックス時の時間稼ぎに使える。 一方で読まれた場合相手に交代や積みをする時間を与えてしまう。 物理型ですぐに水技でダメージを与えたい場合に使える。 ただし耐久を削ってしまうのが難点。 ドリルくちばし 飛 80 100 なし タイプ一致技。 威力は高くないが命中安定でデメリットもない。 きしかいせい 格闘 20~200 100 自分の残りHPが少ないほど大きなダメージを与える。 「こらえる」と相性がいい技。 最大威力200を出せればメインウェポンを遥かに上回る火力となる。 じごくづき 悪 80 100 相手は2ターンの間、音技が使えなくなる。 威力は低めだが命中安定の技。 環境に多いゴーストに刺さる。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 こらえる 無 - 先制で使え、瀕死になる攻撃を受けてもHPが1残る。 「こらえる」で確実に生き残りつつ、特性「うのミサイル」により獲物をくわえていればダメージを与えられる。 「きしかいせい」とも好相性 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 HPを減らして、「なみのり」「ダイビング」使用時にくわえる獲物をピカチュウに調整するといい。 3回まで 物理耐久と特殊耐久を同時に上げられる技。 耐久型の場合選択肢。 物理アタッカーに刺さる。 相手にもよるが「はねやすめ」を使って受けられるようになるかもしれない。 はねやすめ 飛 - HPを半分回復する。 使ったターンに飛行タイプを失う。 特に特殊耐久はそこそこあるので「はねやすめ」で受け、「うのミサイル」の発動回数増加を狙える。 最速にすることで先制できる相手を増やし、攻撃を受ける前に獲物を加えている状態にすることを目指した。 ただし、最速でも抜けない相手は数多くいる。 くわえた獲物がピカチュウであれば、次ターンは「こらえる」を使って耐えて相手を麻痺にして素早さ逆転、 その次のターンに「なみのり」で再度攻撃して獲物をくわえて仕留めるのが理想。 仕留められないと判断した場合は「エアスラッシュ」で怯み麻痺のどちらかを狙っていくのも選択肢となる。 最初にくわえた獲物がピカチュウでないなら、相手を麻痺にできないが、その場合は相手の火力が低く、もう1発耐えられる計算となる。 以上のように上手く運用できれば、相手を1体倒し、 「なみのり」で仕留めた場合や相手の次のポケモンがウッウよりも素早さが低かった場合は次の1体にもダメージや麻痺を与えることができる。 ウッウは知名度が低く、低ランクなら上手くいくことも多い。 だが高ランクだと、相手もワンパターンに攻撃してくるわけではない。 こちらの「こらえる」タイミングで積んだり回復技を使ったりされる場合もある。 相手の持ち物がこだわり系アイテムやとつげきチョッキの場合やダイマックスした相手であれば攻撃技を使うしかないことが多いので、 そういった相手にウッウをぶつけていくことが重要。 でんきタイプにはピカチュウをくわえても麻痺させられないので要注意。 連続技や先制技にも弱いので注意しよう。 物理耐久のほうはそれでも頼りないが、特殊耐久はそこそこ高くなる。 「はねやすめ」もあわせれば特殊アタッカーに対して受けが成立することも多い。 火力は低いので主に「うのミサイル」の発動でダメージを稼いでいく。 こらえる読みで攻撃してこない相手に対しては「はねやすめ」が刺さるので優先度が高い。 HPに振るので、サシカマスをくわえてしまうことも多くなる。 防御低下の恩恵を受けるために「なみのり」ではなく「ダイビング」を選ぶ選択肢もある。 「なみのり」を使う型のほうが多いので「ダイビング」は初見ではまず読まれないが、 2発目以降は「ダイビング」を読まれ、積まれたり交代される恐れが出てくるので要注意。 選択技は物理耐久を補うためと相手の積みに対抗するため「たくわえる」と「フェザーダンス」の優先度がやや高め。 スポンサーリンク ウッウのパーティメンバー考察 ウッウは水技が攻撃の中心となるため、水タイプが効きづらい相手やピカチュウをくわえても麻痺させられない電気タイプ、 「ちょすい」「よびみず」の特性持ちの相手は苦手。 水タイプ全般の弱点をつけ、電気タイプに強い草タイプのポケモンをパーティメンバーに入れておこう。 ウッウの対策 ウッウにピカチュウをくわえられても電気タイプで攻撃すれば麻痺せずにすむ。 特にウォッシュロトムであれば麻痺がきかず、水タイプの技も半減できる。 また、「ちょすい」「よびみず」のポケモンであれば、ウッウにフォルムチェンジすら許さない。 連続技や天候切り替えで「きあいのタスキ」をつぶすのも有効な攻撃方法。 「こらえる」で生き残ったウッウを先制技で仕留めるのもいい。 「こらえる」のタイミングは読みやすいので、有利なポケモンに交代するチャンスとなる。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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【ウッウ】は強い?うざい 使い方、立ち回り、運用方法は?|ソードシールド(剣盾)

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もくじ• マンタインは耐久型ですが、 ウッウは特性を活かした害悪型として活躍できます 笑 特性の仕様上、特攻に努力値を振るのは当然と言えますね。 「うのミサイル」は、 どんな相手にも麻痺をばら撒いたり、ただでは倒されずに爪痕を必ず残せる厄介な特性です。 使う方はいいですが、使われる方はなかなか対処が難しいですよ! ウッウの育成論 特性 【うのミサイル】 自分が技『なみのり』か『ダイビング』を使った時、HPが最大HPの半分以上の時は『うのみのすがた』に、半分以下の時は『まるのみのすがた」にフォルムチェンジする。 弱点 「4倍」でんき 「2倍」いわ 耐性 「0. 最速にすることで、先手で「なみのり」を発動させやすくし、特性「うのミサイル」を確実に発動します。 なみのりで特性「うのミサイル」を発動• 相手の攻撃を受ける• こらえる 最後のこらえるは、相手が自分より速い場合に有効です。 こらえるが無い場合は、相手が速いときは「倒されるor相打ち」になります。 ただし、 「こらえる」があれば、ピカチュウを咥えている場合は相手が麻痺し、ほぼ確実に上を取ることができます。 この状態で「なみのり」を使えば、 相手を倒した上で、再度ピカチュウを咥えて次のポケモンにも確定で麻痺を入れられます。 この麻痺はタイプや特性の影響を受けないため、特性「ちくでん」やじめんタイプでも関係ありません。 持ち物に「ヤタピのみ」を採用することで、上を取った際により倒しやすくなります。 まぁ、 「なみのり」の際に特性「ちょすい」のポケモンが来る可能性は頭に入れた方が良いですね。 残りは、弱点を突けるポケモンを突破する用の「れいとうビーム、エアスラッシュ」を入れます。 特攻もそこまで悪くはないので、普通にアタッカーとしても機能しますよ! まとめ かなり嫌がらせに特化した特性ですが、これが自分で使てみると本当に楽しい! 今ではお気に入りのポケモンとなり、かなりの頻度で使っていますね。

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