とざんちゃんねる。 秋田駒ヶ岳

『縦走・登山の食料の軽量化』美味しくて簡単、軽くてパッキングも楽なのは「アルファ米雑炊」。

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登山ちゃんねる

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沖縄県南部に位置し、日本屈指のリゾート地として知られる石垣島。 温暖な気候で、エメラルドグリーンの海に囲まれた島は、まさに南の楽園である。 日が差す時間帯にまぶしく光る海を満喫... 、するのもいいが石垣島は夜の時間帯も光り輝くようだ。 こちらの投稿を見てほしい。 こちらはツイッターユーザーの「sherpa」さんが、2020年7月11日の21時半頃に石垣島北部の海岸で撮影したものだ。 ご覧の通り、写真いっぱいに広がる星空。 パープル色の夜空を輝かせる無数の星々に 「石垣島、ナメてました。 凄すぎます」 石垣島、ナメてました。 凄すぎます。 と呟く投稿者。 星空もさることながら、海辺に押し寄せる淡い紺碧の小波とのコントラストも「美しい」の一言に尽きる。 みなさんが住んでいる地域で、こんな満天の星空を見ることはできるだろうか。 この光景には、ツイッターで 「え、やば めちゃめちゃキレイ」 「紫色の星空が幻想的で、異世界に来たような感じがします」 「涙出そうなくらい綺麗な星空ですね!」 「凄い!こんな星空見たことないです」 といった反応が寄せられている。 本州では何度も星空撮影をしてきましたが、格が違いすぎて『ナメてました。 』とその場でツイートした次第です」 と話す。 30代の会社員だという彼は、ソロキャンプを兼ねて星空の撮影をしたという。 撮影機器はミラーレス一眼カメラで、20秒間シャッターを開放。 波と砂浜はライトで照らしながら撮影したという。 写真は無加工というわけではなく、スマートフォンで「軽く編集」したとも。 とはいえ彼は、ツイッターのリプライ欄で「肉眼でもこれの3分の1くらい見える」と呟いている。 ファインダーを通さずとも美しい光景だったのだろう。 満天の星空の写真には「行ってみたい」という声も多数寄せられている。 こうした反響について、彼に聞いてみると 「本州は梅雨空が続く中、いても立っても居られずに快晴の石垣島にソロキャンプと風景撮影を目的に訪問しました。 コメントには『行きたい』という言葉が多く寄せられ、まだなかなか旅行や遠出が出来ないご時世であることを実感しました。 早く事態が収束することを願いつつ、素晴らしい石垣島の星空をSNS上でお届けできたことを嬉しく思います」 と述べた。 2020年7月15日 20時0分 Jタウンネット 写真 広島2020. 17 15:37 16日夕方、広島県北広島町で、80代の女性が自宅の裏庭でクマに襲われ、けがをしました。 クマが現れたのは北広島町阿坂の民家です。 16日午後5時半頃、「クマに頬を引っかかれた」と女性から消防に通報がありました。 女性は80代で、自宅の裏庭で夫と草抜きをしていたところ、1頭のツキノワクマが現れ、顔を数か所、爪で引っかかれたということです。 クマに襲われた佐々木瑠美子さん(82)「立ち上がったらクマがそこにいて、こう来た。 私の顔をめがけてバッと来て『キャーッ』っと言って、私が吹っ飛ばしてたたいたみたいな気がする」 広島県によると、今年6月までに県内のクマの目撃情報は252件ありましたが、人が襲われたのは今回が初めてです。

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市毛良枝

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川崎市内初の水族館「カワスイ川崎水族館」が17日、JR川崎駅東口の商業ビル「川崎ルフロン」(同市川崎区)にオープンする。 「世界の美しい水辺」をテーマに、地元の多摩川からアマゾンの熱帯雨林まで河川や海の多様な生き物を、最新の音響・映像技術も駆使して紹介する。 報道関係者向けの内覧会が14日、開かれた。 カワスイは、ルフロン9、10階に開館。 延べ床面積約7千平方メートルに69の水槽が並び、約230種の生き物を生息エリアごとに分けて展示する。 「多摩川ゾーン」ではコイやウグイなど、なじみ深い魚が来館者を出迎える。 壁一面に広がるスクリーンに多摩川の映像が流れ、上流から下流まで多種多様な命を育む豊かな生態系も確認できる。 また南米のジャングルを再現した「アマゾンゾーン」では、世界最大の淡水魚・ピラルク4匹が悠々と泳ぐ姿を楽しめる。 他にオセアニア・アジア、アフリカ、南アメリカなどのゾーンを用意。 照明や音響を変え、昼と夜の現地の雰囲気を演出する。 来館者がより楽しめるよう、最先端の技術も導入した。 QRコードを読み取れば、生き物の名前や生態の説明がスマートフォンで閲覧できる。 また水槽内の水中カメラの映像を、館内に設置された11台のタッチパネルで表示。 人工知能(AI)でリアルタイムに解析し、画面に映る魚の解説を自動表示する。 運営する「アクア・ライブ・インベストメント」(東京都千代田区)の坂野新也社長は「楽しい空間づくりにこだわった。 川崎の皆さんに大事にしてもらえる水族館にしたい」と意気込みを語った。 昼の部(午前10時~午後5時)と夜の部(同6時~10時)の2部制で、入場料はそれぞれ大人2千円、高校生1500円、小中学生1200円、4歳以上600円。 年間パスポートもある。 詳細は公式ホームページで。 食には常に新しいものを求める探究心があります。 味や量、栄養で新境地やネタを求めた中には、一見キワモノと思われるものも。 コンビニで販売されるネタ商品は必ず買うくらい冒険心に溢れている筆者、本コラムでは初めての昆虫食としても体験しやすい、と評判のTAKEOで販売されている「タガメサイダー」を飲んでみようと思います。 この「タガメサイダー」(480円税込)、TAKEOの説明によると、海外で養殖されたタイワンタガメから独自の製法で抽出したエキスを0. 3%配合したというサイダー。 タガメはカメムシの仲間(カメムシ目コオイムシ科)なので、自分の身を守るためや繁殖の際のフェロモンとして香りを出しています。 タガメサイダーに使われているタイワンタガメの場合、特にオスがフルーティな香りが強く、東南アジアで好んで食べられているんだとか。 もちろん、タガメサイダーには厳選したオスのエキスが入っているとのこと。 早速通販で取り寄せてみると、タガメサイダーの他に食用コオロギが練り込まれたパスタスナック「HARD BUG」も一緒に入っていました。 こちらも後で食べてみるとして、先にタガメサイダーのパッケージを見てみます。 昆虫はエビやカニといった甲殻類と同じく節足動物なので、甲殻類アレルギーを持っている方は注意が必要とのこと。 これは昆虫食全般に言えるので、もし試してみようという方はくれぐれも注意してください。 早速開けてみると、ふわっと漂う青リンゴのような香り。 実家の方で見かけたタガメはキンモクセイの香りが強く、リンゴの香りは弱いと感じていたので、このタガメサイダーは見知ったタガメの香りとは違う様な気がしました。 タイワンタガメと日本のタガメの違いでしょうか。 タガメエキスで濁っていると商品説明にはありましたが、ほとんど気にならないレベルです。 一口飲みます。 青リンゴの風のフルーティさの中にちょっと果実の種や木の皮を噛んだ様なえぐみがほんの少しあり、虫や甲殻類の風味は殆ど感じません。 エキス配合量0. 3%というのは味と香りのバランスを考えたものだそうですが、タガメのサイダーと言われなければ全く分からないレベルですね。 後味のえぐみは暫く残りますが、これは美味しいです。 昆虫食の入門にどうぞと言うのがよく分かりました。 これは見た目でタガメが入ってると分からないですし、入門にとても良いと思います。 ただ、木を噛んだ様な後味が暫く残るのと、甲殻類アレルギーには注意との事ですので、アレルギーがある方は注意してください。 さて、続いておまけで付いてきた、ヨーロッパイエコオロギが20%練り込まれているというパスタスナック「HARD BUG」。 「ピノキオ」に出てくるコオロギ、ジミニー・クリケットはこのヨーロッパイエコオロギでしょうか。 爬虫類や両生類を飼っている人には、エサ用のコオロギとして有名ですね。 これは色が全粒粉パスタのように茶色いのを除けば、見た目は普通のパスタスナックになります。 香ばしさと甲殻類独特の香りが少しします。 これも一口食べてみます。 うん、香ばしいですね、これはエビの尻尾を素揚げしてそのまま食べた様な味がします。 コオロギと言われても色でそうかもという感じる位で、これはコオロギだ!というのは無いです。 香ばしさが癖になりもっと食べたくなるくらいでした。 今回、昆虫食の入門という形で「タガメサイダー」と「HARD BUG」をいただきましたが、どちらも昆虫ぽさはなく美味しくいただけました。 見た目の印象がないので本当に入門なんだろうと思います。 こちら「タガメサイダー」と「HARD BUG」はTAKEOにて通販で購入出来るので、試してみると面白いと思います。 新しい道が開けるかもしれません。 疲れやすい、目がかすむ、頭痛がする、朝起きるのがつらい、動悸がする…。 最近、このような症状が見受けられたら、それらは体の「酸素不足」が原因かもしれません。 コロナ禍で、私たちは長期間にわたって強い精神的ストレスにさらされつづけています。 ストレスがあると、私たちはストレスから身を守ろうと無意識に背中を丸めることが多くなりますし、また、自律神経のうちの「交感神経」も優位に働きます。 交感神経が優位になると呼吸が浅くなるので、酸素を十分にとりこめなくなり、全身が軽い酸素不足におちいってしまうのです。 実際、私の知り合いのクリニックでも新型コロナの流行以降、患者さんたちの採血をすると、その多くが以前の血液よりも黒ずんでいるようになったそうです。 血液中のヘモグロビンは酸素と結びついて鮮やかな赤色になります。 血液が黒ずんでいるのはおそらく、ヘモグロビンと結びつく酸素が減っているためでしょう。 酸素は生命維持のためのエネルギー源です。 エネルギー源である酸素が、全身のそこかしこで不足すれば、内臓をはじめあらゆる組織や器官の機能が低下するので、当然、さまざまな不調や不具合が現れます。 しかも、怖いことに、この酸素不足は免疫力をも低下させます。 酸素不足によって免疫細胞の働きが弱まって、免疫機能全体が弱体化してしまうのです。 そしてさらに恐ろしいのが、ほとんどの場合、酸素不足状態にある本人に、その自覚がないことです。 酸素不足の状態にあるにもかかわらず、それに気づいていない、つまり、「隠れ酸欠」の人が多くいます。 ストレスなどによる隠れ酸欠では、酸素の摂取量の減少は毎日、少しずつ進行します。 そのため、気づくのがとてもむずかしいのです。 さらに、最近では多くの方がマスクをしていますが、マスクで鼻と口をおおっていると酸素の摂取量が減ってしまいます。 新型コロナによる不安というストレスが体の酸素不足を引きおこし、マスクの着用が酸素不足をいっそう悪化させているのです。 そして、このストレスとマスクの挟み撃ちによって隠れ酸欠状態が増幅され、そのことによって肝心の免疫力が低下する事態を招いてしまう恐れがあります。 そして、これは、何もコロナ禍に限ったことではありません。 元気に長生きしたいと願っているのであれば、横隔膜をやわらかくし、深い呼吸をすることは非常に重要です。 加齢にともない、さまざまな不調や不具合、変調に見舞われるようになりますが、それらに共通する根本的な原因は「硬くなり、動きづらくなった横隔膜にある」といっても過言ではありません。 そして、この根本原因を取り除くには、硬くなった横隔膜をやわらかくほぐすことしかないのです。 そもそも「横隔膜」はどのような器官なのか簡単にいうと、呼吸を助ける筋肉です。 横隔膜が上下に動くことで肺を動かし、そのおかげで私たちは空気を吸うことができます。 その結果、山岳ガイドとしての先月の収入について、「ほとんど無かった」と回答した人が65%に上り、「昨年の半分以下に減った」は18%、「昨年と比べて減った」は4%で、収入が減った人は合わせて87%でした。 さらに、今月以降のガイドの仕事については、「予定がほどんどない」が39%、「例年の半分以下」が36%、「例年より減った」が17%と、合わせて92%が、登山が再開されたものの今月以降も仕事が回復せずに見通しが立たず、経済的に追い詰められていることが分かりました。 また、ガイド以外に副業をはじめたり、収入の柱をガイド以外に変えた人が合わせて25%に上っていました。 山岳ガイドによるツアーについては、受け入れ先の山小屋の営業が再開されていなかったり登山客の不安がぬぐえずに、以前に比べて人が集まらなかったりして再開できないケースが多いものとみられています。

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