スズキ スイフト スポーツ エボリューション。 【乗るログ】一度乗ったら欲しくなる 速い+楽しい+安い=スズキ・スイフトスポーツ (1/2ページ)

【スズキ】スイフトスポーツエボリューションの正体がヤバすぎたwww【発売時期・価格etc】

スズキ スイフト スポーツ エボリューション

MONSTER SPORT(モンスタースポーツ)製の「リアアンダースポイラー」です。 ボディとの一体感を持たせ、タイヤハウスに入り込む乱れた空気を効率的に整え、安定した走行を実現します。 ノーマル形状を基準に、後方40mm、サイドに30mm延長し、エアロパーツとしての能力を最大限に引き上げ、より効果的に空力性能をアップさせます。 カーボンタイプを選択すれば、ZC33Sスイフトスポーツのリアビューにリアルカーボンの圧倒的な存在感を与えます。 カーボンGTウイング MONSTER SPORT 価格: 92,000円 MONSTER SPORT(モンスタースポーツ)製の「カーボンGTウィング」です。 ウィング後端部はガーニーフラップ一体成形し、下面へ空気を積極的に取り込みを行い、効率的にダウンフォースを発生。 メイン翼および翼端版の形状と位置を吟味することで、より多くの空気をスムーズに処理し高速走行時の安定性を向上させます。 また、外装カスタマイズとしての装着もでき、他車との差別化を簡単に図ることも可能です。 … いよいよ発売! BLITZのZC33Sスイフトスポーツ用エアロパーツ! 次に、いよいよ発売! BLITZのZC33Sスイフトスポーツ用エアロパーツ! をご紹介します! ZC33S スイフトスポーツ AERO SPEED.

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スイフトスポーツがマイナーチェンジ 安全性が向上して標準装備も充実

スズキ スイフト スポーツ エボリューション

スイフトスポーツが2017年9月13日にフルモデルチェンジ 2017年1月にフルモデルチェンジしたコンパクトカー、スイフトの派生車種として販売しているスイフトスポーツが9月13日に新型スイフトスポーツとして生まれ変わりました。 新型にモデルチェンジしたスイフトスポーツのエクステリアやインテリア、搭載エンジンやトランスミッション、価格はどのようになるのか?さっそくチェックしておいてください。 ヨーロッパでスイフトスポーツの48Vハイブリッド搭載車が2020年春より発売! スズキの欧州部門が、2020年春より48ボルトのマイルドハイブリッドを搭載するスイフトスポーツを販売することを明らかにしました。 このマイルドハイブリッドシステムは、新開発となる1. また、軽量設計により重量の増加を15kg以下にまで抑えているのも特徴です。 スイフトスポーツのマイルドハイブリッドモデルについては、2020年3月に詳しい情報が解禁されます。 2020年 「スイフトスポーツ・エボリューション」仕様が追加登場の噂がある 「スイフトスポーツ・エボリューション」仕様が追加登場の噂!いつ登場する? 人気のスイフトスポーツに、本格的なチューニングを施した「エボリューション」仕様が追加になり、「スイフトスポーツ・エボリューション」として2020年に登場するのではないかとの噂をキャッチしました。 発売された場合のデザインや性能を予想してみましょう。 スイフトスポーツは最高出力が140psとなっていますが、エボリューションが発売されるとすると、180psまで出力がアップ、最大トルクも23. 4kgmから25. 5kgmにアップ、トランスミッションは6速MTのみの設定になるのではないかと予想します。 足回りの装備には、エボ仕様として専用にチューニングされたサスペンションとダンパーが、また、ブレンボ製のブレーキパッドとキャリバーが装備されると考えます。 さらに、現行MT仕様のスイフトスポーツの重量は970kgとかなり軽量化されていますが、エボ仕様ではさらに軽量化されるだけではなく、ボディの剛性もアップされるでしょう。 今回噂になっている「スイフトスポーツ・エボリューション」の参考になるのは、2019年1月に行われた東京オートサロン2019です。 スズキが参考出展車として出展した「スイフトスポーツ・イエローレブ」が、エボ仕様の登場を匂わせているように思います。 また、デザインなども「イエローレブ」が参考になるのではないでしょうか。 東京オートサロン2019で参考出品された「スイフトスポーツ・レブ」のエクステリア 「スイフトスポーツ・イエローレブ」のエクステリアを見ると、ツヤのあるフロントグリル、クロムメッキ仕上げのスズキのエンブレム、特別感があるフルエアロパーツ。 ボディカラーはイエローとブラックのツートンで、グリルにあるsportロゴとブレーキキャリパーに赤を使い、とても目立つアクセントとなっていて、アルミホイールも大径のものを装着しています。 マフラーは2本出しとなっていて、リアバンパーにはカーボン素材を使っていると見受けられます。 テールランプにはスモーク加工が施され、特別仕様であることをアピールしています。 「スイフトスポーツ・レブ」の内装は赤だけではなくイエローもアクセントに 「スイフトスポーツ・エボ」の内装のアクセントのイエローはボディカラーと統一感を出している インテリアのアクセントになっている赤色は現行車と同じ仕様となっていますが、さらにイエローのアクセントをステアリングやオーナメントパネル、ドアトリムなどに施すことで、ボディカラーと統一感が演出されています。 これまでの専用スポーツシートと同様になる可能性もありますが、エボ仕様ではRECAROシートになる可能性も否めません。 2020年にエボ仕様が登場の信憑性ですが、同時期にスイフトのマイナーチェンジが予想されているので、もしかして2020年秋以降になる可能性が高いのではないでしょうか。 果たして特別な1台、「スイフトスポーツ・エボリューション」の登場はいつになるのか、新しい情報が入り次第、さらなる情報をお届けします。 発売前に完売済み!スイフト・スポーツとオートバイ「カタナ」のコラボモデル「スイフト・スポーツ Swift Sport Katana Limited Edition」がオランダで限定販売 スイフト・スポーツ Swift Sport Katana Limited Editionとスズキのオートバイ「カタナ」 日本でも大人気のスイフト・スポーツですが、スズキのオートバイでも人気がある「カタナ」がコラボし、「スイフト・スポーツ Swift Sport Katana Limited Edition」として、特別モデルがオランダ限定で発売されることになりました。 「スイフト・スポーツ Swift Sport Katana Limited Edition」のカラーはプレミアムシルバーメタリックとスーパーブラックの2色の設定があり、各15台、合計30台のみの限定モデルとなり、販売価格は約365万円ですが、先行予約ですでに完売しているという人気ぶりです。 スイフト・スポーツ Swift Sport Katana Limited Editionの特別感があるボンネットのストライプ ボンネットに施されたストライプやドアのグラフィックス、何よりも海外ユーザーの心をわしづかみにするフロントドアに施された「刀」のシンボルマーク、Cピラーにはロットナンバーのナンバリングがされ、特別感が満載の1台になっています。 画像からもわかるように、グリルフレームには際立つレッドカラーがアクセントに使われていて、タイヤはミシュラン製パイロットスポーツにOZ製のブラックペイント仕上げ18インチのアルミホイールが装着されています。 スイフト・スポーツ Swift Sport Katana Limited Editionのリアからのエクステリア グレーバンパートリムとサイドスカートはカーボンファイバ製で、スポーツサスペンションとストラットバーはもちろん特別仕様車専用のものを、スポーツエキゾーストシステムも採り入れられていて、アグレッシブなのに高級感のあるエクステリアになっています。 スイフト・スポーツ Swift Sport Katana Limited Editionのインテリア インテリアも特別感にあふれていて、フラットボトム式のステアリングホイールにはピアノブラック調にレッドカラーのステッチが際立っています。 センターコンソールのオーナメントパネルはブラックの中にレッドノグラデーションがかかっているという、目を見張るデザインになっています。 スポーツモデルでありながら、これだけ高級感と日本らしさを出したスイフト・スポーツ Swift Sport Katana Limited Edition」が、オランダで発売前に完売するのもうなづけます。 エアロパーツとレカロシートを搭載した「スイフトスポーツ ワークス」を開発中か 国産ホットハッチの代名詞になりつつあるスズキのスイフトスポーツに走行性能を強化した「スイフトスポーツ ワークス」というモデルが開発中との情報があります。 専用エアロパーツに身を包み、内装にはレカロシートを装備、徹底的なチューニングにより最大出力は10psほど向上しているとのことです。 販売価格は20万円から30万円ほど高くなる予定ですが、市販された場合はホンダの本格派FFホットハッチ「シビック タイプR」と良いライバル関係になるでしょう。 新型スイフトスポーツのエクステリアはCピラーへ流れるようなクーペスタイルが特徴 新型スイフトスポーツのエクステリアは、4代目スイフトをベースにして作られています。 後部座席のドアハンドルがCピラーに収められていて、クーペスタイルに見えるスタイルによりスポーティさが増しています。 リアビューは、左右出しのスポーツマフラーが装備されていて、中央にはリアフォグランプが装備されています。 リヤランプもフルモデルチェンジしたスイフトと同様に、コンパクトになりクリア部分が少なくなりました。 ホイールは、ユーロデザインのガッシリとしたスタイルで、ブラックをベースにホワイトシルバーのスペースが5つ空いています。 チャンピオンイエロー プレミアムシルバーメタリック バーニングレッドパールメタリック スピーディーブルーメタリック ピュアホワイトパール スーパーブラックパール ボディカラーは、お馴染みの「チャンピオンイエロー」のほか、全6色設定です。 可愛らしいカラーからカッコいいカラーまで揃っているのでお好みのカラーを見つけましょう 新型スイフトスポーツのインテリアはレッドのアクセントが魅力 新型スイフトスポーツのインテリア 新型スイフトスポーツのインテリアは、ブラックを基調としてレッドをアクセントに入れたスポーティなデザインです。 新型スイフトのインテリア 新型スイフトのインテリアと比べてみると、シルバー加飾がレッドに変更になっていて、ステアリングハンドルの加飾もカーボン調、レッドステッチになっています。 エンジン回転数を示すタコメーターのインナーがレッドになっていて、スピードメーターの読みも220kmまでから260kmになっています。 新型スイフトスポーツのタコメーターとブースト計 マルチインフォメーションにはブースト計が表示されているので、搭載エンジンはターボを装備していることが分かります。 新型スイフト搭載の安全装備• デュアルセンサーブレーキサポート• 誤発進抑制機能• 車線逸脱警報機能• ふらつき警報機能• 先行車発進お知らせ機能• ハイビームアシスト機能• ヒルホールドコントロール(MT車除く)• エマージェンシーストップシグナル ステアリングハンドルには、クルーズコントロールのスイッチがついていて、セーフティパッケージ装着車には、ミリ波レーダーで先行車との距離を測定して距離を保ちながら加速・減速してくれるクルーズコントロールがついています。 マニュアルトランスミッションでもクルーズコントロールが使えるのは嬉しいポイントです。 前方への衝突を防ぐ誤発進抑制機能は、6AT車のセーフティパッケージ装着車にのみ搭載されている装備で6MT車には搭載されない点に注意が必要です。 新型スイフトスポーツの発売日は2017年9月20日で販売価格は1,836,000円から 新型スイフトスポーツは2017年9月20日に発売しました。 価格は1,836,000円~2,059,560円で気になるJC08モード燃費は16. 次回のマイナーチェンジでは4代目スイフトに追加されたハイブリッドモデルがスイフトスポーツでも発表されると考えます。 スイフトスポーツの販売価格一覧 グレード ミッション 販売価格 スイフトスポーツ 6MT 1,836,000円~ 6AT 1,906,200円~ スイフトスポーツ セーフティパッケージ装着車 6MT 1,922,400円~ 6AT 1,992,600円~ スイフトスポーツ セーフティパッケージ・全方位モニター用カメラパッケージ 6MT 1,989,360円~ 6AT 2,059,560円~ 新型スイフトスポーツでは、新しいプラットフォームの「HEARTECT」を採用し、全幅とホイールベースが拡大しました。 今までのスイフトスポーツは全幅が1,700mm以内の5ナンバーでしたが、新型スイフトスポーツでは全幅が1,700mmを超えるので3ナンバーサイズになります。 道幅の狭い道路でのすれ違いなどで、前モデルに比べて少しだけ苦労することになりますが、ホイールベースの拡大や全幅の延長により直進安定性が増します。 新型スイフトスポーツは2017年9月20日にモデルチェンジ 5ドアハッチバックのスイフトが2017年1月にモデルチェンジしてからおよそ9ヶ月目で、待望のスポーツモデルを発売しました。 新型エスクードにも搭載された1. 4Lのブースタージェットエンジンを搭載し、最高出力・最大トルク・燃費ともに向上した新型スイフトスポーツが登場です。

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カスタムが楽しい1台!!スズキ スイフトスポーツ(ZC33S)におすすめパーツまとめ

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新型スイフトスポーツ モノトーンのボディカラー• ピュアホワイトパール• スーパーブラックパール• スピーディーブルーメタリック• チャンピオンイエロー4• プレミアムシルバーメタリック• バーニングレッドパールメタリック• フレイムオレンジパールメタリック 新型スイフトスポーツ 2トーンのボディカラー• また、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカーを追加したことでオーディオ機能を強化、マルチインフォメーションディスプレイにはデジタル表示で車速表を追加しています。 オートライトシステムも全車で標準装備することで、ドライバーのユーザビリディを向上しました。 2020年5月のマイナーチェンジで全車搭載したスイフトスポーツの安全装備• 後退時ブレーキサポート• 後方誤発進抑制機能• リヤパーキングセンサー• 全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール• 車線逸脱抑制機能• 標識認識機能• 車線変更サポート付ブラインドスポットモニター• リヤクロストラフィックアラート オーストラリア市場で新型改良版スイフトスポーツが2020年5月より発売! 新型改良版のスズキ・スイフトスポーツが、2020年5月からオーストラリア市場で発売されます。 パワートレインに変更はなく、現時点で予想されている価格帯はMT車がおよそ272万円、AT車がおよそ295万円です。 新型スイフトスポーツではリヤクロストラフィックアラートやブラインドスポットモニター、サイドヒーターミラーが標準装備化。 車載のマルチインフォメーションディスプレイにはデジタルスピードメーターを追加し、スポーツテイストの強いインテリアとなります。 実は2020年のスイスポのマイナーチェンジでは、本モデルをベースとしたハイパフォーマンスモデル「スイフトスポーツ・エボレーション」が登場するのではないかという噂がありました。 スイフトスポーツ・エボリューションでは専用チューニングを施し軽量性を高め、出力やトルクを標準仕様よりもアップ。 スイフトスポーツの足回りやブレーキも強化して本格スポーツ走行を可能とするでしょう。 トランスミッションはやはり6速MTのみのラインナップとなる可能性が高いです。 もちろん、スペックだけでなく、エクステリアやインテリアもより過激なエボリューション専用デザインを採用すると考えられます。 登場から1年後となる2020年前半には再び東京オートサロンが開催されるため、このタイミングでさらに詳しい情報がサプライズ解禁となる可能性もあります。 マイナーチェンジ後のスイフトスポーツのエクステリア マイチェン後のスイフトスポーツのエクステリアはどう変わるのか 2020年前半のマイナーチェンジでは、スイフトスポーツは今のエクステリアデザインやボディサイズを大きく変更することはないと推測します。 フロント・リアデザインの微小なブラッシュアップをはかるほか、ボディカラーを新たに追加する程度となるでしょう。 ボディカラーについては、モノトーンに加えスイフトのようにツートンカラーが設定される可能性もあります。 なお、現行モデルのスイフトスポーツに設定されているボディカラーは以下の6色です。 マイナーチェンジ後のスイフトスポーツのインテリア 現行型スイフトスポーツのインテリア 完成度の高い現行型スイフトスポーツのインテリア。 改良後のスイフトスポーツでも、今のデザインを大幅に変える可能性は低いと考えられます。 Sport専用のロゴ入りシートはシートリフター機能つきで、ステアリングはチルト・テレスコピック機構を搭載。 ドライバーに適した運転姿勢に細かく調整することができます。 ドア周りやインパネのオーナメントもスイフトスポーツ専用デザインとし、レッドカラーをアクセントとしたスポーティーで質感の高い仕上がりを維持します。 後部座席は6:4分割可倒式で、荷物や乗車人数に応じてシートアレンジも可能に。 荷室スペースもしっかり確保し、積載性にも優れた一台とするでしょう。 マイナーチェンジ後のスイフトスポーツの安全装備 現行モデルと同じく、新型スイフトスポーツにはスズキ・セーフティ・サポートが装備され、全方位モニター用カメラがメーカーオプションとして用意されるでしょう(セーフティパッケージ装着車のみ)。 現行スイフトスポーツのスズキ・セーフティ・サポートでは以下の機能がセットとなっています。 現行型スズキ・スイフトスポーツのスズキ・セーフティ・サポート機能一覧• デュアルセンサーブレーキサポート• 誤発進抑制機能(6AT車のみ)• 車線逸脱抑制機能• 車線逸脱警報機能• ふらつき警報機能• 先行車発進お知らせ機能• ハイビームアシスト機能• アダプティブクルーズコントロール また、スペーシアギアやラパンなどに搭載されている「後方誤発進抑制機能」や「標識認識機能」などの機能も、今後スイフトに導入され次第、スイフトスポーツにも搭載される可能性があります。 こうした先進安全システムが強化されるとすれば、次期型では価格帯も数万円程度アップするでしょう。 スズキ・スイフトスポーツがマイナーチェンジでどう進化するのか今後の動向に要注目! スイフトスポーツのマイナーチェンジ時期はスイフトの改良後となる2020年前半と考えられていて、新型ではさらに魅力的な一台へと進化することが期待されます。 東京オートサロン2019に登場した「YELLOW REV」ベースのハイパフォーマンスモデル「スイフトスポーツ・エボリューション」の設定などについては未だ不明点も多いですが、もし発売されるとすれば大きな話題を呼ぶことは確実です。 COBBYでは今後もスイフトスポーツのモデルチェンジ情報を入手し次第、詳しくお知らせしていきます。

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