エイベックス 松浦 薬物。 【文春】avex松浦勝人社長が薬物逮捕?大麻使用疑惑を徹底検証!

エイベックス会長・松浦勝人氏の大麻使用を元社員が告発「毎週末のように一緒に吸っていた」《証拠音声・LINE公開》

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「2016年9月から12月頃までは、松浦さんと取り巻きの人達と毎日のように一緒にいました。 松浦さんの自宅でVR(バーチャルリアリティ)ゲームをしたり、夜中にラーメンを食べたり。 そもそも、エイベックスの会長・松浦勝人氏の薬物疑惑が報じられたのは、2013年の週刊文春。 スクープ名のタイトルは「女とクスリ」。。。。。 笑(なぜか笑える) この中で報じられていたのは結構衝撃な内容。 スポンサーリンク エイベックス会長・松浦勝人氏が薬物を認める宣言?! 知人によれば、松浦氏は「エンターテイメントとドラッグは切り離せない」というのが持論だそう。 実際に、薬物に関するツイートもたびたび見られ、 これはほんとですか? フェイクニュースですか? — 松浦勝人 maxmatsuuratwit このようなつぶやきもあります。 所属俳優が薬物で逮捕されたにもかかわらず、結構リスキーなツイートですよね。。 そして、注目されている「薬物容認」論が2019年12月29日にツイートされた「年末にひとこと」というツイート。 何やらリンクがあるので開いてみると… 年末にひとこと Read: — 松浦勝人 maxmatsuuratwit 僕らは普通の世界で生きているとは思っていない。 そんな普通の世界でエンタテインメントなんて出来るわけがない。 ビートルズもLSDを使いリボルバーというアルバムを作り、スティーブジョブズやビルゲイツでさえ、仕事のアイデアにそれを使ったという。 何もそういうことを今時しろと言っているわけではない。 イノベーションはそういう中から産まれてきたことを否定はしないというだけだ。 そういう中から、人々の気持ちの中に永遠に残るエンタテインメントの世界が産まれたことを誰も否定出来ないということが言いたいだけだ。 (中略) 時代は変わる。 手段も変わる さばきも変わる。 その中で我々は新しいエンターテインメントを作らなければならない。 くだらない現在の縛られた偽善ともいえるコンプライアンスとガバナンスのもとで。 僕からいえば、腐った偽善の正義としか言いようがない。 引用: そして最後に、ふたつの記事のリンクを紹介しています。 (中略…) 「俺は何でも試してみるつもりだった。 素晴らしい日だった。 その晩は本当にすごかった。 (薬が)そのまま冷めないんじゃないかと思ったよ。 まる半日経っても"もういい加減にしてくれよ"って感じさ」と、リンゴスターは後に語っている。 (笑) その頃すでにビートルズは、リスクも冒しながら音楽的に変化しつつあった。 ビートルズのユニークなコード進行やエッジの効いたメロディライン、さらに自分たちで作詞・作曲する姿勢は、ザ・ローリング・ストーンズ、バーズ、ザ・ビーチ・ボーイズをはじめとするイギリスやアメリカの多くのバンドに影響を与えていた。 引用: と、ビートルズのメンバーが合成麻薬LSDを使用しながら、それでも音楽的な革新を遂げて影響力を増していく様子が、かなり詳しく紹介されています。 さらにもう一記事。 ビル・ゲイツ、昔のインタビューでLSDの使用を認めていた (中略) スティーブ・ジョブスはLSD、リチャード・ブランソンはマリファナを愛用、作家で投資家のティム・フェリス(Tim Ferriss)はアヤワスカがお気に入りだ。 アマゾンの先住民が儀式などに使うアヤワスカは強力な幻覚作用があり、アメリカでは違法だ。 (中略) 1994年、ゲイツは雑誌『プレイボーイ(Playboy)』のインタビューで、「若気の至り」でLSDを使用した過去を、はっきりではないが、暗に認めている。 記 者:LSDを使ったことは? ゲイツ: 「若気の至り」はとっくの昔に終わった。 記 者:どういう意味ですか? ゲイツ:25歳になるまでにやってみたことの中で、その後、続なかったものがあるということ。 記 者:テーブルをじっと見つめ、テーブルの角が目の中に飛び込んでくると思ったらしいですね? ゲイツ:(笑) 記 者:その笑いは、「認める」という意味ですね。 ゲイツ: あっち側の世界だった。 引用: 「若気の至り」として合成麻薬LSDを使用したことがあるという証言を認めたという記事を紹介しています。 このような、「大きな偉業を成し遂げた人々」も「薬物を使用していたんだ」という記事を紹介することで、 松浦氏の「革新的なエンターテイメントを生み出す」ためには「薬物は必要なこともある」という主張につなげているようですね。

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松浦勝人の大麻告発・元エイベックス社員A子の名前が西内悠子と特定?顔画像やインスタ、Facebookは?-爆速NEWS速報

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松浦氏と、松浦氏の知人ら複数人と共に過ごしたハワイの別荘では、日常的にを使用していたという。 「別荘にいる間はお酒を飲んだり大麻を吸っていたりすることが多かったので、みんなグデングデンになっていました。 別荘には男女がいましたが、ふざけて局部を露出する男性もいた。 松浦さんも裸になってはしゃいでいました」 エイベックスが所有するクラブ「X」でのA子さんと松浦氏 「文春オンライン」編集部は40時間に及ぶ松浦氏とA子さんの肉声がおさめられた音声データや、松浦氏とA子さんのLINEのやりとり、膨大な数の画像データなども入手した。 事実関係を確認するために取材班が松浦氏の携帯に電話をかけると、松浦氏本人が対応した。 松浦勝人さんの電話でよろしいですか。 「はい。 突然僕に、ですか。 「それはそうですし、切り取りもやめてもらいたいですね。 僕から話を聞くのであれば」 短いやりとりがあった後、事実確認を行おうとすると、松浦氏は「ちなみにこれは録音してありますか。 僕の方も記録をとりたいので、お掛け直しします。 この番号に」と言って、一度電話が切れた。 その約5分後、松浦氏から電話がかかってきた。 「取材に協力しないというつもりはない」 松浦氏は「A子とはエイベックス在籍時代の労務関係について弁護士同士の話し合いをしているので、本来話をできない状態であることをご理解ください」とした上で、「ただ、取材に協力しないというつもりはないので。 質問を聞かせていただければと思います」と、大麻使用疑惑についてこう対応した。 事実でしょうか。 「彼女がなんでそう言ってるかわかりませんし、彼女がどこでそういうことをしたかどうか、僕は全くわかりません。 「ハワイなのでそういうもの(大麻)もあるのかもしれませんが、彼女がどこでそれをしたかは知りません。 「それは全くないですね。 全く、ないですね。 「いやいやもう、かなり、かなり妄想ですねそれは。 「大麻を凝縮したシートなんてあるんですか。 「それは彼女が僕の本を書きたいと言って、ただ僕も忙しくて時間が取れないので、正月にハワイに行くのでそこで取材をしようということで来ていました。 そこには何人も人がいるので証人もいっぱいいます。 「あの、見に来ていただければわかるし、警察が来るでしょう、そうしたら。 僕についてそういう噂ありますけど、(事実では)ないんですよ。 「当たり前じゃないですか、沢尻然り、浦田然り、色々なことが起きているなかでそこまで僕は脇は甘くはないので、そういったことはありません」 最後に改めて事実確認の文書をエイベックスへも送付する旨を伝えると、松浦氏はこう付け加えた。 「あの、彼女の方が危ないと僕は思ってますけど、色々な意味で。 それに対しての恨みつらみが結局お金を取れるのが僕しかいないから、僕にきているだけですね。 僕はそう感じてますよ。 彼女は今お金に貧窮してますから。 逼迫してますから。 それで、どうにかお金を取れるとこっていう……。 まあヤクザと同じですよね、考え方が。 えっと、まあこれはちょっと彼女のプライドやメンツもあるんで僕からは言えないんですが、非常にこちら寄りにきていた、色々と話をしてくる社員の一人でしたね、はい」 松浦氏は15分以上にわたり取材班の質問に答え、A子さんの証言と自身の薬物使用について否定した。 改めてエイベックスにも文書で事実確認をしたところ、エイベックス株式会社の代理人弁護士から回答があった。 「A子氏(本文中では本名)とは現在双方代理人弁護士に依頼して係争中であり、今後の係争に影響を与えうることから個別具体的な回答は差し控えさせていただきます。 ただ、大麻等に関する部分について弊社はそのような事実を把握しておりません。 弊社松浦からも御社の取材に対してそのような事実がない旨を回答している旨承知しております」 小説「M 愛すべき人がいて」(幻冬舎)にはこんなシーンがあった。 〈その映画は、「リービング・ラスベガス」と「バスケットボール・ダイアリーズ」。 この作品は二本とも、アルコール依存症やドラッグ依存症の主人公が身を滅ぼしていくストーリーで、以前、メイと一緒に観たときに、恐ろしさに身をすくめた。 ニコラス・ケイジとレオナルド・ディカプリオがアルコール依存症と麻薬中毒になった映画を観て、マサがお酒をやめてくれますように。 〉(同作より) 若年層にたくさんのファンを持つエイベックスのアーティストたちの頂点に立つカリスマであり、社会的に大きな影響力を持つ東証一部上場企業の会長である松浦氏が、違法薬物を日常的に使用していた。 事実であるならば、決して許されることではない。 (「文春オンライン」特集班/Webオリジナル(特集班)) 外部サイト.

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エイベックス社長《現会長》松浦勝人氏の黒い噂がヤバ~い!なのでマトメてみた!

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Contents• 沢尻エリカさんの元夫・高城剛氏の大暴露がきっかけ まず、「沢尻エリカさんの薬物を黙認して利用していた黒幕」の存在を暴露したのが、 2009年から2013年まで沢尻さんと婚約関係にあった、元夫で ハイパーメディアクリエイターの高城剛氏。 (実際の結婚は2009年~2010年くらいで、あとの3年間は離婚調停の日々です) でもご紹介しましたが、 高城剛氏は沢尻さんと結婚する前から、沢尻さんが大麻をやっていることを知っており、 ロンドンのリハビリセンターに入院をさせ、回復したので結婚をしたそう。 (結果的には「一時的な」回復で、この後さらにはまっていってしまったそうですが…くわしくは) 高城氏、沢尻さん両方と親交のある方の証言によると スポンサーリンク 沢尻エリカさんの薬物中毒を利用したエイベックス松浦氏 沢尻さんは2009年に、当時所属していたスターダストプロモーションから契約解除を言い渡されています。 理由は• 沢尻さんの大麻使用が発覚したから• 本人に大麻を辞める意思がないことを確認したから 証拠写真も出回ってしまいました。 そこで、 「 エリカ様がavex ならなぁ。。。 絶対 売る自信が あるんだけど…」とTwitterでつぶやきながら 近づいてきたのが 現所属事務所エイベックスの会長(当時は社長)の松浦勝人氏。 2019年9月に、歌手の浜崎あゆみさんから「M」という「わたしたち、不倫していました」暴露本を出された人です。 鈴木亜美とは09年に二人が六本木ミッドタウンのマンションから手をつないで出てくるところを目撃され、 関係が公になってしまったことから破局。 引用: と語っています。 こちらの写真は今は非公開となっている松浦氏のインスタグラムから。 コメントには 「仲良しチームだよん!」 とあります。 普通に上司に 「仲良しチームだよん!」とか言われてインスタ2ショット投稿だけでもドン引きなのに、 この恐喝監禁エピソード聞いた後だと、ホラーでしかない…。 このほか松浦氏は、「ヘルタースケルター」で沢尻さんにフルヌードを強要したともいわれており、 元夫の高城剛氏は 12年の主演映画『ヘルタースケルター』のメガホンをとった 蜷川実花監督は沢尻に好き勝手にやらせた。 (中略) 結局、周囲の大人たちが沢尻容疑者にドラッグの恐ろしさや一般常識を教えなかったことも、 彼女を重度のジャンキーにさせてしまった要因でしょう 引用: まあ、 「大麻中毒」のスキャンダル後の復帰主演作を担当する監督が、知らないわけないかもしれません。 (実際に、どのくらい中毒なのかは知らなかったかもしれません) ちなみに。 2012年5月の「ヘルタースケルター」公開直前、沢尻さんは「体調を崩し休養」しています。 引用: その時の様子については、エイベックス関係者がこんなことをもらしていたそう。

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