ポケモン 高速アタッカー。 【ソードシールド】エースバーンの育成論!高い対面性能の汎用高速高火力アタッカー!【ポケモン剣盾】

【ソードシールド】エースバーンの育成論!高い対面性能の汎用高速高火力アタッカー!【ポケモン剣盾】

ポケモン 高速アタッカー

わざ候補 育成論と使い方 かたやぶりでミミッキュなどに強い かたやぶりルチャブルは、環境に多いミミッキュなどに強いのが魅力。 水ロトムや火ロトムにじめん技を当てられるものの、でんき技で抜群を取られるので注意。 ほとんどのポケモンの上をとれる ルチャブルのS種族値は118。 よく見るポケモンの中でこれを上回るのは、ドラパルト、インテレオン、エースバーン程度。 積み技がなければほとんどのポケモンの上を取れる。 ダイジェットで最速ドラパルトを上回ることも可能。 基本技構成が多い タイプ一致のかくとう技とブレイブバードはダイマックス技も強力なため、ほぼ確定。 火力補強とダイウォールを兼ねるつるぎのまいも採用率が高い。 残り1枠は飛行対策の雷パンチや、ミミッキュ対策のアイアンヘッドが入ることが多い。 様々なタイプの技を覚える 実際に使うかはともかく、ルチャブルが覚える技は豊富だ。 どれも役割次第で採用できるので、自分のパーティに合わせて検討しよう。 絶妙に足りない火力を補う ルチャブルはA種族値が92しかなく、火力アップアイテムを持っていても不一致弱点技では倒しきれないことが多い。 ステルスロックや天候ダメージ、のろいなど HPを削る手段と組み合わせるのがおすすめだ。 しろいハーブを消費しつつ能力を戻し、かるわざを発動させられるようになった。 過去作とは違い、能動的に発動できるようになったのはかなり大きい。 速さを活かして抜きエースとして使う かるわざルチャブルは非常に速く、いじっぱりであっても素早さ340まで到達する。 これは最速スカーフドラパルトや、最速すなかきドリュウズよりも速い。 圧倒的な速さを活かして抜きエースとして活躍させよう。 バチンウニ運用ならエレキシードもあり かるわざルチャブルはバチンウニとの相性がいい。 バチンウニの特性でエレキフィールドにした後交代してエレキシードが発動、効果でBが上がり、軽業でSも2倍となる。 バチンウニがおきみやげで退場すると綺麗に起点も作れる。 不意の攻撃でワンパンされないようなポケモンで相手するようにしよう。 ロトム系は有利に戦える ロトム系統は皆でんきタイプを持っており飛行技を半減できる。 もちろん電気技で抜群を狙えるので対策として最もおすすめ。 また、無振り水ロトムでも陽気ルチャブルのダイアース あなをほる を乱数で耐えられる。 バチンウニが出てきたらかるわざ型が濃厚 バチンウニが出てきてエレキフィールドにしてきたら、次はかるわざルチャブルが出てくる可能性が高い。 つるぎのまいから全抜きを狙われないように、受けポケモンや特殊アタッカーを出すなどして対応しよう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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ストライク育成論 : アタッカーストライク|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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わざ候補 育成論と使い方 かたやぶりでミミッキュなどに強い かたやぶりルチャブルは、環境に多いミミッキュなどに強いのが魅力。 水ロトムや火ロトムにじめん技を当てられるものの、でんき技で抜群を取られるので注意。 ほとんどのポケモンの上をとれる ルチャブルのS種族値は118。 よく見るポケモンの中でこれを上回るのは、ドラパルト、インテレオン、エースバーン程度。 積み技がなければほとんどのポケモンの上を取れる。 ダイジェットで最速ドラパルトを上回ることも可能。 基本技構成が多い タイプ一致のかくとう技とブレイブバードはダイマックス技も強力なため、ほぼ確定。 火力補強とダイウォールを兼ねるつるぎのまいも採用率が高い。 残り1枠は飛行対策の雷パンチや、ミミッキュ対策のアイアンヘッドが入ることが多い。 様々なタイプの技を覚える 実際に使うかはともかく、ルチャブルが覚える技は豊富だ。 どれも役割次第で採用できるので、自分のパーティに合わせて検討しよう。 絶妙に足りない火力を補う ルチャブルはA種族値が92しかなく、火力アップアイテムを持っていても不一致弱点技では倒しきれないことが多い。 ステルスロックや天候ダメージ、のろいなど HPを削る手段と組み合わせるのがおすすめだ。 しろいハーブを消費しつつ能力を戻し、かるわざを発動させられるようになった。 過去作とは違い、能動的に発動できるようになったのはかなり大きい。 速さを活かして抜きエースとして使う かるわざルチャブルは非常に速く、いじっぱりであっても素早さ340まで到達する。 これは最速スカーフドラパルトや、最速すなかきドリュウズよりも速い。 圧倒的な速さを活かして抜きエースとして活躍させよう。 バチンウニ運用ならエレキシードもあり かるわざルチャブルはバチンウニとの相性がいい。 バチンウニの特性でエレキフィールドにした後交代してエレキシードが発動、効果でBが上がり、軽業でSも2倍となる。 バチンウニがおきみやげで退場すると綺麗に起点も作れる。 不意の攻撃でワンパンされないようなポケモンで相手するようにしよう。 ロトム系は有利に戦える ロトム系統は皆でんきタイプを持っており飛行技を半減できる。 もちろん電気技で抜群を狙えるので対策として最もおすすめ。 また、無振り水ロトムでも陽気ルチャブルのダイアース あなをほる を乱数で耐えられる。 バチンウニが出てきたらかるわざ型が濃厚 バチンウニが出てきてエレキフィールドにしてきたら、次はかるわざルチャブルが出てくる可能性が高い。 つるぎのまいから全抜きを狙われないように、受けポケモンや特殊アタッカーを出すなどして対応しよう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【育成基本知識】物理特殊両刀ポケモンを育成する際に下降補正をかけるべき能力 ポケットモンスターウルトラサンムーン

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注意事項• 6つの能力値 HP、こうげき等 はHABCDSと略記します。 種族値や個体値など、非公式な名称を用いることがあります。 ダメージ計算は全て理想個体を想定しています。 ダメージ計算時の相手ポケモンの情報は 、努力値・持ち物・特性・ポケモン名の順で羅列します。 また、性格補正をかけて努力値を252振ることを「特化」と表現します。 例)陽気A252振りいのちのたま持ちリベロエースバーン:A252珠リベロエースバーン 穏やかH252D252振りしんかのきせき持ちポリゴン2:H252D特化輝石ポリゴン2 ポットデスについて 剣盾から登場したゴースト単タイプのこうちゃポケモン。 種族値を見るとC134、D114と特殊方面はかなり高水準であるものの、H60、B65と物理耐久は低く、Sは70と決して早いとは言えません。 しかし、非常に高性能な積み技である からをやぶるを覚えることができます。 ランクバトルではきあいのタスキや特性のくだけるよろいと組み合わせて相手のダイマックスのストッパーを担ったり、バトンタッチによって上昇した能力を後続に引き継ぐ「からやぶバトン型」が主流になっています。 現在投稿されているポットデスの育成論はほとんどがからやぶバトン型であり、投稿者自身も初めてマスターボール級を達成した時はこの型のポットデスを主軸としたパーティを使用していました。 ですが、• 選出が制限されやすいこと(例:起点作り+ポットデス+バトン先のエース)• 展開が阻害された時に立て直しが難しいこと などが欠点であると感じていました。 そこで、 ポットデス自身をアタッカーとして運用することで、• 選出や戦略に柔軟性が増す(例:起点作り+ポットデス+1、他2体でサイクルを回して隙を見てポットデスが積む、など)• 展開の隙を少なくできる(からやぶの1ターンのみ)• 結果として試合展開に臨機応変に対応できる と考えました。 前述したようにポットデスはCの種族値が134と非常に高いため(フーディンと比べて1だけ低い)アタッカー適性は十分にあります。 しかしながら、アタッカーとしてのポットデスの考察は十分に行われていないと感じています。 この育成論での型 この育成論ではからやぶを積んで自ら攻撃し、ダイマックスも駆使して全抜きを目指す「積みアタッカー」としてのポットデスを考察していきます。 チート回復技と名高い ちからをすいとるを採用し、 物理アタッカーを相手に自ら起点を作成したり、からやぶ後に先制してこの技を放つことで 物理アタッカーを詰ませて回復しながら戦うことができる点が他の積みアタッカーにはない強みになっています。 「からをやぶる」と「ちからをすいとる」を両立できるのは投稿時時点でポットデス とドーブルだけです(進化前のヤバチャはちからをすいとるを覚えません)。 持ち物 回復しながら戦うこの型ではからやぶを積んだ後も耐久を維持したいため、 しろいハーブで確定だと考えています。 通称ハーブティー 特性 ちからをすいとるとの相性の良さからも のろわれボディで確定です。 くだけるよろいだとSは上昇しますが、Bが下がってしまいます。 性格・努力値調整等 性格: おくびょう 努力値: H60, B252, S196• また、ここまで物理耐久に厚くすることで、 A252ごりむちゅうヒヒダルマのつららおとしが82. 特殊耐久は元々高いため、 C特化トゲキッスのダイジェット エアスラッシュ が72. Aの個体値についてはイカサマのダメージを極力抑えたいので0を強く推奨します。 からをやぶる 威力80のタイプ一致技。 主にゴーストタイプやエスパー無効or半減相手に打ちます。 ダイホロウにすると威力130となり、ダイマックス中のメインウェポンです。 積みアタッカーとして運用するのであれば技はこれでほぼ確定です。 ポットデスはサブウェポンに乏しく、あくのはどう・ギガドレイン・ふいうち・イカサマくらいしかなく、どれも4つの確定技に変わるほどのものではないと思っています。 補助技にはバトンタッチをはじめとしてのろい・おきみやげ・おにび等がありますが、どれもアタッカー型ですることではないです。 立ち回り例 他のポケモンに起点を作ってもらうか、ちからをすいとるとのろわれボディで自ら起点を作ってからやぶを積みます。 なるべく物理相手に積むと安全です。 物理相手にはちからをすいとるで回復しながら、特殊相手にはダイマックスを切るなどして相手を倒していきます。 あらかじめ特殊ポケモンを削っておくと通しやすくなります。 対ミミッキュ からやぶを積むタイミングや死に出しから出てきて、かげうちやばけのかわを盾にして止めにきます。 ダイマックスをすることで強引に耐え、 サイコフィールドを展開しながら皮を剥がすことで返り討ちにすることができます。 最近増えているアッキドレパン型のミミッキュだと、ゴースト技がかげうちしかないためつるぎのまいから入ってくることも多いです。 対リベロエースバーン からやぶ後であればふいうちをすかしつつ先制でちからをすいとることができるので、初手ダイアークでもない限り1発では倒されません。 ただし、多くの場合ダイジェット1回でSが抜かれてしまいます。 ダイマックスを考慮しなければふいうちで倒されないところまでAを下げてシャドーボールで突破することができます(急所に当たらないことを願いましょう)。 以下、A-1での被ダメ率(ようきA252いのちのたま持ちを仮定) かえんボール: 60. ダイホロウにすると与ダメ率は1. ダイホロウだとタイプ相性を考慮しなければ約1. ) D4エースバーン:109. 0〜118. 物理方面 前にも述べましたが、火力アップアイテムがなければ一致等倍や不一致弱点もだいたい耐えます。 A特化ドリュウズのじしん:69. A特化ドラパルトのA-1ゴーストダイブ:76. A特化鉢巻ゴリランダーのグラススライダー GF下 :88. 1〜36. 特殊方面 ちからをすいとるを見せると相手の特殊アタッカーとダイマックス同士の殴り合いになることが多いです。 C特化珠トゲキッスのダイジェット エアスラッシュ :93. C特化アシレーヌのダイストリーム うたかたのアリア :75. ラプラスはAが高いので、一度ちからをすいとるを挟んで回復しつつ壁ターンを稼ぐのも良いです。 その他特殊被ダメ C特化こだわりメガネウォッシュロトムのハイドロポンプ:83. ちょうはつ からやぶ前にちょうはつを入れて阻止します。 からやぶ後は火力が増すため、ちょうはつを入れても手遅れになりがちです。 あくタイプ 技構成からわかるように、 あくタイプに有効打を持っていません。 しかし、物理アタッカーだとちからをすいとるで粘られてのろわれボディで逆に有効打を失い、シャドーボールで押し切られる可能性があります。 特殊アタッカーのサザンドラ、イカサマも覚えるいたずらごころオーロンゲ、高耐久かつイカサマを覚えるブラッキーやバルジーナ、まけんきで逆にAを上げられるキリキザン、確定急所のあんこくきょうだでAダウンを無視できる一撃ウーラオスが適任です。 てんねん てんねんで能力アップを無効化します。 しかし、前述したようにDに特化しないとアシストパワーで強引に突破されてしまいます。 タスキ・がんじょうミラーコート シャンデラなどにきあいのタスキを持たせて強引に反撃するのも有効です。 前シーズンではタスキドラパルトのでんじはたたりめに苦しめられました。 ジバコイルやクレベースのがんじょうミラーコートも効果的です。 のろい・あくび 特殊耐久の高いカビゴンで耐えてあくびで流すのも良いです。 ミミッキュでばけのかわを盾にのろいを入れたり、トリックルームを展開するのもかなり良いです。 高火力先制技 ある程度消耗したところを鉢巻ゴリランダーのグラススライダーやはやてのつばさファイアローの高火力先制技でちからをすいとるをされる前に倒すのも効果的です。 しかし、ダイマックスで強引に耐えてくることもあるので注意。 こうこうのしっぽトリック こうこうのしっぽをトリックで押し付け、足を奪います。 相性の良い味方 実際にこの型のポットデスを主軸とて構築し、ランクバトルで使用したパーティをポケ徹に投稿しています。 よければそちらも参考にしてください()。 起点作成要員 ポットデス自身で起点を作ることもできますが、やはり他のポケモンに任せた方が安定します。 いたずらごころ持ちのオーロンゲなどで壁を貼るのがシンプルながら強力です。 ただし、すりぬけ持ちには注意しなければなりません。 上記で組んだパーティでは後攻すてぜりふガオガエンを起点作成要員(兼、サイクル要員)にしていました。 いかくやすてぜりふのA下降とちからをすいとるは若干のアンチシナジーですが、ポットデスとの相性補完も良く非常に使いやすかったです。 かくとうタイプ・フェアリータイプ ポットデスがあくタイプに弱いのでパーティに複数入れておくことで牽制できます。 おわりに ここまで読んでいただき、ありがとうございました。 ポットデスと言えばからやぶバトンに目が行きがちですが、高速回復技持ちの積みアタッカーとしても活躍できることが伝えられたら嬉しいです。 現対戦環境では環境上位に高火力かくとうタイプ技持ちやフェアリータイプが跋扈しているためあくタイプは数を減らし、この型のポットデスは動かしやすくなっていると思います。 どのタイミングで積むべきか、ちからをすいとるで体力を維持すべきか早く倒すべきか、どこでダイマックスを切るべきか、など慣れないと運用が難しいところもありますが、ぜひ使ってみてください! 最後に、育成論へのご意見・ご感想をお待ちしております。 考察もしっかりしていて文章の構成も読みやすくとても良い育成論でした。 強いて言えば、既存のからやぶハーブ型との大きな差別化点であるバトン不採用で攻撃技2つを採用している利点をもっと推してもいいような気がします。 このポケモンの対策の項目でも述べられているように悪タイプに弱く 特にタチフサグマには攻撃できない 、裏から悪タイプが出て来た場合に裏に引き継げるバトンはかなり便利に思えるので、それを切る理由は明確に示すべきかと感じました。 ご指摘の通り、既存の型との差別点については不明瞭でした。 ポットデスをアタッカーとして運用する意義やメリットについては、着想に至った経緯も含めて、「ポットデスについて」の項に加筆しました。 「おわりに」の項にも加筆しましたが、あくタイプは現環境で数を減らしています。 (コメント時にHOMEで確認したところ、使用率が一番高いあくタイプはウーラオスで全体の17位でした 解禁直後だから多いだけでこれから減っていく可能性もあります。 次点でオーロンゲが27位でした) 現環境ではあくタイプに止められやすいデメリットよりも、アタッカーをポットデスにすることで選出や戦略に柔軟性が生まれるメリットの方が大きいと考えています。

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