キング コング 西野 オンライン サロン。 Netflixの個人版

キングコング西野さんのオンラインサロンに入って「良かった事」と「良くなかった事」まとめ

キング コング 西野 オンライン サロン

会員数が圧倒的!日本最大のオンラインサロン オンラインサロンの数は近年増加傾向に有りますが、その運営は結構大変らしくって、たとえ人気の人であっても会員数がなかなか伸ばせない人が多いのだとか。 そんな中 『西野亮廣エンタメ研究所』の会員数は、 なんと3万5千人!(2020年1月現在) ボクが入会した1年前は2万人くらいの会員数でした。 伸び率もエグい! ちなみに 堀江貴文さんのオンラインサロンで2,000人弱の会員数なので、その圧倒的な人気が分かるかと思います。 会費は毎月1,000円!なのに毎日高クオリティな投稿 会費は月額たったの1,000円(税込) そんなお手頃価格なのに、得られるモノはめちゃくちゃ多いです! おすすめはFacebook版の方 Facebook版、Instagram版のどちらに入会しても内容は同じです。 どちらか一方のアカウントを持っている人は、そのアカウントで入会すれば良いと思いますが• 『Facebook』、『Instagram』どちらのアカウントも持っている• 「試しに入会してみようかな?」と思っている人はとりあえず気軽に1,000円から始められるちゃいます。 入ったはいいけど「合わないな」と思った時に、いつでも退会できるところが良心的です。 それに対してInstagram版は 年間12,000円(税込)の一括払いです。 途中で「退会したい」と思っても返金は無いので注意してください。 『Instagram』は画像投稿をメインにしているSNSなので文章を読むのは『Facebook』に比べて適していません。 また他のサロンメンバーとの交流も活用方法の一つだったりするので、登録者の絶対数が多いFacebook版(9割以上はFacebookでの会員登録)の方がオンラインサロンの利点を最大限に活かせると思います。 【人気の理由】『西野亮廣エンタメ研究所』の内容と感想 実際に『西野亮廣エンタメ研究所』に入会して1年ほど経ったボクの感想です。 毎日2,000文字超えの投稿。 エンタメ最前線の裏側が覗けるよ! 西野亮廣から毎朝2,000文字くらいの投稿があり、それはエンタメの裏側だったり、ビジネスの事だったり様々です。 自分たちの日常(人間関係や子育てetc. )や仕事にも転用して活かせそうな内容だらけで、 そこらへんのビジネス書を月に10冊読むよりもよっぽど学びがあります。 オンラインサロンと聞くと積極的に交流していかないといけない印象が有りますが 『西野亮廣エンタメ研究所』はROM専(見てるだけ)でも全然OKです。 現在35,000人のサロンメンバーが入会していますが、そのほとんどがROM専です。 実際にボクも毎日の投稿を楽しんで、たまにコメントする程度ですが、とても満足しています。 『西野亮廣エンタメ研究所』は会員数35,000人。 日本最大のオンラインサロン• 月額たったの1,000円(税込)で、いつでも退会可能• FacebookかInstagramのアカウントが必須。 おすすめはFacebook版• 毎日、西野亮廣からのハイクオリティ投稿(ビジネス書レベル)が読める• 投稿を読むだけのROM専でも十分楽しめる内容 1,000円でこのクオリティの内容が楽しめるのは本当に素晴らしいです。 むしろこの金額でいいの?レベル。 もちろん人によっては「合う」「合わない」はあると思うけれど 「合わない」場合でも損失はたったの1,000円ですよ? 合わなきゃ1ヶ月で辞めればいい。 それだけです。 逆に 「迷って入り続けないこと」で得られない損失がめちゃめちゃデカいです。

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キングコング西野のオンラインサロンに入会しての感想や内容【西野亮廣エンタメ研究所】

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この記事は1年前の西野亮廣エンタメ研究所の記事です。 2019年6月17日 おはようございます。 今日は、今、ボクがボンヤリ考えている今後の予定をお伝えしたいと思います。 しいてタイトルを付けるなら、 『映像作品を使った、オンラインサロンのコンテンツ充実度の向上と、個展の集客力向上』 です。 つまり、サロンに入会するか、個展会場まで足を運ぶかしないと観れないわけですね。 んでもって、そこで流れる映像を「オマケ」程度にするつもりは毛頭なくて、少なくとも地上波テレビ以上のクオリティーにする予定です。 前々からチョコチョコ言っていますが、この究極が『オンラインサロン内でしか公開されない映画』ですね。 今、『西野亮廣エンタメ研究所』のメインコンテンツは「西野の文章」になっていますが、 もちろん今後も書き続けていきますが 僕は20年後の自分の文章が、その時代の若者を熱狂させられるとは思っていません。 『西野亮廣エンタメ研究所』はその時代時代の才能が舵をとるべきで、僕らは、「時代に合わせてメインコンテンツを入れ換えられる準備」を整えておかなくちゃいけないと思っています。 僕は『文章』と『空間作り』が少しだけ得意なので、文章と空間作りをメインにエンタメを届けていきますが、もしかすると次の時代の才能が『映像』を得意としていて、その人が、今の僕たちが作っているモノ 美術館や時計台や会議室や銭湯など を使ってみたい、となる時がくるかもしれません。 その日の為の受け皿は用意しておく必要があるので、『サロン限定公開の映像作品』の文化作り 予算設計 は、しておいた方がいいと思います。 そこには僕はほとんど映っておらず、裏で走り回ってくださったスタッフさんのインタビューなどがメインとなっております。 スタッフさんから西野への悪口も満載です 笑 まもなく『西野亮廣エンタメ研究所』内で限定公開いたします。 お楽しみに。 Netflixの個人版を作っちゃいましょう。 現場からは以上でーす。 西野亮廣エンタメ研究所の入会ページのリンクは.

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キンコン西野の宗教施設とは?オンラインサロン詐欺まとめで炎上?

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キングコングの西野といったら? イケメンで、過去の M 1優勝者、 キングコングのつっこみ役。 辛口で嫌われ者キャラが見せる独特の笑いのセンス…。 そんな彼、実は今、年商7億円の ビッグビジネスマンなんです! 繊細で目を奪われる画風の絵を描き、クラウドファンディングで資金を集めてはいくつものプロジェクトを成功させ、何千冊も重版がかかる本を毎年出し、立ち上げた株式会社の社長を務め、全国各地からの講演会オファーを受ける、日本最大級のオンラインサロンのオーナー! キングコングの西野こと西野亮廣が、芸人でありながらコントもそこそこに、大金を稼ぎ出し経済を動かす ビッグビジネス成功者であることを知っている人が、一体どのくらいいるでしょうか。 キングコング西野といえばどんなイメージ? 相方の、おサルさんみたいな梶原と、軽快なテンポでどんどん漫才を進める。 この人、頭がいいんだろうな、というのが最初のイメージ。 東京系というよりは、 大阪のノリ。 当時、ダウンタウンにちょっと似たシニカルな漫才スタイルは、あっという間に人気を博しましたよね。 そのまま勢いに乗って、吉本系漫才ブームが盛り上がってきた頃に M1 優勝。 そして、活躍はどんどん追い風に吹かれ、人気お笑い番組 「はねるのトびら」のレギュラー。 キングコング西野といえばそんなイメージではないでしょうか。 それがあるときふと、フェイスブックで友人が紹介していて、見た瞬間 思わず目を奪われる 絵の作り手だと知った時は驚きでした。 ビッグビジネスへの入り口は、口コミで広がった絵本 細かくて、繊細で、不思議で。 ちょっと怖いような、でもどこか懐かしさを覚えるような、一度目にしたらしばらくみつめてしまう画風。 文字はなくともストーリーが見えてくる、独特の世界観をもつイラスト。 これ、いったいなに? あの絵を目にして、そんな風に思ったのは私だけではないはず。 ジブリを思わせるような、不思議な 西野ワールド。 思わず引き込まれたその画像をクリックすると、リンクの先には、そこから広がる1冊の本が公開されていたのです。 全部無料で。 試し読みではありません。 ストーリー全部をまるごと、しかも音楽付きで読めてしまったのです。 えええ、なにこれ。 すごいもの見つけちゃった! これ、テレビでもインターネットでもまだ紹介されてないよね? みんな知らないよね? 是非教えてあげたい! あの友達に、家族に、是非読んでほしい! インスタグラムもツイッターもメジャーではなかった当時、メインで使っていた SNS 、フェイスブックに私もすぐ投稿しました。 彼の作品はこんな風に、まさに 口コミというスタイルで広がっていったように思います。 これがまず、彼を 成功へ導いたステップの一つ目だったのではないでしょうか。 作品を見せたい側がお金を払う? 私が目にしたのは、「 えんとつ町のプペル」という本でした。 先に書いた通り、それは まるごと全部、無料で 公開されていたんです。 普通オンライン書籍は、表紙と目次が見られる程度。 数年前に導入された、数ページ試し読みができるサービスでさえ、なんて画期的だと感動したものです。 そんな中、 全部無料。 しかも、 著作権すらフリーに近い状態。 そんなことしたら、買う人いるのかな、オンラインで読めるから売れなくなっちゃうんじゃないの? それが、買ってしまうんですね。 結果、 40 万部を超える大ベストセラー。 初めて出会ったその作品は、どんな年代にも感じるものがあるストーリーの良さがありました。 社会問題もうまく絡め、ちょっと予想を超える展開があり、あっと息をのむビジュアルのページがあり。 その世界観を見事に表す音楽があり、それがまた心を動かすのです。 すぐに口ずさめる短い作品なのですが、何度繰り返されても嫌みがなく、良い意味で耳に残り。 読後、感動でしばらく呆然とし、その次に私がした操作は、購入でした。 よく考えたら、我が家の子ども達が小さかった頃、本棚に並べていた絵本はすべて、一度良いと確信してから買った本でした。 知人に勧められるか、図書館や幼稚園で読んでみて、これはいい! 手元にもっておきたい! お金を出して所有したくなるのは、そんな風に思った絵本ばかりでした。 表紙の絵と、インターネット上の知らない人が書いた簡単なあらすじを読んで絵本を買う人って、きっとあまりいませんよね。 そこに気づいたのが、まず ビッグビジネス成功者、西野亮廣を作り出す スタート地点だったのかもしれません。 10万部売れるより、一億人に知られたい プロが商品を作り、それを楽しみたいお客さんがお金を払って、商売は成り立つ。 漫才も、絵本もそう。 食べ物だってそう。 それが、彼の取った手法は 全然違ったのです。 まず面白いものを作る。 そして、広く広く見せる。 これこそが彼の ビジネスモデル。 まずは自分のファンになってもらい、それを増やし、出資してもらう。 まさに古いヨーロッパの貴族の サロンスタイルですね。 お金を出して育ている芸術家を呼んで、その成果を楽しむような。 芸術家西野は、その出資金を元に、さらに集まったみんながびっくりするような デッカイことをしてみせる。 これが彼の作ったサロン発の ビジネスモデルのようです。 彼のサロンは会費月 1000 円。 仕事に家庭に、変わらない日々にちょっと疲れてくる中、月に 1000 円払って入れる自分の場所を確保する。 そこを訪ねると、なんだかいつも面白そうな話が持ち上がっています。 なぁなぁオモロイこと考えたんだけど、みんなでしようぜ。 家主西野が何か言いだし、 1000 円払うことで、自分もそのワクワクした話題に、メンバーの一員として参加できるワケです。 彼の作品が気になって、ホレて、そうしてやってきた人が、どんどん増えて、一時は 4 万人超え、今もなお 3 万人を下らない ビッグサロンになったわけです。 手を挙げた仲間 80人で、分業制の絵本作り?! 普通絵本はどうやって作られるのでしょう。 絵を描いて、そこから膨らむストーリーを文字で加える。 ここまで作業に必要な人数、総勢 1 人。 素敵なストーリー作家がいて、それに合ったイラストレーターを探して絵を描いてもらう。 この場合、二人。 それが、先に挙げた「えんとつ町のプペル」を例にとると、西野の書く本のスタッフは、だいたい 80 人くらいいるそうです! そして制作にかかった期間、 4 年!! まるで映画ですよね。 それを、「 全部タダで見せるし、 著作権もフリーにする」というんですから。 彼のおもしろいことをしたい欲はまだまだとどまりません。 ハロウイン翌日の渋谷のゴミをどうにかしたい問題。 美術館をつくっちゃいたい計画。 ディズニー越えてやる作戦。 何それ何それ、なんか おもしろそう! 私も 仲間に入れて! 人生で一番正解が広がり、常識がまだ備わってないおかげでハメを外せた学生時代。 イベントを思いついてワクワクしたあの頃。 それをこれからもやってやろうぜ! これこそが彼の ビジネスモデルの原点なのでしょう。 芸人から、年商7億のビジネス成功者へ 絵本から端を発し、一度勢いがついた彼のビジネスは急成長を遂げ、彼は今や年商7億を稼ぎ出すビッグビジネスマンなんです。 Youtubeで彼自身が語っていたところによると、月会費1000円を払うサロン会員人数は今や3万5千人超。 それだけで年計算で3億5千万円超の収入ということになります。 その他に、何か企画するたびに募るクラウドファンディングではあっという間に4千600万円を集め、ビジネス手腕を買われ、呼ばれる講演会は年間60回ほど。 その収入年間3千500万円。 さらにCM契約、今も年間数十回立つステージのコント…。 「仕事の資金としては興味があるが、給与、生活費としてのお金は本当に興味がなくて」 そうつぶやく 彼の幅広い ビジネスは7億円に達し、イケメン芸人はあっという間に ビッグビジネスマンになっていたというわけなのですね。 ビッグビジネスマン西野 迷ったら、無理な方、ありえない方を選ぶ、 というのが彼のモットーだそうです。 そっちを選んだら、必死でやるしかなくなるから。 なるほど。 年が進めば進むほど、安定を求め、安心して日常を送れる方を選ぶものです。 家族がいてチャレンジするとか怖いし、なんかもう、疲れやすいし。 でもアクション映画は年代問わず人気があるし、サスペンスもゴールデンタイムに放映される。 人はいつでも 刺激を求めているんですよね。 できればお手軽に。 自分じゃなかなかできないけど、すごいものを見てみたいし、それにちょっとだけ関わっていたい。 彼のビジネスは、そういう思い、ニーズに沿って大きくなり、 成功してきたと言えるのかもしれません。 彼の プロジェクトがここまで ビッグビジネスになったのは、 私たちの夢の大きさを形作っているからなのでしょうね。 お笑いの場ではあまり見かけなくなったキングコングの西野、西野亮廣さんですが、今後はビジネスマンとしての活躍が楽しみです。

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