仁王 ステ振り 大太刀。 【仁王】槍のステータスの振り方・おすすめ育成例

【仁王】大太刀のステータスの振り方・おすすめ育成例

仁王 ステ振り 大太刀

1位:霊• 霊ステータスを上げることにより、守護霊の能力を解放していくことができる。 霊ステータスを 11まで上ることができれば、序盤の守護霊スキルのほとんどを使用することができる。 序盤の攻略がだいぶ楽になる。 守護霊の解放されていないスキルは社の「憑けかえ」で確認できます。 2位:体• なんといってもHPは多い分有利になる• ただ耐久力だけを見ると「剛」を上げた方が耐久力は上昇するので「体」は10まで上げておくことを優先しよう。 3位:心• 気力(スタミナ)がかなり重要なゲームなので、心は上げておいて損はない。 攻撃から回避などの様々なアクションで必要になり、刀や弓の威力が上昇することも魅力です。 4位:剛• 装備重量が上がるということは「重くて防御力の高い防具」を装備できるということ。 HPと守備力を同時に上げることになるので重要なステータスといえる。 5位:呪• 陰陽スキルの「遅鈍符」がかなり強いスキルで、敵の動きを遅くすることができる。 必要スキル値の 4までは上げておいてもいいかもしれない。 それ以下はビルドによって• 「技」「武」「忍」の3つはプレイヤーのビルドしだいです。 共通しておすすめできるステータスではないのでお好みでステ振りしていきましょう。 関連ページ スタートアップ.

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【仁王2】ステ振りのおすすめ / ステータス上げの優先度

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Contents• 「大太刀」で本編8周目。 改めて仁王の戦闘は最高に面白い! 今回の 「 大太刀」をメイン武器としてのプレイで、個人的には 8周目の本編クリアとなりました。 8周目って聞くと一見とんでもなくやってる感じですが、 1周10時間ほどなんでサクサクと爽快に進めるんです。 8周もやるともう各ミッションのマップは地元の道のように把握してますし、ボスの動きもある程度は把握できてます。 そんな状態で新鮮な新武器「大太刀」を使うとどうなるかと言いますと、 「 もう最高に面白い!」です。 同じ武器では当分の間はやろうという気にはなりませんし もうお腹いっぱい状態です 、 「強者の道」はメインミッションと同じマップが多数のサブミッションのクリアが必須なので、サクサク進まず結構めんどいです。 09でスキルに何かしらの変化があったのか、 「大太刀」の遅さに自分が適応できてなかった影響なのか分かりませんが、やたら難しく感じたボス戦や修行がありました。 ただ最終的に本編クリア時のレベルを見ると、「百目」戦後で レベル89でした。 レベル89での本編クリアは私が一番強いと感じる「鎖鎌」でのクリア時 レベル90 より低いです。 なので 「大太刀」特有のモーションや遅さに慣れさえすれば、個人的には「」級に強いとも言えるかもしれません。 「大太刀」で有効な攻撃は「上段強攻撃」 同じ単発系の刀や斧もそうでしたが、 「大太刀」も「上段 強攻撃」は安定の強さと使い勝手の良さでした。 ダメージが大きく、気力も削れるのであらゆる場面で重宝します。 難点はやはりモーションの大きさと遅さでしょうか。 「大太刀」で有効な武技は「釣瓶月」 個人的に 「大太刀」での主力攻撃となっていたのは 武技「 釣瓶月」です。 敵の 背後に回り込んでの「釣瓶月」が大太刀での戦闘の基本でした。 仁王は「武技ゲー」と言えるほど武技のアドバンテージが大きいと思うので、 多用できる武技があると戦闘がかなり楽になります。 「朝風・天」中・下段の速い攻撃から上段の強攻撃• 「夕風・天」中・下段の強攻撃から上段の速い攻撃• 「朝風・地」上・中段の速い攻撃から下段の強攻撃• 最初は私も色々試してみたんですが、 構えが頻繁に変わるので 難易度が高く感じます。 なので、個人的には シンプルかつ強力な武技「釣瓶月」だけで十分でした。 「大太刀」は奥義も高難度 「大太刀」の奥義は 「道中静有」と 「合撃打ち」ですが、両方とも発動条件が厳しめの割に効果が薄めに感じます。 「合撃打ち」は「 攻撃動作中の敵に 正面から攻撃すると」という リスクが高い発動条件になっています。 そして効果は「与える 気力ダメージ増加」になっています。 この 奥義「合撃打ち」を意識した戦い方をするより、 シンプルに背後から「釣瓶月」をした方が 簡単に高ダメージを与えられるように感じます。 「大太刀」で本編クリア時のステ振り画像 「大太刀」への反映が大きい 「武」中心に振っています。 個人的には 「忍に20」「呪に33」「霊に10」くらい振り分けると 安定の強さになり 攻略がスムーズになります。 「大太刀」でクリア時の防具 防具はやっぱり 「忍び装束」です 笑 「忍び装束」の良さは何と言っても、 軽さと お手軽さです。 とにかく 軽いので相手の背後に走ってどんどん回り込めます。 そして 「忍び装束」は お手軽に作成できます。 作成して黄色以上が出れば特性を打ち直せるので黄色以上を狙って毎ミッション終了時に全部位作成するのがオススメです。 最後に新武器「大太刀」での本編メインミッション全ボス戦 処刑人デリック以外 の攻略動画をご紹介します。 破壊力がえげつない「大太刀」で全ボス攻略動画.

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【仁王2】大太刀用、楯無5祈月3の天眼孔雀ビルドが汎用性高くておすすめ

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大太刀のステータスの振り方について 大太刀を使う場合、基本的には火力補正の入る 武のステータスに振ることになる。 ただし、武を伸ばしても気力は増えず、体力の上昇も微々たるものなので、同じく火力補正が入る心や剛のステータスにも振っておくことを推奨する。 リーチ、威力に優れた武器だが、攻撃のモーションが長く隙も大きい。 そのため、敵の攻撃を受けてもいいように重鎧を装備する方が立ち回りが安定する。 大太刀の必要ステータスに剛と武があるので、重鎧の装備条件を簡単に満たすことができるのも、相性の良さに拍車をかけている要因だ。 大太刀を使う場合のステータス振り例 ステータス レベル50 レベル100 レベル150 体 10 10 10 心 15 25 40 剛 15 20 20 武 26 61 87 技 5 5 5 忍 5 5 5 呪 5 5 5 霊 11 11 20 武器は大太刀のみ、防具は重鎧を前提としたステ振り例。 大太刀の主な対応ステータスは武のため、気力や装備重量を補強するために心や剛にも多少振る必要がある。 心は気力上昇効率がいい15Pまでは早い段階で振っておき、最終的には40Pまでは上げておきたい。 40P以上になると気力の上昇幅が少なるので、武をカンストさせてから上げていくようにしよう。 剛も多くの重鎧が装備可能になる15Pまでは早い段階で振っておきたい。 剛はHPも伸ばせるので、総合的な耐久力は高くなるというメリットもある。 心と剛の準備が終わったら、本格的に武を育てていき火力をガンガン上げよう。 体はHP上昇効率がいい10P止め推奨。 霊は守護霊の効果を解放するために、それなりに育てた方が効率よく進められる。 初期守護霊をそのまま使うのであれば11P(禍斗は10P)で十分。 これ以外の守護霊を使う場合は、欲しい効果が発揮するまで育てよう。 二刀と大太刀は、心と武が共通ステータスになっており、その中でも心をメインで育成したい。 心を育てると気力の最大値も上がるというメリットもある。 あとは、メイン武器の大太刀の火力を上げるために、武にもある程度はステータスを振っておこう。 「信じるのは大太刀のみ!」育成例 ステータス レベル50 レベル100 レベル150 体 10 10 10 心 15 15 53 剛 5 5 5 武 37 87 99 技 5 5 5 忍 5 5 5 呪 5 5 5 霊 10 10 10 防具を付けず、 純粋に大太刀の火力だけを追い求めた極端な育成例。 精霊は、攻撃力と気力回復に優れた禍斗を使用。 禍斗の効果を最大限発揮できるように霊に10Pだけステータスを振っておく。 体はHP上昇効率がいい10Pまで、心は気力の上昇効率がいい15P振ればOK。 あとは、武にステータスを全振りして、ひたすら火力を追い求めたい。 武がカンストしたら心を強化していき、さらなる高みを目指そう。 この育成例の場合、 最初に選ぶ守護霊は武が上がる禍斗が適任だ。

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