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うー ちゃん

メリットが明確になれば、きっとあなたも使ってみたくなるはずです。 せっかく時間とお金をかけて本を読むのなら、思う存分読書を楽しみたいですよね。 私が読書アプリを使用していて1番気に入っている点は、やっぱり読了日を入力する時ですね! 「読み終わった〜!」という達成感をより実感できますよ。 後にも記述しますが、「読了本」の本棚がどんどん増えていくことも私の楽しみです。 イチオシアプリは「読書メーター」!! 私の1番おすすめ読書アプリは「読書メーター」です。 まずは簡単にインターフェースをご紹介しますね。 読書メーター:読んだ本• 読書メーター:読んでいる本 1番左の画像は、ホーム画面にある「 共読」タブの画面です。 共読とは自分が 「読んだ本」に登録した本を他の誰かが読んだ感想が載っています。 このタブは結構便利で、どうして便利なのかと言うと… 1冊本を読み終わったとします。 「あ〜面白かった!この本良かったな」 「よし、アプリに登録しよっと」(読んだ本に登録) 「そうだ、私はこの本のここが面白かったけど、他の人はどう思ったんだろ…」 「共読タブで見てみよ〜!」 という感じに、スムーズな読了の流れがアプリ1つで出来上がります。 いちいち検索しなくても済むんですよね。 左から2番の画像は「本を管理」メニューの「 読書データ」タブの画面です。 ここでは、読んだ本の冊数とページ数が棒グラフで表示されています。 私はあまり重要としていませんが、増えていくのはちょっと嬉しいです。 その下の円グラフではそれぞれ 読んだ作家の占める割合を表しています。 こちらの方が参考になりますね。 1目で自分が1番読んでいる作家さんがわかりますよ。 私は結構偏っていますね… 左から3、4番目の画像は「 読んだ本」と「 読んでいる本」タブの画面です。 この読んだ本の一覧が少しずつ増えていくのが、私は1番好きです。 アプリを使いこなせば、読書の一連の流れができている というのも、まず読みたい本があるとします。 1、本を管理画面の「読みたい本」タブに登録 その本を購入し、読み始めました。 2、「読みたい本」タブの本をタップして「読んでいる本に登録」ボタンをタップ。 本は「読みたい本」内から消え、「読んでいる本」タブに移動される。 少しずつ時間をかけて本が読み終わりました。 3、「読んでいる本」タブ内の本をタップし、「読んだ本に登録」ボタンをタップ。 本は「読んだ本」に移動される。 このような流れを経て「読んだ本」に登録すると、達成感が何倍にも膨れ上がったことを実感できます。 ふらっと本屋さんに立ち寄ったときも、このアプリで読みたい本を事前に登録しておけば迷うことも減りますし、自分の所持本も1目でわかるので積読本を増やしてしまうリスクも減らすこともできます。 ちなみに、上の画像の他にも、「積読本」タブや「本棚」タブもあります。 本棚タブには自分の好きな本棚のタイトルを付ける事ができ、好きな本を並べる事ができます。 特に気に入った本などここに入れておくと楽しいかもしれませんね。 他にも、「ブクログ」という有名なアプリもあるのですが、残念ながらAndroidには対応していません。 少々長くなりましたが、読書メーターアプリ熱が伝わったのではないかと思います。 ここまで読んでくださり、ありがとうございました!.

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メリットが明確になれば、きっとあなたも使ってみたくなるはずです。 せっかく時間とお金をかけて本を読むのなら、思う存分読書を楽しみたいですよね。 私が読書アプリを使用していて1番気に入っている点は、やっぱり読了日を入力する時ですね! 「読み終わった〜!」という達成感をより実感できますよ。 後にも記述しますが、「読了本」の本棚がどんどん増えていくことも私の楽しみです。 イチオシアプリは「読書メーター」!! 私の1番おすすめ読書アプリは「読書メーター」です。 まずは簡単にインターフェースをご紹介しますね。 読書メーター:読んだ本• 読書メーター:読んでいる本 1番左の画像は、ホーム画面にある「 共読」タブの画面です。 共読とは自分が 「読んだ本」に登録した本を他の誰かが読んだ感想が載っています。 このタブは結構便利で、どうして便利なのかと言うと… 1冊本を読み終わったとします。 「あ〜面白かった!この本良かったな」 「よし、アプリに登録しよっと」(読んだ本に登録) 「そうだ、私はこの本のここが面白かったけど、他の人はどう思ったんだろ…」 「共読タブで見てみよ〜!」 という感じに、スムーズな読了の流れがアプリ1つで出来上がります。 いちいち検索しなくても済むんですよね。 左から2番の画像は「本を管理」メニューの「 読書データ」タブの画面です。 ここでは、読んだ本の冊数とページ数が棒グラフで表示されています。 私はあまり重要としていませんが、増えていくのはちょっと嬉しいです。 その下の円グラフではそれぞれ 読んだ作家の占める割合を表しています。 こちらの方が参考になりますね。 1目で自分が1番読んでいる作家さんがわかりますよ。 私は結構偏っていますね… 左から3、4番目の画像は「 読んだ本」と「 読んでいる本」タブの画面です。 この読んだ本の一覧が少しずつ増えていくのが、私は1番好きです。 アプリを使いこなせば、読書の一連の流れができている というのも、まず読みたい本があるとします。 1、本を管理画面の「読みたい本」タブに登録 その本を購入し、読み始めました。 2、「読みたい本」タブの本をタップして「読んでいる本に登録」ボタンをタップ。 本は「読みたい本」内から消え、「読んでいる本」タブに移動される。 少しずつ時間をかけて本が読み終わりました。 3、「読んでいる本」タブ内の本をタップし、「読んだ本に登録」ボタンをタップ。 本は「読んだ本」に移動される。 このような流れを経て「読んだ本」に登録すると、達成感が何倍にも膨れ上がったことを実感できます。 ふらっと本屋さんに立ち寄ったときも、このアプリで読みたい本を事前に登録しておけば迷うことも減りますし、自分の所持本も1目でわかるので積読本を増やしてしまうリスクも減らすこともできます。 ちなみに、上の画像の他にも、「積読本」タブや「本棚」タブもあります。 本棚タブには自分の好きな本棚のタイトルを付ける事ができ、好きな本を並べる事ができます。 特に気に入った本などここに入れておくと楽しいかもしれませんね。 他にも、「ブクログ」という有名なアプリもあるのですが、残念ながらAndroidには対応していません。 少々長くなりましたが、読書メーターアプリ熱が伝わったのではないかと思います。 ここまで読んでくださり、ありがとうございました!.

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椎茸を育ててみた話。|うーちゃん|note

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メリットが明確になれば、きっとあなたも使ってみたくなるはずです。 せっかく時間とお金をかけて本を読むのなら、思う存分読書を楽しみたいですよね。 私が読書アプリを使用していて1番気に入っている点は、やっぱり読了日を入力する時ですね! 「読み終わった〜!」という達成感をより実感できますよ。 後にも記述しますが、「読了本」の本棚がどんどん増えていくことも私の楽しみです。 イチオシアプリは「読書メーター」!! 私の1番おすすめ読書アプリは「読書メーター」です。 まずは簡単にインターフェースをご紹介しますね。 読書メーター:読んだ本• 読書メーター:読んでいる本 1番左の画像は、ホーム画面にある「 共読」タブの画面です。 共読とは自分が 「読んだ本」に登録した本を他の誰かが読んだ感想が載っています。 このタブは結構便利で、どうして便利なのかと言うと… 1冊本を読み終わったとします。 「あ〜面白かった!この本良かったな」 「よし、アプリに登録しよっと」(読んだ本に登録) 「そうだ、私はこの本のここが面白かったけど、他の人はどう思ったんだろ…」 「共読タブで見てみよ〜!」 という感じに、スムーズな読了の流れがアプリ1つで出来上がります。 いちいち検索しなくても済むんですよね。 左から2番の画像は「本を管理」メニューの「 読書データ」タブの画面です。 ここでは、読んだ本の冊数とページ数が棒グラフで表示されています。 私はあまり重要としていませんが、増えていくのはちょっと嬉しいです。 その下の円グラフではそれぞれ 読んだ作家の占める割合を表しています。 こちらの方が参考になりますね。 1目で自分が1番読んでいる作家さんがわかりますよ。 私は結構偏っていますね… 左から3、4番目の画像は「 読んだ本」と「 読んでいる本」タブの画面です。 この読んだ本の一覧が少しずつ増えていくのが、私は1番好きです。 アプリを使いこなせば、読書の一連の流れができている というのも、まず読みたい本があるとします。 1、本を管理画面の「読みたい本」タブに登録 その本を購入し、読み始めました。 2、「読みたい本」タブの本をタップして「読んでいる本に登録」ボタンをタップ。 本は「読みたい本」内から消え、「読んでいる本」タブに移動される。 少しずつ時間をかけて本が読み終わりました。 3、「読んでいる本」タブ内の本をタップし、「読んだ本に登録」ボタンをタップ。 本は「読んだ本」に移動される。 このような流れを経て「読んだ本」に登録すると、達成感が何倍にも膨れ上がったことを実感できます。 ふらっと本屋さんに立ち寄ったときも、このアプリで読みたい本を事前に登録しておけば迷うことも減りますし、自分の所持本も1目でわかるので積読本を増やしてしまうリスクも減らすこともできます。 ちなみに、上の画像の他にも、「積読本」タブや「本棚」タブもあります。 本棚タブには自分の好きな本棚のタイトルを付ける事ができ、好きな本を並べる事ができます。 特に気に入った本などここに入れておくと楽しいかもしれませんね。 他にも、「ブクログ」という有名なアプリもあるのですが、残念ながらAndroidには対応していません。 少々長くなりましたが、読書メーターアプリ熱が伝わったのではないかと思います。 ここまで読んでくださり、ありがとうございました!.

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