小田原 城 プロジェクション マッピング。 アジア最大のプロジェクションマッピング国際大会が小田原城にて開催!ゲストに中村獅童やEL SQUAD

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小田原 城 プロジェクション マッピング

もくじ• 登城 今回は、いきなり二の丸から入って天守へ直行。 その後常盤木門内を見学して、公園内を散歩。 時間配分がよく分かんなかったから。。 大手門経由で海へ。 5階まである。 最上階は外に出られる。 階段は急。 苦手な人には辛いかも。 石垣が高いっ! 小田原城の歴史とか、発掘調査で出土したものとか、展示されてる。 秀吉の小田原攻めのまとめ映像とか、総構えの図とかがよかった。 反りが小さい方の刀。 太刀だけど小ぶりな気がする。 反りが大きい方の刀。 あと日本刀。 太刀と脇差。 たぶん、左の方が一夜城のところ。 ちゃんと一夜城があったと言われる方向も分かりやすかった。 海もよく見える! 平山城で高いから、眺めもいいよね。 常盤木門 ときわきもん。 常盤木門の入り口は反対側。 中を見学すべき。 「The Spirits of SAMURAI」(武士の心)という展示。 ここはおもしろい。 狭くて少ないけどねw タモリさんが被った兜が写真とともに飾られてて、ちょっとウケたw ここの目玉は、一番奥の展示。 甲冑を中心に据えたプロジェクションマッピングが観られる。 『 花伐つ鎧』という演目でした。 一見の価値あり!! 座って観られるんだけど、甲冑の正面に立って観たらきれいだった。 右、左、正面。 3回観ちゃった。 銅門 あかがねもん。 上り、枡形、左折れ。 流行りの枡形。 しっかりした防御設備ですね。 大手筋だからね。 強固な造り。 馬出門 うまだしもん。 馬屋曲輪への入り口 橋直結。 手前側が馬出なんだよね。 総構えの図にも、馬出みたいなのあったね。 大手門 おおてもん。 鐘が載ってるよ。。 お城のホントの正面入り口なんだけど、今は片方の石垣が残ってるだけ。 しかも、石垣は鐘突き堂になってるみたい。。 もう片方の石垣は裁判所に潰された模様。 公共施設だ。 もはやしょうがない。。 登ってる感じが、雰囲気出てる。 左側の石垣はなく、裁判所。 大手門手前には水堀があったはずなんだけど、見る影もない。 上り傾斜が名残を感じるくらい。 寂しいね。 海へ 小田原攻めの海上封鎖は有名。 ということで、海も見に行った!• 小田原の海岸。 いい感じの波がw んだけど、防波堤兼高速道路の先で、砂利の海岸で、あんまり雰囲気は分からんかったな。 けっこうすぐに海まで出られるってことが分かった! おまけ 帰りは小田原からロマンスカーに乗った! VSE。 初っ!! 小田原から新宿へ! — SunShine! wnkhs.

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アジア最大のプロジェクションマッピング国際大会が小田原城にて開催!ゲストに中村獅童やEL SQUADが決定!

小田原 城 プロジェクション マッピング

「1minute Projection Mapping」は2012年にスタートしたアジア最大の歴史あるプロジェクションマッピングの国際大会です。 今回は「小田原城」という名城が映写対象となり、城を使った国際コンテストは世界でも前例がなく、海外からも注目を集めています。 7月31日の応募締切時点で、前回を大きく上回る43の国と地域から177組ものエントリーが寄せられており、その注目度の高さを表しています。 小田原城は、小田原北条五代が約百年間にわたり関東支配の拠点とした居城で、上杉謙信や武田信玄の攻撃を退けるなど"難攻不落の城"として知られています。 この名城をスクリーンとし、一次審査より選出された約18点程のファイナリスト作品が実際にプロジェクションマッピングされます。 世界中から集まったハイクオリティなプロジェクションマッピングが一度に観られる唯一無二の企画です。 また、期間中には世界的なプロジェクションマッピングクリエイターの招待作品が2点上映される他、初日のオープニングアクトには歌舞伎役者の「中村獅童」、22日には光のハイテクダンスユニットとして話題の「EL SQUAD」による特別ステージ、有識者による公開審査会、相洋太鼓(21日)、北条太鼓(23日)等、地元のパフォーマンスも予定されています! 国際的注目を集めているプロジェクションマッピング大会です。 一番大きな特徴が大会のタイトルに表れている様に、応募作品の時間が1分台と短く凝縮されたマッピング作品が集まります。 また会場やテーマを毎回変えるというのも大きな特徴で、クリエイター達が賞金だけではなく、毎回高いモチベーションで参加できる仕掛けとなっています。 小田原城に合わせて作ったオリジナル作品で、1日限り(2ステージ)の貴重なパフォーマンスです! 歌舞伎と小田原城プロジェクションマッピング。 どんな化学反応がみられるか?! 大きな注目が集まります。 また世界30カ所でのショー実績を誇り、その高い技術と強烈なインパクトは世界各国の著名人からも評価されています。 フランスからは「光の祭典(Lyon Festival of Lights)」のアンバサダーアーティストでもあるYann Nguema氏が初来日。 審査だけでなく世界中で話題となっている氏のレーザーとプロジェクションマッピングを組み合わせた作品を初披露します! カナダからは、モントリオールを拠点に世界中で様々なエンターテイメント企画やデジタル演出を手がけるトップエンターテイメント組織のMOMENT FACTORY。 そして前回大会で見事グランプリを獲得し、頭角を表してきた中国出身のCGクリエイターLi Cheng氏がゲスト作家と審査員として参加。 今大会の開催地小田原市からは加藤憲一市長が参加します。 最後に総合プロデューサーで、数々の海外のコンテストでも審査員を務めるプロジェクションマッピング協会の代表でクリエイティブディレクターの石多未知行が審査をまとめます。 映像を使った空間演出や講演を数多く手がけ、日本のプロジェクションマッピング業界を牽引しているパイオニアの一人。 国内外の大会審査員や講演にも数多く招聘されるなど、国際的にその活動と実績を認められている。 国内外の様々なクリエイターや技術者とチームを組み、様々なプロジェクトを多数手がけている。 プロジェクションマッピング技術の普及啓発、人材育成世界的なクリエーターのネットワークを構築するなど、国際的に業界の広がりを作っている。

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小田原城でプロジェクションマッピング世界大会開催! │ Guidoor Media

小田原 城 プロジェクション マッピング

もくじ• 登城 今回は、いきなり二の丸から入って天守へ直行。 その後常盤木門内を見学して、公園内を散歩。 時間配分がよく分かんなかったから。。 大手門経由で海へ。 5階まである。 最上階は外に出られる。 階段は急。 苦手な人には辛いかも。 石垣が高いっ! 小田原城の歴史とか、発掘調査で出土したものとか、展示されてる。 秀吉の小田原攻めのまとめ映像とか、総構えの図とかがよかった。 反りが小さい方の刀。 太刀だけど小ぶりな気がする。 反りが大きい方の刀。 あと日本刀。 太刀と脇差。 たぶん、左の方が一夜城のところ。 ちゃんと一夜城があったと言われる方向も分かりやすかった。 海もよく見える! 平山城で高いから、眺めもいいよね。 常盤木門 ときわきもん。 常盤木門の入り口は反対側。 中を見学すべき。 「The Spirits of SAMURAI」(武士の心)という展示。 ここはおもしろい。 狭くて少ないけどねw タモリさんが被った兜が写真とともに飾られてて、ちょっとウケたw ここの目玉は、一番奥の展示。 甲冑を中心に据えたプロジェクションマッピングが観られる。 『 花伐つ鎧』という演目でした。 一見の価値あり!! 座って観られるんだけど、甲冑の正面に立って観たらきれいだった。 右、左、正面。 3回観ちゃった。 銅門 あかがねもん。 上り、枡形、左折れ。 流行りの枡形。 しっかりした防御設備ですね。 大手筋だからね。 強固な造り。 馬出門 うまだしもん。 馬屋曲輪への入り口 橋直結。 手前側が馬出なんだよね。 総構えの図にも、馬出みたいなのあったね。 大手門 おおてもん。 鐘が載ってるよ。。 お城のホントの正面入り口なんだけど、今は片方の石垣が残ってるだけ。 しかも、石垣は鐘突き堂になってるみたい。。 もう片方の石垣は裁判所に潰された模様。 公共施設だ。 もはやしょうがない。。 登ってる感じが、雰囲気出てる。 左側の石垣はなく、裁判所。 大手門手前には水堀があったはずなんだけど、見る影もない。 上り傾斜が名残を感じるくらい。 寂しいね。 海へ 小田原攻めの海上封鎖は有名。 ということで、海も見に行った!• 小田原の海岸。 いい感じの波がw んだけど、防波堤兼高速道路の先で、砂利の海岸で、あんまり雰囲気は分からんかったな。 けっこうすぐに海まで出られるってことが分かった! おまけ 帰りは小田原からロマンスカーに乗った! VSE。 初っ!! 小田原から新宿へ! — SunShine! wnkhs.

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