今年 の 漢字 2020。 今年の漢字2020をいち早く予想!過去の五輪イヤーはコレばかり!

今年の漢字(2020年)を早々予想してみた話~コロナ関連で選ばれそうなのは…~

今年 の 漢字 2020

令和の「令」。 私は2010年から毎年年末になると、今年を振り返るのではなく、風水師らしく来年をどんな1年にするかという抱負を漢字一文字で決めています。 2020年の 一文字抱負はこれに決定。 2020年は子年。 十二支の最初の年ですから、終わりと始まりを意味します。 2019年までやってきたことにひとつ終わりを告げ、2020年から新しいコトをスタートしようとしています。 まだ子=根の状態なので、結果は望めないと思いますが、次の12年間に向けて育んでいきたいと思うことを始めます。 2010年からの一文字抱負一覧 こんな感じでした。 ちなみに2019年は「頼」。 これまで営業事務の社員はおりましたが、風水師の従業員を雇用し、はじめて原稿作成や風水の事前図面鑑定など、自分以外のスタッフに頼むことができたり、ダブルチェックができました。 人を頼る、というのは「戊(つちのえ)」の私にはとても苦手なことでしたが、タッグを組んでやることの面白さ、人を頼ることのスピード感を感じることができた1年でした。 され来年、あなたの一文字抱負は何にしますか?.

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2020年の運勢の傾向

今年 の 漢字 2020

毎年12月に発表される 「ユーキャン新語・流行語大賞」。 1986年から開催され、36回にも及び大賞と金賞が選ばれてきました。 今回は、ちょっと早いですが2020年を振り返りながら流行語大賞と今年の漢字をバチっと予想してみましょう! 結論から言っちゃうと今年の漢字一文字は 「密」が濃厚です。 これしかありません(笑) 2020年流行語大賞の候補はこれ! 【新型コロナウイルス(COVID-19)】 2020年、世界中で猛威をふるった 新型コロナウイルス(COVID-19)。 中国の湖北省武漢市から発生した新型コロナウイルス=新型肺炎は中国から世界各地に感染が広がり、日本国内でも感染拡大しました。 中国で見つかった新型コロナウイルスは、一時的に世界保健機関(WHO)では 「2019-nCoV」と命名。 コロナウイルスを顕微鏡でみると表面に突起がみられ、これが王冠に似ていることからギリシャ語で王冠を意味する〝コロナ〟にちなんで名づけられました。 【アベノマスク】 新型コロナウイルス感染症の拡大により世界中でマスクが品切れ状態に。 日本でも入手困難になってしまいました。 そこで、安倍首相は4月に政府の対策本部で全国のすべての世帯を対象に2枚ずつ布マスクを配布することを決定。 感染予防対策の一つとして打ち出しましたが、配布時期や費用について非難を浴び 「アベノマスク」と揶揄されました。 一部の布マスクに不良品が発覚し、回収騒動もあり配布に遅れが生じている事態になりました。 【3密(密閉、密集、密接)】 3密とは、2020年の新型コロナウイルス感染症拡大防止のため総理大臣官邸・厚生労働省が掲げた標語。 感染拡大を出来るだけ防ぐため密閉・密集・密接を避けるよう全国民に要請しました。 それぞれ 「換気の悪い密閉空間」 「多数が集まる密集場所」 「間近で会話や発声する密接場面」 この三つが重なるとクラスター 感染者集団 が発生しやすくなると提唱されました。 【緊急事態宣言 】 令和2年4月7日、安倍総理は総理大臣官邸で新型コロナウイルス感染症対策本部を開催し、感染症への対応について議論が行われました。 そして、国民生活及び国民経済に甚大な影響を及ぼすおそれがある事態が発生したと判断。 改正新型インフルエンザ等対策特別措置法第32条第1項の規定に基づき、 緊急事態宣言を発出しました。 結果的には延長しましたが、令和2年4月7日から5月6日までの1か月間とし、実施すべき区域を埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、大阪府、兵庫県、及び福岡県の7都府県としました。 【100日後に死ぬワニ 】 Twitterで累計1000万いいね!超えを記録した 『100日後に死ぬワニ』。 漫画家でイラストレーターのきくちゆうき氏が、Twitter上で公開していた4コママンガです。 他のマンガと違うところは、タイトル通り主人公のワニが「100日後に死ぬ」ことで、平凡なワニの日常から「どうやって死ぬのだろう?」とツイートする人が続出。 100日目が近づくにつれて「死なないで!」というコメントも見られました。 【不要不急 】 不要不急とは、重要ではなく急ぎでもないこと。 緊急事態宣言が発令され、感染防止のため不要不急の外出を控えるよう呼びかけました。 不要不急に含まれないものとしては ・スーパーなどへの食料品を買い物 ・食料品や医薬品の買い物 ・通院 ・通勤での公共交通機関利用 があり、できるだけ人との接触を避け距離をおくことで感染拡大を減らす意図がありました。 【リモートワーク(テレワーク)】 「リモートワーク」とは、勤務する会社に出社せず自宅など会社から離れた場所で業務を遂行する勤務形態のこと。 テレワークや在宅勤務とも呼ばれています。 新型コロナ対策の一環として行われたリモートワークですが、職種によって出来ない人もいて難しさも浮き彫りになりました。 今回のことをきっかけに、テレワークや在宅勤務を推奨する企業も増えつつあります。 【鬼滅の刃 】 鬼滅の刃は、週刊少年ジャンプで連載中の大人気漫画のこと。 2016年に連載開始して以来、コミックの累計発行部数が 6,000万部を突破しました。 大正時代を舞台に、主人公の炭治郎の家族が人食い鬼に惨殺され、生き残った妹の禰豆子も鬼に変えられ、その妹を救うべく鬼と戦う物語。 人と鬼との物語を描かれたこの作品は今なお注目を集め続け映画化も予定されています。 2020年流行語大賞は「STAY HOME」と予想! 2020年流行語大賞の候補をサラッと挙げてみました。 その中でも、僕が一番可能性あるのは 「STAY HOME」だと思います。 その理由は上記でも少し説明したように、新型コロナ関連のワードはイメージ的にも良くない。 しかし、新型コロナ関連以外で流行語大賞に選ばれるような流行語があったかと言えば答えは「NO」。 この中でSTAY HOMEは、日本国民全員が外出自粛して家の中で過ごす 「おうち時間」をテーマに、感染拡大を防げたという理由があります。 日本国民が一致団結して新型コロナウイルスと戦ったワードがSTAY HOMEだと僕は考えます。 ただ、STAY HOMEすることによって子供のストレスやコロナ離婚という言葉も出てきており問題は様々。 今回、僕は流行語大賞を「STAY HOME」と予想しましたが2021年はもっと楽しく思い出せるような言葉が大賞に選ばれることを願ってやみません。 今年の漢字は「密」が濃厚!? ついでと言っちゃあ何ですが、今年の漢字も予想してみたいと思います! 今年の漢字は、毎年12月12日の 「漢字の日」に京都にある清水寺の奥の院で発表されます。 「漢字の日」は、漢字への関心と理解を深め日本文化への認識を深めることを目的とした日。 いい(1 )じ(2 )いち(1 )じ(2 )=「いい字一字」で12月12日だそうです(笑) 平成7年(1995年)に日本漢字能力検定協会によって制定されました。 2020年の今年の漢字一文字はズバリ 「密」と予想します! えっ!?他に何かあります?? これしかないでしょ(笑) しかしTwitterでは次のようなコメントもあります。 いや、濃厚な密です。 あ、それは「蜜」やな。 2020年流行語大賞、今年の漢字まとめ 最後は少しネタになってしまいましたが、2021年はこのまま行けば東京オリンピックも開催されます。 日本人の心に残る感動的な言葉や名言が生まれることを期待しておきましょう。 今回は独断と偏見で2020年流行語大賞と今年の漢字一文字を予想してみました。 ・2020年流行語大賞「STAY HOME」 ・今年の漢字一文字「密」 みなさんが2020年心に残る言葉は何だったでしょうか? ともあれ、健康には気をつけて活気ある日本にしていきましょう! Copyright C 2020 泉州ノマドライフ! All Rights Reserved.

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今年の漢字(2020年)を早々予想してみた話~コロナ関連で選ばれそうなのは…~

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夏にかけて、エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態が続く可能性が高くなっています。 ただ、地球温暖化の影響等により、全球で大気全体の気温は高い予想です。 梅雨前線の北上は平年程度が見込まれます。 沖縄や奄美、九州から関東では高気圧の縁を回って雨雲の元となる湿った空気が流れ込みやすい時期があるでしょう。 2019年の夏は西日本を中心に度々大雨に。 2018年は平年30年7月豪雨 西日本を中心に記録的大雨 、2017年は平成29年7月九州北部豪雨が起こるなど、この時期は毎年のように大雨災害が発生しており、大雨に注意が必要です。 夏の後半は太平洋高気圧の本州付近への張り出しが強く、上空にあるチベット高気圧の張り出しもやや強くなるでしょう。 梅雨明けした後は九州から関東は夏空の広がる日が多くなりそうです。 2020年 夏の天候は? 沖縄や奄美では梅雨の時期 5月から6月 は平年に比べ曇りや雨の日が多いでしょう。 梅雨の時期の降水量は平年並みか多い見込みです。 梅雨明け後は太平洋高気圧に覆われて、夏空が広がるでしょう。 夏の降水量はほぼ平年並みの予想です。 九州から東北は梅雨の時期 6月から7月 は平年と同様に曇りや雨の日が多い予想です。 梅雨の時期の降水量はほぼ平年並みの見込みです。 その後、盛夏の時期は九州から関東では平年より晴れて、ギラギラと強い日差しの照りつける日が多いでしょう。 東北や北海道の天気は数日の周期で変わり、夏空は続かない予想です。 夏の降水量はほぼ平年並みでしょう。 今年の夏の気温は、全国的に暖かい空気に覆われやすく、平年並みか高いでしょう。 梅雨時は蒸し暑く、真夏は体にこたえる厳しい暑さの日が多くなる見込みです。 屋外のイベントやスポーツ観戦などは万全な熱中症対策が必要になりそうです。

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