クロスカブ 50 価格。 ホンダ クロスカブ50の中古バイク・新車バイク探しはバイクブロス

クロスカブ50/ホンダの新車・中古バイクの相場、バイク情報|ウェビック バイク選び

クロスカブ 50 価格

ならば、商品魅力を高めたニューモデルを投入すれば、さらなる反響が見込めるハズ……という読みなのだろう。 気になるのは価格だろう。 現行型クロスカブは28万6200円と、ベースモデル(中国生産の角目スーパーカブ110。 23万5440円)よりも5万円ほど高い値付けとされており、今回もベースモデル(国内生産の丸目スーパーカブ110。 27万5400円)より高くなるのは確実。 しかし、ベースモデル自体が国内生産化や装備の充実で4万円ほど値上がっているため、新型クロスカブを現行型と同等の価格アップ幅とすることには躊躇があるようだ。 新型(左)と従来型のスーパーカブ110。 最後にもう1点、当ウェブでスクープしている「クロスカブ50」だが、もちろん現段階ではホンダ関係者はその存在を認めない。 しかしモンキーが絶版となったことで、ホンダ(だけでなく、実は国内全メーカーなのだが)の50ccミッション車はスーパーカブ50だけという状況になっている。 「原付でモーターサイクルの楽しさを知ってもらい、中〜大型バイクへステップアップして行くユーザーを育てるためにも、今の状況は看過できないし、そのための50ccレジャーバイクとして「クロスカブ50」があれば非常に面白いだろう」という関係者のコメントはもらえた。 これってもう、ヤングマシン的には「出ますよ!」と言っているのと同義だと思うのだが!? 関連記事/リンク.

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ホンダ クロスカブ50の中古バイク・新車バイク探しはバイクブロス

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累計生産台数1億台を達成してなお、その勢いをますます加速させているホンダ・スーパーカブ。 そこへ限定モデルなども加わるわけだから、よほど詳しい人でなければ、すべてのモデルを把握しきれていないだろう。 ここではひとまず、排気量やタイヤサイズなど、モデル間の大きな違いに的を絞って整理してみたい。 スーパーカブC125 排気量:124cc 最高出力:9. カブ兄弟との共通パーツはヘッドランプユニットくらいで、事実上は独立したモデルと考えたほうがいい。 エンジンはグロムやモンキーと共通。 シリーズで唯一、タイ工場で生産される(そのほかはすべて熊本工場)。 スーパーカブ110 排気量:109cc 最高出力:8. カブの真髄を味わいたいのなら、まずはこの110に乗ってみるべきだ。 前後ともカブ伝統の17インチのスポークホイールを採用。 タイヤ幅は前後で異なり、リヤがフロントよりも10mm太い。 1958年の誕生以来、右側に配置されていたウインカースイッチは、2009年より左側に移されている。 スーパーカブ50 排気量:49cc 最高出力:3. 世界で最もコストと手間を掛けて開発されている原付一種だろう。 110よりもタイヤ幅が細く、前後同サイズとなる。 クロスカブ110 排気量:109cc 最高出力:8. フロントタイヤがスーパーカブ110よりも10mm太くなり、結果的に前後で同サイズとなる。 シートはオーストラリアの郵政仕様と同じものが採用され、ほかのカブ兄弟(クロスカブ50も含む)よりも着座位置が高めになる。 合わせてハンドルもクロスカブ50よりもアップタイプの専用設計のものになり、ウインカースイッチはクロスカブ50とは異なり左側にセットされる。 クロスカブ50 排気量:49cc 最高出力:3. かつてのリトルカブに近い位置付けにあると言えるだろう。 スーパーカブ110プロ 排気量:109cc 最高出力:8. フロントタイヤが小さいことによって大きなフロントバスケットが装着でき、さらに乗り手の体格を問わない余裕のある足つき性を確保している。 ウインカースイッチは通常のモーターサイクルとは異なり右側に配置される。 アクセル、ブレーキ、ウインカーといった操作系を右手に集中させることで左手をフリーにし、配達しやすくするためだ。 スーパーカブ50プロ 排気量:49cc 最高出力:3. 限定車や特別仕様車も続々 【スーパーカブ110 1億台記念車】累計販売台数1億台を記念して、2017年10月の東京モーターショーに出展されたコンセプトモデル。 実際に販売されることはなかった。 60年代に北米で人気を呼んだレッドのボディカラーをモチーフとしている。 2018年8月1日から10月31日までの受注期間限定で発売された。

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ホンダ、50ccエンジン搭載の新型「クロスカブ 50」発売。「クロスカブ 110」を外観一新

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honda. 前年モデルまでのスペックや装備をそのままに、ポップなカラーやクラシカルなカラーでクロスカブを楽しむことができます。 フルモデルチェンジを機に生産拠点を熊本に移したクロスカブは、ご当地ゆるキャラのくまモンとのコラボ特別カラーも登場。 くまモン仕様は、細部に渡ってホンダらしい完成度の高さとくまモンの可愛らしい世界観を楽しむことができますよ。 モンキー50にも採用された黒と赤が特徴的なカラーは、クロスカブでも一目でくまモンカラーだとわかるように仕上げていますね。 くまモン仕様には、バイクのデザインだけでなくメインキーにもこだわりが。 ヘッドライト付近のケースカバーには、くまモンのエンブレムを装着しています。 質感の高いクロムメッキをベースに、黒と赤のカッコいいカラーの組み合わせ。 シートは、赤いパイピングにカモフラージュ柄のブラックを合わせています。 ただのブラックではなく、さりげないカモフラージュ柄がおしゃれですよね。 サイドカバーはレッドを基調に、排気量に合わせたロゴを配置。 バイクをサイドから見たときの個性を引き出していますね。 クロスカブ50とクロスカブ110のくまモンバージョンは、ボディのカラーリングを採用しています。 しかし、クロスカブ50にはシルバーリム、クロスカブ110にはブラックリムを採用することで、それぞれの個性を演出しています。 おそらく2019年モデル限定のラインナップになるであろうくまモンバージョン。 くまモンファンやクロスカブの購入を検討しているライダーは必見でしょう。 2019年 新型 クロスカブのカラーリング クロスカブ50 カモフラージュグリーン クラシカルホワイト グラファイトブラック(くまモンバージョン) クロスカブ110 クラシカルホワイト パールシャイニングイエロー カモフラージュグリーン グラファイトブラック(くまモンバージョン) 2019年 新型 クロスカブの発売日と新車価格 発売日 通常バージョン:2019年7月19日 くまモンバージョン:2019年6月21日 新車価格 クロスカブ50 通常バージョン :291,600円 クロスカブ くまモンバージョン :302,400円 クロスカブ110 通常バージョン :334,800円 クロスカブ110 くまモンバージョン :345,600円 2019年 新型 クロスカブの関連動画 新車・中古車が値引き金額から、さらに安くなる裏ワザとは? 「このバイク、予算オーバーだ…」 「値引き交渉したいけど苦手で…」 「ディーラーを回るのが面倒だ…」 「新車を最安値で手に入れたい…」 「車種を比較する時間ないな…」 「ディーラーの売り込みがイヤ…」 など、新車の購入を 検討しているけど悩みが尽きない… と悩んでいる方は 非常に多くいらっしゃいます。 家族や友人に相談したところで まともに聞いてもらえず また聞いてもらったところで 欲しいバイクに手が届かない。 そんな方に オススメの裏ワザを ご紹介します。 バイクを売却して購入資金をゲット! やはりこの方法が結果的に一番値引き率が高くなります。 管理人一押しの下取り業者は" バイク王"です。 業界No.

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