ドリュウズ 先制技。 【剣盾S2】最終7位&最終10位達成構築「三幽獄炎武神」【ダブルバトル】

【ポケモン剣盾】カポエラーの育成論と対策【先制技の宝島!最強のスイーパー】

ドリュウズ 先制技

今回は対戦環境においてドリュウズというポケモンが増えすぎているので 対策を記載しようと思います。 増えすぎているというのは私自身のYouTubeの動画を見てもそう、 私が動画外で対戦しているときもそう、 他の方の動画を見ているときもドリュウズというポケモンが多いと感じます。 つまり気のせいとかではなくマジで増えています。 ドリュウズの性能 HP:110 A:135 B:60 C:50 D:65 S:88 特性 -すなかき・・・天候が砂の時、すばやさ2倍 -すなのちから・・・天候が砂の時、じめん、いわ、はがねタイプの技の威力1. 3倍 -かたやぶり・・・相手の特性の影響を受けずに攻撃できる ドリュウズの強み 火・水ロトムを簡単に倒せることだと思います。 特性、かたやぶりのおかげでじしんが当たるため1撃で処理可能。 対ミミッキュもばけのかわを無視してアイアンヘッドを入れることができますが、 すばやさが負けているため一概に対策とまでは言えない。 対面なら絶対に勝てますが後投げは考えどころ。 「つのドリル」を覚えることができるため、 耐久型ポケモンに居座ることも可能。 ドリュウズの対策 ドリュウズの対策はぶっちゃけ超簡単。 「ドリュウズに1撃で倒されないS89以上のポケモン」で殴るだけ。 先制技もないため、極端ですが選出する3匹全員を89以上にすれば全く怖くない。 今いる大半のドリュウズは、かたやぶり+きあいのタスキなので考慮は必要。 ・シザリガー アクアジェットで吹っ飛ばせばOK。 実は物理耐久がかなりあるのでじしんを素で耐えられる。 きあいのタスキを考慮するなら はたきおとすから入って交代もケアできる 受けポケモンなら・・・ ・アーマーガア こいつ一匹でほぼ止まる。 ボディプレス2回で終了。 前述したつのドリルだけはかわす必要あり。 ・オーロット 環境にはいませんが優秀なポケモン。 つのドリルをかわせる上に地面技半減。 返しのウッドホーンで体力を吸ったり、 交換読みも兼ねるおにびもある。 アイアンヘッドで2回ひるんだら泣いていい。 ・サニーゴ つのドリルをかわせる上に物理技に対して強い。 ドリュウズに後出しして損することはほぼない。 ・最強の対策 ミミッキュにきあいのタスキを持たせれば絶対勝てそう(小並感 まとめ ドリュウズに1撃で倒されないS89以上のポケモン」で殴る のが一番シンプル。 ドラパルト・サザンドラとかで全然OK。 私みたいにシザリガーを使うのもオススメだったりしますが 癖が強いため立ち回りに注意。 逆にドリュウズ側は 「きあいのタスキ」ではないアイテムを持たせる型を使えば意表を突けると思う。 おにび警戒でラムのみを持たせたり、すなかきですばやさを上げたり色々。

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【ポケモン剣盾】ドリュウズの育成論と対策【ドリルキング!最強格のミミッキュキラー】

ドリュウズ 先制技

どうもあるくです。 すこし早いですがランクバトルシーズン4潜り納めたので構築をお披露目したいと思います。 シーズン終盤で瞬間最高120位と自己ベストを更新できかなりうれしいです。 目標だった2桁到達はあと一歩のところで届かなかったのでその点は非常に悔しいですがだんだん目標に近づいているのでこのまま粘り強くチャレンジしていきたいところ。 構築経緯 ざわさんの + の並びがとても強そう。 が倒しにくい格闘、鋼タイプに強いが欲しい。 (パーティ内で水弱点は と のみに) またこの 分割によりおいかぜによるS操作と負けん気による威嚇への耐性+威嚇による耐久サポートと先制技の要素を獲得。 (なお最終的においかぜは不採用に) の4匹が確定。 高耐久の水タイプが上記の4匹だと厳しい。 だけに水タイプを任せるのは不安だったのでもう一枚対策枠が欲しい。 水タイプに高威力の一致技を打てる上に催眠技を丸ごとカットできるスイートベールが最後に入ってきて完成。 ( を軸に据えた構築上 の後ろから出したい場面が頻発してしまう) スイートベールで催眠耐性をつけることを諦めてしが使え、同じような技範囲を持つ へ変更。 ラムのみを に持たせるなど最低限の催眠耐性を確保して持ち物の入れ替えや配分を調整。 ピッピのフレンドカードで耐久を上げながら相手の攻撃を受けてを発動させることを意識した耐久振りの型。 のはあまりメジャーではないためかなり無警戒に踏んでくれる。 特性はかたやぶりと選択だが、S操作の乏しい構築なのでダイロックから加速して切り返すパターンも欲しかったので今回はすなかき採用。 かたやぶりで採用した場合はVSが非常に安定するのでプレイヤーのお好みで。 配分はトリプル界の禁書的バイブルけだまメモより拝借させていただきました。 この配分むちゃくちゃ強いです。 場にいるだけでダメージをカットするという破格の特性でこれのおかげでミリ耐えすることが頻発する。 ギミック全般を強く牽制できると自身の延命のためにまもるは確定。 が発動していないとの火力が不足しがちなのでそれを補うてだすけ。 最後の1枠はサイドチェンジで使っていましたが対相手でターン稼ぐためににしたところ勝率がぐーんと上がったのですることにならなくて良かった。 ただ最近のパーティは物理型も多いのでリフレクターの方がいいという説もあります。 ドリッピで撃ち漏らした相手をで縛るのが主な役割。 圏内に入れる立ち回りを意識するとグッと余裕が出てくるので使う際は意識してみて欲しい。 物理偏重のパーティの関係上、いかくを無限に呼ぶので牽制できるまけんきはめちゃくちゃ偉い。 全体的にドラパルト、が重いので抵抗の手段としてシャドークローを採用。 またダイロックで後発のを加速させる動きも一応とれる。 ただ主な役割はで倒しにくい格闘タイプや威嚇持ちの処理。 使っていてックスしてもの晴れゴクエンを耐えないなど耐久面の足りなさを感じたのでもうすこし耐久に振って使いたかったかもしれない。 (珠で急所だと落ちる) 対水タイプの要。 特に水への有効打が少ないパーティなので刺さってない場合でも大体泣きながら選出する。 水タイプの相手の役割の他にバークアウトやでターンを稼ぐ役割もあるので大切に使う必要あり。 もうちょっと火力か欲しい場面もあるので配分に関しては要検討。 ランクバトルで当たることはほとんどないですが雨パに関してはチョッキを持ってることも相まって相当強くでれる。 2% 、 ・-1で 197-101 を確定一発。 B: ・ A177 のを確定耐え S: ・味方のゴリランダー S118 抜き ・ダイジェット1回込みで最速110族抜き 補完で入ってきた対水タイプ対策枠。 補完枠ながらものが無効で横に並んでも強いし、ピッピとも相性がかなり良好な点がめちゃくちゃ偉い。 (なお調整ミスでと同速になってしまうガバをしている模様) 対パーティに対してトリックする事で時間稼ぎもできる上にサポーター系のを機能停止できる点もつよポイント。 後発のメンバーを見ながらはどの相手を倒していくのかということを意識して立ち回るとGOOD。 個人的には が一番パワーがあると思っているが諸説あり。 上記の のような形に対して出す選出。 個人的にはあまり勝率がいいように思えないので不利マッチだと勝手に思っています。 にあまりックスを切りたくない派なのですがVS晴れに関しては切らないといけない場面が結構ある印象で温存できるならば眼鏡を打って倒れて後続でックスするパターンに持ち込みたいところ。 このVS晴れというのがこの構築の課題になると思います。 (炎半減がと水のみで両者とも炎耐性というには耐久力に不安が残る) 苦手な相手 前述のとおり のような晴れパーティ。 特に や が同居しているとなおさら難しい。 あまりマッチしませんが 系統もあまり分がよくない印象。 また純パーティで物理偏重型( など)相手もかなり立ち回りでなんとかしないといけない感はあります。 また も単体で重めで等で止めている間にある程度削りを入れての圏内にいれておく等倒し方を意識する必要があります。 この構築の強み やはりを発動した の制圧力がすさまじいところでしょう。 のキョダイゴクエンも耐えるので特殊相手に対しては相当強く動け、 のサポートがあるおかげで鬼火等も怖くないのがはちゃめちゃにえらい。 また範囲技(じだくりゅう)でが発動しやすいのも持ちのとしてはポイントが高いと思います。 威嚇には弱いものの威嚇もちが炎タイプに集中している関係上タイプ一致で攻撃できるため威嚇をもらいながらも相手への打点は確保できているのでそこまでつらい展開にはなりません。 終わりに どうだったでしょうか?エースに据えたをしっかり活躍させられたので非常に気持ちのいい構築になりました。 全体的にパワーが高いで固めることができたのも結果をだせた一因かなと思います。 S5に向けてまた頑張っていきたいですね。 参考文献 arcaid.

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【ポケモン剣盾】ランクマッチで勝つための対策必須ポケモン②「ギャラドス」「ドリュウズ」「ロトム」「トゲキッス」

ドリュウズ 先制技

ただでさえ攻撃種族値が高いギャラドスの攻撃力が底上げしてしまうので、選出に受けれるポケモンがいなくなってしまいます。 その為できるのであれば、「じしんかじょう」を発動できずにうまく受け回し、ギャラドスの猛進を早めに押さえ込んでおくのが正解だと思います。 但し、「じしんかじょう」を積んで攻撃が上がったギャラドスの攻撃技を一度受けることが前提なので気をつけましょう。 「ダイジェット」を積んで加速する前に、対面でしっかり落としておくのが理想です。 ギャラドスより早い、でんき技持ちのポケモンを構築に仕込んでおくといいでしょう。 例えば素早さに振ったロトムに「こだわりスカーフ」を持たせたら、1ランク素早さが上がったギャラドスでは抜くことができません。 ドリュウズ 特性「かたやぶり」は「きあいのタスキ」や「こだわりスカーフ」持ちが多い、というか殆どだがそれでも対策しづらく、 なんとなく構築を組んだら「かたやぶりドリュウズ」が重いということは良くあります。 特性「すなかき」は高速アタッカーとしての火力をあげる「いのちのたま」や「じゃくてんほけん」も存在します。 一度砂展開を許してしまうと、止めれるポケモンを用意していないと、かなり厳しい展開になります。 ウォッシュロトム みず・でんき 弱点が「くさ」技のみで、耐久が高く一撃で落とされることが少ない。 カバルドンやドサイドン、ドヒドイデ、アーマーガアなどの耐久ポケモンに強く、ウォッシュロトム1匹で受けサイクルを潰せることもある。 また、フォルムチェンジで覚える水技のハイドロポンプは、他のロトムのタイプ一致技と比べて火力ダウンがないため使いやすい。 ヒートロトム ほのお・でんき サイクル構築で必須級のほのお技とでんき技をタイプ一致で打てるため、痒い所に手が届く。 「ほのお」「でんき」が抜群の相手は勿論だが、環境に多いフェアリータイプにも強く、ダイマックスしたトゲキッスに後出しダイマックスで安定して勝てるのはとても偉い。 ロトムのメインウエポンやサブウエポンの「シャドーボール」や「あくのはどう」を全て半減で受けることができます。 ダイマックスのトゲキッスにあと投げし、ダイマックスして「ダイバーン」「晴れダイバーン」2発で沈めることができる。 「じゃくてんほけん」持ちが多いため、落とせない時はでんき技を打つのは控えたい。 5倍になるアイテム「とつげきチョッキ」を持たせた、鋼タイプや岩タイプはトゲキッスとのダメージレースで勝つことができます。 ダイマックス中もとつげきチョッキのとくぼうアップが適用される為、ダイマックスとのシナジーが高い。 「バンギラス」「ドリュウズ」「ジュラルドン」「ギガイアス」などがオススメです。 また加速していないトゲキッスなら、「いのちのたま」持ちのはりきりアイアントのアイアンヘッドでダイマックスでも一撃で落とすことができます。

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