ウーバーイーツ 疲れる。 大学生が4ヶ月、Uber Eats(ウーバーイーツ)で配達してみた|体験談

ウーバーイーツが副業におすすめな理由【気軽に始める方法も解説】

ウーバーイーツ 疲れる

この記事では雨の日の配達を10倍快適にするおすすめ対策グッズを紹介しています。 ウーバーイーツの配達だけでなく普段の生活にも役立つものばかりなのでご一読を。 配達・宅配業務に従事する人たちの誰もが嫌がるもの、それは「 雨」。 雨の中配達するのは普段の倍以上 ストレスフル Stressful)です。 身体は濡れるし、視界は悪いし、道路は滑るし、とにかく 配達しづらい。 雨の日の配達は普段とは比べ物にならないくらい疲れるし、時間もかかります。 そんな中温かい料理を運ばなくてはいけないウーバーイーツ配達パートナーは、 遅延によるBad評価と 急いだら事故るかもしれないという恐怖と戦いながら業務を遂行しなくてはありません。 雨の日は必ず休むという配達パートナーもいるくらいです。 ただし、雨の日の配達には「 雨インセ」が発生します。 雨インセとは見た目は普通のクエストと同じですが、雨が降っている時、もしくは雨予報の時だけ発生する 特別なボーナス。 12回配達すると 最大2400円(たまに3600円!)のボーナスが加算されます。 この雨インセ狙いで雨の日に稼働するドライバーもたくさんいます。 私もなるべく雨の日には稼働して出来る限り雨インセを達成するようにしています。 しかし雨という普段よりも厳しい状況の中で配達するのはかなり辛いのは事実です。 そこで必要となってくるのが 雨対策。 今日は雨が降る前に20件やる予定でしたが、小雨だったのと、シミが凄かったので延長。 日跨ぎ45件完クリ。 雨クエ8件のおまけ。 念のため雨装備しておいて良かった😀 — エピキュール ウーバーイーツ福岡 UberEpicure いかに雨の中で効率よく配達出来るかが雨インセを達成出来るかどうかに直結します。 雨を制する者が雨インセを制すると言っても過言ではありません。 そこでこの記事では実際に私も使っている雨の日の配達を10倍快適にするおすすめ対策グッズを10個紹介します。 これさえあればこれからの梅雨の季節の配達も乗り越えて雨インセも完クリ出来るはずです。 7月以降の暑い季節にはこの記事を参考にしてみてください。 レインウェア 雨の日に自転車(もしくはバイク)に乗るときには必ず レインウェアが必要です。 何も着ずにびしょ濡れで配達してもいいのですが、生身で雨に打たれ続けると確実に疲れが溜まります。 お客さんもびしょ濡れの人が配達に来たら多分驚きます(というかそんな配達員は嫌です)。 レインウェアは 100均で買うことも出来ますが、やはりそこは 100円のクオリティ。 ブカブカして動きにくいし、水は浸みてくるし、自転車に乗ったりバイクに乗ったりする時には むしろ邪魔です。 そんなちゃちなものではなく、もっとしっかりしたレインウェアを用意しないと配達のパフォーマンスも下がるので良いことはありません。 耐水圧と透湿性 レインウェアを選ぶ時に確認しておきたいのが「 耐水性」と「 透湿性」。 耐水性とは水に対する 濡れにくさのことで、透湿性とは 湿気を外に逃す性質のことです。 レインウェアに 濡れにくさ(水を通さない)は必須ですが、 中にこもった湿気を外に出すことも快適さには必須。 この2つが高いレインウェアほど良いレインウェアと思っておいて問題ありません。 ゴアテックスが一番人気 そこで今一番人気なレインウェアが ゴアテックス(GORE-TEX)生地を使ったもの。 ゴアテックスはアメリカの企業ゴアが開発した 防水透湿性素材の商標名です。 ゴアテックスの特徴を一言でいえば「 水蒸気は通すが雨は通さない」こと。 身体から出る水蒸気は全て外に出て行くの着ていても蒸れることは無い上に、雨は弾き返すので服の中は常に快適な状態。 湿度が高くてじめじめしてる梅雨の時期には最高ですね。 防水性・暴風性・透湿性に関していえば間違いなくゴアテックスが ナンバーワンです。 ゴアテックスを着て稼働している配達員もたくさんいますね。 それまで少しウーバーやろう。 ゴアテックスの出番だ。 雨の日にゴアテックスを着ていれば最強なのはわかりましたが、それにしてもやはりちょと 高い。 そんな時は普通のレインウェアを買いましょう。 私はマックというブランドのレインウェアを買いました。 ゴアテックス並みの耐水性・透湿性は期待出来ませんが、普通の雨くらいなら十分役に立ちます。 正直なところ機能に関してはどこも同じなので、デザインと価格帯で選ぶのが良いと思います。 マックのレインウェアは3000円前後で、耐水圧は10000mmくらいですが十分使えてます。 小雨程度ならへっちゃらですが、激しい雨の日にはかなり中まで浸みてきます。 ちゃんと弾いてるように見えても水が浸みて黒くなっているのがわかります。 内側はこんな感じで水滴がポタポタしたたるくらい濡れてます。 夏は体がクールダウンしてちょうどいいですが、梅雨や秋はちょっと寒いのが難点ですね。 シリコン製スマホホルダー 配達パートナーのマストアイテムである「 スマホホルダー」。 私は5年以上シリコン製のスマホホルダーを使っていますが、どうしてみんな使わないのか不思議なくらい便利です。

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終わらない氷河期~疲弊する現場で:「自由な働き方だが…」 配達中でも、けがの補償不十分 43歳ウーバーイーツ配達員

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14時30分から仕事開始 前日は昼の時間帯を中心にやってみたが、今回は夜の時間帯をやってみようかと思ったものの 天候状態が悪そうというのと 昼間のほうが暖かそうというのもあって 2日目は夕方中心にやってみることにした。 14時30分にアプリをオンラインに切り替えてスタンバイ。 YouTubeを見ながらお呼びを待つと15分後にやっとお呼びがかかった。 場所は心斎橋のおしゃれなカフェ。 行くと タピオカドリンクが2つ。 ドリンクは倒れそうでやだなと思ったけど、こぼれないタイプの飲み物だったので良かった。 それをどこへ届けるのか?と調べてみたら 西成区!まぁまぁ遠いところやな!と思いながらも、 待っとれよ!すぐに届けたるからな!みたいな感じの気分でスイスイ〜とチャリを漕いでいく。 現地に到着してみたけど、むちゃくちゃ路地が入り組んでてどうなっとるのか全くわからん。 西成区の 下町はマジでカオスや。 店やら文化住宅やらものすごい密集しすぎてる。 わからなすぎてしょうがないので電話をかける。 場所を聞くと こんなところに路地あったんか!ってところの奥で注文者が出てきてくれた。 ドリンク2つ渡して配達終了。 正直 西成区の路地裏面白すぎるので次の呼び出しがかかるまで自転車を押しながらウロウロ。 昔ながらの銭湯とか駄菓子屋とかめっちゃあって楽しい。 そうしているとすぐに呼び出しがかかってまた難波へ戻る。 次は松屋で弁当を回収し、チャリで10分程度のマンションへお届け。 一直線なのに道を間違えて行き過ぎて戻る…いや、急坂登りきっちゃったけど坂の下が届け先やったんかい!乳酸損しとるやんけ! って感じで2件目が終わり、すぐに呼び出し。 次はマクドナルドらしい。 調べたら坂の上やんけ!疲れるなぁ! って感じでマクドナルドへ回収しに行き、お届け。 そして次もマクドナルド。 他のUber Eats(ウーバーイーツ)の人もいて マクドナルドの人気っぷりすごいなって感じる。 この次はデリバリー専門のお弁当屋さん。 普通にデリバリー用のスクーターが並んでるのにUber Eats(ウーバーイーツ)が配達するのってなんなんやろ?スクーターもったいなくない? 5件やるとだんだん疲れてくるので休憩。 大阪名物安い自販機で 80円のドデカミンを買って水分補給とエネルギーチャージ。 冬でも喉乾く。 夕方になってきてだんだん雲行きが怪しくなってきたので、あと1件だけ配ったら終了にしようと決めてアプリをオフからオンに切り替える。 ちょっとしたらすぐに呼び出されて、またデリバリー専門お弁当屋さん。 それを配達して終了。 ちょうど小雨が降り出していた…。 2日目の配達まとめ 初日は難波中心というより少し大正とか桜川の方で回っていたのが原因なのか、それほど連発して注文が来なかったのだがやはり難波の中心にいるとすごく注文が多かった。 3時間の労働だったがこの日は前日より少し多く稼ぐことができた。 正直慣れない状態で2日連続で3時間自転車を漕いでいると疲れるし、なんか腰とか背中とか痛くなってきて最後の方しんどい。 慣れるまでは一日中頑張ろうとせずに 2〜3時間程度やるぐらいがちょうどいいかもしれない。 2日やって感じたUber Eats(ウーバーイーツ)の稼ぎ方のコツ 2日やってみてなんとなく 稼ぎ方のコツみたいなのが理解できたのでちょっと紹介してみよう。 街の中心でスタンバイ とにかく街の中心にいれば 仕事が途切れることがない。 待機時間を減らせば効率よくお金が稼げるので 街の中心にいるということはとても重要度が高いと感じる。 初日はちょっと中心から外れた自宅で待機してしまっていたので仕事が連発せず、無駄な時間がかなり発生していたので効率よく稼げていなかったと感じる。 効率を上げれば回数を増やせてその分稼げるだろう。 距離より回数 このシステムは距離でのプラスよりも 回数を増やしたほうが稼げる。 自転車で2キロ漕いだら都心部だと信号もいくつもあり、かなり時間が取られる。 それを考えると2キロで加算される距離料金よりも500メートルの距離で2回運ぶほうが確実に金は稼げると言える。 他にも、クエストと呼ばれる 何回配達したらプラスいくらというようなシステムもあり、回数を稼ぐことが重要と言える。 距離でのクエストはなく、遠くへ届けても一回は一回なので長距離運ぶメリットは少ない(仕事が少ない時間帯だと待機時間が減るメリットはある)。 マクドナルドを狙え 回数を稼ぐためには近距離の客をゲットしたいところだが、マクドナルドの場合は店舗数が非常に多いので、 何キロも離れたところからの注文というのがまずない。 大阪のミナミエリアだとマクドナルドだけで10店舗ぐらいありそうなぐらい密集している。 近距離の注文を何度も配達できるので非常に効率よくお金が稼げると言えるだろう。 私の場合、 注文の半分以上がマクドナルドであり、そのほぼ全ての届け先が徒歩5分〜10分圏内の超近場だった。 客層としてはタワマンなどに住んでいる人で、忙しいので僅かな距離すら自分で買いに行こうとは思わないリッチな人々なのだろう。 自転車は何でもいい 私はロードバイクを使っているのだが、上にも書いたように金を稼ごうと思ったら近場を往復するのが一番手っ取り早いので別にいい自転車に乗っていてもそれほどメリットはない。 いろいろ調べたときにも一番稼いでいる人は 赤チャリと呼ばれるUber Eats(ウーバーイーツ)と提携していて安く借りることのできるドコモのレンタサイクルに乗っていると書かれていたが、確かに稼ごうと思ったら気軽に使える電動自転車がベストかも知れない。 ただし、ロードバイクの場合、直線道路で車と同等の速度で走ることができるのでストレス解消にはなる。 今回のまとめ 2日目ははっきり言って忙しかった。 運んでいる途中で次の仕事がバンバン入ってくるし、何度もキャンセルをした。 多分慣れるとこういうのも全部拾っていくのだろう。 まだ10回しか仕事をしてない人間には早いと感じる。 今回も3時間程度の仕事時間になったのだが、普段デスクワークやっている人間にとって3時間も自転車に乗るというのはそこそこのハードワークである。 2日目は相当疲れたと感じたし、実際めっちゃ早く寝ちゃった。 久しぶりに乗ったロードバイクというのもあって変なところが痛くなったりしている。 多分慣れないうちは無理をしないで一日3時間程度から始めてみて、行けそうなら時間を増やしていくという形がいいだろう。 兼業でやる場合、仕事が17時に終わって、ご飯を食べて着替えて19時に始めて22時ぐらいまでやる感じが良いのではないだろうか? あと、雨の日や週末になると4回配ったら400円プラスとかのインセンティブが付くので普段は仕事の後1時間程度しか出来なくても、週末一気に稼ぐという方法もあると思う。 私も週末は競馬が終わったあと夜だけやってみようかと思う。 だんだんやり方が分かってきて楽しくなり始めているので、今後も地道にUber Eats(ウーバーイーツ)を楽しみながら稼ぎたいと思う。

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ウーバーイーツ配達員「人生変わった」 「社会不適合者」から月収40万円に

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14時30分から仕事開始 前日は昼の時間帯を中心にやってみたが、今回は夜の時間帯をやってみようかと思ったものの 天候状態が悪そうというのと 昼間のほうが暖かそうというのもあって 2日目は夕方中心にやってみることにした。 14時30分にアプリをオンラインに切り替えてスタンバイ。 YouTubeを見ながらお呼びを待つと15分後にやっとお呼びがかかった。 場所は心斎橋のおしゃれなカフェ。 行くと タピオカドリンクが2つ。 ドリンクは倒れそうでやだなと思ったけど、こぼれないタイプの飲み物だったので良かった。 それをどこへ届けるのか?と調べてみたら 西成区!まぁまぁ遠いところやな!と思いながらも、 待っとれよ!すぐに届けたるからな!みたいな感じの気分でスイスイ〜とチャリを漕いでいく。 現地に到着してみたけど、むちゃくちゃ路地が入り組んでてどうなっとるのか全くわからん。 西成区の 下町はマジでカオスや。 店やら文化住宅やらものすごい密集しすぎてる。 わからなすぎてしょうがないので電話をかける。 場所を聞くと こんなところに路地あったんか!ってところの奥で注文者が出てきてくれた。 ドリンク2つ渡して配達終了。 正直 西成区の路地裏面白すぎるので次の呼び出しがかかるまで自転車を押しながらウロウロ。 昔ながらの銭湯とか駄菓子屋とかめっちゃあって楽しい。 そうしているとすぐに呼び出しがかかってまた難波へ戻る。 次は松屋で弁当を回収し、チャリで10分程度のマンションへお届け。 一直線なのに道を間違えて行き過ぎて戻る…いや、急坂登りきっちゃったけど坂の下が届け先やったんかい!乳酸損しとるやんけ! って感じで2件目が終わり、すぐに呼び出し。 次はマクドナルドらしい。 調べたら坂の上やんけ!疲れるなぁ! って感じでマクドナルドへ回収しに行き、お届け。 そして次もマクドナルド。 他のUber Eats(ウーバーイーツ)の人もいて マクドナルドの人気っぷりすごいなって感じる。 この次はデリバリー専門のお弁当屋さん。 普通にデリバリー用のスクーターが並んでるのにUber Eats(ウーバーイーツ)が配達するのってなんなんやろ?スクーターもったいなくない? 5件やるとだんだん疲れてくるので休憩。 大阪名物安い自販機で 80円のドデカミンを買って水分補給とエネルギーチャージ。 冬でも喉乾く。 夕方になってきてだんだん雲行きが怪しくなってきたので、あと1件だけ配ったら終了にしようと決めてアプリをオフからオンに切り替える。 ちょっとしたらすぐに呼び出されて、またデリバリー専門お弁当屋さん。 それを配達して終了。 ちょうど小雨が降り出していた…。 2日目の配達まとめ 初日は難波中心というより少し大正とか桜川の方で回っていたのが原因なのか、それほど連発して注文が来なかったのだがやはり難波の中心にいるとすごく注文が多かった。 3時間の労働だったがこの日は前日より少し多く稼ぐことができた。 正直慣れない状態で2日連続で3時間自転車を漕いでいると疲れるし、なんか腰とか背中とか痛くなってきて最後の方しんどい。 慣れるまでは一日中頑張ろうとせずに 2〜3時間程度やるぐらいがちょうどいいかもしれない。 2日やって感じたUber Eats(ウーバーイーツ)の稼ぎ方のコツ 2日やってみてなんとなく 稼ぎ方のコツみたいなのが理解できたのでちょっと紹介してみよう。 街の中心でスタンバイ とにかく街の中心にいれば 仕事が途切れることがない。 待機時間を減らせば効率よくお金が稼げるので 街の中心にいるということはとても重要度が高いと感じる。 初日はちょっと中心から外れた自宅で待機してしまっていたので仕事が連発せず、無駄な時間がかなり発生していたので効率よく稼げていなかったと感じる。 効率を上げれば回数を増やせてその分稼げるだろう。 距離より回数 このシステムは距離でのプラスよりも 回数を増やしたほうが稼げる。 自転車で2キロ漕いだら都心部だと信号もいくつもあり、かなり時間が取られる。 それを考えると2キロで加算される距離料金よりも500メートルの距離で2回運ぶほうが確実に金は稼げると言える。 他にも、クエストと呼ばれる 何回配達したらプラスいくらというようなシステムもあり、回数を稼ぐことが重要と言える。 距離でのクエストはなく、遠くへ届けても一回は一回なので長距離運ぶメリットは少ない(仕事が少ない時間帯だと待機時間が減るメリットはある)。 マクドナルドを狙え 回数を稼ぐためには近距離の客をゲットしたいところだが、マクドナルドの場合は店舗数が非常に多いので、 何キロも離れたところからの注文というのがまずない。 大阪のミナミエリアだとマクドナルドだけで10店舗ぐらいありそうなぐらい密集している。 近距離の注文を何度も配達できるので非常に効率よくお金が稼げると言えるだろう。 私の場合、 注文の半分以上がマクドナルドであり、そのほぼ全ての届け先が徒歩5分〜10分圏内の超近場だった。 客層としてはタワマンなどに住んでいる人で、忙しいので僅かな距離すら自分で買いに行こうとは思わないリッチな人々なのだろう。 自転車は何でもいい 私はロードバイクを使っているのだが、上にも書いたように金を稼ごうと思ったら近場を往復するのが一番手っ取り早いので別にいい自転車に乗っていてもそれほどメリットはない。 いろいろ調べたときにも一番稼いでいる人は 赤チャリと呼ばれるUber Eats(ウーバーイーツ)と提携していて安く借りることのできるドコモのレンタサイクルに乗っていると書かれていたが、確かに稼ごうと思ったら気軽に使える電動自転車がベストかも知れない。 ただし、ロードバイクの場合、直線道路で車と同等の速度で走ることができるのでストレス解消にはなる。 今回のまとめ 2日目ははっきり言って忙しかった。 運んでいる途中で次の仕事がバンバン入ってくるし、何度もキャンセルをした。 多分慣れるとこういうのも全部拾っていくのだろう。 まだ10回しか仕事をしてない人間には早いと感じる。 今回も3時間程度の仕事時間になったのだが、普段デスクワークやっている人間にとって3時間も自転車に乗るというのはそこそこのハードワークである。 2日目は相当疲れたと感じたし、実際めっちゃ早く寝ちゃった。 久しぶりに乗ったロードバイクというのもあって変なところが痛くなったりしている。 多分慣れないうちは無理をしないで一日3時間程度から始めてみて、行けそうなら時間を増やしていくという形がいいだろう。 兼業でやる場合、仕事が17時に終わって、ご飯を食べて着替えて19時に始めて22時ぐらいまでやる感じが良いのではないだろうか? あと、雨の日や週末になると4回配ったら400円プラスとかのインセンティブが付くので普段は仕事の後1時間程度しか出来なくても、週末一気に稼ぐという方法もあると思う。 私も週末は競馬が終わったあと夜だけやってみようかと思う。 だんだんやり方が分かってきて楽しくなり始めているので、今後も地道にUber Eats(ウーバーイーツ)を楽しみながら稼ぎたいと思う。

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