木村花。 「水! 水!」テラハ出演・木村花さん急逝 発見直後の「異臭、警報、心臓マッサージ」

木村花さん死去、ネットの誹謗中傷に対策強化求める声相次ぐ |【西日本新聞ニュース】

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木村花 激怒の理由は? 木村花の激怒の理由は・・・ 「テラスハウス」はシェアハウスに同居する男女6人の生活を記録した人気リアリティー番組。 互いに惹かれ合い、付き合うのも時間の問題かと思われた花と快だったが、社長と夢の4人で京都旅行に行ったことをきっかけに亀裂が。 ここのところスタンドアップコメディーがうまくいかず、旅の最中も自分の世界にこもってばかりで、 周りのことを考えず、人に任せっきりのマイペースな快に花はすっかり嫌気が差していた。 そんな中、テラスハウスに戻ると、花の大切なプロレス衣装が洗濯機に入ったままなのに気づかず、 快が自分の洗濯と一緒に乾燥をかけてしまい、花の衣装が縮んで使い物にならなくなってしまう事件が起きた。 命の次に大切なコスチュームとか言ってたけど、それなら尚更洗濯終わったら自分の部屋に投げて出掛けるんじゃなくコスチュームだけは色落ちしてないかとか確認して、シワにならない様にたためよって話。 そもそも花こそ取り忘れないか確認するべき。 カイも共同生活なんだから、使う前にちゃんと確認しないといけない。 でも今回の問題は、そもそも大事な物を置き忘れる本人が1番悪い。 それなのに、自分が忘れた事を棚において、相手をあんなに攻めるのは、どうかと思う。 あと仕事に関して、骨を折ったり傷を負うプロレスの方が、スタンダップ・コメディより上みたいな言い方も嫌い。 どんな仕事もみんな頑張ってるんだよ!考え方、感じ方、皆それぞれなんだよ!それなのに周りが気を遣うほど、怒鳴り立てて。。 もっと大人な対応をしましょう。 やたら気にしぃやし、すぐ泣くから言わないだけかもよ。 人を恫喝できる立場か考えた方がいい。 人を恫喝していい人なんておらんけどね。 恫喝はモラハラです。 言うならみんなの前で言わないで、一対一で言うべき。 快は行きたくないのに頼みこまれた側だし、社長本人にはちゃんとお礼を言っていたわけで。 みんなに見えるように言え?そこまで気を遣うべきなの?…って快の言い分のほうが理解できた。 他人の生き方を責める資格なんて誰にもないし、少なくとも快はそのことを分かっていて、花がやらかした時は全部受け入れてあげていたのに… 快が気の毒だったな〜 だらしなさに腹が立つのはわかるけど、あそこまで全否定はほんっとうにやりすぎ。 ただ快という人の行動があまりにもヒドかったんだと思いますよ。 村本のせいかもしれないがスタンダップコメディってのにも良い印象ないし・・・。 でも申し訳ありませんがこの番組一回も見たことありません。

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木村花さんが『テラスハウス』出演から亡くなるまで、何が彼女を追い詰めたのか

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すぐ読める目次• 木村花の自殺で愛猫はどうなった? 2020年5月23日に木村花さんが自殺したと報じられました。 当初の発表では、 詳細につきましては、いまだ把握出来ていない部分もあり、引き続き関係者間の調査に協力してまいります 引用: と、 死去理由や原因については公表されていませんでしたが、後の報道で木村花さんは 硫化水素を使って自殺したと報じられました。 捜査関係者によると、室内には硫化水素を発生した形跡があった。 23日未明、東京・江東区の木村さんのマンションを訪れた母親が、玄関ドアに「硫化水素発生中」と書かれた貼り紙を発見し、119番通報。 木村さんはベッドの上で倒れており、搬送先の病院で死亡が確認された。 室内からは硫化水素を発生させたとみられる薬剤の容器も見つかった。 引用: 木村花さんの部屋には母や知人に対しての遺書も見つかっており、「 ごめんね。 産んでくれてありがとう。 」とのメッセージが残されていたそうです。 硫化水素で自殺を図った木村花さん。 猫本当に心配。 だれか育ててくれる人いるのかな…… あんな小さいの、ご主人おらんくなって大丈夫なんかな。 ご冥福をお祈り致します…。 この猫は、木村花さんが 自殺する1週間前に引き取った、保護猫だったそうです。 保護主は、木村花さんと同じ鍼灸院に通っていた縁で知り合った、ガールズバンド「SILENT SIREN」のドラマー・ひなんちゅさんでした。 花ちゃんはうちから保護猫を引き取ってくれました。 絶対幸せにするって言ってたじゃん。 あなたが幸せにならなくてどうするの、花ちゃん。。 コロナ落ち着いたらご飯行こうねって話してたじゃん。 無理やりでも家に行って色々話聞いてあげたらよかった。 断言できるのは、あんなに心優しい子いないです。 画像引用:ひなんちゅブログ 硫化水素自殺だったため、この猫の安否を心配する声がありましたが、木村花さんは自殺する前に からあげくんをカゴに入れ、事務所「スターダム」の前に連れて行っていました。 今は寮の人達が面倒を見ており、今後誰が飼うかはまだ決まっていないとのこと。 昨夜花ちゃんのお母様から連絡をいただきました。 猫ちゃんは花ちゃんがスターダムの寮に連れて行っており、いま寮の皆様に可愛がってもらっているそうです。 今後誰が飼うかは未定ですが花ちゃんの親族はじめスターダム寮での希望もあるらしく、そこはまたわかり次第教えていただくことになりました。

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木村花さん死去から一夜明け 悲劇繰り返さない SNS誹謗中傷に法規制を 厳罰化求める声― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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人気女子プロレスラーのさん(享年22)が23日、亡くなったことがわかり衝撃が走っている。 木村さんは高身長で美形の悪役レスラーで、そのビジュアルの良さから「テラハ」に出演。 しかしながら、男女6人の共同生活中、木村の大切なプロレスのコスチュームをメンバーの男性が誤って洗濯機で洗ってしまい変色、縮んで使えなくなったことに激昂。 それ以降、木村さんのSNSには1件の投稿に100件を超える「死ね」「消えろ」など誹謗・中傷コメントが書き込まれる事態に発展。 フジテレビの放映直後はもちろん、Netflixで後から観た視聴者とからもコメントが上書きされ、炎上が収まる様子はなかった。 そんな中、亡くなった23日未明に自傷写真と共に「もう人間なんかやりたくない 愛されたかった人生でした みんなありがとう、大好きだよ ばいばい」とツイート(現在は削除)し、この世を去った。 「母で元女子プロレスラーの木村響子さん譲りの、恵まれた体格とエキゾチックな美人顔で所属団体の看板悪役レスラーでした。 子供の頃はママの試合をリングサイドで応援し、母子二人三脚で戦う姿がキャラクターになっていました。 彼女は一度会った人にも自分から走り寄ってきて挨拶する礼儀正しい子。 常にお母さんや師匠の武藤啓司さんに迷惑をかけぬよう心がけているようで、羽目を外した話も聞いたことがありませんでした。 「コロナ自粛のストレスや社会不満が木村さん1人にぶつけられてしまったのでは。 ネットに書き込む人たちはつい最近、『 検察庁法改正案に抗議します』の法案見送りで大勝利を得ただけに、自己を正当化することにある種の快楽を覚えています。 そのため、標的が定まると、いじめを正当化しようとする人にヤジも加わり、バッシングが加速する。 もしこれが、さんのような大物タレントなら、法的手段で反撃される可能性がありますが、木村さんはそこまでの力を持ちえなかったのでしょう。 みんなが叩いているから加勢してもいいだろうと思わせた。 隣国・韓国は超格差社会で、手元のスマホが唯一の憂さ晴らしの手段になりネットいじめがより過激になっています。 日本もコロナ禍で閉塞感を抱えており、今後ネットいじめが悪質化する可能性は高いと考えられます」 ネット上で問題になると、木村さんに対して酷い言葉を書き込んだ者たちは一斉にコメントを削除し保身に走っている。 こんな匿名の卑怯者に前途ある命を奪われたことは残念極まりない。

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