靴下 名前 書き。 靴下の名前の書き方!100均セリアの「のびのびゼッケン」で決まり!

靴下の名前付けはネームペンでOK

靴下 名前 書き

スポンサーリンク 黒い靴下に名前を付ける方法あれこれ 黒等の濃い色の靴下に名前を書いたり、名前を付けたり する方法は色々考えられます。 等があります。 では、それぞれ詳しく見ていきます。 断トツでナンバーワンでしょう。 入園準備や入学準備でまとめてやっている時は、むしろ楽しく感じます。 色々な布製品に付けたくなります。 ですが、靴下の場合は履くたんびに洗濯する事になりますし、 靴と擦れますので、どうしても剥がれやすいのです。 名前の全てが同時に剥がれる事は普通あり得ないため、一文字だけ がまず剥がれ始めます。 おそらく、その文字はうまく粘着されてなかったのでしょう。 もしくはその文字の位置が、一番靴との摩擦が多い部分なのかもしれ ません。 ブランド物の靴下ならまだしも、3足で何百円で売っている様な 靴下ごときに、フロッキーをいちいち付けるのが何だかもったいない 気分になってきます。 何足かまとまめて付けるのならまだいいですが、1足だけ名前付けが したい場合に、それだけのためにアイロンを出すのがこれまた 面倒・・・ 普段靴下って、一気に何足も新しいのを下したりする事は少なく ないですか? 穴が空いたら、その1足を捨てて新しいのを1足下すって感じ ですよね? 私のような面倒くさがりのタイプにはあまり向いてません。 しかし、見た目の可愛さは断トツなので、使用するたびに洗濯する必要の ない物に関しては、使う価値はあると思います。 例えば、手提げ袋や上靴袋等です。 たまにしか洗濯しなくてもいい物には、使用してもいいと思います。 見た目もなかなか綺麗です。 ですが、名前付けは基本的に黒いインクを使う方が圧倒的に多いと 思いますので、わざわざ黒い靴下や濃いい色の靴下の為に白いインクや スタンプを買うのが、もったいなく感じます。 後、一番忘れてはいけないのが、洗濯によってだんだんと薄くなって くる事です。 薄くなってきた場合にはなかなかやっかいです。 もう一度押そうと思っても、一度押したところの丁度真上に 押すのは非常に難しいです。 別の場所に再度押すか、字が2重になるのを覚悟で押すかの どちらかになります。 ですので、私は却下です。 それに、靴下は肌に直接当たる物なので、縫い付ける場所によっては、 糸の玉止めや縫い目が肌に当たるのが気になる場合もあるかもしれません。 キャップをした状態で、カチカチと音がするまでよく振ります。 その後、いらない紙などに軽く数回押して、ペン先にインクを十分に含ませて 浸透させます。 もしご心配なら、一度要らない紙等に書いて、ちゃんとインクが浸透しているか チェックしてみてもいいですね。 土踏まずの辺りに書くと、靴との摩擦も少なくて済むのでお勧めです。 ちなみに、はきぐちの裏に書くと、目立たなくていいのですが、生地が ボコボコしているので、きれいにかけませんし、落とした時には先生が 名前を見つけにくいです。 これは、家庭用の 塩素系の漂白剤を使います。 ちなみに私は台所用の漂白剤を使いましたが、洗濯用の物でももちろん良いです。 小皿等に少しだけ漂白剤を入れておいて、爪楊枝の先に漂白剤を付けて 靴下に書いていきます。 書いて数秒後には、色が変色し始めます。 名前が複雑な文字がある場合や、文字数が多い場合には、尖った方で書いても いいでしょう。 白い名前ペンよりも、上手には書き難いですが、上からまたなぞらないと いけないという事がないので楽ですね。 家に漂白剤と爪楊枝があればすぐに出来ます。 漂白剤で名前を記載した後は、数時間おき、念のために流水で軽く洗ってから 他の洗濯物と一緒に洗濯すれば良いでしょう。 下着や服にも必ず記名するように言われます。 下着や服に記名する場合、品質表示のタグに名前を書く方が多いと思います。

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靴下に名前を書きたくない!お下がりOKな保育園ソックスのネーム付け方法

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[靴下の名前つけ]保育園ママに人気の方法はこの4つ 保育園・幼稚園ママたちに人気の方法は以下の4つです。 その特徴を比較して一覧にしてみました。 [靴下の名前つけ]人気の方法を分析&おすすめグッズ どこにどんな風に名前付けをするのか、メリットやデメリットなどをまとめました。 準備も時間も必要ないため、ママの負担が一番軽くてすむ方法。 筆者の周りではアイロンシールやスタンプ等を持っていても、手軽さ優先で靴下は油性ペン一択というママが多かったです。 かく言う筆者も油性ペン派。 必要なもの• 油性ペン(細字タイプが便利) どこにどうやってお名前つけ? お名前スペースのある靴下だと油性ペンでも書きやすいです。 多くは土踏まずの部分やはき口の裏側にスペースが設けられています。 スペースがない場合でも、靴下の内側などは定番。 あとは白い部分や柄がない部分(可読性がよさそうな部分)を狙うという声も。 名前を書く際はどうしてもペン先が繊維にひっかかりがちなので、ゆっくり何度もなぞりながら書くようにします。 ちなみに保育園年中・年長にもなってくると、自分で持ち物管理もできるようになるため、もはや名前は書いていないというお母さんも実は多いです。 メリット• 思いたったときにすぐ作業できる• 名前を書くだけ、切り貼り・アイロン不要• 出費が抑えられる• 薄くなっても書き足せばいいだけ(すぐ直せる)• 着心地に影響しない デメリット• ペンや靴下の生地・厚みによっては書きにくい、よれる、にじむ• 可読性が悪いことも• 洗濯で薄くなりがち• 紺色・黒などの靴下には白色が必要 おすすめ! 人気の油性ペン2選 普通の油性マジックなどでも対応できますが、「にじみにくさ」や「耐水性」などが考慮されたお名前書き専用ペンがおすすめ。 「」や「」などが定番ですが、実はボールペンタイプが一押しです。 ぺんてる ゲルインクボールペン 布書きボールペン 書きづらい靴下とかハンドタオルにぺんてるの布書きボールペン役立った~👏マッキーとかみたいにひっかからないからまだ書きやすい😊 — ゆち yc819ym 2. PILOT 布書きペン タフウォッシュ 極細 娘の入園準備のために購入しました。 アイロン接着のネームテープに書いたものは2年近くたっても薄くなりません。 極細は靴下に細かく名前を書くときに使っています。 洋服や肌着等のお名前つけにとても人気。 転写タイプもあります。 必要なもの• 子供の名前を入れてもらったアイロンシール(仕上げシート等が付属)• アイロン・アイロン台 どこにどうやってお名前つけ アイロンシールも足の裏部分(滑り止めの凸凹がついている場合、アイロンで溶ける可能性があるため避ける)、はき口に貼り付ける人が多いです。 基本的に目立たない場所へ貼るママが多いですが、はき口部分に関しては表側に貼る人も(肌当たりが気になるかもしれないという配慮から)。 貼り付け方は、まずシールを剥がして布の上にセッティング。 仕上げシートをのせてアイロンでぐぐっと押し付けます。 熱が冷めたら仕上げシートを外す。 これでOK。 完成までちょっと時間が必要です。 メリット• 字が薄くなりにくい• シールのデザインが豊富でかわいいものが多い• 濃い色の靴下にも使える デメリット• オーダー、アイロンがけ等、若干手間がかかる• 剥がれやすい(という声もあれば剥がれない!という声も)• 素材によっては使用不可のものもある おすすめ! 人気のアイロンシール2選 数あるアイロンシールの中でも「ラバータイプ」をおすすめする声が非常に多く聞かれました。 その特徴は「伸縮性がある」・「洗濯に強い」・「色落ちしにくい」と良いことづくめ。 お名前シール工場 アイロンシールラバー 保育園に通う息子の持ち物の名前付けをいままでスタンプでやっていました。 でも洗ううちに薄くなったり、うまく押せなかったり、いざという時スタンプ台が乾いていたり…。 おまけに色ものが多い靴下は、名前が目立たず保育園に履かすことはできませんでした。 でも、これならかんたんきれいに名前付けができます。 アイロンで接着というものに対し、面倒くさいなぁと思っていましたが、名前が薄くなりそうもないので、こちらの方が結果手間がかからないと思います。 (引用元:) 2. シールDEネーム ネームシール(アイロンラバー) 保育園に預ける際の洋服や靴下への名前つけに大変重宝しています。 ふつうに洗濯しても全然はがれてきません。 小さな娘でも絵柄で自分のものだと覚えることができるのでとてもよいです。 アイロンシールと異なる点は、転写方式で名前部分のみを接着させるところ。 ぷっくりとやや立体感があり、かわいらしいビジュアルです。 事前オーダーが必要です。 必要なもの• 子供の名前で作ってもらったフロッキー• アイロン・アイロン台 どこにどうやってお名前つけ フロッキーネームも他の方法同様、土踏まず部分に貼り付けるのが定番人気です。 ただ、フロッキーと言えば仕上がりの美しさがポイントでもあるため、爪先部分やはき口の表側などに貼る人も少なくありません。 フロッキーの貼り付け方はアイロンシールとそう変わりません。 ただし、難易度は少しUP(転写で文字部分のみを残して貼り付けるので)。 貼り付けたい場所にフロッキーを置いて(反転した文字が下側に来るように)、上からアイロンでプレス。 あとは冷めたのを見計らってはがすだけ。 メリット• 仕上がりが美しい(デザイン性高い)• 濃い色の靴下にも使える• 色が薄くなったりする心配がない デメリット• オーダー、アイロンがけ等、若干手間がかかる• 上手に貼るのにコツがいる場合も(やや難しいとの声あり)• 洗濯や摩擦で文字の一部が欠けたりすることも• はがれやすい文字(濁点等)や潰れやすい文字(画数多い)がある• 素材によっては使用不可のものもある• 1枚あたりの価格、手間や難易度を考えるとコスパはあまりよくないかも… おすすめ! 人気のフロッキー2選 靴下の素材や、貼り付け方によっては、上手につけられなかったり、着用後や洗濯後にとれてしまったという声もありました。 貼り付け方は説明書きなどをみて手順どおりに行い、購入前に口コミをよくチェックしておくことも大切です。 クレアフォーム フロッキーネーム 幼稚園・保育園が始まったけど衣類の記名が面倒、書きにくい、洗濯で薄れてしまう、パンツや靴下なんかチマチマ書いてられっかー!ウオオオオ! という事で、2度目の注文をしてきたところです。 靴下に転写する際は履き口の裏側が良さそうですね。 (引用元:) 2. ね〜むっこ フロッキーネーム 保育園の子どもの靴下の名前はこれに決めてます。 アイロンで押さえつけて、冷えたらペりっとはがすだけなので 楽ちんで、分かりやすいです。 靴下はどうしても名前が書きにくいので重宝しています。 いつも、パソテルカラーの靴下だったので ブラックのお名前シールだったのですが、 最近は子どもが青色が好きなので、これからも青色靴下が増えるかと思い今回は白色を購入。 30枚あっても、いるときに出して使えるのが便利です。 無くなったらまた購入予定です。 子供の名前をオーダーするものもあれば、自分で必要な文字をはめ込んで作るものもあります。 どちらにしても専用インクが使用されています。 必要なもの• 専用スタンプ• (場合によっては)専用インク・スタンプ台 どこにどうやってお名前つけ スタンプする位置は、はき口の内側が人気高め。 土踏まず部分も人気ですが、汚れに負けてしまったり、インクが薄くなってしまうことを恐れて避ける人も。 スタンプは名前付けしたい場所にぽんと押すだけ。 この手軽さは最高です。 ただし、捺印後にアイロンがけが必要になるスタンプも中にはあるので(インクをより定着させるため)、事前にチェックを忘れずに。 メリット• 仕上がりキレイ• はがれる心配はない• 着心地に影響しない• オーダーの手間がある(アイロン必要な場合アイロンがけの手間も)• 印字が薄くなる(油性マジックでなぞったり書き足して修正するという人も)• 準備やインクの色(白)、インクの補充等が手間• 初期費用が高め(コスパは悪くない) おすすめ! 人気のスタンプ2選 保育園や幼稚園の入園用に準備するなら「単品買い」よりも、断然「セットタイプ」をおすすめします。 ひらがなだけでなく漢字が含まれるものや、サイズのバリエーションがあるものは小学校入学以降も何かと使いみちがあるためです。 兄弟姉妹がいる場合は、自分ではんこ部分を組み替えられるものなどもおすすめです。 おなまえスタンプBOX 小学校に入学する甥と姪に、そして保育園に入園する息子と娘に購入しました。 入学用品ではクレヨンやクーピーの名付けや鍵盤ハーモニカ、算数セットなど本当に本当に役立ちました!特に6年間使うであろう物には、キレイに名付けできて良かったです。 入園用品では面倒な靴下の名付けも完璧でした!靴下の土踏まずや爪先にスタンプしてもとてもキレイで、まるで靴下の模様のように違和感がありません。 手書きではこうはいかないと思いました!アイロンで付ける物より確実に楽です。 (引用元:) 2. シャチハタおなまえスタンプ大・小文字セット 子供の幼稚園グッズ用に購入しました。 はじめはアイロンプリントのフロッキーシールなどを使っていましたが、靴下など伸びる素材や頻繁に洗うものはすぐに剥がれてしまったので、スタンプに切り替えました。 とても使いやすくて、まだ数回洗濯しただけなですが、今のところ消えることなく丈夫です。 (引用元:) 【番外編】アイロンテープ・100均アイロンゼッケン 前述の4つの方法(油性ペン・アイロンシール・フロッキー・スタンプ)とは別なやり方でお名前付けをする人も中にはいます。 こちらもぜひ参考にしてみてください。 アイロンテープ 自分でお名前を書き込み、適当なサイズに切ってアイロンで接着するテープです。 若干の手間はありますが、アイロンテープに比べて安価ですみます。 靴下やハンカチ等に使っていますが、一年経過してもとれていません。 半分に切ってもほつれたりせず、お値段も安いので結構おすすめです。 100均のアイロン接着ゼッケン 100円ショップで売っているアイロン接着のゼッケンを切り貼りするというママも意外に多かったです。 数がそんなに必要ではないときなど重宝しそうです。 ちなみに角を落として丸みをつけると剥がれにくくなるそうですよ。 靴下専用ソックスラベル 靴下のためのお名前ラベル(アイロン接着)も登場しています。 よく伸びて生地に追従、接着力も強く剥がれにくい作りになっています。 少し滲みますが、綺麗に貼れましたし、しっかり付いています。 (引用元:) 自分にあった方法をみつけて靴下にもばっちり名前つけ! 保育園・幼稚園ママに人気が高い「靴下名前つけ」方法を紹介してきました。 自分のやりやすい方法を見つけて、負担になりすぎない方法で名前付けを進めましょう。 毎日おつかれさまです。

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保育園ママに支持される靴下のお名前つけ方法4選[比べてみました]

靴下 名前 書き

子どもの靴下の名前書き・手順 「のびのびゼッケン」の中に入っているものです。 この 左側のゼッケンを使います。 最初から折り目がついているので、折り目に沿って切ります。 さらに半分に切ります。 横書きで、名前をずらずらと書いていきます。 ちなみにこの写真は、4種類のペンで太さを試してみたものです。 上から順番に、• 「なまえペン 極細 」• 「なまえペン 細字 」• 「油性ペン マッキーペンのことです の細い方」• 「油性ペンの太い方」 どれでも読めるので、後はお好みで。 私はより書きやすくて読みやすい「なまえペン 極細 」を愛用しています。 名前に沿って、ハサミでチョキチョキ切り取ります。 靴下の数が多いなら、 最初からたくさん作っておくと後で楽です。 裏紙を剥がして…。 後はアイロンで靴下に貼り付けて完成です。 上の写真は、サイズが15~20cmのローカットソックスです。 さらに小さいサイズの靴下 9~14cm でも大丈夫。 こんな感じになります。 2枚同時に、ばんばん付けていきましょう。 子どもの靴下の名前書き・実際に履いたところ 3歳の長男が履いているところです。 土踏まず辺りにあります。 6歳の長女の靴下にも付けています。 土踏まずより足先の方にありますが、今の所気にしている様子はありません。 子どもの靴下の名前書き・ゼッケンは剥がせるの? この「のびのびゼッケン」ですが、 剥がせることは剥がせます。 ただ… 写真だと分かりにくいですが、白い跡が残っているのが見えますか? 自然に剥がれてしまう分には、跡は残らずきれいに剥がれるのですが、力づくで剥がすとこんな感じで汚くなってしまいます。 そして、 しっかりくっついているためなかなか剥がれません。 そもそも私がどうしてせっかく貼ったゼッケンを剥がそうとしたのかと言うと、春先のセールで来年の冬用にと思って、長男に長めの靴下を買っておいたんです。 そして、長男の名前でゼッケンもつけておきました。 ですが、寒くなってきていざ使おうとしたら、まさかの 夏を越す間にサイズアウト。 まだ新品で、ゼッケンまで付けたのに…。 なので急遽、次男用に使うことにしました。 ですが先程も言った通り、これがなっかなか剥がれず…。 仕方が無いので、新しく上から貼りました。 ちゃんと貼れたし、剥がれもしないのですが、少し厚みが出てしまいました。 足裏で目立たないとはいえ、見た目も不格好です。 子どもの成長を予測するのは難しいですね…。 子どもの靴下の名前書き・余ったゼッケンの使い道 「のびのびゼッケン」にはもう1つ、水着に使うと思われるゼッケンが入っています。 下の写真では右側に置いています。 せっかくなので、これも利用。 次男は、お尻や体を拭くためのタオルも園に持って行っています。 白いタオルだと汚れが目立ちそうだったので、紺色のタオルを購入しました。 ですが、黒ペンで名前を書いても目立ちません。 子どもの靴下の名前書き・メリット 安い 手間がかかる分、 めちゃくちゃ安く済みます。 なんと言っても100円なので、コスパは良いです。 「のびのびゼッケン」を1つ買えば、かなりの数の靴下に名前が付けられます。 とれにくい 以外と長持ちします。 剥がれたことは、今のところほとんどありません。 ただ、滑り止めが付いているタイプの靴下がありますよね。 この滑り止めの上に貼っちゃうと、剥がれやすくなります。 すこーしズラして貼るようにしてからは、本当にほとんど剥がれなくなりました。 見やすい パッと見てすぐに名前が分かります。 色の濃い靴下、薄い靴下、どちらに付けても名前が見やすいです。 調整できる 長さや太さ、大きさを全部自分で調整出来ます。 靴下なら 細めで小さい方が、子どもも気になりません。 子どもの靴下の名前書き・失敗談 実はもう1つ、 「のびのびなまえテープ」という商品も買っていました。 これは手芸店で購入したものです。 結論から言うと、 悪くはありません。 見た目も、先ほど紹介した方法よりもきれいです。 ただ、 接着力で言うなら、先ほど紹介した100均の「のびのびゼッケン」を使った方が良いです。 この「ソックスラベル」は、2,3回洗うと端の方が剥がれるものがちらほら…。 接着し直す頻度が上がりました。 対して「のびのびゼッケン」の方は1回でべったりくっついてくれるので、 靴下の材質にもよりますが これまで接着し直したことはほとんどありません。 なので おすすめは「のびのびゼッケン」の方なのですが、せっかく買ったのでこちらもレビューします。 まずはシールに名前を書いて…。 つち踏まずの部分や靴下の裏側部分など、 なるべく摩擦や凹凸が少ないところに、あて布をしてアイロンで貼りつけます。 ちなみに下の写真の靴下のサイズは15~20cm用です。 自分で適当なサイズに切る工程がない分楽ですが、最初にも書いた通り、「のびのびゼッケン」に比べると 少々剥がれやすいのが難点です。 ただ、見た目は断然こちらの方が良いので、お好きな方でやってみて下さいね。 子どもの靴下の名前書き・まとめ 靴下の忘れ物・名前無しは多いらしく、園からも「記名をお願いします」とよくお知らせがきます。 子どもが小さいうちは、どれが自分の靴下が判断が出来ません。 また、お友達と同じ靴下を履いていることもあります。 しっかり記名して、子どもの持ち物を管理しておきましょう!.

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