エンペルト 強い。 エンペルト|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

【ポケモンGO】エンペルトの種族値と覚える技

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エンペルト こうていポケモン ぜんこくNo. 395 高さ 1. 7m 重さ• 5kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Empoleon タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 16で『ポッチャマ』から進化• 36で『ポッタイシ』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 5倍になる。 自分や味方の技で下がった場合は効果がない。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は命中率:90 Lv. 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 交代しても効果は続く。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 投げつけた道具はなくなる。 ダブルバトル用。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 USUM New! 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 USUM New! USUM New! USUM New! また、威力が150になる。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 必ず後攻になる 優先度:-4。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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【ポケカ】エンペルト・ポッチャマの使い方を解説!進化前の技を使いこなせ

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エンペルト こうていポケモン ぜんこくNo. 395 高さ 1. 7m 重さ• 5kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Empoleon タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 16で『ポッチャマ』から進化• 36で『ポッタイシ』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 5倍になる。 自分や味方の技で下がった場合は効果がない。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は命中率:90 Lv. 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 交代しても効果は続く。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 投げつけた道具はなくなる。 ダブルバトル用。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 USUM New! 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 USUM New! USUM New! USUM New! また、威力が150になる。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 必ず後攻になる 優先度:-4。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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【PTCGO/ポケカオンライン】安くて楽しくて(そこそこ)強い!ペンギンハイウェイ【構築紹介】【エンペルト/Empoleon 】

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属性: N=アタック ・ B=ブロック ・ T=つかみ バーストアタック 属性 アクション名 コマンド 用途 備考 外見・考察・詳細 T ディープブルーカイザー 共鳴バースト状態で 「アクアジェット」「きりばらい」「ドリルくちばし」から派生可能 コンボや派生択として使える投げ技だが、かわりに基本火力が低く暗転前の無敵がない。 暗転後のみわずかに無敵時間がある。 投げ技なので空中の相手には無力。 全部で3段階あり、共鳴中は常に最大の段階で放つ。 突進中は浮いており下段攻撃に無敵。 ガードクラッシュ判定なし。 N れいとうビーム 前 斜め前入力で軌道変化(フィールドフェイズ) 地上を這うように届くビーム射撃。 下段攻撃であり上段無敵、弾速・弾強度優秀。 後隙が大きいためブロックキャンセルステップやジャンプされないように。 ガードクラッシュ判定なし N れいとうビーム〜滑走 前 (長押し) 奇襲狙い 斜め前入力で軌道変化(フィールドフェイズ) 射撃後に前方 フィールドフェイズは+斜め前方 へ滑り出す。 長押し版は射撃の発生が遅くなる。 この攻撃でフェイズチェンジした場合、直後のフェイズを滑走しながら始められる。 共鳴中は当てた際に相手が痺れコンボ性能が強化され、ガードされた場合もより強い硬直とノックバックを与える。 また空振りしても派生専用ポケモンわざを出せる。 ガードクラッシュ判定あり N はがねのつばさ 空中で ブロック貫通 やや浮きながら自機の前方斜め下方を翼で回転切り。 主に起き攻めや滑走での接近時の択として使う。 デュエルフェイズのみ滑走〜ジャンプから出すことで不利フレームが緩和される 通常は最低空以外確反。 当て方によって2Hitしダメージが伸びる。 ガードクラッシュ判定なし デュエルフェイズ専用 N ドリルくちばし 上 切り返し 「派生専用ポケモンわざ」でキャンセル可能 その場で縦に伸びながらスピン。 リーチは短いが最速発生で出始めに投げ抜けがあり、加えて上方まで攻撃判定があるためめくり跳びに強い。 特にハイドロカノンをガードさせた後の読み合いの選択肢として優秀。 ガードクラッシュ判定あり 派生専用ポケモンわざ 属性 アクション名 コマンド 用途 備考 外見・考察・詳細 N いあいぎり [アクアジェットなどの動作中に] 回転しながら素早く一閃、気軽に振れる打撃択。 一応空中判定がある。 ガードされても相手と距離を取れてローリスク。 ガードクラッシュ判定あり N たきのぼり [アクアジェットなどの動作中に] 切り返し 上空へ向けて突進。 中上段無敵があり対空に使えて、下段でスカされる上段攻撃。 ガードさせて確反。 ガードさせて有利なブロック攻撃。 ガードクラッシュ判定あり。 N なみのり [アクアジェットなどの動作中に] でキャンセル可能(各種空中攻撃に移行可能) 波に乗ってやや飛び上がりながら地上の相手に突進。 派生際から投げ抜けと下段無効があり、打点の低い攻撃なら飛び越える。 さらにモーションを出し切ったフレーム 18f目 から弾消し効果も発生する様子。 キャンセルは 押しっぱなしでも出せる。 ガードさせて不利。 ガードクラッシュ判定あり 固有アクション 属性 アクション名 コマンド 用途 備考 外見・考察・詳細 T つかみ攻撃 ガード崩し 発生は他キャラに比べ遅く 15F 、リーチや威力も控えめ。 削りダメージや有利フレームを取ってから投げたい。 B ブロック攻撃 でキャンセル可能 目の前を切り払う。 相手のジャンプや空中攻撃には弱い。 ガードクラッシュ判定あり。 B ブロック攻撃:ため 長押し ブロック貫通 コンボ継続が可能に。 ガードクラッシュ判定あり。 基本は 追加入力でいあいぎり派生でコンボに。 N シュート攻撃 足止め狙い ポケモンわざでキャンセル可能 素早く前方へ小さな水球を撃つ。 後隙があるからアクアジェットやれいとうビーム、きりばらいに派生して使う。 発生15f 弱判定。 N シュート攻撃連携 足止め狙い シュート攻撃からバック格闘に派生する。 バック格闘同様に上段無敵があり当ててフェイズチェンジ。 上段ブロック攻撃への切り返しに使えることもある。 発生15f 強判定 派生部分。 N シュート攻撃連携〜滑走 長押し 足止め狙い で滑走方向の変更が可能 バック格闘からさらに四方向に滑走する。 上段無敵あり。 この技から後方に下がりながら滑走〜攻撃を出すと、相手の足を止めつつ距離を離せる。 発生15f 強判定 派生部分。 N サイドシュート 横 足止め狙い 横に滑りながら前三方向へ地を這う波を起こす。 射程は長く弾強度はそこそこ強いため気軽に撒ける。 ただ硬直は重めであり相手のジャンプ格闘には用心。 やや発生が遅いが上段無敵があり、弾は下段攻撃になっている。 発生19f 弱判定。 N フロントシュート 前 フェイズチェンジ狙い 正面へ回転しながら水鉄砲を放つ。 弾強度と発生に優れ、当ててフェイズチェンジする。 が、ガードされて投げ確。 発生19f 強判定。 N バックシュート 後 空中の相手に強い 前方やや上空へ向けて風起こし。 中上段無敵があり空中攻撃には強い。 ガードされると最速投げや打撃が確定。 発生19f 弱判定。 N ジャンプシュート 空中で 足止め狙い で移動可能 前方三方向の離れた位置に水球を放ち水柱を起こす。 本体にも一応攻撃判定はある。 発生11f 本体 弱判定。 N ホーミング格闘 or でキャンセル可能 一段目は嘴で相手を突き上げ、二段目に両腕を振り下ろして二連撃、三段目になぎ払い。 一段目がある程度空中に強い。 発生21f 強判定。 この攻撃でガードを割った後はアクアジェットに繋げると強力。 相手がブロックや後ろステップしていなければ基本負けない。 N バック格闘 後 その場で腹這いになりスピン。 低姿勢により上段攻撃無効。 滑走あり版に比べると上段無敵が長く、当ててフェイズチェンジする。 発生19f 強判定。 N バック格闘〜滑走 後 長押し で滑走方向の変更が可能 スピンから四方向へ滑り出す。 前方・やや前よりの横方向・後方を選べる。 発生19f 強判定。 N ジャンプ格闘 空中で フェイズチェンジ狙い で軌道変化 急降下し落下と着地の衝撃の両方で攻撃。 落下は中上段攻撃、着地で下段攻撃。 発生28f 強判定。 N ジャンプ格闘〜滑走 空中で (長押し) 奇襲狙い で滑走方向の変更が可能 着地後に滑走へ移行。 ヒットした場合はフェイズチェンジし、直後のデュエルフェイズを滑走しながら開始 入力すると後方へ、それ以外は前方へ滑る。 ガードさせた場合はバック格闘と同様に四方向を選んで滑り出せる。 発生28f 強判定。 基本は 追加入力でいあいぎり派生でコンボに。 N 弱攻撃 ポケモンわざでキャンセル可能 両腕を片腕ずつ交互に振り抜く。 一段目、二段目のどちらの後でもポケモンわざにキャンセルできる。 共鳴中はさらにバーストアタックにもキャンセル可能。 ガードクラッシュ判定なし。 N 弱攻撃〜強攻撃派生 or 派生時に で移動距離変化 弱攻撃一段目、二段目のどちらかの後に伏せ強攻撃に派生できる。 派生中は上段無敵でガードされると確反。 上段ブロック攻撃への切り返しに使ったり、壁コンボの始動に使える。 また 入力で軌道変化し、移動距離が減るとともにガードされたときに相手との距離を引き離す。 N 弱攻撃〜強攻撃派生〜滑走 長押し or 長押し 前後入力で滑走方向の変更が可能 伏せ強攻撃からさらに前後に滑走する。 派生中は上段無敵。 当ててフルコンボ、ガードさせても有利に滑走から派生択を迫れる。 便利でエンペルトにとって貴重な攻め継続手段。 後方滑走から退避してもよい。 ガードクラッシュ判定なし。 状況次第でアクアジェット 遠距離 も起こる。 基本は や 追加入力でコンボに、遠距離アクアジェットなら 入力で岩砕きもコンボになり得る。 N 前入れ弱攻撃 前 ポケモンわざでキャンセル可能 両腕を前方に突き出し、二段目で相手をなぎ払う。 長リーチで通常中段のためジャンプに多少強い。 リスキーだが相手の動き始めに差し込むと一撃引っかけやすい。 二段目にガードクラッシュ判定あり。 N 構え弱攻撃 上 空中の相手に強い 前方やや上空へ向けて風起こし。 中上段無敵のある対空可能な切り返し技。 やや発生前・後の隙が重く、自機の真上はカバーしにくい。 特に後隙はガードされて最速投げと打撃で確反。 上段攻撃であり低姿勢の相手に弱い。 ガードクラッシュ判定なし。 基本は 追加入力でコンボに。 N 伏せ弱攻撃 下 ポケモンわざでキャンセル可能 足元を素早く切り払う下段攻撃。 最速発生で上段無敵、出始めに投げ抜けと暴れに便利。 ガードクラッシュ判定なし。 N 空中弱攻撃 空中で で移動可能 スピン攻撃をしながら水球を放ち、山なりの弾道で射撃も行う。 自機本体と射撃のどちらでも攻撃できて攻めの軸にしやすい。 射撃は着弾までに時間差があり、突進や射撃を重ねて連携することも可能。 ちなみに本体の攻撃は上段属性。 弱判定 射撃。 いずれもガードクラッシュ判定なし N 強攻撃 主力ダメージ攻撃 素早く目の前を十字切り。 最速ではないが発生は早い。 ただし後隙は厳しくガードから確反する。 ガードクラッシュ判定あり。 N 後ろ入れ強攻撃 後 後ろにのけぞった勢いで両腕を叩きつける。 予備動作に中上段無敵がある。 構え弱攻撃と異なり上段無敵のみ出始め 1f目 からあり、地上ヒットすることでコンボに繋げられる。 それぞれ切り返しに有効な場面が異なり、使い分けられると光る技。 ガードクラッシュ判定あり。 N 構え強攻撃 上 つかみ攻撃に強い 前方に宙返りしながら着地で切りつける。 リーチが長い多段攻撃であり奇襲に有効。 ジャンプ読みに。 投げ抜けと下段無敵がある。 下段無敵は発生が遅い。 ガードクラッシュ判定なし。 N 伏せ強攻撃 下 斜め後ろ入力で移動距離変化 若干前方に滑りながら腹這いにスピンして相手を転ばせる。 ガードされると確反。 斜め後ろ入力すると軌道が変化し、その場に留まりながら攻撃、ガードされても相手と距離が離れるようになる。 上段無敵。 ガードクラッシュ判定あり。 N 伏せ強攻撃〜滑走 下 (長押し) 前後入力で滑走方向の変更が可能 スピン攻撃から速やかに滑走へ移行。 デュエルフェイズで滑走に移る技の中では予備動作が最も短く咄嗟に出せる。 滑走版は当てて滑走〜強攻撃でフルコンボ、ガードさせて有利に滑走択を展開できる。 上段無敵は滑走移行時には解ける。 通常は攻撃からそのまま前に滑走し、逆に や と入力すると後ろに滑走し後退する。 ガードクラッシュ判定なし。 N 空中強攻撃 空中で その場で急降下して着地の衝撃で攻撃。 落下に攻撃判定はなく地上にのみ下段攻撃。 ガードクラッシュ判定あり。 N 空中強攻撃〜滑走 空中で (長押し) 奇襲狙い 前後入力で滑走方向の変更が可能 着地後に滑走に移行。 前入力なら前方に、後ろ入力なら後方に滑走。 ガードクラッシュ判定あり。 固有アクション - 滑走 前 (長押し)など N 滑走〜攻撃 [滑走中に] or フェイズごとの対応した攻撃に移行可能 - 滑走〜ジャンプ [滑走中に] 各種空中攻撃に移行可能 前後入力で移動距離変化 デュエルフェイズ ジャンプ軌道が大きく変化。 より遠くへ跳べる。 デュエルフェイズで後方に滑走しながら出すと小さく前方に跳ぶ。 N ハイドロカノン:突進 [滑走中に] 前方にも後方にも同時に攻撃可能 勢いよく放水しながらケツアタック。 前方はガードさせて五分の突進攻撃、後方はガードさせて不利な射撃攻撃。 起き攻めの主力となる突進攻撃。 突進中は弾消し効果があり、相手次第では射撃を強引に突破できたりもする。 突進はガードクラッシュ判定あり、射撃にはガードクラッシュ判定なし。 弾は弱判定でゆっくり進む。 N [滑走中に] 滑走方向へ低姿勢で高速の突進。 突進は強判定で中上段無敵。 ガードされて確反。 デュエルフェイズ中 属性 アクション名 コマンド 外見・考察・詳細 N 滑走〜攻撃 [前方に滑走中に] 前方に滑りながら弱攻撃。 ポケコンボ移行可能 こちらは弱攻撃〜強攻撃派生できないので注意。 N [前方に滑走中に] 前方に滑りながら強攻撃。 コンボも同様に継続可能。 N [後方に滑走中に] 滑りながら相手へ向けて小さな水球を連続で2つ撃つ。 フィールドフェイズと同じ N [後方に滑走中に] 滑走方向へ低姿勢で高速の突進。 素早く相手から遠ざかる。 フィールドフェイズと同様に中上段無敵。 派生専用ポケモンわざは通常のポケモンわざ、アクアジェット ・きりばらい 後 ・ドリルくちばし 上 からキャンセルして使用可能。 共鳴中はアクアジェットときりばらいの性能が向上し、コンボできる派生わざが増える。 相手を大きく吹き飛ばす。 相手を壁に叩き付けるため壁コンボに利用可能。 アクアジェット(近距離&中距離)ときりばらいからコンボになる。 ・たきのぼり 火力が高めで発生も早いが後隙が大きく、ガードされると確反。 コンボの締めや対空に。 アクアジェット(近距離&中距離)ときりばらいからコンボになる。 ・いわくだき 唯一のブロック属性派生わざ。 ブロック貫通で当たれば防御ダウンを付与。 発生が遅いので遠距離のアクアジェットでのみコンボになる。 確反が無く優秀なため遠距離のアクアジェットがヒットした場合の派生わざ第一候補だが、ガードされるとアクアジェット後につかみ攻撃やめくり跳びが間に合うので乱用は禁物。 ・なみのり 発生が遅めだが でキャンセルが可能な投げ抜け攻撃。 キャンセル後は各種空中攻撃へ移行可能。 きりばらいと遠距離のアクアジェットでコンボになる。 縦の列が始動となるポケモンわざ、横の行がキャンセル先のポケモンわざ。 地上ヒットを前提としてコンボになるものに〇印。 ビクティニやブラッキーの効果を受けてルート変化するのはドリルくちばしのみ。 いあいぎり たきのぼり いわくだき なみのり バーストアタック アクアジェット 近距離 〇 〇 アクアジェット 中距離 〇 〇 アクアジェット 遠距離or共鳴 〇 〇 〇 〇 〇 きりばらい 〇 〇 〇 きりばらい 空中ヒット 〇 〇 〇注1 きりばらい 共鳴 〇 〇 〇 〇 〇 ドリルくちばし ドリルくちばし 壁際 〇 〇 〇注2 〇注3 ドリルくちばし クリティカルor空中ヒット 〇 〇 注1:低空ヒットでないとスカるのでおすすめしない。 かわりになみのりキャンセル空中弱攻撃とするとヒットし、その後もコンボ継続できる。 注2:空中ヒットだと当たらない。 クリティカルヒットしていても当たらない。 注3:コンボ完走できないので火力イマイチ。 クリティカルヒットしていても当たらない。 打撃かブロック属性のバーストアタックを相手が残していた場合は確反。 いあいぎりとたきのぼりが発生の早い投げや打撃で潰されるため機能しにくい 中下段・通常中段のものなら15fまで確定。 加えていわくだきも一部の上空へ抜ける打撃やブロック攻撃を咎められず、択として不完全に。 基本はなみのりといわくだきでじゃんけんするか、めくり跳び一点読みでのたきのぼりを強いられる。 実質的な派生専用技の発生:居合切り28f:滝登り20f:岩砕き40f:波乗り36f アクアジェット 近距離 依然として状況不利。 相手によるがフィールドフェイズでは横移動で択を誤魔化したり、デュエルフェイズでもいあいぎりを前ジャンプで飛び越せるキャラが多くいる。 いあいぎりといわくだきが11f投げに負けるため拒否しにくい、基本いわくだきで打撃に対処し適度になみのりを撃って投げを警戒。 15f投げ相手だといわくだき以外で投げに負けなくなり多少マシ、一応いあいぎりといわくだきで択にできる。 実質的な派生専用技の発生:居合切り20f:滝登り12f:岩砕き32f:波乗り28f アクアジェット 中距離 この状況からいあいぎりが相手のめくり跳びに対処できるようになり、11f投げにも負けなくなる。 基本的にいあいぎり 打撃 ・いわくだき ブロック貫通 を活かしたほぼ五分のじゃんけん。 ただしフィールドフェイズにおいて半数近いキャラに横入力ホーミング格闘でこの二択に両対応を取られる。 ピカチュウ・サーナイト・マスクドピカチュウ・ジュカイン・テールナー・スイクン・マニューラ・ダークミュウツー・ミュウツー エンペルトのドリルくちばしのような下段無敵で回避されない11f打撃があるといあいぎりとなみのりにに発生勝ちできる。 実質的な派生専用技の発生:居合切り16f:滝登り8f:岩砕き28f:波乗り24f きりばらい この状況からはいあいぎりといわくだきの択に両対応されることは少なく、二択で相手を縛れる。 いあいぎりに発生の速い打撃で割り込まれることも基本ない。 ただし相手が共鳴している場合、5〜6f無敵の打撃属性のバーストアタック持ち、ジュカイン以外のブロック属性のバーストアタック持ちからは派生択を全対応される。 ガードは挟めるが、このためにきりばらいが起き攻めや択として機能しにくい場面がある。 たきのぼりがこの状況から連続ガードになる。 ガードが見えたら派生先に選ばないように。 ただし11f投げを入れ込まれるといわくだきやバーストアタックは発生で負けるので適度にいあいぎりで相手を揺さぶる。 15f投げの相手に対してはこれでも十分強気にいあいぎりとバーストアタックで択を迫れる。 11f投げにも負けない打撃と投げの二択。 ただ、強力な硬直とノックバックが祟って最速バックステップの無敵でこの二択に両対応がとれるキャラがいるので、じゃんけんする場合はなるべく壁際で。 エンペルト・ゲンガー・シャンデラ・ダークライ ナイトメアシフト中 の4体は壁際でもバックステップで透かされる。 ダークミュウツーもテレポートの無敵で両対応。 ガブリアス・ナイトメアシフト中ダークライ・マニューラのバーストアタックはこの段階でなお安定した対処が難しいので用心。 バーストアタックは暗転する瞬間の数字。 前後ジャンプや着地際からの空中弱攻撃 空中で の弾で相手を足止めしつつ、さらに固まった相手にアクアジェット や伏せ強攻撃〜滑走 長押し でじゃんけんやコンボを仕掛ける。 いあいぎり やいわくだき 派生、はがねのつばさ 空中で 等でダウンを奪えた際は伏せ強〜滑走で相手を追いかけ、積極的に起き攻めを狙おう。 相手がガードやブロックを解いたタイミングに差し込めるようになると強い。 構え強攻撃 上 はアクアジェット警戒でジャンプする相手によく刺さる。 この距離でガードに対して有利を維持しながら攻めるのは実は苦手。 相手の出方を窺いながら伏せ弱攻撃 ・ドリルくちばし ・はがねのつばさ 空中で ・空中弱攻撃 空中で を噛み合わせて、起き攻めでリターンを取っていくのが基本となる。 起き攻めの際はきりばらい や伏せ強攻撃〜滑走 長押し からの派生攻撃を重ねて択を迫ろう。 投げや対空を用いたじゃんけんも得意ではないから、じゃんけんを避けたい相手にはジャンプや伏せ強攻撃後ろ入力からの滑走で間合いを離したりすることも必要。 伏せ強攻撃後ろ入力での滑走は 長押し どうしても相手のガードを崩したい場合は壁際でハイドロカノン [滑走中に] や岩砕き をガードさせてきっかけを作ったり、弱攻撃〜強攻撃派生〜滑走 長押し を振って派生択を迫るとよい。 いあいぎり・いわくだき・なみのり・はがねのつばさや構え強攻撃がヒットすると相手が倒れる。 絶好の攻撃の機会となるから起き上がる相手に攻撃を重ねて対処を迫る。 起き攻めはエンペルトにとって主要なダメージ源になるから重要。 以下の番号分けは大まかな起き攻めのパターン 1. 伏せ強攻撃〜滑走 (長押し) から 基本情報 主力の択。 相手がダウンしている間に伏せ強攻撃〜滑走を空振りし、滑走した状態で相手に迫る。 打撃とブロック貫通の打撃を活かしたシンプルな択。 相手から後退したい場合はあらかじめキーを 入力。 強み シンプルながらどの択も高い火力。 共鳴バーストアタックを残している相手に振りやすい。 早めに重ねることでハイドロカノンが3fや5fブロック・無敵技を安定して突破できる。 起き上がりサポートブラッキーにリスクを付けられる。 ハイドロカノンのガード削りが強烈で 80ダメージ 、防御デバフと相手キャラ次第でガードクラッシュを狙える連携がある。 予備動作が全体的に大きく、見て対処できる相手だと通し辛い。 1f中上段無敵とはがねのつばさがかち合うと必ず負けるため相手によってはじゃんけんを誤魔化しにくい。 共鳴していないと基本的に投げられないのでガード安定になりやすい。 ハイドロカノンが一部1f無敵の切り返し ダークミュウツーのテレポート、ゲンガーの後ろステップ等 に確反する。 弱攻撃を見てからブロック攻撃 ルカリオのしんそく や5f無敵技 ダークライのあくむ を入れ込んでくる相手に一点読み。 きりばらい を重ねる 基本情報 相手がダウンしている間に前ステップで寄り、起き上がるタイミングできりばらいを当てる。 きりばらいを当ててコンボするか、ガードさせて派生専用ポケモン技で読み合い。 強み ガードさせても不利になりにくく、きりばらいの削りダメージ40が入りお得。 共鳴中は相手を投げやすくじゃんけんを強要できる。 早めに重ねると相手のブロック攻撃を誘いつついわくだき派生で勝てる。 弱み ブロック貫通のある切り返し技に弱い シャンデラのオーバーヒート、ガブリアスのストーンエッジ等 サポートブラッキーを回避しにくい 派生全対応で派生なしガードも間に合わない。 こちら共鳴中でない場合、バーストアタックを使用可能な状態の相手に派生専用ポケモン技の択が通じにくい。 なみのりがジャンプに弱く、ガードさせて不利と積極的に振り難い。 迫る択 ・いあいぎり :打撃コンボ。 派生択ではジャンプや投げに強い打撃 ・いわくだき :ブロック貫通とブロック攻撃 ・なみのり :打撃コンボ。 派生択ではバックステップでの回避に強い打撃 ・ディープブルーカイザー : 共鳴中専用。 加えて投げ属性のミュウツー・ゲンガーも1f無敵があり、起き上がりちょうどにバーストアタックされると確実に反撃をもらう。 きりばらい を空振る 基本情報 目の前で相手がダウンしている最中にきりばらいを出し、相手の起き上がりに派生専用ポケモン技を直接重ねて択を迫る。 いわくだきを主軸に据えつつ、相手のガードや無敵技での切り返しを引き出して狩る。 強み いわくだきを直接相手の起き上がりに重ねることで、本来なら負ける投げやジャンプに強引に勝てる。 上の理由からいわくだきに対してガードを強要でき、さらにガードさせても削りダメージ20と4f有利で攻め継続。 ガードを意識させると同時に投げで崩しやすくなる。 いわくだきと合わせてほぼ表裏二択になる。 倒し切りに優秀。 なみのりもまたぴったり重ねることで、ジャンプや3fや5fブロック・無敵技に勝てる。 弱み 狙える状況が限定的。 直前にはがねのつばさが単発ヒットするか、なみのりのダウンか、壁コンボをわざと落としてからでないと厳しい。 主要な択であるいわくだきと投げどちらも安い。 さすがに起き攻めぴったりに択をかけるのは難しいため無敵技での切り返しに不安定。 要ガードやなみのり。 迫る択 ・いわくだき :ブロック貫通。 一瞬遅らせて入力 ・なみのり :打撃。 無敵技への対策 4. アクアジェットを重ねる 基本情報 相手が起き上がるタイミングにアクアジェットを出すと、遠距離で当てたときと同じ段階でアクアジェットを重ねられる。 起き上がりと派生で二回択をかける。 強み 壁コンボになったときの火力が高く、ガードさせて不利になりにくい。 アクアジェットが正しく重なっていれば3fや5fのブロック・無敵技を狩れる。 投げ属性のバーストアタックに強気に出られる アクアジェット重ねといあいぎり派生両方が投げに強い。 条件次第でサポートを呼びながら起き攻め可能。 起き上がりジャンプに不安定になりやすく、バックステップや無操作で基本確反。 弱攻撃ゆえ共鳴してる相手に使えない。 ブロック攻撃に脆弱 なみのりやたきのぼりの無敵で突破できないものはほぼ負ける。 ブロックに対しての圧が弱い 投げでは安い。 迫る択 ・アクアジェット :打撃。 直後に密着からアクアジェットを入力すると丁度良い。 投げや上段攻撃読みの他、確反に刺したりと用途は広い。 対空コンボだが気軽には振り難い。 伏せ弱攻撃を抜いて直接アクアジェットに繋ぐこともできる。 相手が予め空中攻撃を出していた場合はこちらが打ち負けるので別の手を。 こちらに近い位置に相手が落ちてきた場合、構え弱攻撃はなくともコンボ継続可能。 このコンボだけでフェイズチェンジする。 強攻撃は当てた相手が痺れるのでコンボの自由度が高い。 投げ読みの他、密着から前ジャンプしてくる相手も狩れることがある。 いあいぎり〆なので直後に壁コンや滑走からの起き攻めが狙える点で魅力的。 弱攻撃は滑走からも出せる。 また、弱攻撃を挟まずドリルくちばしを直接当てても良い。 強判定やある程度空中の相手に強い面でアクアジェットとは異なる。 コンボ火力はその点やや控えめ。 いあいぎり始動or経由• いあいぎりのみを当てた場合でも繋がり、お手軽で完走からフェイズチェンジしやすい基本コンボ。 いあいぎりが空中ヒットだった場合はこれ一択。 壁に張り付いた相手を伏せ強攻撃と空中弱攻撃で打ち上げ、相手に裏回った後、壁を背に相手を前入れ弱攻撃で拾う流れになる。 前入れ弱攻撃での拾いが早いとアクアジェットの追撃が高い位置で起こりいわくだきがスカるので、適宜いあいぎりやたきのぼりに変えてフォローする。 裏回るかどうかは相手キャラごとに分かれるが、稀に例外も起こるので臨機応変に。 なみのり始動or経由• 波乗りは投げ抜けの効果があり、いわくだきを読んで投げを振ってくる相手への反撃として機能する。 こちらでも投げに対してクリティカルで反撃が可能であり、またやや限定的だが遠距離または共鳴中のアクアジェットからコンボとして繋がる。 はがねのつばさのコンボ補正が優秀なため、アクアジェットからコンボ完走できた場合は特にダメージを出せる。 ただ、入力が煩雑で壁の相手に追撃する猶予が厳しめ。 伏せ強攻撃〜滑走からの起き攻め• 伏せ強攻撃〜滑走は相手のダウン中に空振っておく。 ただしガードされた場合こちらが不利な硬直を負い、直後のじゃんけんが厳しくなる。 上と同様に伏せ強攻撃〜滑走を空振りしジャンプを相手の起き上がりの前後に出しておく。 壁はりつき以降のコンボの手順はいあいぎりの項と同じ。 壁はりつき以降のコンボの手順はいあいぎりの項と同じ。 フィールドフェイズ専用 ダメージなど 技1 技2 技3 技4 技5 100ダメージ 密着 116ダメージ 中間 132ダメージ 遠隔 ポケコンボ1 いあいぎり 派生 基礎コンボ 正面からホーミング格闘やブロック攻撃で突っ込んでくる相手に有効な基礎コンボ。 加えて、ホーミング格闘で投げ抜けした後ガードキャンセルしてこのコンボを叩き込むことでより強力に反撃ができるテクがある。 いわゆるホミ格ファジー いずれの場合もフェイズチェンジとダウンを奪えて、起き攻めに最適な状況に 84ダメージ サイドシュート れいとうビーム 重要コンボ 最速入力で行うコンボではなく、あらかじめ撒いたサイドシュートに遠くの相手が引っかかるタイミングでれいとうビームを差す。 ヒットすればフェイズチェンジ、ガードされても相手に20の削りダメージを与える。 間合いは限定的だがれいとうビームのかわりにアクアジェットでも同様のコンボができる。 デュエルフェイズから壁ドンで復帰した相手にも狙いやすい連携 116ダメージ バックシュート バックシュート フロントシュート 空中の相手専用、1発目のバックシュートが2HITするくらい密着していると成立する ある程度離れている場合はバックシュートは1回だけにする 対空攻撃なので空中強攻撃などに有効 131ダメージ 中間 バックシュート バックシュート アクアジェット いあいぎり 派生 重要コンボ 上のコンボのように密着した空中の相手に使う対空コンボ。 こちらはアクアジェットのタイミングをある程度目押しする必要があるが、高火力でダウンを奪った状態でデュエルフェイズを始められる。 スムーズに起き攻めを決めると効果的 123ダメージ 遠隔 バックシュート アクアジェット いあいぎり 派生 147ダメージ 遠隔 バックシュート アクアジェット なみのり 派生 127ダメージ 遠隔 防御デバフ バックシュート アクアジェット いわくだき 派生 重要コンボ 同じく対空コンボ、こちらはある程度間合いの離れた相手向け。 いわくだきで締めると防御低下とダウンを同時に押し付けることができ、対してなみのりやたきのぼりで締めるとダウンは取れないが高火力。 104ダメージ 後方滑走中にシュート れいとうビーム バック格闘やジャンプ格闘の滑走から出す。 前方の滑走からコンボしようとするとかなり遠い距離が要る。 デュエルフェイズを取った後や射撃戦で突然後退することで、不用意に打撃やブロック攻撃を出した相手に弾が刺さることがある。 やや初見殺し 70ダメージ シュート攻撃連携 からの滑走 長押し 前方滑走中に強攻撃 シュート攻撃連携のバック格闘〜滑走部分 長押し がヒットしたときに可能なコンボ。 シュート部分 が通常ヒットしてもコンボにならないため注意。 後方滑走で相手から遠ざかりたいときにヒット確認ができたらこのコンボに切り替える。 フェイズチェンジせず相手を上空へ吹き飛ばすコンボ。 相手は空中受け身を取って降りてくるから、前歩きで寄って着地にきりばらいを重ねて択を迫ろう。 バック格闘〜滑走でも同じコンボができる。 弱攻撃 始動 ダメージなど 技1 技2 技3 技4 技5 119ダメージ ポケコンボ2 いあいぎり 派生 112ダメージ 弱攻撃 アクアジェット いあいぎり 派生 133ダメージ ポケコンボ2 たきのぼり 派生 基礎コンボ エンペルトの弱攻撃は強攻撃並みにモーションが遅いため割と扱いづらい 滝登りした方は連打と比べるとわずかに強い しかしいあいぎりの方は相手をダウンさせられるので起き攻めや退避をしやすい 慣れてきたら弱攻撃の二回目を出さずにアクアジェットにキャンセルすると、フェイズチェンジを抑えながら攻め継続できる 178ダメージ 弱攻撃〜強攻撃派生 からの滑走 長押し 強攻撃 冷凍ビーム からの滑走 長押し ハイドロカノン 滑走中に 重要コンボ アプデで追加されたコンボ。 弱攻撃からフェイズが変わるまでコンボを継続できるようになった この技の真価はガードさせて有利を取れる所にもある。 ひとつ下のコンボと対になるコンボで、こちらは 大多数のキャラに入る。 新たに追加された弱攻撃〜強攻撃派生〜滑走を用いた壁コンボ。 壁際でいわくだきをガードした相手などに振って、コンボないしは択を迫るとよい。 こちらは ゲンガー・カイリキー・スイクン・ギルガルド向け。。 滑走しなかった場合はルートが変わり、火力が大きく伸びる。 しかしガードされた場合は確反してしまい、完全にコンボ用途の連携になる。 ピカチュウ・マスクドピカチュウ・マニューラ・グレッグル・カイリキーの5キャラには使えない。 はがねのつばさはなるべく低空で放つ必要があり、実戦での使用はロマンの域 197ダメージ 弱攻撃〜強攻撃派生 壁ドン発生 前入れ弱攻撃 きりばらい なみのり 派生 をキャンセル 空中弱攻撃 空中で はがねのつばさ 空中で 壁ドン発生 壁際の弱攻撃〜強攻撃派生から火力を取りつつ、さらに同じフェイズで起き攻めすることを目的にしたコンボ。 貴重なシャンデラに有効なダブルアップコンボ 強攻撃 始動 ダメージなど 技1 技2 技3 技4 技5 190ダメージ 強攻撃 れいとうビーム からの滑走 長押し ハイドロカノン 滑走中に 重要コンボ エンペルトの強攻撃は出が早く、一般キャラの弱攻撃と同等。 強力だが、ガードされると最速攻撃で反撃確定する ガードの固い相手には多用しないように 188ダメージ 防御デバフ 強攻撃 後ろ入れ強攻撃 伏せ強攻撃 からの滑走 長押し 滑走〜ジャンプ 滑走中に 空中弱攻撃 空中で ポケコンボ3 いわくだき 派生 強攻撃からどうしても防御デバフをつけたい人向けのコンボ。 フルコンボでフェイズチェンジ。 エンペルトのフィールドフェイズでのじゃんけん性能はそこまで高くなく一長一短。 アプデで前入れ弱攻撃がより踏み込むようになったので、踏込み過剰に感じるなら直前に後ろ歩きを挟む 構え弱攻撃 始動 ダメージなど 技1 技2 技3 技4 技5 139ダメージ 構え弱攻撃 ドリルくちばし たきのぼり 派生 135ダメージ 構え弱攻撃 ドリルくちばし いあいぎり 派生 重要コンボ 近距離の空中の相手専用の対空コンボ、構え弱攻撃が3HITするくらい近づいていないと成立しない いあいぎり締めは決めた後に起き攻めが取れるが、構え弱攻撃のヒット位置が高すぎると落としてしまう。 たきのぼりで安定を取るか適宜判断する。 構え強攻撃 始動 ダメージなど 技1 技2 技3 技4 技5 177ダメージ 構え強攻撃 壁ドン発生 ドリルくちばし たきのぼり 派生 壁際専用、これだけでフェイズチェンジはしない。 ただしこれは妥協コンボ。 先端がヒットしたり、ピカチュウなどの体格の小さいキャラはこれが安定コンボになる。 162ダメージ 後ろ入れ強攻撃 伏せ強攻撃 からの滑走 長押し 滑走〜ジャンプ 滑走中に 空中弱攻撃 空中で ドリルくちばし いあいぎり 派生 バウンド後に伏せ強攻撃〜滑走を当てると再度相手が浮き、応用コンボになり火力が伸びる。 空中弱攻撃で再度浮かしてドリルくちばしでキャッチ。 主に カイリキーやミュウツー・ダークミュウツーの上段攻撃への切り返しに使う。 188ダメージ 防御デバフ 後ろ入れ強攻撃 伏せ強攻撃 からの滑走 長押し 弱攻撃 アクアジェット いわくだき 派生 198ダメージ 後ろ入れ強攻撃 伏せ強攻撃 からの滑走 長押し 弱攻撃 アクアジェット なみのり 派生 をキャンセル 空中弱攻撃 空中で はがねのつばさ 空中で キャラ限定の応用コンボ。 高火力でさらに起き攻めを取れる。 ルカリオ・ジュナイパー・スイクン・ジュカイン・テールナー・カメックス向けであり、上段攻撃への切り返しや大きな後隙がある攻撃への確反に使う。 後ろ入れ強攻撃から弱攻撃までの流れは入力が遅れるとアクアジェットが中距離の段階に落ちるため、最速で行う。 はがねのつばさで締めるルートは、空中弱攻撃で浮かせた相手を前方にジャンプしながらはがねのつばさを入力し、落下してくる相手を叩きつける。 202ダメージ 後ろ入れ強攻撃 伏せ強攻撃 からの滑走 長押し 弱攻撃 きりばらい なみのり 派生 をキャンセル 空中弱攻撃 空中で ポケコンボ3 滝登り 派生 185ダメージ 後ろ入れ強攻撃 伏せ強攻撃 からの滑走 長押し 弱攻撃 きりばらい なみのり 派生 こちらも キャラ限定の応用コンボ。 運搬力に優れ、スタジアムの端から端まで運びフェイズチェンジする。 主に用いる相手は ハッサム、リザードン。 同じく上段攻撃や中上段の攻撃への切り返しとして有効。 空中弱攻撃やアクアジェットがカス当たりして締める直前のヒット数が19ならいわくだきまで入るが難しい。 下側は妥協コンボ 196ダメージ 防御デバフ 後ろ入れ強攻撃 弱攻撃 きりばらい なみのり 派生 をキャンセル 空中弱攻撃 空中で ポケコンボ3 いわくだき 派生 キャラ限定の応用コンボ3つ目。 体格の小さい ピカチュウ・マスクドピカチュウ・マニューラ・グレッグルの中上段攻撃読みに使える ただし実戦での使い所は多くない 前入れ弱攻撃 始動 151ダメージ 中間 161 遠隔 ポケコンボ3 いあいぎり 派生 163ダメージ 遠隔 防御デバフ ポケコンボ3 いわくだき 派生 前入れ弱攻撃は立ち回りでは振り難いが高火力のコンボになる。 先端当てするか、 ミュウツー・ダークミュウツー・ジュカイン・バシャーモ・ギルガルド限定で根元当てすると遠距離アクアジェットになりより強力。 完走でフェイズチェンジ。 なみのりキャンセル〜空中弱攻撃の繋ぎは基本的に最速で行う。 伏せ強攻撃 始動 189ダメージ 伏せ強攻撃 からの滑走 長押し 強攻撃 冷凍ビーム からの滑走 ハイドロカノン 重要コンボ アプデにより伏せ強攻撃〜滑走から強攻撃がコンボで繋がるようになった リーチが長く、中距離で上段ブロック攻撃を構えた相手への差し返しに最適。 始動技を斜め後ろ入力していても同じコンボが繋がる。 壁際で大きな確反のある行動を振った相手に。 実質的に狙える相手は ピカチュウ・ハッサム・ジュナイパー。 空中弱攻撃 空中で 始動 ダメージなど 技1 技2 技3 技4 技5 110ダメージ 空中弱攻撃 空中で ポケコンボ4 いあいぎり 派生 118ダメージ 空中弱攻撃 空中で ポケコンボ4 たきのぼり 派生 基礎コンボ 相手と密着した際に使い勝手の良い対地コンボ。 ダウンも奪えて起き攻めの起点になる。 空中弱攻撃は共鳴中に相手にも通じる 166ダメージ 空中弱攻撃 空中で 強攻撃 れいとうビーム からの滑走 長押し ハイドロカノン 滑走中に 空中弱のアタリ具合によってはコンボが間に合わないため注意 空中弱攻撃の降り際を2〜3ヒット、かつ密着しながら当てられるとコンボにできる様子。 165ダメージ 遠隔 空中弱攻撃 弾 空中で アクアジェット なみのり 派生 145ダメージ 遠隔 空中弱攻撃 弾 空中で アクアジェット いわくだき 派生 基礎コンボ 空中弱攻撃は射撃部分を当ててもコンボになる。 相手の接近を拒否しつつダウンを取ってペースを押し込む。 ガードに押し込んでも強いがヒット確認できるとより強い。 弾は共鳴中の相手に通じないので注意。 滑走状態やなみのりキャンセルからの空中弱攻撃でも同じコンボが繋がる。 立ち回りのパターンを増やすために覚えておこう。 120ダメ前後 空中弱攻撃 空中で 構え弱攻撃 ドリルくちばし たきのぼり 派生 103ダメージ 空中弱攻撃 空中で ドリルくちばし いあいぎり 派生 重要コンボ 空中の相手専用。 前ジャンプして打撃部分を空対空で当てると相手がきりもみ落下してコンボ可能に。 要ヒット確認。 直接ドリルくちばしで拾うと火力は落ちるがコンボの安定感は増す。 いあいぎりで締めて起き攻めの起点に。 116ダメージ 滑走〜ジャンプ 滑走中に 空中弱攻撃 空中で ポケコンボ4 いあいぎり 派生 重要コンボ 滑走状態からのみ低空昇り空中弱攻撃が地上の相手にも当たり、そこからダウンが奪える。 ジャンプするかどうか分からない相手にとりあえず滑走状態を解きたい際に振ると良い。 もし相手が跳んでいたらひとつ上の空対空コンボが当たる。 一応 キャラ限定であり、背の低い ピカチュウ・マスクドピカチュウ・マニューラ・グレッグル・テールナーには入らない点に注意。 素早く入力すると起き攻めからの投げにも反撃可能。 こちらは壁際専用。 ハイドロカノン締めにに比べると運搬力は落ちるが、フェイズチェンジ値が溜まりきる前に火力を伸ばせる。 ブロック攻撃 始動 ダメージなど 技1 技2 技3 技4 技5 125ダメージ 154ダメージ クリティカル ブロック攻撃 溜めorクリティカル ポケコンボ2 いあいぎり 派生 131ダメージ 160ダメージ クリティカル ブロック攻撃 溜めorクリティカル ポケコンボ2 たきのぼり 派生 基礎コンボ ブロック攻撃のコンボ。 いあいぎりで締めると起き攻めに繋げられる。 弱攻撃二回目を出さずにアクアジェットを出すとフェイズチェンジ値的にお得。 143ダメージ 174ダメージ クリティカル ブロック攻撃 溜めorクリティカル 強攻撃 ポケコンボ2 たきのぼり 派生 142ダメージ 175ダメージ クリティカル ブロック攻撃 溜めorクリティカル 強攻撃 れいとうビーム〜滑走 長押し ハイドロカノン 滑走中に 重要コンボ ブロック攻撃のコンボ。 こちらは高火力で完走でちょうどフェイズチェンジする。 153ダメージ 183ダメージ クリティカル 防御デバフ ブロック攻撃 溜めorクリティカル 弱攻撃〜強攻撃派生 からの滑走 長押し 強攻撃 後ろ入れ強攻撃 伏せ強攻撃 からの滑走 長押し 弱攻撃 アクアジェット いわくだき 派生 重要コンボ 相手が ルカリオ・ジュナイパー・スイクン・ジュカイン・テールナー・カメックス限定のブロック始動最大コンボ スタジアムをほぼ端から端まで運びながらフェイズチェンジする優等生。 152ダメージ 182ダメージ クリティカル 防御デバフ ブロック攻撃 溜めorクリティカル 弱攻撃〜強攻撃派生 からの滑走 長押し 強攻撃 ポケコンボ3 いわくだき 派生 重要コンボ。 相手が バシャーモ・ジュカイン・ミュウツー・ダークミュウツー・ギルガルド限定のブロック始動最大コンボ スタジアムを3分の2以上運びながらフェイズチェンジ。 アクアジェット 始動 ダメージなど 技1 技2 技3 技4 技5 92ダメ 密着 112ダメ 中間 132ダメ 遠隔 アクアジェット いあいぎり 派生 基礎コンボ スタンダードなY派生、ガードされても微不利な程度でリスクが少ない 威力は低く、ブロックに弱い 124ダメ 密着 144ダメ 中間 164ダメ 遠隔 アクアジェット たきのぼり 派生 基礎コンボ がっつり攻めるX派生、威力が高くて対空属性がついているため 特にブロック攻撃が上段のキャラにアクジェをブロックされた時に有効。 ガードされると反撃確定 139ダメ 遠隔 防御デバフ アクアジェット いわくだき 派生 基礎コンボ デバフついてるA派生、ブロック属性かつブロック貫通が付いているアクジェガードからの攻撃やブロック攻撃を許さない。 アクジェがブロック攻撃で受け止められてしまった場合はいわくだきが間に合わず溜めブロック攻撃で負けてしまう コンボとして繋がるのは遠隔のみだがガードさせて有利な技なので密着アクジェで出すのもあり 威力が低く、隙が大きい。 完走でフェイズチェンジ。 アクジェに限らずいあいぎりで壁に張り付いた時は構え弱コンボを使うと良い シャンデラのみこのルートがいあいぎり使用の最大コンボ。 ひとつ上のコンボが入らないキャラ ピカチュウ・マスピカ・マニューラ・グレッグル・ハッサム・ジュカイン・ガブリアス・カメックス は全てこちらで対処でき、ちょうど対になっている。 上のものと空中弱攻撃までルートが同じだが、これは振り返らず壁コンボを継続してそのままフェイズチェンジする。 最速空中弱攻撃のあとは垂直ジャンプはがねのつばさで相手を壁に叩きつける。 エンペルトのトサカのやや上くらいの高度で貼り付けると丁度良い。 大多数のキャラはこれで対処でき高い火力を出せるので、このルートを軸にする ゲンガー・スイクン・カイリキー・ギルガルドはひとつ下のコンボ、シャンデラのみ例外で両方不可。 いあいぎり〜空中弱攻撃までの流れは最速で入力し、きりばらいで拾うまえにわずかに後ろ歩きして間を挟むとやりやすい。 たきのぼりで締める上側のルートは高火力で完走からフェイズチェンジし、はがねのつばさはで締める下側のコンボはフェイズチェンジを抑えわざと取り落とした相手に再度起き攻めをかけることに特化している。 ゲンガー・スイクン・カイリキー・ギルガルドの4体はこちら。 伏せ強攻撃〜滑走を用いないこと以外はひとつ上のルートと同じ。 完走でフェイズチェンジ。 アクアジェットを遠距離でヒットさせるか、ガード後になみのりを派生択で当てたとき限定だが、他のルートに負けず劣らず減る。 250ダメージ アクアジェット ディープブルーカイザー 基礎コンボ 、共鳴中専用 アクアジェットからのコンボを使い確実にバーストアタックを叩き込む 普通にバーストアタックを撃つと220ダメージなのでちょっとお得なくらい ちなみに共鳴中の効果により、距離関係なしにアクアジェットは遠隔の一番強い状態になっている きりばらい 始動 ダメージなど 技1 技2 技3 技4 技5 116ダメージ きりばらい いあいぎり 派生 152ダメージ きりばらい なみのり 派生 基礎コンボ 弾消し効果があるきりばらいを使ったコンボ。 射撃読みで出して弾ごと相手を叩いたり、起き攻めの際に重ねたりして使うとよい。 特に密着時のエモンガは暗転を見てからこれで反撃がとれる。 始動技を先端当てしすぎるとなみのりにガードが間に合うので一応どちらのルートも覚えておく。 122ダメージ きりばらい いわくだき 派生 200ダメージ きりばらい ディープブルーカイザー 重要コンボ、 共鳴中専用 共鳴中限定で当てて相手が痺れるためコンボルートが増える。 アクアジェットに比べると火力が控えめだが、共鳴中のきりばらいは当ててもガードさせても強力な展開を押し付けられる。 詰め筋に。 れいとうビーム 始動 ダメージなど 技1 技2 技3 技4 技5 192ダメ 密着 164ダメ 中間 136ダメ 遠隔 れいとうビーム からの滑走 長押し ハイドロカノン 滑走中に コンボ道場収録技 どの距離からでも成立するが、遠距離だとヒット数が減ってダメージも減る ドリルくちばし 始動 ダメージなど 技1 技2 技3 技4 技5 128ダメージ ドリルくちばし クリティカルor空中ヒット いあいぎり 派生 164ダメージ ドリルくちばし クリティカルor空中ヒット たきのぼり 派生 重要コンボ 投げを読みつつ咄嗟に暴れたいときに。 ドリルくちばしは実は最速技、ただしガードされると強攻撃で反撃確定。 ガードされてもなんらかの派生をさせておいた方がいい たきのぼりも強攻撃で確反、いあいぎりがやや不利程度。 完走でフェイズチェンジ。 ハイドロカノンを壁際でガードさせた後の前ジャンプ・投げ読み行動として強力。 クリティカルや空中ヒットした場合は軌道が変わるので、構え弱攻撃を使わない下側のルートにしたい。 有効なキャラは ピカチュウ・マスクドピカチュウ・マニューラ・グレッグル・ダークライ・ルカリオ・テールナー・シャンデラの8体。 フェイズチェンジ値に対してのダメージ効率は最高。 主に起き攻め用の択。 完走してフェイズチェンジ。 滑走からはがねのつばさを出さなかった場合・はがねのつばさが単発ヒットだった場合は多少壁コンボを拾う猶予が厳しい。 不安なら安定重視のこちらのルートを。 はがねのつばさが2Hitだった場合はたきのぼりが当たらないのでヒット確認をしっかりと。 完走でフェイズチェンジ。 伏せ強攻撃・空中強攻撃・れいとうビームなどで凍結させて、さらに滑走開始してからの突撃なので非常に出が遅い その代わりハイドロカノンはガードされても不利にならない 後方滑走中の弱攻撃始動 ダメージなど 技1 技2 技3 技4 技5 102ダメージ 後ろに滑走中に弱攻撃 れいとうビーム 相手から後退しながら射撃を展開。 中距離戦でじゃんけんを避けつつ削りたいときに。 空中弱攻撃の射撃だけでは地上正面からの接近に脆くなるのでアクセントになる。 ゆっくり進む弾がブロック攻撃を牽制しつつ、ガードされても20の削りダメージを与える。 126ダメ 遠隔 後ろに滑走中に弱攻撃 アクアジェット いあいぎり 派生 144ダメ 遠隔 後ろに滑走中に弱攻撃 アクアジェット なみのり 派生 129ダメ 遠隔 防御デバフ 後ろに滑走中に弱攻撃 アクアジェット いわくだき 派生 牽制射撃からの一転攻勢。 直後の起き攻めもセットで行う。 遠距離アクアジェットが発生するくらいの間合い限定でコンボにできる。 ヒット確認できると強い。 138ダメージ 後ろに滑走中に弱攻撃 伏せ強攻撃 からの滑走 長押し ハイドロカノン 滑走中に 108ダメージ はがねのつばさ1Hit時 126ダメージ はがねのつばさ2Hit時 後ろに滑走中に弱攻撃 伏せ強攻撃 からの滑走 長押し 滑走からの はがねのつばさ 空中で 同じく牽制射撃からの一転攻勢。 弾でブロックを誘いつつじゃんけんしたり、ガードさせて強引に接近戦に持ち込んだり。 コンボになるのはお互いが画面端にいるほどの遠距離限定だが、ハイドロカノンはガードさせて五分フレームなのでコンボ失敗しても不利にならない。 伏せ強攻撃〜滑走は相手に当てない予備動作。 最速技と最速技からのコンボ一覧 ダメージなど 技1 技2 技3 技4 技5 100ダメージ ポケコンボ4 いあいぎり 派生 120ダメージ ポケコンボ4 たきのぼり 派生 基礎コンボ 弱攻撃や強攻撃にクセがあるエンペルトの安定した近距離攻撃でもある。 投げや上段攻撃に勝てて起き攻めも取れるので、密着時の行動として十分に主力。 ジャンプ攻撃や下段無敵には弱い。 最速攻撃からの壁コンボ。 完走でフェイズチェンジ。 アクジェ始動に比べ火力は落ちるが、他のいあいぎりを使ったコンボも同様のルートで完走できる。 完走でフェイズチェンジ。 ブロック攻撃を構えられても、伏せ弱攻撃が適度なフレーム消費になることで状況次第でドリルくちばしの持続を被せて勝てることがある。 余談 エンペルトの掴み攻撃は最速技じゃないぞ!ほんと近距離はドン臭い王様だな!• ツタージャ• 射撃部分を当てると相手が空中受け身を取りコンボが途切れてしまう。 イベルタル• 強攻撃始動でも同じ手順でコンボができるので、相手の打撃や確反をきっかけに共鳴を奪いながら勝負を仕掛けられる。 遠距離アクアジェットが出た場合いわくだき締めから起き攻めが狙える。 理想的に決まればデバフ2種を付与しながらデュエルフェイズで攻撃を継続できるので、滑走からの起き攻めや共鳴を活用しながら頑張って相手を倒しきる。 上下段の読み合いや確反からペースを握ることができるのでじゃんけんの機会は多い。 相手の対処能力や火力の高さに手を焼かされることも多いが挫けないこと。 遠距離からのはかいこうせんや相手のフロントシュートにはリスクをつけにくく、多用されるようなら慎重に。 フィールドフェイズにおける互いのサイドシュートを軸とした射撃の撃ち合いは弾強度の面ではエンペルト優勢だが、あまり近い距離だと射撃を見てから対処が間に合わなかったり、こちらの射撃や突進派生のぶっぱをフロントシュートで一括りに咎められるので強気には出にくい。 基本は相手のポケモンわざの派生やそのキャンセルを見ながら行動する。 遠距離でのサイコカッター素出しならばれいとうビームで迎撃。 ホーミング格闘の発生はミュウツー側が有利なため密着はガードから打撃暴れやブロック攻撃で読み合う。 バリアーを投げて咎めるのは困難であり読めたら前ジャンプからはがねのつばさで割る勇気が必要。 対ミュウツーのデュエルフェイズでも空中弱攻撃は優秀な牽制射撃になるので接近の軸に。 が相手側もサイコカッターやはかいこうせんで着地を狩る手段は持っているため適宜しゃがんで様子見。 はかいこうせんはしゃがみ回避後に伏せ強攻撃〜滑走を出すことで強気に接近を迫れる。 接近した際に暴れとして相手が振ってくることのある弱攻撃・構え弱攻撃は上段攻撃なのでこちらは伏せ弱攻撃で暴れて反撃を狙う。 逆にこちらの伏せ弱攻撃は空ダキャンセル空中弱攻撃や空中強攻撃で相手も反撃可能なので、択の補完としてドリルくちばしやガードも考えておく。 空中弱攻撃での空対空も可能ではあるが、相手の空中弱攻撃入れ込みに負けたりガードから着地を狩られた場合の被害が大きく一長一短。 こちらの起き攻めに対する切り返しとなるサイコブレイク・弱攻撃や強攻撃からの派生で振られるバリアーにははがねのつばさで対処できる。 ただ、バリアーにはがねのつばさを出す場合、はがねのつばさの発生にねんりきやテレポート派生が間に合うことがあるためワンテンポ遅らせてから攻撃を出す。 テレポート派生は出現位置しだいでは空中弱攻撃に変えることで迎撃も可能。 相手の前入れ弱攻撃・サイコカッター・れいとうパンチ・ねんりき・前入れ強攻撃の出し切りには安全にガードから反撃でき、伏せ弱攻撃で拾える。 特に後隙の大きい前入れ強攻撃に関しては強攻撃も確定する。 ほか空中弱攻撃も未派生で密着して着地した場合伏せ弱攻撃で反撃を入れやすい。 相手のブロック攻撃は下段攻撃なので、やや強気に反撃できる。 特に中距離でブロック攻撃のぶっぱはアクアジェットの持続やなみのり派生の下段無敵で押し切るチャンス。

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