悠木碧 下手。 竹達彩奈の結婚相手の旦那は誰!水着画像が超かわいい!悠木碧と不仲?

【悲報】悠木碧さん、顔がおかしくなるwwwwwwwwwww

悠木碧 下手

TwitterやLINEではとても収まりきらなかったので、ブログに…ってこんなことばっかりだな私…。 声優とか全然関係ない、ただのオタクとしての記事だと思ってお読み頂ければ幸いです。 そして後半はややネタバレしてます! まだご覧になっていない方はご注意ください! まず、トランスフォーマーについて! 言わずと知れた、乗り物がロボットに変身するめっちゃ歴史の長い超人気シリーズ! おもちゃから派生して、数々のアニメ、漫画などが生み出される中、 2007年に作られたのが、実写映画のトランスフォーマーです! ざっくりいうと、現代の地球に地球外生命体トランスフォーマーがやって来て、地球を舞台にドンパチする作品。 人間と金属生命体がコミュニケーションをとりながら、敵を倒していくストーリーは過去のアニメや漫画を踏襲している感じだと思います。 この人だけは絶対見分けがつくと思います。 正義のTF、オートボットのリーダーです。 普段は物静かで真面目ですが、戦闘時は口が悪くなり、「スクラップめ!」などと叫び散らしながら積極的に敵の顔面を破壊します。 一応めっちゃ強いという設定ですが、何故かアニメ時代から、ドジっ子設定が抜けません。 よく崖から落ちたりします。 実写映画では、花壇を踏んで怒られたり、ワイヤーに絡まって動けなくなったり、洗脳されたりしてます。 私の推しメンです。 今回は黄色い子がバンブルビーしか出てこないので見分けやすいと思います。 大変ノリがよく、人間の文化に興味津々な悪ガキです。 泣いてみたり、ダンスしたり、歌ったり、正直死ぬほどカワイイです。 フランスの公式動画でローティーン呼ばわりされているらしいので、 私はフランス語わからないんだけども! 人間でいうと14歳くらいってことなのかなと思うと更に良い。 ただ煽られてるだけなのかも 過去の戦闘で負傷していて喋れないので、ラジオや別の映画の音声を引用してコミュニケーションをとってくれます。 ヘルメットにコートって感じのデザインがかっこいい。 皮肉屋ですが実は優しいツンデレおじさん。 いつも誰かを冷やかしてふざけていますが、いざって時は決めてくれます。 バンブルビーをわざと煽って子供の喧嘩をするシーンは興奮しすぎて映画館で立ち上がるかと思いました。 4の時は青くて、しかもヘリコプターに変形してたんですが、今回は赤。 武士〜武士味強い〜って感じのデザインをしてます。 兜かぶってるから超わかりやすいです。 オプティマスを尊敬して先生と呼んだり、朝からずっと修行をしていたり、生真面目な性格。 髭ズラに葉巻 全部鉄製だけど に、ポッコリお腹。 人情に熱く戦闘でも強い頼れるおじさん。 皆が彼に懐いているようで、よく弄られていてます(笑)人間にもある程度優しく、TFの中ではわりと積極的に主人公達を助けてくれます。 黒いのでちょっと見分けづらいですが、黒い中で1番ピカピカしているのが彼。 よく見ると目が丸メガネみたいで超かわいい。 女の子に優しかったり、訛りでからかわれたり、残念イケメン扱いがたまりません。 ヘタレ紳士。 バンブルビーとも旧知の仲です。 前作でめちゃくちゃカッコよかった彼ですが、今作ではおバカ炸裂。 愛されキャラです。 今作から小さいグリムロック Tと呼ばれる別個体 が、ペット枠になっています。 短い足がうちの猫みたいで可愛いです。 好戦的で、やはりちょっとおバカ。 スラッグも小さい別個体が出てきます。 名前は呼ばれていませんが、あくびをしたり添い寝をしたり、あざといくらい可愛いです。 今回はテリーしか出てきませんが、前作ではバンブルビーと共闘するシーンで大活躍しています。 そんな気すらするコグマンさん。 執事然とした話口調で何でもできるクレイジーニンジャバトラーですが、短気でちょっとKY。 ギャグセン高いです。 多分みんなコグマンが好きになると思います。 今作の正式マスコット枠キャラです。 バンブルビーのらいばr ry イザベラという人間の女の子に懐いていて、彼女をママと呼びます。 そんな彼にもちゃんと見せ場があります。 理由は是非2をご覧下さい。 こいつも最早人間枠。 トランスフォーマーが車をみてアツくなれるという事をおしえてくれました。 と覚えておけば良かったのですが、今作はもっと大きいやつがでてきてしまったのでやや見分けにくいです。 頭がツルッとしてて、もみ上げが長かったらメガトロン。 あとは、両刃の大剣が目印かなぁ。 凶悪な破壊大帝と語られる彼ですが「やっつけてやる!」とか「眩しいぞぉ!」とか、なんか言葉遣いが可愛いし、潔い良いまでに利己的なのでなんか嫌いになれません。 今回も可愛いです。 今作から青くなってくれたお陰でかなり見分けやすくなりました。 小さいけれど凶暴で残忍なバンブルビーの宿敵。 拳にpunishとか書いてあったりして、なんか厳つく見えます。 が、せっかち過ぎて失敗が多い所がめっちゃ可愛いです。 公式本で、正面突破が大好きだからよくフロントガラスを割るって設定が書いてあって萌え転がりました。 そんな彼がバンブルビーに、ぶっ飛ばされて一言…「いてて…」。 たまらん。 所謂噛ませ犬ポジション。 味方からもおいてけぼり食らうし、人間にも若干舐められてるし、とにかく憎めません。 今回単眼は彼だけなのでたいへん見分けやすいです。 パーリーピーポー…に見せかけて超怖いです。 手を叩いて楽しそうに人間に話かけたりするんですが、内容がよく考えるとめっちゃ怖い。 アホのフリしてるけど一番のキレ者は彼なんじゃないかと思ってます。 明るいカラーのディセプティコンは珍しいので、わかりやすいかな?と思います。 図体大きいけどちょっとおバカな感じのおとぼけキャラです。 創造主と呼ばれ、トランスフォーマー達を生み出した存在とされています。 オプティマスを平手打ちで従わせ、鎖で繋ぐドS。 いっぱいいる。 合体するとドラゴンになるという熱い設定。 ドラゴンになってない時は超見分けにくいです。 グレーっぽくて、合体すると大きくなり、メガトロンと見分けがつきにくくなります。 でもこいつにはでっかい二本の角が生えてるので、多分わかるはず…。 ちっちゃくなっても形は変わりません。 他にも魅力的な子が沢山いるので、 是非お気に入りのトランスフォーマーを見つけてくださいね! 実写トランスフォーマーの見所はなんといってもド派手なロボットアクション!超クールな変形!かっこいい車が市内を爆走するカーチェイス!出し惜しみのない爆発! なので深いこと考えなくても何となくめっちゃ楽しいと思います。 悠木はいろんな友達と最後の騎士王観賞に行きましたが、初見の人が口を揃えて言うのが、 「アクションが凄すぎてロボットの見分けどころかストーリーも分かんないけどめっちゃ面白かった。 」 でした。 でも、キャラクターの事を理解しはじめると、さらに楽しくて抜けられない沼なので、是非皆さんも沼にはまってください。 1を観たらバンブルビー好きになるしかないと思います。 主役機オプティマスがビックリするくらいの口の悪さで敵を罵ります。 バンブルビーに弟分ができます。 惑星が出たり入ったりします。 バンブルビーが結婚式の歌を歌います。 最後の騎士王はロストエイジの続編になるので、これを観ておけばなんとなく話がわかると思います。 悪い人間が悪いTFと手を組んで金儲けしようとし、オートボットやディセプティコンを溶かしてトランスフォーマーを作ります。 バンブルビーが子犬のような瞳と表現されます。 そして、最後の騎士王に繋がるわけです! 毎回違う舞台でドンパチするトランスフォーマーですが、今回はイギリス! 歴史の残る市内を、スーパーカーが爆走、変形するのは圧巻です! 今回はなんとあのオプティマスが人間の敵に…! ロストエイジで、主人公ケイドと娘のテッサの関係を比較対象に、「親子」的なニュアンスを漂わせたオプティマスとバンブルビーのバトルは超熱いので、是非ご覧ください。 私の拙い文ではとても表現できませんが、少しでも良さを伝えたい一心で記事にしてみました…。 猫あるあるをいっぱいつめこみました。 最後に忘れちゃいけない!楽曲、 永遠ラビリンスについて。 昨今声優さんは沢山タイアップ作品でCDを出しますよね。 だから、タイアップはして当たり前、 みたいな風潮を感じたりします。 でもね、タイアップって実は、 映像作品と、音楽作品のコラボレーションっていう、 特別で素敵な機会なんです。 私は今回、しょびっちとタイアップさせて頂いたわけなので、 やっぱりしょびっちに合った曲にしたい! と思ったわけでした。 OPEDには、どんな気持ちでその作品を見はじめてほしか、 見終わった時にどんな気持ちになって欲しいか。 そんな、アニメ制作陣の気持ちが詰め込まれているんです。 私だってモノづくりする人の端くれです。 はじめと終わりの大切さはよく分かるわけで。 しかもね、ちょっと声優のくだりでも話しました。 私、縛りプレイ大好きなんです。 この曲の中でみんなに笑ってもらうにはどんなふうがいいかな? もっと工夫が入れられるかな? そんなふうに歌う時間はとても満たされたものでした。 それが例えば、馬鹿にした笑いでもいいんです。 もし私で笑ってもらえるなら、 それだけで、きっと私には歌う意味がある。 そう信じて歌わせて頂きました。 けれどこの信じる心こそが、 今まで応援してくれていた皆さんから頂いた宝物なんだよね。 数値で計れない仕事だし、 20XX年。 深刻なエネルギー問題を抱えた未来の地球は、近くの星、月の国からエネルギー供給を受けることを決断した。 月のエネルギーは月の姫"かぐや"の恋心だ。 幾人もの地球人が、かぐやへ取り入ろうと月へ入国した。 しかし、かぐやの持つ「異性を拐かす能力」が、彼らを阻み、作戦は失敗に終わってきた。 地球人は対かぐや要員を生み出すべく、かつてかぐやが恋をしたという数世紀前の人間の遺伝子を引いた少女"シンデレラ"を、特務機関の隊員として育て、かぐやの元へと送り込む。 かぐや特務機関の隊員としてかぐやを騙す為育てられたシンデレラは、遂にかぐやと出会う。 しかし訪れた月の国では、聞かされていた話よりもずっと幼く、純粋であどけない少女が、かぐやと呼ばれていた。 戦いと任務しか知らなかったシンデレラは、あまりに自由で眩しいかぐやにやがて惹かれていく。 かぐやもまた、自分の力に惑わされることなく、それでも自分を愛してくれるシンデレラに想いを寄せていった。 こうしてシンデレラはかぐやの恋心を手に入れた。 任務を達成したシンデレラは地球へ帰還。 月の国との正式な同盟を組むべきと主張する。 しかし、そこで、月の国の真実を告げられ、恋心をシステムへ組み込むべく隔離されてしまう。 シンデレラと会えず寂しくなったかぐやは何も知らないまま地球を訪れる。 地球からの防衛攻撃などものともせずシンデレラの元へ駆け付けるとそこには、エネルギー機関に取り込まれたシンデレラの姿があった。 絶望するかぐやに地球人は、真実を告げる。 シンデレラとは彼女の名前ではなく、エネルギー変換システムの名称であること。 月の国は、数世紀前に恋人だった地球人を寿命で失ったかぐやが、数千年の孤独に耐えかね自らの力で具現化させた、いわば虚像の世界だということ。 シンデレラはその話を聞かされ、納得して自らエネルギー機関へと取り込まれたのだ。 かぐやはそれを聞かされても、シンデレラを愛さずにはいられなかった。 そんな自分への苛立ちと、彼女に拐かされた事への怒りから地球侵略を開始する。 しかしそこに立ちはだかるのは勿論、シンデレラであった。 シンデレラはかぐやと話をしたいだけだった。 怒り狂うかぐや軍の戦力は凄まじく、地球軍はなすすべなく圧倒される。 勝ち目の無い戦いのなか、 なんとかかぐやの元に辿りつくシンデレラ。 話下手ながら、自分の気持ちを素直に打ち明けるシンデレラ。 最初から、本当にかぐやを愛していたこと。 このまま人の姿でいても、寿命の短い自分は、かぐやを置いて逝ってしまうという事、地球のエネルギーになれば、地球としてかぐやと共にいられること。 そして、そうするためには、かぐやに愛していて貰わなければならないということ。 かぐやと共にいるために、エネルギーになる決意をしたこと。 かぐやはシンデレラの想いを聞いて、侵略を中止。 月へ帰り、シンデレラはシステムに帰る。 シンデレラシステムは、太陽と地球と月が重なる瞬間に1度メンテナンスに入る。 その瞬間だけシンデレラはシステムから開放される。 魔法が溶けた瞬間だけ、かぐやとシンデレラは会えるのだ。 2人は短い逢瀬を楽しみに、星の命が尽きるまで想いあうのだった。。。 なーんてね!百合最高!.

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【インタビュー】幼い頃の“ひとり遊び”が今も続いている。変幻自在な歌声を奏でる、悠木碧の原点

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最高に居心地が良く、うまい店はあまり人には教えたくない。 そして、本当に好きなものは、もしかしたら否定されるかもと思うと 教えることに抵抗を覚える。 あと単純に恥ずかしい… 正直な話、今日のテーマはそんな気分にどうしてもさせられてしまう。 おっさんがいい年をこいて声優なんぞについて熱く語る。 何言ってんだこいつと思われるかもしれないが、 思い切って周りがドン引くほどコアな話しをしたい… こういう観点からはパチンコスロットを語れるのは自分だけなんじゃないかと 思い込むことによって書いている。 このコラムを読んだ方々が少しでも彼女のことを好きになってくれれば そういう思いを込めて。 悠木碧とい声優を知っているだろうか 近年では萌えスロの人気によりアニメファンからスロットへという人も多く、 知ってて当たり前だろと思われるだろが、一応説明すると 声優界ではトップレベルの人気をもち、特に演技においての評価は素晴らしく 2012年には声優アワードの主演女優賞を最年少で取っている。 加えて、まどかや麻雀物語をはじめ、アニメにはないオリジナルソングも歌っている。 麻雀物語の電波ソング、天知る地知るお味噌汁という曲には心を揺らされたら スロッターも多いだろう。 このように特に萌え台と呼ばれる台のヒットの裏には悠木碧が存在するのは間違いない。 出玉性能、演出の面白さ、ゲーム性。 そういったものが人気に大きく関わっているのは当たり前であるが それでも自分は悠木碧の力がヒットへの力として働いていると信じている。 何万Gも回したスロッターはいるだろう。 その遊戯時間だけ彼女の声を聞いたことになる。 彼女の声によって、知らないうちに刷り込みをされている人もいるはずなのである。 悠木碧がヒットする数字を持っているのは当然なのである。 なぜなら表面的な声の質であったり、演技の仕方など超越した 徹底した役作りと聞く側に対する配慮にあるからだ。 ところで、なんでお前が悠木碧さんを語るんだよと思われるかもしれないが 僕が悠木碧を知ったのは彼女がまだ14歳のころ「紅」の九鳳院紫役で 魂むき出しのすごい演技で、当時特に声優ということに興味なかった自分を いったいどんな人がやっているのかと興味を持ってしまったのがきっかけである それから11年ずっと悠木碧のファンである。 だした写真集のサイン会は必ず参加し、イベントもほぼ全部に行きとにかく彼女に必死であった。 今はそこそこ落ち着いているが、ちょこちょこイベントなどにもいまだに参加している。 スロッターで俺以上に悠木碧に魅力を理解してる人は知らない。 俺だって負けてないぞ!と思える人はまじで友達になりましょう。 話しを戻そう。 ストーリーは割愛するが、時系列にわけてまどかの役分けを行っている。 「個」が固まっていないまどかと概念になったまどかがはっきりわかる。 スロットの演出では決意したアルティメットまどかと通常時のまどかと使い分けているのが わかりやすいのでないだろうか。 こんなことはスロットを打っている人は普通、気にしないと思うかものしれないが 良いものはどんな人にも覚えていてもらえるはずである。 まどかのフリーズで初めてあのシーンをみた人はぐっときてくれと思ったはずであるし、 シンフォギアのあの熱い響の演技で熱くなってくれたと思う。 まず彼女の演技のコンセプトの1つとして 「役の向こうがわを見せないようにする」ということである。 最近では役だけでなくその向こう、つまり声優まで意識する人が多くなっている。 その役として楽しんでほしいので、悠木碧の声をなるべく消すようにしている。 元々の声の幅も広いので、あれこれ同じ人と思われることも少なく スロット打っている側に他のキャラの印象を与えることがすくない。 また、彼女がパチンコ・パチスロのキャラを演じるときとくに意識しているのが 「大当たり」のときに聞いてもらえる。 つまり打ち手が1番嬉しいと思っているときに 自分の演技や歌を聞いてもらえるからそこが醍醐味であると言ってた。 おめでとうの気持ちを込めるとのことだ。 (自分の記憶も曖昧なのだが、多分百花繚乱サムライガールズのラジオでの発言だと思う。 ) 声優側では割りとパチンコ・パチスロのことをあまり語らなかったり、 タブーのように扱う人も多い。 そんななか、こういう風に打ち手のことまで考えて演じている声優を僕は知らない。 いや、もしかしたらそういう風にやっている方もいらっしゃるかもしれないが、 はっきりと純粋に僕らがパチンコ・パチスロを楽しめるように演技をしてくれてると思うと 非常に嬉しいと思ってしまう。 以上、完全に悠木サイドからの理論なので納得いかないことも多いかもしれないが まぁいいじゃないか、あおちゃんめっちゃ可愛いんだぜ!とだけ言っておこう。 もちろん声優からパチスロを選べ!とは言わないが悠木碧が演じている台を 打つ時、あーこの声の子頑張ってんだなと思っていただけると幸いである。 シンフォギアという作品は2012年に放映された当時、 話題になったことがあります。 歌が中心となった作品ですので、戦闘中の演技の中にも歌が入ってくる。 要は別撮りではなくアフレコで歌っているんですね。 いきなり歌うよ!なんて揶揄されていましたが(笑) つまり歌える声優でないとダメということです。 クリス役高垣彩陽さん(声楽部出身の飛び抜けて歌がウマい声優) 水樹奈々(ご存知声優アーティストのトップ!) と抜擢されるなか当時歌とは無縁の悠木碧が主役として抜擢されます。 声優界でもトップクラスの歌ウマい人のなかシンフォギアはスタートするのですが やはり、見ている側は比較しますし、 悠木碧下手だよな、とバッシングが始まってしまいます。 ネットには歌がはじまると当時ズコーっていう風にかかれていました。 当時、シンフォギアではないのですが まどかの泣いているイラストとともにこんなことがブログに書いてあります。 >私みたいなちっぽけ系女子にはですね、世界中のみんなに愛されて、みんなを幸せにすることはできません。 悲しいかな、10人に愛されれば100人に嫌われ、100人に愛されれば1000人に嫌われる。 それが多分社会です。 それはこの職業をする上では本当に苦しい問題で、何度も、今でもたまに、歯痒い思いをします。 認知してもらってちょっと人気になっても報われない。 そういう世界だと理解しながら頑張り続けていたんだと思います。 そこまで頑張りきれた理由が演じた役が響だったからです。 ストーリー説明すると大変なのですがとにかく負けない熱い心を 持った子なのです。 「平気、へっちゃらです。 だってこの世界には歌があるんですよ」 「だけど、もう迷わない…だから聴いて、私の歌を!」 響の有名なセリフですが、役になりきる悠木碧は 自分自身にも奮い立たせていたんだと思います。 そして2期が始まり、悠木碧の評価が一変する出来事があります。 シンフォギアライブ2という幕張メッセで行った とても大きなライブイベントです。 そこで歌った響のキャラソンがもうすごかったんですよ。 145cmしかないのですが小さい体からは信じられないくらいの声! 彼女から出る熱量はまさに響がそこにいたと思わせるくらいすごかった。 会場の空気もガラッ変わったのを今でも覚えています。 響として頑張る!という気持ちが伝わって以来あまりバッシングがなくなりました。 そして人気も上がっていきアニメでは異例の5期まで決定しています。 そして彼女自身のソロデビューへとつながっていくという感じです。 パチのシンフォギアを打っても響のセリフや歌からあの時の思いみたいなのが フィードバックして正直泣きそうになるときとかあります(笑) 長くなってしまいました…すいません.

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声優悠木碧はパチンコ・パチスロでも最高だよって話

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TwitterやLINEではとても収まりきらなかったので、ブログに…ってこんなことばっかりだな私…。 声優とか全然関係ない、ただのオタクとしての記事だと思ってお読み頂ければ幸いです。 そして後半はややネタバレしてます! まだご覧になっていない方はご注意ください! まず、トランスフォーマーについて! 言わずと知れた、乗り物がロボットに変身するめっちゃ歴史の長い超人気シリーズ! おもちゃから派生して、数々のアニメ、漫画などが生み出される中、 2007年に作られたのが、実写映画のトランスフォーマーです! ざっくりいうと、現代の地球に地球外生命体トランスフォーマーがやって来て、地球を舞台にドンパチする作品。 人間と金属生命体がコミュニケーションをとりながら、敵を倒していくストーリーは過去のアニメや漫画を踏襲している感じだと思います。 この人だけは絶対見分けがつくと思います。 正義のTF、オートボットのリーダーです。 普段は物静かで真面目ですが、戦闘時は口が悪くなり、「スクラップめ!」などと叫び散らしながら積極的に敵の顔面を破壊します。 一応めっちゃ強いという設定ですが、何故かアニメ時代から、ドジっ子設定が抜けません。 よく崖から落ちたりします。 実写映画では、花壇を踏んで怒られたり、ワイヤーに絡まって動けなくなったり、洗脳されたりしてます。 私の推しメンです。 今回は黄色い子がバンブルビーしか出てこないので見分けやすいと思います。 大変ノリがよく、人間の文化に興味津々な悪ガキです。 泣いてみたり、ダンスしたり、歌ったり、正直死ぬほどカワイイです。 フランスの公式動画でローティーン呼ばわりされているらしいので、 私はフランス語わからないんだけども! 人間でいうと14歳くらいってことなのかなと思うと更に良い。 ただ煽られてるだけなのかも 過去の戦闘で負傷していて喋れないので、ラジオや別の映画の音声を引用してコミュニケーションをとってくれます。 ヘルメットにコートって感じのデザインがかっこいい。 皮肉屋ですが実は優しいツンデレおじさん。 いつも誰かを冷やかしてふざけていますが、いざって時は決めてくれます。 バンブルビーをわざと煽って子供の喧嘩をするシーンは興奮しすぎて映画館で立ち上がるかと思いました。 4の時は青くて、しかもヘリコプターに変形してたんですが、今回は赤。 武士〜武士味強い〜って感じのデザインをしてます。 兜かぶってるから超わかりやすいです。 オプティマスを尊敬して先生と呼んだり、朝からずっと修行をしていたり、生真面目な性格。 髭ズラに葉巻 全部鉄製だけど に、ポッコリお腹。 人情に熱く戦闘でも強い頼れるおじさん。 皆が彼に懐いているようで、よく弄られていてます(笑)人間にもある程度優しく、TFの中ではわりと積極的に主人公達を助けてくれます。 黒いのでちょっと見分けづらいですが、黒い中で1番ピカピカしているのが彼。 よく見ると目が丸メガネみたいで超かわいい。 女の子に優しかったり、訛りでからかわれたり、残念イケメン扱いがたまりません。 ヘタレ紳士。 バンブルビーとも旧知の仲です。 前作でめちゃくちゃカッコよかった彼ですが、今作ではおバカ炸裂。 愛されキャラです。 今作から小さいグリムロック Tと呼ばれる別個体 が、ペット枠になっています。 短い足がうちの猫みたいで可愛いです。 好戦的で、やはりちょっとおバカ。 スラッグも小さい別個体が出てきます。 名前は呼ばれていませんが、あくびをしたり添い寝をしたり、あざといくらい可愛いです。 今回はテリーしか出てきませんが、前作ではバンブルビーと共闘するシーンで大活躍しています。 そんな気すらするコグマンさん。 執事然とした話口調で何でもできるクレイジーニンジャバトラーですが、短気でちょっとKY。 ギャグセン高いです。 多分みんなコグマンが好きになると思います。 今作の正式マスコット枠キャラです。 バンブルビーのらいばr ry イザベラという人間の女の子に懐いていて、彼女をママと呼びます。 そんな彼にもちゃんと見せ場があります。 理由は是非2をご覧下さい。 こいつも最早人間枠。 トランスフォーマーが車をみてアツくなれるという事をおしえてくれました。 と覚えておけば良かったのですが、今作はもっと大きいやつがでてきてしまったのでやや見分けにくいです。 頭がツルッとしてて、もみ上げが長かったらメガトロン。 あとは、両刃の大剣が目印かなぁ。 凶悪な破壊大帝と語られる彼ですが「やっつけてやる!」とか「眩しいぞぉ!」とか、なんか言葉遣いが可愛いし、潔い良いまでに利己的なのでなんか嫌いになれません。 今回も可愛いです。 今作から青くなってくれたお陰でかなり見分けやすくなりました。 小さいけれど凶暴で残忍なバンブルビーの宿敵。 拳にpunishとか書いてあったりして、なんか厳つく見えます。 が、せっかち過ぎて失敗が多い所がめっちゃ可愛いです。 公式本で、正面突破が大好きだからよくフロントガラスを割るって設定が書いてあって萌え転がりました。 そんな彼がバンブルビーに、ぶっ飛ばされて一言…「いてて…」。 たまらん。 所謂噛ませ犬ポジション。 味方からもおいてけぼり食らうし、人間にも若干舐められてるし、とにかく憎めません。 今回単眼は彼だけなのでたいへん見分けやすいです。 パーリーピーポー…に見せかけて超怖いです。 手を叩いて楽しそうに人間に話かけたりするんですが、内容がよく考えるとめっちゃ怖い。 アホのフリしてるけど一番のキレ者は彼なんじゃないかと思ってます。 明るいカラーのディセプティコンは珍しいので、わかりやすいかな?と思います。 図体大きいけどちょっとおバカな感じのおとぼけキャラです。 創造主と呼ばれ、トランスフォーマー達を生み出した存在とされています。 オプティマスを平手打ちで従わせ、鎖で繋ぐドS。 いっぱいいる。 合体するとドラゴンになるという熱い設定。 ドラゴンになってない時は超見分けにくいです。 グレーっぽくて、合体すると大きくなり、メガトロンと見分けがつきにくくなります。 でもこいつにはでっかい二本の角が生えてるので、多分わかるはず…。 ちっちゃくなっても形は変わりません。 他にも魅力的な子が沢山いるので、 是非お気に入りのトランスフォーマーを見つけてくださいね! 実写トランスフォーマーの見所はなんといってもド派手なロボットアクション!超クールな変形!かっこいい車が市内を爆走するカーチェイス!出し惜しみのない爆発! なので深いこと考えなくても何となくめっちゃ楽しいと思います。 悠木はいろんな友達と最後の騎士王観賞に行きましたが、初見の人が口を揃えて言うのが、 「アクションが凄すぎてロボットの見分けどころかストーリーも分かんないけどめっちゃ面白かった。 」 でした。 でも、キャラクターの事を理解しはじめると、さらに楽しくて抜けられない沼なので、是非皆さんも沼にはまってください。 1を観たらバンブルビー好きになるしかないと思います。 主役機オプティマスがビックリするくらいの口の悪さで敵を罵ります。 バンブルビーに弟分ができます。 惑星が出たり入ったりします。 バンブルビーが結婚式の歌を歌います。 最後の騎士王はロストエイジの続編になるので、これを観ておけばなんとなく話がわかると思います。 悪い人間が悪いTFと手を組んで金儲けしようとし、オートボットやディセプティコンを溶かしてトランスフォーマーを作ります。 バンブルビーが子犬のような瞳と表現されます。 そして、最後の騎士王に繋がるわけです! 毎回違う舞台でドンパチするトランスフォーマーですが、今回はイギリス! 歴史の残る市内を、スーパーカーが爆走、変形するのは圧巻です! 今回はなんとあのオプティマスが人間の敵に…! ロストエイジで、主人公ケイドと娘のテッサの関係を比較対象に、「親子」的なニュアンスを漂わせたオプティマスとバンブルビーのバトルは超熱いので、是非ご覧ください。 私の拙い文ではとても表現できませんが、少しでも良さを伝えたい一心で記事にしてみました…。 猫あるあるをいっぱいつめこみました。 最後に忘れちゃいけない!楽曲、 永遠ラビリンスについて。 昨今声優さんは沢山タイアップ作品でCDを出しますよね。 だから、タイアップはして当たり前、 みたいな風潮を感じたりします。 でもね、タイアップって実は、 映像作品と、音楽作品のコラボレーションっていう、 特別で素敵な機会なんです。 私は今回、しょびっちとタイアップさせて頂いたわけなので、 やっぱりしょびっちに合った曲にしたい! と思ったわけでした。 OPEDには、どんな気持ちでその作品を見はじめてほしか、 見終わった時にどんな気持ちになって欲しいか。 そんな、アニメ制作陣の気持ちが詰め込まれているんです。 私だってモノづくりする人の端くれです。 はじめと終わりの大切さはよく分かるわけで。 しかもね、ちょっと声優のくだりでも話しました。 私、縛りプレイ大好きなんです。 この曲の中でみんなに笑ってもらうにはどんなふうがいいかな? もっと工夫が入れられるかな? そんなふうに歌う時間はとても満たされたものでした。 それが例えば、馬鹿にした笑いでもいいんです。 もし私で笑ってもらえるなら、 それだけで、きっと私には歌う意味がある。 そう信じて歌わせて頂きました。 けれどこの信じる心こそが、 今まで応援してくれていた皆さんから頂いた宝物なんだよね。 数値で計れない仕事だし、 20XX年。 深刻なエネルギー問題を抱えた未来の地球は、近くの星、月の国からエネルギー供給を受けることを決断した。 月のエネルギーは月の姫"かぐや"の恋心だ。 幾人もの地球人が、かぐやへ取り入ろうと月へ入国した。 しかし、かぐやの持つ「異性を拐かす能力」が、彼らを阻み、作戦は失敗に終わってきた。 地球人は対かぐや要員を生み出すべく、かつてかぐやが恋をしたという数世紀前の人間の遺伝子を引いた少女"シンデレラ"を、特務機関の隊員として育て、かぐやの元へと送り込む。 かぐや特務機関の隊員としてかぐやを騙す為育てられたシンデレラは、遂にかぐやと出会う。 しかし訪れた月の国では、聞かされていた話よりもずっと幼く、純粋であどけない少女が、かぐやと呼ばれていた。 戦いと任務しか知らなかったシンデレラは、あまりに自由で眩しいかぐやにやがて惹かれていく。 かぐやもまた、自分の力に惑わされることなく、それでも自分を愛してくれるシンデレラに想いを寄せていった。 こうしてシンデレラはかぐやの恋心を手に入れた。 任務を達成したシンデレラは地球へ帰還。 月の国との正式な同盟を組むべきと主張する。 しかし、そこで、月の国の真実を告げられ、恋心をシステムへ組み込むべく隔離されてしまう。 シンデレラと会えず寂しくなったかぐやは何も知らないまま地球を訪れる。 地球からの防衛攻撃などものともせずシンデレラの元へ駆け付けるとそこには、エネルギー機関に取り込まれたシンデレラの姿があった。 絶望するかぐやに地球人は、真実を告げる。 シンデレラとは彼女の名前ではなく、エネルギー変換システムの名称であること。 月の国は、数世紀前に恋人だった地球人を寿命で失ったかぐやが、数千年の孤独に耐えかね自らの力で具現化させた、いわば虚像の世界だということ。 シンデレラはその話を聞かされ、納得して自らエネルギー機関へと取り込まれたのだ。 かぐやはそれを聞かされても、シンデレラを愛さずにはいられなかった。 そんな自分への苛立ちと、彼女に拐かされた事への怒りから地球侵略を開始する。 しかしそこに立ちはだかるのは勿論、シンデレラであった。 シンデレラはかぐやと話をしたいだけだった。 怒り狂うかぐや軍の戦力は凄まじく、地球軍はなすすべなく圧倒される。 勝ち目の無い戦いのなか、 なんとかかぐやの元に辿りつくシンデレラ。 話下手ながら、自分の気持ちを素直に打ち明けるシンデレラ。 最初から、本当にかぐやを愛していたこと。 このまま人の姿でいても、寿命の短い自分は、かぐやを置いて逝ってしまうという事、地球のエネルギーになれば、地球としてかぐやと共にいられること。 そして、そうするためには、かぐやに愛していて貰わなければならないということ。 かぐやと共にいるために、エネルギーになる決意をしたこと。 かぐやはシンデレラの想いを聞いて、侵略を中止。 月へ帰り、シンデレラはシステムに帰る。 シンデレラシステムは、太陽と地球と月が重なる瞬間に1度メンテナンスに入る。 その瞬間だけシンデレラはシステムから開放される。 魔法が溶けた瞬間だけ、かぐやとシンデレラは会えるのだ。 2人は短い逢瀬を楽しみに、星の命が尽きるまで想いあうのだった。。。 なーんてね!百合最高!.

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